医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

捏造

H21年1月分のカルテ

カルテ記載者 
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター)

カルテの記録 

    H21.1/28  
    地域歯科診療支援病院歯科再診料     57


改竄箇所
そもそもこの日は薬の処方をしてもらう為の予約の受診だった。
にも関わらず、ロキソプロフェンナトリウム錠が処方されたが記録から消されている。
何故処方を消さなければならなかったのか、その理由は同年同月23日に撮っていないパノラマを偽造したため、他のものを消さなければ金額が合わなくなるからである。
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  1. 2012/06/30(土) 09:33:06|
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偽造

H21年1月分のカルテ

カルテ記載者 
松沢祐介氏(北大病院歯科診療センター)

カルテの記録 

    H21.1/23  
    地域歯科診療支援病院歯科再診料
    主訴 両側 顎関節 開口疼痛 インプラントOpe(手術)後
    元々 両側顎関節 雑音あり
    H20.10.31 インプラント摘出後に両側顎関節痛と開口障害など徐々に増〇
    最大開口量35mm
    両側臼歯部口腔前庭浅い
    とくに右下臼歯部
    パノラマ
    両側頭部、側頭部 咬筋部の痛み+(あり)
    筋症状と考診

  〇田〇子 殿 108597942 昭和〇〇年〇〇月〇〇日生 女
  投与開始日 平成21年01月23日 歯:口腔A(二口) 松沢祐介
  1) ロキソプロフェンナトリウム錠 60mg(ロキソニン) 2錠
      痛い時                  10回分
2)チザニジン塩酸塩錠 1mg(筋弛緩剤)      3錠
      1日3回 毎食後              7日分
           以下余白
                             68    疼痛管理を〇〇のち
    口腔前庭拡張を施行


改竄、偽造箇所
カルテには
      パノラマ

と書かれているが、北大では術後1度もパノラマは撮っていない。
他病院で撮った顔面X線写真が北大のパノラマの偽造用として使用されている。

この日松沢祐介氏は、私の口腔内を見「これはひどい、顎庭が無くなっている」と。
そして、「手術をすれば突っ張りも無くなる。痛みは1週間でなくなる」と説明した。

松沢祐介氏は口腔前庭拡張術を勧めたが、その後、他院ではその手術ではなく骨、血管、筋肉の移植も必要であることが判明する。
  1. 2012/06/29(金) 08:39:33|
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モンスター


H21年1月分のカルテ

カルテ記載者 
小松原浩実氏(北大病院歯科診療センター)

カルテの記録 

    H21.1/5  
    地域歯科診療支援病院歯科再診料    57点
    療養担当手当             12点
    左上6  コア形成途中 
    エアーで他〇〇〇(?読めず)がしみてつらいとのこと
    本日コア〇せず
    ※右下54インプラント除去部付着歯肉少なく頬粘膜が寄ってきている。
    同部圧痛+(あり)
    Kr(患者)前庭拡張を希望している。
    現ギシを調整後、シーネとして(???読めず)前庭拡張を行うことを考える(本日ギシ忘れ)


改竄箇所
カルテには
    左上6  コア形成途中 
と書かれているが、左上6のコアなど一度も見ていない(作成した事はなかった)。


続いてカルテの記録では
    ※右下54インプラント除去部付着歯肉少なく頬粘膜が寄ってきている。

と書かれているが、インプラント除去部は左右下56(45ではない、4部は今でも自然歯)
そして「頬は寄ってきている。」のではなく、誰が診ても一目瞭然で縫われているのであるが、これは歯科医師でも医師でも見れば分かることであるが、裁判に不利になる表現はこうして書きかえられる。

続いてカルテの記録では
       
    Kr(患者)前庭拡張を希望している。
    現ギシを調整後、シーネとして(???読めず)前庭拡張を行うことを考える(本日ギシ忘れ)

私が口腔前庭拡張を希望したかのように書かれてしまっているが、小松原浩実氏が、私の口腔内を見るなり「これは口腔外科診た方がいいんじゃないか、口腔外科に連絡をする」ということで口腔外科に戻っている。

馬渕亜希子氏から必要もない科にたらい回しにされ2ヶ月余り、お金と時間の無駄になっていたことは言うまでもないが、一番辛かったのは痛みである。
現在、本件手術の後遺症で心臓まで悪くなってしまっているが、頭部顔面の骨の変形までもが著明、さらに悪化し続けている。

病院による医療過誤の隠蔽は、患者を一生生き地獄にする。
北大病院長 福田諭氏他、隠蔽、改竄に協力した札幌市長 上田文雄氏 レセプト協会らは、それを分かっていながら患者を犠牲にし、北大に協力し隠蔽、偽装工作を行い、結局心を悪魔に売り渡してしまった。
ここまでしてしまったらもはやもう人の心や倫理観など全く無くなってしまっている、もう怪物 モンスターだ。
そして怪物 モンスターに権力を与えることがどれ程危険なことであるかこの日本は十分分かっているはずだ。

もう北海道はモンスターによる独裁政治と言えよう。
しかし、悪事はこうして明らかになるのである。
  1. 2012/06/28(木) 08:36:45|
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インプラント

インプラントのトラブル

ニュースの情報ですが、国民生活センターにインプラントに関する苦情の相談が増えており注意を呼びかけているそうです。
その内容は「腫れや痛みが残る」というもののようですが、25%の患者さんには重い症状があるそうです。

そして日本歯科医学会の調査では、インプラントを実施している歯科医の4人に1人は、施術した患者さんに神経麻痺などの重い症状が起きているのだそうです。

本当に信じられません。
インプラント埋入手術は4人に1人が失敗しているって、、
過去には死亡した方もいらっしゃいましたね。
私は殺されかけていますが。

そもそも私にインプラントを埋入した歯科医師(北見市いのこ歯科医院 猪子光晴氏)は口腔外科専門ではなく歯周病専門でした(本人は口腔外科専門と私に嘘をついたのですが)。

手術の失敗には専門外の歯科医がインプラント埋入手術に手を出す、というようなこともあるのかもしれませんが、それにしても多すぎです。

インプラントは高額な治療費になるので一番儲けられるんでしょうから手を出したくなるのでしょうね。

しかしインプラント埋入手術の事故で、多くの苦しんでいる患者さん達の声が世間に響きわたり社会問題となってくれれば、その危険性も明らかになるしこれ以上の犠牲者が出なくなるかもしれませんのでありがたい事です。

ついでに、このような患者を救い治療できる医療機関もできてくれればありがたいのですが。

私は現在、下顎の骨、血管、筋肉の移植が必要です。
歯科では、形成外科で再建手術をしてから歯科治療ということでした。
私が生きている内に、手術をしてくださるという形成外科医の方がいらっしゃたら是非連絡お待ちしております。
  1. 2012/06/27(水) 08:29:41|
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放置

H20年11月11日のカルテの記録(北大病院、歯科診療センター)

カルテ記載者

歯科医師 井上哲氏(北大病院歯科診療センター)

カルテの記録(外来カルテは全て手書き)

20.12/1  再診
     ・インプラントによる痛みはとれたとのこと。         ・以前口腔内にみられたdel(慢性的な刺激による局所皮膚潰瘍、褥瘡性潰瘍のこと)様の変化はみられない。
     ・左上3部の辺歯肉の腫脹が破れ黒い出血があり
      現在腫脹はないが表面がただれている。
     ・現在すれちがい咬合
      上顎臼歯が移動
       →このままホテツできるか本人は気になっている。       →Dr小松原にreferred

改竄箇所
カルテの記録では

・インプラントによる痛みはとれたとのこと。         ・以前口腔内にみられたdel(慢性的な刺激による局所皮膚潰瘍、褥瘡性潰瘍のこと)様の変化はみられない。
・左上3部の辺歯肉の腫脹が破れ黒い出血があり
 現在腫脹はないが表面がただれている。

と書かれているが、インプラントを除去したのだからインプラントの痛みはもう消失していて当たり前なのであるが、歯肉代わりに頬を縫い付けられたのであるからその痛みは想像を絶する。
例えるならば、奥歯で頬を噛んでしまった時の痛みだ。
その痛みが24時間毎日続いているのだ。
誰がこの痛みに耐えられるだろうか。

そして大量に出血したのは入院中の事、創部が塞がってしまった後(退院後)の出血は一切ない。
左上3部の歯肉からの出血はなかったし、腫れも悪化している。

そしてこの日の会話だが、入院中の大量出血を伝え、そのまま飲み込んでしまっていた事を話すも、井上氏は「リサイクル」と言いながら笑っていた。が、笑い事ではない。

他病院では、「上の歯肉が下に引っ張られている」という診断だ。
おまけに骨移植のみならず動脈と静脈、筋肉の移植まで必要な状態になってしまった。

そもそも本件手術を行った馬渕亜希子氏は、レントゲンも撮らず術後の経過観察も一切行わず、さっさと他に患者を回し、ただ逃げるという無責任さである。

そしてそもそもこの科は歯根処置の科であり、その治療は終了していたのであるからなにもすることはなかったのであるが、馬渕亜希子氏に勝手に予約をされてしまった為にしぶしぶの受診であった。

井上氏も当然のことながら、「もう終わっているから次回ははホテツ科に」というしかないだろう。

このように医療過誤被害者は、カルテの改竄によりさらに苦しめられることになる。
  1. 2012/06/26(火) 08:33:56|
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守秘義務

個人情報漏洩

医療過誤被害者が病院で受ける被害の一つに個人情報漏洩がある。

担当医は、患者の個人情報を守らなくてはならないが(守秘義務)
、医療過誤被害者の場合それがなおざりにされてしまう時がある。
普通であれば診察時、説明を聞くのは患者と家族くらいなものであるが、これが医療過誤被害者となると、診察中に平気で事務員が診察室に入ってくる場合があった。
全ての病院がそうだった訳ではないが、私の経験だと4件、そのようなことを事務員にさせた病院があった。

診察時に診察室に居ていい職員は、守秘義務のある医師または歯科医師か看護師くらいだ。

患者本人か家族ではない第三者は、患者の情報を知る事は出来ない。

私が医療過誤被害者になる前には、診察中に病院の事務員が同席するなどという光景は見たこともないし、そんな話を聞いたこともない。
当たり前の話だが、事務員は患者の診察には同席出来ない。

そして、本来患者に説明義務を果たさなければならないのは担当した医師または歯科医師だ。

しかし、患者の診察に事務員を同席させるような非常識な病院は、患者への説明も事務員に任せて、さっさと患者の前から医療者は逃げ去る。
それだけでも患者の個人情報はだだ漏れ状態である。

それが一番酷かった病院はもちろん北大である。

裁判で公になっている内容なので全て実名を公開し書いてきたが、
そのような違法行為を平然とする病院があるので、医療過誤被害者の方々は是非気をつけて欲しい。

そのようなことをされた場合(診察室に事務員が入ってきた場合)、私はもちろんはっきりと「個人情報なので、事務員の方は出てください」と伝える

そして担当医には「守秘義務は守って下さいね」と伝え釘を刺しておく。

そして、事務員が自分に説明し始めた場合は「私のカルテを勝手に見ないで下さい、説明義務は医師(または歯科医師)にあります。事務員が説明するべきではありません。」等々伝えつつ記録をしっかり録っておく。

医療の崩壊はどんどん加速し、これ以上ないほど無法地帯となっていることに危機感を抱いているが、皆さんもどうぞ気を付けて下さいね。
そしてこのような事には断固拒否してくださいね。
  1. 2012/06/25(月) 08:54:30|
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改竄と隠蔽

カルテの改竄と医療過誤の隠蔽

H20年11月19日のカルテの記録(北大病院、歯科診療センター)

カルテ記載者

歯科医師 馬渕亜希子氏(現在 大通りルル歯科口腔外科クリニック)

カルテの記録(外来カルテは全て手書き)

20.11.19  地域歯科診療支援病院歯科再診料
     右創部から昨日出血し、それから痛み楽になったと
     →口腔内裂創 びらん等ー(無し)
       出血原因不明
     ・今までも受診前に腫れて、液体がでた
      血が出て、それから楽になったとの訴えあるが、
      口腔内所見と一致しない???
     ・抗核抗体↑(上昇)
      内科受診すすめた
      N)   年内レントゲン    マブチ(サイン)


改竄箇所
カルテの記録では

     右創部から昨日出血し、それから痛み楽になったと
     →口腔内裂創 びらん等ー(無し)
       出血原因不明

と書かれているが、大量に出血したのは入院中の事だ。
手術から10日以上も経過し、傷口が塞がってしまった状態で出血が外に出るなんて事はあり得ない。

ずっと私は、血小板凝集抑制薬を2種類服用、心不全と狭心症の薬も服用し続けなければならない状況であるが、それでも血液データーでは血小板がどんどん上昇し続けている。

他にも白血球もずっと高いがその他のデーターも異常値が出ており悪化し続けているが。

そして循環器では、口の手術が原因、手術をすれば薬も飲まなくて良くなる、心臓も良くなる可能性があると診断されている。

本件手術でこのような重い後遺症が残っているのであるから、手術をした馬渕氏が術後、どのような状態になるかを予想出来ないはずはない。

我が身を守る為には人の命も犠牲にする、それが馬渕亜希子氏のやり方である。

続いてカルテの記録では

     ・今までも受診前に腫れて、液体がでた
      血が出て、それから楽になったとの訴えあるが、
      口腔内所見と一致しない???

と書かれているが


過去の記録では

H17年8月20日 上顎3~3 歯肉腫脹 自宅ではずした(仮歯)。
        市販の鎮痛剤 PO(服用) pain(疼痛)自発痛ズキズキ軽減
        排膿ポケットより+(あり) 馬渕亜希子氏記載

H17年9月16日
        右上3~左上3 腫脹軽減したが、まだ左上3から浸出液がでてくる  
        馬渕亜希子氏記載

H18年1月30日  ※左頬部の腫脹感(+)(あり)
               小松原(印)

同年2月8日   ※来院当初からの顔面の腫れ、痛みは徐々に少なくなってきている。
        右上6除去(クラウン、メタルコア(土台))後かなりよい。
        さらにメイアクト服用(抗生剤)するとよくなるようだ。
                    井上(サイン)

H18年8月2日  右上6ポケットから少量排膿あり。
        →おさまったらデカドロン含嗽してみる マブチ(サイン)

と、外来カルテをざっと見てもこれだけの「腫れて、液体がでた」という記録が書かれている。
もちろん馬渕亜希子氏本人も、腫れと液体(浸出液、排膿)がでた事実を認めて過去に記録を書いているのであるが、裁判官に対して、私(患者)の方がおかしな事を言っている、と思わせたくてカルテの改竄までしてアピールしたのだろうが、過去の記録との不一致により結局それが裏目に出てしまっている。

次もカルテに

     ・抗核抗体↑(上昇)
      内科受診すすめた
      N)   年内レントゲン 

このように書かれているが、抗核抗体が上昇したのは手術が原因、内科の病気ではない(診断書あり、裁判所にも提出している)
治療法は「手術」と数人から説明されている。

が、馬渕亜希子氏は、さっさと患者を他科に回し患者を自分から遠ざけ責任逃れをする、そういうやり方である。 

そして、「年内レントゲン」と書かれているが、結局レントゲンは撮らず必要な検査も行わず結局放置プレーである。

この内容からもカルテの改竄と隠蔽は明らかなのであるが

札幌地方裁判所及び高裁は、カルテの改竄他に対しても、北大側は反論となるなんの証拠も提出出来ていないのにも関わらず、改竄はない、と判示した。
そして、カルテの改竄がなかったとする説明すら判決文には書かれていないのだ。
理由も記さずに、「カルテの改竄はない」という一言だけの判決文は到底納得出来るはずもない。

このように、裁判所ですら北大に協力し不公平かつ不公正な判決を出す。       

このような事をした裁判官は

札幌地方裁判所
 
裁判長裁判官 本間健裕氏 
裁判官 大嶺崇氏 
裁判官 大塚穂波氏 

及び札幌高等裁判所
 
裁判長裁判官 井上哲男氏 
裁判官 中島栄氏 
裁判官 佐藤重憲氏

である。
  1. 2012/06/24(日) 08:45:22|
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歯科医師の放置

H20年11月11日のカルテの記録(北大病院、歯科診療センター)

カルテ記載者

歯科医師 馬渕亜希子氏(現在 大通りルル歯科口腔外科クリニック)

カルテ

20.11.11  地域歯科診療支援病院歯科再診料
     抜糸済
     頬粘膜つっぱり感あり→ギシバ心配してます
     もともとの痛みは楽になったとのこと。 マブチ(サイン)


この日診察を受けに来た私に、馬渕亜希子氏は顔を見るなり「突っ張る?突っ張る?」と聞いてきた。
私は「突っ張るなんてもんじゃありません」と答えた。

抜糸が済んでいる事を知らなかった馬渕亜希子氏は、抜糸の為の準備をし始めた。
私は痛みに耐えられず、4日前に松沢祐介氏に抜糸をしてもらった事を告げると、かなり馬渕亜希子氏は動揺していた。

私の口腔内は、馬渕亜希子氏の酷い手術によって、下額左右臼歯部の歯槽骨と歯肉を全て喪失していた。
その喪失した部分を覆い隠すように、頬が引っ張られ縫い付けられていたのだ。
その為、顔面が突っ張り変形し、激しい痛みと後遺症で耐えられる状態ではなかった。
そして両下顎奥歯部分(臼歯部)の骨を全て削られ失った為に、とても義歯も入れ歯も入る状態ではなくなっていた。

私は、「こんなんじゃ入れ歯も入れられないじゃないですか、再手術してください」と馬渕亜希子氏に伝えるも「もうなにもしない」と突っぱねられた。

勿論、手術の説明など何もされず私はそのまま帰された。

そもそも歯科医師は、手術で頬を触る事は出来ないが(頬の手術が出来るのは医師)、医師法違反までして馬渕亜希子氏は手術で患者の頬を縫い付けてしまった。

その後、全く病気もなく健康状態良好であった私の身体が、この手術の後遺症で命の危険にさらされることになる。
  1. 2012/06/23(土) 08:45:24|
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カルテの改竄

H20年11月7日 カルテの改竄

カルテ記載者 歯科医師 松沢祐介氏

カルテの記録(手書き)

20.11.7  地域歯科診療支援病院歯科再診料   57
     療養担当手当             12
     両下顎54.45 術後7日
     主訴 左下45部 自発痛あり
     にて受診
     創部 問題なし
     抜糸
     予定通り
  〇田〇子 108597942  昭和〇〇年〇〇月〇〇日生女
  投与開始 平成20年11月07日 歯:口腔A(二口) 松沢祐介  1)  ジクロフェナックナトリウム錠 25mg  1錠
       痛い時              10回分
          以下余白
                     68 松沢(サイン)

改竄箇所

まず、カルテに
     両下顎54.45 術後7日
     主訴 左下45部 自発痛あり
     にて受診
     創部 問題なし
     抜糸
     予定通り

と書かれているが、インプラントを除去した部位は、両下顎54.45
ではなく、両下顎65.56である。
両下顎4は現在も自然歯である。
これも後で慌てて改竄した為に間違えたのであろう。
そして、この日は抜糸予定日ではない。
昨日書いた内容を見ていただければ分かるが↓



H20年11月1日のカルテの記録

カルテ記載者

歯科医師 松沢祐介氏

カルテ記録(手書き)

20.11.1    術後1日
       食事 問題なし
        自発痛 昨日より 鎮痛剤 服薬
                本日 問題なし
                顔面腫脹あり
                  Mild
       知覚異常なし
       創部 問題なし   (サイン 松沢)
       腫脹(+ ) 知覚異常なし(-)
       11/11 抜糸予約済

抜糸の予定は11月11日であったので、7日ではない。
痛みに耐えられず、電話して抜糸日を早めてもらったのだ。
なので、7日のカルテ内容の
     抜糸
     予定通り
と書かれているのは嘘である。
後で改竄した為に、つじつまが合わない内容となる。
この日松沢祐介氏は、予定通り、11日の抜糸予定日には馬渕亜希子氏の診察を受けるように私に説明した。

裁判に勝ちたいという理由で違法行為も何のその、北大は人間の良心まで捨て去りこのように何から何まで改竄する。
  1. 2012/06/22(金) 08:46:20|
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願い

いつも私のブログを読んでくださりありがとうございます。

私が負わされてしまった医療過誤で、今まで色んな辛い経験をしてきました。
この経験を書くことによって医療過誤被害者の皆さんには、同じような辛い目に遭わないように参考にして欲しい、それだけを願っています。

また、まだ医療過誤被害者ではない方々も、いつ被害者になってしまうかわかりません。
もし、被害に遭ってしまった時の為の予防として読んでいただければ幸いです。

医療過誤被害者が受ける被害は、加害側病院からだけではありません。
庇い合い体質によって、他の医療機関からのものもあります。
特に後遺症が重い場合は、自分が診たくないという理由から、患者がまた来ないようにわざと患者を怒らせるような言動をし、患者を遠ざけようとします。
患者が「こんな病院駄目だ、他に行こう」と思わせるようにわざと仕向けるのです。

しかしそれは医療側の常套手段です。
その手には乗らず冷静になって記録してください。
必ずボロがでています。

諦めないこと、その気持ちが大切です。

頑張りましょう、そしていつかこの日本でも政治が変わり、医療過誤被害者が葬り去られる日が無くなる事を信じましょう。
  1. 2012/06/21(木) 16:36:11|
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カルテの改竄

H20年11月1日のカルテの記録


カルテ記載者

歯科医師 松沢祐介氏

カルテ記録(手書き)

20.11.1    術後1日
       食事 問題なし
        自発痛 昨日より 鎮痛剤 服薬
                本日 問題なし
                顔面腫脹あり
                  Mild
       知覚異常なし
       創部 問題なし   (サイン 松沢)
       腫脹(+ ) 知覚異常なし(-)
       11/11 抜糸予約済


次回の受診でまた改竄が明らかになる。 続きを読む
  1. 2012/06/21(木) 14:53:24|
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隠された真実


H20年11月1日のカルテの改竄(捏造)

カルテ記載者

歯科医師 松沢祐介氏

カルテ記録(手書き)

20.11.1    術後1日
       食事 問題なし
        自発痛 昨日より 鎮痛剤 服薬
                本日 問題なし
                顔面腫脹あり
                  Mild
       知覚異常なし
       創部 問題なし   (サイン 松沢)
       腫脹(+ ) 知覚異常なし(-)
       11/11 抜糸予約済

改竄(捏造)

まず、この記録は相談した弁護士よって改竄(捏造)された記録である。
この捏造された記録は、入院中の記録にも関わらず、あり得ない事に、外来カルテに記載されている。
普通、外来カルテと病棟(入院)カルテは別に作られるので、入院時の記録が外来カルテに書かれる事自体、あり得ない事だ。
おそらく慌てて改竄した為に、訳が分からなくなりこのようなあり得ないような状態になってしまったのだろう。

手術記録も、本件手術を行った馬渕亜希子氏が「書いた」と言っていたが、北大では「手術記録はなし」とし、隠すか破棄するかし、患者に隠した経緯がある。
おそらく、病棟カルテの全ての記録が闇に葬られているのだろう。

しかし、ここまでくると、大学というよりただの犯罪者集団でしかないのであるが、このような大胆な改竄をすれば、バレない訳はない。
それを握り潰すために、己に与えられた地位と権力を利用するのか?
北大学長 佐伯 浩 と 北大病院長 福田 諭

「闇に隠されているもので、明るみに出されないものはない」
  1. 2012/06/20(水) 08:43:21|
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問題

生活保護問題

最近TVの話題で多いのは、オウムに次いで生活保護問題だろう。

確かに生活保護には色々問題があるように思う。

しかしTVを観ていて、その言動に無性に腹が立つのは、当時の小泉チルドレンであった片山さつきさんだ。

そもそも正社員終身雇用という形を崩し、派遣制度を導入、そのせいで若者のニートが激増、ニートが増えてしまったせいで、若者は将来の生活に不安を覚え結婚出来ない、結果少子化に繋り日本の将来が先細る。

こんな日本に誰がした?自民党じゃないの。
それなのにいけしゃあしゃあとTVで顔を出して「民主党になってから生活保護受給者が増えた」とあのオバサン 片山さつき氏は民主にギャンギャン噛みつく。

バカかよ、その原因を作ったのは自民だろ!!と言いたい。
原因を作った側が、他人のせいにし人を叩きのめす、滑稽だ。
そして自分の責任については知らん顔とは、、いかにも性格の悪さがTV画面に滲みでている片山さつきさんらしい。
まったく片山さつき氏を見ていると不愉快極まりない。
こんな卑怯極まりない議員は必要ないと思うが、、、

結局は、自民、民主どちらも国民の事など考えちゃいない。
どの政党も今後変わってくれる可能性は、、期待できないであろうから、新しい政党じゃないと日本は生まれ変われないだろうと思う。

ところで生活保護問題。

生活保護には、就職が出来なくて生活出来ない、という理由と、病気で生活出来ないという二通りの理由があるだろう。

私は、就職出来なくて一時的に生活保護を受けている、という人の方には、もっとこまめに訪問して指導するべきだと思う。
しょっちゅうチェックしに来られたら、就職活動をおろそかにする、という事も出来ないだろう。

しかし、もう一方の病気で生活出来ないという受給者の訪問は減らしてもいいと思う。
そして、病気で生活出来ない方には、医療の知識のないケースワーカーの訪問は要らないと思う。
こちらの方は、医療の専門家が行って身体をチェックしたらどうだろうか。
医療の知識のないケースワーカーでは、病気の人を相手に、相談にも乗れないだろう、時間と税金の無駄だ。

その代わりに専門家が身体をキッチリチェックし、お酒を飲む、パチンコで遊ぶといった体力がある人に対しては、生活保護離脱の方向に転換し、短時間からでも働くという方向に切り替え、専門家からケースワーカーにバトンタッチというようにしたらどうかと思う。

TVではしきりにケースワーカーは忙しい、時間が足りない、等といっているが、実は無駄な訪問になっていたりする。

ケースワーカーで出来る仕事、出来ない仕事があるのだから、そこをきちんと分けた方がいいだろう。

そして、公務員は、キッチリ有給を取る。
忙しい忙しいと言いながらも、平日に結構休みを取っているだろう。
実は、一般の会社員から比べれば、公務員は随分と日常生活には金銭的にも時間的にも余裕がある。
その贅沢な環境が与えられていて、忙しいと愚痴を溢すのはいかがなものだろう。
どんどん我が儘な要求になっている公務員には、給料、休日日数共に民間並みにするべき。

それから民生委員、こんなもん世の中に必要ないでしょ。

ここ札幌で(白石区役所)、若い姉妹が、生活保護を受給できずにひっそりとお亡くなりになってしまった事件があった。

民生委員がなんの役に立てる訳ではない、問題は区役所の対応の悪さに尽きる。
  1. 2012/06/19(火) 13:17:40|
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看護計画・記録の改竄

看護計画・記録

インプラント除去術での入院時、看護計画・記録の改竄と捏造

看護計画・記録の記載者

看護師 奈良 恵子氏
看護師 山越 記代子氏
看護師 松尾 雅子氏
看護師 今野 知里氏
看護師 加茂川 雅美氏
看護師 高橋 奈月氏


       看護計画・記録 出力日時:2010/02/10 09:55:20

氏名         〇田〇子     様
治療方針       右下顎6・7。左下顎4・5インプラント除去。処置後   2泊3日
看護目標到達予定日  2008/11/06
看護目標       苦痛少なく、早期退院出来る
開始日        2008/10/31
終了日        2008/11/06
作成者        奈良 恵子
今週のアセスメント
計画
1.小目標 【歯科麻酔科治療後の入院患者の看護基準】に準じる
    具体案1 疼痛時は、鎮痛剤使用して苦痛を少なくする
    具体案2 心配していることを確認して、退院出来る
日々の記録
2008/10/31(金)
[日勤] 1,11時にインプラント除去処置後入院となる。口腔内出血なく酸素OFFで2時間安静となる。痛みあり食前に定期ロキソニン服用し、食事摂取する。14:15痛み軽減せずボルタレン2錠服用する。
    (08/10/31 奈良 恵子)
[準夜] 1,痛みはあるが定期ロキソニン使用しどうにか落ち着いていると。担当医に確認し、止血良好にて歯磨きも可と言われたと教えてくれる。  (08/10/31 山越 記代子)
2008/11/01(土)
[深夜] 1,眠前にボルタレン内服し夜間は痛みなくよく眠れたとのこと。起床後痛みありロキソニン早めて食前に飲まれており、食事摂取に向かわれる。  (08/11/01 松尾 雅子)
[日勤] 1,美容室など行かれほとんど日中は自室におらず。痛みは「ほとんどなくなりました」と話され、頓用のボルタレンは内服せず過ごせている。  (08/11/01 今野 知里)
[準夜] 1,就寝前に「保険のために(ボルタレン錠)飲んでおこうかな。」と話される。
        (08/11/01 今野 知里)
2008/11/02(日)
[深夜]   (加茂川 雅美)
[日勤] 退院される (08/11/02 高橋 奈月)
評価



改竄箇所

看護計画・記録(電子記録だが更新日時は消されていた)では

治療方針  右下顎6・7。左下顎4・5インプラント除去。処置後 2泊3日

と書かれているが、正しくは右下顎5・6。左下顎5・6インプラント除去である。
この看護計画・記録にある右下顎7にはインプラントは埋入されていなかった。
そして左下顎4は、左右共に現在も自然歯だ。
このような書き間違いのミス等はあり得ないが。

そしてお次は
「日々の記録」であるが

2008/10/31(金)
[日勤] 1,11時にインプラント除去処置後入院となる

と書かれているが、前日書いた麻酔記録では

Ope Time(手術時間)   50分 9:15(開始) 10:05(終了)
Anesth Time(麻酔時間)  1時間 9:15(開始) 10:05(終了)
となっている。
手術終了は10:05となっているが、看護計画・記録では入院時間は11時だ。
院内の移動でどうして1時間掛かるのか?
北大病院を端から端まで歩いたとしても1時間という時間は掛からない。
その他の看護記録内容も、勿論改竄されているが

おそらく慌てて改竄した為、このようなミスをしてしまったのだろう。

しかし、看護師本人らがこれらを改竄したとは思えない。

病院側は、職員と言えども医療過誤を公に話し、看護師に改竄を要求し協力させる事はしないだろう。

何故なら人の口を完全に塞ぐことなど不可能だし、病院を移るか退職した後で、情報が漏れる可能性が高いからだ。

一度漏れた情報は、瞬く間に把握が出来なくなる程広がってしまうというものだ。

おそらく、医療過誤事件を知る一部の人間らによって看護計画・記録も改竄されたのだろう。

この入院日数も2泊3日ではなく、入院日は10月30日なのだから、当然入院日数は3泊4日となるわけだが、10月30日の手術後から翌日まで、病棟ではなく何処かに私は隠されていた、ということだ。
本当に呆れる程、大胆な事をする北大であるが、我が身を守る為なら違法行為であろうが患者の命が危険にさらされようが何でもする、そのような姿勢の大学病院がこのような卑劣な事をするようでは日本の医療はもう終わっている。

ある人は、「まるで白い巨塔みたい」と言っていたが、そんな甘いものではない、実際は白い巨塔を遥かに越える出来事であった。

もし、この私が体験した医療の暗闇を映画化したいと思われる方がおりましたら是非ご連絡お待ちしています。
ハリウッドで映画化なんてどうでしょうか?
  1. 2012/06/19(火) 09:53:45|
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権力者の危険性

オウムの手配犯が全て捕まって、毎日一日中TVでこの事件について放送されている。

関わっていない第三者の側から見れば、何故こんな危険なカルト集団に人々は騙されてしまったのだろう、、と思うところなのだが。
しかし私は、この事件は日本というお国柄ゆえ起こるべくして起こってしまった、そう感じている。

そもそも島国の日本には宗教の基盤がない。
国歌である「君が代」でも分かるように、日本は人間を神とし崇めてきた歴史がある。(なので、私は君が代を強制的に歌わせる事には大反対の立場だ)

過激な言い方かもしれないが、まさに今の北〇鮮を見ていると、昔の日本とそう変わりはなかったんだろうな、と思ってしまう。
実際、北〇鮮では日本の天皇制を参考にしているのだそうだが。

そして北〇鮮を見ても分かるように、人を神のように崇めてしまう事は、結果として独裁者をつくってしまう事になる。

悲しいかな、天皇崇拝が刷り込まれてしまった日本人には、人間を神のように崇める事に対しての危機感とか違和感というものが無いように思えてしまう。

そして、一般家庭では当たり前の光景なのだが、家には仏壇と神棚、2つの宗教を置いていても誰も疑問にも思わない。

しかし、ちょっと考えてみて欲しい。

お寺に神棚はありますか?神社に仏壇はありますか?という話だ。
恐らく日本人の感覚としては、昔から神棚と仏壇は置いているから、という感覚で違和感がないのだろうと思う。

しかし、お寺や神社には勿論2つの宗教を置いている所などない。
これを指摘するお寺も神社も無いと思うが、はっきり言ってしまえば、どちらにも無駄にお金を使わされているだけだ。

昔聞いた話で、なるほど、そうだよね、と納得した話がある。

ある人の家が家事になった。その人は、自分の財産は何も持たず
とにかく大事にしていた神棚を持って外に出たそうだ。

当然、自分の財産は焼けて全て失ってしまったようだが、その時に「私を守ってくれる筈の神様(神棚)なのに、何故私が神様を助けなければならないのか」という疑問が芽生え、その後、神棚を捨てたそうだ。

これが仏壇に変わっても同じ事が言えると思う。
ご先祖様が私を助けてくれる筈なのに、何故?って。
神棚や仏壇は、ただ人間が木で作った木の器にしか過ぎない。(木でも銀でも金でも同じだが)

ちょっと話が脱線してしまった。

何が言いたいかと言うと、日本人には何が本物で何が偽者なのかを見分ける事が難しい故に、簡単に騙されてしまうのだと思う。

この問題はオウムだけに限らない。
他のカルト宗教ではオウムのようなテロ行為はないにしても、金銭トラブルに巻き込まれてしまったり、愛する家族を失ってしまったという事も起きている。
良心を失ってしまった人間(教祖)は、強欲な獣(モンスタ―)に変貌する。

結局、オウムの松本死刑囚や他のカルト宗教の教祖の目的は?
それは自分の欲を満たしたかった、という単純なものだったのだろう。

そこの信者は教祖の欲を満たすためだけに、自分の人生を棒にふってしまい、最悪命まで犠牲にさせられる。

ここで気づいて欲しい。
大きな意味では、この日本の体質も、権力者=教祖 信者=国民 みたいなものだ。

医療でいうと治療に失敗された患者は、最悪医療(権力者=教祖)にポア(捨てられる)される。
  1. 2012/06/18(月) 15:31:46|
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続 麻酔記録


麻酔記録の続き

レセプトの記録 H20年10月分 国保のレセプト
1枚目
    
    実日数(受診日数)  1日

    傷病名 歯科インプラント周囲炎
    Stom 変形性顎関節症 心因性舌痛症 20年10月17日開始

と傷病名に書かれているが、カルテには変形性顎関節症 心因性舌痛症 の記載もなければ、そのような説明を受けた事も勿論ない。

私は、北大病院受診時、一度も舌痛訴えをした事はないが、北大病院を出てからしばらくして、ある病院で一回だけ舌の痛みを伝えてみた。
それは、薬がちょっとしみるという程度の軽いものだったが、この情報が何処に伝わっていくのか試す為にわざと伝えたものだった。
案の定、この情報が、レセプト改竄に使われてしまったのだ。

今は、事情があって詳しくは書けないが、私の情報を北大に漏らした人物の特定は簡単だった。

その人物は、私のブログを読んでいる。

それを公開するのはとても悲しい事だ。

それを公開されたいか、それとも事実をありのまま話すかかよく考えて欲しい。

既に、私は本人に、警察には本当の事を話すように伝えてある。
  1. 2012/06/18(月) 10:02:34|
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日本の闇

この一週間も色んな事があった。

持病が全くなく至って健康だった私が、歯科医師 馬渕亜希子氏の手術によって、突然重荷を背負わされてしまったのだが、医療過誤被害者が受ける壮絶な苦しみにより、この荷物がどれ程重いものだったのかを日々実感している。

医療過誤被害者は、肉体的な苦しみと共に、精神的にも虐待と言える程の扱いを受けてしまう。

私は現在慢性骨髄炎であるが、最近は心臓の状態が一層悪く、いつまで生きていられるのか分からない。
毎日、明日の朝はちゃんと目覚められるのだろうか、と思いながら眠りにつく。


治療は手術しかない、手術をすれば心臓の状態も良くなる、薬も飲まなくて良くなる、そう診断されているが、治療拒否される理由は「北大から(私を)診察しないで、と言われている」という北大からの治療妨害につきる。

日本という国は、こんな事がまかり通ってしまう国なのだ。

医療従事者の地位と名誉を守る為の犠牲となってしまうのは医療過誤被害者だが、治療妨害と拒否により医療に殺される前に、この医療の闇を公開していきたいと思う。
  1. 2012/06/17(日) 12:59:38|
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「医療過誤だから。」←刑事 室田裕二氏の言葉

私が馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック)から受けた手術による後遺症について

札幌北警察署 刑事課 統括官(知能犯・組織犯罪対策)←(現在は転勤している可能性あり、警察本部かも?)
 警部 室田 裕二氏は
「そんなにいっぱい薬飲んで、薬飲んでも治らないんでしょ。早く治療してもらいなさい。医療過誤だから。裁判(民事)早くどんどん進めて貰って(損害賠償)払ってもらいなさい」
と私にこう話した。

また詳しく後で載せますが、、、
私の身にもしもの事があった場合は、他の人に、警察と病院等での会話を全て実名を公表して公開してもらいますので、どうぞみなさんお付き合い下さいますよう宜しくお願い致します。

いつも、私のブログを覗いて下さって心から感謝しております。
  1. 2012/06/15(金) 10:34:30|
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続 本件手術に関わるレセプトの改竄

続 麻酔記録

昨日更新した内容で、もう一つ改竄がある

レセプトの記録 H20年10月分 国保のレセプト
1枚目
    
    実日数(受診日数)  1日

    傷病名 歯科インプラント周囲炎
    Stom 変形性顎関節症 心因性舌痛症 20年10月17日開始

とレセプトの傷病名に書かれているが、カルテには「変形性顎関節症 心因性舌痛症 」の記載もなければ、そのような説明を受けた事も勿論ない。

私は、北大病院受診時、一度も舌痛の訴えを言った事はないが、本件手術後、北大病院を出てしばらくしてから、ある病院で一回だけ舌の痛みを伝えてみた。

それは、薬がちょっと舌にしみるという程度の軽いものだったが、この情報が何処に伝わっていくのか試す為にわざと伝えたものだった。

案の定、この情報が、レセプト改竄に使われてしまったのだ。

今は、事情があって詳しくは書けないが、私の情報を北大に漏らした人物の特定は簡単だった。

それを公開するのはとても悲しい事だ。

既に、私は本人に、警察には本当の事を話すように伝えてある。
  1. 2012/06/14(木) 11:24:53|
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本件手術の麻酔記録及びカルテとレセプト

今月2日土曜日に起きた出来事で書きたいことは山ほどあるが、北大病院とその他の改竄、隠蔽、偽造、捏造がまだあるので、今はそちらを優先して書こうと思う。

以下は、本件手術の麻酔記録とカルテ及びレセプトの改竄と捏造である。

北大病院、麻酔記録

    ANESTHESIA RECORD(カルテの麻酔記録)

Date 2008(年) 10(月) 31(日)Fri

DENTAL ANESTHESIOLOGY(歯科麻酔)  

HOKKAIDO UNIVERSITY HOSPITAL(北海道大学病院)


Name            〇田〇子 ♀(いつかは実名を明かそうかと思っています)

BW(体重)         52.1kg

Diag(診断)        両側下顎56部 インプラント周囲炎

Ope(手術)        インプラント除去

Surgeon (外科医)     馬渕(2口外)←第2口腔外科の略

Anesthesiologist(麻酔科医) 詫間

Ope Time(手術時間)   50分 9:15(開始) 10:05(終了)
Anesth Time(麻酔時間)  1時間 9:15(開始) 10:05(終了)
Preorder、premedi(術前準備) 0:00-禁食 5:00-禁水

Method(手法)      IVA(静脈内鎮静法)

Reason for Management, Complication(管理の理由)
            侵襲大

Dental Phobia(歯科治療恐怖症) (ー)←なし Allergy(アレルギー)(ー)←なし Risk(I)

Habit Drugs(常用薬)(+) 鎮痛剤

Pretreatment, Management Plan(前処置 計画)
Propofol(プロポフォール)による静脈麻酔にて管理

Postoperative Note(術後)
Hospitalization(入院)
     10/31~11/2
Discharge(退院)
     11/2

O2 1
N2O(笑気ガス)                1
Propofol(プロポフォール)          387mg
2%Xylocaine ct(2%キシロカイン→局部麻酔)     4.5ml
Fluid lnf(輸液) A/R              150ml



Patient's Impression(患者の感受)
辛いことはなかったです

Sammary(要約)

  Propofol bolus(プロポフォールボーラス) 30mg. CIV (持続静脈注射)10mg/kg/hで開始
(プロポフォール投与 30mg(30mg=3ml)1時間、体重1kgにつき10mgを持続静脈注射で開始)

6-8mg/kg/hで持続、比較的感受性低い

vital signはstableに経過
(バイタルサインは安定に経過)

術中のPain controlもup
(術中の疼痛管理もアップ)

問題なく終了                 (詫間)



カルテ記載者 
詫間   (北大病院、歯科麻酔科)
馬渕亜希子(北大病院、歯科診療センター 現在は札幌市大通りルル歯科口腔外科クリック)


カルテの記録 H20年10月31日

    H20年10月31日
        入院
    プロポフォールによる静脈麻酔にて管理
    使用薬剤等管理表に記載        詫間(サイン)

    (同年月日)
    両側下顎45 浸潤(2%キシロカインCT 4.5ml
    インプラント除去
   Rp)①フロモックス 3T(錠)
       ロキソニン  3T(錠)
       ムコスタ   3T(錠)  3×4TD(4日分)
      ②ボルタレン2T(錠)1×at pain(疼痛時1回2錠)5日
              (サインは書かれていなかったが馬渕亜希子氏の書いた記録)


レセプトの記録 H20年10月分 国保のレセプト
1枚目
    
    実日数(受診日数)  1日

    傷病名 歯科インプラント周囲炎
    Stom 変形性顎関節症 心因性舌痛症 20年10月17日開始

    投薬
      内服   4単     136
     屯服   5単      15
      外用   1単      22
調剤   1日      7
      調基    42

      フロモックス錠100g  3T
      ロキソニン錠60mg    3T
      ムコスタ錠100     3T    34×4
      ボルタレン錠25mg   2T     3×5
      ネオステリングリーン40ml    22×1


    注射 その他 1回      19

      ヴィーンF注500ml     1瓶  19×1


    手術・麻酔  5回     3360
    薬剤            257

    歯科インプラント摘出術(人工歯根タイプ)31日
      開さく加算       690×4
      静脈麻酔(長時間)   600×1
      デイプリバン注-キット(1%) 500mg50ml 1筒
                  257×1


    検査・病理  1回      30

      経皮的動脈血酸素飽和度測定(1日につき)
                  30×1

    入院年月日   20年10月31日

    入院基本料・加算
        2357× 1 日  2357

      特ー7(14日以内)(6級地)(環境)
      (栄養)(安全)   2357×1
内訳は別紙に続く

    食事・生活
      基準Ⅰ     640円×2回
      食堂       50円×1日


    保険 請求点    6245


    食事・生活
      保険     2回  請求円  1330


2枚目
    (Ⅰ)(1食につき)2食   ¥1280×1
   堂(1日につき)        ¥50×1




改竄箇所

手術日は、2008(年) 10(月) 31(日)Friではなく、前日の30日であった。(手術日当日乗車したタクシー会社に確認済み)
なので、この麻酔記録もカルテもレセプトも全て改竄されたものである。

次に麻酔記録の手術時間であるが

Ope Time(手術時間)   50分 9:15(開始) 10:05(終了)
Anesth Time(麻酔時間)  1時間 9:15(開始) 10:05(終了)
と記載されているが、手術日が記載されている前日の30日なので手術時間は捏造である。

同じくカルテの麻酔記録の記載

Hospitalization(入院)
     10/31~11/2
Discharge(退院)
     11/2
と書かれているが、入院10月30日、退院11月2日が事実である。

同じくカルテの麻酔記録の記載

O2 1
N2O(笑気ガス)                1
Propofol(プロポフォール)          387mg
2%Xylocaine ct(2%キシロカイン→局部麻酔)     4.5ml
Fluid lnf(輸液) A/R              150ml

と書かれているが、レセプトではO2、N2O、2%Xylocaine ct(2%キシロカイン→局部麻酔)のコストは記載されていないので使用されていないことになる。

手術終了後、心電図モニター等が外され、手術室から病室に移動するまでの間、携帯用のサーチュレーションが指に付けられており、その時にはSPO2は97%であった。
術前は99%であったが、もし、術中にO2を使用していたならば(何リットル入っていたかは不明、麻酔記録には詳細は書かれていない)、97%に低下する事自体が不自然である。

麻酔記録の記載

Propofol(プロポフォール)387mg

レセプトでは

静脈麻酔(長時間)   600×1
デイプリバン注-キット(1%) 500mg50ml 1筒  257×1

と書かれており、麻酔が長時間使用されていたという内容であるが、カルテの麻酔記録では、麻酔使用時間は50分となっている。
麻酔時間50分は短時間、静脈麻酔(長時間)と書かれる筈はない。

そもそも1時間の予定の手術時間(麻酔記録では50分で手術終了とされているが)でプロポフォール50 mlを使用する事自体が不自然、普通は20mlの方を使うだろう。
そして、体重52kgの普段からお酒も飲まない人間に対して、50分の手術時間で使用料の10倍もの量の50mlのプロポフォールを使用
したということになる。

マイケルジャクソンの、プロポフォール使用で死亡した事件の裁判、日本での裁判であったならきっと無罪にされていただろう。
いや、世間の注目が集まる有名人の裁判であればいい加減な事はしないかも、だが、どうやら日本では人(原告)によって裁判所の対応、判断が変わってしまうようだ。
このような悲劇が二度と起こってはならないが、裁判が正しく、そして公平公正に行われているかどうかを監視する第三者機関(官では庇い合いがあるので民間の)が必要だろう。
勿論、裁判官の不謹慎な言動もあるのでビデオ撮影も必要であるが。

さて、改竄に戻るが、同じくカルテの麻酔記録では

Fluid lnf(輸液) A/R  150ml【麻酔導入】

と書かれているが

カルテには記載なし。

レセプトの内容では

    注射 その他 1回      19

      ヴィーンF注500ml     1瓶  19×1

わずか50分の手術で輸液500ml。
他にも電解質200mlがあるのだから、この500mlという量の輸液使用も明らかに不自然である。
実際に使用された輸液は200ml程度のソフトパックであったが。

そして、術前に心電図モニターが装着されたが(麻酔記録にはモニターの記録があるが書き写しが不可能なので省いた)、レセプトにコストが記載されていない。


次は、処方薬の改竄

カルテには

    H20年10月31日
        入院
    プロポフォールによる静脈麻酔にて管理
    使用薬剤等管理表に記載        詫間(サイン)
    (同年月日)
    両側下顎45 浸潤(2%キシロカインCT 4.5ml
    インプラント除去
   Rp)①フロモックス 3T(錠)
       ロキソニン  3T(錠)
       ムコスタ   3T(錠)  3×4TD(4日分)
      ②ボルタレン2T(錠)1×at pain(疼痛時1回2錠)5日

と書かれているが
レセプト(国保)では

H20年10月分
1枚目
    
    実日数(受診日数)  1日

    投薬
      内服   4単     136
     屯服   5単      15
      外用   1単      22
調剤   1日      7
      調基    42

      フロモックス錠100g  3T
      ロキソニン錠60mg    3T
      ムコスタ錠100     3T    34×4
      ボルタレン錠25mg   2T     3×5
      ネオステリングリーン40ml    22×1


    注射 その他 1回      19

      ヴィーンF注500ml     1瓶  19×1


と書かれており、上記にあるが、2%キシロカインのコストがレセプトにはない(使用されていない)。

そして、カルテにはネオステリングリーン40mlの記載はないが、レセプトでは、薬ではない ネオステリングリーン40ml 22×1が保険請求されているのだ。

以下のその他のレセプトの内容も、入院日が20年10月30日であるから2日分の請求でなければならないが、全て1日分の請求で改竄されている。
    

    入院年月日   20年10月31日

    入院基本料・加算
        2357× 1 日  2357

      特ー7(14日以内)(6級地)(環境)
      (栄養)(安全)   2357×1
内訳は別紙に続く

    食事・生活
      基準Ⅰ     640円×2回
      食堂       50円×1日


    保険 請求点    6245


    食事・生活
      保険     2回  請求円  1330


2枚目
    (Ⅰ)(1食につき)2食   ¥1280×1
   堂(1日につき)        ¥50×1


一体どういう事なのか、北大病院はもとより札幌市長 上田文雄さん。
  1. 2012/06/13(水) 08:59:05|
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入院診療計画書の改竄

 改竄された入院診療計画書 



       入院診療計画書 (診療録用)

                      北海道大学病院

病棟(病室)     5ー2(567号室)

主治医および     馬渕亜希子
主治医以外の担当者

病名         歯科インプラント周囲炎
(他に考え得る病名)

症状



治療計画       H20年10月31日(金) 入院 手術
           H20年11月2日       退院

検査内容及び日程   必要に応じレントゲン検査、血液検査等を行います

手術内容及び日程   平成20年10月31日(金)
           両側下顎45部インプラント除去術

予定入院期間     2泊3日

その他
(看護、リハビリテーション等の計画)
          看護の計画を患者さんと相談し、共に評価させていただきます。

平成20年10月31日(2008/10/31)

              署名又は記名・(捺印)

(診療科名)口腔A(二口) 主治医(担当者)氏名 馬渕亜希子

              看護師氏名

上記内容に関して説明を受け、理解された場合には、下記に本人または代諾者の署名をお願いします。

説明日 平成  年  月  日

               患者の署名
               代諾者の署名
                     (続柄     )


驚きの改竄箇所

ほぼ全て改竄されているが、まずこの入院診療計画書は、私(患者)に渡されていないものであった。
その証拠に、説明日に日付が記されていない。
患者名の記名と印がない。
代諾者の記名も印も勿論ない。
看護計画も無しであった。

そして上記の、手術内容及び日程であるが
      平成20年10月31日(金)
      両側下顎45部インプラント除去術

と記されているが、事実は
      H20年10月30日 (31日ではない)
      手術部位は両側下顎56部であり、45部ではない。

両側下顎4部はインプラントではなく現在も自然歯である。

そして手術日は朝が早かった、という事と、入院予定だった為自家用車で行けない(入院患者は駐車場が使用出来ない)という理由からその日はタクシーを利用し病院へ行った。

タクシー会社には私の携帯番号と住所が登録されていた。

私は改竄されたカルテ等を受け取ってから、入院日の改竄に気付き、タクシー会社に確認し乗車履歴を調べてもらった。
そうしたら案の定、タクシーに乗車したのはH20年10月31日ではなく、H20年10月30であった。

呆れる内容の改竄であるが、麻酔科記録もさらに驚くべき内容であるが、後日記載する。

今のままでは、開示手続きもであるが、何もかもが病院側に非常に有利な環境となっており、患者はカルテ等を開示請求してから受け取るまで2週間程待たされる。
それだけの期間があれば、病院側は十分にカルテ等を改竄することが可能である。

そして、病院側はその期間を利用し、裁判対策として改竄したカルテ等を患者に渡す。

この問題については病院だけが加害者ではない。
全ての公的機関が加害病院に協力し、被害者に二重三重の被害を与えている。
レセプトを管理する市役所(私の場合は札幌市役所、市長は上田文雄氏)及び全国健康保険協会も共犯者となる。


国も、この問題については十分分かっている筈であるが、医療を庇う体質である国は問題を解決せず放置の姿勢。
国は、国民の命を軽んじ結果尊い命が奪われるか、もしくは私のように殺されかけても放置である。

この犯罪を解決するには、患者がカルテ開示を請求をしたら即日写しを交付する(レセプトも同様)か、診察の度に、患者にカルテの写しのようなものを毎回渡す、という方法しかない。

今の現状では、病院側にカルテ等の写しを即日交付させる為には、弁護士か裁判所に依頼するしか手段はないが、弁護士に依頼しても加害病院と共謀し、証拠物を改竄されるかもしくは病院側に患者側の情報を流されかねない。
そして、裁判所であっても信用は出来ない。

患者本人の個人情報が漏れないためには、第三者の介入なしにスピーディーにカルテ等を開示しなければならない。

その為の手段は、上記に書いた方法しかない。

総理である野田さん、
国民からもう十分に税金をむしり取っているでしょう。
無駄使いを止めれば十分に税金は間に合う筈ですよ。
官僚の操り人形となり、国民の怒りをよそに税金を上げる事を止め、医療過誤事件を含め、もっと国民の生活の安全の為に知恵を使って下さいよ。
それが出来ないのであれば、総理の席から下りてください。
  1. 2012/06/12(火) 09:45:19|
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救急救命士

続 今月2日土曜日の出来事

救急救命士

2日土曜日、私は、札幌市大通りルル歯科口腔外科クリックから警察によって引きずり出された後、1Fエレベーター前で、痛み、嘔吐、頻脈の症状が出現、警察官が救急車を呼び救急車に乗り込んだ。

救急救命士、サーチュレーション100%、脈120ある、と。
そして救急車内でも嘔吐、救命士に色々事情を聞かれたので、今までの治療の経過と、これまでの主治医からどの様な治療が必要だと説明されているか等を話した。

救急車内でもずっと身体が辛かったのであるが、救急車に乗り込んだ時にサーチュレーションと脈、血圧を計測したのみですぐ外し、救命士に具合が悪い事を伝えるも「もうすぐ着きますから」と前を向いて、患者の方を見ようともしない。

そして、搬送先の病院に到着した時に驚くべき内容(嘘)を、この救命士が医師に申し送りをしている。
脈110代、サーチュレーション98%、形成外科での治療が必要だと本人はそう思っている、と。

まるで私が妄想しているかのような説明を、救命士はしていた。(大通りルル歯科口腔外科クリックに入る時点から録音し続けている)

本当にがっくりである。

私が救命士に伝えた内容は事実であり、しっかり録音もされている内容であった。(救急車内での会話も勿論録音しているが)

救命士のトンチンカンな申し送りのお陰で私はホリゾン(向精神薬を静注で)をうたれそうになった。

自分で治療経過を医師に説明し、それでも使うならどうぞ、と言ったが、医師は「やっぱり止めておく」と言いホリゾン使用を中止した。

救命士は何故事実を伝えないのか、そこにこの事件の非常に大きな闇を感じる。
  1. 2012/06/11(月) 23:08:58|
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土曜日の出来事

今月2日土曜日の一件

札幌市南2条西1-5 丸大ビルの6階に入居している大通りルル歯科口腔外科クリックで起きた一件であるが、、

そこの歯科医師 馬渕亜希子氏は、私に対して受診拒否(歯科医師法第19条の応召義務違反)を行っただけではなく、私と話したくない、診察したくない、という理由だけで警察を呼んだ。

この時点で、警察を呼ばれた私の方が被害を受けている。

そもそも、馬渕亜希子氏の受診拒否は正当な理由がなかった。
馬渕亜希子氏の言う「裁判係争中」は、実際はもう「終結」しているのだから、その理由は通用しない。

私もその辺を考え、だから、裁判が終結してから行ったのだ。
しかし、そもそもわたしの訴訟相手は北海道大学であり、もう北大を辞めた馬渕亜希子ではないのだから、裁判中であっても馬渕亜希子と会ってはいけない、ということはない筈だ。

一方、私にはそこに行くきちんとした理由があった。
他の歯科で、「手術を受けた所で診てもらった方が良い」と言われている(録音等の証拠あり)。
だから、実際に手術を行った馬渕亜希子氏の診察が必要だったのだ。

しかし、卑怯な馬渕亜希子氏は「係争中だから診察出来ない」という嘘の理由で警察を呼んだ。

馬渕亜希子氏、北大にいる時には大学という後ろ楯があり、誰かの陰に隠れていればいいのだろうが、北大を辞めた今、とっさに助けてくれる人間はもう居ない。

今まで何かに依存しながら生きて来たのだろうが、大学を出た今、何が起きても自分で対応していかなければならないが、馬渕亜希子氏、そこまで精神的な自立ができるとは思えない。
プライドだけはヒマラヤのように高いようだが、精神的な弱さ、脆さが表情に表れている。

精神的には強くないであろう馬渕亜希子氏には、もう警察しか頼れなかったのだろうが、嘘の理由で警察を呼んだ代償は大きいだろう。
相手の首を絞めようと、嘘に嘘をどんどん重ねていくならば、結局、結果的には自分で自分の首を絞めることになる。

さて、警察官4名によって、札幌市南2条西1-5 丸大ビル6階の片隅にあるルル歯科口腔外科の院外の廊下に引きずり出された私は、警察官の力任せによる影響で痛みと胸苦が出現、辛さで動けないでいた。

廊下に出た時にはもう中高年の男性が2人、近くに立っていた。
廊下に出てから2分30秒、その中高年2名が「ビルの管理事務所の者だけど、不法侵入で訴えるよ、出てって」と。

心ある人間であれば、まず痛み苦しんでいる人間を見た時には、「大丈夫ですか?」と声を掛けるだろうが、既に廊下で私が出てくるのを待っていた様子のこの男性2人、私に言うセリフも決められていたのだろう。

初めて入ったこの丸大ビルをネットで検索してみた。

すると↓以下引用


「丸大ビルは、複数のアニメ関連ショップが入居している、札幌一禍々しい雰囲気を放つ“アニメビル”です。」

引用ここまで。

というビルなのだそうだ。

ショップが入るビルならば、誰が入ってきても不法侵入となる筈はない。
しかも時間も土曜日の夕方の16:46分、まだショップの閉店時間でもないだろう。

そして、その「ビルの管理事務所の者」とは私は勿論一度も面識はない。
ショップも入居するビル6階で初めて会い、わずか2分30秒で初対面の人間に、「出ていかないと訴える」と言ってのける人間に私は初めて出逢った。

そんなに知らない人間にビルに入られたくないのであれば、ショップなんか入れなければいいのではないか?と思うのだが、ビル内にいただけの人間にいちいちこのような事をいうのであれば、このビルには誰も近づけなくなるだろう。

「札幌一禍々しい雰囲気を放つ“アニメビル”」のビル管理事務所も「札幌一禍々しい雰囲気を放つ“管理事務所“」ということなのだろうか。

その「ビルの管理事務所の者」とは、ビルオーナーなのだろうか、それとも管理会社の人間だろうか、動画に顔は映っている、調べてみよう。

この日は、まだまだ酷い出来事がたくさん続く
  1. 2012/06/11(月) 08:41:31|
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また嘘だった

裁判所に確認

6月2日(土)の件、大通りルル歯科口腔外科での事なのだが、馬渕亜希子氏は、「弁護士がまだ係争中だからと言っていたので診察は出来ない」とも言っていたのだが、私はもう終結したという認識だった。

その事で警察官4名に、「まだ裁判中なんでしょ、言いたいことがあるんだったら裁判所で言いなさい」と責め立てられた。
もう終わっているから、と説明しても全く聞き入れてもらえなかった。

そこで月曜日に、札幌高等裁判所第3民事部の裁判官書記官 神政一氏にその辺の事情を確認しようと思い電話で問い合わせたところ、「相手側(北大病院)には何も連絡はしていませんので」という回答だったので、「じゃあ、北大はもう(裁判)終結したというふうに思っている、という事ですね?」と聞いたところ、「そうですね、こちらからは何も連絡してませんので」という事だった。

北大病院の代理人弁護士 齊藤隆広さん、一体どういう事なのでしょうか。

あの日は、このような理解に苦しむ出来事がたくさんあった。

医療過誤の皆さん、被害者はあらゆる嘘で騙されますので気をつけてくださいね。
この程度で逮捕も連行もされませんが、あらゆる手段で嫌がらせをされます。
病院に行く際には、自分の身を守る為に録音と録画は必要だと思います。(何もしていなくても、モンスターに仕立てあげられる可能性がありますので)
  1. 2012/06/10(日) 10:48:12|
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嘘だった

痛みと収穫

土曜日は本当に辛い思いをしたが、収穫もあった事は感謝だった。

それは、札幌市大通りルル歯科口腔外科クリックで、馬渕亜希子氏から重要な事実を聞き出すことが出来たからだ。

その内容は、本件手術の手術記録の事である。
その辺については以前詳しく書いたが、北大病院は裁判で手術記録の提出をしなかった。
そして北大側は、手術記録はない、という回答であった。

札幌医大病院のカルテにも、北大病院に手術記録の提出を求める手紙を私の主治医宛に出したが、北大病院、事務の早坂氏が、手術記録はない、と電話で説明してきた、という内容のものが書かれてあったのであるが、事実は全て違っていた。
それは北大の嘘であった。

馬渕亜希子氏本人は、手術記録は書いた、と私にはっきり説明した。(録音あり)

北大は私には、手術記録はないと伝えていた、と馬渕亜希子氏に言ったところ、裁判で何を提出したかは分からない、という事だったが、書いた事に間違いはないようだ。


という事は、北大は証拠隠滅をした、ということになる。

それと、ここにはまだ書いていなかったが、私は弁護士にも依頼し、内容証明付きで、手術記録の提出を求める書面を郵送して貰っていたが(手紙内容には回答は郵送でお願いします、と書いてあったが)その回答も、北大事務 早坂勇二氏からだったと弁護士から聞いていたが、電話で、手術記録はないと伝えられた、との事だった。

北大は、裁判所、札幌医大病院、私が依頼した弁護士にそれぞれ嘘をついたという事になる。

裁判に勝ちたい、という目的を達成する為には違法でも何でもする北大の姿勢に、怒りよりも大きなショックを受けた。
  1. 2012/06/09(土) 10:23:47|
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警察官へ

警察官へ

大通りルル歯科口腔外科クリックに来た警察官4名へ

警察官が、私のブログを見たいと言っていたので一応メッセージを伝えます。
そして、録音を聞いてみて、私なりに感じた問題点を書いておきます。(このブログを見つけられるかどうかは分からないけど)

もし、私ではなくても別の誰かで同じような事が起きた場合。

何が真実で何が嘘なのかをまず調べてから言って欲しい。

そうでなければ公平に、ということにはならない。
両者の言っている事が全く相反する場合、どちらかが嘘ということになる。

もし、あなた方自身が犠牲者になった時、真実と異なった判断を警察官がしてしまった場合、どういう気持ちになるだろうか?
悔しいだけではなく、非常に心も傷つく。

そして、間違えて判断をした警察官自身の方も罪悪感を感じるだろう。
それを後々まで後悔し、自分自身の癒えない傷となってしまう。

その傷が癒される為には、自分が傷つけてしまった人から赦されたという確信を得なければ、何時までも心の傷は癒えない。

だから、人を傷つけてしまう事は、結局自分の傷にもなるという事。

そして、人に話を聞き入れて貰う為には、まず自分から相手の話を聞き入れる。
相手の話を聞き流すようでは、相手も自分の方を向いてくれない。
その結果、お互いに嫌な思いをし、建設的な話も出来なくなってしまう。

そして、健康な人間相手に対してなら、手を引っ張る、足を引っ張る、引きずる、という事をしても、それほどのダメージはないかもしれないが(健康な人でもしてはいけない事だと認識はしているが)、薬を飲まなければならない人間にとってそれらはとても苦痛を伴う行為、という事を理解して欲しい。

深く理解できなくても、「痛い、辛い」等の言葉に対して無視するような態度だけは止めて欲しい。

そしてこれは4名の警察官とは別の警察官に、であるが、治療の事に関して口出ししないで欲しい。

何の事かと言うと、薬剤師から薬の処方をして貰っていた時の事。
心不全薬と、痛み止め2種類は処方されていたが、抗生剤が入っていなかった。

私は、採血データーを薬剤師に見せながら、白血球が高かった(1万超え)ので抗生剤の治療を続けた方がいい、と医師から説明を受け内服薬を処方すると聞いた、そして今、抗生剤の点滴もした、という事を伝えた。

薬剤師は、私の採血データーを見、白血球が高い事を確認し、「本当だ、処方には載ってなかったんだけど、今先生に確認するのでちょっと待ってて下さい」と言いその場を離れた。

すると、私の隣にいた警察官が、「諦めなさい、理解しましたか?」と威圧的な態度で私に告げた。

私の心に涙が流れ悲しくなったが、薬剤師が戻るまで何も言わなかった。

すぐ薬剤師が戻り、「今先生が処方したのでもう少々お待ちください」と私に伝え、薬の準備をしに離れた。

誰でも、時には忘れる事もある、私はそれぐらいの事はいちいち気にしないが。

その時に、私は隣にいてそっぽを向いている警察官に、「今の聞こえましたか?」と伝えた。

警察官は、「私は何も悪い事は言っていない」と言い、またそっぽを向いた。

私は、「今の会話、録音してますよ」と伝えた。

警察官は、「好きなところに行って言えばいいでしょ」と言い、またそっぽを向いた。

私はそんな事を言いたかったのではない。
その警察官に、一言、「余計な事を言ったね、悪かった」くらいは言って欲しかっただけだ。

警察官の一言が、一歩間違うと患者に対しての治療妨害になる事を把握して欲しい。

私は、病院と患者間の事での警察官の介入に危険性を感じた事は言うまでもないが、「ごめんなさい、ありがとう」、という言葉は、人を癒すだけではなく、自分自身を癒す言葉でもあるという事を警察官にも心に留めて欲しいと切に願う(病院にもそう願っている)。

そして、権力というものは、時には凶器になるという事を心に留めて注意をはらって欲しい。
  1. 2012/06/08(金) 23:48:26|
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先週土曜日の出来事

2012年06月02日
身体が辛い

現在、歯科口腔外科に受診に来ている。(札幌市大通りルル歯科口腔外科クリック)
薬も切れそうなので処方してもらおうと思って来たが、ただ受診に来ただけなのであるが、受付窓口に歯科医師(馬渕亜希子氏)が出てきて「北大から診察しないでと言われているから診察出来ない」との事だが、患者を拒否することは出来ない。
(どこまでも私の治療の邪魔をしてくる倫理観の無い北大病院)



警察

札幌市大通りルル歯科口腔外科クリックの馬渕亜希子氏、受診しにきた患者を診察せずに、5分以内に帰らなければ警察を呼ぶそうだ。 同日15:49 の出来事



通報

札幌市大通りルル歯科口腔外科クリックの馬渕亜希子氏、警察に電話した。

さて、警察は何の犯罪でわざわざ来るのか不明であるが、歯科医師には説明義務がある。

それを怠り、手術記録も書かず、医療法、医師法違反を犯している馬渕亜希子氏の方を警察は放置し、被害者である私をどうするつもりなのか。

そもそも、馬渕亜希子氏が警察に逮捕されるべきである。
同日15:58 の出来事



警察官4名 

現在、警察官4名が目の前にいる。

「ここにいる理由がないから、出ましょう」という訳の分からない説明だ。

警察官、「ここにいても治療出来ないんですよ」「出ましょう」とへばりついている。

とってもしつこい!!
同日16:33 の出来事


救急車

警察官4名により、強引に札幌市大通りルル歯科口腔外科の外に引きずり出された後、心臓の状態が悪化、脈が120程上昇し嘔吐、結局警察官が救急車を呼び病院に救急搬送。

そもそも、大通りルル歯科口腔外科の歯科医師、馬渕亜希子氏が目の前にいたのであるから、患者を診て搬送するべきであるが、腕組みをして冷たい視線で見ているだけであった。



2012年06月03日
激痛

結局、激痛と頻脈で眠れなかった。
背中、腰、大腿にかけて痛みが激しくなっており、歩行が困難、トイレが大変だ。
今までにない激痛だ。

少し寝なければ、身体がますます辛くなるのだが、、身体がしんどい
08:57の出来事



痛みの原因

身体の痛みにボルタレンゲルを塗っていて気が付いたのだが、アザになっていた。

はっきりいって警察官はやり過ぎである。
同日12:24 の出来事
  1. 2012/06/08(金) 00:51:00|
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捏造

北大病院と全国健康保険協会北海道支部によるH20年3月分のカルテ及びレセプトの改竄とレントゲン写真の偽造
  
 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤けいすけ氏


カルテ記載者 
のだ(のだという人物とは会っていない)
事実は小松原浩実氏が診察をした(北大病院歯科診療センター在職)


カルテの記録 H20年3月

    H20年3月28日  
    初診                  273点
担                   12点
    HK)中断していた歯科治療を再開したい。
    オルソ(X線撮影パノラマ)       400点
                     のだ(サイン)

改竄箇所
    外来カルテは電子ではなく全て手書きなので読みにくい箇    所があるが。
    サインに「のだ」と書いてあるように見えるが、「のだ」    いう人物の診察は受けた事はない。
    実際は小松原浩実氏の診察だったが、別の人間のサインが    書かれている。
    また、明らかに小松原浩実氏の字とは異なるので、別人が    書いた記録である。



レセプトの記録 H20年3月分 社保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  1日
    初診 273      合計 273点
X線検査 
      画像診断管理加算 58×1
      内訳別記     400点
                      合計 458点 
    療養担当手当12×1      合計 12点
総合計  743点

 2枚目
    初診 電子化加算
    X線 パノラマ撮影
       デジタル映像化加算(歯科パノラマ) 400×1


改竄箇所

北大で提出してきたパノラマ全てが偽造であるが、北大病院は当時、歯科ではまだレントゲンはデジタル化されておらずアナログであった、と医事課の堀川氏が私に説明していたが、既にH17年8月からX線パノラマは全てデジタルとしてコストが落とされている。
そして、撮っていない、あるはずのない偽造されたデジタルのパノラマを渡された。
そのパノラマも、パノラマではなく顔面X線写真である。

この北大病院のパノラマ写真の偽造に協力した共犯者は、北見市にある松浦歯科医院 松浦信一氏と、麻生北見病院 歯科である。

そして、全国健康保険協会と札幌市がレセプトの改竄に手を貸したということになる。

このような悪質な犯罪を放置するならば、私のような犠牲者は今後益々増えるであろう。

被害者の皆さま、決して悪に屈することなく告発をし続けましょう。

裁判所に提訴する場合、基本的に私は医療過誤被害者は医療過誤を専門に扱う弁護士に相談するべきだと思う。
しかし、弁護士による二次被害(データーの改竄や、お金は支払ったが途中で放り出された等の)も多いようなので充分注意しなければならないが、無資格者では弁護士のように代理人になる事も出来ないし、それをしてしまえば違法行為になる。

そして、弁護士には守秘義務があるが、無資格者には守秘義務はない。
よって、無資格者に色んな事を話した後で、情報を漏らされても違法行為とはならず、自分の不注意という事になってしまうだけ。

私が一番警戒した点は情報漏洩。
基本的に、重要なことは人には話さない。
下手をすると、自分の情報を訴訟相手に漏らされてしまう可能性があるからだ。

詳しく訊きたがる人ほど要注意だ。
それが他人であり何の専門家でもないのであれば、なおさら要注意。

基本的に人に何かを訊かれて答えるときは、加害者に伝わってもいいような内容だけを話す。

しかし、そのような役回り(加害者の共犯者)の人間も哀れである。
加害者と同様、後で苦しみを受ける事になる。
それよりも、悪事には加担せず正々堂々と正しく人生歩いた方が、死ぬときに後悔することなく安心して眠れるというものだ。

悪い事をすれば、一生怯えて暮らさなければならない。
そこから解放される為には、被害者から赦された、という確信を得ること、それ以外に加害者は精神的な苦痛から解放される手段はない。

そして、加害者が頑なで傲慢な態度を取れば取るほど、自分の人生を自分で壊す事になる。


さて

レセプト(国保・札幌市役所)の記録
H18年12月分、H19年1月分、H20年10月分の傷病名に「天疱瘡」の記載あり。
H20年11月以降、レセプトの傷病名から突然「天疱瘡」が消える。

レセプト(社保・全国健康保険協会 北海道支部)の記録
H19年2月分、同年4月分、同年5月分、同年6月分、同年7月分、同年8月分、同年9月分、H20年3月分、同年4月分の傷病名に「天疱瘡」の記載あり。

H20年5月以降は、レセプトの傷病名から突然「天疱瘡」が消える。


勿論カルテの記録に「天疱瘡」の記載はないし、口腔内にも身体の何処にも水疱ができた事はない。

これだけの期間、歯科のレセプトでは決して記載される事のない傷病名「天疱瘡」が不自然にも記載されているのであるが、

札幌地方裁判所の不正裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 本間健裕氏 
裁判官 大嶺崇氏 
裁判官 大塚穂波氏 

及び、札幌高等裁判所の更に酷い不正裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 井上哲男氏 
裁判官 中島栄氏 
裁判官 佐藤重憲氏
らによって、公平、公正であるべき裁判所で犯罪の握り潰しが行われた。

これが、日本の恐るべき医療過誤裁判の実態である。

さて、北海道警察本部の佐藤けいすけ氏ら
これを警察が放置するのであれば日本はいよいよ終わりである。
弱者を切り捨て犠牲にする国に、国の繁栄はない。
どこかの独裁国家と変わりはないということになる。

表向き日本は法治国家であるが、弱者の訴えを切り捨て、権力者におもねり、法律を無視する裁判官らも警察も置くだけ税金の無駄というものだ。

しかも裁判官らはかなり報酬が高額なようだ。
警察だって、一般の平均年収より上回っているはずだ。
佐藤けいすけ氏は、給料が安いとぼやいていたが、その言葉に私は怒りを覚えた。

国民の健康、財産を守る姿勢のない警察と、不公平な裁判官であれば居なくてもよい。

弱者の被害を握り潰す金喰い虫、公務員よりも、民間に任せた方がが、よほどまともな仕事をするかもしれない。

とにかく国の機関がこのような事であれば、膿を出しきるメスが必要だろう。

まずは裁判所に、ビデオ録画の必要性をひしひしと感じた。
病院のあちらこちらにも、ビデオカメラが必要だろうと思うが。

それと、市民のレセプトを堂々と改竄した札幌市長 上田文雄氏は責任をとるべき。
不正を働いたレセプト協会もである。

そして消費税増税前に、このような不正をする公務員らに払う無駄な税金をまず削るべきである。
  1. 2012/06/07(木) 01:24:41|
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有名な詩

FOOTPRINTS

One night I dreamed a dream.
I was walking along the beach with my Lord.
Across the dark sky flashed scenes from my life.
For each scene, I noticed two sets of footprints in the sand,
one belonging to me
and one to my Lord.

When the last scene of my life shot before me
I looked back at the footprints in the sand.
There was only one set of footprints.
I realized that this was at the lowest and saddest times in my life.

This always bothered me and I questioned the Lord about my dilemma.
"Lord, you told me when I decided to follow You,
You would walk and talk with me all the way.
But I'm aware that during the most troublesome times of my life there is only one set of footprints.
I just don't understand why, when I needed You most,
You leave me."

He whispered, "My precious child,
I love you and will never leave you
never, ever, during your trials and testings.
When you saw only one set of footprints
it was then that I carried you."



あしあと

ある夜、わたしは夢を見た。
わたしは、主とともに、なぎさを歩いていた。
暗い夜空に、これまでのわたしの人生が映し出された。
どの光景にも、砂の上にふたりのあしあとが残されていた。
ひとつはわたしのあしあと、もう一つは主のあしあとであった。
これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、
わたしは、砂の上のあしあとに目を留めた。
そこには一つのあしあとしかなかった。
わたしの人生でいちばんつらく、悲しい時だった。
このことがいつもわたしの心を乱していたので、
わたしはその悩みについて主にお尋ねした。
「主よ。わたしがあなたに従うと決心したとき、
 あなたは、すべての道において、わたしとともに歩み、
 わたしと語り合ってくださると約束されました。
 それなのに、わたしの人生のいちばんつらい時、
 ひとりのあしあとしかなかったのです。
 いちばんあなたを必要としたときに、
 あなたが、なぜ、わたしを捨てられたのか、
 わたしにはわかりません。」
主は、ささやかれた。
「わたしの大切な子よ。
 わたしは、あなたを愛している。あなたを決して捨てたりはしない。
 ましてや、苦しみや試みの時に。
 あしあとがひとつだったとき、
 わたしはあなたを背負って歩いていた。」

マーガレット・F・パワーズ
  1. 2012/06/06(水) 08:10:40|
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改竄

北大病院と札幌市役所、全国健康保険協会北海道支部によるH18年12月分のカルテ及びレセプトと処方記録の改竄  
証拠の捏造と証拠隠滅
 
 北海道警察本部 捜査1課 担当刑事 佐藤けいすけ氏

カルテ記載者 
馬渕亜希子氏(現在 札幌市大通りルル歯科口腔外科クリニック
井上哲氏(北大病院歯科診療センター在職)

カルテの記録 Hは18年12月

    H18年12月7日  
    再診    57点
    左上6 前回と同じ        28点
    MB(近心頬側面) na        井上(サイン)
    Rp ラコール200ml 3包3×7TD(7日分)井上(サイン)

    同年同月14日
    再診             57点
    左上6 前回と同じ       28点
    MB ♯45 RCFへ
                    井上(サイン)

    同年同月22日
    再診                  57点
    左上6 根管充填 キャナルス+ガッタパ-チャポイント 110点
    加圧根充 MB♯45 15          150点
    EMR(電気的根管長測定)         60点
    XP DM(X線撮影 デンタル)      38点
                    井上(サイン)
    Rp ①ラコール200ml 3P3×21TD  (21日分)
      ②デカドロンエリキシル 4×21TD(21日分)
    あまり変わらない?       マブチ(サイン)




レセプトの記録 H18年12月分 国保のレセプト
1枚目
    実日数(受診日数)  3日
    再診 57×3      合計 171点
投薬注射 内訳別記 2730
    調9×3 処方42×3 情10×2+5 合計2903点
X線 38×1 BMR(電気的根管長測定) 60×1 
                      合計 98点 
    処置 手術
    根管貼薬28×2 根充110×1 加圧根充150×1
               合計 316点
    調剤技術基本料8×1
    療養担当手当12×1      合計 20点
総合計  3508点

 2枚目
    内服 デカドロンエリキシル0.01% 40ml  17×30
       ラコール 600ml     60×37


 
処方薬記録
    2006/12/07
実施済 処方 総合 井上哲 外来昼院内000064
    Rp01
  ラコール 200ml   3包
     3×食後       7日

    2006/12/14
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000065
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       9日
    Rp02
デカドロンエリキシル 0.1mg/mL 40mL
     4×食直前・寝前    9日

    2006/12/22
    実施済 処方 口A 馬渕亜希子 外来昼院内000038
    長期旅行に伴う長期投与
Rp01
    ラコール 200ml   3包
     3×食後       21日
    Rp02
デカドロンエリキシル 0.1mg/mL 40mL
     4×食直前・寝前    21日



改竄部分
カルテ記録の処方
    H18年12月7日  
    Rp ラコール200ml 3包3×7TD(7日分)井上(サイン)    
    同年同月22日
    Rp ①ラコール200ml 3P3×21TD  (21日分)
      ②デカドロンエリキシル 4×21TD(21日分)
                    マブチ(サイン)
カルテの記録の処方はこの2日間のみであるが

レセプトの記録では
    投薬注射 内訳別記 2730
    調9×3 処方42×3 ←(処方した日数3日)
    情10×2+5 合計2903点

処方した日数は3回となっているので点数は変わってくる。

そしてカルテの記録では、ラコールは30日分しか処方されていないが、レセプトでは37日分が処方された記録となっており全く合わない内容になっている。
デカドロンエリキシルも同様である。
カルテでは21日分の処方であるが、レセプトでは30日分の処方となっている。
両方の薬が、カルテとレセプトでは1週間分合っていない。


北大病院、歯科診療センターの事務(現在はどこの部所かは不明) 堀川氏は、当時は電子カルテにまだなっていなかったから、コストはカルテを見て落としていた(カルテの記載通りに請求していた)と私に説明していた。
なので、レセプトとカルテ等が不一致という事はありえない事なので、改竄された以外にはあり得ない。

それらの不正に加えてまだ他にもある。

レセプト傷病名に天疱瘡(水疱、免疫疾患)と記載されているが、この傷病名は歯科で特定できる傷病名ではないし(医科、医師の範囲の傷病名)歯科医師が特定出来ない疾患名(専門外)なので、歯科のレセプト自体に天疱瘡が記載される事自体があり得ない。
もし、馬渕亜希子氏が天疱瘡と診断したのであれば、それは医師法違反となる。

これ以外にもまだまだ北大の不正はたくさんあるが、
この明らか過ぎる証拠の握り潰しを行った裁判官らは

札幌地方裁判所の不正裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 本間健裕 
裁判官 大嶺崇 
裁判官 大塚穂波 

及び札幌高等裁判所の更に酷い不正裁判官ら3名
 
裁判長裁判官 井上哲男 
裁判官 中島栄 
裁判官 佐藤重憲

である。

以上の裁判所職員は、北大病院の共犯者である。
  1. 2012/06/06(水) 00:03:21|
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