医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

北大病院でその2

編集します。

北大病院で、血圧が上70まで低下してしまったので、普通であれば患者をすぐベッドに寝かせて足元を高くして様子をみるとか、病院は何らかの対応をとるのですが、山内親氏は無責任にも「そんなもの知らん」と、、、

その人にそのような知識がなかったのであれば、看護師を呼んでくるとかそれなりに対応しなければならないのですが、この横暴な山内親氏は、逆に近くにいる職員に、私が声を掛ける前から「かまわなくていいから」と予め伝えていたので本当に驚きました。

患者に対してこのような態度をとる職員には普通であれば何らかの処分が下されるような事なんですけどね、まずクビだと思いますが、病院がこれを放置するのであれば、今問題になっているいじめ問題と同じで患者に対しての横暴な態度はますますエスカレートしていくと思います。

そして車椅子も患者から取り上げた山内親氏が夕方定時で帰られた後、近くにいた事務職員に「車椅子は返した方がいいですか?」と確認したところ「どうぞ使ってください」と当たり前な対応をしてくれました。

この2人は警察OBではないかと私は思いましたが、このような人達が患者に接する危険性と問題を強く感じました。


見知らぬ中高年女性からの名誉毀損
見知らぬ女性患者の罵声も顔もしっかり録画されているので、専門の業者に頼べば調べようと思えば調べられるのですが、、
事情も知らずに、福田よしろう氏の言葉を鵜呑みにして私を罵ったこの中高年女性、もし福田よしろう氏の話が嘘だったと分かり、名誉毀損で私に訴えられたとしたらどうするつもりなんでしょうか、、、
事情も知らずに無責任な言動をするものではない、という事を、この中高年女性には学んで欲しいところです。



北大病院の違法行為
医療過誤被害者には平気で嘘もつくし、レントゲンも偽造される、血検のデーターやら心電図、何から何まで偽造されてしまう。カルテの改竄なんか朝飯前です。
これが簡単に許されるのが日本、正直ここまで酷いとは思いませんでしたが、ここまでくればもう国家犯罪です。

現在の状況
前の主治医からは、早く入院させてもらった方がいい(その病院は私に必要な科がなかったので入院させてもらえませんでしたが、しかし自分の病院に一旦入院させて、病院の救急車なり使って、必要な科のある治療できる病院に普通は転院させるんですけどね)と言われていたのですが、北大からの圧力でしょう、どこも入院させてもらえません。
治療せずに抹殺(死をもって証拠を永遠に隠滅)ですね。

北大が私に描いているシナリオは、多分、病院で看取らせずに私を自宅アパートで死なせたいのでしょう。

そうすれば死因ではどのような理由も付けられる、極端に言えば医療過誤死(業務上過失致死)を隠して「自殺」としても処理出来ますからね。
私が自宅アパートで死ねば真っ先に北大に送られ、北大の都合のいいように死因を書かれると思います。

身体は悪化する一方で善くはならないのですが、最後までやるべきことはやりたいと思います。

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  1. 2012/09/20(木) 11:57:11|
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昨日北大病院で

昨日の出来事ですが、他医療機関からの紹介状を持参し北大病院、形成外科を受診。
担当医は小山医師であった。

かいつまんで書くと、これから口腔外科に行って手紙をもらって来てください、と。

そして診察室に福田よしろう氏と山内親氏が登場。

とにかく具合が悪かった。

福田よしろう氏は、具合が悪い患者(私)に対して

「コラ、冗談じゃないぞ、おまえ、、、
いいかげんにせーよ、コラ、、、
〇田(私の名字を呼びすて)、コラ、、」
等々の暴言を吐いた。
とても一般人が使うような言葉ではありませんが、病院職員が使う言葉でもありません。
まるでチンピラかと思ってしまうような話し方です。
一体、病院はどのような管理、監督、教育をされているのでしょうか??
といってもこの福田よしろう氏は若い人ではなく、定年後であろうご老人だ。
常識や言葉遣いをわきまえていて当たり前だろうが、このような横暴な言葉遣いを平気でするということは元警察官だろうか?
そして、この福田よしろう氏、この後、決して病院ではしてはいけない大変なことをやらかした。


その後、体調不良のため、形成外科の看護師から車椅子を借り(院内でも医科から歯科までの距離が長かったため)歯科、口腔外科へ。

北大病院の歯科診療センターで受付をしていた時に、歯科事務員のくらた氏が出てきて「裁判中なんで(受診)出来ないんです」と。

現在、北大とは裁判はしていないのでその旨を説明、ちょっと待って下さい、と確認しに離れたが、また戻ってきて「係争中だから受診は出来ないんです」と。

そして同じ歯科事務の堀川俊弥氏登場。
現在、北海道大学と私が最高裁で係争中なのだという。
そんな事実はないので、嘘をつかないで下さい、と伝えたところ、堀川俊弥氏は、本当のことを言っている、〇田さん(私)の方が嘘をついている、と。
(そこで私は最高裁に今日電話をして聞いてみたところ、書類が届いていないならない、ということだった。)

そもそも北海道大学と私が最高裁で係争中でなのあれば、同病院の形成外科も受診出来なかった筈だが、形成外科は普通に受診をしているのだから、堀川俊弥氏の主張は支離滅裂なのだが、裁判を担当している者が係争中だと教えたそうだ。
裁判を担当している者って、弁護士か?

そして福田よしろう氏、会計を済ませ帰るところだった様子の関係ない女性患者に声をかけ、私が北大病院に対して悪いことばかりしている、と話し出した。
この行為にはあまりにも驚いた。
病院には個人情報保護法が義務づけられており、病院職員は患者の個人情報を他者に洩らしてはならないのだが、よりによって私本人の前で、知らない女性に私の悪口を言い出したのである。
このように、堂々と違法行為を行う職員を、北大病院はなんのおとがめなしに放置しておくのだろうか??
この福田よしろう氏のせいで、私はこの事情も知らない見知らぬ女性に罵声を浴びせられた。

私は福田よしろう氏に「名誉毀損ですからね」と伝えた。

その後、脈が120まで上昇してしまい辛かったが、形成外科受診後の会計票をまだ事務に出していなかった為に、また医科まで戻らなければならなかった。

その時である。
山内親氏が「あんたには車椅子なんか貸さない、歩け」と。
私は形成外科の看護師から車椅子を借りて乗車していたのだ。
それをなんの理由で山内親氏は私から車椅子を取り上げたのか意味が分からないが、ただの嫌がらせ、虐待としか思えない。

病院職員が患者にこのような虐待をして許される筈もない。

この2人は明らかにやり過ぎだ。

私は、山内親氏がちょっと離れた隙に車椅子に乗車し、会計票を提出するために医科事務に向かったが、福田よしろう氏と山内親氏がストーカーのようにずっとついてくる。

苦しそうに車椅子をこいでいた私に途中で看護師が「大丈夫ですか?どこまで行くんですか?押しますよ」と優しく声を掛けてくれたが、その度に福田よしろう氏が近付いてきて看護師に「かまわなくていいから」と。
本当に酷い人達だった。

仕方なく、一気に車椅子をこげないので、ちょっとこいでは休みを繰り返していたため相当時間がかかってしまった。

が、今度は青いポロシャツを着ていた男性職員が車椅子を押してくれる、と優しく声を掛けてくれた。
また福田よしろう氏らが邪魔しに来るだろうと思ったが、もういなかったので(なかなか先に進めなかったためしびれを切らしたか?)ご好意に与り感謝して車椅子を押してもらった。

私はすっかり具合が悪くなり、自分のデジタル計測器で脈、血圧を測定してみた。
脈は早いが、血圧が低下、上が70しかなかった。
私は近くにいた山内親氏に、「心臓の薬を飲みたいからお水が欲しいんだけど」と声を掛けたが「そんなもの知らない、自分で行け」と。

そして近くにいた職員にも私を無視するように指示。
本当に辛かった。

そうこうしているうちに夕方5時、福田よしろう氏と山内親氏はさっさとお帰りになった。

このお2人が帰った後、何も指示されていない医科事務の北大職員はとても丁寧で優しかった。
「今心臓の薬を飲んだのですが、薬が効いてくるまで体調が悪いので少し椅子で休ませてもらえますか?」と伝えたら、快く「どうぞ休んで下さい」と。
やっとまともに人として扱えてもらえてホッとした。

と同時に、一体今まで医療過誤被害者はどれだけ苦しめられてきたのだろうと思うと心が痛んだ。
  1. 2012/09/19(水) 13:36:24|
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ありがとう

今日も色々なことがあり、心も身体もすっかり傷んで帰ってきましたが、あたたかい、そして家族のようなよき友の言葉が、痛んだ心に染み渡り、心が癒されました。

よき友は宝です。

その点では、私は世界一幸福者だと言えるでしょう。

本当に感謝です。

素直に、神様ありがとう。
  1. 2012/09/18(火) 21:37:58|
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北大病院

今日は、他医療機関から北大病院宛に手紙が出されたのでこれから受診です。
現在形成外科前、これから診察です。
  1. 2012/09/18(火) 12:02:33|
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警察官の職権乱用

患者の診察拒否をするために、医療機関側が警察を呼ぶということが以前ありましたが、なにが事実か知らない状態で警察官がのこのこやってきて、また一般市民を責め立てた場合は、職権乱用とパワーハラスメントで今度は訴えますので、忘れないでください。
  1. 2012/09/18(火) 09:14:46|
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データー

血液検査データー

最近の血液検査データで、白血球がさらに上昇、1万3千にもなっていた。
血小板も55.9と高い。
CH50もさらに高くなり72.0
その他もろもろ高いものも低いものもあるが、薬を飲んでもよくならないどころか悪化し続けてている。

これについて恵佑会札幌病院の循環器 佐々木重幸医師(現在は他病院に移動)は、心臓のドキドキ(頻脈、不整脈)は手術(インプラント除去手術)が原因、早く治療をしてください。
手術をすれば、心臓もよくなる可能性がある、手術後は、今飲んでいる薬も飲まなくてよくなります、と私に説明した。

同恵佑会札幌病院の浅香雄一郎歯科医師(現在は苫小牧市立病院に移ったようだ)も、早く入院させてもらって療養し、落ち着いたところで手術をしてもらった方がいい、という判断だ。
さらに、手術で再建しないと歯科治療はできない、再建手術をすれば歯科での治療は可能、ということだ。

私を生かすも殺すも医師次第、さあどうするのか、、
また報告しますね。
  1. 2012/09/18(火) 08:38:41|
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以前聞いた話ですが、

自分の前に2つの道ある。
1つは、アスファルトの真っ直ぐな歩きやすい見通しの良い道。
1つは、砂利道で曲がりくねった見通しの悪い茨の道。
どちらを選ぶか?

一見歩きやすそうなアスファルトの道を選ぶ人は多いと思うが、この道の先には崖があり、先がない。
一方、砂利道の方の先は開けており、そこには素晴らしいゴールが待っていた。

素晴らしいゴールに辿り着く道を選ぶか、崖から転落するしかない道を選ぶかは自分次第だ。

悪事を行い、安易にアスファルトの道を選ぶなら人生転落してしまう。
茨の道とわかっていても、悪に加担さずに正義を貫く強さがある人は幸い、素晴らしいゴールが待っている。


議員はなんの為に、誰の為にいるのでしょうか。
公務員の悪を庇う為ではなく、国民、道民、市民の命と財産を守る姿勢と正義感がなければその役割を果たせないのではないでしょうか。

権力者の悪に加担し一人の犠牲者を握り潰す人は、その他大勢の人にも同じことを行う。
しかし、一人の犠牲者にも正義感をもって対応する人は、その他大勢の人にも誠実に対応出来るだろう。
  1. 2012/09/17(月) 13:04:46|
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独裁

またまた北大は訴えられるんでしょうか。
北大は、アイヌ民族の方の遺骨を返却してないそうですが、TVでは、アイヌ民族の方から北大は「良心の欠片もない」と言われてました。

北大は、良心の欠片がないばかりか倫理観もありませんね。

北海道は、北大にとっては自分の思い通りになる居心地の良い地なのかもしれないが、さて、いつまでその傲慢が通用するかな。

さて改竄問題(証拠の捏造)であるが、今のところあまりまだ詳しくは書けないし、証拠も公開できないが、札幌市も自浄能力がないのであれば、最終手段しかないかも、という、ところです。

その内、詳しく書ける日が来たら書きますね。

それと、皆さま、私の体調を心配してくださりありがとうございます。
処方された薬の効果で前よりは楽になりました。
が、相変わらず白血球とCH50が上昇し続けておりますが頑張ります。(と言いつつ、協力してもらいながらなのですが)

今日まで暑さが続くようですが、皆さまもどうぞお身体を大切にされてお過ごし下さいね。
  1. 2012/09/15(土) 10:47:19|
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札幌医科大学附属病院の診療録

札幌医科大学附属病院の診療録

記載者 佐々木敬則

  歯科口腔外科診療録

主 訴: 口を開けると痛い

現病歴: H14年 近医歯科医院にて下顎両則臼歯部にインプラントを埋入。
    その後同部の歯肉の腫脹、疼痛を自覚し、H20年10月に下顎両則臼歯部のインプラント除去術を受けた。
    その後、インプラント除去部位の創部の突っ張りを自覚し、H21年2月26日に口腔前庭拡張術を行う予定であったが手術中止となった。
    症状改善しないため当科での治療を希望し本日当科初診となる。

確定診断: 大開口時に両則側頭部及び、頬粘膜に疼痛を認める。

備  考: 両側頬粘膜は、緊張強く、口腔前庭は浅い印象を受ける。


本件手術を行った馬渕亜希子氏と北大病院
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック)が、歯科医師の治療範囲を逸脱し頬を縫い付けたことは明らかである。
そして札医の佐々木敬則氏、このような傷害に対して警察に報告する義務を怠ったのだが(隠蔽)、それと共に歯科で出来ないような手術は、対応出来る科(形成)に転医させるべきであった。
放置は犯罪である。
  1. 2012/09/07(金) 12:05:02|
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札幌医科大学附属病院

札幌医科大学病院の改竄の証拠については、相手にまだ情報を与える訳にはいかないので、ここで書ける内容は一部になりますが、公開できる範囲で書いていきたいと思います。

H20年10月、北海道大学病院の歯科で、馬渕亜希子氏によるインプラント除去手術後、一度もレントゲンすら撮らないことを不信に思いH21年4月に札幌医科大学病院の歯科を受診。

21/4月24日
札幌医科大学病院 歯科口腔外科受診
担当歯科医 佐々木敬則氏

初診で顔面レントゲン撮影あり(歯科用パノラマではありません)。
「上が引っ張られている。」(上顎の歯肉部を指し下に引っ張られているという意味)
「(痛みの原因は)口の中が狭くなっているため筋緊張性の頭痛」
等の診断だった。
  1. 2012/09/06(木) 10:09:16|
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診療録


北大病院 歯科診療センターの外来カルテの記録

医師用紙1号 2枚目

傷病名           開始    終了     転帰

術後疼痛       H20年10月31日 H21年10月31日 松沢

出血性素因S/O(疑い)  21 2/16 21 2/27 中止

入院前検査       21 2/16 21 2/27 中止

と書かれてある。

一方レセプトの記録では

平成21年2月分

傷病名 

Stom 変形性顎関節症 
         H20年12月1日開始

出血傾向の疑い  H21年2月16日開始 中止

入院前検査    H21年2月16日開始 中止

左口腔前庭過浅  H21年2月16日開始

と書かれている。

改竄箇所

まずカルテには

出血性素因S/O(疑い)  21 2/16 21 2/27 中止

とあるが、これはレセプトに書かれている「出血傾向の疑い」と書かれてあり、出血性素因S/Oとは書かれていなかった。

次にカルテとレセプトに書かれている「入院前検査 中止」であるが、最初、北大病院にカルテの写しの提出の請求をかけた時にはこの術前検査のデーターは提出してこなかった。
この改竄を見れば、最初は術前検査をしていなかった事にしたかったのだろう。
しかし、カルテの写しの請求では出されなかったが、H21年2月16日に行った術前検査の時の採血データーは当時受け取っていた。
よって、その事実だけでも術前検査が行われていた事は確かなのである。
私は後日、心電図と呼吸機能検査のデーターが無いことに気付き、北大病院 歯科事務員の堀川俊弥氏(現在どこの部所かは不明)にこれらの検査データーを提出させた。

以前すでに書いたように、していない検査を入れる為にはどこか削除しなければならなかったのだろう。

しかし改竄は完璧ではなかったのだが、このようなずさんな改竄を行い、悪質な不正を簡単に行えてしまう原因は、医療を庇い過ぎ、ちゃんとした対応を取ってこなかった行政にも問題がある。

その前に、馬渕亜希子氏(現在札幌市大通ルル歯科口腔外科)が起こした医療過誤が一番問題なのだが。
  1. 2012/09/05(水) 09:46:09|
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消された真実

H21年2月16日に、再手術(全身麻酔使用)の為の術前検査、採血、心電図、呼吸機能検査を行っているが、それもレセプトではバッサリ消された。

このような改竄がいとも簡単に出来てしまえる事にも、組織の管理の甘さがある。


北大病院のレセプトの改竄

H21年2月分

平成21年2月は、外来3回受診しているがレセプトは出ていない。
担当者に確認したところ、「調べましたが歯科外来のレセプトはありません。入院の方だけです」という回答だった。

内服の処方もあり診察も受けているのに、だ。
再手術の為に入院した方のレセプトは提出されてはいるが、これも改竄されている。
院内で処方された薬の記載がない。

受けていない検査の請求を記載し、実際にかかった請求を消す。
いくら裁判対策とはいえここまでやってしまえば犯罪だ。
  1. 2012/09/02(日) 15:05:53|
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  1. 2012/09/01(土) 11:32:31|
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