医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

カネ(シャブ)&ABE(ASKA) 安倍晋三ら与党議員にとって、金と権力は麻薬のようなものである。

ここのところ気温の差が激しく体調を崩しぎみで、、
毎日、今日は頑張ってブログを書こうと思いつつも、身体が思うように動かず、、
で、気づけばけっこう日数が経っておりました。

それでもブログを覗いて下さっている優しい皆さま
本当に感謝、感謝です、いつもありがとうございます。


ということで
身体は弱ってますが、精神だけは強い(医療犯罪の被害者になってからは心がメッキリ強くなった)ので、今日もバサバサと政治家等をぶった切っていこうと思います。


と書きつつも、最初はSTAP問題から。
どうやらSTAP論文の1本が撤回されるようなのだが
理研は論文の撤回を理由に、新たに疑いが見つかった不正については調査を行わない考えなのだそうだが
これは一体どういうことなのか。

これが一般企業で起こった事件ならば、場合によっては公開がなくても致し方ないってこともあるのだろうが、これは国民の税金で行われた研究だろう。
とすると、出資者である国民全員に対し、どうしてこのような不祥事が起こってしまったのかを説明する義務が生じるはずなのだが、よっぽど公にしたくない事情でもあるのか?
隠したいことは全部隠して握り潰してしまえ、という甘い考えがもしあるならば、そういう奴は全員解雇すべきだ(福島原発事故調査で「吉田調書」を隠蔽している安倍晋三ら自民党議員らもだ)。

そして、今回の一件は洗いざらい調べて全て国民に報告するべきだ(「吉田調書」もだが事故の隠蔽は許されない)。

そもそも、(説明しない)そういう甘いことを繰り返しているから、不正コピペを行った小保方晴子氏からも足元をみられ「私を解雇するならば提訴する」と言われてしまうのではないか?
そもそも、小保方晴子氏を甘やかし過ぎたからこういうことになるのだろうが、そういう甘えが全体を腐敗させていくのだ。

とにかく、多くの国民は生活を切り詰め爪に灯をともすような生活を送りながら税金を納めているのだ。

小保方晴子氏他、税金で甘い汁を吸いたいという奴は全員解雇、隠蔽する奴も解雇、こういう人間は税金の無駄にしかならない!!


次に
都合の悪いことを隠し、事実を闇に葬り嘘を吹聴する(事実を隠すこと=嘘)代表といえば
日本一有名な狂った悪魔 安倍晋三。

日刊ゲンダイによると、アメリカの投資家からももう見限られたようだ。
歴史修正を企み、日本にとっても大切な存在である中国、韓国を怒らせ、自分のケツも拭けない(表現が汚くてすいませんが、他の妥当な言葉が思い浮かびません)トラブルメーカー安倍晋三。

あっ、そういえば維新の会にも全く同じ人間がいました、妄想and暴走老人 石原慎太郎。
この石原慎太郎は、尖閣問題で中国を刺激した張本人である。

これに安倍晋三ら右翼議員が食いつき乗っかり、集団的自衛権や憲法解釈変更に繋がってきている。

まるでマッチポンプだ。

勿論、火をつけた一人は石原慎太郎である。

そもそも、「尖閣諸島に領土問題は存在しない。」「尖閣諸島は日本固有の領土」という嘘をばら蒔き若者達を騙し、中国に嫌悪感を抱かせたのは嘘つきカルト集団である自民党議員らである。





集団的自権や憲法解釈変更のためにわざと国民の怒りを起こさせる。
その安倍晋三らの目的は、憲法解釈変更後の武器輸出(原発輸出もだが)である。
この武器を大量に生産することにより、税金を企業にばら蒔くことが出来る。
そして、企業に貸しを作る=安倍晋三ら自民党の思いのままに動いてくれる。
だから、原発と集団的自衛権に執着しているのだ。
しかし、その犠牲になるのは国民なのだ。


安倍晋三ら自民党にとって、権力や金はもはや麻薬みたいなもの。

金(シャブ)andABE(ASKA)


もはや重度の中毒だ。
スポンサーサイト
  1. 2014/05/28(水) 21:05:38|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

議員や公務員からカルト信者を排除すれば犯罪の握り潰しという犯罪はなくなってくる

また呆れる事件が起きた。

青森県平川市の市長・市議選挙の選挙違反、定数20名中9名が逮捕。
まあでも逮捕されたのならば、まだまともな方だろうが
この日本では、悪徳警察官及び悪徳検察官らによって色んな犯罪が握り潰されている。
北海道大学や、いのこ歯科猪子光晴、札幌市大通ルル歯科馬渕亜希子らの犯罪もそうであるが(まだまだいるが省略)、その他の色んな犯罪も警察、検察、弁護士らによって証拠隠滅され揉み消されるためこの国は無法地帯と化している。

しかし、当然のことであるが全ての犯罪が揉み消されている訳ではない。
揉み消される犯罪と揉み消されない犯罪がより分けられているのだが
揉み消されている事件には必ず共通点がある。
その共通点のひとつはカルト宗教だ。

私が身近で見、告発までしたが(自分が被害に遭った医療犯罪事件以外のものも含め)握り潰されている犯罪も、殆ど(なんの宗教か不明な人もいるが)犯人は熱心な日本神道信者か創価学会の信者だ(犯罪を犯した訳ではないが、見て見ぬふりするキリスト教系カルト信者もいるが、それはもうカルト信者であって本物のクリスチャンではない)。


これはまさにカースト制度のようなものではないか。
勿論、日本ではインドのように生まれながらのハッキリとした階級制度があるわけではないが(ただし優遇やコネはある)、カルト教祖一族である天皇を崇拝しているか(大正天皇も公の場に姿を見せていたのは影武者や偽者だったのは有名な話で、一族といっても直系ではないが)、またはこれまたカルト認定されている創価学会信者が犯罪に手を染めた場合、その犯罪は闇に葬り去られている。

身分の高い者(日本では身分ではなくカルト信者)がいくら残虐な犯罪を犯しても決して罪には定められないインドと全く同じなのだ。

是非日本も、差別問題や人権問題のある国として認定して欲しいものだが、まず、日本神道と創価学会の信者らを議員にしないこと(公然と憲法違反を繰り返すため)、公的機関でも、日本神道と創価学会の信者は職員として採用しないこと、これを徹底して行えば日本で起きている犯罪の握り潰しは殆ど消滅するだろう。



そして、政治の世界でも上記のような犯罪の握り潰しが当然のように行われている。


有名で、かつ現在も問題が解決されていない中国や韓国やアメリカの真珠湾攻撃や周辺諸国に対して行われた戦争犯罪(従軍慰安婦等の問題も含め)握り潰しの一件もそうだ。
歴史を修正し、犯罪を消してしまおうと右翼政府は企み、世間に嘘をばら蒔き続けてきた(真珠湾攻撃は連絡の手違いだっただけで本当は奇襲攻撃のつもりではなかった。大虐殺はなかった。従軍慰安婦などいなかった等嘘だらけ)。


過去の歴史を修正し戦争を美化、おまけに戦争犯罪者らを英雄と讃えているような狂っている右翼議員ら。
この悪魔にとり憑かれた右翼議員らに秘密保護を行わせること自体、非常に危険極まりないことなのだ。


原発事故問題にしても、上記と全く同じ手口が使われているではないか。
事故などなかったかのように原発を再稼働させようとしているが、原発事故に対しての問題は全て解決しているのか?って話だ(原発の汚染水はコントロールされている→発言直後に汚染水漏れまくり)。
被爆に対しての問題の対応も同じで、問題ないというばかりで調査もしない、しようともしない、そもそも目を向けようともしないではないか。
これじゃあ議員として失格だろう。
というか、なんのために議員になったんだ?って話だ。
金と権力に溺れると人間こんなふうになっていくという悪い手本のような人間しかいないのだ、だから議員は総入れ替えしないと日本は変われない。


戦争犯罪問題も解決していない、原発事故も解決していない状態で
集団的自衛権?憲法解釈変更?原発再稼働?秘密保護?
ふざけるのもいいかげんにしろ!!って話だ。

おまけに大飯原発差し止め判決に関電が控訴した??
福島原発事故で、事故直後に9割の職員が事故を放置し現場からとっとと逃げ去り、大惨事に至らせた原子力発電所は、控訴する資格などない!!
こいつらも完全に頭がオカシイ!!国民破壊兵器、安倍晋三と一緒だ!!

とにかく安倍晋三ら右翼議員や原子力ムラの人間は、原発の汚染水以上に危険なのだ。
右翼議員も原発ももういらんから、もう一度人生やり直せ(親切で助言している)。
  1. 2014/05/22(木) 20:03:47|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ヒトラーの再来!!また嘘に嘘を重ね愚かなことを企む安倍晋三と右翼内閣の憲法解釈変更。もう病的に狂っている

一体どういうことなのだろうか、札幌連続ボンベ爆発事件。

北海道警察札幌北署が容疑者として逮捕した女性は、最初の爆発事件が起きた時刻に、別の警察(交番?)から別の容疑(万引き?)で取り調べを受けていたようでアリバイがあるらしく、誤認逮捕ではないのか?と疑われているようだ。
もし誤認逮捕であったならば、犯人では無い人の実名を犯人であるかのように公開し情報を流した北海道警察の罪は重い。
そもそも信用がない北海道警察なのだが、ますます警察は北海道民から白い目で見られることになるだろう。

しかし、、逮捕してからアリバイが出てくるなんて、、いかに警察の捜査が適当なのかを証明してしまったようなものだろう。
しかも、こんなに無能な警察官に権力が与えられているのだから、まったく恐ろしいとしか言いようがない。


次に最も呆れた記事は、偽ベートーベン佐村河内守の共作、著作権要求記事。
そもそも楽譜すら書けない人間が、あんな訳の分からない設計図を渡しただけで著作権を主張すること自体あり得ないし非常識なのだが
もし自分に才能があると思うのならば、耳が聞こえているんだから自分だけで作曲してCDを売り出してみたらどうなんだ?
それが出来ないから耳が聞こえないふりをして、新垣氏に泣きついて作曲を頼み込んでいたんだろうが。
まあ、今まで散々消費者を騙し稼いできたんだから、CDの作曲者名に佐村河内守の名が入っただけで消費者の購買意欲が失せ、売れなくなることは目に見えている。
そういうことすら予想出来ない佐村河内守は、もうバカとしか言いようがない。


次に、まともな人間ではないバカと言えば、バカKINGの安倍晋三。

憲法9条の解釈を変更し、集団的自衛権を行使したいがために

「現在の憲法解釈ではわれわれの子どもたちや孫たちの命を守ることができない」などとまたまやかし、嘘を言っているが

国民の命と他国民の命を守ってきたのは紛れもなく憲法9条である。



そもそも何故戦争が起こってしまったのか、振り返ってその原因を考えてみるといい。

その答えを見つけるのは非常に簡単だ。
戦争が起きてしまった原因、
それは狂った独裁者による上記のようなありもしない被害妄想が、多くの人や国を巻き込みながら世界大戦まで発展してしまったのだ。

悪名高きドイツのヒトラーにしてもそうなのだが
ユダヤ人がドイツ人の財産と生命を脅かし奪っている、などという病的な妄想によって多くの尊い命が奪われている。
それと同じで日本(天皇)も、"アメリカや周辺諸国は悪"だと国民に思い込ませ洗脳し、侵略戦争によりアジア周辺諸国やアメリカ国民(戦争に駆り出された日本国民も加害者であり被害者でもある)の多くの命を奪ったのだ。

これらは全て、カルト的な狂った一人の独裁者の被害妄想から始まり、大戦争に発展してしまっているのだ。



本当にくだらない愚かなことが戦争の発端となっているのだが
それと同じ愚行が今、安倍晋三によって再びなされようとしている。
安倍晋三は、国民の生命や財産を守ろうとしているのではない、逆に子ども達や孫世代や後の世代の命と未来と財産を奪おうとしているだけなのだ。

争いは全てのものを破壊し、なにも残さないのだから。



その前にそもそもであるが
歴史修正主義により過去の過ちすら認めておらず、全く反省していない日本が軍を派遣しようとしても、誰が、一体どこの国が日本の軍を受け入れるのか?
信用もなく、孤立状態に近い日本の軍を受け入れる国などある筈がない。

武器輸出にしてもそうだ。
誰が、どこの国が日本製の武器を買うんだ?
つい最近も、韓国に援助として銃弾を送るも、つき返されたばかりではないか。


それと、そもそも領土問題にしても、この問題で中国は日本と戦争する気などないではないか。
にもかかわらず領土問題を取り出して「憲法解釈変更」という発想はもはや狂っているとしか言いようがない。
これではまるで、逆に日本が争を仕掛け、中国に挑発行為を繰り返してしまっているようなものではないか。


そもそも領土問題を解決出来ないのは法律の不備が原因ではない、政治家が無能だからだ。

こんな無能な狂った日本の政治家らのために尊い命(国民の命も中国国民の命もだが、同盟国であるアメリカ国民、アメリカ兵士の命もだ)を犠牲にする必要などない。

アメリカも、中国に対する日本の挑発行為は決して受け入れないだろう。

まあアメリカも、バカで嘘つきなこの安倍晋三にはすっかり呆れてしまっていると思うが
これらの諸問題を外交で解決出来ない、または外交で解決しようとしない安倍晋三と右翼内閣はやはり無能としか言いようがない。
とすると、使えないバカな国会議員らは国会から追い出すしかない。



最後に、政治家らや原子力ムラらが大騒ぎしている漫画「美味しんぼ」問題
バカ議員らよ、与えられた権力を暴力に変え、国民の言論や表現の自由を奪うようなことをする暇があるならば、被爆して不安な思いをしている国民の声に耳を傾けるべきではないのか!!

それが出来ないからバカ議員なんだけど。

結論
やはりバカな議員は国民には必要ない。
  1. 2014/05/18(日) 17:20:51|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

人の命を粗末に扱う悪徳医療、公的機関も法律家も同じ穴のムジナ

鍵コメでコメントを下さった方、ありがとうございます。

犠牲者はまだまだいるようですね。
北海道の悪徳警察、悪徳検察、悪徳加害病院側の代理人悪徳弁護士らは、被害者が諦めてしまうことをじっと待っています。
ですから、泣き寝入りさせられている被害者は諦めずに、命がある限り正義の声をあげ告発し続けましょう。


恐らく、医療犯罪被害者の皆さんは必要な治療も受けられず、消えかけている弱った命の炎を細々と灯しやっと生きていることでしょう。
私もそうです。
薬で不整脈は抑えられていますが、それでもたまに不整脈や四肢の痙攣、不正出血等の症状が出現し、いつ天国からお迎えが来るか分かりません。


本来であればこういった医療犯罪犠牲者に対し、クリスチャンの医療者らが患者に必要な正しい医療を提供し、悪徳医療に対抗すべきだと思います。
がしかし、残念ながらまだそのような医療者は見当たりません。

キリスト教病院を公言している聖路加病院(聖ルカという名前は新訳聖書の4福音書、マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの福音書のルカからとった名前のようですが、そのルカは医師であった)ですら、過去、信仰をもって正しい医療を行うよりもこの世に合わせて(要するに加害病院に荷担して)患者の治療を拒否してしまっている状況です。
そこには正しい医療者の姿、正しい信仰者の姿すら無かった。

私は、治療の要請のために受診した聖路加(聖ルカの名前の由来は新訳聖書の4福音書の医者ルカから来ている)病院を去った時に、ここは聖ルカではなく悪ユダ(イスカリオテの方のユダ)病院に改名するべき、そう思ったくらいだった。

その他2件ほど(クリスチャン医師と歯科医師)連絡してみたが、残念ながら悪の協力者であった。
クリスチャンと言ってもキリスト教系カルト(本来のキリスト教ではなくキリスト教を利用したカルト。教会成長とかセルとかエリヤハウス等)に傾倒していたクリスチャンだったので、無いに等しい信仰に期待しても無駄だったのだが。
そもそも、自分がカルトに足を踏み入れていることにすら気付けていない時点でその人の信仰に期待してもまず無理というものだ。


日本の医療は悪に染まりきっている。
その中で、正しいことを行おうとする医療者が立ち上がれば報復が待っており、医療者としての道を閉ざされる可能性すらある。

余談になるが、私がまだ働いている時もそうだった(現在は、いのこ歯科及び北海道大学病院での傷害罪にあたる治療の後遺症で就労不可能との診断が出ている)。
医療事故、医療過誤を他人に擦り付けられるなんて被害はしょっちゅう受ける。
自分の罪を隠蔽するために、他者に罪を背負わせる、ありもしない噂を流され名誉も人権もボロボロに傷つけられたりもする、そのような卑怯なことをする 医療者には創価学会の信者もいた(私はたまたまその医療事故を目撃し、正しく対処するよう説得しただけだったが、結局その人は自分のミスを隠蔽してしまった)。

日本の医療現場はハイエナの餌場、医療者はそういう場所に放り込まれる。
ハイエナになるか、餌になるかは自分次第だが、もしハイエナの仲間になるならハイエナの餌にはならないだろうが、神の怒りを買うことになる。

神を恐れるか人(ハイエナ)を恐れるのか信仰が試される。

もし本物のクリスチャンならばハイエナには荷担することはないが、私は残念ながらまだそのようなクリスチャン医療者には出逢えていない。
要するに、本物のクリスチャン医療者は見当たらないということだ。

もし強い信仰をもったクリスチャンが集まり、悪に負けず、悪徳医療に対抗するならば、その時には日本の医療は改善されるだろう。


ところで話は変わり
日本のマスコミによるとオバマ大統領は来日時、明治神宮参拝を自ら希望し行ったらしいのだが、
それが本当ならば、オバマ大統領は本当に本物のクリスチャンなんだろうかと、、疑問を感じている。
何故ならば、クリスチャンは偶像崇拝を堅く禁じられているのであるから、キリスト教以外の宗教施設には近寄らないからだ。
アメリカの大統領に立候補出来る条件の中には、プロテスタントのクリスチャンでなければならないという条件があったと思ったが、、、
もし、オバマ大統領が自ら望んで明治神宮を参拝したのであれば中韓問題以前に、アメリカ国民に対する裏切り行為になるのではないだろうか。
  1. 2014/05/14(水) 14:38:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

我が儘もここまでくると恥

今後もしばらく騒ぎが続くであろう小保方氏問題。

問題になった論文中の画像のコピペは"悪意ある捏造"との結論が理研から出、再調査は行われないようだが、その結果に小保方氏はまだ不満たらたらのようだ。


こういう態度を見ていると、以前行われた小保方氏本人の会見での謝罪とあの涙はなんだったのだろうか、と、、
あの時小保方氏は、皆さんに申し訳なくて涙が溢れた、と言うより
こんな騒ぎになってしまい可哀想な自分ということで、自分に対する哀れみで泣いたのではないのか?と疑ってしまう。

そして、口では謝罪の言葉を述べておきながらも、心の中では謝罪の気持ちなど更々なかったんじゃないか、もはやそうとしか思えない。


早稲田の論文の盗用問題もこれと同様なのだが、騒ぎになった当初は論文を取り下げることを考えつつも結果的には撤回している。

要するに、信用を失ったであろう早稲田や理研のことなど小保方氏は何も考えてなどいないのだ。
小保方さんの頭には、一度手に入れたものは何がなんでも離さないぞ、という欲しかないんじゃないか、と。

しかし、手の中のものを握ったまま離せない状態では、小保方さん自身が抱えている問題は決して解決しないだろう。

というか、欲深く離さないでいると、持っているものまで全てを失うことになる。
そういうことにもうそろそろ気づいてもいい年齢じゃないのか?と思うが、あの調子じゃあ無理だろう。


それと、小保方さんの研究には多額の税金が投入されているのだ。
勿論、フジTVの社員やナインティナイン(芸人さん)も多額の税金を払っていることだろう。
ほっきり言えば、小保方さんが研究出来たのは国民の皆さんのお陰だ。
その国民の皆さんの税金を無駄にしたことには一切謝罪もせずに、ちょっとでも自分が傷つくようなことがあればすぐに納税者を非難する(アホ方パロディ)。

これっておかしくないか??

常識で言えば、小保方さんよりも、税金を支払っている国民の皆さんの方が小保方さんに不満を言う権利があると思うが。

しかも、小保方会見の時もそうだったのだが、私は体調を崩しているから皆さん、私には精一杯気遣ってくださいよ、という図々しいアピールまで行う有り様だ。

しかも、何の病気なのかも一切説明もせずに、だ。
まあ、病気を抱えているようには全然見えなかったが、国民の税金を無駄にした小保方氏に、何故国民全員が小保方氏に気遣わなければならないのか、その要求の意味が全然分からんわ。

もう30才にもなるなら、そんな我が儘は誰も受け入れてくれないということにそろそろ気付け!!
  1. 2014/05/09(金) 21:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

北海道一の犯罪者集団である北海道警察及び検察。その責任は北海道知事 高橋はるみと札幌市長 上田文雄にある。

札幌市北警察署に恨みを持ち、ガスボンベ爆発事件を起こしたと思われる容疑者女性が取り調べを受けているようだが、その恨みの原因は一切公開されていない。
一体何があったのか。

そして、その後も札幌北署石狩駐在所でまた再び同じような事件が起きているようだ。


次々とこういった事件が起きるということは、北海道警察はそうとう札幌市民から怒りを買っているのだろう。
勿論、このような報復はするべきではないししてはならないことだが、
北海道民が、無能な独裁者集団である警察に対し怒っている気持ちは理解出来なくもない。


北海道警察から私が受けた被害も、とても許されるべきものではない。

私が、北海道大学病院から約5年半前に違法な手術(術者 歯科医師 馬渕亜希子)をされ重い後遺症を負った事件。
北海道大学がその後治療を継続せず患者を放り出すという暴挙に出たため、その翌年5月に北警察署に告訴を申し出た。
その時に対応した刑事の名は成田という者だが、加害者が北海道大学というだけで私の告発を拒否したのだ。

その後、弁護士に相談。
その弁護士は「あまりにも事件が大きすぎる」と。
その弁護士とは代理人として契約する約束だったので、こちらもカルテの写しやレセプト等の証拠を預け説明した。
が、弁護士はそれを修正し改竄。
正しくは、弁護士が被告である北海道大学と札幌市役所、レセプト協会等に、私が預けた証拠物を持ち込んで被告らに改竄させたのだが。
要するに、弁護士が直接改竄したのではなく、原告である私を騙し、被告である北海道大学及び札幌市役所、レセプト協会の犯罪に手を貸したのだ。

結局その弁護士は、被告(加害者)である北海道大学に協力するために私の相談を受けた、ということだ(裁判所に提出した証拠物の文書の中に、その弁護士が書いたものも提出しているので、詳細や弁護士の氏名は後で公開する)。


ちなみに医療過誤被害者が受ける弁護士被害で、このような被害はよくあるそうだ。

その後、なん十件も電話をし弁護士を探したが、全て断られた。
見るに見かねたのか、ある弁護士が教えてくれた、「あなたは可哀想だ、この事件を受ける弁護士は誰もいない」と。

その後、他の専門の方々も色々と情報を耳に入れてくれた。
「既に北海道大学が動いている(馬渕亜希子個人ではなく、北海道大学が事件のもみ消しに動いている)、警察も弁護士も医療機関も保健所もダメだ(すでに北海道大学がもみ消しを依頼している)、本物のカルテもロックされて(隠されて)見られないようにされている、そのカルテを調べて貰ったが、あなたは重症だ(私の後遺症が重症ということ)。あなたにはなんの落度もない、なにも悪くないが、北海道大学はあなたに対する悪い情報を流し、そして、手術を受けないように伝えているからどこの病院も手術を受けてくれない。」と。


それでも私は諦めなかった。

その後、やっと相談出来た弁護士はやはり、「警察に行った方が早い」と。

そして再度、北海道北警察署に行き、告訴の意思を伝えた。


その時に対応した刑事の名は穂高(知能犯係)、ざっと北海道大学の犯罪行為を伝えた。
穂高は「医療の方の法律が分からないから、(私の持っている医療法規の教科書を)コピーしてきて欲しい。」と。
それと、警察だけでは出来ないから厚労省にも行ってきて欲しい、と。

刑事のくせに自分で調べる努力もせず、動くのもやっとな被害者に医療関係の法律を調べて貰おうとする穂高にかなりギョッとした。


穂高はそれでも捜査をし、北海道大学は勿論のこと、北海道大学病院病院からの処方箋で薬を処方した院外薬局らまでもが共謀し、レセプトを改竄したことまで調べあげ、結論は「刑事と民事、両方でやった方がいい」ということだった。


その後、担当刑事が急に穂高から室田裕二(札幌市北警察署 刑事課総括官知能犯組織犯罪対策)に変わったが、最初は犯罪者ら(馬渕亜希子他)を必ず逮捕するという約束だった。
が、その後、刑事が事件の隠蔽、もみ消し(いわゆる告訴状不受理)を行うという犯罪行為(犯人隠避)に走った北警察署の刑事ら。

知能犯、組織犯罪係の刑事らが、自ら組織犯罪に手を染めたというシャレにもならないことをやらかしたのだ。

北海道警察本署にも行ったが、またもや医療関係の法律が分からないという無能っぷりは北署と同じ。そして、警察によるもみ消し組織犯罪も同じだった。
検察にも行ったが、もっと検察は酷い。
告訴状すら見ずに、北海道大学を告訴するというだけで門前払いだ。


こういうことを平気で行う北海道警察及び検察は、もはや犯罪者集団と化している。

日頃からこのようなことをしているのならば、多くの北海道民から恨まれて当然だろう。

ただし、犯罪者(検察、警察)に対し、犯罪で報復などしてはならない。
自分の首を絞めることになる。更に、それを警察に利用されいいように隠蔽されてしまうだけだからだ。

被害者がすべきことは報復ではない、正義と真実を握りしめ、諦めずにずっと告発し続けることだ。
  1. 2014/05/05(月) 23:16:04|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

自分が犯した犯罪を理解出来ない北海道大学のウソつき医事課。それと安倍晋三ら国会議員

今日、処方箋を貰いに行きつけの医療機関に行ってきた。

窓口で医療事務員が、薬名は何にしますか?と訊いてきた。
またもやギョッとする質問だ。

えっ、新薬でも後発品でもどこのメーカーでもいいように処方箋を書いてくれているから、先生は分かっているから大丈夫。
と答えたが、、、

うーん、多分事務員は、自分の質問がおかしいことに気づいてはいないだろうな、、、、

要するに、事務員がした質問は、患者に全く必要のない質問なんだが、、、

まあでもここまで来たら、次にどんなことを言い出すのか期待すらしてしまいそうだが、、、

それでも今日はふてぶてしい態度のメガネちゃんでもなかったし、統括ということで威張りくさっているであろうお方も出てこなかったので良かったが。
まあ、統括であろうがなんであろうが、患者にしてみれば事務は無免許者であることに変わりはない。
無免許者は医療行為が禁じられているのだから(医療行為は免許保有者のみに許されている行為、免許独占)、計算さえしていればいいのだ。

しかし、北海道大学の医事課の事務員もだが、何を勘違いしているのか態度がデカイ者もいる、我が身を振り返って恥ずかしくならないのか?と常々思っているが。
まあ、北海道大学の医事課は自分のしてきたことが犯罪だということすら認識出来ていないようだから、バカ丸出しなんだが。

まあ上記のような今日の質問くらいはいいが、、(北海道大学での事じゃないし)


さて、オバマ大統領が無事韓国に行かれましたが
問題のTPP、私は米等の5品目を含めて関税撤廃ということになるのではないかと思っている。
いや、そうしてもらった方が国民の為になると思う。

豊作になれば価格が暴落するという理不尽な農家側の理屈で食物が大量に捨てられ、高い値段で買わされる消費者。
その一方で、日本には餓死する人だっているのだ。

このような可哀想な人達のことなど考えもせず、自分のことばかり考えている農家を税金で手厚く守る必要なんてないでしょ。

その上、安倍晋三ら与党は税収を増やす手段ばかり考え、国民から貪ることしか頭にないのだ。
こんな泥棒議員らが延々と議員を続けているのだから終わっているのだが、泥棒議員や悪どい農家撲滅のためにもTPPはなにがなんでも通してもらった方がいい。

ついでに、アメリカは日本が軍を持つことには賛成していない、ともっとはっきりアメリカには言って貰いたい。
じゃないと、安倍晋三や危険な偽クリスチャンである石破茂らが、また事実をねじ曲げアメリカが賛同していると言いかねない。
というか、もうそういう発言をしているのだ。

非人道的であり卑劣で残虐な日本軍がまた同じ過ちを犯さないためにも、ぜひともアメリカには頑張って貰いたい。

そして、いつ裏切るかわからないウソつきな日本の議員らの言うことを全て鵜呑みにするのは非常に危険、ということをアメリカは忘れないで欲しい。
  1. 2014/05/01(木) 22:54:27|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0