医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

参議院選挙は「無効」判決に従って、選挙のやり直しをし、自民公明党の法案は直ちに廃案にすべき

最近、しょっちゅうストーカー殺人事件が起きているが、残念ながら、警察に助けを求めても事件を未然に防ぐことが全く出来ていないようだ。

被害に遭われた方々には、心よりお悔やみ申し上げます。

これだけしょっちゅうストーカー殺人が起きても、警察は何の対策も立てず、ちょろっと加害者(ストーカー)に電話で注意をするだけで、その後のフォローが何もないんだから、
動かない日本の警察は、加害者側にとってはさぞかし都合がいいことでしょうね。

まあ、どんな理由でストーカー行為に及んでしまうか人それぞれだろうが、ストーカー行為に走る人はそもそもまともな考えが通用しない。
何故ならば、常識的な人ならばストーカー行為など最初からしないから。
そんな異常な考えの自己中ストーカーなのだから、警察がちょろっと電話で注意をした程度で収まる訳がない。
だから同じようなストーカー殺人事件が繰り返し起きてしまう。
しかも、同じような事件が繰り返し起きても動かない怠慢な警察!!

警察なんかどうせ毎日暇でボケ~っとしているんだろうから、
ストーカー被害の相談があった時点からしばらくは、警察が加害者を見張るくらいしないと、ストーカー殺人事件は無くならないし、殺人を未然に防ぐことなど不可能だ。

少しは動いて働け、税金泥棒の警察!!


さて、今、最も国民からの信頼がなく、胡散臭いと思われ嫌われている人物と言えば 
東京都知事である猪瀬直樹と、自民党 特定秘密保護法案を担当する森雅子

知事特定秘密保護法案の参院審議で、政府側のずさんな答弁が目立っている。法案を担当する森雅子だろう。

この2人に共通する点と言えば、発言が2転3転4転5転6転・・・・するところだろう。


まず猪瀬直樹の5千万円問題

選挙に出馬するという挨拶に行った場で
初対面の相手に対して「お金貸して」って??そりゃないでしょう。
100歩譲ってそれが事実だとしても、それはそれで初対面の人に借金のお願いをする非常識な人間ということになる。
その前に、副都知事になる前には長い間、TVでコメンテーターだってしていたんだから、わざわざ初対面の人に借金のお願いをしなくても、昔からの付き合いがある人にお願い出来ただろうし、そうする方が自然だ。
それなのにあえて徳洲会にお願いしたあたり、賄賂に使ったんじゃないかと疑われても当然だ。

しかも、その5千万円は使わずに返したと猪瀬は言っているが、徳洲会関係者が公選法違反で逮捕されてから慌てて返すあたり、本当は使ってしまってお金は無かった、しかし問題が自分にも及んだらまずいってことで、お金をかき集めて焦って返した、なんて疑いも出てくる。

そもそも徳田虎雄氏が猪瀬に5千万を渡すときに「足がつかないようにしろ」と指示までしていたのに、猪瀬の「借用書があった」という言葉は嘘としか思えないでしょ。

こういう時に平然と嘘をつく人間が「東京都民のために働きたい」と言ってもね
東京都民の答えは当然「NO」でしょうね。

もし猪瀬にまともな人間性が少しでも残っているならば、正直に話し辞任し、罪を償うことでしょう。
しかし、どこまでも自己中で欲深く嘘をついてでも権力にしがみつこうとするならば、信用も何もかも全てを失うでしょうね。


次に、日本中が怒っている特定秘密保護法案(国民は廃案を望んでいる)
参院審議でのいいかげんな答弁を繰り返す森雅子

続きは明日(多分)、この下に書きます(今日は疲れました)。
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  1. 2013/11/30(土) 17:25:37|
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一番危険なのは権力者らだ

日本中が怒りに震えているのではないでしょうか。
安倍晋三ら自民党 公明党 みんなの党(みんな自民の党と改名したらどうだ)が、秘密保護法案を強行採決。

第三者機関を設置すると言っても今までと同じで、政府に都合よく従ってくれるイエスマンばかりが指名されるだろうし、信用など全く出来ない。

ちなみに、私が被害に遭った北海道大学病院(術者 馬渕亜希子)での医療過誤。
私には一切知らせない状況で、私の医療過誤について第三者委員会が設置されたそうですが
私のところに入ってきた情報によると、北海道大学病院にとって都合のいいメンバーばかりが第三者委員会に揃えられた、意味がない、北海道大学病院と一緒になって事件を握り潰した、ということでした。

これと一緒で
政府は散々隠蔽・証拠隠滅、嘘を繰り返し、国民を騙し続け悪事を働いてきた。今さら誰が信用するというのか。

国民にとって一番必要な法律は、秘密保護法案ではなく
隠蔽、証拠隠滅、虚偽等を政治家、公務員らが行った場合に罰する罰則、法律だ。

この法律がないから、日本の腐敗がどんどん酷くなる。

しかし、まるで貴族気取りの政治家らは、自分らにとって都合の悪い法律など考える訳がない。

とすれば、国民が取れる抵抗手段は、、、
子孫を残さないこと(極論ですが)、または移住しかないんじゃないか。

こんなことを政治家にされ続け、この先、どう考えても日本はどんどん住みにくくなる。
政治家らは、自分の私腹を肥やし権力を維持するためにバラ撒きを止めないだろうし、そうすると税金もますます高くなっていく。
おまけに、この狭い日本の地上にも地下(核のゴミ)にも原発だらけに。
とっても住める場所じゃなくなるだろう。

自民党 カルト公明党ら悪党を根絶やしにしないと、日本国民は骨の髄までしゃぶられ続ける。


話は変わり、久しぶりに従軍慰安婦問題ですが

「従軍慰安婦、強制連行に関する新資料を発見-国立公文書館 」

旧日本軍の従軍慰安婦として海外の民間女性を強制連行したとの記述がある法務省の資料6点が国立公文書館(東京)に保管されていたことが21日、 分かった。
関東学院大の林博史教授(日本近現代史)が発見した。
軍の関与と強制性を認めた河野官房長官談話(1993年)の基となった政府調査資料には含まれていない。

資料6点は、戦後に当時の中国国民政府とオランダ政府が実施した計6件のBC級戦犯法廷の起訴状や判決文などの裁判資料。


この問題も、結局日本は事実をねじ曲げ、強制連行はなかった、と世間に嘘話を流し続けた。
これも虚偽、捏造、証拠隠滅でしょ。
事実は事実として、日本人全員がこの問題を正しく理解出来るように、こういうニュースは流し続けるべきじゃないでしょうか。
そして、学校の教育現場でも歴史を正しく教えるべきでしょう。

こういう問題を書くと、私を在日だと勘違いするバカがたまにいます。
なので何度も書きますが私は純日本人ですのであしからず。
  1. 2013/11/26(火) 18:36:02|
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秘密保護法案改め 隠蔽・証拠隠滅保護法案

きました、今年の流行語大賞

見事にノミネートされました「アホノミクス(アベノミクス)」。

過去に国民からアホの冠をつけらた総理はいたでしょうか、私の知る限りおりません、安倍晋三が初めてです。
オメデトウ、安倍晋三さん!初です、初!!

私は是非この「アホノミクス」に流行語大賞を取って欲しいと願っております。
そして、歴史にもしっかり「アホノミクス」を刻み込み
将来、政治家になるかもしれない子供たちが忘れてしまわないよう、安倍晋三と同じ過ちを犯さないようしっかり覚えておいて貰いたい。

さて、
どれもこれもが国民から大反対される自民党公明党政策ですが
今回の秘密保護法案(隠蔽・証拠隠滅保護法案)に対しても反対の声は多く(外国からも反対の声があり本当にありがたい)
日本各地で反対デモ集会が行われていたようですが
さて、野党はどうでしょう。


まずは「みんなの党」
一番最初にこの法案に合意したのは「みんなの党」でした。
国民の権利を無視し、権力至上主義(または独裁思考)のような考えの秘密保護法案を、みんなの党は「よい内容」と評価しているんだそうです。
さすが自民党出身ですね、自民党のDNAがそう言わせているのかもしれませんが。

そうそう、私もこういった国民に犠牲を強いる権力至上主義(医療界や行政、政治家ら)の犠牲者です。

なにがあったかと言うと

私が北海道大学病院で、猪子光晴(北見市いのこ歯科)馬渕亜希子(現在札幌市ルル歯科)から違法(馬渕亜希子)な手術をされ医療過誤(医師法違反及び業務上過失傷害)の被害に遭った時、札幌市役所にレセプト(国民健康保険)の開示請求を行ったのだが、2度目の開示請求でレセプトは改竄された(社保分も改竄あり)。


この件を、札幌北警察署刑事課知能犯係 穂高氏 統括官 室田裕二氏らに相談。
捜査により北海道大学病院で、私に対する医療過誤があったことを認めた。
同時に、レントゲン偽造、レセプト類改竄、カルテ改竄、院外の調剤薬局も犯罪に荷担しデーターの改竄を行っていた等々、もろもろの犯罪も確認、その上で「刑事と民事両方でやった方がいい」、「厚生省にも連絡して欲しい」と。
最初は積極的だった。
札幌厚生局は「行政縦割りで申し訳ないんですが、行政処分は保健所の管轄なので、保健所にも行ってきて下さい。お願いします。」と。
しかし、札幌市の保健所は、聞くだけ聞いて何も対応せずだった。
その後、北警察署もいきなり告訴状拒否。

私は、ある情報を手に入れた。
「北海道大学が根回ししている。保健所も警察も弁護士も病院も全て」と。


そのような流れがあっての議員への連絡だった。
この事件を2012年8月17日に札幌市議会議員「みんなの党」木村 彰男氏に相談。
最初は、「札幌市の管轄のものについては、当職からも原局にすぐ確認照会できます」とのことだった。

以下、札幌市議会議員「みんなの党」木村 彰男からのメール内容です。

2012年8月19日
弁護士との相談の件、了解しました。

再度の照会です。
①厚生局との相談とありますが、これは札幌市のどの機関を指しますか?
②調査に動かない保健所は何区のどこのものですか?
  以上、窓口で対応した職員名は分かりますか?
③レセプトの改竄は札幌市のどの機関で為されたものと、把握されていますか?

札幌市の管轄のものについては、当職からも原局にすぐ確認照会できますのでお知らせ下さい。

木村 彰男


同年8月28日
明日29日、保健所の担当者(高橋課長、平泉係長)と会います。午後2時でしたら、市役所控え室17階におります。
31日は防災行事が入っています。

札幌市議会議員

木村 彰男


同年9月14日
札幌市の相談者の上司と話し合いました。保健所の相談コーナーでは、話をつなぐことしかできていないようでした。

木村 彰男


同年9月15日
担当上司と話した限りで、個人情報に関する限り答えることはできない、とのことです。

ここまで。

わざわざ保健所まで出向き調査するも、ただ聞き出しただけでなんの指導も対応もなし。

終いには個人情報だから答えることは出来ない、という訳の分からない理由でその後、無視、はっきり言って給料泥棒です。

「誰かさん」の指図で、こうして犯罪の握り潰しはいとも簡単に行われている。
こうして全ての組織が一体となって事件を握り潰す、これが日本の真の姿だ。
犠牲者は私だけではない。


なにもしない議員らに高給を払わされ、被害者の訴えを無視するという方法で、法律すら無視する輩ども(権力者ども)に日本を危険な無法地帯にされ、その結果一般人が犠牲となる。



こういう犯罪を政府が野放しにしている(または犯罪に荷担している)状態で(他にも多々ある)、秘密保護法案に国民が納得すると思っているのか、自民党 公明党 みんなの党 維新の会!!


ちなみに、昨年殺された私の父の捜査も「予算があるから」と数日で打ち切られており、マスコミにも一切隠された。
殆ど殺人事件など起きない田舎町で、刑事はさぞかし毎日暇をもて余していることだと思うが、予算(お金)がかかるから捜査は出来ないんだそうだ。

よっぽど捕まえたくない犯人だったんじゃないか?と私はこの事件も勿論疑っている。
  1. 2013/11/22(金) 22:11:56|
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秘密保護法は犯罪を増やすだけだ

福島原発事故により地元を泣く泣く離れ、北海道に避難(転居)しなければならなくなった福島県民が、国と東京電力を相手に、精神的苦痛と経済的な損失に対する損害賠償を求める裁判を起こしたようですが

TV等の報道では、被災者にはしっかり賠償していく、と言いながら、国と東京電力は原告の要求に応じる意志はなく、「争う」んだそうです。

いつものことですが責任放棄。
無責任極まりない態度を取っています。

自民党公明党与党らは、東京電力に対しては青天井で、消費税増税まで企て国民の税金を原発にガバガバつぎ込もうとしているにも関わらず、その税金を払っている福島県民には賠償すらする気なし。

国賠(国家賠償訴訟)での国の過去の勝訴率、皆さん知っていますか?
99%ですよ。
この勝訴率から見ても明らかなように、裁判所すら公平ではありません。
裁判所は国に有利な判決しか出しません。
一説によると、国や医療機関が訴えられた場合(民事裁判)、元裁判官らが国や医療機関らの顧問弁護士としてつき、
判決文は、その顧問弁護士(国や医療機関 官公立等)らが書いている(被告側弁護士が好きなように判決を出している)という話しまであります。
裁判を経験した人ならお分かりだと思いますが、日本は決して法治国家なんかじゃありません。
だから、皮肉で国賠詐欺(公平な裁判を行わないにもかかわらず裁判費用を原告から搾取するから)とも言われています。

しかも
私もやられましたが、口頭弁論中、医療系や国が被告の場合、裁判長自らが、被告側の提出した証拠物を、被告側の有利になるように平気で改竄したり捏造したりしてしまう。
裁判官らにとって、証拠物を改竄することなど朝飯前、やり放題なのです。
これが日本の裁判所の実態です(マスコミ報道されるような有名な裁判ではやりませんが)。
しかも、裁判官を罰する法律すらありません。


その前に
被災者から提訴される前に、東京電力が身を削ってでも賠償を行うのが当たり前だ。

しかし、自分らの給料ばかりを気にして、被災者のことなど放置(頭にない)する東京電力と国(政治家ら)
責任も取ろうともしない悪人らに誰が原発再稼働を許すのか!!


秘密保護法も同じだ。
散々今まで支持母体だけを助けるために、政治の権力を悪用し、企業、団体の犯罪に荷担してきた政治家ら。
企業、団体にとって、都合の悪い公文書などを隠蔽したり改竄したり破棄し続け
悪の限りをしつくし、公的機関の組織力を利用し組織犯罪を行ってきた政治家ら。
その結果、多くの国民を犠牲にしてきた日本政府。

やくざより悪質な、この日本最大の悪党ら(政治家ら)の悪知恵から絞り出された秘密保護法を通してくれ?
ふざけるな!!
こんな法案通してしまったら、ますます政治家らは犯罪の限りをし尽くすだけだ。

腐りきった政府の膿を出すためには秘密保護法ではなく、今よりもっと情報を公開させる法案を作り、情報公開を拒否した政治家、公務員ら(裁判官らも)を罰する法律を作るべきだ!!
  1. 2013/11/19(火) 00:49:09|
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自民党公明党が終わるときこそ日本は幸せになれる

原発大好き、軍用機フィギュア大好き、戦闘大好きなマニア石破茂(この石破 茂には、私は以前から異常さと、人間性に問題を感じていたが)

その極悪人っぷりが内側から滲み出ている自民党 石破 茂は
「自民党政権がしくじる時は日本が終わるとき」と言っていたが
こういう手法(あなたは〇〇すると不幸になる等の脅しによる支配)は、人々に不安を与え、支配しコントロールしようとするカルト支配(または占いの類)と全く同じなのだ。

当然、自民党公明党が無くなっても日本は終わらない。

逆に、自民党公明党による独裁カルト支配政権が終わる(消失する)ときこそが、独裁カルト集団から日本が解放され幸せになれるときなのだ。

そして、忘れてもらっては困るが日本の最大与党は、選挙を放棄した有権者の白票(無投票が全有権者の内の約半数)だ。
自民党に投票した人数などごくわずかな人数でしかない。
ところが、不思議と安倍政権は高い支持率だという。
どう考えても納得出来ない支持率なのだが
そのカラクリは、自民党公明党のお家芸である捏造によって支持率を操作している、あるいは、あえて自民党の支持者を選んでアンケートを取っている、ということではないのか。

何故ならば、ほとんどの国民は原発再稼働反対、秘密保護法反対等、自民党公明党の政策には大反対だからだ。
よって高い支持率などありえない、誰もがこの高い支持率には疑いを持っているだろう。

自民党公明党が政界を去らない限り(原発を持ち続けている限り)日本に、安心、安全な生活などやってこない、これが真実だ。

しかし権力、支配力、富(金)という欲(魔力)に取りつかれた自民党公明党らはそれらを手放したくないために、権力、支配力、富と一緒に原発を握りしめて離そうとしない。
これら(権力、支配力、富)を自民党公明党が得るために、国民の安心安全な生活は原子力ムラに売られ、国民は危険を抱えさせられる。

原子力とは
自民党政策とは
自民党公明党らのエゴそのものだ。
  1. 2013/11/16(土) 15:54:00|
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諦めずに訴え続けましょう

最近、毎日のように報道されている日本の食品偽装。
飲食店からホテル、百貨店に至るまで、食品を偽装して販売していたことが発覚しておりますが
この発覚で、日本の食品に対する信用は地に落ちたと言っても過言ではないでしょう。
そして、今まで消費者を騙してまで儲けてきた(消費者にバレなきゃいいという安易な考えの)ツケが、これからどこまで広がっていくのか、、見物ですが。

そして、ここまで汚ない日本の商売方法が世間に晒されてしまった今、オリンピックに向け「日本は心のこもったお・も・て・な・しを提供します」と言っても誰が信じてくれるんでしょうか、疑問です。

そもそもお客さまのことを第一に考えていたのならば、このような食品偽装なんて事件は起きません。
「いかに儲けようか」としか考えていなかったから、このような問題が起きるのです。

こんな自己中心的な考えの多い日本だからこそ起きた事件だと思いますが
「自分さえ良ければ他人のことなどどうでもいい。」
これが、綺麗な言葉で飾られた「お・も・て・な・し」の本当の裏の顔じゃないでしょうか。

そして、どこから出たのか分かりませんが「国産品の食品は安全」という誘導も、もう限界じゃないんでしょうか。

偽造、隠蔽の多い日本。
原発事故後の情報操作も含め、こんなことじゃあ国内のみならず国外からの信用も失ってしまうことでしょう。



さて審議入りした秘密保護法案

今までも、公開したくない情報を散々隠蔽してきた日本の政治家らですが
原発維持反対に続き、この法案もほとんどの国民は大反対です。
こういった国民の声も、自民党公明党議員らは、与党多数の余裕からか、一切耳を貸そうともしなかったが
その与党多数の自信もそろそろグラついてきた頃じゃないでしょうか。
絵空事のようなアベノミクス(安倍晋三)も、ガタガタと足元から崩れていきそうな予感がします。
私としては、一日も早く安倍晋三には総理を辞任して頂きたい。

何事にも諦めないことが肝心ですね。

医療の問題に対しても同じです。
これまで医療過誤で殺されてきた多くの犠牲者の死を無駄にしないためにも、この問題を語り続けなければならないと私は確信しています。
例え殺されることがあったとしても
これから被害者になってしまうかもしれない人々のためにも私は闘い続けます。
そして、患者の権利を主張し続けなさい、と訴え続けます。
  1. 2013/11/13(水) 17:39:06|
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フィリピン台風

フィリピン台風により、多くの犠牲者が出たようですが
なんとも言葉が出てきませんが、、

残されたご遺族の方々の上に、神からの慰めがありますように
また、行方不明になっている方々がおりましたなら無事発見されますように
そして、食料、水などの必要が満たされ、安全な場所に避難することが出来ますようお祈りしております。
  1. 2013/11/11(月) 16:19:46|
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やらなきゃならないことを先にやりなさい(怒)


山本太郎氏が招かれた秋の園遊会での手紙の一件は
皇室行事の出席禁止という処分になったようですが(それより被災地での横暴な態度や、ボランテイアに宿泊所を与えるよう強要した方を指摘すべき)

その処分の根拠が今一つあやふやな(明確ではない)だ。

「秋の園遊会で天皇陛下に手紙を手渡した」ということが政治利用にあたるというのであれば、
オリンピック招致のプレゼンや国内の式典に、皇室の人間を出席させ利用をしている自民党らも、当然処罰を受けなければならない筈だ。   
そうしなければ公平ではない。

また、手紙を渡す行為が皇室に対する「不敬罪もの、不敬行為」という理由なのであれば
ただ手紙を渡すだけの行為がどうして「不敬罪もの、不敬行為」になるのか?
しかも、その手紙の内容というは福島原発事故被害者の現状を知って欲しいという内容だ。
皇室の名誉毀損や侮辱にあたるようなことは何も書かれていないし、危険な内容なども何も書かれていない。
にも関わらず処分とは一体どういうことなんでしょう。
独裁者に毒されていない(洗脳されていない)マトモな思考の人間には到底理解不能な処分だが

もし、
天皇は現人神として崇拝するもの、だから、一般人から神には話しかけてはいけない、手紙を渡すことも許されない(許されるのは、天皇から話しかけられた内容の応答だけ)、という第二次世界対戦敗戦前の独裁テロ国家だった過去の日本と同じ思想が処分の理由の根底にあるならば大問題だ。
しかし、この処分にはそういった理由以外の理由は見当たらないのだ。

もしまた
皇室に敬意を払うことを強要されたり、天皇を現人神として崇拝(神社参拝 日本神道)するよう義務化されるようなことになってしまえば、また北朝鮮のような独裁テロ国家日本に逆戻りだ。

そういった過去の失敗や悲劇を日本が繰り返さない為にも、やはり、皇室は民間に戻すべきなのだ。
これに加え皇族らに「あなたがたは神ではない。」ということをしっかり教え、妄想から目を醒まさせる教育者も必要だ。

日本にそういうまともな時代が来るまで
自民党公明党らのカルト的な言動や誘導(今回のこの山本太郎氏に対する処分問題もだが)に注意し指摘していかないと、将来日本はまたとんでもない独裁国家に戻ってしまうかもしれない。


話は変わり
農家への補助金制度の廃止はいいけど、大規模農家、飼料米の作付け農家には現状よりも手厚く補助金を出す、って
どういうことなんだ?結局税金のバラ蒔きは変わらないじゃないの!!

それと
平均7・8%に減額していた国家公務員給与を2014年度から元の水準に戻す??
おいおい
なにやってんだ!!
公務員給与を、国民の平均年収以上にすること自体がおかしいし、公務員宿舎の廃止(議員宿舎もいらないでしょ)や年金一元化も増税前にやらなきゃおかしいでしょ。

しかも、国会議員の定数削減もまだやっていないし、給与だって多すぎる、こういうことを先にやらないまま増税なんてことは国民が許さない!!!
  1. 2013/11/08(金) 19:11:09|
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的外れ

前回書いた医療事務員についての続きになります。

現在私が飲んでいる処方薬を、先発品(新薬)から後発品に変更依頼をした件ですが
20種近く処方されている中で、今回新たに変更された後発医薬品は、たったの2種だけだった(苦笑)。
一日30錠以上もの薬を服用しているため、けっこうな量になるのだが
薬を見ながら、後9種は変更出来るはずなんだけどなあ、、、と思いつつ
次は、鎮痛薬や消化器系等の薬を後発医薬品へと変えられればと思っている。

何故ここまで後発品にこだわるかというと
以前にも書いたが
新薬落ちした薬を、ちょっと味を変えたりちょっと形状を変えたくらいで何度も何度も新薬として高値で売り付ける
こういった製薬会社のぼったくり商法詐欺と言ってもいいような行為に腹が立つからだ。
そもそも薬なんて味わうものじゃない。
薬の形状も、変えたとしても同じような大きさなんだから飲みやすさなど大差ない。
では何故変えなければならないのか
それは患者のためではない、儲けたいからだ。

そもそも
薬効や成分の同じ薬を
味や形状をちょっと変えただけで
新薬として認可し続ける厚生労働省に問題があるのだが
こういった厚生労働省の行為が、国の莫大な借金を増やしているのだ。
その国の借金は、全て子供達が背負わされることになる。

自民党公明党のこういった税金の搾取、ばら蒔き(天下りや公務員優遇も含め)が全て無くなれば、国民から消費税など取らなくても充分賄えるはずだ。

しかし、こういった企業・団体へのばら蒔きを自民党公明党が止めれば、与党としての地位、大臣の地位を失う。
だからばら蒔きが止められないのだろうが、こういうばら蒔きに使用されるお金は全て国民のお金なのだ。
こうして他人のお金(血税)を遣って地位を得ている政治家ら。
こういう図々しい真っ黒なハイエナ政治家らは、政治家というより、むしろ組員という方がしっくりくる。
その組員の頭である各大臣らは
やっぱり組長でしょう。
大臣より組長の方がやはりピッタリだ。

さて、現在組長である安倍晋三は国会をサボり、その上、国民の要求を一切無視し、ドス黒い笑顔を振り撒きながら危険な殺人兵器、核を海外に売り付けようと走り回っておりますが
そもそもこのようなセールスを総理大臣がするべきでしょうか?
そもそも原子力だけが電力エネルギーではないにも関わらず、原子力ムラだけを優遇し手を貸す行為自体が、総理大臣という地位を悪用していると言わざるを得ない。

ここのところ明仁氏に手紙を渡した山本太郎氏を、自民党らが激しく非難しているが、そんなクダラナイことより安倍晋三ら自民党公明党が行ってきた悪事の方がよっぽど悪質だ。
まったく、自分には甘く他者には厳しい、そして自らを省みることすら出来ない自己中我が儘バカボン議員ららしい行動なのだが

そもそも、山本太郎が手紙を渡したからといって、プライドが高く、人から崇められることが当たり前と思っている明仁氏が相手にする訳もなく
政治利用までは行きようもないだろう。

それより
皇族利用を責めるならば、実際に皇族をオリンピック招致のプレゼンで政治利用した安倍晋三を先に責めるべきだ。

皇室の政治利用ならば、こっちの方がよっぽど非難されるべきだし、議員辞職を求められて然るべきでしょう。

まあ、国際社会から見れば、日本の皇族なんてのはただのカルト教祖、笑いの種、日本の恥の部分なのだから、早く民間人にさせるべきですが。

そして、人間の命の重みは皆同じ、ということを皇族ら全員に教える必要があるだろう。
皇族が、自分らを特別扱いするよう国民に要求すること自体がそもそも誤った認識であり非常識なことなのだから。
なので、はっきり言って手紙騒動なんてクダラナイにも程がある。

それよりも
参議院議員の山本太郎氏は、台風による土石流で甚大な被害が出た伊豆大島に駆けつけた時
「ボランティアが寝る場所がないって言っているじゃないか! 宿泊料金が高くて泊まれないって! 今、町長に、ボランティアたちが無料で寝る場所を確保しろって言ってきたからな!!」と怒鳴りこんだらしいが、こっちの言動の方がよっぽど大問題だ。

山本太郎氏は、ボランティアというものがどういうどういうものなのかを全然理解していない。
寝る場所を用意しろ、食べるものを用意しろ等の要求をするような人間はそもそもボランティアなんかするべきではない。

ということで
皇族の政治利用に対する責任は安倍晋三が取り
被災地の人たちに、議員という立場を利用し無茶苦茶な要求をした責任を山本太郎が取る(最低でも謝罪くらいは必要でしょ!!)、これでいいんじゃないでしょうか。


そうそう忘れてましたので追記します。

先週、通院中の医院へ電話した時(いつもの薬の注文のための電話)
後発品変更の話以外に、処方薬を渡すときに確認作業がない、(医院が)医院側が薬を間違えた時に、間違えたことを確認する術が医院側に無いのは困る、「あなたの家に行って確認します」と言う(他人のせいにしようとする)前に、そちらで記録を残しておいて下さい(本当は医院側の在庫管理で、薬を多く出したか少なく出したかすぐ分かるようにしておいて欲しいのだが、無理そうなので)、医師の処方記録だけではなく、薬を用意した人が、出した薬を記録するように、という改善を求めていた。

その数日後、その医院に薬を取りに行った時、薬の確認作業の点では少々改善されていた(問題が全く無かった訳じゃなかったが)。
ということで、言えば多少の改善があったので根気よく付き合っていこうと思っています。
  1. 2013/11/04(月) 18:15:46|
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面倒な医療事務員

現在通院中の(内科)医院の話なのだが

最初は良かった。
前病院(恵佑会札幌病院)で処方されていた薬(循環器、歯科、耳鼻科で処方されていた薬)を、その医院でそのまま処方してもらったのだが、在庫がない薬もあったため、処方箋を書いてもらい全薬は院外処方になった。
なので、とりあえず何も問題は起きなかった。

しかし、間もなく院外処方から院内処方に変わってから問題は起き始めた。
私は、医療過誤の後遺症で、数々の内服薬、外用薬等が処方されているのだが(1ヶ月分毎)
その医院では、その内服薬をほぼ毎月の様に間違えるのだ。

しょっちゅう間違えるにもかかわらず受付は、そういう作業が面倒なのか薬を渡す時に確認と説明を省略する。
なので自宅に帰って来てから、薬が足りないことに気づくのだが。

その後も余りにもしょっちゅう間違えるため、窓口の女性に「(確認しなくて)大丈夫ですか?」と念押ししていたのだが
いつも「大丈夫です。」と自信満々に答え、確認作業をしようとしない。
しかし全然大丈夫ではなくいつも間違えている。
薬の数が足りないのだ。
(本来患者に処方薬を渡す時にはどこでも必ず、間違いがないか出して確認を行なうはず。しかも患者に薬の説明も必要なのだから)。
しかし、その大事な確認作業を省略されるので、やはり薬はいつも足りなかった(間違えていた)。

毎回毎回勘弁してくれと思いつつ、その日の内にすぐ電話で伝えるのだが、医療事務員は「間違いなく入れました、(私に対し)もう一度探して下さい」の繰り返し。
まるで自分には落ち度がないかのような態度を取る。

おいおい、事務員が薬の準備をしてるのか?
だったら看護師か薬剤師か医療者はそれを確認してるのか?と思いつつ、ムカつく感情を押さえ、「何回も確認した上で電話をかけているんです。そちらで薬の在庫を確認してくれれば患者に少なく渡してしまったかどうか分かりますよね、薬を揃えた人に、薬の在庫を調べて確認して下さいと伝えて下さい。」と事務員に伝えるも
在庫を見ても分からないので、と、、事務員。

唖然とした。
普通、医療機関では、麻薬劇薬のチェックのみならず、全ての薬の在庫を、紛失などがないか毎日抜かりなくチェックし、管理しているはずなのだが
在庫を見ても分からないということは、在庫の管理がまるでされていないというか、、
余りにも薬の管理がずさん過ぎる、、
こんなんじゃあ職員が薬を盗んでも気づかないだろうな、と思いつつ
とりあえず最終的には、薬が足りないと困る、ということで出して貰ったのだが、毎月のようにこんなことが、こんな同じミスが繰り返されるのだ。

その上驚きなのが、足りない薬は郵送で送りますから、と言うのだ(最近は自宅まで持ってくるようになったが)。
これは私に対してだけではなかった。
その医院の待ち合い室に居るとき、他の患者にも「薬が足りないので郵送で送りますから。」と伝えていたので、恐らく毎度の事なのだろう、、
しかし、足りなかった薬を郵送で送ってくるから益々間違える。
ある時は、処方はボルタレンsp(座薬)25mgなのだが、50mgを入れられ郵送されたこともあった。
薬品会社も医療者が間違えないよう、わざわざ薬の包装に目立つように25mgには青字、50mgには赤字を使い、パッと見ただけでg数が一瞬で分かるようにわざわざ色分けしているのだ。
それなのに間違えているのだ、、(一体どういうこっちゃ)

すかさず電話をし、少々嫌味を込めつつ「あれ~、先生、気を使って25mgを50mgに変えてくれたんでしょうかね」(勿論、受診しないと新たな薬は処方できないので、医療側のミスなのだが)と事務員に言ってみたのだが
こういう嫌味は事務員には通じなかった。

事の重大さが分かっていないのは危険性が分からないから、危機感がないからだろう、その後も同じような間違いが繰り返された。

しかもそこの事務員は、私に出す薬を業者に注文しなければならない、という理由だけで、私が薬を取りに行く数日前に毎回電話をかけて欲しい、と要求していたのだ。
この事務員らの言動には本当に呆れて空いた口が塞がらないのだが、勿論そんなことは(在庫管理や注文)医療機関側の仕事なのだから、他の医療機関ではこんなバカな要求を患者にはしないが。

しかも私の場合は、定期薬(毎回同じ薬)だ。
薬の注文に何も難しい点などない。
にもかかわらず、毎月処方される30日分の同じ薬を、受け取りに行く数日前に、患者が電話で事務員に、注文する薬をいちいち伝えてやらなければならない、毎月毎月だ。
その患者からの電話を受けてから、事務員が業者に注文をする。
こんな面倒なことを、毎回毎月事務員は患者に要求し、確実に注文がされているだろう筈なのに、間違えるのだからもう救いようがない、致命的なのだ。

本当に信じられない事務員なのだが
恐らく事務員らは、薬品の注文し忘れ対策として、こんなことを患者にさせてきたのだろうが、
患者が事務員に、薬の注文のお知らせをしてやっても(事務員からの強要だが)毎月のように間違えるのだから、もう埒が明かないないのだ。

このように異常なまでに患者に頼り、甘え過ぎている事務員。
こんなことだから、もう患者に手伝って貰わなきゃ自分の仕事すら自分でこなせないんだろう。
しかし、こんなことをさせられ続けるんじゃあ患者は逃げて行くだろう、、
こういう事が影響しているかどうかは知らないが、私が行く時間帯、待ち合い室にはいつも患者が1~2名しかいない、、

そして、何故こんなに間違えるのか理解に苦しんでいたある日、ようやくその答えが分かった。
いつもの様にその日も薬が足りず、それを私に説明するため、奥から女性が出てきたのだが(初めて見る人であった、いつもは事務員が対応していた)
着ているものが白い白衣ではなかったので看護助手か?と思ったが、ネームには「統括」と書かれていた。
助手などの無免許チームの統括か?と思ったが(一般的にグリーン、ブルー、ピンク等の有色の白衣を着用している人たちは大抵助手か介護が多いので)
その女性は私に
「ボルタレン(錠)30錠は在庫があるんですけど、座薬(ボルタレンsp25mg)が足りないので足りない分は後で良いですか?」と。

私は、「座薬の方はそれでかまいませんが、今ボルタレン(錠、飲み薬の方)30錠って言いました?ボルタレンの処方は30錠じゃありませんよ」と伝えた。
その助手のような女性(以下統括Tと書く)はカルテを私に見せ、どうだ、見てみろ、というようなドヤ顔で指差し「30錠って書いてある」と。

その見せられたカルテ医師記録(処方記録)には

ボルタレン錠25mg 4T 4× 30T
と書かれていた。

私はその統括Tさんに
「これは30錠と書いてあるんじゃなくて、4錠4×(1日4錠4回)30T(30日分)という意味、だから120錠ってこと、30錠じゃない。カルテの処方記録(医師)は間違っていない。」と教えた。
その統括Tさんは、まさか私がカルテを読めると思っていなかったのだろう。
私は医療過誤被害に遭ってから、後遺症で就労不可能、ほぼ寝たきり状態となってしまった。だからカルテに記載されている職業欄には「無職」と書かれていたはず。
そのためその統括Tさんは、私にカルテなど読めるわけがないと思い込んだのだろう、、甘いぞ、統括T。
その統括Tは、自分の間違いを謝罪することなく私の前から立ち去った。


しかしこの出来事によって、何故こんなに頻繁に処方薬を間違るのか原因が解った。
そもそもカルテに書かれている内容が読めない(理解出来ていない)人間が患者の薬を揃えていたのだから、間違えて当たり前だったのだが、これは非常に恐ろしいことである。

しかも私は狭心症、心不全(発症の原因は医療過誤だ)等も抱えた重症患者だ。
薬一つの間違えが、命の危険に繋がることもある。
こういう危険性を、医療者であれば充分に理解出来ている。

しかしそういう危険性が分かっていないから、間違っても大変なことをしてしまった、という意識がないのだろう。

しかし、素人がこのような作業を手伝ったとしても、必ず医療者がチェックするはず。
なぜならば素人には医療行為が禁じられているからだ。
医療者のチェックなしに、無免許者が一人で薬詰めの作業を行い、それを患者に渡し、薬を間違える等して患者の容態が悪化していまった場合、統括Tは逮捕されることになる。

まあ、きっと医療者が最終チェックを行っていれば、ここまでのミスは防げただろうが、、
でも何故統括Tは、医療者のチェックを省いてしまったのだろうか、、
慣れてくれば自分一人で行っても問題がないとでも思ったのだろうか、、


事務員らの無責任な言動はこればかりではなかった。
受診日に関しても、口出ししなきゃ良いのに、患者に間違えた説明を無責任にも勝手に行っていたのだ。

そこの医院は混んでいないことで次回受診の予約はしていなかったのだろう、だから患者が受診日を選べる、患者の都合のいい日に行けるという利点があった。
しかし、いくら定期処方でも3ヶ月に1度は受診しなければならない。
すなわち受診なしに処方薬だけ延々と出して貰うことは出来ないのだ。
なので、初診日か3ヶ月が経過した頃、いつもの薬の注文のための電話をした時、事務員に、そろそろ受診しなきゃならないですね、と、受診するつもりで伝えたのだが
「いや、電話で大丈夫ですよ。」と
信じられない答えが返ってきた。
しかも、電話で事務員と話せば受診は必要ないと言うのだ。
事務員は、医者の代わりも出来ると思っていたのだろうか、、
その後も、何度も受診した方がいいですね、と伝えるも事務員は「必要ないですよ」と答える。
そのような押し問答が1年くらい続いたため、1年間程受診出来なかった。
しかも私の場合、血液検査の異常が色々と出ているため検査も必要だったのだ。
これ以上この事務員に合わせてやってる場合じゃない。
と言うことで前の受診から1年後にやっと受診できた。
主治医は、「久しぶりだね~、今後3ヶ月毎に採血ね」と。
とりあえず事務員の問題は解決し(多分、Drはこの事務員の言動は知らないだろうが)、ホッとした。
主治医がプランをカルテに記載さえすれば、もう事務員は勝手なことを言い出さない(というかそもそも事務員が対応することではなかったのだが)。
と言うことでその後、規則破りな事務員の邪魔も無くなり定期的に受診出来るようになった。

そもそも事務員が対応出来ないことをやろうとすることに無理がある、、しかし、そんなにやりたいんなら免許を取ればいい、、

と言うことで、受診の問題は解決したのだが

この出しゃばりたい事務員がいる限り、次々と面倒な邪魔くさいことが起きる。

これは最近起きた面倒な出来事なのだが

1ヶ月程前、薬を取りに行った時に、次回の薬、新薬からジェネリックに変えたいので先生に伝えておいて下さい、と事務員に頼んでおいた。
その1ヶ月後、薬の注文依頼のための電話を入れた時、再度、ジェネリックの件、先生に伝えておいて下さいと事務員に伝えた。
事務員は「今先生に」というので電話口で待った。
そうしたところ、統括Tさんが電話口に登場(事務員はTを先生と思っているのか??まさかね)。

この統括Tさんが無免許者であることは既に確認済み。
ということで「薬剤師じゃないですよね、分からないこともあると思うので、ジェネリックの件先生に伝えておいて欲しいのですが」と伝えた。
すると統括Tさんは「事務員です。統括です。私が薬の注文をしています。薬のことは分かっています(多分薬効のことだろう)。薬剤師じゃありませんけど」と。
「でも分からないこともありますよね。事務員から事務員に電話を回されても同じ内容を言うしかないので、、二度手間なんですよね、先の事務員には先生に伝えておいて下さいと言ったのですが。」とTさんに言ったところ
Tさんは、「注文出来る薬と注文出来ない薬がありますので。ジェネリックで注文出来る薬は(院内で)用意して出して、注文出来ない薬は院外で(どこかの)薬局から出して貰って、、」とまた適当な説明を延々と続けようとする。

だから、院外処方箋と院内処方箋を医師が同日には書けない(出せない)ことを見越して、先生に伝えておいて下さい、と事務員に伝えたのだが、そうした私の行為が事務員には理解出来ないから面倒なのだ。
事務員がDrにそのまま伝えてくれれれば、新薬とジェネリックを合わせて院内で注文するか、または全部院外で処方箋を出すか主治医が考えて置いてくれる、それで解決する話なのだ。

だから事務員じゃ分からないこともあるでしょう?とやんわり伝えたのだが、、、本当に面倒な事務員だ、、
  1. 2013/11/01(金) 14:43:53|
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