医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

カルトと独裁と暴力

ここ最近、何やら高校教師だったりオリンピック強化選手の監督だったりと、あちらこちらで暴力沙汰が取りざたされている。

そもそも悪事は、こそこそ隠れてされる事が多い。
だからこうして問題が公にされ、明るみに出されると世間の目が向き、世間で騒ぎとなれば、結果として公平な判断がされることに繋がり改善しなければならなくなるのでよかったと思う(一時だけじゃないことを願うが)。

こういった事は以前なら簡単に握り潰されてきた事件だろう、、しかしまだまだ握り潰されている問題は山のようにある。

このような独裁日本の問題は、まだ一部しか公になっていない。
医療の問題等もまだ誰も手をつけようとする者もいないのではないかと思うが、この独裁体制によって、犠牲者は2重3重の苦しみを受けている。

何故このようなこと(握り潰し)が可能かと言うと、日本は民主主義国家ではなく独裁国家だからだ。
だからいとも簡単に問題を握り潰すことが出来る。
(歴史上、日本は天皇を神と崇め、天皇の言うことは絶対、と信じ込まされていた独裁カルト国家だ。現在でも、国歌の歌詞にはそのカルト性が表現されている)

日本は、公平、公正な国なんかではない、いつの時代も人の死を犠牲にして成り上がってきた国だ。
日本には、歴史上昔から負の遺産は数え切れない位あるが、誉められるような事などほぼ皆無だろう。
それが独裁カルト国家の真実の姿だ。

よって犠牲者はどんどん増え続けることになる。

何故日本は変われないのか?
それは、地獄を知らない人が多いからだと思う。
もし、悪事によって、死後、地獄で永遠に苦しまなければならない事を理解していたならば、もっと早くに悪事を止めていただろう。


さて自民、公明の独裁2トップは、今後どのような独裁っぷりを発揮していくだろうか、、
日本の借金を増やし続け、大事な税金をバラマキ続け、それでも何の反省もしてこなかった自公民。
おまけに国民は脱原発を訴えても、新たに原発を増やす発言は、国民の事などどうでもいいと思っているひたすら態度が傲慢な自民党の安部らしい発言だ。
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  1. 2013/01/31(木) 18:53:50|
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嫌な夢をみた。
最近、痛み止と咳止め薬等が効かなくなり、夜もなかなか寝つけない、おまけに寝ていると胸苦がある状態なので眠りも浅くなる、なので昼間も1時間程昼寝をしている状況だ。

せめて、電動ベッドのように上体を少し起こせれば心臓も楽なのかもしれないが、自宅ゆえにどうにもならないので我慢するしかないが、内服の方、そろそろ主治医に相談した方が良いかもしれないと思っている。

それで辛いせいか、最近夢をみるようになっているのであるが、昨日は病院事務員に暴力をふるわれる夢だったが、今日は、姉にお金を騙し取られる夢だ。
これらは、どちらも実際にあった出来事だ。

私の姉については、タイトル「やっかいな姉、表の~」(生まれてからずっと北見市在住)で紹介しているが、子供の頃からお金に異常な執着があった姉なのだが、私が姉トモコにお金を騙し取られていたのは子供の頃からであった。

姉のお得意の騙し文句は「一緒に買わない?」だ。
自分に欲しい物があると、必ず私にお金を出させる為にこのセリフを使い、私からお金を引き出すが、実際は買った物を数回私には貸すだけで、最終的には「もう触るな」と言い出し結局自分の物にする。
まあ、はっきり言って詐欺なのである。
半分ずつお金を出して2人で買った物は、永遠に共同の使用権があるのであるが、姉トモコは2~3回使わせれば良いと勝手に思い込んでいるだけなのである。

その手で騙された一番大きな買い物は、車だった。
私は、一時期実家から仕事場に通える状況だった時に、姉トモコから「車を買いたいんだけど、一緒に買わない?お金は全額(私に)出しておいて」と言われた。
流石に高額な買い物だ、騙さないだろうと思ったが、トモコにそんな常識は通用しなかったのである。

安月給だった姉トモコには全額出せない金額であったが、半分のお金も無かったのか、しょうがないな~と思いつつ、銀行に行って車の代金全額分を口座から下ろして姉に渡した。

案の定、私は2~3回その車を使っただけだが、又もや「もう良いでしょ」と姉が言い出し強引に姉の物にされてしまった。
その為、私は自分の車をまた買ったので、結局私は短期間で2台車を買わなければならなくなった。

何故この話を出したかというと、今日の夢がその内容だったからだ。
内容が現実と全く一緒ではないが、夢では、私から騙し取ったお金で姉トモコが車を2台を買っていた、1台は買い物等に使う普段用の車、もう1台は洒落た車だった、怒った私はリモコンで姉トモコの頭をバコバコ叩いている夢であったが途中で目が覚めた。

実際には、年下だった私は姉を叩いた事などなかったが、幼い頃は、当然年下の私の方が手がかかるのだが、それが姉には面白くなかったにだろう。
母に対してのヤキモチだったのだろうが、姉が突然私をゲンコツで思いきり殴る事があった。
所謂姉によるDVである。

年の差で、当然姉トモコよりも私は体も小さい、おまけに私の子供の頃のあだ名は「ガイコツ」、食べるのが苦手だったせいか細くてガリガリ、体力も無かった。
だからやり返す事など頭の隅にも無かったが、理由もなく突然殴る姉に対しての子供の頃の仕返しの思いだったのか、夢ではリモコンで姉トモコをバコバコ叩いていたが、現実では父のお金も盗んだ姉トモコ、勿論リモコンで叩く程度では済まされる筈もない。
  1. 2013/01/24(木) 18:56:44|
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なんだかなあ、その2

橋下大阪市長、公務員給与の一律カットは士気下がる、職員のモチベーションが下がってしまうと指摘、政務官である片山さつき氏に自治体への配慮を求めた、ということらしいが、、

橋下さんは、以前、公務員の給料は民間の平均レベルに引き下げるべきだ、と散々言っていたのにこれはどういった事なんだろうか、全然意味が分からない。

一般企業では、会社が赤字であれば社員のモチベーションが下がろうが士気が下がろうが昇給も無いだろうしボーナスすら支給されない人もいるだろう。
それで文句でも言おうものなら、肩叩きをされるとかクビということになるのだろうが、、
民間がこのような状況なのだから、大阪を民間レベルにしたいのであれば、地方公務員の給料引き下げを喜ぶべきじゃないの?橋下さん、と当然思うんですがね、またも言動が???だ。

もし大阪市の財政が赤字を抱えていて、なおかつそのような発言(地方公務員の給料引き下げ反対)を橋下氏がしたのであれば、橋下氏は今までの政治家と何も変わりないという事になると思うが、原発に対する発言も含めてこの人は、先に良いことばかりを公言しておいていざとなると真逆の事をやり始める人、というイメージがすっかりこびりついた。

この度、橋下氏は維新の会の共同代表になったようだが、こびりついた維新のイメージは払拭出来ないのではないか?と思う。

橋下氏が参院選に出馬するのかどうか知らないが、私はますます維新は信用する気にはなれないなあ。
橋下氏に怒りを覚えている人は大勢いると思うが、、

ところで、公務員住宅や議員宿舎は必要か?
必要無いでしょ。
住宅の廃止だけでもかなりの税金の無駄が無くなる。
その住宅を、一般の国民に貸すと家賃収入も入るしその方がいいんじゃないか?と思う。
それにさ、これを放っておくと、公務員住宅や議員宿舎はどんどん豪華にされてますます税金の無駄遣いをされそうじゃない。
もうそんな特権与えるのはやめちまえ~と思う。

ところで、都知事の猪瀬さん、副都知事時代北海道に来て、北海道開発局は必要なし、と判断したが、未だに開発局は存続してますが、言いっぱなしですかねー
  1. 2013/01/20(日) 13:01:23|
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なんだかなあ

最近、またオリンピック招致の活動で東京がザワついているが、この時期にどうなんだろうか、、と思う。
オリンピックのプレゼンだけでも多額の税金が使われるらしいが、日本で原発事故が起きてからまだ間もない。
ほとんどの国民は原発反対だと思うし、以前、都知事となった猪瀬さんも副都知事時代、原発よりもガスを使うべきだという発言をTVでしていたが、、、
オリンピック招致のプレゼンだけで何百億か知らないが多額の税金が泡となって消えていく、だったらガスでもいいし、ソーラーの補助金制度でも何でもいいが、オリンピック招致よりも原発に代わる電力の設備の為に税金が使われた方がいいと思っている人は多いのではないかと思う。

少なくても原発問題が全て解決し、被災者の生活優先で、被災者の方々が何の不自由もない生活を送れるようになって安定してからオリンピックのことを考えるべきなのではないのか??と思う。

地震で原発事故を起こした日本、日本の原発はこんなにも脆かった、そしてしょちゅう起きる地震、まだまだ不安要素の残る原発がある日本で、世界中の人達を招けるのか?疑問だが、一体優先順位はどうなってんの?と思ってしまう。

もし私がオリンピック招致委員だったなら、この時期に日本をオリンピック開催国には選ばないと思うし、今回も日本は落選すると思う。

もし落選したときには声を大にして言いたい。
あ~、税金もったいない!!

税金を無駄にした首長さんには、国民や都民等が責任を追求出来る制度でもできれば良いのにね~
そうしたら、少しは無駄が省けるようになるんじゃないかな
  1. 2013/01/15(火) 10:48:47|
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手術の後遺症の出現

H20年10月、インプラント除去手術を北海道大学病院 歯科(口腔外科 術医 馬渕亜希子氏 現在札幌市で大通ルル歯科口腔外科クリニックを開院)で受け、頬を縫われたため開口障害が起きていた。
痛みもあちこちに広がり激しく、頬、犬歯部、鼻の骨、頭骨、頸、肩、腕の痺れ、どれも手術の後遺症だった。
その後間もなく微熱が出、微熱が続き、手足には筋肉の痙攣が起きていた。

微熱の方は最初、風邪か?と思ったが、その熱は同年12月には一気に上昇し始め39℃以上の高熱となった。

私は平熱が低く、34~35℃しかない、39℃以上の熱発は相当辛かったが、風邪薬で熱が下がることはなかった。

この熱が、後には風邪の熱発ではなく慢性骨髄炎の熱だと知ったのはもう何年も放置された後、昨年であったが、勿論抗生物質ではもう白血球は下がらず現在でも上昇し続けている。

インプラント除去手術後、次に出た後遺症の症状は胸苦であるが、痙攣も相変わらず続いていた。
脈は150を超え、不整が出始めた。
血小板も高値であった。
しかし、北大病院でも札幌医科大学病院でもその治療は一切されず、チアノーゼが著明に出現していても放置された。
そして、どんどん体調が悪化した(現在は薬を処方されています)。
当時のチアノーゼの写真もあるが、裁判に提出したその時の診察記録は次回公開します。 続きを読む
  1. 2013/01/05(土) 20:30:16|
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新年

2013年

昨年は、多くの方々が私のブログに訪問して下さいました。
ありがとうございます。

今年も医療過誤について書いていきますが、多くの方々に見ていただけると幸いです。
また、実際に医療過誤に遭われた方々と分かち合いができたら嬉しく思います。

現在も、医療過誤の後遺症でお身体が辛い状況にある方が多くいらっしゃると思いますが、諦めずに皆で声をあげて被害を訴えていきましょう。

そして、医療過誤被害者にも、必要な治療がなされるような日本になるよう希望を持って頑張って行きましょう。

医療過誤被害者の、人権と人としての尊厳と命が守られるうようになりますように。
医療過誤被害者を治療してくれる医師、歯科医師が起こされますように。
それまで、皆さまの命が守られますように願い、お祈りしています。

それでは今年もどうぞ宜しくお願い致します。
  1. 2013/01/01(火) 12:44:53|
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