医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

加計の記者会見内容の、”安倍は(加計の話に)興味がないと思います。”だが、ではなぜ安倍晋三は、政府専用機にまで載せて、加計に海外の学校視察をさせたのか。論理が破綻している。こんなバカが大学の運営をしていていいのか。

安倍晋三と腹心の友だという加計が、獣医学部新設を前に進めたかった為に嘘をついた(要するに補助金を騙し取った)、とする件での短時間の記者会見を行なったようだが、この件に関しては余りにも嘘が多すぎるのて、恐らく加計を信じた者は誰もいなかっただろう。

というか加計は、安倍晋三とは一度も(教育の事については)その話しをした事がない、そして、安倍は(獣医学部新設の)話には興味ないと思います。と言っていたが、加計は以前、安倍晋三と一緒に政府専用機にまで乗って、海外の学校の視察までしていたではないか。
それは、世界に冠たる獣医学部を作る、という目的があったからこそ、海外の教育現場を視察する必要があった、という事じゃないのか。
じゃなければ、視察は国内で充分だったろうし、わざわざ政府専用機にまで乗って、安倍と一緒に海外にまで行く必要もなかっただろう。

にもかかわらず、一度も安倍晋三と教育に関して話をした事がなかったのなら、どうして加計は、安倍と一緒に政府専用機にまで乗って、外国の教育現場の視察にまで行けたのか?
おかしいんじゃないのか。
普通に考えるならば加計は、熱心に安倍晋三に教育の事を話していたからこそ、安倍と一緒に政府専用機にまで乗って、海外の学校を視察する事が出来た、と、こうならなきゃおかしい。

逆に言うと、加計は一度も教育の話を安倍晋三にしていなかったにもかかわらず、そして、安倍は獣医学部新設には全く興味がなかったにもかかわらず、安倍は勝手に加計に忖度して、外国の教育現場視察を加計にさせる為に、政府専用機まで私物化し、加計を乗せた、と?
それこそ無茶苦茶な話で、論理が完全に破綻する。

安倍晋三は、加計の話(教育)に興味は全くなかった、と加計は言っているんだから、わざわざ加計を政府専用機に乗せて、興味のない事をする必要が安倍にあったのか。政府専用機まで私物化して。

そして、もし、たいした必要もない事で加計を政府専用機に乗せたのであれば、もしそうなのであれば、それはそれで大問題な話ではないか。
安倍が加計を乗せたのは、ただの飛行機ではなくて政府専用機だ。

安倍晋三「ボクちゃんね~、アメリカに遊びに行くから、あんた、一緒について来る?一緒に政府専用機に乗っちゃう?」
加計「いいね!!」

もしこんな会話をし、軽いノリで政府専用機に乗せ、もし何かあった場合にはどうなると思っているのか。

権力は腐敗する、とはよく言われる言葉だが、しかし私は逆に、日本の政治を見て来てこう思う。
そもそも腐敗した人間が、権力の座を乗っ取っている。
そして、誰がこれを可能にしてしまっているのか、というと、そもそも腐敗した政治家が、更に腐敗している自分の息子らを政治家にしてしまう、だから、腐敗の連鎖が止まらないのだ。

じゃあ、どうすればいい??

行政と政治を完全に排除をしないと、つまり、誰にも権力を持たせない、というか、権力というものを作らない、という形にしないともう無理なんじゃないかと思う。
勿論、世界統一政府なんてものも受け入れるべきではないが。

ここで、ユダヤの話に持って行きたいところなんだけど、次にしようかな、、、、

でも、次に書こうと思っている内容のキーワードだけは先に書いておきます。

ヨハネの福音書
6:70 イエスは彼らに答えられた。「わたしがあなたがた十二人(12使徒)を選んだのではありませんか。しかしそのうちのひとりは悪魔です。」
6:71 イエスはイスカリオテ・シモンの子ユダのことを言われたのであった。

イエス・キリストは、ユダヤ人のユダを、「悪魔です」、とはっきりと断言された。



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  1. 2030/06/22(土) 18:51:53|
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しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(暴露すると、時期をずらすかもしれませんが)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事ですね。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、
恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたの     である。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

そして、彼らがそれをした後、その後に何が起こるか、というと、以下。
ヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
         戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三           分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、
           海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。

  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。
           昼と夜の光の3分の1が暗くなる。

   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」の
            ために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。

  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言
      エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹で       は苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
      10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かっ
           たが、それを食べたら、腹が苦くなった。
      それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。
      つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
      そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に 
      つけられた都で、”獣”によって殺害される。(11:7)
      がしかし彼らは生き返る。

      11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は
      非常な恐怖に襲われた。
      11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
      上った。彼らの敵はそれを見た。
      11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
      神に栄光を帰した。
      そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を利用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などと語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
      第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
       この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、
      しるしと不思議を行う。13:13
      「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
      者が共に礼拝される(4)。
      この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
      この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
      る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
       「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
       は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
       の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、そ
       れを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)
キリストの再臨。
       すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
       麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
       逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
       メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人の
       ことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうでは
       なく
       毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる
       (マタイ13:40~42)。
       同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れ
       られ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレムへの旅立ち。
       携挙。(15章)
       神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢。
       16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備え
            るために、かれてしまった。
       16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
       16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる
            神の大いなる日に、戦いをするためであった。
       16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
       16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と
           言った。
       16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
           以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
       16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒            りのぶどう酒の杯を与えられた。
       16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
       16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をの
           ろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
       17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
       17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
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2018(6+6+6)年6月18(6+6+6)、大阪北部で震度6弱地震。偶然とは思えない66666666・・・。安倍晋三が窮地に陥ると、日本のどこかが破壊される。北朝鮮危機が悪用出来ない安倍の次の手は、人工震災か。

まずは、この度の地震でお亡くなりになった方のご遺族の方々には、心からのお悔みを申し上げます。

昨日、突然起きた大阪北部での地震。
しかし、これは本当に自然災害なのだろうか、この事にまず疑問を感じる。
それはどうしてかというとタイトルにも書いたように、その日にはあまりにも多くの66666という数字が並んでいたからだ。

イルミナティの元メンバーで、そこから脱会出来た人物の暴露によって、トランプがイルミナティメンバーで、悪魔崇拝者であった事が明らかとなった。
これまでのアメリカの慣習から、”アメリカの大統領はクリスチャンであるはず”という思い込みと、マスコミが垂れ流した”トランプを支持しているのはキリスト教右派、この支持者は絶対に動く事はない”などという情報を最初は鵜呑みにしてしまったために、すっかりと私も思考停止をしてしまい、これを信じ切ってしまっていたのだが、しかし、トランプが大統領になってから時間が経ち、トランプの言動と、トランプを取り巻く支持者のクリスチャンらしからぬ言動を目撃するうちに、徐々に”トランプがクリスチャン”という事にすら疑いを持ち始めた。
そして、本当にトランプはクリスチャンなのか、という事を調べていくうちに、とんでもない事実が発覚・。
まず、そもそもトランプはクリスチャンですらなく、悪魔教の信者(イルミナティ)だった事、そして、安倍晋三もまたこの悪魔崇拝者トランプの仲間で(安倍の悪魔崇拝については以前から書いていた通り。安倍は天皇人脈だが、そもそもその天皇一族が悪魔教イルミナティなので。そして当然、神社は悪魔の神殿です)、イルミナティ・イスラエル・ユダヤと、イルミナティ・ユダヤに乗っ取られたアメリカと共に人口削減計画、人類奴隷化計画に沿って動いている事が、自民、公明が出してくる新しい法案などで明確になっている。

その悪魔崇拝者安倍は、これまで支持率が下がり窮地に陥ると北朝鮮のミサイル危機を利用し、人々に恐怖を与える事によって(私は恐怖も何も無かったが)問題をうやむやにして何とかしのいで来たのだが、
2018(6+6)年6月12日(これもまた6+6で、666)日に行われたあの茶番臭いトランプと金正恩の会談で、北朝鮮が全世界に向けて計画通りに”核放棄を約束”した事により、安倍は今は北朝鮮危機を利用出来ない。

となると、次の手は人工災害。
しかも、敢えて6666666・・・という数字が並んでいる日にそれを行なっているところを見ると、明らかに悪魔の能力をも借りてやったのだろう。

なにはともあれ、悪魔教イルミナティの目的は世界支配(世界統一政府)だ。
人類を支配する為には、支配出来るくらいの丁度いい人数にしなければならない。
大群衆が押し寄せて暴動を起こされたら、少人数である悪魔崇拝者達はひとたまりもないから
だから、イルミナティは人口削減をする必要があるのだ。

なので、戦争という形であれ、人工災害という形であれ、科学兵器であれケムトレイルであれ何でも使い、イルミナティはあらゆる手段でますます人々を殺していくと思う。

なので、人々は本気になって助かる道を求めなければなりません。

その助かる道とは、、、、トップ固定記事にもあるように
666が支配し、人々を殺し、破壊し尽くす時に、神の助けによって助かるのはクリスチャンのみ。
つまり、クリスチャンにならないと助からないのです。
なので、その時が来て、聖書の話は本当だったんだ、と気づいたら、その時にでもすぐ神の存在を信じてください。
そうすれば、助かる道は必ず見つかります。
皆さんが救われる事を望みつつ、、、今日はここまでにします。

  1. 2018/06/19(火) 14:02:57|
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イルミナティ・イスラエル・ユダヤが偽の新しい天と地を作り出そうとしている(偽千年王国)。が、絶対にそれは作れない。なぜならば、聖書に書かれている新しい天と地には海が存在しないからだ。これが本物と偽物の大きな違い。それと、イスラエル・イルミナティは、トランプのヒーロー化のために米朝首脳会談を実行、の茶番。既にこの会談はずいぶん前から決まっていて、イスラエルとアメリカは世界の破壊に向けて、確実に計画通りに実行している。

まずはこちらをご覧ください。

イルミナティ_秘密の盟約 YouTubeより
https://www.youtube.com/watch?v=DRWiP-jmb5w



以前も確か、この秘密の盟約については書いていたとは思いますが、まずは再度、イルミナティの野望を再確認してもらって
次はこちらの記事をご覧ください。
以下、トカナの記事 
【米朝会談】「北朝鮮を動かしているのは金正恩ではない、彼は役者」「もうすぐ崩壊、CIAが…」政府の内部告発者・Qアノンが暴露!
クリック↓
トカナ

今月の12日、全世界は初となった米朝首脳会談に大騒ぎをし、世はこれを固唾を飲んで見守っていたようだが、私はこれをどうしても茶番としか思えなかったのでしらけムードで静観していたところ、トカナがこの会談についての記事をアップしました。

トカナ記事によると、以下引用

 米トランプ大統領が金正恩からの首脳会談の要請を受け入れたのが今年3月8日。この時点ではまだ具体的な開催日時などは公にされていなかったが、Q Anonは米朝会談が開催される何カ月も前から米国時間6月11日(現地時間6月12日)に大きなイベントが起こると予言していたのだ。

Q Anonはさらに意味深長な発言をしている。
「金(正恩)、ありがとう。
取引成立だ。
道化はいなくなった。
糸は切られた。
我々が主導権を握った。
次はイラン

引用はここまで。

このQアノン発言については私はトカナ記事とは全く違う解釈です。
ちまたでは一部の人達は、CIAは悪の組織であり、絶大な権力と力を持っている陰の実力者で実行部隊、であるかのように言っている人もいるようですが、実際のところ、私はCAIはそこまでの力はないと見ていたので、私の記事ではただの一度もCIAについては触れた事はないと思います。

そして、QアノンがCIAをただの”道化”と発言しているのだから、実際に裏で動いていたのはCIAではなく、CIAは、本物の悪を隠すためのただの”道化師”役だったに過ぎない、と私は理解しました。
要するにCIAは、ただのスピン役だったと思います。

では、誰が本当の悪の実行部隊だったのかと言うと、それはイスラエルの諜報員モサドだと私は確信しています。
イスラエルは世界支配の為に、世界中の優秀な頭脳を持つ研究者達を自国に集め、次々と新たな兵器を作り出し、その兵器とシステム、そして人材を世界中に送り込んでしまっているので、もう既に世界はイスラエルに支配されている、と言ってもいいくらいです。
イスラエルの兵器とシステムと人材を国に受け入れた時点で、もうその国はイスラエルに乗っ取られたようなものだからです。
システムを乗っ取られる、という事は、いつ国がイスラエルに破壊されてもおかしくありませんから、それを受け入れている日本も、もう既にイスラエルの死配下に置かれているのです。

あっ、ちなみに、ロシアに亡命して有名になったエドワード・スノーデン氏ですが、
残念ながら、イルミナティのアイドル的存在だと言われているロシアのプーチンの配下に置かれてしまっているので、そこからの発信はもうあまり信用しない方がいいでしょうね。
彼もまた、イルミナティにとって都合の良いように使われる存在になってしまっているでしょうから。
恐らく、「もう世界のどこにも逃げ場はなかった」と気づいたでしょうけど、、、

ではイルミナティ・ユダヤは、なぜトランプと金正恩を使って、ありもしない平和を演出しているのでしょうか。
その前に、、、ちなみに言っておきますが、アメリカは既にイルミナティ・ユダヤに支配されている事はお知らせしましたが、北朝鮮もまた、イルミナティのメンバーだった事が元イルミナティメンバーでそこから逃げ出す事に成功した人物に暴露されています。

両国の国旗にもイルミナティのシンボル
アメリカ国旗
アメリカ国旗
北朝鮮国旗
北朝鮮国旗
五芒星は、悪魔のやぎを表す
penntaguramu.png

ちなみにイスラエルの国旗はというと
イスラエル国旗
六芒星ですが、これはダビデのマークではありません。
ダビデには、家紋もマークも最初から何も存在しませんから。
この事は以前も書きましたが、ではこれは何かというと、悪魔礼拝の魔術に使う時のマークで、悪魔教にとっては最も強力な力を発揮するという形が六芒星です。
ちなみにこれは、三角形(ピラミッド)を上下に合わせたものですが
▽ △ これはイルミナティの
「上の如く、下もまた然り」
です。
つまり、天(神)の如く、また下(悪魔)も然り
それがイスラエルです。

ちょっと脱線しましたが、何故トランプと金正恩が、偽りの平和を演出しているのか、というと、上の動画の内容にあったように、世界を支配しようとしている悪魔教666の信者らは、彼らの悪事が世間にバレる事を最も嫌っています。
だから、表では偽りの平和を演出しておいて、同時進行で、着々と悪を実行していくのです。

あっ、また余談ですが、表では平和を謳いながら陰では悪い事をする、に関連して思い出した事があります。
私がずっとその発言を見張っている情報発信者のユダヤ人は、自慢げに「私はNPO、非営利活動法人の人間です。」(であり、軍関連の仕事、そして、ユダヤのラビ)と言っていましたが、大笑いです。
実は、私もかなり前に一時期NPOで働いていたので分かるのですが、はっきり言ってNPOものすごくはえげつない組織です。
補助金詐欺は働くは、堂々と不正は働くは、こんな酷い所は見た事がない、というくらいでしたね。
私はNPOで働き始めてそれを知る事となり、それを暴露もしましたが、誰も取り締まる人もおらず、そもそも組織自体が腐っている感じでしたね。
まぁ、震災時に補助金詐欺を働いて、全国に有名になったNPOもありましたが、まさにあんな感じですよ。
規制も何もあったもんじゃなく、はっきり言ってカオスな組織です。
で、私はどうなったかというと、「もう止めて欲しい、もう辞めて欲しい」、となり、すぐに退職をしました。
クリスチャンとして犯罪組織の手助けをするワケにはいかないので、それで正解だったと思いますが。

さて話は戻りますが
そのイスラエル・ユダヤ(イルミナティ)は、最近、益々不気味な発言を繰り返しています。
まず、ユダヤが聖書の記述に合わせ、3年半地下に隠れる、という発言をしました。
その事は既報済みですが、何も起きないのであれば、イスラエル・ユダヤが3年半も地下に隠れる必要などないはずです。
なので私は、イスラエル・ユダヤが地下に潜って隠れるという3年半の間に、恐らく大きな戦争を起こすか、あるいは、人工的な災害を起こすつもりなのだろう、と皆に警告を発しました。

そして、更にユダヤ人(悪魔教イルミナティ)は不気味で狂った発言を2018年6月10日に行なっています。

エゼキエル戦争では、従来の武器でないものが使われる事が分かります。
ですから、戦術的な核兵器や、科学兵器が使われたとしても、一切問題ありません。

そして

(イスラエルが破壊した町には)新しい保安官(イルミナティ・イスラエル・ユダヤ)が町に居る

と。

まず、エゼキエル書には、核兵器や化学兵器を使用してよい、などという記述は一切ありません。
そもそも新約聖書では、武器を使う事すら許されてはいませんから。

そしてクリスチャンに許されている唯一の武具は、神のことばだけ、です。
が、これが実はこれが一番恐いことなのです。
ローマ書
12:20「もしあなたの敵が飢えるなら、彼に食わせ、かわくなら、彼に飲ませなさい。そうすることによって、あなたは彼の頭に燃えさかる炭火を積むことになるのである」。

「彼の頭に燃えさかる炭火を積む」実は、これは非常に恐い事なのですよ。
ちなみに以前も書いたと思いますが、私に悪事を働いた人達は、全員不幸になっています。
勿論、私は何もしていません。
親切にはしましたが、それでも悔い改めない者は、結果として神がその人を打たれます。
若くして死んでしまった人もいますし、死ぬまでに到底払いきれないような莫大な借金を抱えてしまったり、火事になったり、事故を起こしたり、、、、必ず神の報いを受ける事になっています。
なので悪事を働いた人は、私は悪い事をした相手に親切にされた、だからもう何も起きない、と安心するのは大間違いですね。
必ず、神が打たれますから。

話は戻り
悪魔教イルミナティはいつも聖書を悪用し人々を騙し、人々を殺すことを企みますが、勿論、クリスチャンは、エゼキエル書をこのユダヤ人が解釈しているようには解釈しません。
つまり、エゼキエル書においても武器使用は一切認められていない、と解釈しますから、エゼキエル書が核や化学兵器を使用していい、と書いてある、などという解釈はとんでもない解釈です。

なので、このユダヤがしていることは、悪魔が行なった荒野の誘惑と同じ手法。
つまり、聖書の悪用と、歪曲です。

悪魔教イルミナティの目的は人々を殺す事、そして、多くを殺した者が、悪魔から強大な力を得る事が出来る、そして悪魔から力を得る事で、世界をも支配する事が出来るのですから、だからイルミナティは殺人に一生懸命になっているのです。

ちなみにイルミナティは破壊からの再生、要するに、イスラエル・ユダヤ人支配の偽りの千年王国を生み出そうとしていますが、聖書に書かれている”本物の新しい天と地”、と、イルミナティが主張するであろう新しい天の地には、絶対にイルミナティが演出出来ない大きな違いがあるので、その大きな違いのポイントの一つを、最も大事な事なので書いておきます。

まず
聖書に書かれている新しい天と新しい地には海がありません。

しかし、イルミナティ・ユダヤが、「これが新しい天と地だ」と言った時に、海が存在していたならば、それは偽物の新しい天と地です。
つまり、何も変わっていない新しくない古いままの天地だ、という事を絶対に忘れないでください。

  1. 2018/06/14(木) 17:22:22|
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追記 スポーツメーカーのナイキは最低。私はナイキに対して不買運動をする。ロシアで行われているサッカーのワールドカップで政治家でもないイランの選手だけに、シューズの提供も販売しない、という酷いいじめを行ったナイキ。それと、新潟知事選で、自公はまた卑劣な手を使ったようだ。それと、JRPテレビジョンのゲストで、たまに出ている弁護士 和田の「トランプの支持者はキリスト教福音派」という嘘に騙されないで!!

トップに追記を書き足します。
私はサッカーには興味ゼロだし、ワールドカップにも何の興味もないのだが、あまりに酷い事が起こったので、デカデカとトップに書き留めておく。
本当に気分が悪くなるNEWSだ。

ロシアで行われているサッカーのワールドカップで、スポーツメーカーのナイキが、(ユダヤに乗っ取られている)アメリカ、イスラエルと対立している政治家でもないイランのサッカー選手だけに、シューズを提供する事も、販売する事も拒否した為、イランのサッカー選手は履く靴がなくて困っているそうだ。


そもそも政治の問題などを持ち込むべきではないスポーツの場で、イランと対立しているアメリカのトランプ政権を怒らせたくない、という理由だけで、イランの選手にこのような嫌がらせ、いじめを行なうのは、スポーツメーカとしてはあるまじき行為ではないか。

あまりにも酷過ぎて反吐が出そうな気分ですが、このような酷い仕打ちを行なうようなナイキの商品は、今後、絶対に買わない事を公言しておきます。
追記はここまで

なんと、日曜日に投開票された新潟知事選で、選挙前に自公側が
以下、日刊ゲンダイ記事 クリック↓
新潟知事選 与党陣営「ニセ文春報道」で選挙妨害疑惑浮上

これが本当であれば逮捕されてもおかしくないと思うが、虚偽答弁で不起訴になった佐川の件でも明らかになったように、日本の警察はとっくの昔に腐敗しきっている。
だから安倍晋三も麻生太郎も菅義偉もやりたい放題だ。

それからもう一つ、安倍の公約違反もある
安倍はこの度、国会議員の定数を6名も増やすつもりのようだが、安倍は以前、野田佳彦が総理を辞任する直前の国会で、定数削減を「必ずやりますよ!!」と言っていた。
野田佳彦が総理を辞任する条件として安倍晋三に、国会議員の定数削減を約束させたのだ。

にもかかわらず、安倍晋三は公約違反をして国会議員の定数を増やそうとしている。

本来ならば国会でその約束をさせた野田佳彦が安倍晋三に詰め寄り、断固として定数削減の公約を守らせるべきなのだが、安倍友である野田は見て見ぬふりをしてだんまり。
これが日本の茶番政治の真の姿だ。
警察も議員も行政も全てが腐りきっている。

世の中では物騒な事件ばかりが起こる中、人々に対する監視の強化が叫ばれてはいるが、小さいものから大事件まで含め、一番犯罪行為を行なっているのは政治家も含めた公務員なのだから、まず、行政や議員の事務所や官邸等に監視カメラの充実を図るべきだ。

というか、もう世界中の指導者がイルミナティ・ユダヤ・イスラエルの乗っ取られていて、見ていて非常に気持ちが悪い。

それからしつこいようだが、「トランプの支持者はキリスト教福音派」というデマについて。
フリーメーソンのマインドコントロール番組である”JRPテレビジョン”にたまに出演している和田とかいう弁護士が、つい先日またこの一件で同じデマを流した。

その和田という弁護士はニューコートの研究をしているらしいが、恐らくこの弁護士に情報提供を行なっている人物自体がフリーメーソンなのだろうと思う。
その和田が言うには、福音派がトランプ支持という根拠は、トランプ支持をしていたのがビリー・グラハム(偽牧師)で、グラハムが福音派だから、というもの。
しかし、以前も書いたのだがビリーグラハムはフリーメーソン33階級(最高位)で、イルミナティの悪魔儀式にも参加していた、という話はもう既に有名な話だ。

ニューコートの研究をしている、と言いながら、和田がその話を知らないなんてそっちの方が驚きなのだが
まぁ、和田がそれ(ビリーグラハムがフリーメーソンだという事)を知っていて、つまりあえて嘘をばら撒いて欺瞞を働いている可能性も無きにしも非ず。
なにはともあれこの弁護士がフリーメーソンかどうかは不明だが、白竜会(竜は悪魔のシンボル)のベンジャミン・フルフォードと一緒にフリーメーソン番組JRPに度々出演しているところを見ると、その疑いは極めて高いだろう。

そしてその和田の親が、ビリー・グラハムを支持している教会に通っていてその教会が福音派(?本当に福音派なんかどうかは知らないが)、だからビリー・グラハムは福音派なのだ、と和田はそういう認識なのかもしれないが、
確かにグラハムがクリスチャンになった最初の頃はバプテスト派の教会だったようだが、しかし、20世紀中頃にはグラハムの信仰はもう既におかしくなっていた。
ビリー・グラハムのおかしな働きの一つが”リバイバル運動”(聖霊の波運動)だ。
そして、この運動を支持していた教会は、福音派ではなくペンテコステ派(聖霊派)だ。
特にこれに熱心に参加していたのは、福音派から異端と見なされていたペンテコステのカリスマ派。(ペンテコステ派であってもビリー・グラハムを批判している教団もあるので、ペンテコステ派といっても一部の人達のみ)

余談だが、教会には様々な派があ”る、なんて事を全く知らなかった頃、誘われて私が最初に行った教会もペンテコステ派だった。
なので、誘われて私もそのリバイバル集会に1度参加した事がある。
とは言っても、その会場に到着した途端に私は具合が悪くなり、とにかく嘔吐しまくっていたので、会場の外にある救護テントで集会が終わるまでずっと休んでいたので、その集会には参加出来なかったのだが、
その話を、ペンテコステを出てから次に行った福音派の教会の牧師に話したところ、牧師は笑いながら”助けられましたね。”と。
つまり、体調が悪くなったお陰でリバイバル集会の会場の外に出る結果となったのだから、具合が悪くなってむしろ良かったですよね、という事。
ちなみに、その集会が終わった途端に嘘のように体調が回復し、私は元気になった。

ペンテコステがおかしい、という事に気づいた私は結局約1年くらい(もっと早かったかも)でペンテコステから脱出し、福音派に移った。
勿論福音派は、”ビリー・グラハムは異端である”という認識なので、それ以来、一切ペンテコステには関わっていない。

話は戻りますが、そして、グラハムの信仰がおかしくなった原因の一つは、グラハムのユダヤ人妻にあったのだろうと推測する。
その妻は亡くなってから自分の墓碑に、「工事完了」という言葉を記したそうだが、工事など必要がなかったキリスト教を「私が工事をしたのだ。私が夫にそれをさせた。」と、牧師をしていた夫を利用してキリスト教にユダヤ(イルミナティ・ユダヤの方です)崇拝をさせた事を、ユダヤ人妻は死んでも尚自慢し続けたかったのだろう。

なにはともあれビリーグラハムは悪魔の手に堕ちていたのでとっくの昔にキリスト教を捨て、フリーメーソンの会員になっており、その立場は最高位の33階位。
そしてイルミナティの悪魔礼拝にも参加していた人物なので、そもそももうビリー・グラハムはキリスト教徒ですらなかった。
しかし、牧師という立場を取り続けていたのは、キリスト教にユダヤ崇拝をさせ、キリスト教を悪魔教化する為、その為だけにビリー・グラハムは、キリスト教の牧師という立場を利用していただけである。

弁護士 和田の嘘には騙されないで
  1. 2018/06/14(木) 17:21:08|
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