医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

日本の政治家は最低

橋下氏に関する記事の続きを書こうと思ってましたが、私事でバタバタしている内にすっかりとマスコミも静かになってしまいました。

しかし、どうも納得いかないんです。
以前、「ハシシタ奴の本性」記事が出た時には、朝日に対して取材拒否を行い、朝日新聞までも謝罪させマスコミを利用して散々騒いだ大阪市長 橋下氏。

今回の慰安婦発言とアメリカ軍に風俗活用を勧めた発言騒動では、日本やアメリカのマスコミには『誤報された』、国民に対しては『読解力がない』と、他者を散々罵った、、

しかし、これはマスコミが誤報を流したわけでもなく、国民が解釈を間違えたわけでもない、明らかに橋下氏が最初に発した言葉のニュアンスを後で修正し変えてきただけ。

本当に狡猾な人間だな、とつくづく思うが、自分を守るために行った逆ギレ他者非難(日本やアメリカのマスコミと、国民に)に対しては謝罪する気はないのか?
まあ、ないんでしょうけどね。
自分がされたことに対しては、徹底的に相手を攻撃。
そして、自分が犯した過ちに対しても、謝罪せずに相手(日米のマスコミと国民)を叩いて攻撃って、、一体どういう性格なんでしょう、信じられません。

あのアメリカ軍やアメリカ国民に対する謝罪も、きっと本心ではなく参院選挙のため、維新の会に対する支持率低下を防ぐために仕方なくしたようなものなんでしょうけど。
それを、アメリカ国民や諸外国や日本国民が見抜けないとでも思ったのでしょうか、維新の会は。

案の定、その後橋下氏のアメリカ訪問予定がキャンセルされましたが、私は、アメリカ国民が橋下氏の謝罪を受け入れなかった(本気での謝罪と認めなかった)、と取りました。

でも、橋下氏だけではなく、維新の会共同代表 石原慎太郎氏も相当酷い発言をしていますが(戦争と慰安婦はつきもの、マッカーサー連合国軍最高司令官は米議会に呼ばれた時に「今から考えると太平洋戦争は日本の自衛のための戦争だった」と証言していた)、全く謝罪する気ゼロですね。

おまけに、日本維新の会を除籍された衆院議員 西村真悟氏に対して、維新の会幹事長 松井一郎氏は「一緒にできない人には議席を返してもらうものだと思っている」と言っていたがどうなったものやら音沙汰なし。
以下、西村真悟氏発言

「(橋下氏の一連の発言を)事実を言ったものであり、当たり前の発言だ。騒ぐほうがおかしい。韓国は、慰安婦を輸出しているのかと思うほどだ。東京、大阪の繁華街を夜歩いたら分かる。豊かになった韓国においても慰安婦を輸出してくる。貧しかったころはどれだけ輸出していたのか。」

「外電(外国メディア)では橋下さんの報道が捏造され始めている。慰安婦がセックススレイブ(性奴隷)と転換されている。これが国際的に広がれば反日暴動、謀略が成功しかねない。われわれは積極的に『売春婦とセックススレイブは違うんだ。売春婦は日本にまだうようよいるぞ、韓国人』、反撃に転じた方がいいと思う。大阪の繁華街で『お前、韓国人。慰安婦やろ』と言ってやったらいい。戦いましょう。」
 (維新幹部から撤回を求められ)
「韓国人(と言ったの)は撤回します。慰安婦」

ここまで。

こんな人を維新の会は放置するのか?

そして、問題発言をした人間はまだいる、総理の安倍晋三 氏。
そもそも安倍晋三氏の歴史認識問題から橋下氏に飛び火し、橋下氏が火傷したようなものだが、コトの発端を作ったのは安倍晋三氏発言だった。
しかし、橋下氏の大火傷を見てビビったのか、ちゃっかり歴史認識問題を修正し、村山談話と河野談話を全て踏襲した。

しかし、歴史問題については「歴史家に任せる」とわけのわからないことを言って煙に巻いた。

そもそも日本のどういうところが今まで問題だったのでしょう。
慰安婦問題を、戦後50年まで放置し続けたことだ。
日本の思惑は、とにかく時間稼ぎをして当時の問題をウヤムヤにしてしまおうとしたことだ。
戦後50年に日本はやっと韓国に謝罪するも、慰安婦とされた女性に対しての賠償問題は国ではなく民間でしようとしたところを、韓国側は、民間ではなく国(日本、国の責任だから)がするべき、と異議を申し立てたところ、日本側はこれを放置。

そして安倍晋三氏は、政府がやらなければならない問題を専門家に丸投げし、また先送り、放置しウヤムヤにしようとしている。

このような安倍晋三氏の不誠実かつ無責任な行為が、世界中から日本に白い目を向けさせている。


以下、日本の売買春は国の保護を受け公然と行われていた。

江戸時代初期、権力の統制と保護を受け、遊廓は富裕な町人や武家・公家を客とした。
そして遊廓の大衆化が進み、一般庶民が主な客層となっていった。

この時代から日本は、国の統制と保護を受け、まだ年もいかない子供を人身売買し、平然と女性は男性の性処理の道具にされていたんですね、恐ろしいことです。

このようなことを当たり前に行っていた日本だからこそ、韓国、中国に対しても平気で子供(11才くらいの年令でも)を性処理の道具に出来たんでしょうね。
本当に恐ろしい鬼畜です。

そもそも小学生くらいの年令の子が、性処理の道具にされると知っていたら自ら身体を差し出すと思う?安倍晋三さん!!


次回は、医療過誤関連の内容(H21年からの札幌医科大学附属病院 医科、旭川医大病院、恵佑会札幌病院他もろもろの病院を受診した時の記録)を書きたいと思います。
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  1. 2013/05/31(金) 18:26:11|
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厚生労働大臣 田村憲久氏に送ったメール内容  北海道大学病院職員による患者への虐待について

昨日送ったメール内容をまとめて書き出しました。

先週24日(金)北海道大学病院で起きた出来事。

要件は、北海道大学病院 歯科医師に依頼した書類1枚の記入と診療。(くらた氏〈倉田?〉より電話で、書類が出来たので取りに来てください、と連絡があった)

まず、書類の提出先職員より、その書類に必ずインプラント除去術の手術日を必ず記載してもらうよう再三言われていたため、くらた(倉田?)氏が持ってきた書類の記載内容をチェック。
記載者は松沢祐介氏であるが、その書類に必要な日付けの記載がされていなかった。

その為、再三に渡り日付けを記入してもらわなければ困る(提出出来ない)と事務員に説明するも、こちらの話を全て無視し、「受け取りのサインを書いて、料金を支払って下さい」と。
(そもそも診断書であれ何であれ、公文書の受領書など存在せず、いちいち受け取りのサインの提出を要求する医療機関などない。通常書類を受け取ったら領収書のみだ。よって何の受け取りに対するサインなのかも不明←何に対するサインなのか本文を隠し、サイン部分だけを私に見せ、サインを要求。内容が不明な書類にサインするほどマヌケではない)

こちらとしては、必要事項が全て記入されていなければただのゴミになってしまいますから、記入されてから支払いをする旨を何度も説明したが、歯科事務 くらた氏(倉田?)全く聞き入れず。

おまけに、1階フロア受付の待ち合いで、医療支援室及び事務官6名(いつもと同じメンバー+2名、歯科事務 堀川氏、くらた〈倉田?〉医療支援室の福田芳郎氏、斉藤幸太郎氏、医療支援室責任者他)に取り囲まれ、まるで私がここで犯罪でも犯したかのような扱いを受けた。

書類の未記入を指摘しただけで、どうしてこのような扱いか、異常としか思えない。

しかも、松沢祐介氏(歯科医師)の記載ミスを指摘しただけなのだが、責任転嫁で患者を理由なく虐待。

前回の理不尽な北海道大学病院 医療支援室 福田芳郎氏の要求「誓約書を書け」はなくなったが、今度は、他の患者さんがジロジロと見ている中、用意されていた文書を私に向けて読み出し(止めていたので全て聞いていないが、受診拒否をする旨の内容)、止めるように注意しても聞き入れず読み続けるという、個人情報保護義務を負っている医療機関であるまじき行為を行い、私に対して多大な苦痛を与えたばかりではなく、違法行為を行った。

医療機関の倫理観と法律の遵守は一体どうなっているのか。
それも、国の法人である大学病院(公人)でこのようなことは許されることではない。

そして、その用紙は誰が書いたのか不明だが(氏名が未記入)、その内容は虚偽のものもあり、その内容で北海道大学病院が私に対し、診療拒否など出来ない。
そして、私がそれに従う義務も法的根拠もない。

よってその用紙の受け取りはしてないが、この北海道大学の私に対する今までの行為と違法に対し、政府として私に対しても調査を行い、法律に則って、国の機関として行政が北海道大学に対ししかるべき処分を行うよう要請した。

私が北海道大学病院に対し、加害行為になるようなことはしていない(裁判で公開された資料の内容公開については違法行為ではないし、国家公務員に準ずる職員に対し、私が苦情を申し立てることは、国民として当然の権利)。

北海道大学が、私に一方的に加害行為を行った、これが事実で、こちらは録画録音という証拠がある。

以上の内容

1.書類の日付けの記入(手術日の日付け)を拒否しないこと。

2.私に対して、診療拒否を行わないこと。

3.北海道大学が、私に行った違法行為及び理不尽な要求について、政府が私に対して聞き取り調査を行い、法律に則って、北海道大学病院職員(責任者及び関わった人物)の処分を行うこと。

以上の内容について、早急に対応をお願い致します。

と、このような内容を送りました。

北海道大学病院歯科が、過去私に対し、受診拒否を行うためについてきた嘘については、既に過去記事に書いたが、前回は、「誓約書を(私が)書かなければ受診出来ない(実際は必要なし)」だったが、その前は、「係争中だから診察は受けられない(しかし形成外科は同日同病院で受診している、しかも係争中ではない)」等である。

そして、他医療機関に対しても、北海道大学病院は、私を受診拒否するよう根回し(札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック、馬渕亜希子氏)「北大から、係争中(嘘、係争中ではない)だから診察しないように言われている。」「北大の顧問弁護士(斎藤隆広氏)からも言われている。」(弁護士による違法行為)診療しないよう指示(勿論、録音録画あり)。
その虚偽内容によって、馬渕亜希子氏は警察を呼んだのであるが、北大病院の弁護士〈斎藤隆広氏〉から、(嘘内容で)警察を呼ぶように言われた、ということであるが、当然、私は逮捕も事情聴取もされていない(その上、警察官に私の名前すら教えていない)。

こんなことが平然と行われているが、これらは決して許されるべきではないし、放置も許されない。
  1. 2013/05/27(月) 17:59:40|
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北海道大学病院 病院長 寳金 清博氏 歯科の違法行為(今日も歯科事務及び医療支援室が受診妨害及び個人情報漏洩他)は許されませんよ。

前回(今月13日)、北大病院 歯科に行った時に、福田芳郎氏から肩をつかまれたせいで、肩から上腕にかけての痛みが増強。
痛み止めを増量して飲むも、痛み消失せず。

ずっと痛みが強く片腕に力が入らない状態であったが、22日に歯科事務 くらた(倉田?漢字は不明だが)氏より「書類ができたので、取りに来てください」と連絡があったので、今日昼過ぎに北大病院 歯科に行った。

前回、歯科事務 堀川氏は、次回、受診を受け付ける、と言っていたにもかかわらず、今日もなんだかんだと患者側に義務がない注文をつけては違法な受診拒否を繰り返す。

しかも、患者が歯科医師(松沢祐介氏)に記入を依頼した文書に、記入されてなければならない日付が記入されていない。

もう本当に疲れる。
そもそも日付けを記入していないこと自体、あり得ない。
基本中の基本でしょ。

そして、診断書でもなんでもこのような公文書の内容の未記入については、事務員が対応する話しではないのであるが(理解出来ていない)、またもや訳の分からない違法な説明をし出したのでやむなく警察に通報。

あらかじめ警察には13日に事情を説明し、「今度、また北海道大学病院が受診拒否した場合は警察に電話してきて、北大と話してあげるから」と言われていたため警察に連絡。

と同時に、北海道大学病院の担当弁護士事務所に電話を入れ、再度確認。
13日にも、「違法な受診拒否はしないように北大に電話しておいて下さい」と斎藤隆広氏の弁護士事務所に伝えていたのであるが、ちゃんと電話してくれたのか再度確認。
「(前回の件)北大には電話して伝えました」と言っていたが、まだ全く北大病院 歯科事務員及び医療支援室が理解していないため、今すぐまた再度電話して欲しいと伝えた。
弁護士事務所は「わかかりました」と。


そして、警察
事情を知っているその警察が、今日、居ないことは先に聞いていたので、別の若い警察が2名来たが、これがまったく使い物にならず。
法律くらい学んでおけ!と言いたいところだったが、丁寧に歯科医師法を教え説明するも、法律の内容を理解していない、ダメだ、こりゃ、状態。

結局、文書の日付けの未記入も解決しないまま、午後4時を過ぎ、今日も手ぶらで帰ってこなければならなかった。

今日はもう限界なので、詳細は次回にします。
  1. 2013/05/24(金) 18:42:48|
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鬼畜 旧日本軍から慰安婦とされてしまった少女達の一生に渡る苦しみ

まずこちらを読んでいただければと思います。
続きは次回書きたいと思いますが、こような残虐な行為を行った旧日本軍を英雄扱いし、靖国神社で祀る行為は人としてどうなんでしょうか、、私は異常だと思いますが。

引用元

http://d.hatena.ne.jp/dj19/touch/20120314/p1

■中国人「慰安婦」損害賠償請求訴訟(第一次)

期間:1995年8月〜2007年4月

東京高裁の判決で山西省の4名の女性の被害について事実認定が行われた。

判決では「日本軍構成員らによって、駐屯地近くに住む中国人女性(少女も含む)を強制的に拉致・連行して強姦し、監禁状態にして連日強姦を繰り返す行為、いわゆる慰安婦状態にする事件があった。」(東京高裁 2004年12月15日)と認定した。



■中国人「慰安婦」損害賠償請求訴訟(第二次)

期間:1996年2月〜2007年4月

地裁と高裁の判決で被害の事実認定が行われ、最高裁でもこの事実認定を認めた。さらに、現在までPTSDの被害を受けていることも認定された。

「訴えていたのは、山西省出身の郭喜翠さん(80)と故・侯巧蓮さんの遺族。一、二審とも軍が15歳の郭さんと13歳の侯さんを連行、監禁、強姦(ごうかん)した事実を認定したが、請求を棄却した。最高裁も、この事実認定自体は「適法に確定された」と認めた。」



■中国山西省性暴力被害者損害賠償等請求訴訟

期間:1998年10月〜2005年11月

地裁と高裁の判決で被害の事実認定が行われた。地裁では山西省の10名の女性の被害事実について、1940年末から1944年初めにかけての性暴力被害の状況をほぼ原告の主張通りに認定し、東京高裁もこの認定を踏襲した。さらに、地裁と高裁で立法的・行政的な解決が望まれる旨の付言がなされた。



■海南島戦時性暴力被害事件訴訟

期間:2001年7月〜2010年3月

地裁と高裁の判決で被害の事実認定が行われた。さらに、PTSDはもとより「破局的体験後の持続的人格変化」というより重い被害事実の認定も行われた。

海南島訴訟 東京高裁判決要旨
http://www.suopei.jp/saiban_trend/ianfu/post_313.html
被害女性は少数民族の黎(リー)族、苗(ミャオ)族の8名(うち2名は係争中に死去)の女性たちで、当時14歳〜19歳の未成年だった。

判決のなかで「以下の事実が認められ,この認定を覆すに足りる証拠はない。」と認定されている被害事実を以下、一部抜粋しておく。


被害者は黄有良さん、当時14歳。

……控訴人黄有良は,架馬村に設営された 日本軍の駐屯地に無理矢理連れて行かれ,駐屯地の中にある日本軍の慰安所に監禁され,毎日性行為を強要されたほか,掃除洗濯などの労働も強いられた。 2,3か月後,控訴人黄有良は,藤橋に移送され,慰安所に入れられた。この慰安所は,部屋には鍵をかけられ,日本軍人が見張っていて逃げ出すことは不可能 であり,控訴人黄有良は,ここで1日2回わずかな食事を与えられながら,ほぼ毎日日本軍人に強姦された。控訴人黄有良は,藤橋の慰安所に1年ほど監禁された。……
被害者は陳亜扁さん、当時14歳。

……控訴人陳亜扁は,14歳の時,村に侵攻して来た 日本軍人に駐屯地に連行されて監禁された。……控訴人陳亜扁は,昼は掃除や炊事の仕事を させられ,夜になると日本軍人に強姦される生活が2,3か月続いた後,藤橋にある慰安所に移送され,その後,元の駐屯地へ戻されたが,その間も,暴力を娠 るわれ,強姦された。控訴人陳亜扁は,日本の敗戦直前に日本軍人の隙をついて逃げ,山の中に隠れたため,日本の敗戦を知らずに,約1か月間山中で生活し, その後村へ戻った……
被害者は譚亜洞さん、当時16,7歳。

……控訴人譚亜洞が監禁されていた部屋は,茅葺きの掘っ建て小屋に間仕切りをしただけの粗末なものであった。 控訴人譚亜洞は,何度か逃走しようとしたが,監視していた日本軍人にすぐに捕まり,そのたびに棍棒で殴られる等の暴行を受けた。控訴人譚亜洞は,各地の駐 屯地の慰安所を移動させられたが,そのうち大村の慰安所に継続して監禁されるようになり,その間日本軍人に強姦された。……

判決ではこのような直接的な暴力の被害だけでなく、日本の軍隊が撤退した後も「慰安婦であったとして周囲の人々から誹訪中傷され,蔑視される」など社会的差別に長年苦しんだこと、さらに、「被害の状況を繰り返し夢に見たり思い出したりして,動悸,恐怖等を覚え」るなどの苦しみが今も持続しているとして、「PTSD」はもとより「破局的体験後の持続的人格変化」というより重い被害事実の認定も行われた。


(1)本件被害女性らに生じている精神的障害
……本件被害女性らのうち,控訴人玉民はPTSDに罹患し,控訴人黄有良,同陳亜扁,同譚亜洞,同林亜金及び同陳金玉はいずれも「破局的体験後の持続的人格変化」に罹患していることが認められ,亡譚玉蓮及び亡黄玉鳳はいずれもPTSDに罹患していたものと推認することができる。……
(3)「破局的体験後の持続的人格変化」について
……アメリカ精神医学会の改定診断基準であるDSM-IVによって立つ心的外傷の研究者ジュディス・L・ハーマンは,長期反復性外傷後の 人格の深刻なゆがみを「複雑性PTSD」という新しい名称で捉えているが,それは「破局的体験後の持続的人格変化」と関連する障害である。……「破局的体験後の持続的人格変化」は,持続的であり……対人的,社会的及び職業的な機能の障害に至る……

■関連リンク


司法が認定した「慰安婦」制度の実態

http://d.hatena.ne.jp/asobitarian/20120913/1347530601

(関釜元慰安婦訴訟の山口地裁での判決文) 続きを読む
  1. 2013/05/22(水) 12:52:52|
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橋下徹氏発言について

連日マスコミや世間を賑わせている維新の会、共同代表 橋下徹氏、今度は、"国民には読解力がない、日本とアメリカには大誤報された"等と今度は被害者ヅラして八つ当たり、みっともないったらありゃしない。

橋下徹氏は、「日本だけが『性奴隷』といわれているが、違いますよ。沖縄でおこなわれていることを直視しろ。アメリカは過去を棚上げしている」と言っているが

これは、完全に論点のすり替えだ。
現在(遅すぎるが)、日本が解決しなければいけないのは過去の日韓問題であって、ここにアメリカを引っ張り出して非難してもなんの解決にもならない。

ここで、過去の歴史を調べて振り返ってみたいと思う。

まず日本が朝鮮王朝に対し、1876年に明け渡しを強要。
第二次世界対戦で日本が降伏するまでの期間(1910年から1945年)、韓国は日本の支配下で、天皇崇拝、日本の習慣、日本語の使用等を強要され、韓国の文化や歴史を捨てさせた。
そして、韓国人女性に対しても、日本軍の慰安婦にするために女性を要求、これを日本(軍)が認めていた。
この間、日本軍は韓国人に対し、暴行や虐殺などを行い、恐怖を与えて支配していたため、韓国の方々は日本軍になど逆らうことが出来なかった。

ざっとこんな流れですかね。

私が、橋下徹氏の見解に憤るところは多々ありますが、まず、日本は敗戦したんだから謝らなければいけない、という最初の言葉からして、もう考え方がオカシイ。

敗戦したから謝らなければならない、というなら、もし日本が戦争に勝っていたとしたならこれらの行為は謝らなくていい、ってことになる。
その考え自体が、そもそも鬼畜であり悪魔の所業と言わざるをえない。

以前も書いたが、これは人間の倫理観や良識の問題、勝ったから許される、負けたから許されない、というバカげたことで判断するようなことではない。

だから、私は橋下徹氏の考えは"子供以下だ"と前回書いたが、加えて言うならば、橋下徹氏のこのような考え方は、非常に危険な独裁者、ヒットラーにも匹敵するように思える(過去の天皇崇拝時代も同じようなもの)。

長くなるので今日はここまでにします。
明日は、江戸時代から、日本は国内でも女性をどのように扱ってきたか、を書きたいと思います。

この時代から見れば、国民性として、日本軍が韓国女性(韓国女性に限らずですが)の人権を無視し、人間扱いせず、女性を性処理の「道具」として扱っただろうことが推測出来ると思います。

ところで現在、日本軍から慰安婦とされてしまった韓国の女性が日本にいらっしゃってますが、日本人全員が事実を知るいい機会なので、韓国女性の方の全証言をカットせずに全国ネットでTV放送してくれませんかね。

是非、お願い致します。


それと、私は日本人(女)ですが、過去、日本が韓国の方々に行った残虐な行為に対して、日本人の1人として深くお詫びを申し上げたいと思います。
  1. 2013/05/20(月) 16:03:42|
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北海道大学病院の件で、厚生労働大臣 田村憲久氏宛に連絡

昨日、厚生労働大臣 田村憲久氏宛に、今週13日(月)、北海道大学病院が私に行った行為について書きメールを送りました。

その内容をまとめると

まず歯科事務堀川氏は、1F受付窓口で、「(受診)受け付けられない」受診拒否を行った。

私は堀川氏に、受診拒否は違法行為であることを伝え、診察券を渡して2Fの診察受付へ。

そこの窓口にいた看護師に、診察と、歯科医師の記入が必要な文書の提出をお願いするも

その看護師は、新患でも電話で予約していないと診察出来ないと。(前回の受診から1年以上経過していたため、新患扱いとなる)

しかし新患の場合、通常予約は受付ないので、この時点でこの看護師の言っていることが間違っている。

そして医療支援室の福田芳郎氏登場「飛び込みで来ても出来ません」と。

しかし、昨年9月、同病院の形成外科を受診した時は、前回受診から1年以上経過していたが、勿論予約なしで受診している。
そして、過去同病院歯科を受診した時も、1年以上経過していた場合でも予約なしで当然受診できている。

しかし、あーでもないこうでもないと適用な理由をつけ、とにかくこのまま受診させず終業時間まで時間稼ぎをしようと見え見えな作戦。

仕方ないのでその後、その看護師に、じゃあ予約入れて下さい、といったところ、今度は「新患は予約は出来ない」と。

もう言ってることが支離滅裂だ。

北海道大学病院は、どんな教育をしているんだ?
普通であれば、この看護師の行為は許されない行為だ。

そして、歯科医師に記入をお願いした書類については、歯科医師に確認する前に、医療支援室の福田芳郎氏が看護師に「(書類を)お返しして」と。

そして、医療支援室の斉藤幸太郎氏、「書類の記入が出来るものなのか出来ないものなのかお宅さんの用事の判断をさせてもらいます」と。

その前に、そもそも診断書であれなんであれ、患者が求めた書類の記入と提出は拒否出来ない、と歯科医師法にも定められているので、医療支援室が書類の記入が必要かどうかの判断をすること自体が不必要な話しだ。

その後、結局、医事課のくらた氏が、(倉田?ネームの着用がないので漢字は不明)書類の記入については、歯科医師 松沢祐介氏に依頼しておいたが、1週間かそのくらいはかかる、と。

そして同医事課の堀川氏が「先に会計だけして帰ってくれ」と。

私は、次回は必ず受診もしたいから、書類を受け取った時にお金は払う、と伝えたところ、「先にお金を払わないと書類は書けない」、と。

支払いは書類を受け取ってするもの、だから受け取ったら払う、と当然のことを伝えたので、最終的には当然、書類を受け取ってからの支払いとなった。

上記内容だけでも、北海道大学病院が、いかにくだらないことでいちいち私にからんできているか、皆さんにはお分かりいただけると思いますが、これは会話の一部です。

このように、なんだかんだといちいち文句をつけ、終業時間まで引っ張られ、もう今日は受付時間が終了したから今日は受付は出来ない、次回受付します、と。

私は昼過ぎに診察券を渡していたのですが。

身体が辛い状態で準備をし、タクシーでお金もかけてわざわざ行っているのにこのとんでもない対応。

しかも、他の患者さんがいる前で「わかんないのか、お前、こら、こっち来い(つかみかかる)、組織に従え、黙って帰れ!」等々、、ただ受診しに行っただけの患者に対する医療支援室 福田芳郎氏の態度です。

これらは録音、録画しておりますが、何度か同じ暴力を受けているので身を守るために致仕方なく行っている行為です。

それと、一番暴力的な医療支援の福田芳郎氏から、お前が誓約書を書かないと受診は出来ない、と。

その誓約書がどのようなものか見たい、と言いましたが持ってこないので埒が明かない。

こちらとしては、受診するために誓約書は不必要という認識なので、このような要求をすることを止めさせ、早急に受診と治療が受けられるように、、
と、このような内容を書き、厚生労働大臣 田村憲久氏に対応をお願いした。

北海道大学病院は国立大学法人でもあり、厚生労働省は、医療機関に対し、管理、指導を行う義務があるわけですから無視することなど許されない。
なので、当然この件に関して責任を持って対応して頂きます。
  1. 2013/05/16(木) 16:19:11|
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根本からおかしい

安倍氏の発言に対する怒り

まず

参議院予算委員会で、総理の安倍氏は、戦没者に対する新たな追悼施設の設置に対して、「参拝が問題になっているから別のものを造ろうというのは間違いだ」と述べたようだが、、

軍人であろうがなかろうが、そもそも故人の葬儀や埋葬は、誰が行うべきものだと思っているんだ?
家族でしょ。

戦没者が日本神党の信仰者で、「神社で葬儀をし、遺骨も神社に納めて欲しい、その後も神社に参拝して欲しい」と望んでいたのであれば問題ないかもしれないが、そのような人などほぼいないだろう。

日本は、ほとんどの家庭が仏式だろうと思うが、政治家が、本当に戦没者の方々を追悼したいのであれば、故人の信仰を尊重し、靖国神社参拝は尚更止めるべきだ。

この安倍氏をはじめとする国会議員の靖国神社参拝行為は、全ての戦没者の方々の個々の信仰を無視しているばかりか、神社に勝手に奉り参拝する国の行為自体が、日本国憲法 第20条 第3章にある、信教の自由と政教分離原則についての規定に反している。

よってこの神社参拝は、故人の宗教の自由をないがしろにしている行為なのだ。

根本的にここから国は間違えているのだが、この国の押し付け宗教に対しては、安倍氏は無視なのか?

そして、総理の安倍氏は、「靖国神社を参拝すれば、軍国主義の象徴ではなく、英霊の慰霊の場であることが分かる」と発言しているが、それは安倍氏の宗教観であって、全ての人が安倍氏と同じ宗教であるわけがない。

よって、この宗教観も安倍氏による宗教(靖国神社参拝)の押し付け、ということになる。

安倍氏が右派でなければ、戦没者の方々の慰霊は、靖国神社参拝だけに限定されず、個々の信教の自由を優先した宗教性のない国立の施設の設置が可能となり、それぞれの宗教に合わせることも可能となる。

もし、総理の安倍氏が、日本国憲法 第20条 第3章にある、信教の自由と政教分離原則についての規定を尊重する気があるならば、この国際社会問題にもなっている靖国神社参拝問題も解決されるだろうと推測するが、、、
その前に、安倍氏はご自分の亡くなった先祖に対して、靖国神社に奉りたいのであればどうぞご自由に!であるが、他の亡くなった方々に対しては、安倍氏が勝手に日本神党に決めることはできない。

そこには気付かないのか?
  1. 2013/05/14(火) 21:27:13|
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呆れて言葉を失う

ちょっと先に書きたいことがあるので、北海道大学病院での昨日の出来事は後で書きますね。

私が不快に思った、というか怒りを覚えた内容は

維新の会代表 橋下徹氏が、沖縄 普天間の米軍司令官に風俗業活用を進言。

そして従軍慰安婦については、「猛者集団をどこかで休息させてあげようと思ったら、慰安婦制度は必要なのは誰だってわかる」

(いやいや、あなたの意見など誰もわからんわ)

「兵士は自分の命を落とすかも分からない極限の状況まで追い込まれるような仕事。エネルギーはありあまっている。どこかで発散することはしっかり考えないといけない」と。

この橋下徹氏の意見に対しては、国内のみならず、国外でも既に非難囂々のようですが、、、非難されて当たり前ですね。

この橋下徹氏の見方というのは、兵士側のみに配慮した意見であって、女性に対してはなんの配慮もない。

慰安婦とされた女性は、妊娠や性病などのリスクを負わされる。
おまけに、性交による苦痛や屈辱も伴うだろう。
相手によっては性器に損傷を受けるかもしれない、、そのような女性に対する配慮が出来ない人間に、気安く慰安婦問題など語って欲しくないし、語るべきではないと思う。

そもそも、「兵士は自分の命を落とすかも分からない極限の状況まで追い込まれるような仕事。エネルギーはありあまっている。どこかで発散することはしっかり考えないといけない」←これ、女性を性処理の道具として考えているとしか思えないですね。

橋下徹氏が、自分の妻や娘に対し「兵士は自分の命を落とすかも分からない極限の状況まで追い込まれるような仕事。エネルギーはありあまっている。どこかで発散することはしっかり考えないといけない」と言い聞かせ、自分の妻や娘を兵士に慰みものとして差し出す、そして、その妻と娘も橋下徹氏の意見に納得して兵士に自分の身を差し出すのであれば、誰も止めることは出来ないが、橋下徹氏はそれは出来ないでしょう。

自分の妻や娘にさせられないことを、他人様の家族にしてください、って言えるのか?
いや、実際そう言ってしまっている。

これは、橋下徹という人間の人格的な問題なんだと思う。
これが日本の政治家として、世界中にこの記事が発信されるのだからたまったもんじゃない。
はっきり言って、安倍氏の歴史認識問題の火種に油を注いだことにしかなっていない。

おまけに

米軍の司令官には「慰安婦制度じゃなくても風俗業は必要だと思う。法律の範囲内で認められている中で、性的なエネルギーを合法的に解消できる場所は日本にあるわけだから、もっと真正面からそういう所(風俗業)を活用してもらわないと、海兵隊の猛者の性的なエネルギーをきちんとコントロールできないじゃないですか。建前論じゃなくて、もっと活用してほしいと言った」と。

はっきり言って、アメリカ側からすれば"余計なお世話"であり、橋下徹氏の助言など不必要、というところだと思う。

そもそも橋下徹氏が、アメリカの国民性とか理念を理解していたならば、このようなバカな発言はしていないだろうと思うが、

橋下徹氏が、自分の発言の愚かさに気付かない時点で終わっている、とつくづく思う。

おまけに、維新の会 共同代表の石原慎太郎氏も「軍と売春はつきもので、歴史の原理みたいなものだ。それを踏まえて発言した(橋下徹氏の発言)と思う。彼はそんなに間違ったことは言っていない」
さらに、「あなた方(メディア)のとらえ方にも問題がある。この問題は被虐的に考えない方がいい」と。

報道に責任転嫁する性格、逆ギレか?

そして「この問題は被虐的に考えない方がいい」という言動は、被害者側が言う言葉であって、加害者側が言うことではない。

以上の内容から、もう維新の会は終るんじゃないか、と思える。
  1. 2013/05/14(火) 15:43:44|
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北海道大学病院の今日の違法行為 医療支援室 福田よしろう氏

今日は、北海道大学病院 歯科に行きました。

結果は、、今日もまた受診出来ず、です。

しかし、先週北海道大学の代理人弁護士である斎藤隆広氏の弁護士事務所に電話を入れ、「係争中じゃないにも関わらず、前回、北海道大学は、係争中だから診察出来ないという虚偽の理由で受診拒否をした。弁護士から北海道大学に連絡をし、今度このようなことがないよう連絡しておいて下さい。またこのようなことがあれば、弁護士に対し、責任追求を行う。」と伝えたので、さすがに「係争中だから」という理由は封印したようです。

今日は疲れたので詳細は明日書きますが、北海道大学病院の医療支援室の福田よしろう氏がまたまた登場。
「受診するためには、あんたが誓約書を書かなければ受診できない」
と訳の分からないことを言い出す。

病院を受診するために誓約書を書く?
なんのこっちゃ、です。
じゃあ、その誓約書とやらを持っていらっしゃい、どんなものか見てあげるから、と言ったのだが持ってこない。

そんな会話を何時間もだらだらされている内に、受付時間は過ぎたから、今日はもう受付出来ない、と。

しかし、診察券は、昼過ぎに渡したのだが。

これは完全に受診妨害です。

この内容の録画(録音)もしたことを伝えたところ、明日また北海道大学病院を受診するように言われたが、とりあえず松沢祐介歯科医師に文書の提出を依頼し(手術の経過内容)、その文書が出来上がったら北海道大学病院の歯科事務が私に連絡をする、ということだったので、それを取りに行った時に、また同じようなことで受診拒否をした場合はすぐ連絡する、ということになった。

とりあえず、医療支援室の福田よしろう氏から、受診するまえに誓約書を書け、と言われたことを伝えたところ「誓約書ってなんの誓約書?そんなもの見たことも聞いたこともない」と。
当然の答えです。

この詳細は明日書きます。
  1. 2013/05/13(月) 21:02:06|
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昨日の続き 北海道大学病院への対応 厚生労働大臣の田村憲久氏に要請

昨日の自分のブログのアクセス数を見て、皆さまの政治家に対する関心の高さが分かりました。
そして日本だけではなく外国の方も、日本のこういった問題に関心を持ち、私のブログを読んで下さっていることに感謝致します。

さて昨日、北海道大学病院が私に対し、虚偽内容で受診拒否をしている旨の内容を書き、医療機関を管理、監督する立場である厚生労働省のトップ 厚生労働大臣 田村憲久氏にメールを送り、対応(受診と手術が受けられるよう)をお願いしました。
そして、確認のため返信をお願いしたのですが、結果は、、まだ来ていません。

確実に私のメールは読まれているようですが、、、
先週も、出掛けようとしたところ、胸苦により外出を断念しなければならなかった、ということもあり、確実に私の身体は日に日に弱っております。
このまま私の命が消えてしまうようなことがあれば、厚生労働大臣 田村憲久氏にも責任は掛かってきます。
というか、、無視した場合は殺人に等しい。

昨年末、衆議院選挙戦時、自民党は、国民の生活と命を守る、と仰っていました。

私は、自民党に対してブログで厳しい批判も書いていますが、私は外国の血が一滴も入っていない100%の日本人ですから、自民党は私の命を守る義務があります。

そのために、国会議員は高い給料を国民全員から貰っているわけですから、自民党を支持していない国民に対しても同様に責任を果たす義務があります。
勿論、これくらいのことは一々書かなくても理解していますよね。

よって、厚生労働大臣 田村憲久氏は、素早い対応と確認メールを私に行う義務があります。

私の身体もかなり弱っているので大臣の田村憲久さん、早くして下さいね。

厚生労働大臣 田村憲久氏の対応については引き続きブログで報告を致しますので、本当に自民党は国民の生活と命を守る気があるのか、はたまた言葉だけで実際には何もしないのか、しっかりと見極め、参議院選挙の投票の参考にして下さればと思います。

一人に対して誠実に対応しない人間は、大勢に対しても誠実ではない。
(TPPに反対だった国民の方々は、TPP反対で当選した自民党議員の態度をみれば、よくこの意味が分かるのではないでしょうか。)
  1. 2013/05/11(土) 17:55:15|
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厚生労働大臣 田村憲久氏に連絡

先ほど、厚生労働大臣 田村憲久氏に、北海道大学病院が行っている違法行為及び問題行為についての対応を行うよう要請を致しました。
国会議員は国民の生活と財産を守る義務がある、まして大臣なのですから医療に関しては一番の責任者です。
厚生労働省の職員の問題行為及び違法行為もありますが。

詳細については、また後ほど、ということで

  1. 2013/05/10(金) 12:55:27|
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北海道大学病院に対する対処

私が北海道大学病院で医療過誤に遭った後、同病院に行く度に、事務員及び警察OBは、心臓の弱っている患者(私)に暴力を加え、同病院側の嘘で受診拒否をされてきましたが、これらは全て違法行為で証拠もしっかり残っているので、今度北大病院がまた同じことをした場合は警察に通報しようと思います。

この続きは明日、このページに加筆します。

先ほど、北海道大学の担当弁護士、斎藤隆広氏の弁護士事務所に電話を入れ、昨年からの(今日もあり)北海道大学による違法行為(北海道大学と私が係争中という嘘の理由により受診拒否←医師法及び歯科医師法違反、個人情報保護法違反等)を告げ、対応をするように話した(詳しくは書けない)。
ここまでは順調です。

この続きはまた後で追記しますが、今後の対応については公開出来ない内容もありますので、書ける内容のみになります。

それから、いつもブログを訪問して下さる皆さま、
申し訳ありません、今日は用事が数件あり忙しいので応援ポチは遅い時間になると思うのですが、必ず伺いますので少々お待ち下さいませ。 続きを読む
  1. 2013/05/09(木) 17:40:27|
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嫌われる裸の王様

GWもいよいよ終わりですね。

ここ北海道はかなり気温も低かったので、帰省された方や旅行で来られた方は北海道を満喫出来なかったのではないかと思いますが、このような時は特に、5月の大型連休を6月に移動させるとか、夏休み時期と続けて超大型連休にするとか考えてもいいんじゃないの?と思ってしまいます。

さてさて、最近はめっきり北朝鮮報道も静かになってきました。
そもそもこんなに大騒ぎをしているのは日本だけじゃないのか?と思っていたら、どうやら本当にこのマスコミによるバカ騒ぎは捏造もあったようです。

以下、日刊サイゾーの記事
「メディアがまた“捏造”報道?北朝鮮ミサイル騒動の時、韓国は平和だった!」
http://www.cyzo.com/i/2013/05/post_13250.html

この記事によると、韓国国民はずっといつもと変わらぬ平穏な日常生活を送っていたようです。

にも関わらず、日本のマスコミは、韓国がさも大騒ぎをしているかのような捏造報道を流し、日本人が恐れを感じるように情報操作をし恐怖を煽った。
この日本の捏造報道を、韓国の国民は軽蔑の眼差しで見ていたようですが、、私は同じ日本人としてこのマスコミによる捏造報道を本当に恥ずかしく思います。

では何故、マスコミがこのような捏造報道をしなければならないのか、私なりに考えてみました。

それは、自民党 安倍晋三が掲げた憲法改正と原発再稼働をマスコミが支えるためだったのではなかったのか?と思うのです。

北朝鮮の脅しをうまく利用し、日本国民の不安を必要以上に煽り、自衛隊の軍隊化を容認させたい。

そして、原発再稼働をさせるためにも、日本は核放棄をしたくない。
原発維持と再稼働のために、先にトルコへの原発輸出を決め、国内での原発再稼働をも強引に維持させる状況を作った。

日本は大きな原発事故を起こした後も、未だ様々なトラブルを起こし続け、安全性など保てていない。
にも関わらず、安倍晋三氏は「日本の原発は世界一安全」と、こんな呆れることを言ってのけたのだ。
こんな嘘を平気でつける詐欺師的なセールスマンを誰が信用するのか。

そして、これらの自民党の法案を通しやすくするためには、憲法改正が必要。
きっと、これらが自民党の思うがままになってしまえば、益々日本の独裁政治は加速するでしょうね。

それと、今回、政権与党が自民になってから、マスコミの報道の仕方も異常だと思いませんか。
上記の捏造報道に加え、アベノミクスにしても、景気の好転なんて関係ない、国民の7割は何の効果も感じていない(給料も上がらずただ税金が上がっただけなので返って生活が苦しくなった)という状況にも関わらず、マスコミはアベノミクスを持ち上げまくる、、本当に今、日本は気持ち悪い状態だと私は感じます(マスコミによる情報操作と洗脳を行う北朝鮮みたい)。

なにはともあれ国外であるアジア各国や、アメリカからも相手にされなくなり益々孤立を深める安倍晋三、私にはこんなふうにしか見えません。

ついでに対北朝鮮対応については、米中韓での協議で話し合いを持つようになるようですね(日本は仲間外れですが、安倍晋三効果でしょうね、これもアベノ効果)、、、ああ孤独な裸の王様 安倍晋三氏
  1. 2013/05/06(月) 18:22:04|
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医療過誤について 追記あり

いつものことなのですが、数日前の短時間の外出で体調を崩し、トイレに立つのも苦痛な状態に、、

こうなるとひたすら安静にしているしかありませんので、なかなかブログ更新も出来ずにいました。

再手術で、いつ死ぬか分からぬような今の最悪の状況からは脱することが出来ると思いますが、北海道大学が他医療機関にも、私に対する手術を拒否するよう根回ししているために(内服処方はあり)、必要な手術は受けられません。

北海道大学がそこまでする理由は単純です、逮捕されたくないからです。
要するに、人の命よりも自分の立場を守る方が大事って訳です。

しかし、加害者である術者 馬渕亜希子氏(歯科医師)が一番先に北大病院を去った後、この事件に関わった人物
事務部長であった早坂勇二氏、歯科 口腔外科教授(馬渕亜希子氏の直属)戸塚靖則氏 、北海道大学病院長 福田諭氏、北海道大学 総長 佐伯浩氏、全てが退任した。

他者を犠牲にしてまで我が身を守ろうとすればするほど、守りたい(欲しい)ものはその手の指の間からこぼれ落ちていく。

そして後に残るものは、後悔と罪悪感と罪を犯したことによる恐怖、恐れだけだ。
その重荷はその人から一生離れることはなく、自分の罪が永遠に自分を苦しめ続ける。
いつも罪による不安からは逃れられず、寝不足に陥りどんどん身体は衰弱、お酒や薬に頼り現実逃避に走るかもしれないが、いずれにしても精神的に崩壊していくだろう、、、
こうなってくると、生き地獄だ。

しかし真実を語る者は、平安を得る。

こんな精神的に苦しい重荷を一生背負っていかなくてはならないよりは、被害者であった方がよっぽど良いとつくづく思う。

こんな時ほど幼少の頃、母が私に教えた言葉を思い出す。
「いじめる人間より、いじめられる人間のほうがよっぽどマトモだ」

余計なプライドを持つと、それを守りたいがために人を傷つける。
この4月から新たに就任した北海道大学の学長 及び 新病院長は地獄と平安、、はたしてどっちの道を選択するのでしょうか、、
是非また皆さまにご報告したいと思っています。

さて話は戻り
よくご存知のない方は、このような犯罪がそんなに簡単に行われるのか?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、それが官公立の機関であれば尚更犯罪は容易です。

何故ならば、国の機関(日本)及び都道府県(北海道)、市(札幌市)、弁護士等々が医療犯罪の手助けをするからです。

カルテ、レントゲン等の画像や各データー(採血、心電図)の偽造は当たり前。
加えて必要があればレセプトの改竄も行なわれ、警察や各公的機関すら犯罪を握り潰す、そこに弁護士も協力、これが犯罪王国日本の本当の姿、実態なのです。

そして、これは私だけに起こる問題ではありません。
皆さんも医療過誤に遭った場合は私と同じ目に遭います。
個人病院よりも官公立(特に大学病院は危険性大)の病院のほうが危険性は高くなるでしょうけどね。
まあ、皆さんが大学病院をボイコットし、完全に潰せば世の中の医療悪は減ると思います。

しかし、どんなに完全犯罪を目論んでも必ずボロが出ます。
大胆にやればやるほど被害者側に証拠を与えることになる、、

私は現在、ある手続きをしていますが、それが頓挫した場合は、、次の段階を既に考えております。

加害者側が、私に有り余る程の証拠を残しているので、それをもって国と戦う予定です。

でも、このような経験で医療の闇の根深さと、国による犯罪をも知ることが出来たので、今後も出るであろう犠牲者のためにも、生きている限り私に出来る精一杯のことを続けて公開していきたいと思います。 続きを読む
  1. 2013/05/05(日) 18:07:59|
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