医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

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改竄

平成21年6月分 国保の診療報酬明細書の改竄

保険医療機関の住所地及び名称

 北海道札幌市北区北14条西5丁目
 北海道大学病院
 Tel:011-716-1161
 診療科 (27耳鼻いんこう科)     (864)床

症病名 (1)両側性感音難聴(主)  口腔痛 耳鳴症
診察開始日 (1)平成21年6月5日

再診     1回     70
検査・病理  1回     400

(1)他科にて受診中
(1)外来診察料        70×1

(1)標準純音聴力      400×1

保険 請求         470点


改竄と不正請求
まず耳鼻科受診で聴力検査は行っていなかった。
よって、両側性感音難聴(主)と耳鳴症の症病名は特定できる訳がない。

耳鼻科受診では最初に問診があった。
そこで私は事情を説明した。
耳鼻科では、「筋肉が引っ張られて耳鳴りがすることがあるから、手術が原因と思われるね」という説明であった。
その後、口腔内と耳を診たが、口腔内を診た時に驚きの声をあげている。
その後検査などしていないのだが、レセプトでは400点もの不正請求がされている。

その後、札幌医科大学病院の耳鼻科で検査したが、勿論難聴なんかではない。

この公文書偽造であるレセプトを提出した札幌市役所の市長は上田文雄氏である。
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  1. 2012/08/31(金) 10:31:57|
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北大病院での再手術

北大病院での再手術

                        (診療録用)

        入院診療計画書
患者ID 108597942
(患者氏名) 〇田〇子 殿

                       北海道大学病院
病棟(病室)     5ー2(567号室)
主治医および     松沢 祐介、岡田 知之
主治医以外の担当者名
病       名  両側下顎臼歯部口腔前庭異常
(他に考え得る病名)
症状         咀嚼障害
治療計画       H21/2/25入院
           H21/2/26手術
                延期
検査内容及び日程   必要に応じて適宜行っていきます。
手術内容及び日程   H21/2/26全身麻酔下に口腔前庭拡張術施行予定
             延期
予定入院期間     3泊4日
その他
(看護、リハビリ   看護の計画を患者さんと相談し、共に評価させていただきます。
テーション等の計画)
          (  )リストバンド装着に同意しません。
平成21年2月22日(2009/02/22)
                署名又は記名・(捺印)
(診療科名)口腔A(二口)    主治医(担当医)松沢祐介
                看護師名

上記内容に関して説明を受け、理解された場合には、下記に本人または代諾者の署名をお願いします。
説明日   平成  年  月  日
                  患者の署名
                  代諾者の署名

ここまで。

要注意です。

まず、皆さん気を付けてください。
加害者は何の書類か見せず読ませず説明もせずにサインだけ欲しがりますが(まるで詐欺師のように強引に騙してサインさせます)決して言うことを聞かないでください。
私は、この書類を北大病院が裁判所に提出してから、初めて読んだ。
通常この日付の日に主治医は私に説明していなければならない筈なのにだ。
まったく呆れるしかないが悪者はどこまでもどんなことでもするものだ。

そして上記内容であるが、松沢祐介は口腔外科で手術は不可能と悟ったのだろう。
再手術を延期した。

実際は歯科の範囲を越えていて、医科でなければ再手術は出来なかった。
  1. 2012/08/29(水) 10:18:32|
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改竄

北大病院H21年2月25日の記録(電子記録)

現病歴

                口腔A(二口) 5ー2  1/1
患者番号 108597942    新規登録者 岡田 知之
フリガナ ○○タ○○コ       最終記載者 岡田 知之
患者氏名 〇田〇子  様   確 定 者 岡田 知之
性別   女 年齢○○歳   最終更新日 2009/02/25 17
生年月日 昭和○○年○月○日  確 定 日 2009/02/25

診察日(記載日と異なれば変更)
 平成21年2月25日(2009/02/25)

現病歴
H14年に開業歯科医院にて両側下顎臼歯部にインプラントを埋入した。埋入1年後位に上部構造を入れたところインプラント周囲歯肉のびらんと自発痛が出現し上部構造は装着せずに経過していた。上顎前歯部のTEK(仮歯)の破損を主訴にライオン歯科を受診。
上顎前歯部にTEKを装着すると歯肉の強い痛みが出現するため、紹介にて当科初診。補綴科、保存科にてRCT(根幹治療)、P(歯周)処置を行っていたがH20/10/7にインプラント部の痛みを訴え、当科を再診。インプラント周囲に明らかな炎症はなく痛みの原因とは考えにくかったが、H20/10/31 54|45インプラント除去術施行。
インプラント除去後、歯肉部の痛みはなくなったが口腔前庭が浅くなり、突っ張り感が強く、義歯を装着することが困難であることから、H21/2/26左口腔前庭拡張術施行を目的に2/25入院となった。

             〇田〇子 (108597942 病室:567号室 ベッド:04)
             発行日付 2009/02/25 17:55

記録はここまで

改竄箇所

まず、H21年2月26日に口腔前庭拡張術を施行する予定だった主治医は岡田知之ではなく松沢祐介だ。
よって前日の25日に私に説明を行ったのは松沢祐介だ。

次に診察日の項目であるが
「診察日(記載日と異なれば変更)」と書かれているが、これは改竄するための下書きのように見える。
でなければ()内の(記載日と異なれば変更)というおかしな言葉の記載はしないだろう、全く意味がわからない。

次に現病歴項目だが
「埋入1年後位に上部構造を入れたところインプラント周囲歯肉のびらんと自発痛が出現し上部構造は装着せずに経過していた。」
と記載されているが、北大病院歯科受診前にインプラント周囲にびらんが出現したことなど一度もなく、裁判所にも北大病院受診以前にかかった歯科の意見書を提出しているがびらんの言葉は皆無であった。

そして次の文章
「上顎前歯部のTEK(仮歯)の破損を主訴にライオン歯科を受診。」
とあるが仮歯など破損していなかった。
恵庭市にあるライオン歯科も何故こんな嘘をついたのか意味不明であるが、ライオン歯科の前にかかっていた舘山歯科医院で作成した仮歯は破損した形跡がない状態で保管していたので、これも裁判所に証拠物として提出し現物を確認している。
そもそも、仮歯の破損を主訴にライオン歯科にかかる意味がない。それぐらいのことであれば、舘山歯科で充分事足りるからだ。
私は、岩見沢市にある舘山歯科の木津氏から、左上1と3部の間(2は欠損)の骨を削った方が良いという手術の勧めをされたが、それを疑問に思ったので、他歯科医師にその手術は必要か意見を聞く目的でライオン歯科に行ったのだった。
その木津氏の手術の提案は、その後誰からもなかったので結局必要なかった、という事になるのでやはり舘山歯科の歯科医師、木津氏言われるままに手術していなくて良かったと思っているが。

そして、次
「補綴科、保存科にてRCT(根幹治療)、P(歯周)処置を行っていた」
と書かれているが、P(歯周)処置は一度も行っていなかった事は、レセプトでも明らかな事である(歯周処置のコストなど記載されていない)。
よって、この内容も嘘である。

次に
「インプラント周囲に明らかな炎症はなく痛みの原因とは考えにくかったが」
と書かれているが、インプラントを埋入した猪子光晴が医療過誤で刑事告訴も民事提訴をしないで欲しいと申し出られたことだ。
なんでもなかった筈はない。

このように悪質な改竄、隠蔽行為が北大病院他によりなされたが、警察の積極的な介入なければ医療はどんどん悪質化していき堕ちるところまで堕ちていくだろう。

次に
「H20/10/31 54|45インプラント除去術施行。」
と書かれているが、日付はH20/10/30で、手術部位は54|45(下顎45.54部)ではなく65|56(下顎65.56部)である。

そして次
「インプラント除去後、歯肉部の痛みはなくなったが口腔前庭が浅くなり、突っ張り感が強く、義歯を装着することが困難である」
と書かれており、この記録でまともな内容はこれだけであるが、現在も再建手術をしなくては義歯が入れられないという状態は変わっていない。
これを放置するなら犯罪だ。
そして、患者の治療の求めに医師、歯科医師は法律上拒否出来ない。
  1. 2012/08/28(火) 09:44:32|
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診断

診断


                 平成18年4月3日

       〇田〇子 様

口腔内の状態
         歯周組織の状態について
         上顎右3左3 頬側
         付着歯肉喪失

         口腔内清掃について
         ハイジーン
          good

         その他(生活習慣)について
          ギシ入れられるように

    北海道大学病院 歯科診療センター
        札幌市北区北13条西6丁目
        TEL011-706 (内) 4343   
    担当歯科医師名  小田島 朝臣

ここまで

この上顎左右3部付着歯肉喪失について、小田島朝臣氏は医療過誤だ、と診断した。
過去、北見市いのこ歯科に受診していた時、猪子光晴氏から上顎左右3部の付着歯肉が少し減っているから移植した方が良いと勧められ、生活になんの問題もなく痛くもなかったが言われるままに行った手術であった。
しかし、その手術を行った後、すぐに移植した歯肉が自然に取れたのだ。
私は、その手術時に様子を見ていたが、それはあり得ないものだった。
上顎から採った粘膜をトレーの上にそのまま長時間放置、当たり前に組織は死ぬだろう。

しかし猪子光晴は、常温で1時間はトレーに乗せておいた粘膜を何の疑問を持つことなく健康な歯肉に縫い付けた。

その他の手術中の操作についても不潔操作が見られ、口の中だけにさすがに気持ちが悪かった。

そしてこの猪子光晴氏、自分で口腔外科の専門、北見では自分一人しかいない、と私に説明したが、実際は口腔外科の専門ではなかった(専門は歯周病)。

加えて、この猪子光晴は裁判で(守秘義務違反で私が提訴した)、医療過誤で民事裁判も刑事告訴もしないで欲しいと申し出たが、受診中は一切医療過誤を起こしたという説明など患者にはしていない。そして和解の申し出には、口外しないでほしいという条件が含まれていた。
私はそれを断り刑事告訴の意思を示したが、それでも和解を申し出られたが、親戚の反対もあり断って判決を出してもらった。
その後、北見警察署に告訴の意思を伝えた。

こうして医療過誤に医療過誤が重なって、ついには重症化していったが、医療の隠蔽体質などなにも改善されてなどいない。

そもそもヒヤリハットや事故報告などは自己申告だ。
誰も見ておらずバレなければ自分で握り潰すことなど朝飯前だ。
仮に誰かが見ていたとしてもお互い様で庇い合い口をつぐむ。
要するにあんなものはなんの役にも立たない。

話は戻り、診断書が出された同日の北大外来カルテには、「上顎左右3番 B(頬)側付着歯肉再建に同意」と書かれておりこれも手術が必要だという診断だが、下顎臼歯部の再建手術がまだなので今だに上顎の手術もできていない。
  1. 2012/08/27(月) 08:47:53|
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承諾書

北大病院での再手術(再手術日H21年2月25日)の為の承諾書の記録


北海道大学病院 病院長 殿

       感染症検査承諾書

当院では、患者の皆様の健康状態をできるだけ正確に知り、治療や検査をお互いの信頼と安全の上に実施したいと考えております。
そのために、手術、処置、検査(内視鏡検査、血管造影検査など)の前や妊娠時に、皆様に感染症の検査をうけていただいております。
症状もないのにと疑問に思われるかもしれませんが、知らないうちに何かの感染症にかかっていることがあります。また、普段は活動していなくても、手術による体力低下や薬の影響がきっかけとなり深刻な病気を起こす細菌やウイルスがあります。これらを前もって知ることは、あなたの治療方針を決めるうえで非常に大切です。
また、それは医療従事者への感染を防ぐのにも役立ちます。
通常、検査する項目は、細菌、肝炎ウイウス、エイズウイルス(HIV)、梅毒トレポネード、ヒトT細胞白血病ウイルスなどですが、医療上の必要に応じて項目の一部を省略したり他の項目を追加する場合があります。
検査結果につきまいては、プライバシーの保護を厳守いたします。ご同意いただけない場合、感染症がある場合を想定して対応させていただきます。
この趣旨をご理解いただき、下記に同意の有無とご署名をお願いいたします。

説明医師氏名  松沢 祐介

下の□のどちらか当てはまる方にチェック(レ)を付けてください。

□私は感染症の必要性を理解し、検査を受けることに同意します。

□私は感染症検査に同意しません。

署名年月日    平成21年21月16日

本人署名  (〇田〇子)

代諾者 署名
本人との関係



承諾書内容はここまで

北大病院は、私がカルテ開示請求をした時に出してこなかった主治医間での手紙やこの同意書等を、裁判になってから提出してきた。
私の開示請求を受けたのは北大病院歯科診療センターの医事科 堀川氏であるが、堀川氏は全て患者に開示しなかったという事になる。
ちなみに他病院でもカルテの開示請求をしているが、主治医間での手紙もなんの問題もなく提出しているが、北大病院は隠蔽した。

この同意書のおかしな部分は署名年月日である。

H21年21月16日、21月ってなんだ?
おそらく慌てて偽造した為にこのような単純なミスをしたのだろう。

このように医療の隠蔽体質は改善されないばかりか、ますます悪質になっている。
  1. 2012/08/26(日) 12:16:13|
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問診表

裁判で提出された北海道大学病院 歯科診療センターの問診票

       問診票
                お名前 〇田〇子  〇〇才

今、一番お困りのことは何ですか?
あてはまる項目に〇印をつけてください。

A  歯が痛い・しみる・欠けた・色が気になる・冠がはずれた
B〇 歯ぐきが痛い・血が出る・歯がぐらぐらする・ものがはさまる
C  入れ歯が合わない・新しい入れ歯がほしい
D  舌が痛い・はれている
E〇 口やあご、顔がはれている・口内炎
F  インプラントを入れたい
G  口が開かない・顎が痛い・口を開けると音がする
H  麻酔などのアレルギーがある
I  矯正相談を受けたい(歯並び・噛み合わせが気になる)
J  (その他)※できるだけ具体的にご記入ください。


ここまで

私が問診票に〇印を記入したのはBEのみだった。
そして外来カルテのどこにも舌痛訴えがあった内容は書かれていない。
私は北大病院では舌痛訴えなどしたことが一度もなかった。
しかし、レセプトの傷病名には舌痛症と記載されていた。
レセプトの改竄はこれまでに記してきたようにそれだけではないが、明らかな証拠隠滅と捏造である。
このように札幌市役所と健康保健協会までもが北大の共犯者となった。

共犯者 札幌市役所 市長 上田文雄氏

そしてこの「舌痛症」という誤った情報を北大病院に話した人物の特定はできている。

このままではその共犯者の名前も公開しなければならなくなるだろう。
  1. 2012/08/25(土) 10:06:57|
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問題

最近のTVでのニュースの内容は、従軍慰安婦問題と領土問題でもちきりだが、従軍慰安婦問題の方は、過去、日本政府は軍の関与を認め、韓国側に謝罪しているが、どうしてその時に賠償に関しても誠実な態度を示し解決しておかなかったのだろうと思う。

その時犠牲になった韓国の女性達は、現在どれくらいの方々がご存命なのだろうか、、

もし日本が被害者だったのなら日本はどうしていただろうか?
やはり相手国に対し謝罪と賠償を求めていたのではないのか?と思う。
放置や、責任放棄をする態度には怒りを覚えるだろう。

これだけ何十年も放置した日本側の責任として、「証拠を出せ」というのではなく自らが調査し一刻も早く謝罪と共に賠償責任を果たし解決したらどうなんだろうかと思う。

さて領土問題は、、、お互いが竹島(韓国名ドクト)は我が国の領土だといって譲らないのだろうが、そもそも誰の所有かといえば誰の所有でもないだろう。

そもそもが地球には国境など無いのだから。
  1. 2012/08/24(金) 12:25:59|
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犯罪

残暑きびしい毎日です。
今年は特に暑かったような気がしますが、、、
皆さん、どうぞ熱中症と食中毒には注意してお過ごし下さい。

さて、一昨日も書きましたが、北大病院は術後4ヶ月余り経過している患者が、まだ出血している事を把握しながら必要な手術も行わず放置した。

恐らく、治療せずに放置して証拠隠滅の為に殺そうと考えたのだろう。
血管を損傷させられた場合、自然には治らない。

この殺人未遂犯(術者、現在は札幌市大通ルル歯科口腔外科クリニック)馬渕亜希子と、最初に医療過誤を起こし、裁判で刑事告訴をしないで欲しいと泣きついてきた北見市の(いのこ歯科医院)猪子光晴の共犯者は(同じく殺人未遂犯になる)多いが、犯罪者は犯罪を重ねる内にどんどん犯罪の対しての考えが甘くなり、犯罪に対する認識が甘くなる。
だから、どんどん犯罪の内容が悪質になっていき暴走する。
これは、最近話題になっているいじめ問題と同じだ。

そうなってしまうと、もうそれは危険人物以外の何者でもなくなる。

人が、罪に対する罪悪感を失ってしまったらどうなるだろうか。
どんどん悪の部分が暴走し、倫理観や良心など欠片もなくなり自分のためには人の命さえ犠牲にする。

しかし、そんな事をしてしまえば、もはや人として、心からの幸せを感じる事などもう出来はしない。

ひたすら心の奥底に恐怖を抱えながら、不安な毎日を送る苦痛が待っている。

それは何をしても決して消せるものではない。

「あんなことしなければ良かった」という事をしてしまえば、一生涯後悔することになる。
  1. 2012/08/23(木) 09:44:57|
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要注意

ここ北海道では、毎日のように北海道電力からのお知らせがTVに流れ「節電の協力」を呼び掛けているが、そもそも北電社員のご家庭はどれだけの節電をしているのだろうか。
東電の従業員を含め、電力会社にいらっしゃる方々は、ご家庭の電気料金を是非公開し、私どもはこれだけ節電しています、と精一杯節電しているというところを是非皆さんに見せて欲しいものだとつくづく思う。

さて、総理の野田佳彦さんが、22日に首相官邸で市民団体「首都圏反原発連合」の代表者約10人と面会するそうだ。
野田さんは関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼働などに理解を求めたい考えらしいのだが、結局面会の目的は相手の話を訊く為ではなく自分の主張を相手に話す為なのか、、、国民の声を全く聞かず自分の主張ばかりをする野田さんらしいやり方だ。
はたして野田さんと面会する意味はあるのだろうか。

私は、やるやる詐欺の民主野田さんと会っても意味がないと思う。
それと一体いつ解散するんだろうか?これもやるやる詐欺か?

話は変わり昨日夕方TVを観ていたら、ニュースにアーサー・ホーランド氏(牧師らしい)がちらっと出ていた。
私はこの方との交流はないが、十字架を持って日本一周するそうだが、北海道がこんなに暑くて大変だろうと思う。

そこで牧師繋がりで思い出したのだが(アーサー・ホーランド氏と竹内一雄は無関係だと思うが)北海道北見市には大阪から来た自称牧師を名乗る危険人物がいる。

アルファーガーデンチャペル(以前は北愛チャペル)という看板を出しているそうだが、北見の教会からはこの教会は教会とは認められておらず、よって竹内一雄も北見市の牧師達からは牧師とは認められていない。

この竹内一雄は、主に金銭トラブル(私は結婚詐欺師だと認識している)と女性トラブルを起こし続けてきた人生だったようだ。

現在は元交際相手だった女性から多額の金銭を奪い(女性側は、1千万を竹内一雄に貸したという主張で、竹内一雄は600万は献金で女性から受け取った、1千万ではないという主張だ)現在民事裁判で係争中のようだが、一審では原告が敗訴し控訴しているようだ。
この事件の場合は、初めから金銭目的だったのだろうと思うが、肉体関係を持った理由は、相手を完全に支配するためだったのだろう。
そもそもの話だが、本物の牧師は結婚前に異性と肉体関係を絶対に持たない。
それと、多額の金銭を貸して欲しいという要求もしない。

まだ係争中らしいのでここまでにしておくが、北見市近郊の皆さん、竹内一雄にはくれぐれも注意し決して近付かないで下さい。

追記
現在係争中の原告及び原告支援者と私は一切関係ありません。
  1. 2012/08/22(水) 10:23:37|
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手紙


北大病院の第2内科から同病院口腔外科へ出された手紙(院内)


ご連絡

               第二内科    2内外来
患者番号 108597942    新規登録者 保田 晋助
フリガナ 〇〇タ〇〇コ   最終記載者 保田 晋助
患者氏名 〇田〇子  様  確 定 日 保田 晋助
性別   女 年齢     最終更新日 2010/03/05 13
生年月日 昭和〇年〇月〇日 確 定 日 2010/03/05

※御担当医
 澁川 統代子

送付先科名
 口腔A(二口)

送付元科名
 第二内科

送付元医師名
 保田 晋助

PHS番号
 (個人情報につき省略)

患者番号
 108597942

患者氏名
 〇田〇子

生年月日
 昭和〇年〇月〇日

年齢
 〇歳0ヶ月

患者住所
 北海道 札幌市 白石区 本通5丁目北2-29-203(現住所ではない)

性別
 女

電話番号
 (個人情報につき省略)

傷病名1(診察を依頼されたもの)
 全身倦怠感

傷病名2(依頼元でみているもの)
 顔面痛

※お返事
 いつもお世話になります。
 本日久しぶりに患者さんを診察いたいました。
 口腔の疼痛に変わりがないとの訴えで聖路加病院の口腔外科・札幌医大リウマチ科など、様々な病院・科を受診されたとのことでしたが、いずれも膠原病は否定され、再手術を勧められたとのことでした。
 貴科再診のご希望がありましたので、ご連絡申し上げます。
 お忙しいところ申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。

                   〇田〇子(108597942)              発行日付 2010/03/05 14:30


手紙内容はここまで

北大の内科を受診、内科から歯科に手紙を
内科で行った検査で抗核抗体が高値であった。
他病院でも膠原病は否定されたが、北大病院 保田晋助医師も膠原病を否定。
しかし抗核抗体は高値、これについては「まずは手術、治療はその後で」という診断をし、口腔外科に手紙が出された。

この診断(まずは手術、治療はその後で)は他病院と同じ診断である。

しかし北大病院の歯科はこれらを無視し続け患者を放置したのである。
  1. 2012/08/21(火) 10:14:12|
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改竄

北大病院によるH18年7月分のカルテ及びレセプトと処方記録の改竄  



北大病院の第2内科から同病院口腔外科への手紙(院内)


ご連絡

               第二内科    2内外来
患者番号 108597942    新規登録者 保田 晋助
フリガナ 〇〇タ〇〇コ   最終記載者 保田 晋助
患者氏名 〇田〇子  様  確 定 日 保田 晋助
性別   女 年齢     最終更新日 2010/03/05 13
生年月日 昭和〇年〇月〇日 確 定 日 2010/03/05

※御担当医
 澁川 統代子

送付先科名
 口腔A(二口)

送付元科名
 第二内科

送付元医師名
 保田 晋助

PHS番号
 (個人情報につき省略)

患者番号
 108597942

患者氏名
 〇田〇子

生年月日
 昭和〇年〇月〇日

年齢
 〇歳0ヶ月

患者住所
 北海道 札幌市 白石区 本通5丁目北2-29-203(現住所ではない)

性別
 女

電話番号
 (個人情報につき省略)

傷病名1(診察を依頼されたもの)
 全身倦怠感

傷病名2(依頼元でみているもの)
 顔面痛

※お返事
 いつもお世話になります。
 本日久しぶりに患者さんを診察いたしました。
 口腔の疼痛に変わりがないとの訴えで聖路加病院の口腔外科・札幌医大リウマチ科など、様々な病院・科を受診されたとのことでしたが、いずれも膠原病は否定され、再手術を勧められたとのことでした。
 貴科再診のご希望がありましたので、ご連絡申し上げます。
 お忙しいところ申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。

                   〇田〇子(108597942)              発行日付 2010/03/05 14:30


手紙はここまで

内科で行った検査で抗核抗体が高値であった。
他病院でも膠原病は否定されたが、北大病院 保田晋助医師も膠原病を否定。
しかし抗核抗体は高値、これについては「まずは手術、治療はその後で」という診断をし、口腔外科に手紙が出された。

この診断(まずは手術、治療はその後で)は他病院と同じ診断である。
  1. 2012/08/20(月) 10:36:34|
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犯罪


北大病院と全国健康保険協会北海道支部によるH20年3月分のカルテ及びレセプトの改竄とレントゲン写真の偽造
  
証拠の捏造と証拠隠滅及び組織犯罪
 そして北海道警察による犯人隠避 握り潰しか?
 只今連絡待ち
 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤けいすけ氏

カルテ記載者 
のだ?(のだという人物とは会っていない)
事実は小松原浩実氏が診察をした(北大病院歯科診療センター在職)


カルテの記録 H20年3月

    H20年3月28日  
    初診                  273点
     担                   12点
    HK)中断していた歯科治療を再開したい。
    オルソ(X線撮影パノラマ)       400点
                     のだ(サイン)

改竄箇所
    外来カルテは電子ではなく全て手書きなので読みにくい箇所があるが。
    サインに「のだ」と書いてあるように見えるが、「のだ」いう人物の診察は受けた事はない。
    実際は小松原浩実氏の診察だったが、別の人間のサインが書かれている。
    また、明らかに小松原浩実氏の字とは異なるので、別人が書いた記録である。



レセプトの記録 H20年3月分 社保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  1日
    初診 273      合計 273点
X線検査 
      画像診断管理加算 58×1
      内訳別記     400点
                      合計 458点 
    療養担当手当12×1      合計 12点
総合計  743点

 2枚目
    初診 電子化加算
    X線 パノラマ撮影
       デジタル映像化加算(歯科パノラマ) 400×1


改竄箇所

過去のパノラマ全てであるが、北大病院は当時、歯科ではまだレントゲンはデジタル化されておらずアナログであった。
なのにも関わらず、既にH17年8月からX線パノラマは全てデジタルとしてコストが落とされている。
そして、開示であるはずのない偽造されたデジタルのパノラマを渡された。
この北大病院のパノラマ写真の偽造に協力した共犯者は、北見市にある松浦歯科医院 松浦信一氏と、麻生北見病院 歯科、そして、全国健康保険協会と札幌市である。

このような悪質な犯罪を放置するならば、私のような犠牲者は今後益々増えるであろう。

被害者の皆さま、決して悪に屈することなく告発し続けましょう。このような悪質な人間らに決して地位や権限を与えてはならない。
  1. 2012/08/18(土) 11:58:06|
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札幌医科大学病院の事務員と警察OB

一昨日TVで「私は貝になりたい」を観たが、昔観た前作と内容が少し違っていたように思える。
前作の内容はあまりよく覚えていないが。

もしこの戦争で日本が勝っていたらどうなっていただろうか。

日本の暴走は止まらず戦争をし続けもっと多くの犠牲者を出していただろう。

そして、きっと北〇鮮に負けず劣らずのカルト国家になっていただろうと思う。

天皇を神のように崇めさせられ、今の言葉でいうのならば(国による)集団洗脳をされていた陸の孤島のようだった日本。

「天皇陛下万歳!」と言い自害させられた多くの兵士達、周囲から見れば異様な光景だっただろうが、このカルト的思考による犠牲者はあまりにも多すぎる。

終戦後、天皇制は廃止にするべきだったと思うが、もし私が昭和天皇だったなら、責任を感じて自ら天皇の座から下りていたと思う。

このドラマにもあるように、戦争の責任を取って多くの人々が処刑された中で、自分だけ何事もなかったかのように高い所から国民の前に立ち、笑顔で手を振る事など出来はしなかっただろう。

オリンピックで「君が代」が流れると、このキチガイ染みた独裁国家の時代と失われた多くの命の犠牲を思い出しいつも心が痛くなる。

だから私は国歌は歌わない。

私は、天皇を神として崇めた意味が含まれる国歌を変えるべきだと思うが、色んな事を考えると、やはり日本が負けて、戦争が終わって正しかったのだと思う。

今の時代は表面上は民主主義だが、実際のところは独裁的な体制は何も変わっていない。

もし日本が完全な民主主義になった時には、民主主義を歓ぶ内容の詩の国歌に変えてもらえれば、日本人として誇りをもって国歌を歌えるようになるだろうが、何も誇れる背景がない天皇制の日本の国歌は歌う気にならないばかりか、嫌なカルト時代を思い起こさせ哀しくなるだけなのだが、本当の民主主義の時代が日本にも来る事を切に願っている。

さて、医療の問題も、まるで独裁者のような医療集団が様々な問題を起こしてきたが(全員ではないことを願いたい)一昨日は札幌医科大学病院での予約の受診だった。

後で詳しく書くが、又も事務員が診察室に入り、他医療機関から私が持参した手紙を歯科医師と読んでいた事に驚きだ。
私はすかさず事務員に「勝手に見ないで下さい」と強い口調で戒めたところ、歯科医師は慌ててカルテの間に挟んで事務員には見えないようにしたが、すでに読んだ後だ。
私は歯科医師に「守秘義務は守ってください」と重ねて伝え、事務員に診察室から出てもらった。

しばらくして次に来院する予定を決めようとしていたところ、再び事務員が警察OBをつれて登場。

警察では、私が被害を受けた本件手術に関して医療過誤だという事を把握しているのであるが、警察を退職したこの札幌医科大学病院にいる警察OBはなんの事情も知らずに鬼のような形相で近づいて来、暴力的な言葉を患者に浴びせる。

この札幌医科大学病院にいる警察OBは、犯罪の片棒を担いでいる事を知っていてやったとすれば大問題だが、事情も分からないまま患者に対して暴力的な言葉を浴びせる言動も大問題だ。

警察官でも許されないが、警察を退職した人間はただの一般人、一般人が理由もなく患者に暴力的な態度をとることは決して許されるべきではない。
  1. 2012/08/17(金) 09:19:57|
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韓国の問題

これからもまだまだ続きますが、いじめ問題でも他の被害でもそうですが、医療過誤被害者も声をあげ続けなければならない必要性を感じています。

医療過誤被害者が、治療もされず闇に葬り去られ医療に殺されることがないように被害を訴え続けなくてはなりません。

話は変わりますが、領土問題は別として、韓国に対する従軍慰安婦問題は一体いつになったら日本は誠実な対応を見せるのでしょうか。
TVを観ていても、非常に不愉快であり同じ日本人として謝罪もしない態度に憤りを覚えます。

この日本においても、過去在日韓国人にしてきた差別は目に余るものがありましたが、日本人も韓国人も優劣などない同じ人間です。
実際に私個人は韓国の方に差別的な発言はしたことはありませんが、同じ日本人として韓国の方々には謝罪の気持ちで一杯です。

本当に同じ日本人として恥ずかしい。

アメリカとの戦争も同様、アメリカ人捕虜の兵士に日本人はどんな酷い仕打ちや人体実験をしてきたか、広島の原爆前に日本がどれだけのアメリカ人を殺してきたか、真珠湾攻撃にしても落下傘攻撃にしてもですが。

相手に謝罪を求める前に、まず日本が自ら謝罪するべきところは謝罪しないと何時までも相手も和解などできるはずもないだろう。

このようにいつまでもだらだら問題から逃げ放置し続け、挙げ句の果ては握り潰すか、なかった事にしようとする態度は日本人の特徴だ。

この態度は医療に対しても同じである。

自らの過ちを悔い改める姿勢がなければ日本の発展はない。
  1. 2012/08/16(木) 09:32:35|
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共犯者

前回書いた天疱瘡の件であるが、その後、札幌医科大学病院の皮膚科、内科、耳鼻咽喉科等を受診し診断書を出して貰っているが天疱瘡という疾患名はついていない。

馬渕亜希子氏が特定をしたプラチナアレルギーの診断も、札幌医科大学病院のアレルギー検査ではアレルギーなし、診断書でも、アレルギーはなしであった。

このようなメチャクチャな診断や、医師法違反である手術を行い患者に重症を負わせた(歯科では触れない頬まで手をつけ手術で縫い付けた)馬渕亜希子氏、(北大病院歯科診療センターを退職後、札幌市で大通りルル歯科口腔外科クリックを開業した)この歯科医師にメスを持たせる事は非常に危険極まりない事である。
非常に悪質なので逮捕される日を待っているが。

北見市にある、いのこ歯科医院、猪子光晴氏も非常に危険極まりない歯科医師である。

医療過誤ではないが(しかし患者のレントゲン写真は偽造した)、北見市にある、松浦歯科医院、松浦信一氏と麻生北見病院も加害歯科医師の共犯者であるから皆さま、医療過誤に遭ったら十分注意してください。(利用される可能性大)

北大病院の共犯者はまだいるので後で記す。
  1. 2012/08/15(水) 08:51:00|
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悪の独裁者


レセプト(国保・札幌市役所)の記録
H18年12月分、H19年1月分、H20年10月分の傷病名に「天疱瘡」の記載あり。
H20年11月以降、レセプトの傷病名から突然「天疱瘡」が消える。

レセプト(社保・全国健康保険協会 北海道支部)の記録
H19年2月分、同年4月分、同年5月分、同年6月分、同年7月分、同年8月分、同年9月分、H20年3月分、同年4月分の傷病名に「天疱瘡」の記載あり。
H20年5月以降、レセプトの傷病名から突然「天疱瘡」が消える。


勿論カルテの記録に「天疱瘡」の記載はないし、口腔内にも身体の何処にも水疱ができた事はない。

これだけの期間、歯科のレセプトでは決して記載される事のない傷病名「天疱瘡」が不自然にも記載されている。

そもそも「天疱瘡」は歯科医師が特定できる疾患ではないので歯科のレセプトにこの傷病名が記載される訳がないのである。
もし歯科医師が天疱瘡を診断した場合は医師法違反だ。
歯科医師がそのようなバカはしない筈だが。

このように市民のレセプトを堂々と改竄した札幌市、市長 上田文雄は責任をとって市長を辞めるべきである。(改竄をしたレセプト協会の責任も同様)

このような不正をする人間に税金で給料を出してやるべきではない。
  1. 2012/08/14(火) 08:39:30|
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不正



北大病院と札幌市役所、全国健康保険協会北海道支部によるH18年12月分のカルテ及びレセプトと処方記録の改竄  
証拠の捏造と証拠隠滅

 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤氏

カルテ記載者 
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック
井上哲氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録 Hは18年12月

    H18年12月7日  
    再診    57点
    左上6 前回と同じ        28点
    MB(近心頬側面) na        井上(サイン)
    Rp ラコール200ml 3包3×7TD(7日分)井上(サイン)

    同年同月14日
    再診             57点
    左上6 前回と同じ       28点
    MB ♯45 RCFへ
                    井上(サイン)

    同年同月22日
    再診                  57点
    左上6 根管充填 キャナルス+ガッタパ-チャポイント 110点
    加圧根充 MB♯45 15          150点
    EMR(電気的根管長測定)         60点
    XP DM(X線撮影 デンタル)      38点
                    井上(サイン)
    Rp ①ラコール200ml 3P3×21TD  (21日分)
      ②デカドロンエリキシル 4×21TD(21日分)
    あまり変わらない?       マブチ(サイン)




レセプトの記録 H18年12月分 国保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  3日
    再診 57×3      合計 171点
投薬注射 内訳別記 2730
    調9×3 処方42×3 情10×2+5 合計2903点
X線 38×1 BMR(電気的根管長測定) 60×1 
                      合計 98点 
    処置 手術
    根管貼薬28×2 根充110×1 加圧根充150×1
               合計 316点
    調剤技術基本料8×1
    療養担当手当12×1      合計 20点
総合計  3508点

 2枚目
    内服 デカドロンエリキシル0.01% 40ml  17×30
       ラコール 600ml     60×37


 
処方薬記録
    2006/12/07
実施済 処方 総合 井上哲 外来昼院内000064
    Rp01
  ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日

    2006/12/14
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000065
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       9日
    Rp02
デカドロンエリキシル 0.1mg/mL 40mL
     4×食直前・寝前    9日

    2006/12/22
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000038
    長期旅行に伴う長期投与
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       21日
    Rp02
デカドロンエリキシル 0.1mg/mL 40mL
     4×食直前・寝前    21日



改竄部分
カルテ記録の処方
    H18年12月7日  
    Rp ラコール200ml 3包3×7TD(7日分)井上(サイン)    
    同年同月22日
    Rp ①ラコール200ml 3P3×21TD  (21日分)
      ②デカドロンエリキシル 4×21TD(21日分)
                    マブチ(サイン)
カルテの記録の処方はこの2日間のみであるが

レセプトの記録では
    投薬注射 内訳別記 2730
    調9×3 処方42×3 ←(処方した日数3日)
    情10×2+5 合計2903点

処方した日数は3回となっているので点数は変わってくる。

そしてカルテの記録では、ラコールは30日分しか処方されていないが、レセプトでは37日分が処方された記録となっており全く合わない内容になっている。
デカドロンエリキシルも同様である。
カルテでは21日分の処方であるが、レセプトでは30日分の処方となっている。
両方の薬が、カルテとレセプトでは1週間分合っていない。


北大病院、歯科診療センターの事務(現在はどこの部所かは不明) 堀川氏は、当時は電子カルテにまだなっていなかったから、コストはカルテを見て落としていた(カルテの記載通りに請求していた)と言っていた。
なので改竄でなければカルテとレセプトが不一致な訳がない。

それらの不正に加えてまだ他にもある。
レセプト傷病名に天疱瘡(水疱、免疫疾患)と記載されているが、この傷病名は歯科で特定できる傷病名ではないし(医科、医師の範囲の傷病名)歯科医師が特定出来ない疾患名(専門外)なので、歯科のレセプト自体に天疱瘡が記載される事自体があり得ない。
もし、馬渕亜希子氏が天疱瘡と診断したのであれば、それは医師法違反となる。

これ以外にもまだまだ北大の不正はたくさんあるが、
この明らか過ぎる証拠の握り潰しを行った犯罪者 
裁判官らは
札幌地方裁判所の不正裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 本間健裕 
裁判官 大嶺崇 
裁判官 大塚穂波 

及び札幌高等裁判所の更に酷い不正裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 井上哲男 
裁判官 中島栄 
裁判官 佐藤重憲らである。

以上の裁判所職員は、北大病院の共犯者である。
  1. 2012/08/13(月) 09:34:44|
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さらなる被害

改竄

医療過誤被害者の皆さま、まだ医療過誤被害者ではない方々も、交通事故よりも医療過誤被害者の方が多いと言われている状況なので、明日は我が身と思って是非参考にしていただきたいと思います。


医療過誤に遭ってしまった場合、あらゆるものが改竄されます。
カルテのみならず、レントゲン、レセプト(診療報酬明細書)、検査データ(血液、尿、心電図etc)、処方記録等々、処方は院外処方であっても、院外の薬局と加害病院が共謀し、処方記録の改竄が行われます。

その他、弁護士に相談に行って証拠物を預けたら改竄された、または紛失された、なんて話も聞こえてきます。
実際に私も経験しましたが。

そういう場合は是非冷静になって考えてみて下さいね。
そうすると色んな解決方法が浮かんでくると思います。

先ずは医療過誤に遭うと、このような改竄をされる可能性があるよ、という事をお伝えしますね。

これが日本の医療の実態、このような犯罪が簡単に行えちゃう国なんですよ。


そして、家に証拠物を置いていても危険です。
家を留守にするときは、隠しカメラを回しておいた方がいいですよ。
それと、自宅に証拠を置いておく場合はダミーを置いておいて下さいね。
そしてそれを複数コピーし数ヶ所に分けて隠しておいてください。
  1. 2012/08/12(日) 11:13:27|
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改竄

北大病院と札幌市役所によるH18年11月分のカルテ及びレセプトと処方記録の改竄  証拠の捏造と証拠隠滅

 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤


カルテ記載者 
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック
井上哲氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録

    H18年11月6日   再診    57点
    右上6 前回と同じ        28点
              ラバー   10点
    Rp(処方) ラコール 200ml 3包 10日分
                    井上(サイン)

    同年同月15日
    再診             57点
    右上6 前回と同じ       28点
              ラバー  10点
                    井上(サイン)

    同年同月21日
    Rp(処方) ①フロモックス(抗生物質)
                3T3×食後3TD(3錠3回3日分)
           ②ロキソニン(鎮痛剤)
                3×at pain5回分(疼痛時)
    処方+調剤料+調剤技術基本料
    薬剤情報提供料
    浸潤麻酔2%キシロカイン 1.0ml
    左より生検 (右上7口蓋側~)  マブチ(サイン)
    
    同年同月27日
    Rp ラコール 3P 3×7TD(7日分)
    処方料+調剤料
    全抜糸 創部問題なし
    右上移行部 潰瘍++増大傾向
    口蓋上皮はがれた
    病理はまだ。来週説明予定    マブチ(サイン)
    右上6 根管貼薬処置       28点
    近心頬側 ガッタパーチャーポイント除去途中 10点 井上(サイン)


レセプトの記録 H18年11月分 国保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  4日
    再診 57×4     合計228点
投薬注射 内訳別記 1951 調9×4 処方42×4 情10×3
+5 合計2185点
病理学的検査判断料  
    146×1
内訳別記 1280点  合計1426点
    処置 手術 ラバー10×3 根管貼薬28×3 合計114点
    調剤技術基本料8×1
    療養担当手当12×1 合計20点
総合計  3973点

 2枚目
    内服 ラコール 600ml     60×31
       フロモックス錠100mg 3T 22×3
    頓服 ロキソニン錠60mg 2T   5×5
    検査 病理組織顕微鏡検査    880×1
       組織試験切採(口腔)   400×1

 
処方薬記録
    2006/11/06
実施済 処方 総合 井上哲 外来昼院内000055
    Rp01
  ラコール 200ml   3包
     3×食後       10日
    2006/11/15
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000079
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    2006/11/21
実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000034
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    2006/11/28
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000040
    Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日


改竄箇所
1、歯科材料のラバーの使用回数
 カルテでは、H18年11月6日と同年同月15日の2回である。
 しかし、レセプトのラバーの使用回数は3回。
 ここで1回の誤差がでる。
2、処方薬の改竄
 カルテの記録では処方日は同年同月21日
    Rp(処方) ①フロモックス(抗生物質)
             3T3×食後3TD(3錠3回3日分)
           ②ロキソニン(鎮痛剤)
             2T1×at pain(1回2錠疼痛時5回分)
    浸潤麻酔2%キシロカイン 1.0ml
    左より生検 (右上7口蓋側~)  マブチ(サイン)

処方記録の処方日は同年同月同日21日
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000034
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日

これを見れば一目瞭然であるが、同年同月同日、カルテでは、フロモックスとロキソニンを処方と書いているのだが、処方記録ではラコールの処方のみである。
カルテの記録では、ラコールは21日分処方、加えてフロモックスとロキソニンが処方されている。
一方処方記録の方では、ラコールが31日分処方されただけで、フロモックスとロキソニンの処方記録はない。

そして、フロモックスの点数であるがレセプト11月分では
フロモックス錠100mg 3T 22×3 22点となっているが
レセプト同年10月分では
フロモックス錠100mg 3T 82×7 82点
同じ薬が前の月では22点、翌月には82点と一気に60点も上がっている。
一体どういう事だろうか?

そして、(カルテ記録内容)生検で使用した2%キシロカインのコストが処方記録にもレセプトにもない。

3、受診回数の改竄
カルテの記録では受診日は
H18年11月6日、同年同月15日、同年同月21日、同年同月27日で、合計4日の受診回数であるが
処方記録では、
同年同月6日、同年同月15日、同年同月21日、同年同月28日である。
よって計5日受診したことになるが、レセプトでは4日になっている。

呆れる程大胆な改竄であるが、まだまだこの犯罪は止まらないのである。

そして、札幌地方裁判所の不正裁判官ら3名 裁判長裁判官 本間健裕 裁判官 大嶺崇 裁判官 大塚穂波 及び札幌高等裁判所の更に酷い不正裁判官ら3名 裁判長裁判官 井上哲男 裁判官 中島栄 裁判官 佐藤重憲らの職権乱用、犯人隠避によって、これらの犯罪は握り潰された。
被告 北大は、これらの改竄について何の反論も出来ず(しておらず)証拠も出せなかったのであるから、争いのない事実として改竄は認められなければならなかった。
しかし、閉ざされた法廷内では、裁判官のやりたい放題、不正のし放題である。
こうして医療過誤被害者は、何重にも被害を受ける事となる。
このような悲劇を防ぐためには、刑事による告訴状放置の問題も徹底的に無くして貰わなければならない。
そして、刑事と民事裁判の一本化、これをするべきである。
今のままでは、裁判官、警察らは不正のやり放題。
この問題を解決しなければ、日本の医療は無法地帯のままでり、犠牲者は生殺し、生き地獄状態で国に捨てられたままになる。
医療過誤被害者の皆様には、裁判で明らかになった不正を実名で公表し、是非明るみに出される事をお勧めしたい。
  1. 2012/08/11(土) 10:20:03|
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組織犯罪

北大病院と札幌市役所によるH18年10月分のカルテ及びレセプトと処方記録の改竄  証拠の捏造と証拠隠滅
 
 担当 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤


カルテ記載者 
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック
井上哲氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録

    H18年10月2日   再診    57点
    右上6 前回と同じ        28点
              ラバー   10点
    Rp(処方) ラコール 200ml 3包 3×食後 7日分
                    井上(サイン)

    同年同月6日
    再診             57点
    右上6 前回と同じ       28点
                    井上(サイン)
    ポケットから排膿でる→シードスクワブ(培養検査用)渡す。できれば自分で採取
    Rp(処方) ①フロモックス(抗生物質)
                3T3×7TD(3錠3回7日分)
           ②ロキソニン(鎮痛剤)
                2T1×at pain(1回2錠疼痛時)
           ③ラコール 3P 3×7TD(7日分)
                     マブチ(サイン)

    同年同月17日
    再診
    血検(血液検査)
    Rp(処方) ラコール 3P3×7TD(7日分)

    同年同月26日
    再診             57点
    右上6 前回と同じ       28点
             ラバー   10点 井上(サイン)

    同年同月30日
    本日生検予定だったが治癒傾向あり。
    次にでたら生検→2内(第2内科)とする マブチ(サイン)

    
レセプトの記録 H18年10月分 国保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  6日
    再診 57×6     合計342点
投薬注射 内訳別記 2304 調9×5 処方42×5 情10×2
+5 合計2579点
検体検査管理加算  (I) 40×1
内訳別記 1993点  合計2033点
    処置 手術 ラバー10×4 根管貼薬28×5 合計180点
    調剤技術基本料8×1 8点
総合計  5142点

 2枚目
    内服 ラコール 600ml     60×28
ラコール 600ml   
       フロモックス錠100mg 3T 82×7
    頓服 ロキソニン錠60mg 2T   5×10
    検査 血液学的検査判断料       135×1
       生科学的検査(I)判断料     155×1
       免疫学的検査判断料       144×1
       末梢血液一般検査         23×1
       末梢血液像            19×1
       蛋白分画測定           19×1
       血液化学検査(10項目以上)   130×1
       <18項目>
       ALb D-BIL T-BIL アルカリフォスファターゼ GOT
       GPT LDH LAP Γ-GTP コリンエステラーゼ Amy
       総コレステロール HDL-コレステロール TG Na-Cl K Ca
       Fe
       リウマチ因子測定        32×1
       ASO価           15×1
       自己抗体検査(3項目以上) 490×1
       <4項目>
       抗SS-A/Ro抗体精密測定
       抗SS-B/La抗体精密測定 抗RNP抗体
       抗Sm抗体
       CRP定量          17×1
       血清補体価(CH-50) 38×1
       免疫グロブリン(IgA)     38×1
       免疫グロブリン(IgG) 38×1
       免疫グロブリン(IgM)     38×1
       非特異的IgE        110×1
抗核抗体精密測定      120×1
       IgG型リウマチ因子精密測定  210×1
       フロ-サイトメトリ-法によるT細胞・B細胞百分率検査
                    210×1
       血液採取(静脈)      12×1


レセプト記録の傷病名、歯科材料アレルギーであるが、札幌医大で行ったアレルギー検査で結果はマイナスであった。(診断書あり)ここでアレルギー検査をしていたとするならば、馬渕亜希子氏は、私にはアレルギーが無かった事に気づく筈である。
しかし、この誤診である歯科材料アレルギーの傷病名は変わらず記載されたままである。

 
処方薬記録
    2006/10/02
実施済 処方 総合 井上哲 外来昼院内000053
    Rp01
  ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    2006/10/06
   実施済 処方 総合 井上哲 外来昼院内000011
    Rp01
  ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    2006/10/12
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000055
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    Rp02
    フロモックス 100mg 3錠
     3×食後       7日
    Rp03
    ロキソニン 60mg   2錠
     痛い時       10回
    2006/10/17
実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000065
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    2006/010/30
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000061
    Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日


改竄箇所
1、歯科材料のラバーの使用回数
 カルテでは、H18年10月2日と同年同月26日の2回である。
 しかし、レセプトのラバーの使用回数は4回。
 ここで2回の差がでる。
2、処方薬の改竄
 カルテの記録では処方日は同年同月6日
    Rp(処方) ①フロモックス(抗生物質)
                3T3×7TD(3錠3回7日分)
           ②ロキソニン(鎮痛剤)
                2T1×at pain(1回2錠疼痛時)
           ③ラコール 3P 3×7TD(7日分)
                     マブチ(サイン)
処方記録の処方日は同年同月12日
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000055
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    Rp02
    フロモックス 100mg 3錠
     3×食後       7日
    Rp03
    ロキソニン 60mg   2錠
     痛い時       10回

よって同年同月6日と12日の2回処方しているのであるから
レセプトの記録は
 カルテの記録の6日分の処方
    Rp(処方) ①フロモックス(抗生物質)
                3T3×7TD(3錠3回7日分)
           ②ロキソニン(鎮痛剤)
                2T1×at pain(1回2錠疼痛時)
           ③ラコール 3P 3×7TD(7日分)
                     マブチ(サイン)
と、処方記録の処方12日分
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000055
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    Rp02
    フロモックス 100mg 3錠
     3×食後       7日
    Rp03
    ロキソニン 60mg   2錠
     痛い時       10回
2日分の処方が記載されなければならないのであるが、1日分の処方しかないというありえない記録となっている。
このような酷い偽造、犯罪を堂々と行ったのは札幌市役所 代表者 上田文雄 と北大病院 代表者 福田諭 であるが、この犯罪はまだまだ止まることを知らない。
上田文雄氏は弁護士であるが、与えられた権利を利用しこのような犯罪を可能にした。

まさに犯罪王国北海道

知事は高橋はるみ氏である。
  1. 2012/08/10(金) 11:42:49|
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この一週間

この一週間も色んな事があり様々な違法行為もあった。

しかし医療側には言い逃れが出来ない証拠を私は持っている。
この違法行為を公にするかどうかは医療側の対応にもよるが、すでに歯科では診断出来ない傷害なのだから、診断できない歯科に回して医科で責任逃れや治療拒否することは許されない。

そして内科、耳鼻科、整形他多科では手術が必要だと診断している。

治療の必要な患者を放置することは犯罪だ。
  1. 2012/08/09(木) 14:17:26|
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記載もれ

記載もれした過去の改竄

北大病院によるH18年7月分のカルテ及びレセプトと処方記録の改竄  
 証拠の捏造と証拠隠滅


カルテ記載者 
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック)
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター在職)
井上哲氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録

    H18年7月4日   再(再診)
    Pt(プラチナ)++ Hg(水銀)+-
    Rp(処方) リンデロンVG軟膏 1本
    処方料+調剤料+調剤技術基本料 マブチ(サイン)
    
    薬剤情報提供
    根管貼薬処置   28点
    遠心頬側根25号  10点    井上(サイン)
    
    デジカメで撮ったような偽造口腔内写真(日付のない)     5枚が貼られている。
    
    同年同月13日
    右上6頬側びらん状       マブチ(サイン)
    
    同年同月19日
    Rp(処方) ラコール 3P 3×7TD(3パック1日3回7日分)
    処方料+調剤料+調剤技術基本料 42+9+8点
    薬剤情報提供       10点 松沢(サイン)

    同年同月27日
    再診             57点
    右上6 根管貼薬処置      28点
    遠心頬側根 55号 OK ラバー 10点
                    井上(サイン)
    Rp(処方) ラコール 3P 3×7TD(摂食障害のための    栄養剤7日分処方)
    処方+調剤料          マブチ(サイン)
    
    
    
レセプトの記録 H18年7月分 国保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  5日
    再診 57×5        285点
投薬注射 内訳別記 1277 調9×4 6×1 処方42×5 情10×2
+5 合計1549点
    処置 手術 ラバー10×3 根管貼薬28×4 合計142点
    調剤技術基本料8×1 8点
総合計  1984点

 2枚目
    内服 ラコール 600ml     60×21
外用 リンデロンVG軟膏0.12% 5g 17× 1
    
 レセプト記録の傷病名の中に 「心因性舌痛症」と記載あるが、 1度も舌痛があった事はなく、カルテのどこにも舌痛訴えあり、 という記載はない。
 カルテではむしろ舌痛-(マイナス 無し) という記録である。
 それなのにレセプトではカルテにない傷病名が加えられ改竄されている 。

 そしてレセプトの傷病名に歯科材料アレルギーとも書いてあるが、その後、札幌医大で行ったアレルギー検査で結果はマイナス。(診断書あり )
 以前よりレアギン抗体が0に近い数値で「アレルギーはほぼない と思ってもいい」と言われていた。
 しかし、馬渕亜希子氏は血液検査もせずに歯科材料アレルギーと 特定し誤診。
 H18年7月分からH20年4月分のレセプトまで、歯科材料アレルギ ーの傷病名を記載し続けた。
 そして翌月から、なんの再検査もせず、確認もしないままレセプ トから歯科材料アレルギーの傷病名が突然消えた。
 馬渕亜希子さん、全くいい加減ですね。
 あなたの知識では、突然アレルギーが消えたり出たりするのか?
 そして検査もせずに疾患を特定できる?
 そんな訳ないよね。インチ〇歯科医師!
 出身大学はどこだっけ?
 あ~、北大ね。さすがに北大。
 北大は優秀だから、詳しい検査もせず疾患の特定をするように教えるんだ。
 さすが、犯罪者を放置する大学だ!!

 続いて
処方薬記録
    2006/07/04
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000050
    Rp01
    リンデロンVG軟膏0.12%5g   1本
      1日2~3回 
      患部
    2006/07/12
実施済 処方 総合 井上哲 外来昼院内000073
    Rp01
  ラコール 200ml   3包
     3×食後       3日
    2006/07/13
   実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000072
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       4日
    2006/07/19
実施済 処方 口A 松沢祐介 外来昼院内000067
Rp
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日
    2006/07/26
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000044
    Rp
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日


改竄箇所

まず馬渕亜希子さんの記録 
H18年7月4日、パッチテストの結果 Pt(プラチナ)++ Hg(水銀)+- とし、歯科材料アレルギーと診断したようだが、一度もアレルギーと診断された事はない。
その後の検査でもアレルギーはマイナスであった。
誤診である。

そして、まだ重大な改竄があるが受診回数である。
カルテの記載の日付は
H18年7月4日、同年同月13日、同年同月19日、同年同月27日である。
処方薬記録の日付は
同年7月4日、同年同月12日、同年同月13日、同年同月19日、同年同月26日である。

であるから、カルテと処方記録を合わせるとH18年7月分の受診回数は計6日なのであるが、レセプトでは5日、日数が一致しない。
日数が違えば再診料も変わってくる。
再診料が変わってくれば、レセプトの内容(処置や投薬)も全てが変わってくる。

こんな事は馬渕亜希子一人では出来ない。
組織的な犯罪であるが、札幌市長 上田文雄氏も共犯者である。

公文書偽造及び行使 責任者 上田文雄氏
  1. 2012/08/08(水) 09:00:58|
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まったく

今度は自民の茶番か?
まったくそもそも公明党なんかの意見に振り回されているようじゃあね、自民も先はないでしょう。
そもそも自民が公明党と協力関係を築いた動機も不純だと感じていたが。

公明党といえば、私は昔、ある人に誘われ軽い気持ちで創価学会の集会のようなものに一回行った事があるが、会員でもない私にいきなりお金の要求、私が渋るとどんどん位の高い人(創価学会内限定の位だ)が出てきて結局お金を支払わされるはめに。
そもそも会員ではない私にとっては、その位のある役員?かなにか知らないが、その人も私にとっては全然地位のない人だ。

しかしお金を払わなければ解放してくれそうになかったので仕方なく払った。
大した金額ではなかったが、納得出来ない支払いである。
そして勿論品物の購入ではないので何も貰っていない。
結局のところなんの支払いだったのか今だに分からない。

その頃から世間ではカルト宗教の問題があり、カルトに関係のない一般人が巻き込まれお金を取られる事件が多発していたので警戒していたが、そもそも献金の類いは自分で信仰を持って捧げるもの、人が強要するものでもなければ、まして未信者からお金を取ろうとするなんてもっての他だ。

しかし大抵カルトは信仰がないので、このような方法(献金強要や物販)でしかお金を集められない。

よって無理矢理お金集めをする方法になってしまうのだろうが、入信していない無関係な人からも色んな手法でお金集めをしようとする、これを私はカルトと判断している。

私はその後怪しい集会に参加することは無くなったが(一度で懲りた)、しかしその後は聖教新聞をとって欲しいと幾度か知り合いからのしつこい勧誘があり、何度か新聞をとらされた事があるが、これも非常識で無茶苦茶な話だ。

そもそも創価学会員でもない一般人に創価学会の新聞の勧誘をすること事態が非常識なことなのだが、創価学会員二世の知人はなんの疑問も持つことなく盲信してしまっている為に、その異常さには気付かずにせっせと創価学会の為にお金集めをしている。

私はその知り合いの創価学会員も犠牲者だという認識なので可哀想には思っているが、いつかは気づいて欲しいと願い、その異常さを指摘した事があるが、理解できたかは疑問だがいつかは目を覚まして欲しいと願っている。

そして、熱心な二世信者からは、選挙になると公明党に票を入れて欲しいと電話も来ていた。

勿論公明党に票など一度も入れた事はないが、新聞の押し付けやら無茶苦茶な資金集めは止めるべきだと思うし、そんな仕事を信者にさせるのは止めて欲しいと切に願う、あまりにも見ていて可愛そうだからだ。

  1. 2012/08/07(火) 15:06:32|
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事件に事件が重なり

インプラント除去手術前(術者 馬渕亜希子)の麻酔科診察記録

初診日18年10月23日 歯科麻酔ファイル 8 658 カルテ番号

患者名〇田〇子 女  担当医 亀倉(字が汚いが亀倉だと思う)
           依頼医2口外 Dr 馬渕(馬渕亜希子)

臨床診断
   インプラント周囲炎S/O(疑い)

予定処置内容
   インプラント除去

依頼理由・依頼管理法 IVS(静脈内鎮静法)術前

既往歴 循環器疾患(×) 内分泌疾患(×)
    呼吸器疾患(×) 代謝 疾患(×)
    肝 疾 患(×) 精神 疾患(×)
    腎尿路疾患(×) 神経筋疾患(×)
    消化器疾患(×) 血液 疾患(×)
    中枢神経疾患(×)

全麻(全身麻酔の略)経験:右下肢骨折 他はなし

局麻(局所麻酔の略):歯科麻酔 問題なし

アレルギー:(-)(なし)

常用薬:市販の鎮痛薬

内科 past history(既往歴) (-)(なし)

右下肢骨折 GA(全身麻酔)下整復 約20年前 問題なし

インプラント埋入 H14年
   インプラント治療前はpain(-)(疼痛なし)
   構造(?)ろうとすると症状が増悪
左右両側 pain(痛み)あり 特に左

上顎補綴物入れようとするとpain(痛み)(+)(増強) 
pain強く意識消失もあった。

口腔内排膿ありか?


記録はここまで。

改竄箇所

まず初診日であるが、上記の日付18年10月23日ではなく、H17年8月だ。
しかし、初診日の一年以上後の日付が書かれており不自然である。

そしてこの内容にもあるように、私はなんの病気もなく健康な状態だった。
しかし、歯科でのインプラント埋入によって、歯科医師に現在殺されかけている。
勿論、この事件はインプラント除去手術を行った馬渕亜希子氏の犯罪だけではない。
「医療過誤で刑事告訴と民事訴訟を起こさないで欲しい」と裁判で和解を求めてきたインプラントを埋入した猪子光晴が最初に事件を起こした。

北海道北見市、いのこ歯科医院を営む猪子光晴は、自分の医療過誤を患者に隠し続け隠蔽した。
そのために患者は痛みに苦しめられ、そして高額な金額を払わされたインプラントを除去しなければならなくなった。

この医療過誤は、医療過誤に医療過誤が重なったために重症化し患者の命が危険に晒されている。

このように悪質な歯科医師、猪子光晴と馬渕亜希子によって事件はより大きくなっていった。
  1. 2012/08/07(火) 09:46:18|
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北海道北見市、いのこ歯科と札幌地裁の違法行為、まとめ

いのこ歯科医院、猪子光晴氏の違法行為及び 札幌地方裁判所 長田雅之裁判官の疑問な対応

猪子光晴氏の違法行為、まとめ

1、本人の許可なく他人に勝手にカルテやレントゲンを見せた。
守秘義務違反、個人情報漏洩。

2、改竄したカルテを本人の許可なく、カルテの開示行為もないまま勝手にコピーし、普通郵便で送ってきた。
そして、その後の裁判でも改竄したカルテを提出。
個人情報保護法違反、証拠隠滅、文書偽造及び公使

3、医療過誤
被告、猪子側が和解を申し出てきた時に、医療過誤で刑事告訴と民事提訴をしないで欲しいと自ら願い出てきた。(和解は拒否し判決をだしてもらった)

本件裁判を担当した 長田雅之 裁判官はこれだけの違法行為がありながら、告発しなかった。
職権濫用、犯人隠避
こんな裁判官に裁判を誰が任せられるだろうか。
はっきりいって、税金泥棒だ。
  1. 2012/08/06(月) 10:09:56|
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ここ一週間、診察で2度開口。
口を開けさせられると、痛みも激しいが出血もし、歯ブラシが血に染まり真っ赤になる。

そして出血は口からだけではなく、尿にも。
尿の色は濃縮尿の色ではなくもろに血を薄めたような色で、あちこちから血が溢れている感じだ。

日々体調が悪化しているが、加害者 馬渕亜希子氏の犯罪は、一般の傷害罪や殺人罪となんら変わりはない。

私が手術前に他界した場合は、馬渕亜希子氏は殺人者となる。

そして、私への手術を形成外科医が拒否し放置し私が死に至ってしまった場合は、その形成外科医も殺人者だ。
  1. 2012/08/05(日) 12:30:51|
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さらに不正行為

H21年5月22日のカルテ記録

カルテ記載者 
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録 H21年5月22日 

H21年5月22日
     再診 57

    〇田〇子殿  108597942 昭和〇〇年〇月〇日生 女
    投与開始日 平成21年04月27日 歯:口腔A(二口) 松沢 祐介
    1) ロキソプロフェンナトリウム錠 60mg  6錠!
         1日3回 毎食後         14日分
           以下余白   
                         68

松沢祐介氏の違法行為

私は札幌医大 歯科口腔外科の佐々木敬則歯科医師から、「北大病院から手紙は来たが、手術記録は書かれていなかった」という事を聞き、松沢祐介氏にその内容を告げ「何故手術記録を書いてくれなかったんですか」と聞いた。
松沢祐介氏は「手術記録はない」「電話で聞いたら札医(佐々木敬則氏)は手術記録が欲しいと言わなかった」と。

そもそも、北大に手術記録を詳しく手紙に書いてもらって下さいということで札医から言われているので書いてください、と前回確かに松沢祐介氏に伝え、松沢祐介氏は「分かりました」と答えている。

私はすぐに札医の歯科口腔外科 佐々木敬則氏に、松沢祐介氏の言葉をそのまま伝え事実を確認。

佐々木敬則氏は、「そんなこといちいち言わなくても書くのが当たり前だ」と怒ったような顔つきで答えた。

そりゃそうでしょう、診療情報提供は法律で定められた病院の義務だ。
しかし北大病院は堂々と法律を無視し、手術記録の提出を拒んだ。

そして、この後も札医から手紙で手術記録の提出を求める手紙が出されたが、北大は手紙の返事を書いてこなかった。

その手紙内容は後日公表するが、弁護士からの手術記録の提出の要請にも無視、これも後日追って公表する。

この北大病院の代理人弁護士は齋藤隆広氏なのであるが、弁護士が違法と知りつつ手術記録の提出を拒否させたのであれば大問題だ。 続きを読む
  1. 2012/08/04(土) 16:10:58|
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違法行為

今迄内服薬で何とか治まっていた不整脈が、ここ最近暑くなってから悪化、しかし水分補給だけでは治まらず、心不全薬じゃないとどうにもならなくなっている。
以前、心不全薬は胸部症状が出れば定期に加えて増量可と主治医に聞いていたので何とか心不全薬を増量して凌ぐしかないが。

以前、血小板高値に加えて手術、炎症が原因で胸部症状が出ている、早く手術して下さい、と診断されていた。

皆さんにはご心配をお掛けしておりますが、励まして頂き感謝しております。

これからも皆さんの励ましに力を頂き頑張ります。


さて、カルテ等の記録の続きに戻ります。

H21年4月27日のカルテ記録

カルテ記載者 
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録 H21年4月27日 

H21年4月27日
    地域歯科診療支援病院歯科再診料 57
    現在1日3回po(服用)している
    平日(本日と書いて二本の訂正線で消し書き直している)札幌医大 受診
    担当は佐々木Dr(佐々木敬則氏) 手術を行う予定とのこと
    手術の詳細について知りたいとのこと
    まずはDr(医師)よりtelをもらい情報を提供する方針とする。
    011-611-2111 内)3593
    札医口外(札幌医大病院 口腔外科) 内)3578
                       13585

    〇田〇子殿  108597942 昭和〇〇年〇月〇日生 女
    投与開始日 平成21年04月27日 歯:口腔A(二口) 松沢 祐介
    1) ロキソプロフェンナトリウム錠 60mg  6錠!
         1日3回 毎食後         14日分
           以下余白   
                         68

松沢祐介氏の違法行為

私は、札医(札幌医大) 口外(口腔外科)の佐々木敬則歯科医師に言われたままを松沢祐介氏に伝えた。
すなわち、「手術記録は必ずあるから、北大に行って手術記録の内容を書いた手紙をもらってきてください。」と。

しかし松沢祐介氏は、札医宛に手紙は書いたが手術記録は何も書かなかった。

これは、医療法に定められている法律に対する違法行為、明らかな診療情報提供義務違反(手術記録は2年間の保存)である。
それに加え、手術記録の隠蔽行為である。

北大はこのような違法行為を行い、加えて裁判所にも「手術記録はない」として記録を提出しなかったのにも関わらず、裁判官らのずさんな不正により、これらの北大の違法行為は民事の裁判官らにより事件はもみ消され「北大に違法行為はない」とし、不公正な判決を出した。

その裁判官らは

札幌地方裁判所の裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 本間健裕 
裁判官 大嶺崇 
裁判官 大塚穂波 

及び札幌高等裁判所の裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 井上哲男 
裁判官 中島栄 
裁判官 佐藤重憲

である。
  1. 2012/08/03(金) 16:54:05|
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危ない危ない

今日の受診で担当医に体調を聞かれたので、不整脈が続いている事を話した。
水分を摂るようにという事だったが、血小板が高いために私も原因は水分不足だろうと思っていたので水分には気を付けていたが、それ以上に発汗が多いために追いついていなかったのだろう。

今日は少し涼しかったが、受診の為に出掛けた為にまた不整脈が出てしまった。
この暑さを何とか乗り越えなければ、ドロドロ血液が心臓の血管に詰まってしまえば命の危険が高まる。

早く原因を取り除ける方向に向かえるよう神様に祈るしかない。
  1. 2012/08/02(木) 17:48:48|
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まだまだ続く 

ブログに記載したい内容はまだまだたくさんあるのですが、この暑さで心臓の状態が悪くなり不整脈が続き、朝を迎えることが出来ないのではないかと思いましたが、何とか心臓も少し落ち着きましたのでまた再開致しますが、体調は日々悪化し体力的に酷しいので、少しづつ書いていきたいと思います。

こんなに酷い医療過誤に遭い何度か死にかけながらも(いや、実際は必要な治療が受けられずに殺されかけてきた)、ここまで生きてこれた、いや、神様に生かされてきた事の奇跡を改めて実感していますが。

私が現在まで生かされてきた意味は、医療過誤被害者がどのように医療機関等(共犯は医療機関以外もあり)から殺されて闇に葬られるかを明らかにする事にあると信じつつ、その実体験をそのまま録音等の記録に残し、ブログにも書いて公開し、その組織的な犯罪を明らかにしていきたいと思います。

殺されるその日まで書き続けますので宜しくお願いします。(私のブログの更新が生存確認、生きている証となりますので、なるべくあまり日数を空けずに書いていきたいと思います)
  1. 2012/08/01(水) 15:06:32|
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