医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

奇跡

今日、TVで台湾のリン・ユーチュンさん(林育羣)の歌を聴きました(関ジャニの仕分けという番組)。
いやいや、リン・ユーチュンさんの歌って本当に奇跡ですね。
まさしく天使の歌声という感じでウットリしましたが、男性なのにあの透き通った高音が出るなんて、、いったいなんオクターブ出ているのでしょう。
本当に素晴らしかった。

さてさて
ここのところ痛みが酷かったために夜間はずっと眠れない日々が続いてまして、朝になってからやっとウトウトし始めるのですが、そんなときに限って朝早い電話、しかもしつこい、これにはすっかりまいってしまい体調を崩してしまっていたのですが、今日はリン・ユーチュンさんの歌声にすっかり心がなごみました。

あっ、メールの呼び出し音は無音にしているので気にしないでいつでもメールしてくださいね、友達からのメールは凄く嬉しいので。そしてメールではいつもいつも励ましてくれてありがとう。

それと、このブログに訪問して下さる方々にも、心より感謝致します。

皆様のお陰で、「全国の病院の評判、口コミランキング 北海道」
でこのブログがずっと1位を保っています。
http://www.hokkaidou.iryou-hyouban.net/blog/pop/2.html

なるべく多くの方々に訪問して頂きたいと願っていたので、目立つところで紹介して下さっていることをとても嬉しく思っております。

これからも、皆さまに応援訪問して頂けると感謝です。
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  1. 2013/03/30(土) 21:17:12|
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思い込みほど恐ろしいものはない

私は、北海道大学病院 歯科で馬渕亜希子氏(現在、札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック)から受けた違法な手術による医療過誤の後遺症で、現在でも多量の薬を服用しなければならない状況だ。
そのために定期的に通院しなければならないのであるが、、、そこの受付事務員が最初は???であった。

北海道大学病院 医事課のような悪質な事務職員もいるので、現在通院している所でも、わざと受付事務員が私にそういう対応(詳細は書かないでおきますが)をしているのかとも思ったり、、
最初は判断できなかった為に、本来患者として受けなければならないコトを我慢してまでしばらく様子を見ていたが、その結果、どうやらわざとという訳ではなく恐らく受付事務の知識不足、それが原因で患者に対する対応(説明)が間違ったのだろうと判断した。

わざとでないのであれば基本、相手が失敗をやらかしても私は責め立てることはしない。
しかし、何とかその事務員を責めることなく異常な事態を正常な状態に持っていかなければならない。
そこで、軌道修正の為に受診を願い出た。
いやいや、事務員の失態をドクターにチクった訳では決してありません(笑)。

ある指示を主治医に出してもらうことによって、問題は解決するのです(事務員の間違えた認識による説明で、あることがなおざりにされていた)。
それで患者側(私)の問題は1つは解決されたのですが(実際にはその1つで幾つかの問題も解決されるが)、、しかし誰かがその事務員に「その認識間違っていますよ」と教えてあげなければ永遠に同じ間違い続けるのかも?なのだが、、、

その問題の解決策としては、、、その事務員が患者に何かを説明する前に、いちいちドクターかナースにそれが正しいことなのかどうなのかの確認を取ってから患者に話す、それか、何かをする前に自分のしようとしている事が正しいのかどうか、いちいち自分で調べて確認をしてから行動するか、または事務で説明せずに、ドクターかナースに説明してもらうか、、じゃなきゃその問題はいつまでも解決されないだろうけど、、、

でも、根本的に自分が間違っていると気付かなければこのような行動には出れないだろうな、と、、それが恐い部分なのだが、、

でももう今ではこの問題に関しては、患者(私)から事務員に間違いに気付くようなことをさりげなく伝えて気付かせてあげるというタイミングを逃しちゃったので言えないが、、

でもその事務員、悪意がある訳ではなさそうだったので、間違った思い込みに気付いてもらいこれからも頑張って欲しいと思うのだけど、、、

そのために一つ気を付けて欲しいことは、仕事上何の苦情もなかったから、と言ってそれが=正しく仕事がこなせた、ということにはならない。
そのことを学んで欲しい、それとトラブルがなかった(もしくはトラブルは起きているが気付かない)から何も変える必要はない、と短絡的に結論付けることは非常に恐ろしく危険なことなのだということも心に留めて欲しい。
なぜなら人間は間違いを起こしやすいし、間違いを正しい事だと思い込む恐さもあるからだ。
  1. 2013/03/29(金) 14:32:31|
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危険だったH21年 その1

H20年10月末、私は北海道大学病院 歯科 馬渕亜希子氏(札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック)による違法な手術(医療過誤)によって(この手術前にも北見市いのこ歯科医院 猪子光晴氏によるインプラント埋入の失敗の医療過誤もある)重い後遺症を負わされ危険な状態であった。

術後、耳、鼻からの出血、四肢にチアノーゼ出現(循環にも影響あり)、不整脈の出現、安静時の頻脈(150over/分)等々、さまざまな症状が出始めたのであるが、もう長くは生きられない、やばいと覚悟させられた症状は尿量の低下だった。

そんな危険な状態だったのであるが、H21年春から通院し始めた札幌医科大学附属病院 歯科の主治医であった佐々木敬則氏 及び 五十嵐友彦氏は、患者を必要な科に転医させなければならない転医義務も怠り、処方だけしてそのまま患者を放置し続ける、という違法であり非人道的な対応をしたため、同年夏、知り合いだった北見市松浦歯科医院の松浦信一氏に相談し、麻生北見病院を受診という運びになったのであるが、上記内容の通り、私は起き上がることもままならない状態だった。

松浦信一氏は、私の身体の状態が悪いことを充分認識していたので、まさかそんな状態の患者を騙すとは思ってもいなかった。

自分でも命の危険は感じていたが、その後の主治医(医師)の診断(同年出された診断)も「このまま放っておいたら危ない、危険だ、早く手術を受けてください」ということだった。

そのような命の危険な状態にあった患者を、松浦信一氏は騙す目的(改竄用のレントゲンを作成する目的)だけで、車で6時間もかかる場所(北海道の端から端を移動するような距離)にある病院(麻生北見病院)に来させたのだ。

人間というのは、このような何かあった時にこそ、その人の本性が現れるものだ、ということを実感した。

その他、松浦信一氏には、松浦氏がもともと持っていた歯科用専門書の一部(1~2枚程度)のコピーもお願いし、松浦氏本人も快く了解したため金銭を渡したが、コピーも送ってくれずお金も返還されないまま3年以上放置されっ放しだった。
その間一回電話で催促し、松浦氏本人も「あー、ごめん、忘れていた、すぐ送るから」と言ったがそのまま放置だった。
今はもう必要なくなったが、その後お金も一切返されていない。
ちなみにそのコピー代金は2~30円程度で、郵送料を含めても千円で充分足りる(お釣りが出る)が、私は松浦氏へのお礼金も含め〇万円渡していた。

前にも同じようなことを書いたと思うが、「小さなことに忠実な者は大きなことにも忠実であるが、小さなことにも不忠実な者は大きなことにも不忠実」なのである。

物に対しても人の命に対しても、不忠実な者は何に対しても不忠実なのだ。
  1. 2013/03/27(水) 16:47:51|
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違法行為

北見市の歯科が、北海道大学病院、北見市いのこ歯科医院他、その他多数の医療機関のレントゲンの偽造に協力

H20年10月に北海道大学病院 歯科で馬渕亜希子氏(現在 大通りルル歯科口腔外科クリニック)により違法な手術(医療過誤)をされ、術後、激しい痛みと頻脈、不整脈、チアノーゼ等の症状が出現。
北海道大学病院はそれを放置し、患者の術後の経過を観察することなく責任を放棄し翌年春に病院から患者を不法に放り出した。

私は、北海道大学病院を放り出される少し前(H21年春より)に、札幌医科大学附属病院を受診してはいたが、北海道大学病院の酷い対応によって、札幌医科大学附属病院に転医しなければならない状況にされたのだ。
しかし、札幌医科大学附属病院 歯科 佐々木敬則氏と五十嵐友彦氏が担当になるも(他の歯科医師や医師もであるが詳細は後程)、結局は北海道大学病院の悪事に協力しただけであった。

その一つに、北海道大学病院 歯科は、手術記録及び診療情報提供書を札幌医科大学附属病院宛に提出しなかったのであるが、この違法行為を北海道大学病院の言いなりになり何の対応もせずに放置したのだ。
ということは、札幌医科大学附属病院は、北海道大学病院の違法行為を庇った、もしくは違法行為に協力したということになる。

そればかりか、札幌医科大学附属病院も北海道大学病院の医療過誤隠蔽に自ら協力し、カルテの改竄、国保レセプトの改竄(札幌市も改竄に協力 市長は弁護士でもある上田文雄だ)、レントゲンの偽造、採血(尿)データーの改竄、心電図データーの改竄等々を行った以外には、治療の必要な患者に必要な治療を行わず(手術、投薬共に)数々の違法行為を行ったのだ。

五十嵐友彦氏の診断書の提出拒否という違法行為もあるが(上記内容は後で追々書くとするが)、このあまりの違法行為の酷さに、私は北見市ある松浦歯科医院の松浦信一氏に電話で相談(昔から知り合いだ)、松浦信一氏の勧めにより、同年夏に麻生北見病院を受診受診をするも、まさかこれが罠だとは想像すらしなかった。

その内容は次回記す。
  1. 2013/03/25(月) 16:56:51|
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悪の枢軸

ここのところずっと体調が悪く、就寝前にボルタレン座薬50mgを使ってもなかなか痛みが消失せず、眠れぬ夜を過ごしておりました。
採決データーでは、白血球、CRP、CH-50等の炎症(または癌)反応もずっと高値なのですが、抗核抗体と抗セントロメア抗体も術後、継続して異常に高いままな為、粘膜も非常に弱くなっているのですが、それに加え全身の腫れ、粘膜からの出血、、、と非常に身体的な苦痛が大きい。

この症状は、北見市 いのこ歯科医院 猪子光晴による医療過誤と、北海道大学病院 歯科の馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック)から受けた違法な手術の後遺症によるものなのですが、このような悪魔の殺人オペによりどんどん私の症状は悪化し続けている。

おまけに医療過誤隠しの為に、北海道大学病院の悪魔の頭ともいうべき病院長 福田諭と、悪の枢軸である学長 佐伯 浩 は、病院ぐるみで患者のデーターの改竄をさせ、患者に必要な治療、手術も拒否させ(院内だけではなく日本の医療機関全てに私への手術を拒否させている)、死にかけている患者を放置させ続け殺そうといる状況なのである。

ちなみに私は約4年半も、術後の炎症を放置され続けているのであるが、炎症を放置し続けると人間は死んでしまう。
北海道大学病院はそれを理解している上で放置し続けているのであるから殺人の確信犯と同じである。

そして患者を放置し続ける為の格好の言い訳になり、患者を納得させる為に使われる言葉が「様子をみる」だ。
これを医療者は放置プレーと呼ぶのであるが、建前上の「様子をみる」は、必要な治療を行わずに患者を放置するという医療者による患者の虐待、加害行為なのだ。

次回から徐々に、北海道大学病院を始め、私が診察や検査を受けた札幌医科大学附属病院、北見市 いのこ歯科医院、北見市 松浦歯科医院、岩見沢市 館山歯科医院、恵祐会札幌病院等で行われた患者(私)のレントゲン写真や検査データーや公文書偽造等の偽造事件の内容になっていくが、その改竄様の写真の元となったレントゲンの提供を行った北見市 麻生北見病院 歯科の話になっていくと思います。

ちなみに法律上では、改竄の為にレントゲンを提供された側よりも、提供した側(麻生北見病院)の方が罪が重いそうです。
  1. 2013/03/23(土) 17:41:03|
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そんな権利はない

今日は、日本海側が猛吹雪で多重事故があちこちで起きたようですが、
当別町で車25台の玉突き 重軽傷者4名
道央道 旭川で車20台の玉突き 重軽傷者7名
道央道 岩見沢で車22台の玉突き 重軽傷者4名
千歳市で車10台の玉突き、、計少なくとも19名の方が怪我をされたようです。

北海道の冬はアイスバーンとホワイトアウトで、どんなに運転技術の高い優れたプロのドライバーさんでも技術ではどうにもならないこともあります。

ついこの前にも、凄まじい猛吹雪とホワイトアウトで一夜にして9名の方がお亡くなりになったばかりですが、車の中で立ち往生、あっという間に車が雪で埋まってしまい二酸化炭素中毒、外ではホワイトアウトで視界が奪われ自分がどこに立っているのかさえ分からなくなり家の近くまで歩いて来ていながら辿り着けず凍死等々、、本当に悲しい事故でした。

他には、冬に行方不明になっていた人が、雪融けの季節になってから歩道脇で発見、雪道で転倒し意識を消失したのかその上にどんどん雪が積もり誰にも発見されずに埋まってしまっていた、、等々様々な悲しい事故が起きます。

私自身も歩道を歩いていながら、冬場(これはドライバーの不注意もありましたが)車にはねられたこともありますが、雪景色は美しい、ウインタースポーツは楽しい、だけではない冬の過酷さが北海道にはあるのです(大袈裟ではなく、越冬はけっこう命がけなのです、汗)。

さて話は変わりますが、昨日、迷惑な隣のお爺さんの話を書きましたが、今日も続きを、、、

私の今住んでいる場所の前にある道路は、車通りの激しい道路から1本奥の道路なので、そんなに車も通らない道路なのです。
なので、その道路はけっこうわんちゃんを連れて散歩している方がけっこういたのです(過去形です)。
動物好きの私は、窓からその散歩の様子を眺めてほっこりしていたのですが、、、ある日、隣の迷惑なお爺さんの怒鳴り声が、、

何事か?と思って聞いたら、歩道ギリギリに家を建てている隣の家の爺(段々扱いが雑になっております)は「犬を連れて歩かれると、家の壁にオシッコをひっかけられるかもしれないからこの道路を歩くな、臭い」、等々書ききれないほど飼い主さんに怒鳴り散らしていたのです。
しかもその道路は私道ではないのだから、爺の道路ではない。
誰が通っても誰も文句など言えない公道なのだ。

私は生きてきてこんな我が儘爺に出会ったことなどないので、そのメチャクチャな爺のいちゃもんに非常に腹が立ちました。

100歩譲って、わんちゃんがその家の壁にチーをしてしまったとしても注意するならば、我が家の壁に近づかないよう歩いて欲しい、とか、反対側の歩道を歩いて欲しい、というならまだしも、その道路を一切歩くな、とワメくのです。

それ以来、わんちゃん連れの人は一人も見かけなくなりました。
たまに出掛けた時に、車通りの激しい道路でわんちゃん連れの方々を多く見るので、きっと散歩コースを変えたのでしょう、、可哀想に、、

他人に迷惑をかけてまでも自分の快適な生活を優先させようとするこの迷惑爺は、本当に不幸な人だと私は思います。
  1. 2013/03/21(木) 18:44:48|
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今日は、久しぶりに日中でも気温が上がらずどんよりとした雲が垂れ込めていますが、さすがにもう大雪は降らず一歩一歩着実に春が近づいている感じがします。

しかし、長い冬につもり積もった雪は、道路脇や屋根の上にまだたくさん残っており外の景色はまだまだ冬のようです。

雪を見たことがない観光客の皆さんには、寒い日にキラキラと輝きながら降る雪にきっと感動されるでしょう。
実際に住んで見慣れている住民でも、そんな光景に感動することもありますが、なんといっても大変なのは除雪作業ですね。

感謝なことに私が住んでいる場所は、たまに個人の除雪車で年に数回きれいに除雪してもらえるので動けない私には本当にありがたい環境なのです。
しかし、、お隣さんは庭のない一軒家、かなり几帳面なお方のようで、毎日せっせせっせと除雪をされておりこのお宅の周囲には冬場でも雪など一切なくいつもアスファルトが見えている程なのですが、、そのご自分の土地の雪はどこに捨てるかと言いますと、、、そうです、隣の他人の土地にせっせせっせと捨てるのです。

そしてそのお隣さん、昨日の早朝にはガレージの屋根に積もった雪下ろしをされていましたが、その雪全てが他人の土地に積み上げられるのです、、は~、もう定年後、数年過ぎた方のようなのに何故常識が分からないのでしょうか、、疑問です。

人間というのは、自分で最初悪いと思っていてしているようなことでも、毎日繰り返している内に悪事に対して鈍感になり、やがては悪いことをしているという意識もなくなりその考え方が段々図々しくなってくるものです。

これは大きな罪でも小さな罪でも関係ありません。
どんなに自分では些細な罪と思っていても、被害を受ける方にとってはどんなことでも些細なことではありません。

これは医療に対しても同じことがいえますが、1人の命を分け隔てなく大切にする医療者は全ての人の命を大切にするが、1人の命を軽んじる医療者は全ての人の命を軽んじる、である。
  1. 2013/03/20(水) 18:35:57|
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北海道大学病院の違法行為

医療過誤問題の続きです。

札幌医科大学附属病院のカルテから
(いつものことですが( )内は全て私が訳して記載しています。)

前回の続き http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-153.html

受診科 歯科 口腔外科
カルテ記載日 H21年10月7日
カルテ記載者 五十嵐友彦 歯科医師

小生(五十嵐友彦)が9/19に北大のDr(ドクター)松沢(松沢祐介)、Dr馬渕(馬渕亜希子)当て(カルテに記載されているそのままの字で書きましたが正しくは宛のことだと思います)に郵送したletterについて、返事がないこと、
また、全ての北大との連絡事項について、早坂氏(北大 歯科 医療事務)がTelにて対応することから
kr(患者である私)のみならず、現在、当科で対応している小生も、北大Hp(病院)では、
早坂氏が対応することになっているのかを問うたところ、
「そうです」とのこと。

転記はここまで。

まず、私の両下顎臼歯部5.6部に埋入されていたインプラントの除去手術を行った北海道大学病院 歯科(術者 歯科 馬渕亜希子氏 現在札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック)は、この時点で通院中であった札幌医科大学附属病院に対して、法で定められた義務である診療情報提供を行うべきであった。しかしこれを拒否した挙げ句、手術記録は書いていない、と嘘までついていた。

ブログタイトル「嘘だった」http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

そもそも医療法で、手術記録は保管期間を2年と定めているのだから書かないと違法になるのだ。
しかし、北大の担当弁護士(齊藤隆広氏)からして、法律を無視するだけではなく堂々と嘘を並べたてる。

それに加えカルテの改竄すら北海道大学病院は平気で行う。

こちらは麻酔記録 http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-22.html

専門的な内容になりますが、この麻酔記録(ご存知の方は理解出来ると思うが、麻酔記録は麻酔医が記録、手術記録は執刀医が記録して残すのだが、その手術記録が隠蔽された) このSammary(要約)の内容に

「Propofol bolus(プロポフォールボーラス) 30mg. CIV (持続静脈注射)10mg/kg/hで開始」

と記載されていることから、手術開始から1時間はプロポフォールを30mg=3mlを持続で静脈注射した、となる。
この量であれば、10mg/kg/h(1時間で体重1kgに対し10mg=1ml)の投与量で「手術は一時間で終了した」とすると手術に何ら問題はないのだが、

この後の記録に

「(プロポフォール投与 30mg(30mg=3ml)1時間、
体重1kgにつき10mgを持続静脈注射で開始)」

と書かれておりこの内容だと、手術時間1時間経過後に、その後の1時間(手術開始2時間目からはプロポフォールを3mlを投与した、となる。

とするとここで手術時間は2時間経過したことになるが、
さらにその後の麻酔記録に

「6-8mg/kg/hで持続、比較的感受性低い

vital signはstableに経過
(バイタルサインは安定に経過)

術中のPain controlもup
(術中の疼痛管理もアップ)

問題なく終了                 (詫間)」

と書かれておりこの内容だと、手術から2時間経過後、3時間目からは1時間で体重1kgにつき6~8mg=0.6~0.8mlプロポフォールを投与した、となる。

最終的に私に使用された麻酔の投与量は合計Propofol(プロポフォール)387mg=38.7mlであるが、上記内容から計算すると手術時間は少なくとも約8時間以上かかっていることになる。

しかし、

「Anesthesiologist(麻酔科医) 詫間

Ope Time(手術時間)   50分 9:15(開始) 10:05(終了)
Anesth Time(麻酔時間)  1時間 9:15(開始) 10:05(終了)
Preorder、premedi(術前準備) 0:00-禁食 5:00-禁水」

と強引に手術は1時間で問題なく終了と書かれ、麻酔記録の詳細と合わない内容となっており問題は大ありだ。

極めつけに手術日であるが

    ANESTHESIA RECORD(カルテの麻酔記録)

Date 2008(年) 10(月) 31(日)Fri

と書かれているが、手術日は実際には10月30日であり、手術日に乗車したタクシー会社に確認済みなのだ。
ということは、北海道大学病院 歯科 馬渕亜希子氏は手術に失敗、丸1日私は意識がなく病院のどこかに隠されていた、ということになる。

そして手術記録を隠蔽し、診療情報提供書も書かず、札幌医科大学附属病院の歯科 五十嵐友彦氏が、北海道大学病院 歯科 馬渕亜希子氏と松沢祐介氏宛に書いた手紙の返事すら書かずに拒否した、という違法行為を行ったのだ。

おまけに

「kr(患者である私)のみならず、現在、当科で対応している小生も、北大Hp(病院)では、
早坂氏が対応することになっているのかを問うたところ、
「そうです」とのこと。」

北海道大学病院の一事務員が事務員の職務を逸脱し、歯科医師が本来行う業務を行ったのだ(個人情報保護が守られていない)。
  1. 2013/03/19(火) 19:21:13|
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悪質な医療その2

世界フィギュアも終わり今日はエキシビションの放送がありますが、少々腹立たしい内容だったので、本当は観たいのですが観るのは止めておこうと思います。
もしキム ヨナ選手が浅田真央選手のプログラムで全演技をした場合、キム ヨナ選手は何点獲得出来たのでしょうか、それを見てみたいと思うのは私だけでしょうか。

さて、やっと日本もTPPの交渉に参加表明をしましたが。
その中で色々と物議を醸している農業ですが、日本の農業団体さんや生産者さんは、日本のお米や農作物に対して絶対的な自信を持っているのならば、TPPに参加をしてどんどん海外にも輸出したらどうなんでしょうか。
その方が色んな意味で農業も活性化するのではないのでしょうか。
自民はそもそも農業ばかりを聖域にしてますが、これも聖域という括りにすること自体オカシイと思うのですが。
こうして農業を強引に聖域にしてしまい、国で保護し過ぎるから何の努力もしない農家さんが増えるのではないでしょうか。

農家さんの中には自分で作った農作物を売る為に、より良い品質の物を作りあらゆる努力をして宣伝をし、国からの助けがなくてもがっちり顧客をつかみ充分自分の力でやっていっている方もいらっしゃるのではないですか。
そして、TPPなんか何も恐れる必要なしとおっしゃっていらっしゃる方々もいるじゃないですか。
それに対し、TPP参加に反対する農業の方々は国に守ってもらいたいという要求ばかりで自ら何の努力もしようとしないように思えます。
挙げ句の果てには、作りすぎた農作物は価格が下がるとかいう理由で破棄しているし、、この農業のやり方のどこが聖域なんでしょうか、、非常に疑問です。

これも国が農業を保護し過ぎた結果のワガママなんじゃないでしょうか。
是非ともこの機会に、農業も自立できる農家さんが増えて欲しいものです。

国益(農業)を守るイコール国民全員が守られる、ではないのですから。

それと、医療。
日本では、国内で外国人医師の治療が受けられないというバカな壁を作っていますが、そのお陰でなにかの災害が起きた時にも、海外から派遣された医療団の治療の援助が受けられない、こんなふざけた話があるでしょうか。

そもそも日本が海外からの医療を受け入れない理由として、悪質な医療過誤の隠蔽問題があるからではないか。
悪質な医療過誤にカルテの改竄、データーの改竄、医療過誤を隠蔽するために行われる患者に対する嘘の説明または隠蔽(説明すらしない)、医療過誤患者に対する治療拒否、おまけに明日は我が身とばかりに医療過誤を隠蔽し合う医療機関(あなたの医療過誤を隠蔽してあげるから私が医療過誤を起こした時には隠蔽宜しく)等々あげたらキリがありません。

このようなことを続けた結果、日本は多くの医療の犠牲者や医療難民(医療過誤被害者の難民)を増やし続けている。

このような不法行為を何の躊躇もなく行えるのは、外からの介入を徹底的に排除してきたからなのだから、これも良い機会、今後どんどん海外からの良質な医療や高い倫理観を持った医師の治療を日本国内で受けられるようにして国民の命を守って貰いたい、いや、そうしないと日本だけの閉鎖的な危険な医療を受け続けていたら国民の命はいくつあっても足りないだろう。

これらの問題は、自民党の支持母体である日本医師会の言いなりになり医療の問題に対し長年見てみぬふりをし、なんの対応もしてこなかった自民党の安部さんには期待出来ない。
こんな自民党の権力欲の犠牲になってきたのはいつも国民なのだ。
なのでアメリカのオバマ大統領には是非とも頑張ってもらい、日本のバカな壁を全て破壊して貰えるよう神様に祈ってお願いをし、期待したいと思います。
ついでに政治家も輸入したいくらいです(あっ、出来ないことは分かっていて皮肉で書いてますのでご心配なく)。

じゃあいつやるか、「今でしょ」
  1. 2013/03/18(月) 16:26:57|
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公平?

世界フィギュア フリー 浅田真央ちゃん、素晴らしかった。
やっぱり私の中では金ですね。
ところで、キム ヨナ選手ってそんなに難しいプログラム構成だったのでしょうか、、フリーのイナバウワーもそんなに反ってました??そんなに感動は、、

あっ、私は韓国嫌いでは決してないですよ、誤解されたら困るんで一応書いておきますが、韓国の方に親切にしていただいたこともありますし、、

それと、パトリック チャン選手のフリー、けっこうミスが多かったんですね、高得点だったようですが、、
あっ、カナダ嫌いでもないですよ、カナダの方にも親切にしていただいたことがあるので、、韓国もカナダも好きです。

うーん、男子フリーは私の中では、パトリック チャン選手よりも羽生選手のほうが完璧でした。
そしてケヴィン レイノルズ選手が金。

オリンピック番組を必ず観る私は、来年の冬季オリンピックが楽しみではありますが、、、もしキム ヨナ選手がトリプルアクセルを飛んで、難しいステップと演技をして金ならば拍手をしたいと思いますが、もしそうでなく金を取った場合は一生サムスンは買わないことにします。
  1. 2013/03/17(日) 21:42:33|
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待てなかった

いつもはTV放送まで結果を見ずにワクワクして待っているのですが、今晩の放送が待ちきれず、世界フィギュア 男子フリーの結果をついネットで検索して見ちゃいました。

結果は予想外でしたが、日本選手のオリンピック枠は無事3人確保できたそうでなによりです。

さて女子はどうなるのでしょうか、、私の中では女子でトリプルアクセルを頑張って飛ぶ真央ちゃんはいつも金メダルですが、フリーも期待しています。
  1. 2013/03/16(土) 17:40:06|
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感謝

今日は唯一の外出である受診日、なので今日の体力はもう限界です。
痛みも強く薬を飲んでひたすらじっと寝ているしかありませんが、主治医の先生を含め、スタッフの皆さんはとてもお目めが愛くるしく(昔、家にいたヨークシャのマリを思い出します)親しみやすい人たちばかりなのでちょっとほっこりして帰ってきます。

それと、私の回復を信じ、いつまでも待っているから、諦めないからねと言ってくれる女友達、本当にありがたい、心から感謝しています。

それでは今日はこの辺で、、それと、いつもこのブログに来てくださる皆さまにも心より感謝しています。
  1. 2013/03/15(金) 19:15:58|
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悪質な医療

この時期は、気温の変化が激しく体調を崩しやすくなりますね。

私も医療過誤に遭い、その後遺症を背負わされてから毎日の体調管理は欠かせません。
毎日欠かせないチェックで重要なのは、まずバイタルというやつです。
血圧(脈圧等)
脈(欠脈等)
体温(術後体温が急激に上昇し高値に、その後ずっとやや高めで経過してますが、白血球、CRP+、CH-50等の炎症の値が高値なので熱発は当然ですが。)
尿量、尿の色、排尿の時間帯と回数、便の色(心臓、腎臓、胃腸)
チアノーゼの有無(これは頻繁にチェックします)、抹消の冷感、出血の有無、浮腫、肺音、、、

これらの症状が出た時には自宅で出来る対応ならば自宅で自分で対処しますが、、尿量が減少してきたらこれはもう自宅ではどうにもならないのでまず病院に行くしかないのですが、、、

どうしてこうなったかというと
北海道大学病院 歯科で馬渕亜希子 歯科医師が行った違法な医療過誤手術(歯科医師の治療範囲を逸脱した医師法違反の手術 下顎の動脈と静脈を損傷させ、そのまま血管治療が可能な対応できる医師を呼ばず歯科医師では治療できない、手を出してはならない頬部筋肉を縫い付け創部を閉じた)によって半殺しの目に遭っている。
そのため現在、血小板他も上昇し続け高値、下顎の動脈、静脈の移植手術が私には必要な状況なのですが、北海道大学病院が医療過誤隠蔽のため、他の全医療機関に、私に対する手術をさせないように根回ししている状況なので、必要な手術も受けられず放置され続けております。

自分の地位や名誉を守る為には、与えられた権力を悪事の為に公使し、人の命など簡単に捨て去る北海道大学病院なのですが、医療過誤被害者本人が諦めて黙ってしまえば医療側の思う壺です。

私は命尽きるまで北海道大学病院の悪事を訴え続けたいと思います。
  1. 2013/03/14(木) 17:00:59|
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北海道はやっと雪溶けが進み、日中道路がベチャベチャのようです。
そんな春の陽気に誘われたのでしょうか、、札幌の河川敷に鹿が出没したそうです。
ここ北海道では蝦夷鹿なんかは珍しくもなく恐くもありません、が、ヒグマの出没となると一気に緊張感は高まります。

ありがたいことに、私はまだ自然のヒグマにバッタリ出くわしたことがありません。
私の両親、両方の祖父母が初めて北海道に渡ってきたのですが(元々の道産子ではありませんが北海道に住んでいる方は殆どそうですよね)、私の両親 祖父母も北海道に来てから一度もヒグマには出会したことがないようでどれ程恐ろしいのか話しにも聞いたことが無いので実際には分かりませんが、ヒグマは世界中の熊の中でも3位以内に入る程狂暴なんだそうです。
ちなみに狂暴な熊 第1位はグリズリーだったと思いましたが。

こんな北海道にはあちこちに熊牧場があります。

今まで行ったことのある熊牧場でダントツ一位で怖かったのは、、確か留辺蘂町だったと思いますがそこの熊牧場でした。

そこには狭い檻に熊が多数入れられており、人間が通ると物凄い勢いで吠えられ、まるで餌を追っているかのような鋭い目で追ってきます。

そしてなんとビックリなことに、ヒグマの檻の向えの近い距離にキタキツネの檻があり、いつもキタキツネとヒグマの目が合っている状態だったのです。

こんな環境に置かれたキタキツネのストレスはきっと毎日マックスだったのではと推測しますが、本当に動物の虐待なんじゃないかと思いました。
どんなにこのキタキツネは毎日生きた心地がせずに怖かったでしょうか、、言葉を失いました。

しかもその檻は非常に頼りないようなボロボロの檻で、熊が暴れると檻が壊れるんじゃないかと思うような弱弱々しさでした。

私はそこに昔デートで連れられて1度入りましたが、10分もしないでぶちキレました。
デートでキレたのは先にも後にもこれ1度だけですが「もうヤダ、帰る」と。

私は5才か6才か忘れましたが、子供の頃から野良の子猫と生活を共にし夜は毎日抱いて一緒に寝ていました。
勿論猫でも感情もあれば要求だってある、快、不快の感情は人間と一緒です。
なのでどんな動物の種類であっても、動物に対する粗末な扱いは許せなかった。

言うまでもなくデートの場所としてはここがワースト1ですが、あくまで場所だけです。
なのでデートでキレたのはこれ1度だけですが。

それから何年か後、案の定そこの熊牧場の檻から熊が逃げ出し国道で脱走熊は射殺されましたが、やはりかなりの劣悪な飼育状況だったようでそれからそこはすぐ閉館になりました。

あっ、そういえば人間の男性にも1人、キレたというより呆れた人がいました。
その人とはお付き合いはしていませんが、私を何となく気に入っていたようでした。
その人はそもそも知り合いの知人です。
そしてその人の会社は、かなり昔〇〇公舎(昔の公務員)と言われた時代があった会社の人なので、パリ旅行もしていたし決して安月給だった訳ではないと思うのですが、用もないのにしょっちゅう私に電話をしてきては、一言目に「電話かけなおしてくれる?」と。
その厚かましさにいつもムッとしていましたが、知り合いがらみなので苛つきながらも我慢でした。
またその電話内容も本当にくだらない話しで1時間以上も話し相手をさせられ、本当にウンザリでした。

でも決して電話代だけの問題ではなかったのですよ。
当時私はお金に余裕もありましたから。
このあまりの厚かましさ(人間性)なんですよ、問題は。

そしてその男は私に「付き合って欲しい」とも言わなかったのです。
それをさっさと言ってくれればハッキリとお断り出来たんですけどね。

そんなこんなで1年くらいが経過しましたが、ちょうどその時、その男に転勤命令が出たようで、私の職場にその転勤のご報告の電話をしてきたのです。

この時の解放感ったらなかったですね、人生一気に薔薇色になった気分でした。
その男とは付き合ってもいないのに無茶苦茶存在が重かったのです。
1度か2度、お茶に付き合っただけで(その内お茶すら無理だと思った)、後は長電話の相手をしただけでしたが重かった。
それで私は晴れ晴れとした気持ちで「転勤ですか?おめでとうございます。さようなら。」と伝えました。
勿論その男の転勤先など興味なんかありませんから、一切こちらからは質問無しです。
そうしたところ、相手は重くてどんよりした空気で「どういう意味?」と。

私は「は?意味?意味なんかありませんよ。どんどん転勤した方が出世するんじゃないかと思ったから転勤おめでとうございます、と言っただけですが。」と伝えたところ、相手はもう言葉を失っていたようです、、

ということで、世の独身男性に一言、調子に乗ると友達にもなれませんよと忠告してみます。
ってこんな人はこの人だけだったので、他の方々は心配ないですね。
  1. 2013/03/13(水) 19:42:10|
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人を騙した代償は高くつく

今日の北海道はやっと気温がプラスになりました。
道路の雪が溶けアスファルトが顔を出しています。

さてさて、アメリカ軍が東京電力を訴えたようです。

以下引用しました。

東日本大震災後、三陸沖に派遣された米原子力空母ロナルド・レーガンの乗組員8人が27日までに、 東京電力福島第1原発事故の影響が正確に伝えられず被ばくし健康被害を受けたとして、同社を相手に 計1億1000万ドル(計約94億円)の損害賠償を求める訴えをカリフォルニア州サンディエゴの 米連邦地裁に起こした。米メディアが伝えた。

 乗組員らは、米軍による被災地支援の「トモダチ作戦」で急派され、搭載機が発着する飛行甲板などで 作業していた。

 訴えたのはロナルド・レーガン乗組員のリンゼイ・クーパーさん(階級不明)ら。米兵8人のほか、 その家族1人が原告に加わっている可能性もあるという。

 原告側は、東電が米軍や市民に対し、事故で放出された放射性物質の危険などについて「事実と異なり、 誤解を招く情報」を広めたと主張。米軍側は安全だと信じてトモダチ作戦を遂行したため、乗組員が被ばくし、 がんのリスクが高まったなどとしている。

 米メディアによると、8人は実際の被害に対する金銭補償としてそれぞれ1000万ドルを請求。
これとは別に、算定不能な精神的苦痛や再発防止に向けた抑止効果を狙った「懲罰的賠償」として、全員で 合わせて3000万ドルを請求した。

トモダチ作戦は震災発生2日後の昨年3月13日から開始され、空母などを投入し支援物資を輸送するなどした。
在日米海軍司令部(神奈川県横須賀市)は「こうした訴えがこれまでに起こされたという話を聞いたことはない」
としている。(共同)

ソース   スポニチ 2012年12月27日
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/12/27/kiji/K20121227004862180.html

以上2ちゃんから引用しました。

いかにも隠蔽体質の日本らしい事件ですね。

被災時、海外から派遣されて日本に来て下さった方々の信用も損なってしまったようですね。
しかし、、こんなことをしてしまった後では、また同じような事件が起きた場合に誰が日本を助けてくれるのでしょうか。

信用を失墜してしまう代償がいかに大きいことであるかが分からない、権力があれば何でも可能と思っている日本の政治家達ですから。

また、900億円以上も寄せられた国内外から義援金ですが、皆さん、被災者の生活に役立てて欲しいと思って寄付されたのではないでしょうか??
しかしそのお金は被災者の生活の為には使われてはいないようですね、一体どこに消えていったのでしょうか、、
きっと義援金を寄付された方々は、まだ避難生活を送っている被災者の方々をみて納得できない気持ちなのではないか?と思ってしまいます。

被災者に渡らない義援金。
今後消費税を上げても、きっと多くはまた震災とは関係ない使い方をされるのでしょうね。
そして、情報面でも国内だけではなく、米軍側にも放射能汚染の正確な情報が与えられず安全だと信じ込ませた日本政府と東電。

このような恐ろしい日本の実態が震災を通して世界中に知れ渡り、返って良かったのかもしれません。

「米メディアによると、8人は実際の被害に対する金銭補償としてそれぞれ1000万ドルを請求。
これとは別に、算定不能な精神的苦痛や再発防止に向けた抑止効果を狙った「懲罰的賠償」として、全員で 合わせて3000万ドルを請求した。 」

とのことですが日本に対する懲罰的賠償、大歓迎。

この懲罰的賠償で日本が反省できるかは別ですが(傲慢な日本政府にはまず無理でしょうが)、、アメリカ兵士にはどんどんやって欲しいですね。

しかし日本政府は根本的に根が腐りきっているので、腐っているものは思いきって切り捨てないと日本の再生は無理かもしれません。
  1. 2013/03/12(火) 18:19:34|
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まだまだ

原発事故からもう2年なんですね。

今だ廃校になった学校で避難生活を送っていらっしゃる方々がいることに驚き、心が痛みます。
ちっとも進まない復興。
原発の廃炉にも40年もかかるんだそうな、、何やら莫大なお金が掛かるのでしょう。

と、日本はまだまだ立ち直れていない状況なのあるが、、

つい先日オリンピック招致委員の方々が来日して都知事 猪瀬氏他、政治家達が華々しいおもてなしをされていたが、オリンピック招致のプレゼンだけでも前回は150億円掛かったそうですが、今だに不自由な避難生活を送っていらっしゃる方々は湯水のように使われるこのような税金をどのような目で見ていらっしゃったのでしょうか。
私はかなり不愉快に思います。

それに、オリンピックの招致を国民の7割が賛成している、と猪瀬氏だったかTVで言っていましたが嘘なのではないでしょうか。
少なくとも私の所にはそのようなアンケートは来ていませんし、私はオリンピック招致には反対です。
オリンピックよりも被災者のためにお金を使うべきだと思っている。
そして多くの不自由な避難生活を送っていらっしゃる方々もオリンピック招致には反対なのではないかと推測しますが、一体どこで調べた「国民の7割が賛成」なのでしょうか。

もしこれが適当な調査で嘘情報ならば、こんなに許せないことはない。

原発事故で世界中に迷惑をかけた日本。

国内でも脱原発デモが行われたようだが、原発廃炉が決定しているドイツでも、日本の原発反対デモが行われたそうで本当にありがたい、感謝です。

さてこのような海外の声をどのように受け止めるつもりなのだろうか?総理の安部氏始め原発推進派の政治家達は。

今夏、参院選だからこそ、政治家達の今後の言動が注目かもしれません。
  1. 2013/03/11(月) 16:54:15|
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愚か

昨日に続き今日も雪です。
今日の最高気温は-1℃、北海道はまだまだ冬です。

ということで、昨日に続き姉の旦那ネタを書いてみようと思います。
まず姉の旦那は肥っています。
どれくらいかと言うとマツコ・デラックスさんくらいと思って頂ければ分かりやすいと思いますが、その旦那が今から10年以上前(ここはぼかします)に雪道で転倒、その体の重さで結構な足の骨折をし手術となりました。

その手術から数年経過していましたが、バッタリとその時の主治医の先生にお逢いしたので一応お世話になったお礼を申し上げたところ、あー、覚えているよ、水晶アレルギーの人ね、と。

姉夫婦からはそのような話しは聞いたことがなかったので??だったのですが、普通であれば1週間もすれば傷口がキレイに治るところ、姉の旦那の手術創部はどんどん化膿し悪化。
姉の旦那は免疫疾患がある訳でもなく病気一つしたこともないのに手術創部がいつまでもジュクジュク状態。
そこで、姉の旦那が水晶を傷口に擦り付けていたことが発覚。
それで水晶アレルギーの検査をしたところ+だったということでした。

姉の旦那は水晶パワーを盲信し、早く治そうと術後に毎日せっせと手術創部に水晶を擦り付けていたそうで、、その結果それが原因で傷口が悪化。

なんとも哀れな話しですが、普通このようなことがあれば水晶には何のパワーも無かった事に気付いてもいい筈なのですが、正しい他人の助言よりも自分の考えが一番正しいと思い込んでいる愚かな姉の旦那は一筋縄ではいきません。

私が、姉の旦那にさりげなく水晶アレルギーだったんだって?と言っても、その事実は無かった事にしたいのか水晶アレルギーを否定。
入院中も注意されていたかと思いますが、アレルギー検査の結果よりも水晶パワーを信じたいようで、何とも??なお人です。

あっ、でもバカでは決してないんですよ。
一応結構有名な東京の大学OBですから(しかし中退だが)。
逆に、だから自分を過信し過ぎてそれが裏目に出ているのかも、なのですが。

それで何が言いたいかといいますと、最近パワーストーンやらそのような物がまた流行していると思いますが、上記内容を読んで頂ければその効果がどうなのか分かるのではないかと思いまして今日はこのネタを取り上げてみました。

でも石のパワー云々の前に、傷口にそんな物はまず不潔でしょ、と誰もが思うと思いますがね。

それに本当に石にそんな不思議なパワーがあるなら人に売ってしまう?
私ならば絶対に他人には渡しません。
逆にそんなパワーがないからさっさと人に売り付けられるんでしょ、と私は思いますが如何でしょうか。

今日もここまでお付き合い下さり心より感謝致します。
  1. 2013/03/10(日) 16:00:37|
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振り返り

今日はちらほらと雪が降り、最高気温は-6℃。
外は相変わらず雪景色です。
昨年はもう少しこの時期は暖かかったような気もしますがここは北海道、3月に雪が降ったとしても何の違和感もありません。

北海道の春はまだ少し先のようですが、寒い春に思い出すのは姉の結婚式。
約20年ほど前のGWだったが、5月でありながら猛吹雪だった。

思い返せば、その後の姉の人生そのものがいつも猛吹雪だったのかもしれない。
本人に自覚はないかも、だが。

姉の初めての出産の時も、間もなく姉の夫はインドやらあちこちに遊びに行き(名目上は仕入れ)1年ほど海外で遊び回っていた(一応家業を継いで専務だったが実際は殆ど何にもセン務だ)。

姉の夫は、海外から帰って来てからもろくに仕事にも行かず(しょっちゅう休む)ダラダラと過ごしていたようだった。
気が付いた時には自分で始めた商売も辞め、親の商売も全く手伝わなくなりヒモのような状態に、、、
しかも病気にもかかった事もないすこぶる健康なヒモだ。

しかしヒモと言っても姉はその頃、病名は書かないが難病に罹患、ろくに動けない状態になり入退院を繰り返していた。
現在は、内服で血検高値だった値も落ち着き日常生活に支障は無いようだが。
姉は結婚してからもしばらく実家で子供達に楽器を教え収入を得ていたが、しかし病気にかかったためもうそれも不可能だ。
という事で家の親の貯金が使われていたのだが。

現在姉の夫はやっと少しは働き始めたようなのだが(姉の旦那の親の商売はクビになったのだろうか、旦那の弟が継いでいるようだ)、さて今度は本気で働くのでしょうか。

もう嫁(家)の親の遺産は迷惑なのでアテにしないで頂きたいものだ。

しかし、、もし私がこんな男と結婚してしまったとしたらとっくに捨てていたと思う。

だが姉夫婦は似た者同士。
使い込みがバレた現在、責められるまで何とも思わなかったのだろうが、いや、責められても気にしているか非常に疑問だが嘘だけは超一流なのだ。
嘘つきは泥棒の始まり、とはよく言ったもので、平気で嘘をつく人間にマトモな人間はいないと実感した。

これからも姉夫婦の人生は吹雪模様なのだろう。

しかしどんなに悪い親でも、姉夫婦の子供達に責任は無いのだからちゃんと大学を卒業したら自分の能力を充分生かせる仕事に就いて幸せになって欲しいと切に願っている。
  1. 2013/03/09(土) 17:38:56|
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札幌医科大学附属病院のカルテ記録から、北海道大学病院の違法行為について

前回の続き
http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-145.html

札幌医科大学附属病院 歯科のカルテから転記します。

カルテ記載者 五十嵐友彦氏

H21.10.7(日付が訂正されており、21.10.9は訂正線が引かれ消されている)
  本日北大医事課 早坂氏(早坂勇二)よりTelあり
  Dr松沢(北大病院歯科 松沢祐介)が、他院での診療情報
  提供に応じる旨を記載する文章は出せないとのことであった。  また、どこか他院で診療(加療)する施設があるのなら担当医へ情報提供はするとのことであった。
  また、当科で依頼した術(?)台帳(読みにくいが手術記録または手術台帳だと思われる)は、
  〇〇さん(私の名前)さんに関してはインプラント除去のみなので作製していないとのことであった。

長いので転記は今日は途中までですが、ここまで

まず

 「本日北大医事課 早坂氏(早坂勇二)よりTelあり」

この箇所だが
前回も書いたが札幌医科大学附属病院歯科 五十嵐友彦氏から北大病院歯科 馬渕亜希子氏及び松沢祐介氏宛に書かれた手紙の返事を、無資格者である事務員 早坂勇二が代わりにする事自体が許されることではない。
そんなことくらいは常識として事務員でも把握していて当たり前なのであるが、この早坂勇二氏は平ではなく事務部長という立場でありながら(現在は退任しているようだが)、このように倫理観の全くない法律を無視した対応をするのであるから、他の事務員も平気で違法行為をやるのは当たり前なのだろうが、その異常な対応しかできない事務員の詳細については過去書いたとおりである。

ブログタイトル 昨日北大病院で
http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-116.html

ブログタイトル 北大病院でその2
http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-117.html


では次のカルテ内容

  「Dr松沢(北大病院歯科 松沢祐介)が、他院での診療情報
提供に応じる旨を記載する文章は出せないとのことであった。    また、どこか他院で診療(加療)する施設があるのなら担当医へ情報提供はするとのことであった。」

この箇所であるが、私(患者)は札幌医科大学附属病院、歯科で内服薬を処方されていた。
よってこの時点で、札幌医科大学附属病院で私は加療中だったのだ。
だから、北海道大学病院は札幌医科大学附属病院に対し、北海道大学病院で行った治療と手術内容の詳細を診療情報提供書に書いて札幌医科大学附属病院に渡さなければならないのだ。

これは医療法で決められている義務なのだから拒否することは許されないことなのだが、法律をさっぱり理解出来ない事務員 早坂勇二にさせることによりこのようなバカげた返答になっている。

医療の関係法規を知らず、また全然事の重大さを理解出来ない事務員 早坂勇二に、札幌医科大学附属病院の歯科医師 五十嵐友彦氏は「あなた、専門家じゃないでしょ、話しが通じない、主治医(北海道大学病院歯科医師 松沢祐介氏)に電話を代わって」と注意するも北海道大学病院医療事務 早坂勇二は聞き入れず、違法行為を通したのだ。


そして次のカルテ記録内容に

「また、当科で依頼した術(?)台帳(読みにくいが手術記録または手術台帳だと思われる)は、
〇〇さん(私の名前)に関してはインプラント除去のみなので作製していないとのことであった。」

との記述があるが、これも手術記録の保管は2年と法律で定められているのだから、「手術記録は書いていない」で済まされる話ではない。

しかも、私が本件の手術記録の件を、執刀医 馬渕亜希子氏に札幌大通ルル歯科口腔外科まで行き確認したところ、「手術記録は書きました」という返事だったのだ。


過去記事 ブログタイトル「嘘だった」に詳細を書いています。
http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

このように北海道大学病院は、国立大学法人でありながらこのように違法行為三昧なのである。

この私のブログを読んで下さる方々、皆さんが医療過誤の被害に遭ったという方ばかりではないと思いますが、交通事故よりも多いと言われている医療過誤、事故です。
皆さんの上にもいつ起きるか分かりません。

医療機関が問題を起こした時に、どのような手口で隠蔽をするのか、また医療過誤を起こした後にも被害者に与え続ける拷問のような加害行為について多くの方々に知って頂き、頭の片隅にでもおいてもらい、いざという時に参考にして頂ければと思います。

そしていつか多くの被害者が流した血が報われる日が来るように願っております。

今日も、ご訪問頂き心より感謝致します。
  1. 2013/03/07(木) 17:13:19|
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死その3 加害者

また吉祥寺で女性の刺殺事件が起きてしまったようだが、加害者は「取り返しのつかない事をしてしまった」と、、ニュース情報だが。

本当に、人が死んでしまってからではいくら反省しても人の命は元には戻らない。
そしてこの男の子は、一生重い荷を背負って生きていかなければならないだろう。

一般国民は、このように自分が犯してしまった罪に対してはそれ相応の処罰を法律によって受けなければならない(この事件の裁判はこれからだろうが)。

しかし、これが医療だとしたらどうだろうか。
医療過誤や明らかな過失でも、容易に事件は握り潰され国民の健康や命は守られず泣き寝入りを強いられる。

よって医療者は「取り返しのつかない事をしていまった」というような反省すらすることがない。
だから医療者が患者に傷害を与え、その命がどんなに危険に晒されていようが必要な手術すらせずに放置する。

いわば道路で人を刺して逃げ去る犯罪者と同じだ。


ハッキリ言ってしまえばそのような医療者の人間性は、悪いことをしてしまった、と事の重大さに気付いたこのマレーシア人の男の子以下だ。

こうして国ぐるみで医療を擁護し続けた結果が、モンスター医師や歯科医師を生み続ける。

交通事故死よりも多いと言われている医療事故や過誤死、今後、このままこの医療の悪事を放置し続けるのならば、この日本の崩壊はますます加速していくだろうと容易に想像がつく。

本来であれば政治が介入し、国民の生活と健康、そして安全を守るために安全策を考えなければならないところだが、2大政党である自民、民主等の支持母体は医師会だ。
よって政治家は医師会の言いなりなのだ。
第3局である維新も、石原氏が入党してからすっかり自民色に染まり、自民の腰巾着になってしまっているように思える(息子が自民故最初から石原氏の思惑はみえみえだったが)。

よって政治家までもが医療過誤被害者の命を軽々と切り捨てる。
こんな事が長年続いているのだ。

これが「美しい日本」の悪魔のような裏の顔。

医療にも第三者機関を入れなければ、医療過誤、医療事故、過失には一切対応しようとしないのだが、国内で第三者機関を入れたとしても無駄なのだ。
医療者側に不利な対応や意見をする人など決して第三者機関には入れないからだ。

このように、この日本では医療加害者はどこまでも逃げ道を備えられているのだが、最終的には地獄で苦しむことになる。

その時には、地獄の底であの時何故悔い改めなかったのだろう、と必ず後悔することになる。

だから、犯罪を庇うという行為は結局加害者を地獄に落とす事になるのだが、勿論庇った人間も同罪で一緒に地獄に落ちてしまう。

北見市いのこ歯科医院を始め、馬渕亜希子氏、北海道大学病院、札幌医科大学附属病院他もろもろ(他の医療機関も出てきますが後日記す)、公文書の偽造をした札幌市役所や健康保険協会、警察、保健所、厚生省、札幌厚生局etc、、本当に多くの機関が医療過誤の隠蔽に関わったであるが、この人達が人間の良心を取り戻し「取り返しのつかない事をしていまった」と悔い改められなければ、この先は不幸と地獄以外はない。
  1. 2013/03/05(火) 17:50:47|
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なんてこった

今日はトホホな話しです。

私は、北見市いのこ歯科医院及び北海道大学病院 歯科(馬渕亜希子氏 現在札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック)で受けた手術の後遺症で現在、開口障害、摂食機能障害(その他心臓他もろもろ後遺症あり)なのですが、600キロカロリーは薬で摂取、約1000キロカロリーくらいを頑張って経口摂取で摂っています。
目標は1日最低でも1800キロカロリーを摂るように頑張ってますが、、、それがなかなか摂取出来ない日もありますが。

そして、台所に立っていられる時間は約10分程度。

それ以上になると胸苦で立っていられないので、お粥、麺等の食べやすいものを10分以内程度で準備しなければならずなかなか困難な毎日なのですが、、、今日はおでんでも、と思い(具は噛まなくていいもの限定)水に大根等を入れインスタントのおでんの素を入れ、、と思ったら、インスタントのうどんの素を間違えて入れてしまいガックリ。
でもすぐ気付いてよかった。

ここでウルトラマンの如く私の体力のタイマーが切れ一旦布団に戻り、体力を回復させてからまた台所へ。
それからおでんのうどん汁を全て捨てまた水とおでんの素を入れ、、すっかり疲れて食欲が失せてしまいましたが、数日前おでんの素の箱にうどんの素も一緒に入れてしまった私がバカでした。

そんな、なんてこった、な1日でした。
  1. 2013/03/03(日) 18:15:37|
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死その2

自殺を考える前に

最近、TVやニュースを観ていると悲しいことに自殺の報道が非常に多いように思います。

自殺を考えてしまうのだから、よほど深い悩みや苦しみがおありなのでしょう、、

辛くて生きていたくない、死んでこの苦しみから解放されたい、そんなお気持ちかもしれません。

しかし、死ねば全てが終わりではありません。
死んだら全てが無くなる訳でもありません。

悲しみ、苦しみを抱えたままであれば、死んでからも苦しみや悲しみの感情は残るのですから、そのまま死んでも決して幸せではありません、苦しいままです。
ですから決して死なないで下さいね。

生きている内に、悲しい思いや苦しい思いは癒されて解決して欲しいのです。

この世の中、自分を苦しめるような人もいるでしょう。
しかし、あなたの事を死ぬほど心配している人もいる事を忘れないで下さいね。

人が悲しみ、苦しみから癒される為に必要な事はただ一つ、愛されることです。

あなたを愛してくれる人に心配をかけたくない、なんて思って一人で悩み過ぎて自分を追い詰めないで下さいね。

あなたを愛している人は、あなたの悩みを聞きたい、一緒にあなたの重荷を背負いたい、と思っているのですから。

私が昔、苦しみの中にあったときに友が送ってくれた葉書に記されていた詩ですが、とても慰められました。

http://iryoukago.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

自殺を考えている人が見てくれますように。
  1. 2013/03/01(金) 18:28:56|
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