医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

前回の続き 札幌白石記念病院での受診の様子。その他、人間のクズである厚生労働大臣 田村の新たな悪巧み 大病院への受診時の紹介状義務化の重大な問題

先週、札幌白石記念病院を受診した時に定期処方の処方箋もお願いしたのだが、
その時、循環器藤󾀕医師は、心不全薬を今まで処方されていた量の半分に減らす、と言っていたのだが、
実際には、今までの量の約3倍になっていた。
減量ではなく増量になったのだ。


しかも、今まで処方されていた気管支拡張(テオフィリン薬)が止められ、代わりにロイコトリエン阻害薬(抗アレルギー薬)が処方されている。
受診時に、変更する旨の説明が一切なかったので、後で変更したのだろう。

処方箋では、大事な狭心症薬の処方もれ(書き忘れ)もあったため、ついでにあれこれ薬を調整したと思われる。


しかし、かなり前になるが1度だけ抗アレルギー薬が処方されたことがあったが、やはり動悸が激しくなり1回のみの服用で止めとなっている。
それ以降、どの主治医も抗アレルギー薬は処方していない。

というか、そもそもアレルギー検査では、私にアレルギーなどなかったのだ。
しかも先週、札幌白石記念病院でも血液検査をしているが、担当医はアレルギーなど全く調べる様子もなく、アレルギーを疑うことすらなかった。

では、この薬を突然処方した目的はなにか?というと
私の推測なのだが、ロイコトリエン阻害薬(抗アレルギー薬)の副作用は白血球減少、血小板減少だ。
要するに、私は白血球、血小板が高値なので、薬の副作用(白血球減少、血小板減少)を利用して強引に白血球と血小板の数値を下げようとしたのではないか、と。
しかし、身体の防御反応の信号である白血球、血小板の数値を、治療目的以外で強引に下げてもなんの解決にもならないばかりか、副作用で余計に体調が悪化する。

おまけに、動悸もロイコトリエンの副作用である。
なので、多分、心不全薬の増量によってこの副作用の動悸に対応したのではないか、と。


この処方内容が、受診時の時の説明とは異なるところを見れば(心不全薬を減量するといいつつ増量し、処方予定ではなかったアレルギー薬を追加で処方)、受診後、藤󾀕医師は周囲(周囲とは、医療犯罪加害病院 北海道大学、または北大病院の犯罪隠ぺいに協力した札幌医大病院か。ちなみに医療過誤隠ぺいはいのこ歯科猪子光晴もだが、歯科医師にこんなことは出来ないので猪子光晴はこの件から除外してもいいが)に相談→処方薬を指示通り変更→調剤薬局の薬剤師に指示、後でこういうことをしたのだろう。

よって、ロイコトリエン阻害薬の処方は治療目的ではなく、副作用を利用し、血小板、白血球の数値を下げるために処方した、と私は推測する。


でも不思議なのは、何故こんな安易な方法を?
私にバレないとでも思ったのだろうか?と思うのだが

多分、担当医はそこはなにも考えていなかったんだろう。


ここでの一番の問題はなにかというと
たとえ危険な行為であったとしても、大学から「やれ!」と言われれば指示された側はやるしかない、ということ。

政治家らは権力至上主義社会を肥大させ、一部の支配者の都合で法律すら無視できる、権力者はなんでも出来る社会にしてしまったのだ。
その結果、日本には悪が蔓延った。
その犠牲者となっているのが一般国民だ。
そこには法律も存在せず、倫理観など全くない。

憲法を無力化し、好き放題やっている安倍晋三ら政治家を見れば、一部権力者らがどんなことをやっているかだいたい想像はつくだろう。


では実際に、大学や医療者らがどういう酷いことをしているかというと
私が実際に経験した内容を書くとわかりやすいと思うので、書いておく。

今から約6年程前に北海道大学歯科で医療過誤に遭う。
その後、どんどん心不全症状が出現し悪化。

医療過誤に遭ってから半年余りが経過。
安静時脈拍数150/分(不整) 血圧(収縮期・上)60/43(拡張期・下)mmhg

上記バイタルでさすがに身の危険を感じ札幌医大病院を受診。
検査後再診
上記バイタルで
「治療はしない」(札幌医大病院 丹野雅也)と言われ治療拒否をされる。

当然そういうことを見越して、札幌医大病院の再診受診直前に、他専門医に治療を開始してもらっていたので「もう治療してもらっているから」(私)と丹野雅也に伝える。

「え―――――???」(丹野雅也医師、驚きのあまり、え―――――???と叫びながら椅子から立ち上がる)
まさか、私が他の病院に行っていて、そこで治療が開始されているとは思わなかったのだろう。

北大病院や札幌医大病院で患者の治療を拒否した場合、その後はどこの病院に行っても、患者がどんなに重症であっても簡単に見殺しにされてしまう。
だから、札幌医大が診断を出す直前に、他病院で治療を開始してもらっていたのだ。

どうでしょうか、皆さん。
医療者の犯罪を握りつぶすためには、組織で患者を殺してしまうことすらいとわない腐った大学の恐ろしさが少しは伝わっただろうか??


ちなみに
私は、北海道大学の違法な手術により重い後遺症を負ったのだが、受診の為に訪れた同病院の医療支援室事務員らは、私の受診を拒否(本来、事務員には治療の拒否は出来ない)。
おまけに、私が乗車していた車椅子を力ずくで取り上げようと暴力を働き(山内 親)、自分で持っていた血圧計で測定し血圧60/40台まで低下していることを訴えるも、患者の受診の邪魔をしている(福田芳郎)。
これに加え福田芳郎は、ただ横を通っただけの見ず知らずの女性患者の足をわざわざ止めてまで、(私のことを指し)なんでもないのに大騒ぎしている迷惑でおかしな人間、となんの根拠もない虚偽の内容を話したため、私はその知らない女性患者から罵倒までされ、言葉にならないほどの屈辱を受けている。
私はこの時に計測した脈120/分、血圧60/41mmhgという数値をわざわざ見せて、重度の心不全という証拠の数値を見せ、受診の必要性を訴えていたのに、だ(北海道大学病院歯科事務には堀川、三浦というイカれた人間もいるが。特に三浦の奇声による笑いかた、精神がマトモではない、完全にイカれている)。


病院の実態をまだ知らない方は、まさかと驚くかもしれないが
悲しいことに、患者の人権を無視した病院による患者(医療過誤、医療事故被害者に限るが)集団虐待は、私だけに特別に起きていることではない。
医療者による医療犯罪被害患者への虐待は、当たり前のように起きている日常茶飯事なのである。



私は、こういう事件に自分が巻き込まれたことについて、自分の人生だけを考えるならば、是非とも避けたいことではあったが

医療犯罪の被害で苦しみ、どうしていいかもわからず声を発することも告発することもできずに、悔しさの中で、医療者によって闇に葬り去られてきた大勢の被害者たちの苦しい思い。
大勢の被害者の苦しい思いを共に背負い、医療者と戦えるとを
神様によってこの重荷が与えられたことを、私はクリスチャンとして光栄に思っている。


だから、私は心を強くして神の援護の下で戦えるのだと思う。



それから最後は警告になるが

医療機関の犬である厚労省大臣の田村がまた悪を企んでいる。
大病院を受診する際の紹介状の義務化のことなのであるが
医療過誤とは関係ない患者ではなんの問題も起きないだろうが
これが医療過誤被害者の場合だと、この紹介状が命取りとなる。

もし紹介状にこんなお願いが書かれてあったら

紹介状
󾀕󾀕病院 󾀕󾀕外来 󾀕󾀕先生御机下
実は、紹介した患者は、私が起こした医療過誤の後遺症により重症化した患者です。
患者に訴えられないよう、「なんでもない」と診断しておいて下さい。

こうして組織による握りつぶしが始まると、患者は生き地獄。

なので、医療者の犬、田村のこの法案は絶対に阻止しなければならない。

あっ、そう言えば余談だがマスコミによると、バカ大臣 田村は、シャブ接待で有名になった派遣会社パソナで接待を受けていたんだっけ。
安倍晋三並みに、右翼やはりとことん人間のクズである。
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  1. 2014/07/28(月) 20:27:52|
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昨日、札幌白石記念病院を受診。またもや検査データの改ざんと虚偽の説明で北海道大学(悲劇の始まりはいのこ歯科猪子光晴の医療過誤だが)に協力するも、途中で挫折した担当医

今日はけっこう暑かった。
ということで、今年初めて冷風扇を使用した、弱風で。


今までも何回か、30℃近くまで気温は上がっていのだが、それほど暑いとは感じなかったため、日中のみのヒンヤリパッド数時間使用で十分間に合っていた。
なので、冷風扇は昨年からしまったままだった。
しかも、そのヒンヤリパッドもまだ数日しか使ってはいない。

夜間は、20℃くらいの温度でしっかりと布団を掛けていても、心臓の調子が悪い時は寒くてガタガタと震えていた。


このように、私の身体の調子は確実に悪くなっているのだが、今後どんどん悪化していくということは、以前、医師から説明を受けていたので驚きもない。

しかし胸部痛は辛い。

ということで、昨日やっと札幌白石記念病院を再度受診。
2度目の受診になる。
前回は心臓外科専門医の中󾀕医師だったが、今回は循環器内科だ。
すでに、採血、負荷心電図、スパイロメーター(呼吸機能検査)のオーダーが出ていた。

私は今回も改ざんを察知していたので、あらかじめデジタルのマイ血圧計を持参していた。
負荷心電図検査直前、直後、そして検査後も5分毎に血圧、脈を自分で測定した。

検査直前では自己測定でP(脈)101/分。
で、検査室入室。
負荷前に検査技師が心電図を測定。
が、もうここからすでに手順がおかしい。
ゆっくりと検査の説明を始め、それから階段を出して準備を始める(改ざんのための時間稼ぎだろう)。
それからテンポに合わせて2段しかない階段を登り降りするのだが、1往復目からもうテンポについていけない。
結局3往復も出来ずに途中で断念、また電極を装着して計測。
検査修了直後、検査技師は「(心拍数)70台」と私に説明した。

がしかし、心拍数70台など絶対にあり得ない。
やはりやりやがったのである、改ざんを。

私は、検査室を出て数歩の廊下にある椅子に腰掛け早速自己測定。やはりPは速く100/分であった。

その後しばらく廊下で待ち、次はスパイロメーター検査。
負荷心電図と同じ検査技師だったので、先を歩く技師に、検査室にむかう途中で「おかしいですね、負荷心電図検査直後、脈は100ありましたよ」と技師の背中に語りかけた。

技師「動いたからじゃないですか?」と。

動いたといってもわずか10歩くらい歩いただけだ、つっこみどころ満載だったが、検査後の診察時にまとめて言ってやろうと思いとりあえず黙った。

そして検査室に到着。
技師の顔を見ると明らかに動揺し怯えている表情だ、おまけに手までも震えてしまっている。

様子を見ていて、この技師、スパイロメーターでもまたやるな、改ざんを、と確信。

一応検査は指示通り行ったのだが、普段から呼吸も浅い上、呼気時に咳が出る。
おまけに何回か繰返し行ったため、検査後は目眩で歩けなかった。


今回も、前回いた出来る日勤看護師はいたのだが、なにか指示をされたのだろう。
病院到着時、バイタルを録り、脈101を確認しつつも今回は車イス援助をしなかった。
しかもえらく無愛想になった上、一気におかしなことを言い出す看護師へと変わっていた。
おかしな医療者は、病院のおかしな教育と無茶苦茶な要求でこうして増殖していく。

ということで、スパイロメーター後、目眩があったので廊下の椅子で少し休み、トイレに寄ってから診察室前の待ち合いで待った。循環器の診察室は1室しかなく、患者はほとんど居なかった。
待ち時間中念のため、5分毎に自分でバイタルチェックをしておいた。

またもやしばらく待たされた後、やっと名前が呼ばれた。
その時、これ見よがしにわざと自分のデジタル測定器を装着したまま診察室に入った(普段は勿論やらないが)。

ここからは、重要な会話内容だけを簡潔にまとめて書く。

まず最初はSPO2と脈拍測定。P100を確認。

循環器内科
藤󾀕医師診察
前回のエコー検査でも心臓の動きは綺麗だし、負荷心電図も異常ないし。
脈拍100は異常ではない。
精神安定剤の使用で脈が下がることもあるので精神安定剤を飲んだほうがいいと思う。


前主治医の内科クリニックで初診の時に、心拍数120/分overあり、処置室ベッドにて安定剤を点滴に入れ私に投与している、それはもう前主治医が試している(私には安定剤投与の説明は無かったが、会計伝票内訳の使用薬剤名ですぐ気づいた)。
しかし、結局それでも心拍数は低下せず120overのまま。
結果、広󾀕内科クリニックでも恵佑会札幌病院心臓外科で処方していた薬と同じ狭心症、心不全薬を処方している。
私は、今日初めて藤󾀕先生(昨日の担当医師)とお会いしたのだが、初対面でいきなり精神的なものを疑うのは患者に対して失礼ではないか。
精神的なものを疑う前に、精神安定剤を処方する前に、前主治医の広󾀕医師にその辺を先に確認し、どうだったのか連絡して訊いたらいいではないか。
広󾀕先生は、初回のみ安定剤の投与を私にしたが、その後、一度も安定剤の服用を勧めたことなどない。
しかも、検査データに異常はないと言うが、改ざんされたデータで診断を出されても困る。
検査技師は、心拍数70台と言っていたが、自分の測定結果ではP100
/分であった。
しかも、負荷時間とか階段往復回数とか、ちゃんと検査の内容は報告されているのか。
(医師がパソコンを確認したところ、心電図の波形データのみしかなく、負荷の詳細は報告されていなかった。そして負荷の詳細は必要ないと、とんでもないことを私に説明する藤󾀕医師)

藤󾀕医師

検査後、動いて脈が上がったのではないか。



検査データの心拍数は70台だったというが
そうするならば、わずか10歩程度歩いただけで、負荷なしで脈が20以上上昇したことになる。仮にそうだとしても、それも明らかにおかしいではないか。
しかも、検査後座位にて(要するに安静時で)、ずっと5分毎に脈拍を計測していたが、一度も70台まで下がってはいない。
ここでも(診察室)脈拍100を確認したではないか。
そして、もし病院にいる時のみ脈拍が上昇しているのではないかと疑うならば、その前に、(24時間心電図)ホルターで他の時間帯の心拍数を確認してみるということは考えないのか?


(それでも精神安定剤使用の勧めを何度も繰り返す。その上、話している最中に何度も呼ばれて席を立ち、しばらく戻ってこないということを繰り返す)


以前、初診で心エコー等の検査を行った恵佑会札幌病院の心外専門医はこのまま放置したら危険、危ない、と。
しかも、血液の循環(要するに血液を送るポンプの役割をしている心臓の動き)が悪いと説明している。
それで狭心症薬等を処方し、もう5年くらい服用しているが。
心臓の機能に異常が全くないと言うならば、処方されている狭心症薬と心不全薬を全て止めて、精神安定剤のみを飲めば脈は安定すると??

藤󾀕医師
いや、今飲んでいる薬はそのまま。で、精神安定剤を追加すると脈は下がることもある。


話が矛盾しているではないか。
心臓には異常がないといいつつ、狭心症薬と心不全薬服用を継続してとは、これはどういうことか。

藤󾀕医師
(私が服用している薬は)狭心症薬、心不全薬ではない。


へー、そうですか。家にある本には狭心症薬、心不全薬と書かれているが。
脈拍数も安静時100/分は正常値ではないと教科書にも書いてあるが。

藤󾀕医師
(自分は出来が悪いというようなことを言い出す)


治療前は安静時、心拍数150/分over、24時間持続の不整脈あり、その上発作で心房細動、心停止まで起きている。
(データを見ていないのでわからないというので)では薬を止めて確認してもらってもいい。
薬を止めればわずか数日で頻脈、不整脈はあっという間に元に戻る、当然、命の危険は感じるが確認したいならやってもいい。



そしてスパイロメーターについては
藤󾀕医師
ちょっとだけ平均値より下だけど何でもない。


ちょっとだけ??
それはおかしいですね、咳き込んでしまっているから呼気時に途中で息を吸い込んでしまっている、検査は出来ていないはず。

藤󾀕医師
いや、途中で息を吸い込んでも問題ない。

(オイオイ、である。しかし、つっこみをいれると自分はデキナイ医者だから、と自己卑下を繰り返す。ここで、自分はデキナイ医者だから優秀な専門Drのところに行ってくれ作戦なんだと気付く。すなわちデキナイふりをしているだけ)

そして私にスパイロメーターの検査結果を見せた時、検査技師のとんでもないコメントを発見。

「患者の協力が得られなかった」と書かれている。

早速私は
なんですか、このコメント。
こっちは咳き込みながらも、目眩がありながらも(注 スパイロメーター時目眩は誰でも起きるので特別なことではない)技師が満足するまで検査を繰り返したのに失礼ではないか。
私が協力していなかったって、、こちらは検査中も記録は録り続けているから証拠はある、協力していなかったなんてことはない(バラすつもりは無かったが、あまりの酷さに証拠があることを伝えた)。


藤󾀕医師
すいません(と素直に謝罪)。


(藤󾀕医師は、ちょこちょこ裏に消えていくのだが、病院に入ってからもう2時間は経過している。見るとチアノーゼで紫色に足が変色してきている、もう限界だった)

藤󾀕医師が戻った時、足のチアノーゼを見せ、今日はもう体力的に限界であることを伝えた。


(診察中の会話も全て記録されているのではと思って警戒したのか、最終的には)

藤󾀕医師
もう精神安定剤は二度と絶対に勧めない。

(その上、これまでの検査結果はなんでもない発言を全否定するような言葉が出る)

藤󾀕医師

こんな重症患者、自分では診れない。

(結局、異常は確認していたことになり、偽データで虚偽の説明を患者に行っていたことになる。が、正直に白状したので許すが)


自分が重症であることはすでに聞いている(今さら驚きもしない)。
警察も医療過誤を認めている。

ということで、まだまだギョッとする会話はたくさんあったのだが、長いのでかなり省略して書いた。
帰りに担当医に処方箋を出してもらい、次の検査の話は次回の受診時にということにして診察終了。
ちなみに、今回診察についていた看護師、一言も喋らずでした(前回の受診でおバカな看護師が余計な口を挟んできたため、口を挟まないよう注意していた)。


帰宅後は、昨夜も胸苦で眠れず朝6時過ぎにやっと就寝したのだが、
私も腐った医療とこうして戦っているので、医療犯罪被害者の皆さんも諦めずにコツコツと頑張りましょう。
  1. 2014/07/24(木) 22:23:22|
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過去、中国や韓国等周辺諸国の女性を性奴隷にし外国人を大量虐殺した日本政府は、現在も国民を虐待中。鬼畜政治は昔も今も全く何も変わっていない

また嫌な事件が起きた、マレーシア航空機墜落事件。

身近で起きた飛行機襲撃による墜落事件と言えば、大韓航空機墜落事件を思い出すが、こういうことが起きると益々集団的自衛権に危機感を抱く。


安倍晋三ら自民党 公明党 そして右翼議員らが強引に進めようとしている集団的自衛権がもし発動されるようになったら、マレーシア航空機のように日本もいつ民間人が巻き込まれるわからない。


集団的自衛権が威嚇だけのものだとしても、武器を持ち、海外にも乗り込んでいく姿勢を見せるならば、それだけで相手国から敵と見なされる。
その上、テロの標的となる可能性も高くなるわけだから、簡単に民間人も巻き込まれるだろう。


そもそも、領土問題は人の命よりも重いのか?って話だ。
人の命はこの世のなによりも重いはずだ。
当然、領土よりも人の命を優先すべきであることは明らかだ。

にも関わらず、こうして領土問題が起きると、土地よりも人の命の方が軽く扱われてしまう。

安倍晋三ら自民党や公明党、右翼議員もそうであるが、ロシアも、第二次世界対戦の悲惨さからはなにも学んでないのか?って話だ。

もし過去の悲惨な戦争から学べているならば、領土問題を武力で解決しようとは決して思わないだろう。

バカな独裁者によって無駄な戦争が引き起こされてきたというのに、日本もそうだがロシアにしても、また同じようなバカなマネを何度も繰り返そうとするのか?→これこそ究極のバカたれ独裁者だろう。


しかし、こういう究極のバカたれ独裁は、政治の世界だけに限ったことではない。

ワタミの社員の過重労働自殺事件にしても(他のブラック企業もであるが)、結局は独裁経営者による犠牲ではないか。

医療の世界も、このようなバカたれ独裁者によって人の命が犠牲にされている。
自分の保身のためには、人の命までも犠牲にする。まさに鬼畜揃いなのだ。



では何故こうもブラック企業やブラック医療が増殖していくかというと、
それは、ブラック企業やブラック医療を手助けてきた政治家らが支配者としてのさばっているからだ。

原発問題にしてもそうだ。
人の命や健康を第一に考えるならば、とても再稼働させるなんていうことなど出来る筈がない。
人の命や財産を守ることよりも、自分の欲を優先させるから再稼働させるという思考になるのだ。

国民の命と財産を守る?ふざけるな!である。
国民の命と財産を奪っているのは自民党公明党、右翼議員らである。

公明党は平和の党?ふざけるな!公明党(創価学会)は悪党集団である。

ちなみに、私の昔の同級生(義務教育の)に知っている範囲で創価学会信者が3名いるが、内2名はヤクザの女であった。
昔の同級生といえど、当然友達付き合いなどしないが。

そもそも教祖 池田大作自身がヤクザと交友関係を持って繋がっていることも有名な話だ。

こういう腐った人間らが政治家になってしまうのだから、国が無法地帯になり荒れ果てるのも当然の流れだろう。

しかし、多くの国民がこの暴君らの政治に激怒している。
きっと次回の選挙では、国民の怒りが票に影響してくるだろう。

今から楽しみである。
  1. 2014/07/22(火) 10:50:18|
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殺人政府の政策 集団的自衛権 他 殺人泥棒省である厚生労働省の許されざる犯罪

安倍晋三の提示した悪法のひとつである集団的自衛権問題。

参院予算委でも、また野党からの追求の質問にはまともに答えずのらりくらりと話をはぐらかし、号泣はしないだろうが号泣元県議 野々村と同レベルの対応を繰返しているおバカな嘘つき安倍晋三であるが


安倍晋三は
憲法解釈変更ではない、といいながら憲法解釈変更と憲法破壊を企み

集団的自衛権は戦争への参加にはならないといいながら、自衛隊に武器を持たせ海外に送り込もうとする、これは戦争参加以外のなにものでもない。

安倍晋三は、こんなまやかしの言葉で国民を騙せると本気で思っているのだとしたら、相当頭がイカれている。

まあ、そもそも頭がイカれてないと、自民党公明党からは出馬出来ないだろうが。


河野談話検証問題の時も、これと同じような手口が使われた。
河野談話は踏襲すると言いつつも、河野談話を否定するような発表を行ったのだ。

安倍晋三のこういう言動をみていたら、国民のみならず世界中の誰もが思うだろう、こいつはまともに話が出来る人間ではない、と。

その後も、支離滅裂な言動で世界中を混乱に陥れている問題児、安倍晋三。


自民党公明党、右翼議員らは、もはや国民にとっては日本の恥、恥部でしかない。


ほとんどの日本国民が激怒している安倍晋三の政策、集団的自衛権を、歓迎すると表明したアメリカ、オーストラリア政府もどうかしていると思うが、この両国の国民もさぞかしギョッとしたことだろう。

取り分けアメリカのオバマ大統領は、せっかくノーベル平和賞を受賞しているのだがら、賞に相応しい行動をとってもらいたいものだが
今春の来日時には、神社を参拝してみたり、「(戦争犯罪者族である)天皇陛下はアメリカと共にある」というおかしな発言を行ったりで、その言動にはかなりギョッとさせられた。
これらのオバマ大統領の言動には、アメリカと同盟関係にある韓国も、そしてアメリカ国民もさぞかし不快になったことだろう。

挙げ句に、危険な思想の極右が支配する日本政府と戦争協力?

普通に考えれば誰だって危険を察知し、韓国のように、日本の軍事協力は拒否するだろう。

安倍晋三と手を組むということは、アドルフ・ヒトラーのような独裁者と手を組むようなものだからである。


というか、そもそも武力行使というやり方自体が時代遅れなのだ。
北朝鮮のような暴力的な独裁国家は何をされれば困るのか?

それは孤立と経済制裁でしょ。
武器など持たなくても簡単に北朝鮮など倒せるではないか。

では、何故自民党公明党らは武器を輸出したいのか?ってことになるが、
その答えは非常に簡単である。
議員の権力を利用して、莫大な利益を生む軍事産業に参入し、利得を貪りたいからである。
アメリカは、そんな日本から貪りたい
結局はこういうことでしょ。


良い国の指導者は、他者に血を流させることはせず、自分の身を差し出し、自分の身を犠牲にしてでも他者を守る。

反対に、悪い国の指導者は、自分のために他者を差し出し血を流させ、他者を犠牲にしてでも自分の身を守る。
↑誰のことか言わずとも簡単に分かるだろう。
自民党公明党、右翼議員らや北朝鮮他、独裁国家の指導者はこの悪い国の指導者に当てはまる。


そして、人の子の親はこんなアホンダラ議員らのために、自分の息子を戦地に喜んで送ることなど絶対にしないだろう。

極端なことを言えば、息子の手足を切り落としてでも戦地に行かせることを止めるだろう。

そうすれば、息子の命だけは守れるからだ。

まあ、その前に自民党公明党らは崩壊するだろうが。



この問題に加え、今秋以降には再稼働される流れになっている原発問題もある。
殆どの国民は原発再稼働には大反対だ。

しかし、原発村の住民の中には、福島であんな大惨事が起きたというのに、まだ原発が生み出す利得を得たくて原発再稼働を望む人もいるようだ。
しかしそんな人たちは覚えておくといい。
もしまた原発事故が起きたとしても、そこの住民は、もう誰からも同情も援助もしてもらえないだろうということを。




次に医療過誤、医療犯罪の問題。

厚労省が、またもや形ばかりの医療事故調査導入に向けたガイドラインを作成するようだが

そもそもであるが、医療機関側に有利で、医療者を庇ってくれる人員ばかりを揃え、不正までしてくれる腐った第三者委員会やら調査委やらでガイドラインを作ったところでなにも問題は解決されないだろうって話だ。

今までもそういったガイドラインが一回でも患者の役立ったことはあるのか?ないだろう!!(怒)

そもそも厚労省自体が、医療犯罪の握りつぶしに荷担し犯罪を犯しているじゃないか!!

そんな腐敗した国の組織の中で医療事故対策をやっても、犠牲に犠牲を重ねるだけ、なんの役にも立たない。

おまけに厚労省などの国の機関は、病院の出先機関のような存在になってしまっている。
要するに、病院を管理指導する国の機関と病院が一体となってしまっているということだ。
こういう状態で、厚労省は、病院の不正を正すことなど出来る訳がない。
厚労省の目下の役割は、医療犯罪の協力だけだ。

だから形だけのお飾りの医療事故調査となる。
今に始まったことじゃないが。
おまけに厚労省は、死人に口無しの死亡者しか調査せず、生き残ってもなお医療事故、医療過誤、医療犯罪で殺されかけている患者は見捨てているのだ。

そこを厚労省は調査すると、生々しい医療犯罪の実態が世間の目に晒されてしまうからだ。

だから見て見ぬふりをし、平然と見殺しにしている。



ちなみに、この私も何度も医療者に殺されそうになっている。

最初に私を殺そうと企んだのは北海道大学である(約6年近く前だ)。
自らの医療犯罪を隠ぺいし、握り潰すために、である。
北海道大学の次に私を殺そうとしたのは、札医科大学附属病院だ(2内 医師 丹野雅也 他)。

チアノーゼ出現、何度も心房細動を起こし死にかけていた患者を、治療拒否で殺そうと企んだ(約5年前だ)。
目的は、北海道大学の犯罪隠ぺいに協力するためにだ。

しかし、私は2内 医師 丹野雅也が私に対し、治療拒否という形で私を見殺しにしようと企んでいることを知っていた。

だから、丹野雅也による再診を受ける前に、恵佑会札幌病院 心臓外科を受診し、先に治療を開始して貰っていたのだ。

こういう場合、札幌医大病院からの紹介状は邪魔になる。
紹介状を通し、医師同士で連絡を取り合ってしまうと、恵佑会札幌病院にも私の治療を拒否するようにと、札幌医大病院や北海道大学から恵佑会に指示が出てしまい、必要な治療が施されなかっただろうからだ。
もしそうなっていたら、私は現在墓の中にいただろう。

そういう事態を避けるために、恵佑会には、札幌医大病院を受診したことすら隠しておかなければならなかった。

何故ならば、大学で出した診断には、どこの病院の医師も逆らえないからだ。
要するに、大学で「右」と言えば、他の病院の医師も正しい診断が「左」であっても大学で出した診断に倣って「右」と診断しなければならないからだ。
大学で「治療しない」患者は、他の病院でも右倣えで見殺しにされる、それが正しくないことであってもだ。
日本の医療はそういう組織形態になっている。

だから医療犯罪被害者は、紹介状を貰わない方がいい場合もあるのだ。


私の場合は、気仙沼の病院にたまたま従兄弟が勤めていたため、従兄弟に、恵佑会札幌病院の歯科宛に紹介状を書いて貰ったのだが
その流れで同病院の心臓外科で治療を受けることが出来たのだ。

だからと言って気仙沼市立病院がいい病院とは言っていないので、医療犯罪被害者の方、誤解しないでね。
いとこがいる私ですら、いとこが主治医である私ですら気仙沼市立病院に入院した時、CT画像の偽造をされているので。
CTを撮影した気仙沼市立病院の放射線技師は、一体どういう神経しているんだか、って感じだが。


一番最近の事件では、ブログにも書いたがついこの間、札幌白石記念病院の心臓外科を受診するも適当な診察で、しかも何もされず、その夜心臓発作を起こしている。


まだまだ医療者による犯罪行為はあるが、長いので少しずつ書いていくが、こういった被害は私の身にだけ起こっていることではない。

医療事故、医療過誤、医療犯罪被害者全員が遭っている被害なのだ。

おまけにカルテもレセプトも検査データも何から何まで改竄されるのだ。

こういう加害行為を厚労省はくい止めるどころか、厚労省は国民の税金を使って犯罪者である医療者の犯罪に協力し、荷担し続けてきているのだ。

もはや殺人省と化している厚労省など国民にとっては害悪以外のなにものでもない。
国民の命と財産を守るために、厚労省など潰しても良いくらいだ。
  1. 2014/07/17(木) 19:25:01|
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滋賀県の皆さん、自民党公明党維新の会推薦候補者の落選おめでとうございま~す。


いや~、気分爽快だ(と言っても、北海道大学による医療犯罪手術で受けた後遺症が回復するわけじゃないが)、滋賀知事選結果。


自民党公明党維新の会推薦の候補者敗れる。


これは、今後予定されている選挙も楽しみです。
放射能汚染水をジャブジャブと垂れ流し、一向に問題が解決しない福島県知事選、その次には基地問題を抱える沖縄県知事選
この流れでいくと、今後も自民党公明党候補者が敗れる可能性は大だろう。


待ち遠しいな、自民党公明党の崩壊。


いくら自民党公明党が言葉を取り繕っても、もう国民は自民党公明党がやっている横暴を許さないでしょう。


国民は、国民が犠牲にされる「アベノミクス」政策の全てを決して許さない。
  1. 2014/07/14(月) 13:09:49|
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死ぬかと思った。昨日受診した札幌市の〇〇記念病院 心臓外科医Nのとんでもない対応

本当に頭にくる。


最近、益々体調が悪化していることはブログでも書いてきたが
そのことで、かかりつけの内科医に今月1日に相談。
狭心症薬と心不全薬を服用しているが、体動時には脈が100/分ぐらいに上がってしまう。
日常生活が室内でもかなり困難だ。

ということで、現在服用している薬でいいのかどうかも含めて専門の循環器にかかってみる?という主治医の提案を受け、他専門病院に手紙を書いてもらい、昨日夕方4時過ぎに󾀕󾀕記念病院に行ってきた。

紹介状を受け取ってから1週間程時間が空いた理由は、1度外出すると数日動けなくなるからだ。
昨日、まだ受付で問診票を書いている最中に、看護師が早速駆けつけてきてくれた、対応が素早くてありがたい。
看護師 「辛そうですね」
私 「辛いです」
看護師は、今日の外来はここの病院の循環器内科の先生ではなく、渓󾀕会から手伝いに来ている心外(心臓外科の略)の先生なので、今日は検査だけして後日循環器内科のDrがいる日にかかるか、もしくは今日検査と受診もしていくか、そういう相談をしたい、と。
話し合った結果、今日は検査だけにして、後日循環器内科を受診するということになった。
看護師は、すぐにDrに検査のオーダーを出してもらいに行き、すぐに車椅子も持って戻ってきた。
というのは、話している最中、看護師は私が服用している薬を確認し、脈も計測(頻脈を確認)、それで車椅子も用意してくれたのだ。
その割りに、検査オーダーが、、、なのだが
まず、胸部XP(レントゲン)、負荷心電図(検査技師の判断で中止、心電図のみとなった)、心エコー(何も説明するなと指示されたのか、異常なほど長時間検査しておきながら、検査中全く一言も話さない、これも異常だ)。
看護師が何回も迎えにきて「まだかかりますか」と。
看護師もちょっと検査が長すぎるんじゃないかと思ったことだろう。
検査終了後、待合室にはすでに誰もいなかった。
誰もいないなら普通はすぐ呼ばれてもいいくらいなのだが、ここでもけっこう待たされる(こういう時は改ざん、ねつ造タイムだ)。

そして心外DrNの診察室へ。
やっぱりやりやがった、不正をするだろうと覚悟はしていた。
心外DrNは「なんでもない」をオウムのように繰り返し、私の話を聞こうともしない。
日勤の職員ももう誰もいない。
夜勤看護師なんだろう、診察についていたバカっぽい看護師1名が余計な口をはさんでくる。
「先生がなんでもないって言ってるんだから」早く帰れと言わんばかりの怪訝な顔つきで威圧的な態度を取る。
恐らく、私に何の病気もないと思い込んだのだろう。

そう思ったので、看護師に「口を挟まないように」、と少々強い口調で戒め
心外DrNに「狭心症薬と心不全薬が処方されているんだからなんでもないワケないじゃないですか、言葉に語弊がある。心疾患の診断もついている。」と話し、心外DrNにいい加減な説明をしないように釘を刺した(ちなみに、薬を処方する場合は必ず疾患名、診断が必用。なんでもないでは薬は処方出来ない。読んでくれている医療被害者の方のために一応書いて置きます)。

心外DrNは、ごめんなさい、とすぐに私に謝った。
そして、なんでもないというのは、今現在の治療法でなんでもないという意味、と訂正し言い直した。

そして、術後後遺症で症状が出現したという説明で納得した。

動脈、静脈の手術が必用であることに加え、心外DrNが勤務している渓󾀕会病院の形成外科の医師が、私の手術は自分が出来る、と以前私に言っていたことを踏まえ(この心外DrNには言ってないが)紹介状を書いて欲しいのですが、とお願いした。

医師には、必用な科に患者を転医させなければならないという転医義務と、患者が要求する文書の提出を拒否してはならないという医師法(応招義務)があり、責任を放棄することは許されていないのだ。


私のお願いは、法律上患者の権利として認められているお願いなのだ。
無理なお願いなど一切していない。


しかし、心外DrNは、なんだかんだと無茶苦茶な理由をつけて拒み続ける。
心外DrNは泣きはしないが、無理矢理話をはぐらかす号泣議員、野々村と基本的に精神構造は変わらない。

診察についていたいかにも勉強していなさそうなおバカな適当看護師も、口出しはしなくなったがバカ面下げて相づちを打っている。
このおバカな看護師も医療法規は習った筈だ、が、すっかり忘れたのか、おまえの頭は空っぽか、と言いたくもなったが相手にするのも疲れるのでスルーした。
日勤の優秀そうなできる看護師とは大違いだ。


とりあえず、待たされたせいで診察室に入った時にはもう時間外だったようで(心エコー検査時間も異常に長かったが)、心外DrNも時間の指摘をしてきたため(もう時間が遅い、と)、次回に今日中止された負荷心電図と必用な検査をお願いし、帰宅した。



このしょっぱい対応のせいで、その後問題が起きることとなる。

いつも外出した日は調子が悪くなるが
昨日はいつもより症状が重かった。
足先、末梢に冷感あり紫色、チアノーゼが出ている。
心臓の重苦しさもいつもより強い。
嫌な予感がした。

その上心臓の痛みも加わり、それが時間の経過と共に強くなっていた。
夜中0時、定期の心不全薬を服用するも胸部痛は酷くなる一方だ。
夜中の4時まで布団の上で悶え苦しんだ。
救急車を呼んだ方がいいかもしれない、と思ったが
もう数時間で日勤者が出勤する時間だ、我慢出来るか、等色々考えた。
しかしどうにも我慢出来そうもない。

ということで、心不全薬を定期に加え増量して服用した。
狭心症薬は、定期に加えて増量して飲むことが出来ない、危険、ということで心不全薬を飲むしかなかった。
30分くらいで薬が効き、心臓の痛みは少し消失してきた。
気づけばもう朝だった、痛いわ苦しいわ呼吸出来ないわで、辛くて長い夜だった。
朝方やっと少し眠り、目覚めてから直ぐ血痰を喀出。
薬を服用し、少し落ち着いてから午前中に早速昨日受診した󾀕󾀕記念病院に電話した。



昨日受診したのに、きちんと対応してくれなかった(酷い対応だった)せいで夜間に症状が悪化、とんだ目に遭ったこと、次回はちゃんと対応して欲しいというお願いと、心不全の定期薬を増量して服用し、なんとか症状が落ち着いたこと、他もろもろ上記内容を伝えた(正確には事務員に、循環器Drに伝えておいて下さいとお願いした)。


医療犯罪の被害者になると、こうして永遠に被害を受け続けるという状況が続く。
こうなると、加害者である北海道大学や北見市いのこ歯科猪子光晴のみならず、関わった医療者全員が犯罪に手を染めていくというあり得ない状況になる(いわゆる庇い合いだ)。
法律や倫理など全く無視して、だ。
そして国(自民党 公明党 右翼議員ら)は、医療が、こうして法律や倫理を無視出来る状況を作り上げてきた。

いわゆる権力至上主義社会を作ってしまったのだ。

このような社会、モンスター医療を作り上げた議員らの罪は、どんな凶悪犯の罪の重さよりも重いだろう。

何故ならば、結果的には数えきれない程の人数を今まで殺してきているからだ。


そして政府は、集団的自衛権の行使を利用し、国外の人間をも殺そうと企んでいる。

医療犯罪も含め、人の命を一部の権力者のために簡単に切り捨て殺す、こんなことは絶対に許されてはならない。
そして集団的自衛権も、外国人の命を守るために絶対に行使させてはならないのだ。
  1. 2014/07/09(水) 16:33:01|
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積極的破壊(×平和)主義である安倍晋三ら与党 自民党 公明党 野党自民党(野党に所属する自民党議員のこと)と右翼議員ら。 他 自民党所属議員が万引き、覚醒剤使用で逮捕されるもマスコミは党名を公表しない気持ち悪さ

少し前まで、涼しくて過ごしやすいなと思っていたら
やってきましたムシッとした暑さ。

でも、今年はベッド上がかなり快適です。
快適な理由は、ひんやりジェルパッドとツンドラクラブのジェル枕を購入し、使用しているから(快適とはいっても肉体的な苦痛と寝たきりに近い状況は変わっていないが)。

1日中殆どベッドの上で過ごさなければならない私にとって、不快さが一番のストレス。
暑いと炎症部位の痛みも増強してしまう。

ということで、どんなものか買ってみたが、、大当たり。
多分、もう手放せないでしょう。




さて政治の話しに移ります。

これほど世界中の目を釘付けにした地方議員が今までいただろうか。
勿論、野々村の号泣会見のこと。
多分、皆さんも気付かれたと思いますが、、、
野々村は会見で号泣するも、目線は常に冷静に周囲の反応を観察。

まるで子供が、母親はどこまで自分の甘えを許してくれるか探りながら泣いているようにしか見えなかった。

野々村は
皆もやっている、国会議員だってやっているんだから、自分の300万円ぽっちの着服ならきっと許してくれるハズ、国会議員なんてもっと大きな大金を好きに使っているんだから、会見さえ乗り切れば絶対大丈夫、その内沈静化する、そう思ったんだろうがその目論みはみごとに失敗した。

おまけに、世界中にあのこっぱずかしい動画が配信され、世界中の笑い者になってしまった。
野々村は、議員を辞めなければならないとやっと今になって悟ったことだろう。


それから、この野々村、以前は市職員の公務員で、その当時から面倒くさい男だったようだが、こういう公務員を辞めさせられないのも大きな問題ではないのか。
公務員の給料は当然税金で支払われている。
よって、税金をムダにしないためにも公務員にも大幅なリストラが必用だろう。
あんな奴がいたら仕事にもならない、邪魔なだけだろう。

加えて公務員の残業代もゼロにし、それで文句を言うならば
文句を言った公務員を能力不足でリストラ、ここまでやればやっと国民は少しは納得するだろう。

まずは、民間に増税や残業代ゼロ法案等を押し付ける前に、莫大な借金を作った公官や議員らが定数削減や残業代ゼロをやるべきだ。
そんなことくらい当然だろう。
やらなきゃ、泥棒議員 野々村と同じってことになる(自分だけは優遇されたい)。


そして
安倍晋三は国会で前総理の野田に
国会議員の定数削減を「必ずやりますよ。」と堂々と言ってのけ、民主を解散に追い込んでいる。
たが未だにその約束が果たされてはいない。
すなわち、安倍晋三は虚偽の答弁を行ったってことになるんじゃないのか。
必ずやると約束したんだから、やらきゃ詐欺だろう「自民党お得意やるやる詐欺」か。
憲法解釈変更なんてやっている場合じゃないだろう。


そもそも私は国会議員の憲法違反(憲法解釈変更)も認めないが、殆どの国民も認めていないだろう。
(アメリカ、オーストラリア等は、日本の集団的自衛権には歓迎のようだが、政府は賛成しても各国国民は反対だろう、当然だ)

集団的自衛権問題で、国民が安倍晋三ら自民党と公明党に求めているのは丁寧な説明ではない、憲法違反を行う不正議員らの退陣と議員辞職だ。


それと、メンヘラ号泣議員 野々村以上に問題なのは

自民党所属の山口市議 澤田 正之だ。
この男、見るからにヤクザっぽい。
万引きで捕まった上に覚醒剤使用もばれて逮捕されている。

一応、この澤田のニュースを検索して読んでみたのだが、
どういうわけか、自民党所属の議員であることが書かれていない。
多分、故意に書かなかったのだろうが
覚醒剤を使用していたならばヤクザとも関わりがあった(澤田自身がヤクザみたいな顔つきだが)と考えられるが
こっちの事件の詳細も、マスコミはもっと報じるべきなんじゃないのか。
もしやらないのならば、マスコミ、メディアは益々不信感を持たれることだろう。



次に
北朝鮮に対する制裁解除問題。
これもとんでもない話だ。
拉致問題の委員会が設置されただけで北朝鮮に対する制裁を一部解除?
あまりにもふざけすぎている。
意味がわからない。

こんなもの架空請求詐欺と一緒だろう、まだなんの働きも無いってのに報酬を与えるバカはいない。


そもそも、何もまだ始まっていない状況での報酬には非常に違和感がある。
やっぱりあの北朝鮮のミサイル発射騒動のお礼じゃないのか?と
その疑いが益々深くなる(詳細は前記事参照)。

もしくは、北朝鮮と今後同盟関係を結んでいくとか??

とにかく、こういうこともアジア周辺国の平和を乱す行為となりかねない。

そもそも、北朝鮮に対価を与え、調査させるようなやり方は間違えている。

やらなければならないことは
まずは南北朝鮮統一を急ぐ(日本は協力)。
それ以降に北朝鮮の法整備や各国の被害者全員救出。
これ以外に、正しい道はない。


この歩調を乱しているのも、狂った独裁者 安倍晋三だ。
前回も書いたが、安倍晋三が一番平和を乱している張本人なのだ。


海外だけではなく、国民もそんな安倍晋三には大激怒している。

そして、安倍晋三ら与党(自民党、公明党、野党に入って自民党の活動を行う汚い右翼議員ら)が決定した悪法は、今国民から提訴され訴えられている。

以下、現在国民が国を相手に訴えている法案を載せておく。

特定秘密保護法の一件も、安倍晋三ら政府は、国民から訴えられている(原告 フリーライターさん達)。

集団的自衛権を含む憲法解釈変更の閣議決定も、安倍晋三ら政府は国民から訴えられている(原告 松阪市長)。

そして、原発差し止めも訴えられている。(北海道では原告は 函館市長)
↑ちなみに函館市長が原告の原発差し止め裁判ですが、生協で裁判を応援するために100円からの募金を募っています。
私も、原発廃止の意思を示す意味で、ワンコイン募金を致しました。
興味のあるかたは是非どうぞ。

ここまで

安倍晋三はアジア周辺国のみならず、国民の平和や安全を奪う悪魔、破壊者だ。

とっとと国会から出ていけ!!
  1. 2014/07/07(月) 19:16:44|
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国民のためではなく、自己満足のために国民を犠牲にしようとする集団的自衛権問題、閣議決定した自民党公明党らは国会から出ていけ!!

昨日の朝、またもや多量の痰が喉に溜まり呼吸苦で目が覚めた。

私の場合は循環器の問題で日中はそれほどトイレには行かないが、その分夜間に尿が出る為、度々夜間に目を覚ます。
寝ようと思ってから10回以上は寝付くまでにトイレには行くが、就寝後、朝までにもトイレのために目を覚ます(膀胱炎ではない)ので、長時間目覚めないことはない。
だから、こうして窒息死しなくて済んでいるのだが(その代わりに心臓発作の危険はあるが)。


最近は立ち上がるだけでもしんどくなってきている。
最近の血検データでもやはり血小板は上昇していた(他にも多々異常はあるが、心臓疾患の原因の一つにもなっている)。
正常値上限の約2倍の数値だ、抗血小板薬を多量に服用していてもどんどん上昇し続けている。


その為心臓に痛みが走るのだが、その度、私の心臓、いつまでもつのやら、、、と
呼吸停止が先か、心停止が先か、なんてことを考えてしまう。
前の時は、心臓発作で心停止が先だったのだが(とは言っても時間的にはほぼ同時みたいなものだが、覚醒時に停止するとよく分かる)。

これを読んだら、北海道大学や馬渕亜希子や猪子光晴や、他、こいつらの医療犯罪に加担した医療機関及び医療従事者、行政、代理人弁護士らは大喜びして、早く死んでくれ~と思っているだろう。
でもね、それは考えが甘いよ~。
後で必ず、自分の罪を刈り取ることになるから覚悟しておくといい。


話は戻り

ちなみに夏になると、自分が死んでいることを理解していない浮遊霊が
その辺に彷徨っているなんて怪談話がわいてくるが、実際には自分が死んだことに気付かないなんてことはありえない話だ。

だから、そのようなことを言う徐霊者は明らかに嘘をついているのだが、そのような嘘をつかなければお祓い業は成り立たない(商売が出来ない)、ハッキリ言えばこういうのは詐欺と一緒だ。
実在のないものに料金が発生しているからだ。
しかし、お金を払ってお祓いをしてもらったところで何も変わりはしないので(神社、仏閣他個人などお祓いは)是非止めておくことをお勧めする。


ちなみに
この世に浮遊霊は存在しないが、悪魔、悪霊は確かに存在する。
これもまた、キリスト教会以外では悪霊は祓えない。
キリスト教会と言っても色々あるが、プロテスタントはお勧めだ。
しかし、プロテスタントの中でもペンテコステ系は決してお勧め出来ない、海外ではカルト認定されているペンテコステ(聖霊派)の教団もあるからだ。

それは、カルト化教会から信者を救うという働きをしているペンテコステ(聖霊派)の教団なのだが、海外ではカルト認定を受けている。
こういうところに行くと、洗脳を解かれた後にまた再洗脳されてしまう、という蟻地獄に陥る。
そこはどのような働きをしているかというと、具体的には
カルト化教会の信者から相談を受けると、次々と信者に、その出てきた教会の牧師をセクハラやパワハラで裁判所に民事提訴をさせていく、というやり方をしている。
しかし、相談を受ける牧師は、よく調べもせずに信者に提訴させているため裁判は敗訴続き(信者が怨みのために、被害を大きく話し、嘘をつく場合もあり)。
カルト化教会からの救済をしているカルト牧師を信じ、裁判に踏み切った信者は、結果的には1円の損害賠償も受けとれず、逆に多額の弁護士費用と印紙代金を支払うハメになっているようだ。
それでも、このカルト救済を行っている牧師のカルト性には気付かないのだから、洗脳とは実に恐ろしい。

そして、信者から相談を受けている牧師も自分では気付いていない、自分も加害者と同じパワハラ牧師であることに。

まあこの牧師はやっていることもメチャクチャだし、まるでいやらしい政治家と一緒、だから近づかない方がいい(どこの教団かというと、略すとAGという教団、牧師のイニシャルはM・H)、有名人のようだけど(私は知らなかったが)。
そこはよく、料金を取ってセミナーも行っているようだが、そんなものを受けても何も変わらないのはそこのスタッフ信者のブログを読めば明らか(興味本意で以前に何度か読んでみた)。

もし怖い体験をしてしまい、相談に行きたいなら、上記に書き出した教会以外に行って下さいね。
勿論セミナー代金など取られませんから、無料です(カルトは有料が多いのが特徴)。




さて、嘘つきと言えば安倍晋三(及び自民党公明党ら)。
集団的自衛権の閣議決定後の会見ではまた嘘に嘘を重ねた内容で、国民の皆さんはすっかり呆れ返っていることだろう。

そもそも
アジア周辺国の平和と安全を一番脅かしているのは安倍晋三ら自民党公明党である。
慰安婦問題では河野談話の検証で、中国、韓国、及び被害者に向かって石を投げつけ挑発をし、周囲の怒りを巻き起こした。
靖国神社参拝問題もそうである。

そうしておきながら、「外交が出来ないのはボクちゃんのせんじゃないもん、あいつらが悪いんだ」とスネ夫のような態度を取る。
自分でいさかいの原因を作っておきながら、自分では決して解決しようとはしない、いや、出来ないだろう。
だから、「ボクちゃんに逆らったらジャイアン(軍隊)を送り込むぞ」と、ジャイアン(軍隊、現自衛隊)の後ろに隠れ、自分の代わりに命をかけて戦わせようとする。

こんなバカな安倍晋三らに付き合う自衛隊もバカ丸出しだ。

そもそも、安倍晋三はことの優先順位を理解していない。
まずは、強制的に従軍慰安婦とされた被害者(国にも個人にも)に、河野談話検証の件も含めて心からの謝罪を行え。
同時に、靖国神社参拝を強行したことに対するお詫びだ。
安倍晋三ら自民党や右翼議員らが、歴史認識を正しく持ち、理解出来ればおのずと謝罪が出来る筈だ
そして領土問題は、国際裁判所で決着をつける。

まずは優先的にこの問題を解決しないと何も前に進められないだろう。

そして、ここさえきちんと解決出来ればこれで、アジア周辺諸国の問題は全て解決出来るじゃないか!!


そもそも
国内での争いにおいても暴力的な解決など許されてはいないのだ。
その上、武器も持って威嚇なんていうことは言語道断、国民は絶対にそんなことは許さない!!

が、もし、日本軍(自衛隊)が銃弾や武器を他人に突きつけることになれば、当然日本国民にも危害が及ぶ。

当然のことだが、武器を持った状態では平和はまもれない。

こんなことはバカでも理解出来る話なのだが、
教養がない右翼議員らと、創価学会の教祖池田大作に会うと「頭がパ~ンとなる(創価学会芸人 久本雅美の証言)」らしい病んだカルト集団創価学会信者らは、こんな簡単なことすら理解出来ないらしい。


そもそも、どう見ても病的なほど頭がパ~ンな右翼議員らと創価学会信者ら(公明党)は、政治家には相応しくない。
それより、人間として人生一からやり直すべきだ。

即ち、早く国会から出ていきなさい!ってことだ。
  1. 2014/07/03(木) 20:53:52|
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