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医療過誤 医療の問題 医療は患者を殺す。もうすぐ訪れる世の終りの時には裁きが下る(聖書の預言を解説)。

sheep37のブログです

南海キャンディーズ・山里亮太の公開マスターベーション(結婚報告会見)に付き合わされた哀れな蒼井優

山里と蒼井優の結婚話に全然興味はないのだが、世間がガヤガヤ騒いていたようなので何気に結婚報告会見動画を観てみた。
見た感想は、、、、う~ん、これは、ほとんど交際なし(2か月)のような状態だったからこそ、山里の使った手(マインドコントロール)はうまくいったんだろうけど
もしこれが交際2年だったならば、恐らく山里は結婚までこぎつけることは出来なかっただろうな、、、、と(山里は、恐らく1年も経たずに捨てられていたかも)。
そんな感じですね。
まぁ、しかし、自分自身に塗ったくって飾り立てたメッキがパラパラと剥がれ落ち、ドロドロ山里が出た時(ドロドロしかないと気づいた時)、間違いなく山里は蒼井優から捨てられるんだろうと思う。

まぁ、いつまでそのドロドロを隠していられるか=結婚年数
なんじゃないですかね。

それから南海キャンディーズの相方しずちゃんの方もなかなかのドロドロっぷりです。
ずっと山里の身近にいて山里の最もドロドロした部分を知り、山里をクソ男と罵っていたにもかかわらず、そんな男を蒼井優に勧めるとは、、、、性格が悪すぎではありませんか。
まぁ、蒼井優、そこそこ可愛いので、容姿に対する妬み?、、、みたいなものもあったのでしょうかね、、、、

しかし、人間の価値というのは容姿の良しあしではない。
あっ、誤解のないように一つ言っておきますが、どちらかというと私は子どもの頃から容姿を誉められてきた方なので、美人に対する妬み、みたいな事で「容姿に価値はない」と書いているわけではありませんよ。
むしろ、”美しい、キレイ”というだけでちやほやする男がバカにしかみえなかったし、バカにちやほやされて喜んでいるなら女も同じくらいバカにしか見えなかったので=無価値。

あっ、それからカンニングの竹山がまた頭の悪い発言をして炎上したようですね。
竹山
「世の女性は蒼井優さんに勝てないって認めてるから、自分より上の蒼井優さんが選んだ相手だから、山ちゃんカッコイイって言うしかないんですよ」と。
カンニングの竹山、相変わらず頭悪すぎですね~

まず竹山は、”世の女性は蒼井優に勝てないって認めている”と決めつけていますが、
カンニング竹山は、蒼井優と世の女性が何の勝負をして、世の女性は蒼井優に勝てないと思っている、と言っているのだろうか、まずそれが分からない。
もし、女優(演技)という部分で世の女性と蒼井優が勝負するならば、女優以外の人であればそりゃ蒼井優には勝てないでしょうね。
その前に、全ての世の女性が女優を目指しているのか、というと、女優に憧れを抱いている人自体が少ないでしょうから(私もだが)、仮に蒼井優と非女優が「演技」の勝負をして全員蒼井優に負けたとしても、そもそも興味のない分野(演技・女優)なので世の女性は負けたとしても何とも思わないでしょう。
というか、「演技の勝負」を世の女性に持ちかけても、世の女性の方が蒼井優を相手にしないと思いますがね。
なので、「演技」という部分だけで勝負をするならば、女優同士の勝負、という事になるでしょうから、世の女性(全員)は蒼井優の勝負の対象にはならない。
よって、この論理は成立しない。

で、仮に蒼井優が、女優同士で演技の勝負をしたとして、演技が一番うまいのは蒼井優なのでしょうかね、、、、これは私は分かりませんが。
そもそも私はドラマや舞台など(演技)には全く興味がないので評価は出来ませんが、恐らく人の評価なんて色々でしょう。
蒼井優が一番、という人も居れば、他の人の方が演技がうまい、という人もいるでしょうし。(知らんけど)
なので、全ての女優が蒼井優に負けている、という訳ではないでしょう。
よって、女優、という点から見て「全ての人(女優)が蒼井優に負けている」とは言えない。

例えば、漫才師もそうでしょう?
カンニング竹山が一番いい、という人もいれば、ビートたけし、さんまが一番、という人もいるのだから、一番は決められない、それと一緒でしょ。
ちなみに、私は、これらの漫才師達は全員大嫌いですがね。
という事で、
”女優として蒼井優は一番なので、世の女性は蒼井優には勝てないと思っている”、という推論は有り得ない。

もし、女優を”仕事”というジャンルに分け、女優=仕事として捉えて世の女性と蒼井優が戦った場合、
女優以外の仕事をしている世の女性が全員、女優・蒼井優に負けるのか、というと、そんなことは絶対にあり得ない。
なぜならば、女優を含めた芸能は世の中には無くてもいいような(芸能は、人の命に係わる仕事ではないので無くても誰も困らない)仕事だから
以上の理由から、女優以外の仕事をしている世の女性の方が価値がある(世の女性の方が勝ち=価値)という事になる。

よって
世の女性は蒼井優さんに勝てないって認めている、という事もないだろうし、蒼井優さんを自分の上とも思っていない(むしろ、女優を含めた芸能仕事は無くてもいいような無価値な仕事。なので、無くてもいいような仕事である漫才師・山里を蒼井優が選んだからといって、山ちゃんかっこいい、とは絶対にならない(笑)。とうか、竹山、相当なバカでしょ)。

では、一番尊い仕事は何かというと、勿論、命を救う仕事です(西洋医学、東洋医学の事ではない)。
命を救う仕事をしていない蒼井優は(山里、竹山もですが)、命を救っている人達よりも全てにおいて下です。(無くてもいい仕事、それが芸能)

次に、もし美貌という点で以下の事を言うならば
カンニング竹山語録「世の女性は蒼井優さんに勝てないって認めてるから、自分より上の蒼井優さんが選んだ相手だから、山ちゃんカッコイイって言うしかないんですよ」

竹山は”世の女性”と言ったのだから、日本のみならず”世界中の全ての女性(世の女性≠日本人限定)”が蒼井優に勝てない、と言ったのだろうが
名だたる世界の美女達全員以上に、本当に蒼井優は美女なのか?
蒼井優はミスユニバースレベルの美女達全員にも勝っている、と言うのか?
本当に蒼井優は、世界一の美女と言えるのか?
竹山視点では蒼井優が世界で一番に見えるのかもしれないが(という事は竹山は、蒼井優以上の美女と接した事がない、という事になるが。とすると、竹山の周囲や芸能人には蒼井優以上の美人はいない、という事にもなるが)
私の目、、、というか、世界中の評価はそういう評価ではないだろうね。
よって、容姿的にそこそこかわいい部類の蒼井優が、(蒼井優より容姿が上の人はいくらでもいる。というか、私の周囲だけでも、驚くほどの美人はいる。勿論蒼井優以上の美人)山里を選んだとしても、誰も山里をかっこいいとは思わない。

次に、世の女性が蒼井優に勝てない理由を学歴とするならば、、、、これはお話しにならないくらいのレベルなので割愛します。

次に、収入の面で世の女性は蒼井優に勝てないとするならば
これは殆どの人達が蒼井優より稼げないだろうから、そりゃ蒼井優の収入には負けるでしょうが、、、
がしかし、ハリウッドでは、殆どの人達が蒼井優よりも稼いでいるでしょうから、これも世の女性(世界中の女性)全員が、蒼井優に勝てない、という事にはならないだろう。

以上の内容から竹山は何をもってして、「世の女性(つまり世界中の女性)は全員蒼井優に勝てない、と思っている」
と言っているのか。
そして、”蒼井優は自分よりも上と思っている”と言っている女性は”世の女性”(世界の女性の人口30億人~40億人以下くらい)の内の何パーセントだと言うのか?(まさか100%と思っている?)
で、蒼井優と結婚した山里をかっこいいと言っている人は、全人口(約70億人)の何%いる、と言いたいのか。
是非、この質問に答えてもらいたいものだ。
私の予想では、日本の中だけで見ても、そういう人は非常に少ないと思いますが。

ちなみにあの結婚報告会見は、南海キャンディーズ・山里亮太の公開マスターベーションにしか見えなかったですね。
その山里の公開マスターベーションに付き合わされ、利用されまくった痛々しい蒼井優、、、、

恐らく
メッキがはがれドロドロ山里の中味が見えた後、きっと蒼井優の堪忍袋の緒は切れるでしょうね(=ポイ捨てされる)。
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  1. 2031/06/13(金) 15:38:58|
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悪魔ユダヤ・コンスピラシー。”【人類滅亡】2029年4月13日”という嘘に騙されてはならない。大きな星が落下して打撃を受けるのは3分の1の川だけ。星の衝突で人類は滅亡しません!!ヨハネの黙示録から解説。それから幼児レベルのホーキングの発想(仮説)”ブラックホール”なんてものは存在しない。

人々を支配するために、恐怖による洗脳をしかけてくるイルミナティ(悪魔組織ユダヤ)。
その悪魔教イルミナティ・ユダヤ(バビロンの大淫婦)のエージェントである福音主義の偽司祭(要するに偽聖職者)ポール・ベグリー(サタニスト・ユダヤのエージェント)という人物が(全く知らない人物だが。というかキリスト教福音派界でも無名な人物だが)、
「2029年4月13日(金)が人類滅亡の日になるかもしれない。」と発言したようだ。
【人類滅亡】2029年4月13日に巨大隕石「アポフィス」が地球衝突! 広島型原爆の10万倍の威力、黙示録の預言が現実に
トカナ記事から引用

この記事自体が、ユダヤ人が設立したフリーメーソン丸出しの内容になっているのだが
フリーメーソンはユダヤ人によって創設されたという事実についてはシオン議定書をご覧ください。
改元や新天皇即位で浮かれている者達は大バカ者。約100年前からユダヤのために日本人の命を盾にし、ユダヤのために戦わてユダヤを守らせることをユダヤに約束していた悪魔教天皇家。約100年前からユダヤと手を組んで悪を行なってきた天皇家。(旧日本軍が暴走して第二次世界大戦を起こした、と言っているメディアは大嘘を垂れ流している。全ての責任は狂っている天皇家にあり)。ユダヤのシオン議定書を見よ。

このトカナ記事のどこがフリーメーソン丸出しなのか、というと
まず、13日の金曜日この日付自体がイルミナティ(フリーメーソンの上部組織がイルミナティ)・ユダヤをそのまま表している。

ではこの13日の金曜日に起きた事とは何だったのかというと、イエス・キリストがユダヤ人によって十字架刑に処された日付です。
なので、イルミナティが4月13日(金)を世界滅亡の日に制定したのだとすれば、イエス・キリストを十字架に付けた日と同じ日付にキリスト教徒を含めた人口の約9割の人々を殺害する計画の予定をユダヤ人は立てた、という事になります。(イルミナティの人口削減計画)

そして、これが映画ディープインパクトのようになるのだ、と
以下、トカナ記事から引用
「皆さん落ち着いて下さい。ディープインパクトに臨む準備はできていますか? 聖書の預言が実現する覚悟できていますか?」(ベグリー氏)
「巨大な、巨大な小惑星が地球に向かっています。事実、地球に真っ直ぐ向かっているのです。そして2029年4月13日、地球はディープインパクトに見舞われます」(同)
引用はここまで。

私はディープインパクトの内容が分からないので、検索して最後のクライマックスの部分だけを動画で1~2分視聴したのだが、ストーリーとしては、
“月が地球に衝突しそうになるのだが、しかし、アメリカが月を破壊して地球への衝突を防ぐ。”
こんなストーリーらしい。

さすが、聖書が全然理解出来ない頭の悪すぎるユダヤ人のエージェント(ポール・ベグリー)らしい発言だが、まず、7つのラッパ(ヨハネの黙示録参照。)で人類は滅亡しません!!
そして第3の御使いのラッパで大きな星が空から落ちて来ても、ディープインパクトなんて事は起きないし、氷河期も来ません

このトカナの記事は、恐らくイルミナティが計画している「2030年(人工)氷河期」の計画の宣伝をしているのだろうが、この内容は聖書の預言(ヨハネの黙示録)とは全く違っています。
それはヨハネの黙示録をそのまま読めば普通は分かるはずなのだが、(しかし、ユダヤ人が聖書を読んでも理解出来ない、ということは預言されているが)

再度、ヨハネの黙示録のラッパの要約を書いておきます。
第7の封印が解かれ、
第一のラッパ(黙示録8:6~7)
が吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、の三分の一が焼け、の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。

第一のラッパまとめ 雹と火によって地、木、青草の3分の1が焼ける

第二のラッパ(8:8~9) 
火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。

第二のラッパまとめ 燃えさかっている山が海に投げ込まれ、海、海洋生物、舟の3分の1が壊される。

第三のラッパ(8:10~11) 
燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。

第三のラッパまとめ 燃えている星が地球に衝突し、川の3分の1が苦くなるので飲めなくなり多くの死者が出る。(人類滅亡ではない)
星が衝突して打撃を受けるのは川だけ、しかも3分の1の川だけです。
そして、人々が死ぬ原因は飲み水不足によるものであって、氷河期という理由ではない!!


第四のラッパ(8:12~13) 
太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。(そのままの解釈で)

   第1から第4のラッパで、地上のさばきの3分の1が完了されます。
くどいようですが全地ではなく、3分の1だけ。
しかも、星が落ちてきた時に打たれるのは飲み水(川)の3分の1だけです。
その影響で多くの死者が出る、とはありますが、星が落ちてきたからと言って人類滅亡という事ではありません!!

なぜならば、まだまだこの裁きには続きがあるからです。

しかし、「星が落ちて来た時には人類は滅亡するぞ」と、聖書にそぐわない嘘を言い人々を騙しているのであれば、それは大淫婦、偽預言者、そして666の獣でもあるユダヤ人が行なっている人類虐殺計画の宣伝活動(ユダヤ・コンスピラシー)である、という事です。

続き
以下が、第4のラッパ以降の聖書の預言内容です!!
第五のラッパ(9:1~12) 
「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。
このいなごに、神の民以外の人(ノンクリスチャン)が刺され、5か月の間苦しむ

第六のラッパ(9:13~21) 
4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。

第七のラッパ 巻物、裁きの宣言
神の証人2名が現れて獣(ユダヤ)と3年半戦う
それから第三のわざわいが始まり、第7のラッパがふかれる。
そして第二の獣(地から上って来る獣とは偽預言者=ユダヤ人ラビのこと。黙示録19:20節.20:10節参照)の登場、獣(ユダヤ)が3年半支配
イスラエル・ユダヤが獣の刻印を押す

黙示録13章参照
またすべての人に獣(偽預言者、偽教師、バビロンの淫婦、666=獣とはユダヤ人ラビのこと)の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)

その後ついに、ユダヤや王族ら、議員を含めた公務員ら,
そして全ての人々に神の怒りがぶちまけられる。
7つの鉢

最後の七つの災い(15章-16章)
七人の天使が神の怒りの満ちた七つの鉢を受け取る(15:1-8)
神の怒りが地にぶちまけられる(16:1)
第一の鉢 悪性のはれ物ができる(16:2)
第二の鉢 海が血のようになり、海の生物が死ぬ(16:3)
第三の鉢 水が血に変わる(16:4-7)
第四の鉢 人間が太陽の火で焼かれるも、神を冒涜して悔い改めず(16:8-9)
第五の鉢 獣の国(エルサレム)が闇におおわれる。激しい苦痛(16:10-11)
第六の鉢 しるしを行う3匹の悪霊、ハルマゲドン(ハルマゲドンとは戦争の事ではなく地名)に王が集められる(16:12-16)
第七の鉢 大地震が起こり、島も山も消える(16:17-21)
大淫婦(ユダヤ)の裁きと大淫婦バビロン(イスラエル)の滅亡(17章-18章)
大淫婦(ユダヤ)が裁かれる(17:1-18)
バビロン(エルサレム)の滅亡 (18:1-8)
人々がバビロンの滅亡をなげくが(18:9-19)、神の民は「喜べ。バビロン(イスラエル・エルサレム)が完全に滅びる」と(18:20-24)
天の礼拝 (19章1-10節)
神への讃美(19:1-6)
子羊の婚宴(19:7-10)
キリストの千年の統治の開始、サタンと人々の裁き(19章11節-20章)

偽教師、偽預言者はイスラエル・ユダヤである、ということを記している聖書箇所は以下
ペテロの第二の手紙(新約聖書)
1 しかし、イスラエルの中には、にせ預言者も出ました。同じように、あなたがたの中にも、にせ教師が現われるようになります。
彼ら(ユダヤ)は、滅びをもたらす異端をひそかに持ち込み、自分たちを買い取ってくださった主を否定するようなことさえして、自分たちの身にすみやかな滅びを招いています
2 そして彼らは、貪欲なので、作り事のことばをもってあなたがたを食い物にします。彼らに対するさばきは、昔から怠りなく行なわれており、彼らが滅ぼされないままでいることはありません

ペテロの第二の手紙(全文)
第1章
1:1イエス・キリストの僕また使徒であるシメオン・ペテロから、わたしたちの神と救主イエス・キリストとの義によって、わたしたちと同じ尊い信仰を授かった人々へ。
1:2神とわたしたちの主イエスとを知ることによって、恵みと平安とが、あなたがたに豊かに加わるように。
1:3いのちと信心とにかかわるすべてのことは、主イエスの神聖な力によって、わたしたちに与えられている。それは、ご自身の栄光と徳とによって、わたしたちを召されたかたを知る知識によるのである。
1:4また、それらのものによって、尊く、大いなる約束が、わたしたちに与えられている。それは、あなたがたが、世にある欲のために滅びることを免れ、神の性質にあずかる者となるためである。
1:5それだから、あなたがたは、力の限りをつくして、あなたがたの信仰に徳を加え、徳に知識を、
1:6知識に節制を、節制に忍耐を、忍耐に信心を、
1:7信心に兄弟愛を、兄弟愛に愛を加えなさい。
1:8これらのものがあなたがたに備わって、いよいよ豊かになるならば、わたしたちの主イエス・キリストを知る知識について、あなたがたは、怠る者、実を結ばない者となることはないであろう。
1:9これらのものを備えていない者は、盲人であり、近視の者であり、自分の以前の罪がきよめられたことを忘れている者である。
1:10兄弟たちよ。それだから、ますます励んで、あなたがたの受けた召しと選びとを、確かなものにしなさい。そうすれば、決してあやまちに陥ることはない。
1:11こうして、わたしたちの主また救主イエス・キリストの永遠の国に入る恵みが、あなたがたに豊かに与えられるからである。
1:12それだから、あなたがたは既にこれらのことを知っており、また、いま持っている真理に堅く立ってはいるが、わたしは、これらのことをいつも、あなたがたに思い起させたいのである。
1:13わたしがこの幕屋にいる間、あなたがたに思い起させて、奮い立たせることが適当と思う。
1:14それは、わたしたちの主イエス・キリストもわたしに示して下さったように、わたしのこの幕屋を脱ぎ去る時が間近であることを知っているからである。
1:15わたしが世を去った後にも、これらのことを、あなたがたにいつも思い出させるように努めよう。
1:16わたしたちの主イエス・キリストの力と来臨とを、あなたがたに知らせた時、わたしたちは、巧みな作り話を用いることはしなかった。わたしたちが、そのご威光の目撃者なのだからである。
1:17イエスは父なる神からほまれと栄光とをお受けになったが、その時、おごそかな栄光の中から次のようなみ声がかかったのである、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」。
1:18わたしたちもイエスと共に聖なる山にいて、天から出たこの声を聞いたのである。
1:19こうして、預言の言葉は、わたしたちにいっそう確実なものになった。あなたがたも、夜が明け、明星がのぼって、あなたがたの心の中を照すまで、この預言の言葉を暗やみに輝くともしびとして、それに目をとめているがよい。
1:20聖書の預言はすべて、自分勝手に解釈すべきでないことを、まず第一に知るべきである。
1:21なぜなら、預言は決して人間の意志から出たものではなく、人々が聖霊に感じ、神によって語ったものだからである。
第2章
2:1しかし、民の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。
2:2また、大ぜいの人が彼らの放縦を見習い、そのために、真理の道がそしりを受けるに至るのである。
2:3彼らは、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対するさばきは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない。
2:4神は、罪を犯した御使たちを許しておかないで、彼らを下界におとしいれ、さばきの時まで暗やみの穴に閉じ込めておかれた。
2:5また、古い世界をそのままにしておかないで、その不信仰な世界に洪水をきたらせ、ただ、義の宣伝者ノアたち八人の者だけを保護された。
2:6また、ソドムとゴモラの町々を灰に帰せしめて破滅に処し、不信仰に走ろうとする人々の見せしめとし、
2:7ただ、非道の者どもの放縦な行いによってなやまされていた義人ロトだけを救い出された。
2:8(この義人は、彼らの間に住み、彼らの不法の行いを日々見聞きして、その正しい心を痛めていたのである。)
2:9こういうわけで、主は、信心深い者を試錬の中から救い出し、また、不義な者ども、
2:10特に、汚れた情欲におぼれ肉にしたがって歩み、また、権威ある者を軽んじる人々を罰して、さばきの日まで閉じ込めておくべきことを、よくご存じなのである。こういう人々は、大胆不敵なわがまま者であって、栄光ある者たちをそしってはばかるところがない。
2:11しかし、御使たちは、勢いにおいても力においても、彼らにまさっているにかかわらず、彼らを主のみまえに訴えそしることはしない。
2:12これらの者は、捕えられ、ほふられるために生れてきた、分別のない動物のようなもので、自分が知りもしないことをそしり、その不義の報いとして罰を受け、必ず滅ぼされてしまうのである。
2:13彼らは、真昼でさえ酒食を楽しみ、あなたがたと宴会に同席して、だましごとにふけっている。彼らは、しみであり、きずである。
2:14その目は淫行を追い、罪を犯して飽くことを知らない。彼らは心の定まらない者を誘惑し、その心は貪欲に慣れ、のろいの子となっている。
2:15彼らは正しい道からはずれて迷いに陥り、ベオルの子バラムの道に従った。バラムは不義の実を愛し、
2:16そのために、自分のあやまちに対するとがめを受けた。ものを言わないろばが、人間の声でものを言い、この預言者の狂気じみたふるまいをはばんだのである。
2:17この人々は、いわば、水のない井戸、突風に吹きはらわれる霧であって、彼らには暗やみが用意されている。
2:18彼らはむなしい誇を語り、迷いの中に生きている人々の間から、かろうじてのがれてきた者たちを、肉欲と色情とによって誘惑し、
2:19この人々に自由を与えると約束しながら、彼ら自身は滅亡の奴隷になっている。おおよそ、人は征服者の奴隷となるものである。
2:20彼らが、主また救主なるイエス・キリストを知ることにより、この世の汚れからのがれた後、またそれに巻き込まれて征服されるならば、彼らの後の状態は初めよりも、もっと悪くなる。
2:21義の道を心得ていながら、自分に授けられた聖なる戒めにそむくよりは、むしろ義の道を知らなかった方がよい。
2:22ことわざに、「犬は自分の吐いた物に帰り、豚は洗われても、また、どろの中にころがって行く」とあるが、彼らの身に起ったことは、そのとおりである。
第3章
3:1愛する者たちよ。わたしは今この第二の手紙をあなたがたに書きおくり、これらの手紙によって記憶を呼び起し、あなたがたの純真な心を奮い立たせようとした。
3:2それは、聖なる預言者たちがあらかじめ語った言葉と、あなたがたの使徒たちが伝えた主なる救主の戒めとを、思い出させるためである。
3:3まず次のことを知るべきである。終りの時にあざける者たちが、あざけりながら出てきて、自分の欲情のままに生活し、
3:4「主の来臨の約束はどうなったのか。先祖たちが眠りについてから、すべてのものは天地創造の初めからそのままであって、変ってはいない」と言うであろう。
3:5すなわち、彼らはこのことを認めようとはしない。古い昔に天が存在し、地は神の言によって、水がもとになり、また、水によって成ったのであるが、 (砂を調べても天地創造の秘密は調べられない!!的外れ
3:6その時の世界は、御言により水でおおわれて滅んでしまった。
3:7しかし、今の天と地とは、同じ御言によって保存され、不信仰な人々がさばかれ、滅ぼさるべき日に火で焼かれる時まで、そのまま保たれているのである。
3:8愛する者たちよ。この一事を忘れてはならない。主にあっては、一日は千年のようであり、千年は一日のようである。
3:9ある人々がおそいと思っているように、主は約束の実行をおそくしておられるのではない。ただ、ひとりも滅びることがなく、すべての者が悔改めに至ることを望み、あなたがたに対してながく忍耐しておられるのである。
3:10しかし、主の日は盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に造り出されたものも、みな焼きつくされるであろう。
3:11このように、これらはみなくずれ落ちていくものであるから、神の日の到来を熱心に待ち望んでいるあなたがたは、
3:12極力、きよく信心深い行いをしていなければならない。その日には、天は燃えくずれ、天体は焼けうせてしまう。 (ドラえもんポケット並の低レベルな発想しかできないホーキング偽博士の幼児レベルな仮説「ブラックホール」なんてものは存在しません。星が消えた理由は燃えた、焼け崩れ、とある通り。)
3:13しかし、わたしたちは、神の約束に従って、義の住む新しい天と新しい地とを待ち望んでいる。
3:14愛する者たちよ。それだから、この日を待っているあなたがたは、しみもなくきずもなく、安らかな心で、神のみまえに出られるように励みなさい。
3:15また、わたしたちの主の寛容は救のためであると思いなさい。このことは、わたしたちの愛する兄弟パウロが、彼に与えられた知恵によって、あなたがたに書きおくったとおりである。
3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている
3:17愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい。
3:18そして、わたしたちの主また救主イエス・キリストの恵みと知識とにおいて、ますます豊かになりなさい。栄光が、今も、また永遠の日に至るまでも、主にあるように、アァメン。
  1. 2031/04/13(日) 21:01:01|
  2. 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
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トップ固定 イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後世界はどう動いてこれから何が起きるのか、について。ヨハネの黙示録から解説。

まずは、悪魔ユダヤについての動画をご覧ください。
YouTubeより引用 ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



以下の文章は、動画から引用
『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。

おまけ
20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのかについて、ヨハネの黙示録などから引用しながら書いていきます。

では早速ですがまず
悪魔教イスラエル・ユダヤの計画は以下(以下はユダヤ人による勝手な聖書解釈で作られたユダヤ人の計画。)

ユダヤの計画1⃣
 1⃣ キリスト教のユダヤ人(イエス・キリストなど信じてはいないが、世界支配をするためにキリスト教徒のふりをしているユダヤ人・メシアニック・ジューのこと)のみ、早くて今年中(2018年 獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に秘密携挙され、この地上から突然姿を消すことになる。(2019年になってもユダヤ人は携挙騒動を起こしていないので、2018年の携挙計画は失敗したものと思われる))
大患難前にメシアニック・ジュー(偽キリスト教のユダヤ人のこと)だけが秘密に携挙される。これが第一に起きる患難前携挙、と彼ら(偽キリスト教のユダヤ人)は言っているが←もちろん嘘。


ユダヤ人だけが携挙される、というのは神の預言から来ているものでもなく、神の計画でもありません。
しかもユダヤ人のみが携挙される、なんて預言はそもそも聖書にはあませんし、携挙が秘密裏にされる、それは患難前に起こる、なんてことも聖書には一切書かれていませんから、これらの全ては聖書の預言ではありません。
ユダヤ人が考えた作話、嘘です。
ちなみに悪魔ユダヤのメシアニック・ジュー(=ユダヤ人が作った偽キリスト教)は、携挙はちょっと遅れるかもしれない、と2018年末頃に発言しているので、計画は思い通りに進んでいないでしょう。
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に、この偽りの携挙によって姿を消す予定のようです。(実際は携挙されるのではなく地下に隠れるようで、偽キリスト教のユダヤ人・メシアニックジューが、3年半イスラエルは地下に隠れる、トランプも携挙で突然姿を消すかもしれない、と発言していたが、そもそもトランプはクリスチャンではないので携挙はされません)
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、トランプはわざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国(悪魔支配の国)を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。
 
まずそもそもですが、聖書には、大患難前の携挙などという記載は一切ありません

では携挙について、聖書にはどう書かれているのか、というとまず
ヨハネの黙示録13章で第一の獣と第二の獣が登場します。(獣とは王たちのこと)

次の14章では
ヨハネの黙示録14:12
ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。
14:13
またわたしは、天からの声がこう言うのを聞いた、「書きしるせ、『今から後、主にあって死ぬ死人はさいわいである』」。御霊も言う、「しかり、彼らはその労苦を解かれて休み、そのわざは彼らについていく」。

とありますから、第一の獣、第二の獣が登場し、クリスチャンに労苦がふりかかった後に、やっとクリスチャンは労苦から解かれて休むこと(携挙)が出来るのです。
くどいようですが、あくまでも携挙は労苦の後(つまり患難の後)です。
患難前に携挙されるわけではありませんし、おまけに患難前に携挙される、なんてことは聖書のどこにも書かれてはいません
!!

黙示録14:13の”休みに入るとは=携挙”と理解しますから、聖書(ヨハネの黙示録)をそのまま素直に読むならば、携挙は、13章の第二の獣の登場の後(患難後)で、15章の7つの災い・7つの鉢の前に起きる、ということは明らかでしょう。

そしてこのヨハネの黙示録にダニエル書を併せて読むと、携挙の時期がより明確になって来ます。


ダニエル書12章
12:11 常供の燔祭が取り除かれ(ユダヤの礼拝、祭ごとが廃止された。イエス・キリスト誕生で約2千年前に成就)、荒す憎むべきもの(ユダヤ人)が立てられる時から、千二百九十日(約3年半)が定められている
12:12 待っていて千三百三十五日に至る者はさいわいです。
12:13 しかし、終りまであなたの道を行きなさい。あなたは休みに入り(携挙)、定められた日の終り(イエス・キリストによる裁きの日に、キリストと共に裁きに立つ)に立って、あなたの分を受けるでしょう」。

ダニエル書12章11節~の解説
荒らす忌むべき者(イスラエル・ユダヤ。12:11節)がエルサレムに立って(マタイの福音書24:15参照)から数えて1335日(12章12節)でクリスチャンは携挙される、ということになります。
(よって患難前携挙も、ユダヤ人だけ携挙も全て嘘ということです)


ユダヤの計画2⃣
  2⃣ その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ。←これも、聖書預言ではありません。

ちなみにユダヤが言うには、その戦争は第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争になるそうですが(ユダヤの予定通りにいくとは思わないが)
しかし聖書の記述では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません

では聖書で人類が3分の1死ぬ、と書かれている箇所はどこか、というとヨハネの黙示録9章
9:15 すると、その時、その日、その月、その年に備えておかれた四人の御使が、人間の三分の一を殺すために、解き放たれた。
9:16 騎兵隊の数は二億であった。
9:18 この三つの災害、すなわち、彼らの口から出て来る火と煙と硫黄とによって、人間の三分の一は殺されてしまった。

とあるように、天から下って来た神の御使(人間ではない)が、天から2億の騎兵隊(これも人間の騎兵隊の事ではない)を伴って現れ、彼らの口から出る火と煙と硫黄によって人間の3分の1は殺される、と聖書には書かれているわけですから、人が死ぬ理由は戦争ではありません
そして、この4人の天の御使と、2億の騎兵隊は人間ではありませんよ。
なぜならば、9章18節に”口から火や煙や硫黄を出す”という事が書かれており、そんなことは人間には出来ないからです。

それから、モーセの十戒にも 「汝、人を殺すなかれ。」と書かれているように、地上の人間には人を殺す事が許されてはいません。(すなわち、人間が人間を裁く=殺す事も許されていないし、人間が審判役を行なうことも許されていません)
なので、裁きは人の手ではなく、天から下ってくる御使たちによって行われなければならないのです。

以上にあるように、3分の1の人々が死ぬ原因は、天から下って来る御使の口から出る火と煙と硫黄、と聖書には書かれてあるので、
戦争で3分の1の人々が死亡する、というユダヤの解釈はまったくのデマカセ、ということになります。
なので、頭の悪いユダヤ人の嘘は絶対に信じてはいけません。(ユダヤらは全く聖書が読めていないし、聖書を理解もしていない)

ペテロの第二の手紙参照
3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、(ユダヤは)自分の滅亡を招いている。

ではこのユダヤ人とアラブ人が起す戦争は、聖書のどこに記されているのか、というと
ヨハネの黙示録の第四の封印 6章8節
 青白い馬・それに乗っている者の名は「」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。

神は、人が人を殺すことを禁じています
なので、神が禁じられている人殺し(戦争のこと)を行なうならば、それは6章8節の第四の封印の獣らが行なう人殺し(ユダヤとアラブによる殺し合い)の預言の成就ということになります。(ということは、ユダヤもアラブもどちらも獣達、という事になります)

ユダヤの計画3⃣
 3⃣ その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。←これも嘘
 
そもそも聖書には3年半の偽りの平和がある、などという記載は一切ありませんので、これも聖書からのものではありません。
しかし、彼らユダヤのストーリーでは(聖書に基づいてないが)、反キリストの役割を、自分らの仲間であるカトリックのローマ法王に任せるのでしょう。
ちなみに現ローマ法王はユダヤ人(イエスズ会出身。カトリックは既にユダヤに支配されている)です。
そしてその後、カトリックを乗っ取ったユダヤ人のローマ法王が、イスラエル・ユダヤ支配による世界統一政府のため、そして悪魔であるイスラエル・ユダヤを人々に拝ませるために全宗教を禁止する予定のようです。
しかし、イスラエル・ユダヤは全世界を支配する事は出来ません
支配出来るのは4分の1だけです。
なぜならば、ヨハネの黙示録にそのことがしっかりと預言されているからです。
第四の封印 6章8節
 青白い馬・それに乗っている者の名は「」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。

この第四の封印の内容を見ると、戦争(争い)を起こしながら暴力で人々を支配しようとする者たちは、4分の1だけ支配出来る権威が与えられた、とありますから、彼ら(ユダヤたち)の野望である世界統一政府は最終的には達成できない、4分の1しか支配出来ない、という事になります

  3⃣ 反キリストはヨーロッパから出る。←これも嘘

聖書は、反キリストである悪魔はイスラエル・ユダヤであるということをはっきりと示しているが、ユダヤはこの反キリストの役割を、自らの仲間であるローマ法王(ユダヤ人)、もしくはフランスの大統領マクロン(ユダヤ人ロスチャイルドが出した大統領がマクロン)に演じさせるのでしょう。

しかし反キリストは(偽予言者、偽教師、偽キリスト教徒、獣の666(淫婦バビロン)、悪魔教信者、様々な呼び方がありますが)、聖なる場所・エルサレムに立つ。
そしてそれはユダヤであり、ユダヤへの裁きと滅びは昔から(旧約の預言から)定められている事です。

ペテロの第二の手紙
2章3節 彼ら(ユダヤ)は、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼ら(イスラエル・ユダヤ)に対するさばきは昔から(旧約時代から)猶予なく行われ、彼ら(イスラエル・ユダヤ)の滅亡も滞ることはない

参照
 マタイの福音書24:15
 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者(イスラエル・ユダヤ)が、聖なる場所(エルサレム)に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
 黙示録
 わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。

ユダヤの計画4⃣
 4⃣ その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。←勿論これも嘘。そもそもこの内容もめちゃくちゃですが、そもそも反キリストはユダヤです。
その時に、7つの災害が下り始める。←反キリストであるユダヤが、聖地エルサレムに立つ時に裁きは開始されるのであって、裁きの時とユダヤの儀式とは全く関係ない。


 (そもそもイエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました
ダニエル書にも、ユダヤの礼拝儀式の廃止といけにえ廃止が成される事がしっかりと預言されています
ダニエル書12章11節
常供の燔祭が取り除かれ(イエス・キリストが約2千年前にユダヤの礼拝儀式、いけにえ儀式を廃止された)、荒す憎むべきものが立てられる時から、千二百九十日が定められている。

にもかかわらず、なぜ誰かがユダヤの儀式を禁止しからといって、その人物が反キリスト、ということになるのか。
イエス・キリストご自身がユダヤの儀式を約2千年前に禁止されたのだから、誰かがユダヤの儀式を禁止したからといって、イエス・キリストは7つの災いや裁きを開始されたりはされません。
しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのにイエス・キリストがユダヤのために動かれるなんてことはあり得ません。
イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません
。)

では、どのタイミングでイエス・キリスト(神)は7つの災いを開始されるのか、というと
ダニエル書にも記されていますが、ダニエル書12章
11 常供の燔祭が取り除かれ、荒す憎むべきものが立てられる時から、千二百九十日が定められている。(荒らす憎むべき者については、マタイの福音書24:15章も参照)

荒らす憎むべき者(獣666)は誰なのか、というと何度も書いていますが、イスラエル・ユダヤ人のことです。
なので、反キリストはユダヤ人、という事になります。

マタイの福音書24:15
預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者(ユダヤ)が、聖なる場所に立つのを見たならば

つまりイエス・キリストが7つの災いを開始される時というのは、
反キリストであり獣666や淫婦バビロンにも譬えられているユダヤが、聖地エルサレムに立つのを見たならば、その時から7つの災いが開始される、この時です。
なので、ユダヤの儀式と災い開始は一切関係ありません。(というかイスラエル・ユダヤは裁かれる側です)


イスラエル・ユダヤに対する滅亡が預言されている箇所については、以下も参照

ペテロの第二の手紙
2:1しかし、民(イスラエル・ユダヤ)の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼ら(ユダヤ)は、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。(にせ教師とは、キリスト教を破壊しようとしている反キリスト)

2:3彼ら(ユダヤ)は、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対するさばきは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない。

3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている

3:17愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい。

ユダヤの計画5⃣
  5⃣ この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。←勿論これも嘘

ユダヤ人が全員救われる、なんてことは一切聖書に書かれておらず、それどころか、神の裁きによってイスラエル、ユダヤ、エルサレムは一瞬にして滅びる、永遠に滅亡する、と聖書は預言しています。
よって、ユダヤ人による伝道などというものは有り得ず、これも聖書からのものではありません


ユダヤの計画6⃣
  エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。←これも当然嘘

 (エゼキエル書38、39章に記されている内容は、イエス・キリスト誕生前に成就した内容なので、紀元後には起きません
そもそもゴグ・マゴグ(38章に出て来るその他の国名もですが)は現在ではその名前すらももう残ってはいませんから、エゼキエル書38.39章は、世の終りの時に起きる預言ではないことは明らかです(エゼキエル書38.39章の預言は紀元前に成就している)。(エゼキエル書の解説については、カテゴリー”旧約聖書・エゼキエル書の預言の解説”や”新約聖書・ヨハネの黙示録の解説”などをご覧ください。まだ書きかけですが)

しかも、ヨハネの黙示録に記されている方のゴグマゴグが攻めて来る最終の戦いとは、携挙後、神(イエス・キリスト再臨)の最後の裁きの後(すなわちクリスチャン以外の全員の死)のさらに千年後に起こる戦いのことなので、今すぐにイエス・キリストが再臨されたとしてもそれから千年後となる。
神とゴグとマゴグの最後の争いは、イエス・キリスト再臨から千年の後、とヨハネの黙示録には書かれてありますから。(カテゴリー 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説を参照してください)

ユダヤの計画7⃣
  7⃣ その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。←これも嘘

聖書に記されている預言は、イスラエル人、ユダヤ人を自称している(血族を主張している)者たちに対する裁き(滅亡)であって、血族を主張しているイスラエル、ユダヤ人の救いではない

 ローマ書9:27
 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。

そもそも「イスラエル」とはそもそも「神は戦う」、という意味であって、民族や血族を意味する言葉ではありません。
ではイスラエルと呼ばれる人たちは誰なのか
、というと

ローマ書9:6
しかし、神の言が無効になったというわけではない。
なぜなら、イスラエルから出た者が全部イスラエルなのではなく、(つまり血族のイスラエル人がイスラエルではない、ということ)

ガラテヤ4:28
兄弟(血族のない異邦人に対して)たちよ。あなたがたは、イサクのように、約束の子である
イサクのような約束の子は、イスラエルです(要するにイエス・キリストを信じる者がイスラエル、ということ)。

ガラテヤ3:29
もしキリストのものであるなら、あなたがたはアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのである。

という事で、携挙されるのは血族を主張するユダヤ人ではなく、神の戒めを守っているクリスチャンです!!

ユダヤの計画8⃣
 8⃣ゴグとマゴグとはロシアとイランの事で、ロシアとイランはイスラエルに侵略してくるが、(核兵器や化学兵器などで)イラン、ロシアは一瞬で滅ぼされる。⇚これもユダヤの嘘。

そもそもゴグマゴグの意味は、”神に敵対する者”という意味であって、どこかの国を示す言葉ではない

何度も書きますが、エゼキエル書38.39章の内容は紀元前に成就した預言です。
なので、世の終りの時にエゼキエル38、39章のような事は絶対に起きません!!

世の終りの時に起きるこれから先の預言は、新約聖書の内容だけ、です。

では神に敵対する国、悪魔の住む国とはどこかというと、それはエルサレム(国土としてのイスラエル)である、と聖書は教えています。

 黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 (悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24。エルサレム)

ユダヤの計画9⃣
  9⃣ ユダヤ人は姿を消してから最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来る。

しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。
追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤ(偽キリスト教のメシアニック・ジュー)の発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

ユダヤの計画 ⓾
  ⓾ 患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。⇚勿論これも嘘です。

イエスと共に人々を裁くのは、イエス・キリストと第一の復活にあずかる者たち。
要するに、第一の復活にあずかる者とは、過去に殉教した預言者たちや聖徒たち(ユダヤ人に殺された人たち)の事であって、預言者や聖徒(クリスチャンのこと)たちを殺しまくったイスラエル、ユダヤ人のことではありません。

ユダヤの計画⑪
 ⑪ ユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。←これも嘘。

千年王国が始まる場所はこの地上のエルサレムのことではなく、天のエルサレムのこと

そして、その新しいエルサレムには海がない。
千年王国については、ヨハネの黙示録20章参照
天の都については、ヨハネの黙示録21章参照
新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません
なので、この地上のエルサレムでユダヤ人が統治する千年王国が始まる。というのは全くのデタラメで、これも聖書に基づいている内容ではありません

そして、ゴグ・マゴグとの戦いは千年王国の後である、ということが記されている箇所については以下。

ヨハネの黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグ(ゴグ、マゴグとは神に逆らう者、という意味なので、ここは神に逆らう諸国民、という解釈になる)を惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

そして聖書では、家系の問題、血族の件については以下のように教えています

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさいそのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王(そして王はイエス・キリストひとりだけ)と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし世界を支配したい彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

しかしユダヤ、メシアニック・ジュー(つまり血族のユダヤ人を主張する者たち、日本の自称皇族たちもしかり)は666である事は明らかです。

ユダヤが計画している悪だくみの内容はここまで。

次は、ヨハネの黙示録の預言を引用し、今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。ヨハネの黙示録6章(6つの巻物の封印について)
 戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。
  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。
   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。
このいなごに、神の民以外の人(ノンクリスチャン)が刺され、苦しむ。

  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。
  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言

エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、黙示録のヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹では苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。

10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

それは、悪事を行う者に対する完全な(神による)除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
神の証人は証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を与えられている。
その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に つけられた都で(つまりエルサレム、”獣”によって殺害される。(11:7)
がしかし彼らは生き返る。

ヨハネの黙示録
11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
神に栄光を帰した。
そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。


新約聖書を信じていない偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書38章のエゼキエル戦争だ。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って人々に嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません


星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられたのです。
本物と偽物を見分けるため、に。

そして2018年、荒らす忌むべき者(ユダヤ人)が、聖地(エルサレム)に立ち、ダニエル書12章11節、マタイの福音書24:15の預言が成就された時から、
星は天から落ち始めました。
2019年3月、月ももう見えません(出たり消えたりしているので恐らく3分の1がこれだと思います)。

そして、ユダヤ人は選民などではありません。
ユダヤ人、イスラエル人は携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)

マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。

イスラエル・ユダヤは地上に残され(携挙されずに)、イエス・キリストと聖徒たちに裁かれることになります。

では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
 第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
 この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、しるしと不思議を行う。13:13
「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
者が共に礼拝される(4)。
この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」を支配する(7)。(ユダヤ人が計画しているユダヤによる新世界政府)
この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       
「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。
この「にせ預言者」は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。
またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。(現在、悪魔ユダヤの献身者であるトランプがこれを実行中。トランプはユダヤ・アメリカに従わない者に貿易戦争を仕掛けている)
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)

キリストの再臨。
すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
メシアニックジュー(偽クリスチャン)は、羊とはユダヤ人のことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうではなく毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる(マタイ13:40~42)。
 同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れられ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る、と記されている。

天のエルサレム(地球上のエルサレムのことではありません!!)への旅立ち。
携挙。(ヨハネの黙示録15章)
神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢
ヨハネの黙示録
16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。       
16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。(血族主義で血筋を誇っている王族らも、ユダヤと共に獣として譬えられている)

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣(王族)は淫婦(イスラエル・ユダヤ)を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章

天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。


17章~23章 神による裁き
ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのはおまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血がこの都(エルサレム)で流されたからである」

ヨハネの黙示録19章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たち(ユダヤ人の宗教指導者のこと)よ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分(ユダヤ人)より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤ人の指導者ラビのこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。


つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。


では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと、第二の死(地獄)へ送られることになります。

23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し(殺したのはユダヤ人)、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子ら(ユダヤ人)を幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

イスラエル・エルサレムは一瞬にして滅ぼされる、という預言については以下

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)は激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう

以下は、トップに貼り付けた動画内容の引用です。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html
  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
  2. 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
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その3。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その3(エゼキエル書12章から15章までの解説)

まだ読んでいない方は是非読んでみてください。以下をクリック
1の続きのその2です。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その2(エゼキエル書10章から11章までの解説)

今日はこの記事の続きです。

まずはエゼキエル書13章を記載します。
13:1 主の言葉がわたしに臨んだ、
13:2 「人の子(エゼキエル)よ、イスラエルの預言者(現在で言うところのユダヤ人の宗教指導者ラビのこと)たちに向かって預言せよ。すなわち自分の心のままに預言する人々に向かって、預言して言え、『あなたがたは主の言葉を聞け』。
13:3 主なる神はこう言われる、なにも見ないで、自分の霊(つまり悪霊のこと)に従う愚かな預言者たちはわざわいだ。

13:4 イスラエルよ、あなたの預言者たちは、荒れ跡にいるきつねのようだ。
13:5 あなたがたは主の日に戦いに立つ(13:9を見れば分かるように、ユダヤ人ラビは、神に敵対する者)ため、破れ口にのぼらず、またイスラエルの家のために石がきを築こうともしない。
13:6 彼らは虚偽を言い、偽りを占った(ユダヤの占いとは占星術や数秘術のことで、これは悪魔教であるドルイド教から来ている)彼ら(イスラエル・ユダヤ)は主(神)が彼ら(イスラエエル・ユダヤ)をつかわさないのに『主が言われる』と言い、なおその言葉の成就することを期待する。
13:7 あなたがたはむなしい幻を見、偽りの占いを語り、わたし(神)が言わないのに『主(神)が言われる』と言ったではないか」。
13:8 それゆえ、主なる神はこう言われる、「あなたがたはむなしいことを語り、偽りの物を見るゆえ、わたしはあなたがたを罰すると主なる神は言われる。
13:9 わたしの手は、むなしい幻を見、偽りの占いを言う預言者に敵対する彼らはわが民の会に臨まず、イスラエルの家の籍にしるされず、イスラエルの地に、はいることができない。そしてあなたがたはわたしが主なる神であることを知るようになる。
13:10 彼らはわが民を惑わし、平和がないのに『平和』と言い、また民が塀を築く時、これらの預言者たちは水しっくいをもってこれを塗る。
13:11 それゆえ、水しっくいを塗る(つまり偽りの教えで真実を塗りつぶすという意味)者どもに『これはかならずくずれる』と言え。これに大雨が注ぎ、ひょうが降り、あらしが吹く。
13:12 そして塀がくずれる時、人々はあなたがたに向かって、『あなたがたが塗った水しっくいはどこにあるか』と言わないであろうか。
13:13 それゆえ、主なる神はこう言われる、わたしはわが憤りをもって大風を起し、わが怒りをもって大雨を注がせ、憤りをもってひょうを降らせて、これを滅ぼす
13:14 またわたしはあなたがたが水しっくいをもって塗った塀をこわして、これを地に倒し、その基をあらわす。これが倒れる時、あなたがたはその中に滅びる。そしてあなたがたは、わたしが主であることを知るようになる。
13:15 こうしてわたしが、その塀と、これを水しっくいで塗った者との上に、わたしの憤りを漏らし尽して、あなたがたに言う、塀はなくなり、これを塗った者もなくなる。
13:16 これがすなわち平和がないのに平和の幻を見、エルサレムについて預言したイスラエルの預言者であると、主なる神は言われる。
13:17 人の子よ、心のままに預言するあなたの民の娘たちに対して、あなたの顔を向け、彼らに向かって預言して、
13:18 言え、主なる神はこう言われる、手の節々に占い(ユダヤ人の占いとは占星術や数秘術などのことで、これは悪魔教のドルイド教から来ている)ひもを縫いつけ、もろもろの大きさの人の頭に、かぶり物(キーパ)を作りかぶせて、魂をかり取ろうとする女(イスラエル・ユダヤは淫婦の女に譬えられている)はわざわいだ。あなたがたは、わが民の魂をかり取って、あなたがたの利益のために、他の魂を生かしおこうとするのか
13:19 あなたがたは少しばかりの大麦のため、少しばかりのパンのために、わが民のうちに、わたしを汚し、かの偽りを聞きいれるわが民に偽りを述べて、死んではならない者を死なせ、生きていてはならない者を生かす
13:20 それゆえ、主なる神はこう言われる、見よ、わたしはあなたがたが用いて、魂をかり取るところの占いひもを奪い、あなたがたの腕から占いひもを裂き取って、あなたがたがかり取るところの魂を、鳥のように放ちやる。
13:21 わたしはまたあなたがたの、かぶり物を裂き、わが民(わが民とは神の戒めを守る者のことで、血族は尊重されない)をあなたがたの手から救う。彼らは再びあなたがたの獲物とはならない。そしてあなたがたはわたしが主であることを知るようになる。
13:22 あなたがたは偽りをもって正しい者の心を悩ました。わたしはこれを悩まさなかった。またあなたがたは悪人が、その命を救うために、その悪しき道から離れようとする時、それをしないように勧める。
13:23 それゆえ、あなたがたは重ねてむなしい幻を見ることができず、占いをすることができないようになる。わたしはわが民を、あなたがたの手から救い出す。そのとき、あなたがたはわたしが主であることを知るようになる」。

聖書の解釈を歪曲してはならない、と戒めている聖句は以下
ペテロの第二の手紙
1:20聖書の預言はすべて、自分勝手に解釈すべきでないことを、まず第一に知るべきである。


イスラエル・ユダヤににせ預言者が起こり、にせ教師も現れる、という預言については以下を参照
ペテロの第二の手紙
2:1しかし、民(イスラエル・ユダヤ)の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている
2:2また、大ぜいの人が彼らの放縦を見習い、そのために、真理の道がそしりを受けるに至るのである。
2:3彼らは、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対するさばきは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない
3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている
3:17愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい

イスラエル・ユダヤが神の選民ではない、選民は血族には関係ない、ということと、神の選民になる者たちは神の戒めを守る者たちである、と教えている箇所は以下
エゼキエル書
18:4 見よ、すべての魂はわたしのもの(つまりイスラエル・ユダヤだけが神の民ということではない)である。父の魂も子の魂もわたしのものである。罪を犯した魂は必ず死ぬ
18:5 人がもし正しくあって、公道と正義とを行い、
18:6 山の上で食事をせず、また目をあげてイスラエルの家の偶像を仰がず隣り人の妻を犯さず、汚れの時にある女に近づかず、
18:7 だれをもしえたげず、質物を返し、決して奪わず、食物を飢えた者に与え、裸の者に衣服を着せ、
18:8 利息や高利をとって貸さず手をひいて悪を行わず、人と人との間に真実のさばきを行い、
18:9 わたしの定めに歩み、わたしのおきてを忠実に守るならば、彼は正しい人である。彼は必ず生きることができると、主なる神は言われる(つまり救われる条件は神の戒めを守るという事であって、血族関係では人は救われない、ということ)

ではエゼキエル書12章からの解説を始めます。以下、要約の解説。
12章 エルサレムの崩壊の預言について。

神はエゼキエルに与えた預言を、イスラエルには行動によって示しなさい、と言われる。
エゼキエル書 6節 「~わたしはあなたをしるしとなして、イスラエルの家に示すのだ」。
12章3節から16節の要約
最初のバビロン捕囚から逃れ、エルサレムに残されていた人々が再びバビロンによる襲撃を受けることになる。
そしてエルサレムに残されたユダヤ人達は捕囚となってバビロンに引いて行かれることになる、という預言が示される。(Ⅱ列王25:4~7参照)
そして南ユダの王であったゼデキヤはバビロンによる陥落の前夜、こそこそと誰も知らない門から逃げ出し、バビロンの包囲をすりぬけるも捕えられ、子供たちを殺された上に、ゼデキヤ自身も両目をえぐり取られバビロンへ引いて行かれることになる、ということがエゼキエルの行動によって示される。(12章3~16節)
12章17節から20節の要約
ユダヤの偽預言者(現在のラビのこと)達は、エルサレムの陥落、崩壊はずっと後の事で、神がエゼキエルに与えられた預言「エルサレム崩壊」の幻などは消えてなくなる(要するに、そんな事は忘れてしまうようなことだ)、と偽りの預言で民を安心させていた

エゼキエル書
12:27 「人の子よ、見よ、イスラエルの家は言う、『彼(エゼキエル)の見る幻は、なお多くの日の後の事である。彼が預言することは遠い後の時のことである』と。
12:28 それゆえ、彼らに言え、主なる神はこう言われる、わたしの言葉はもはや延びない。わたしの語る言葉は成就すると、主なる神は言われる」。

そしてイスラエル・ユダヤの民も、偽預言者のことばを信じていた。(12章22.27節)
しかし、エゼキエルに示された神の預言は現実のものとなり、イスラエル・ユダヤはバビロンによる攻撃で、「こわごわパンを食べ水をを飲む(恐怖を表わしている)」という預言は成就された。

エゼキエル書
12:19 そしてこの地の民について言え、主なる神はイスラエルの地のエルサレムの民(つまりユダヤ人)についてこう言われる、彼らは恐れをもってそのパンを食べ、驚きをもってその水を飲むようになる。これはその地が、すべてその中に住む者の暴虐のために衰え、荒れ地となるからである。

イスラエル・ユダヤは第二次捕囚が現実になった事により、神を知る事になった(12章20節)。
紀元前722年頃に北王国イスラエル滅亡、紀元前596年頃の南王国ユダ滅亡で、エゼキエルに神から与えられた預言は成就することになる。

13章はイスラエルの偽預言者たち(ユダヤ人ラビのこと)に対する預言の内容なのですが、これは読めば分かる内容なのでそのまま記載しておきました(上記トップに記載)。

14章の要約の解説
エゼキエルの言葉を聞こうとしてイスラエルの長老たちがエゼキエルのところに来たのだが、その長老たちの心は偶像で満ちていた。
神を捨て、悪魔に依り頼んでいたイスラエルの心を知る神は、彼らの願いを聞かないと言われる(14章3節)。
そればかりか、彼ら(イスラエル・ユダヤで偶像を拝んでいた者)をご自身の民のうちから絶やすと宣言された(7、8)

エゼキエル書
14:6 それゆえイスラエルの家に言え、主なる神はこう言われる、あなたがたは悔いて、あなたがたの偶像を捨てよ。あなたがたの顔を、そのすべての憎むべきものからそむけよ。
14:8 わたしはわたしの顔を、その人に向け、彼を、しるし、およびことわざとなし、これをわが民のうちから断ち滅ぼす。その時、あなたがたはわたしが主であることを知るようになる。

偶像に対する厳しい戒めについては、出エジプト記参照
20:5 どんな偶像にひざをかがめても、また、拝んでもいけない。わたしはあなたの神、主であって、わたしに対抗するどんなものをも容赦しない。(英語グッドニュース・バイブル)

神を捨て、偶像(悪魔)により頼んだイスラエル・ユダヤに神の裁きが下される。
どんなに敬虔な信仰者であったとしても、信仰により義と認められ(罪を犯したことがなかったという意味ではありません)神に愛されていたノア、ダニエル、ヨブの3人がたとえその場にいたとしても、彼らでさえ自分の命を救う事しかできず、たとえこの3人の娘、息子たちであったとしても、神に背くならば命を断たれる、と神は断言される
そして繰り返し、どんなに優れた義人であっても、飢饉、悪い獣、剣、疫病という神のさばき(災い)から、民を救い出すことはできないと語っている(14章14、16、18、20節)。

15章の要約の解説
ここでもイスラエルに対するさばきについて語られているのですが、ここではイスラエル(ユダヤ)をぶどうの木に譬えて語られている。
神はエルサレムを「森の木立の間」にあるぶどうの木(つまり、実を結んでいない、という意味)のようだ、と。(2節)
実を結ばないぶどうの木は、ほかに取り柄がない。
技は曲がりくねり、柔らかなので、それで何かを作ることもできない(3節)。
さらに、このぶどうの木は、たきぎとして火に投げ入れられたので、両端が焼け焦げている(4節)。
両端が焦げているとは、神の怒りによって北イスラエル王国、南ユダ王国が打たれ、王国が滅亡した事を意味する


エゼキエル書
15:6 それゆえ主なる神はこう言われる、わたしが森の木の中のぶどうの木を、火に投げ入れて焼くように、エルサレムの住民をそのようにする。
15:7 わたしはわたしの顔を彼らに向けて攻める。彼らがその火からのがれても、火は彼らを焼き尽す。わたしが顔を彼らに向けて攻める時、あなたがたはわたしが主であることを知る。
15:8 彼らが、もとりそむいたゆえに、わたしはこの地を荒れ地とすると、主なる神は言われる」。

神は、エルサレムを守らないと宣言し、実を結ぶことのないぶどうの木が火の中に投げ入れられるように、エルサレムもさばきの火で焼かれる、とはっきりと語られる(6、7節)。

終末に起こる神のさばきについては以下を参照
ペテロの第二の手紙
3:7しかし、今の天と地とは、同じ御言によって保存され、不信仰な人々がさばかれ、滅ぼさるべき日に火で焼かれる時まで、そのまま保たれているのである。
3:10しかし、主の日は(世の終わりのさばきの日)盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に造り出されたものも、みな焼きつくされるであろう。
3:11このように、これらはみなくずれ落ちていくものであるから、神の日の到来を熱心に待ち望んでいるあなたがたは、
3:12極力、きよく信心深い行いをしていなければならないその日には、天は燃えくずれ、天体は焼けうせてしまう。
3:13しかし、わたしたちは、神の約束に従って、義の住む新しい天と新しい地(これは地球のことではありません。地球は滅び、跡形もなくなりますから)とを待ち望んでいる。

ルカの福音書
21:33 この天地(地とは地球のこと)は滅びます。しかし、わたし(神)のことばは決して滅びることがありません
  1. 2019/12/29(日) 17:35:28|
  2. 旧約聖書・エゼキエル書の預言の解説
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”カルタス小学校殺傷事件”新たに出てきた事件の詳細は、私が書いた通りの内容。

ほらほら。私が書いた通りの内容で、新たな事件の詳細が出てきたでしょ。
1 カルタス小学校殺傷事件は、外務省職員の小山智史氏のみがターゲットだった。
2 犯人は引きこもりではなかった。

以下、YouTubeより引用
ch 国際政経 2019/06/09 に公開の動画

「天地をひっくり返すような」警察情報

  1. 2019/06/10(月) 00:58:51|
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引きこもりと殺人事件に因果関係はない。殺人はなぜ起こるのか、殺人を起こす人の特徴とはどのような特徴なのかを解説。それと、「死ぬなら1人で死ね」は間違っていないので、これは言ってはいけない言葉ではない!!

前回、書ききれなかった内容の続きを書いておきます。
“カルタス小学校児童/保護者殺傷事件”
“元官僚による息子滅多刺し刺殺事件”
この2つの殺人事件が続いた事で、引きこもりの問題がクローズアップされたようですが、そもそもこの事件の当事者は本当に引きこもりだったのか、、、、違ったんじゃないでしょうかね、、、

まず、カルタス小学校殺傷事件の犯人の場合は、雀荘での就労経験もあり、事件(自殺)時の持ち金が10万円だった(どこかで不定期に働いていたか、もしくはギャンブル?or おこずかい?or謝礼?)らしいので、犯人が本当に引きこもりだったかは謎。

次に、元官僚による息子殺害事件の方は
息子は生まれつき発達障害(アスペルガー)があり、18才で統合失調症を発症していた。
そして、両親と暮らし始めた時期は、事件の1週間前(1週間しか同居していない)。
・・・という事で、1週間しか息子と同居していない犯人(父親)が「息子は引きこもりがちだった」と供述しても、たった1週間の同居実績で、「引きこもり認定」はそもそも無理があるのではないのか、と思います。
なので、こちらもそもそも引きこもりとは言えない状況だったのではないか、と思います。

そしてくどいようですが、、その殺された息子、親と暮らし始めてまだ1週間だったんだそうです
その息子に例え酷い暴力があったにせよ(その暴力も事実かどうかは不明ですが)、わずか1週間(たった1週間)しか一緒に生活していないのに、その1週間で自分の息子を殺そうと決意するなんて、人としてあり得ませんし、そんな人間、とてもまともな人間とは思えませんね。
異常だし、サイコパスにしか見えない。

なのでこの元官僚 熊沢英昭はそもそも相当狂っていた(人格が破壊しいた)人物だったのだろうと、それ以外には考えられません。

そして、熊沢英昭の妻(犠牲者の母親)も夫同様、相当問題があったように見える。
妻の証言によると、夫は「今度(息子がDVを)やったら殺すしかない。」と言った、と。
ここで、息子に対する想いが何も語られていない事に違和感(冷たさみたいなもの)(自分のことしか頭にない?)。

「息子を殺すしかない」、と妻に殺害を予告した夫
その殺害の予告を聞いた時、何故母は、自分の息子の命を助けるために動かなかったのか
例えば
息子をそっと別の場所に引越しさせて父親から隠す、とか、とりあえず入院させる、とか、親戚あたりに息子をかくまわせる、とか、、
息子と父親を2人きりにしない、とか
いくらでも犯罪を未然に防ぐ方法はあったはず。
にもかかわらず何故この母は、助けるための行動を起こさなかったのだろうか?
しかも、夫が「息子を殺す」と言っていたならば、少なくとも息子と夫(父親)が2人きりになるような状況を作らなかったはずだ。
父親が息子を殺すかもしれない事が分かっていながら、何故、息子にその危機を告げず、息子と父親2人きりにした❓

母は分かっていてやった、ということは、ひょっとして、夫が息子を殺すことを待っていたのか❓と疑いたくもなる。
とにかくこの母親の何もしない、という行動を見ると、この母親もとてもまともな人間だったとは思えない。


息子は10代くらいの時に、母親を罵るような呟きをネットでしていたようだが、、
ひょっとして、自分の思うような息子ではない、と判断した母親は、幼い頃から息子に愛情を与えていなかったのではないか、と(要するにネグレクト)。
その結果、母親に愛されないことに怒りを感じた息子は、母親への憎悪の言葉をネットに書き込んだ、、こういう事だったのではなかったのか、私の憶測だが。

何はともあれこの妻は、夫を犯罪から救うこともしなかったし(夫の犯罪を阻止しなかった)、殺されるかもしれない事が分かっていながら息子も助けようとはしなかった、それだけは真実だろう。

という事で、“熊沢英昭、息子滅多刺し刺殺事件”
は、そもそも引きこもりや暴力が原因で起きた事件ではなく、もともと両親に問題があった(狂っていた)ゆえに起きた殺人事件
と言ってもいいのではないか。


そしてこの殺された息子のような人間は、どこにでもいるだろうし
息子を殺したこの元官僚のような人間も、あちこちにいると思う。
気持ち悪いことですがね。

しかし、引きこもりが殺人事件と何か関係があるのか、というと、それはないでしょう。
マスゴミは、引きこもりと殺人をくっつけたいようだが、
人が殺人を行なう理由は、自己都合によるもの、それ意外の理由はない

では、どうして人は人を殺せるのか、というと、その答えは1つしかないでしょうね。
まともな人間であれば、どのような酷い仕打ちを受けたとしても、復讐の手段に殺人を選ぶことはない(暴力による報復も選択しない)。
なぜ復讐(報復)の手段に殺人を選択しないのか、というと、他人を殺す事は自分を殺す(自分の人生を破壊)ことにもなるからだ(しかも、周囲の人間、家族も全て巻き込むことになる)。
ここまで書けばもうわかると思うが、
全を破壊し尽くす行為が人殺し。

なので、そもそも殺人は、狂っている人間じゃないと出来ない。

ではなぜ人は、人を殺してしまうようになるまで狂っていくのか。
まず、自分を狂わせてしまう原因は何であるか、というと自己愛だ。

自己に溺れ、自分をまず第一に優先して考える、ということを繰り返していく内に、人間はどんどん自己中心になっていく。
その結果、自分のためになるなら、殺人を犯すことすら平気になってくる。

イスラエルやユダヤ人、トランプや安倍晋三、その他、世界の政治家らや王族らを見れば、だいたいこのような狂った自己中・鬼畜人間ばかりなので(自分の為に簡単に人殺しをする)、分かりやすいと思うが。

前置きが長くて申し訳ないが、ここで、モーニングショーに出演していた(こいつは危険と私が感じた)カウンセラー・中村カズノリの話に繋がってくる。

私は通り魔の殺人犯になっていたかもしれない。」by 中村カズノリ
これは自己中だからこそ、出てきた言葉=自分がすっきりするならば、殺人すら厭わない、というよくある自己中モンスター思考

モーニングショーに、カウンセラーとして紹介され出演した中村カズノリは、当時、過眠症を患っていたという。
過眠症を患っていた時期は、”離婚問題でも悩んでいた”との事だったので、恐らく離婚問題などの悩みから最初は不眠症だったのではないか。
そして、薬の力を借りて何とか寝ようと努力しただろう(睡眠導入剤の成分=大麻、コカイン)
が、しかし離婚などのトラブルを抱えていたならば、なかなかすぐには眠れなかったでしょう。
もし数日眠れない状態が続いたならば当然ですが、今度は寝た後に起きれなくなる。(薬を処方されていた、という事なので、過眠症薬(=成分は覚醒剤)を服用したのではないか)
起きれなければ仕事に行くことが出来なくなるが、、過眠症治療(覚醒剤)と睡眠導入剤(成分は大麻、コカインなど)、この危険ドラッグのダブルパンチ(ダウン系とアッパー系)で中村は、より一層寝つきが悪くなる、寝たら起きれなくなる(覚醒剤の副作用)という地獄のスパイラルに陥っていたのではないかと推測される。(なので中村が本来一番恨むべき相手は、中村をドラッグ中毒にし、仕事を失わせた医者のはずですが

その結果、中村は会社からクビを言い渡される事になったようですが、その時中村氏は、何とか会社にしがみつこうとしたようです。
中村 「辞めない」と主張。
しかし、いよいよそれも不可能になりついにクビになってしまったそうですが、その時に上司(人事?)から「自殺しないでくれよ。」と言われた時に
中村氏はその人事に向かって「自殺するくらいなら、殺しますから」と言ったそうだ。

何度も言いますが、「殺し(殺します)」という言葉を使う人間にまともな人間はいません。(殺人=自己中心、自分の事しか考えられない人間が起す犯罪)

ちなみに、、、私はモーニングショーの番組で中村本人を見ましたが、分る人には分かったはず、、、、
中村カズノリの目は、閉鎖病棟に入院している患者と同じ目で相当やばい目でしたね。(精神疾患患者=麻薬中毒者のことですが、、、この患者たちは、目に特徴が出る)

さて、では
中村は、誰に対して殺意を抱いたのか、というと、
まず中村カズノリの当時の状況は以下
1 過眠症 (睡眠障害の原因は、離婚問題?いずれにせよ会社とは関係ないはず)
2 離婚問題 (これも本人と妻の問題なので、こちらもそもそも会社は関係ないはずだが)
ということで、1、2、ともに会社が原因で起きたわけではないはずなのだが、「自殺するくらいなら、殺しますから」と言った相手は会社の人間だった、という事で、殺意を抱いた相手は会社(の人間)だったのだろう。
しかし、会社は中村が抱える問題の原因ですらなかったはずなので、中村が会社を逆恨みする事自体が間違っていることなのですが、しかし自己中はそんなことすら考えない。
とにかく自己中は、”快か不快か”、という単純な理由であっさり攻撃対象を決める(深く物事を考えない)。

そして中村カズノリ本人の主張
・遅刻をするな、自己管理をしっかり、と言われても、自分は過眠症という病気になったのだから、遅刻するのは仕方がない状況ではないか。
さぼりではなく病気による遅刻なのだから、むしろ病気である自分を会社はいたわった上で、会社側は中村カズノリの辛さを理解しなければならなかった

恐らく想定される会社の主張(私の推測)は以下
・会社側は、遅刻または欠勤しない前提で、労働の対価(給料)を支払う雇用契約を結んでいる。
だから、長期に渡る(であろう)睡眠障害による弊害を、何とかしてくれ、と会社に要求されても、会社はこれに対応は出来ない。
むしろ、それらは会社ではなく、自分個人で何とかするべき問題。
・会社は、仕事に耐えられる健康な人を雇ったのだから、もし労働に耐えられなくなったり働けなくなったのであれば、雇用契約は成立しない。
よって、身の振り方を自分で考えて欲しい(自主退職で辞めて欲しい)。

まぁ、このような事だと思います。
会社が全て正しいわけではありませんが、しかし、雇用者と被雇用者は労働でお互い契約を結んだだけの関係なわけです。
仮にもし、労働時間内に会社の作業で怪我を負った、というような労災がらみの傷病があれば、会社は責任を負う必要がありますが、
仕事と全く関係のない病気(過眠症など)を示して、会社にそれを理解しろ、会社は全面的に傷病者に協力せよ、と要求する事自体が無茶苦茶な要求でしょう。

にもかかわらず、この中村カズノリは、自分の辛さ(病気(過眠症)?離婚の辛さ?)を会社の人達は理解してくれなかった、と元勤務していた会社を公開処刑(テレビで悪口)。

まず、あんた(中村カズノリ)、一体何才なんでちゅか?と言いたくなったが
この要求内容(理解してくれない、助けてくれない、クレクレ)が、まだ小さい子供の要求であるならば話は分かりますが、
社会人にもなっているいい大人が、「辛い状況にある自分を周囲は理解すべき。理解しない周囲が悪」と要求すること自体、頭がおかしい。(幼児なみ)

そもそも、辛い状況にあるのは中村カズノリだけではない。
誰もが皆、それぞれが違った苦難を抱えて生活している。
そして、誰もが辛い状況の中でもがきながら、苦難に対する解決方法や対処方法を自分自身で見つけ、苦難を自分の力で乗り越えていっている

という事で、
「会社は自分の過眠症や、過眠症による遅刻を分かってくれなかった。病気を分かってくれない会社はおかしいし、病気になった自分をクビにする会社もおかしいから自分は会社は辞めない。こんなに辛い自分を全然分かってくれない(自殺などしない、理解しない奴らは殺しますよ・・・って感じの流れ???)」と主張する中村カズノリがそもそも異常。

そして、自分の我が儘極まりない要求を会社が却下し、クビを決定した事を知ると
中村は会社に対して「(自殺するくらいなら、)殺しますから」と発言。
もうね、異常過ぎるくらい異常な発言で
多分、そもそもテレビに出しちゃいけないレベルの人だと思います。

私はこの中村の話を聞いて、カリタス小学校の保護者と生徒を死傷させた犯人と、息子を滅多刺しにして殺した元官僚と、中村カズノリが同類の人間に見えましたね。
もしそう見えていない人がいるならば、鈍いにも程があるでしょう


では、過眠症でまともに働けなくなった中村カズノリは、どうすれば良かったのか、というと、
1 悩みのタネ(過眠症もとい不眠症)となっている原因(離婚問題など)を早期に解決すること。
2 過眠症でも働ける会社を探し、周囲に迷惑をかけないようにすること。
3 今まで自分がどれほど恥ずかしい事(理不尽な要求だけを突き付け、自分の我が儘を通そうとしたことなど)を他人に要求して来たのかを振り返って、それらに気づくまで徹底的に反省する。
これ以外に、中村カズノリを矯正させる方法はないでしょうね。

周囲が中村カズノリのために出来うる親切は、中村カズノリに厳しく接し、自分の愚かさを反省させること。l
これが中村カズノリを矯正させる為に必要な事だったと思うが

しかし、当時、中村カズノリの相談に応じたというカウンセラーは、中村カズノリが会社の人に言い放った「自殺するくらいなら、殺しますよ。」という発言に対し、
よく殺さなかったねー。凄いよー。」と言ったと。

もうね、ぞっとする対応ですよ、これ。
(ちなみに、、、この言葉を聞いて、学生だった頃の恥ずかしい自分の黒歴史を思い出した。精神科実習で患者にひたすら「へー、すごいねー」しか言えなかった過去=恥部。まだ免許取得前だったが)

中村カズノリにしてみれば、この「凄いよー」という頓珍漢なカウンセラーの返答に救われたようだが、反論も批判もされない
この会話方法に中村は、さぞかし気持ち良さを覚えただろう。

がしかし、何を言っても否定しない、全てを肯定する、というこの話法は精神疾患患者に対する対話方法だ。
なので、中村カズノリに対してカウンセラーがこの会話方法を使ったならば、中村はカウンセラーに、精神疾患患者に対する対応をされた(つまりカウンセラーに精神疾患患者認定された)という事になる(苦笑)。
まぁ、しかしカウンセラーに、精神疾患罹患者か否かの判断が出来るはずもないから、誰に対しても同じ会話方法をしていた可能性は大だが。

そして誤解してはならないのは、この対応(会話)方法が、精神疾患を改善させるわけではない(この会話方法に、精神疾患を改善する効果は全くない)、という事だ。

羽鳥慎一モーニングショーではこの素人カウンセラーが、この会話方法がいかに素晴らしいか、を力説していたが、
誤解しないで欲しいのは、このような会話方法に、精神疾患を改善する効果は1つもない。(というか、むしろ悪化させるのだが)という事だ。

ちなみに、、、、もし私の所に(プライベートで)連絡をして来た人の中に精神疾患患者がいたとしても、「(相手の話に対して)すごいねー、良かったじゃん」このような言葉は使いませんし、甘やかすこともしませんね。
なぜならば、そのようなことは、余計に精神疾患を悪化させるだけだからです。
なので、「自殺するくらいなら、殺します」ともし私が聞いたなら、すかさずその人に「なぜ殺しを解決方法に選択するのか、その考えが間違っているという事が分からないのか」等々の説教をすると思いますね。
そうすることが一番親切な方法だから。

それから
「私はうつ病で~、、、」云々、、、、
「昔、親がネグレクトで、、、、」云々、、、、
「食欲がなくて、、、、あまり食べれなくて、、、、」云々かんぬん
これらの事を主張したがる人もあちこちに存在しますが、私は一切無視しますね。
それでもしつこく言うようであれば
「苦労話をくどくど続けている事自体、あなたにとって悪影響にしかならない。
だからもういい加減に止めなさい。」と叱り飛ばしますね。
それは、甘えを辞めさせるためですが。

話は戻りますが
確かゴゴスマにも、元ひきこもり(確か7~8年くらい引きこもっていた)経験者で、今は引きこもり支援をしているという胡散臭い人が出演していたので、これについても突っ込みを入れておきたいと思います。
まず、この元引きこもり女、中学くらいから7~8年くらいは引きこもりを続けたようですが、
もし、引きこもり原因が学校(いじめや人間関係など)であったならば、学校に登校しないことにした、という時点で、問題は解決されたはず。
しかし、この元ひきこもり女は、学校の登校を止めても尚家に引きこもっていた。
よって、7年も8年も引きこもりをしていた原因は、学校(人間関係)だけではなかった、という事になるが
まず1つ言えることは、この引きこもり女は、家に引きこもっていた、ということなのだから、家が嫌だったわけではなかっただろう。
いや、むしろ家が一番安心出来る場所だったでしょうね。
それ以外では、外部との接触はなかったようなので、、、、もう簡単に答えが出ましたね。

はい、この引きこもり女の引きこもり原因は、自分自身の我が儘、これが引きこもりの原因でしょうね。

しかも、この女は一番最悪な選択をし続けたようだ。
この引きこもり女が最悪な選択をしたために、7年も8年も引きこもる、という最悪の結末になってしまったのだから、
この引きこもり女の話は、”最悪の失敗例”、”引きこもりを長引かせる悪い例
として紹介すべきだったと思いますね。

では、この引きこもり女の引きこもりを早くに止めさせるためにはどうすれば良かったのか、というと、
1 手を差し伸べすぎない。
2 自力で問題解決を模索する力を身に着けさせる。
これが引きこもりを早く終わらせる最善の手段だったと思います。

そしてこの引きこもり女
「引きこもっている人には、〇〇△□というような言葉を言ってはいけない」などとも言っていましたが、
こういう引きこもりの要求を飲む事自体が、結果的には引きこもりを調子に乗らせる事になる=引きこもりを長引かせる事になるので、我が儘な要求は全て無視すべし(引きこもりの要求を飲むな)、助けるな、が一番大事な事です。

それから、カルタス小学校殺傷事件が起きた時に
「死にたいなら、1人で死ね」という言葉も問題視され、あるテレビ番組で、この言葉を聞いていた出演者(この出演者に向かって言った言葉でないにもかかわらず)が、この言葉の後に、「自殺をする」と「死にたいなら、1人で死ね」と言った人に連絡した、という事があったよう。

これを受けて、重要な事をまずはっきりと伝えますが
まず、本気で自殺しようとしている人間は、「自殺をする」という予告を他人には絶対にしません!!
むしろ、「私は自殺をする」と言う人は絶対に自殺をしないと思っておいていい。
なのでこのような事を言う人の言葉は信用しない事です。

では、なぜ自殺する気もないのに、「私は自殺します」とわざわざ伝えたのか、、、というと、まぁ、嫌がらせ(脅し)ですね。
あえて精神疾患患者でいる事を選択している人は(自分から精神病の診断をもらいに行っている輩たち)、大抵このような脅し文句を使って相手を自分の意のままに動かそうとする
相手に、自分の言う事を聞かせようとするわけです。(我が儘言い放題でいられるゆえ、あえて精神科に通い続ける人も存在しているくらいだ)
なので、もし「これから死ぬ」ということを連絡してくるメンヘラがいたら、
「わざわざ連絡して来なくていい」という事をはっきりと伝え、無視する
のが一番ですね。
という事で、「死ぬなら1人で死ね」発言は、何の問題もない発言です。
言ってはいけないどころかむしろ、どんどん言ってやりなさい、とアドバイスをしておきます!!

あっ、それから自称「統合失調症」もけっこう存在していて、統合失調症という診断を受けていないにもかかわらず、その病気の症状が自分にあてはまるから、という理由だけで「自分は統合失調症を患っている(いた)」、と主張している人がいますが、
あのですね、まず、統合失調症を患っている患者本人が
「私は統合失調症です」とは絶対に言わない
(言えない。自覚出来ないから)。
なので、「私は統合失調症です」と自分で主張している人は、ほぼ嘘をついている、と思って間違いないでしょうね。
そのような「偽統合失調症偽患者」が動画などで、”このような言葉を言われたら辛いから止めて欲しい”、とか”こういう話は自分にしないで欲しい”などと色々要求をしているのを見たならば(クレクレ動画)、そのような人は相手にしない、これが一番。

ちなみに、数年前に私が経験した話ですが、
ある時、ある人がある事に悩んで私に相談してきたのですが、私に相談する前にその人は、”(自称)PTSDだったカウンセラー”という人物にも相談していた、とのこと。
で、その自称PTSÐのカウンセラーがブログを書いている、という事だったので、早速覗いてみたのですが、ちょっと見ただけで様々な疑惑が噴出。
そのカウンセラーは普段は介護職(ヘルパー?かまたは介護福祉士?)の仕事をしているらしく、そして、特にカウンセラーの資格は無かったよう。
だが、そのカウンセラーへの電話相談は有料(確か、30分で電話代以外で2千円か3千円か、忘れましたがそこそこ取っていたと思う)で行っている、という事が分かりました。
で、肝心のPTSD克服、とうい点ですが、そもそも本当にPTSDだったのか、記事を読んでいてまずそこが大きな疑問点だったので、色々と質問をしてみました。
その結果、その人のPTSDというのは、医師が確定した診断ではなく、PTSDの症状を調べてみたら、自分と同じような症状が書いてあったから、自分でPTSDと判断した。
とのことでした。
まぁ、そいつのブログを読んだ時に、「こいつのPTSDだった、というのは完全にでっち上げ、嘘だな」とは思いましたが、
こいつの悪質な所は、”自分はPTSDを乗り越える事が出来た。しかも、カルトからも脱出してきたサバイバーなのだ。”と強い自分を売りにして、無資格のくせに有料で相談を受けていた、という所ですね。
しかも、PTSDでは無かったのだから、PTSDを乗り越えた経験もないのに、、、、だ。
そいつが誰かは言いませんが、ヒントを1つ出すとするならば、カルト教団として有名な「アッセンブリ―ズ・オブ・ゴッド教団の人間」だった、という事(カルト救出活動などをしている人もいますが、アッセンブリーズ教団自体がカルト認定されている集団)です。

まぁ、とりあえず、自分の所に相談に来た人間には、この事実を教えてあげましたが、、、、

という事で、カウンセラーを自称していても、その多くが胡散臭い人間なので、そのような人達には気を付けた方がいいでしょう。

それと、自称「統合失調症患者」によるクレクレ要求(自分に気を遣え、会話に気を遣え要求など)は無視してください。(調子に乗るので相手にしない方がいい。それと、嘘をつき続けている内に、本当に統合失調症になっていくので、とにかく相手にしない事)
・このような事は言わないで欲しい、という要求や、こういう会話は止めて欲しい、という要求は徹底的に無視すべし。

後、書き忘れた事は無かったかな、、、とりあえずもう長くなったのでこの辺にしておきます。
今日も、長文にお付き合いくださりありがとうございました。<(_ _)>ペコリ
  1. 2019/06/07(金) 16:59:07|
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官僚お得意の隠蔽、情報操作で、自分の犯罪(殺人)を犠牲者(自分の息子)に責任転嫁。世の同情を誘おうとしている元官僚(元農林水産事務次官、熊沢英昭容疑者)

まずは、こちらの日刊ゲンダイの記事をご覧ください。
日刊ゲンダイ

この事件に関して報道やワイドショーなどは
“普段から暴力的であり引きこもっていたニート息子を心配していた元官僚の父が、息子を刺殺。”
と恐らく本人(犯人=熊沢英昭)の希望通りの報道をしたのだろうが、、、本当にこれが事実なのかは疑わしい。

まず父親(犯人=熊沢英昭)の供述(自分を守るために、息子が全て悪という内容にした鬼畜父)
・「(長男は)引きこもりがちで家庭内暴力もあった。」(引きこもりは全くのデタラメ。以下に説明しているが、息子は生まれつき発達障害、18才で統合失調症。よって、引きこもりがち、ではなく、病気療養中、自宅療養中、が正しい。)
・「周囲に迷惑をかけてはいけないと思った。」と。(息子の病気の説明を予めしていたならば、周囲は迷惑がらずに理解してくれたはず。しかもこの殺人父、自分の暴力を隠す為に偽善を装っている)

暴力的な息子なのだから、息子が周囲に迷惑をかけるかもしれないのだから、これは仕方のない犯行だったのだ、と思わせるためにあえて息子の暴力を一番に強調したこの狂っている犯人(自分の事しか考えていない自己中の元官僚)
がしかし、報道などが本来一番強調しなければなかった事は、被害者であるこの息子は生まれつきアスペルガー症候群で、18才で統合失調症を患っていた、ということだろう。

この一番重要な点(精神疾患)を中心にしてこの事件を見ると、報道されているような内容とは全く違った景色が見えてくると思う。
(メディア報道は、一番重要な事実をあえて省いて報道しているが、その理由は真実を隠蔽したいから=捏造、でしょう)

まずメディアは“父親に殺されたこの息子は、中学生の時には既に母親を殴り倒していた。”
と、いかに息子が性格的に暴力的だったのかを強調して報じたが、
しかしこの暴力を、アスペルガ―、発達障害、統合失調症を中心にして考えると全然違った内容になってくる(要するにただの暴力ではないということ)。

この被害者(息子)は生まれた時から発達障害(アスペルガー)と診断されていた。
そして、その治療のために病院にかかっていたとするならば(18歳で統合失調症になってしまっていたのであれば恐らく子どもの頃から精神科にかかり、覚醒剤〈発達障害の薬の成分が覚醒剤〉を処方されて服用していたはず(覚せい剤の長期服用で覚醒剤中毒が悪化した結果が、統合失調症)。
だから、暴力的になった影響は、覚醒剤(=発達障害、統合失調症の薬の主成分)の影響(副作用もとい作用)もあった、と言えるでしょう。

そして次
当時、その子(殺された被害者)の暴力が母親だけに向けられた、という点に注目するならば、力の弱い母親の方を狙ったというよりも、尊敬する父親の真似をして母親に暴力を振るった、という事ではないだろうかと思いますね。(つまり、父親が母親にDVをしていたから、息子は尊敬する父の真似をして父と同じことをしたということ)
実際、この元官僚だった殺人犯は、10数か所も自分の子を刃物で刺して殺していたようなので(しかも精神を患っているというのに何の同情も示さず)、自分の感情を全然コントロールする事が出来ない、相当気が短い暴力的なDV男だったのでしょうね。
DVは、普段からやっていなければ出来ませんからね


よって、息子の母親への暴力は、
1、父親のDVを真似た。
2、覚醒剤(発達障害の薬の成分)の影響で、ストッパーが外れ自制できなくった(この事件が起きた今では、父親の方が自制心がないとは思うが)。
この2つが影響
したのでしょうね。

それから次の
「息子は引きこもりがちだった。」
というこの父親の言い換え(つまり、引きこもり× 就労不可能で自宅療養をしていた〇)悪質そのもの。
息子は産まれつき発達障害(覚醒剤服用)、18才で統合失調症の診断を受けた、とのこと。
18才で更に強いドラッグである統合失調症薬(覚醒剤+ヘロイン+α)を投薬されたわけですから、ドラッグでヘロヘロにされ働けたはずもありません。
なので、引きこもり、ではなく(完全な嘘)、実際は自宅で病気療養中だった、が真実でしょう。(まぁ、ゲームは本人にはリハビリにもなったでしょう。)

しかし息子の精神疾患罹患が世間にバレると、
父親が精神疾患を持っている息子をめった刺しにして殺した。酷い父親だ。鬼畜だ。

バッシングされ、それが裁判にも響くと厳しい刑罰が予想されるから
息子が精神疾患だった事を隠して、息子は引きこもりだった、暴力的だった、近所とトラブルを起こしそうだった、と都合の悪い事は隠し、自分にとって都合の良い言葉に言い換えて供述したのでしょう。
はっきり言ってこの元官僚、クソにも劣る人間だと私は思いますが。
そしてこの嘘にマスコミも乗っかり捏造報道を流して犯人(元官僚)と一緒に世間を騙している、こういう事でしょうね。
メディア業界も、クソ臭プンプンですからね。


以下日刊ゲンダイ記事引用
「事件当日、隣の小学校では運動会が行われていて、「うるさい」とキレた英一郎さんを父親が落ち着かせようとしていたという。」
引用はここまで

これについては
覚醒剤(統合失調症薬の主成分は、覚醒剤+ヘロイン+α)を服用していると、薬の作用で視覚や聴覚などの感覚器官が過敏(この覚醒剤の作用を悪用しているのが暴力団=シャブセックスで中毒)になるので、普段の生活音ではないような運動会の音が聞こえた時に、気が狂いそうなほど五月蠅く感じたでしょう
精神薬(統合失調症薬=覚醒剤+ヘロイン+α)の影響で聴覚が過敏になっていたでしょうからね、患者には耐えられないほどの苦痛だったかもしれません。

なのでそもそも「父親が落ち着かせようとした。」という行動自体が間違っている。(あえて騙すために嘘の供述をしているのかもだが)
自分の息子がもう40年近くも精神科にお世話になっていたのだろうから、この父親も、どう対応すればいいのかある程度は分かっていても不思議はなかったとは思いますが、しかし、精神疾患を持っている息子に対してこの父親が行なった行為は暴力(しかも何度も何度も刺し、殺すほどの暴力)だった。
しかも2度を動けなくなるまで何度も暴力を加えた(十数か所滅多刺し)
しかもこの滅多刺し、という殺人行為は、「息子を落ち着かせようとした」という行為ではありません!!


もし自分でどうにも出来なかったならば、主治医(もしくは妻)に電話してアドバイスをもらえばよかった。
しかし、アドバイスすら求めようともせずに殺したのだから、最初から息子を落ち着かせて助ける、という気はなかった
のでしょう。

この父親は、息子への暴力を抑える事が出来なかった。
DVを抑えることが出来なかった、こういう事だと思います。

うーん、それと、羽鳥慎一モーニングショーに先週の金曜日から出ていた胡散臭いカウンセラーの事を書こうと思ったのですが、もう長くなっているので一言で。
今日も出演していましたが、あの自称カウンセラー(もどき。中村カズノリという人物ら)の、何の益にもならない(むしろ悪影響しかない)胡散臭いカウンセリングの話などに関わるべきではありませんよ。
何年も前からあれに似た素人カウンセラーがあちこちに出没していましたが、(実は私の所にも、素人カウンセラーに相談していた、という人が相談に来ました)
実際には相談者の精神状態は、、、、素人カウンセラーに相談した後の方が、確実に酷くなっています。(モーニングショーの番組内でも1つも益になるような話はしていなかったが)
だから、あのような怪しいカウンセラーに相談するのだけは、止めた方がいい。
その理由は、
カウンセラー自身がそもそも自分自身の精神的な問題(根本的な問題)が解決出来ていないから
だから他人の問題など解決出来るわけもない

しかしカウンセラー自身は、「このカウンセリングで自分の悩みは解決されたのだ」と主張するかもしれないが、それは一時的に問題が解決されただけであって、根本的な問題が解決された、というわけではないのだから、また精神的に落ち込むような状況になれば、同じように苦しむことになる。
うーん、ちょっと短い説明では無理かな、、、、今日はここまでにしますが、、、胡散臭いカウンセリングには関わるべきではない(余計に悪化するから)、というアドバイスを書いて終わります。
  1. 2019/06/03(月) 23:43:14|
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ワイドショーがまた“川崎市で起きたカルタス小学校(生徒と保護者)殺傷事件“について無茶苦茶な推論を展開し、己を愚かさを晒す。その結果、自分を自分で公開処刑?(Mか?)

一昨日、おぞましい事件
“川崎市で起きたカルタス小学校(生徒と保護者)殺傷事件“が起き
ワイドショーでもずっとこの事件を取り上げ、容疑者確保時の生々しい映像なども流された。
その容疑者確保時の動画は事件現場を上から撮影しているような動画だったので、恐らく現場近くのマンションに住んで居た住民が撮影したものだったのでしょう。

多くの人達がテレビなどでその動画は見たと思いますが、その動画に入っていた撮影者の音声に気づいた人はいたでしょうかね。
どんな音声だったかというと(なかなか恐ろしい内容)
子(恐らく2~3才以下の幼児)
「ぎゃんぎゃんと激しく泣き叫ぶ」
動画撮影者・恐らく子の母親(激しく泣いている子に対し、大声で)
「静かにしなさい!!」(と怒鳴る。動画を撮影していたので、子供の泣き声の音がうるさかったのか?)

動画提供者は、自分が撮った動画が何回もテレビで流れさぞかしご満悦だったかもしれないが
ぎゃんぎゃん泣き叫んでいるわが子(恐らく2、3才以下くらい)に「静かにしなさい!!」と怒鳴りつけ、どうして泣いているのかも確認せずに放置し動画を撮り続けていたような母親が撮った動画なんかをテレビもよく使ったよな、と(呆れ)。
私ならばその母親に何が一番大事な事なのかを教えるために、「ぎゃんぎゃんと泣き叫ぶ子どもを怒鳴りつけ、そのまま放置してまで撮った動画など使えません。お引き取りください。」とはっきりと言ってさっさと帰すと思うが、
視聴率がアップしそうな衝撃的な画像が欲しい!!という事しか頭にないテレビ業界の人間達は、そんな事はおかまいなしなのだろうね。
なんかね、本当に、、、こういう人達を見ると、肉体の内には欲しかないんだろうな(つまり中味がない)、と想像してしまうわけですよ。
で、こういうのを見せられると益々”日本って終わっているな”、”動画撮影者もテレビ業界の人間らもとんでもないモンスターだな”、と。

さて
この事件、ワイドショーの解説員が言うように、本当に小学生(弱者)を狙った通り魔事件だったのだろうか。
私は違うと思う。
まず犯人は、4本の包丁を所持し、黒い手袋をはめていた。という事だったので、
こういう事(手袋)は、プロが教えた手法だったのではないのか、と。

そして次は攻撃対象(被害者)の損傷具合なのだが
犠牲者の中で、一番多く刺されていたのが外務省職員の小山智史氏39才でした。
という事は、確実に殺したかったターゲットは小山さん1人だったのではないか?と。
それ以外の子どもたちや女性の被害に関しては、無差別を装う為の工作で傷つけられてたのではなかったのか。
なぜならば他の人達は傷が1箇所だけ(執拗に攻撃していない)だったようなので、確実に殺そうとはしていなかったように見えたから。

しかし、外務省の小山さんと容疑者の間に接点があったようには思えないので、容疑者が殺人依頼を断れないような何か(例えば借金とか、闇社会との繋がりとか)の弱みがあって、小山氏を殺したいと思っている人物側がその弱みを利用し、容疑者を脅して容疑者に小山さんを殺させたのではないのか、、、と。
そしてその指示者側が容疑者に包丁と手袋(プロっぽい)、そして確実に殺す方法を教え、その後は、口を滑らせないように自殺しろ、とここまでを強要したのではないのか、と思いましたけどね。

しかも、この容疑者(犯人)の所持金が10万円だったようなのだから、お金や生活の問題で精神的に追い詰めら切羽詰まっていた、というわけでもなかったでしょう。
まぁ、お金が無くて切羽詰まってやるなら、万引きなんでしょうけどね。
あっ、私ならば勿論潔く餓死しますよ、すっからかんになったならね。

なので、ワイドショーのアダルトチルドレンら(出演者たち)が推測した「カルタス小学校の子どもをあえて狙った。セレブを狙った。切羽詰まってやった。孤立して社会に対して逆恨みがあってやった」って理由では全然ないと思う。

ワイドショーのアダルトチルドレンら(解説員)の「セレブやお金持ちをやっかんだのではないか」(要するにひがみ?)というバカ丸出しの推論に対しては
そもそもセレブをやっかむような人って普段から無理して有名ブランドを身に着けたり、ハデな服を着て徘徊(用もないのにうろちょろ)していたり、高級そうな店を選んで入り、余裕があるようなそぶりを見せてそれをネットでアップしてみたり(写真付き年賀状なんかでも、笑えるほどそのような写真が多い)、と、それらを外に向けてアピールし、普段から自慢しまくっている人達だ。
私は、そういう人たち(財産、学歴、親、職業など何でもかんでも自慢したがる人)はアホにしか見えませんがね(笑)。
まぁ、テレビに出ているような人達は自己顕示欲の強い人達ばかり(自慢しいが多い)なので、そもそもそのような思考回路しかないワケだから、「セレブへのやっかみ。」などという全く的外れな推測をするのでしょうけどね。

あっ、ちなみに私は中学の頃から芸能界のスカウトを何度も断っていたので、そのような華やかな世界(セレブ)には全然憧れていませんでしたね。(というか、私の目には芸能人たちやメディア業界の人たちはかなり痛々しく見えています)
まぁ、何に価値を見いだすかは人それぞれ、って事です。

そしてこの容疑者も、セレブに憧れていたようには思えないし、また、そのような行動があったような情報も出てきていないので、特にセレブやお金持ちを羨ましく思って犯罪に走った訳ではなかったのではないか、と思う。
なので、アダルトチルドレン(解説者)らが推論した「セレブをやっかんだからカルタス小学校の生徒を狙った」、という事は無いと思う。

あっ、それからとんでもない事を言っていたワイドショーのコメンテーター(ひるおび?だったか)もいましたね。
カルタス小学校の子どもたちは「特に大事に育てられていた子供達だった。だから狙われた」と。
こういう発言はきっと、世の母親たちが激怒する発言でしょうね。
まともな親ならば、どの親だって自分の子は一番大事に育てるでしょうからね。
子にお金をかける=大事に育てる。
こういう発想自体が子供並ですよね。(脳ミソと思考が子供並なので、テレビ出演者=アダルト・チルドレン)
しかも、普通のお母さんの気分を害するような差別発言ですよね、これ。
こういう事をしれっと言ってのけるバカが、テレビに出て意見を述べているわけですよ。
もう呆れるしかありません。

あー、それから、モーニングショーの玉川氏は、(犯人は)「愛情を受けていなかっのではないか?愛情を受けていないと自分を愛する事が出来ない。そして自己を愛せない者は、他人をも愛せない。」と言っていましたが、これ、どこかの教科書に書いてあったんでしょうかね?
この考えは完全に間違いです。

(親も含めて)周囲から愛を受け自分を愛するようになった人は、我が儘な人間にしかならない
そしてその自己愛が発育過程で矯正されずに肥大化してしまうとどうなるかと言うと、他人をも巻き込んでまでも我が儘を通すようになるのでどこに行ってもトラブルメーカーになる。

例えば
中国の1人っ子政策で大事に育てられた子供達(二ホンもたいして変わらんが)が今、世界中でトラブルを起こしているようですが、これも自を愛する人の成れの果ての姿の1つで、このような事から見ても
愛情をたっぷり与えられ、大事に育てられたからと言って良い人間に育つわけではありません

よって愛情をたっぷり受けたからと言って、他者を愛せるようになるわけではない。
いやむしろ、自への愛が強くなればなるほどどんどん我が儘になるので、ますます他者を愛する事など出来なくなる
なぜかって?
自己愛がある人間は、他人よりもまず自分を第一に優先して物事を考えるから。
間違いなく日本人も皆が全員がこのタイプですが、この犯人も恐らくそうでしょうね。
結果的には自分の為に(犯罪に巻き込まれた可能性もあると思うが)、人殺しをしたわけですから。

では人を愛せる人とはどのような人かというと、自分を愛する事が出来る人ではなく、自分に対する愛(自我)を捨てられる人です。
手に愛を与えるためには、自分への愛を捨てないと出来ませんからね。

譬えば
海の真ん中に、自分ともう一人が遭難して溺れていたとしよう。
そこには、助かるための1人用の救命ボートは1つしかない。
自分の命を捨て、相手を助けようとする人は、本当に他者を愛する事が出来る人。
一方で、自分を助ける事しか考えていない人(他者よりも自分を第一に愛する者)は、自分がそのボートに乗る以外は考えないでしょう。
簡単に言うと、これが自己を愛する者の本質です。
よって、自分を愛する事が出来る人は、他人をも愛する事が出来る、という説は大ウソです。

それからもう1つ余談
カルタス小学校はカトリックの学校なのだそうですが、結構月謝が高いらしい。(卒業まで600万円?)
しかし、キリスト教の教えは
「あなたがたはただで受けたのだらか、ただで教えなさい」
という教えですから、そもそも高い月謝を要求する事はキリスト教の教えに反する。

なので、カトリックのこのカルタス小学校は、キリスト教の教えに従っていない偽キリスト教(キリスト教風味?という感じ)の学校(キリスト教ではない。キリスト教から逸脱したマリヤ教。原理主義のキリスト教ではマリヤ崇拝を行いません)という事をはっきりとお伝えしておきます。
勿論自分もただで聖書を教えるし、聖書のみならずピアノだってただで教えました。

話は戻りますが
しかもこの犯人、今まで暴力的な行動を起こしていたわけではないわけでしょ。
”犬が五月蠅くて近所の家に文句をたれた”、という事と、”近隣にある庭の木の枝が目にささった”?と苦情を言いまくった、くらい?
犬の事くらいで私は他者に苦情を言った事は無いが(私の家族も)、
外飼いの犬が五月蠅くて、苦情を言った。くらいのことはどこでも聞く話なので、こういうことが犯罪に繋がる要因にはならないでしょう。
よって、これらも殺人に繋がる要素ではない。

次、モーニングショーのアダルトチルドレン(コメンテーター)高木美保が、
「(容疑者の)伯父、伯母が、介護サービスを利用するために役所に相談。その役所職員が家を訪問した時、本人(容疑者)とは会えなかった。」
と、言っていたが、そもそもこの高木美保の発言自体が意味不明(やっぱり相当なバカなのか?)。
そもそも介護サービスを利用するために家に訪れた役所の職員は、介護サービスの説明をするために家を訪問したのだから、話しをする相手は伯父、伯母であって、同居人の甥(容疑者)ではない。
要するに介護サービス担当の職員は、伯父、伯母に介護サービスについての説明をしに伯父、伯母に会いに来たのだから、甥に会えなくてもなんら問題はない。(同居人であってもこの話に甥は関係なし)

仮に伯父、伯母が、同居人である甥(容疑者)の事を心配し、介護サービスの説明のために訪問した職員に甥の話しを相談したとしても、そもそもそういう問題は、介護サービス担当が扱う内容ではないのでどうしようもないでしょう。
「甥に手紙を書いたらどうでしょう。」こんなアドバイスくらいしかしないでしょうね。

まぁ敢えて言うならば、そういう問題を解決するには別の課(社会福祉。生活保護課とか)に行くしかないので、介護サービスの担当の職員は、その紹介をしても良かったのかもね、とは思いますが、介護サービスを提供する課で甥の問題を解決するわけではないので、甥とその職員が会えなかった事は問題外。(いつも的外れな言動をする高木美保を見ているとイラッとしてくるので、大抵動画をすっとばすが)
本当に、何を言いたいのか高木美保、いつも意味不明。

で、ワイドショーが無茶苦茶な推論から強引に出した解決方法が、これまた意味不明(解決出来るような提案は1つもなかった)。
”社会から断絶されている、孤立しているからこうなってしまうのだから、もっと社会と連携出来るようにするべき。”と。
うーん、あのねー、あなたがたの言うその社会ってどんだけ立派だと思っているわけ?と言いたい。
政府は、都合の悪い事実があれば即隠蔽、書類も偽造、捏造、嘘もおかまいなし。
で、それでも回避出来ない場合は、世間が忘れてくれるまでひたすら雲隠れ。
おまけに(血税)クレクレしか頭にない。
各行政の公務員らも、これまた犯罪者まみれ(警察も含め)。
こんな居ても居なくても変わらない行政に、問題が解決出来ると思うのか。

しかもハッキリ言って
公務員が一番日本で犯罪を犯しているでしょ。
そんな輩たちに、問題が解決出来るわけがない


そもそも公務員らの犯罪も含め、どうして犯罪は起きるのか、の原因を知る人がいなければ、こういう犯罪の問題の対策も立てられないし、策がないのだから当然解決することは不可。
そして、それを分かっている人は、自称専門家を含め、メディア業界には1人もいない。

この問題は、社会からの孤立や、断絶で起きているわけではない。(問題はそこじゃない)
  1. 2019/05/30(木) 22:22:50|
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昨日の”やりすぎ都市伝説”の一番のメッセージは、お前らは死ね(肉体を捨てろ=自殺誘導)。関暁夫に騙されないで。ありもしない仮想空間と、アブダクションという仮説の空想話について

昨日、洗脳番組であるやりすぎ都市伝説が放送されましたね。
なんか関暁夫、すっかり「闇金ウシジマくん」シリーズの「フリーエージェントくん編」“洗脳くん(天生 翔)”?みたいになっちゃっていましたが
なんていうのかある意味可哀想(というか滑稽)ですね、あそこまでいくと。
では、関暁夫の裏で関暁夫を操っている人間は誰なのか、それは都市伝説のスポンサーを見れば一目瞭然でしょう。

スポンサーであるGoogleのセルゲイ・ブリン、ラリー・ペイジはユダヤ人。
そして、グーグルのスポンサーも勿論ユダヤ人、ロスチャイルド。
更に以下の代表たち
DELLのマイケル・デル
Appleのスティーブ・ジョブズ
Microsoftのスティーブ・バルマー
Microsoft Closet Jewsのビル・ゲイツ
らも全員ユダヤ人。

そして、やりすぎ都市伝説のスポンサーであるグーグルのマークは666
グーグル666
この話はもう既に有名になっている話しではありますが、このグーグルマークは3つの666で出来ています。(色と色の境目の線をなぞると数字の6になる)

そして日本の神社(偽神)天皇家系大企業が支える神社も666
神社666

666(地を支配する獣)について教えているのはイエス・キリストだけですが、イエス・キリスト(新約聖書で)は、
666は、虐殺、暴虐によって恐怖でこの地を支配する獣を表わす数字だと教えています。

ユダヤ人は、イエス・キリストを十字架刑で殺害した民族(反キリスト)
明治天皇は、キリスト教禁止令を発布、踏み絵を行なった後、キリスト教徒だと判断した者達を虐殺。(反キリスト)

なので、「やりすぎ都市伝説」はもう何度も言っていますが、虐殺(テロ)組織であるユダヤや天皇神社(悪魔教)のプロパガンダを行なっている組織が支配している番組です。
まぁ、その番組内容は支離滅裂で嘘だらけ、しかも笑えてくるほどバカな内容ばかりなのですが。

では、昨夜のあのやりすぎ都市伝説番組で関暁夫(を奴隷にしている支配層)は人々に何を知らしめたかったのか、というと、
我々にとって不必要な人々は死ね”、ということを知らしめたかったのでしょう。
要するに、あれは殺人を予告をするための番組だったという事になりますね。

では、不必要な人々とは誰の事なのか、そして、その不必要な人々を選別をするのは誰なのか、というと、ユダヤ人(スポンサー・グーグル)と、天皇家を含む世界の王族(スポンサーが天皇家関係筋の大企業)たち、という事になります。(AIではありません。詳しくは以下に記す)

新約聖書では、ユダヤ人(イスラエル)と世界の王族らが666、獣であり、獣の刻印を受けない者達を殺す、と預言していますから完全にこの状況は聖書と一致しています。

まぁ、しかし、イスラエル(ユダヤ人)がパレスチナ人から略奪戦争で強奪したエルサレムは、神の裁きによって一瞬(1日の内に)で滅ぶ。
そしてユダヤ人らは諸国の王族らに殺される、と新約聖書は預言しているので、
ユダヤ人らの企みが諸国の王族らにバレ(ユダヤ人の計画は、最終的にはユダヤ人以外を皆殺しすること)、その結果、ユダヤ人らは諸国の王族らに殺される
ということになるでしょう。
そしてその後、諸国の王族たちはハルマゲドンに集められ、再臨したイエス・キリストに戦いをしかけるも、これまた一瞬で太陽の火によって殺されることになります。
その次は、クリスチャン以外の全員も同じく太陽の火で焼かれることになります。
(クリスチャンは、もう既に携挙され新しい天の国に移されているので裁きの対象にはなりません)

しかし、、、太陽崇拝をしている者たちも、崇拝対象である太陽の火で一瞬にして焼き殺される、とは何と皮肉なことか。

ということで、悪魔崇拝者達(ユダヤ人と諸国の王族たち=サタニスト)が人々の存在価値をスコア化するということです。
AIが選別するわけではありませんよ。

では、どうしてAIが人間を選別する、という事にしなければならないのかというと、これは非常に単純な理由ですね。
ユダヤ人や王族ら(系列の大企業)による極悪非道な選別と虐殺計画を覆い隠すため
彼らは自らの大罪を隠す為に、虐殺対象者の選別は機械がした、という事にしたのです

しかし、ネット上で集めたデータを見て選別しているのは人間、という事を忘れないでください

そして次の以下の内容も、関暁夫は実にへたくそでバカ丸出しな表現方法を使い、くどくどとくだらない説明をして人々を騙そうとしていますが

「その存在が認められなくなった時、肉体を捨て、クラウド上に移住する」

この関暁夫の発言を読み解くと

その存在が認められなくなった時(とはつまり、ユダヤ人を含む世界の王族らに、こいつらは自分達にとって不利な存在になる。だから殺すべきだ”と判断されたら)、肉体を捨てさせられる(とは、つまり殺害対象になる)こととなり、(その殺害を覆い隠すために)クラウド上に移住する、(と嘘の説明をされ、自殺誘導)。」
と、こうなります。

それからクラウド上の仮想空間についてですが、この言い回しも詐欺そのもの。
そもそもクラウド上に、空間なんてものは存在しません。(よってアバターなんてものも有り得ない)
そして、そこに空間がないのだから、仮想世界なんてものも存在していません

これを分かりやすく紙と鉛筆に譬えるならば、、、
パソコンのハードディスクやハードウェア(装置や設備等の機械のこと)を紙とします。
紙(記録を描き込む機械=ハード)に、絵を描く作業が動画や写真、文章などになります。
ソフトウェアとは、ハード(機械やディスク=譬えると紙になるもの)に記録したものを必要な時に引っ張り出したり保管したりするネットサービスのこと。

で、これをお絵かきに譬えると
「絵に描いた餅(=動画や写真などのデータ)」が描かれた紙(=記録を保存するハードの機械)には空間が存在していませんから、「絵に描いた餅」には仮想世界なんてものも存在しない。
ネットの世界も絵に描いた餅と同じで、空間に見える映像があったとしてもそれは実際の空間ではなく、仮定の空間なのだから、仮想世界も存在しえません。
分かりにくいかな、、、例えば
白い紙に、黒い餅の絵を描いたとしたならば、餅以外の白い部分が空間に見えるわけですが、これが仮定の空間ということになる。
しかし、それは実際存在する空間ではなく、黒い餅以外の周囲の白い余白の紙の部分は仮定の空間という事になりますから、絵に描いた黒い餅の周囲の白い紙の余白部分は、実際には存在しない仮定の空間ということ。
ネットの仮想空間もそれと同じです。


これをテレビに譬えると
テレビをつけるとタレントたちを含む大勢の人間や動物たちが映し出されますが、映し出すテレビやパソコン(ハード)の中に人間や動物が存在しているわけではありません(説明するまでもないことだが、ネットやテレビも結局は絵に描いた餅と同じという事)
そもそも、テレビやパソコンに映っている人物や生物は、カメラで記録したただのデータ(紙に書いた絵や写真などのデータ)にしか過ぎわけなのですから、そのパソコンやテレビの中の絵(タレントたち)に意識や精神が入り込めるわけがないのです。

では、関暁夫がくどくど繰り返している“クラウド上の世界”“新たな世界””仮想空間””アブダクション”などという詐欺言葉は何かというと

まず、クラウドとは
つまり、データを保管しているハード(記録する機械)からネット(通信)を通して記録を引っ張り出したり、開いたり、整理したりする作業のネットサービスのこと。
なので、「絵に描いた餅や、写真や動画を通信で整理するだけのクラウドに、空間や新たな世界なんてものはありません
くどいようですが、絵に描いた黒い餅の周囲の白い紙の余白部分は本物の空間や世界ではない、というのと同じことです。

これらはあくまでも仮想空間なのですから。
あっ、勘違いしないでくださいよ。
仮想空間とは、想像上の空間、という意味ですからね。
そこに本当の空間が存在する、ということではありませんよ。
絵に描いた餅と一緒です。
絵の中の黒い餅の周囲の余白部分を空間と想定しているってだけの話なのだから、そこに空間が実際に存在している、とはなりません。
それが仮想空間(想像して仮定した空間)なのですから、実際には存在してない想像(妄想とも言っていいくらい)上の空間のことを仮想空間と言います

まぁ、そもそも仮想に空間をつけるから人々が誤解するのですが、しかし彼ら(騙す側)は、実際に存在するかのように人々に連想させるためにあえて仮想と空間という言葉を一緒にしたのでしょう。

ちなみにアブダクションとは何かというと
起こった現象を最もうまく説明できる仮説を形成するための推論法のこと。(推論ですよ、推論)
推論=推測、予測のこと。
つまりアブダクションとは、こうなるかもしれない、という推論だけなので、仮想空間が実際に存在する、と証明しているわけではありません。
もし、それが現実にある世界だ、と証明されるならば、絵に描いた餅も実際に食べられる、という事も起きなきゃおかしいが
まぁ、そんな事は何億年かけても人間には絶対に出来ない業です。
よって、ネット上に仮想空間を作り出す、なんてことも人間には出来ません


関暁夫は、その想像上・空想上の実在しない仮定の空間(仮定の世界)に、肉体を捨てて行け!!と無茶苦茶な事を言ったのです。
肉体を捨てろ、とは言い換えれば”死ね”、ということになるので、(肉体が存在しなければ生きていけないのだから)
やりすぎ都市伝説の関暁夫は視聴者に「死ね。」と言ったようなものです。


あるいは、紙の中に書いてある餅を食うために、肉体を捨てて紙の中に入れ、と言っているようなもの。
もうね、関暁夫の頭がイカれ過ぎていてお話しになりません。

それから、肉体を捨てる(実在しない仮想空間の中に入る)ことが、どういう理由で地球を救う事になるのか、関暁夫、そこをちゃんと説明してみないさい、と言いたいですね。
まぁ、人口増加に伴う食糧不足が起きるから、地球の人口削減をしなければならない、と言いたいのだろうが
そもそも一部の人達が種子を独占したり、水を独占したり、という事をするから足りなくなるのであって(あえて足りなくなる環境を作っているのは支配層)、各自がそれぞれ自分で自給自足をすれば食料不足にはなりません。
なので、人口増加が食糧危機を招く、という事自体がそもそもありえない仮説なのですから、
9割もの人々を殺す人口削減計画(新世界秩序)は
「少数が支配出来る人数まで人を殺して削減する」
これが目的であって、食料危機などという理由は取って付けただけのただの屁理屈でしかありません。

究極の自己中心(自己愛性人格障害)的な発想ですよ。
「自分たち(一部)の人間のために、その他は犠牲になれ」
これが関暁夫の本質で、関暁夫ファンらは見ているとだいたいこの部類の人達ばかりですね。
こういう人達は、ハイエナのように自分の益になると思えば、同じ欲を持っている人達と一緒になって群れ、その欲を満たす為に目的を達成させようとしますが、
しかし、その根底には欲しかないので(要するに愛に基づいていない)、一旦その目的が達成されない事になると、結局は自分の事しか考えていない人達なわけですからチリチリばらばらになって散って行きます。

ちょっと話は逸れましたが
結論、その人口削減計画(人類滅亡計画・ニューワールドオーダー)は成功しない。
これは、はっきり言えることです。

よって
「令和
神のお告げを聞いて和を成す。」
残念ながら、偽神である天皇家支配による令和から先の時代は長くは続きません。

それと関暁夫は、「太陽から月の時代」なんてことも言っていましたが、月は消え去りますから、これも同じ事で長くは続かない。
月(三日月は子宮の形)は女性器を象徴している、というのはビーナスから来ている偶像崇拝(悪魔宗教の一つ)宗教なのですが、ひょっとしたら太陽から月に変る、という発言は、女性の天皇を示唆しているのかもですが、いずれにしても残念ながらこの地の王達は、この時代に全員イエス・キリストによって裁かれ滅ぼされることになりますから、覚悟をしておいた方がいいでしょう。

私は、令和から先は短い時代になると思っています。

なぜならば、地の王達は全員ハルマゲドンで、イエス・キリストの裁きを受け、太陽の火で焼かれることになるからです。
なので、「令和は肉体が消えていく時代。」と関暁夫は言っていましたが
実際のところは関暁夫を含めた偶像崇拝者達が全員、神の裁きによって殺されるわけですから、クリスチャン以外の人達全員の肉体が消える(神に殺される)時代、という事になるでしょう。

それから最後になりますが、やりすぎ都市伝説の関暁夫が紹介していた頭の悪い集団ダーパ
トランスヒューマニズムについても説明しておきます。

まず、人間と機械の融合については過去記事に記した通りで、自分の本来の身体が機械よりも一番有能で、メンテナンスの必要もなく負担がない。
よって、融合なんて事はすべきではない、という助言をしておきます。

次は、
肉体は消え、意識だけの存在になり、精神を拡張させる。についてですが
これについても既に説明した通りで、クラウド上の空間などというものはそもそも存在しえない空間なので、そこに新たな世界も生まれない。
なので、ネット上で精神を拡張させられるわけもない。
よって、肉体を消す、という事は死に直結する行為になるので、こんな嘘に絶対に騙されてはなりません

次は
脳細胞を機械と繋ぐ電極装置についてですが
まず、脳細胞自体が記憶の全てを司っているわけではありません。
例えばこちらの動画 頭部(脳)のない鶏が18か月生き続ける。
YouTubeから引用
Headless Chicken Alive!!!


脳がない(頭部が切り離された)状態で知覚も感触もあり、しかも脳がないというのに歩行したり動いたり、生きていた状態のまま18か月も生活をつづけたという鶏マイク。
脳がないのになぜなのか、というと、脳細胞だけが記憶を保存している器官ではないからです。
長々と説明するのは面倒なので、説明はこれだけにしておきますが
しかも、彼ら(ダーパ)は、記憶や精神を司っている部分がどの部分なのかまだ気が付いていないようなので、あえて教えません、彼らに悪用されるので。この話については以上。

次に
周囲の電極が、脳細胞からの脳波を感知し、信号の送受信を行う。脳細胞がロボットをコントロール。についてですが
上記の鶏の内容を見れば、脳細胞に電極を繋げただけではものを動かすことなど出来ない、という事はおわかりかな?
分からないかもしれませんが、これについても教えません。
彼らに知恵を与えてしまうだけになるし、悪用されかねないので。
よって、脳細胞が
ねずみロボットを動かせるわけがありません。
あれは、リモコンで動かしたのでしょう。

ダーパが、脳波で機械を遠隔操作する神経インターフェースを開発については
の細胞だけで脳派は出てきません。(脳細胞だけでは脳派の反応は出てこない。つまり脳細胞だけあってもそれは、切った爪や切った髪と一緒で何の役にも立たない、ということ)

映像を脳に直に送る。についても同様。
あまりにもバカ過ぎる内容なので、説明は省略。

今はまだ壁にぶつからないように動くレベルですが、脳細胞ロボットが音を聞き分けられるようになったり、会話をさせることも可能になると考えています。についても
あまりにもバカ過ぎる妄想なので、説明は省略しますが、最初の説明の通り。

ニック・ボストロム 世界トランスヒューマニスト協会創設者の話について。
人体冷凍保存。脳さえあれば脳だけあればいい。生き返らせることが可能。
既に過去記事で説明した通り、これは大ウソ

”脳をデータ化する”、という話についても、上記に書いた通り不可能なのだから、これも大ウソ。

次に
意識というのは、脳というコンピューターにある意識だ。という考え方があります。(あくまで仮定の話)
なので、生物学的な事に限るものではなく、意識自体をコンピューターにデータ化出来るのではないか
そうすれば、コンピューター上においても、人間と同じ動きをする事が出来ると考えられています
記憶も一種のデータです。について

脳だけが記憶を記録している器官ではないし、脳に精神が宿っているわけでもないので、脳細胞からデータを取る事は不可能だし、脳細胞自体にモノを動かすという伝達の働きをさせることも不可能。
よって、これも全て嘘。

というか、語尾に~ではないか。~だと考えられている。と書いてあるので、これらも全て仮定の話だ、という事が分かると思う

次は
人工の脳の神経細胞、人工ニューロンがあるのですが、その人工ニューロンは学習して蓄積する能力がすでにあります。
つまり、学習された記憶=データという事になるのです。について
人工のニューロンをデータ化したとして、何の益になるわけ?
意味が分からないわ、って感じです。

これらの話を聞いて頭の悪い関暁夫の反応は
 すごいですね~!!
って、、、えっ、バカ丸出しの内容じゃん。って感じですね。
という事で、あまりにも疲れたので今日はこの辺にしておきます。
長文ですいませんでした。
  1. 2019/05/25(土) 11:35:00|
  2. イルミナティ・悪魔・(ユダヤと王族ら)による狂った計画
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自称・宗教の専門家 神ノ國ヲのハルマゲドンに関わる歪曲記事(トカナ)の嘘を暴く。ハルマゲドンの時には、クリスチャンは1人もこの地球上には残っていない。それと千年王国とは、この地球の事ではない。新たな天のエルサレムのこと。なので千年王国にはそもそもユダヤ人もアラブ人いない(残念ながら、ユダヤ人もアラブ人もそもそも千年王国には入れない)。

あまりにもくだらなさすぎる記事なので本当は取り上げたくないのですが
世に出回っているハルマゲドン関係のデマ情報に騙される人が出ないように、自称 宗教・オカルトの専門家 神ノ國ヲの胡散臭い記事を取り上げてみたいと思う。
あっ、この人、宗教の専門家を自称しているみたいですが、この人の記事内容を見れば分かる通り、ただのド素人です。
おまけに聖書に関する基礎的な知識が全くないから、内容が非常に頓珍漢(いい加減にも程がある!!)。
白神じゅりこもですが
とにかくこういう人達は何も理解出来ていないので、この人たちが書く記事は一切信用はしないでくださいね。

引用元 トカナ
https://tocana.jp/2019/05/post_94623_entry.html

ではいきます。
この記事ではまず最初に、
以下、トカナ記事引用
「新たな冷戦」の予兆――第三次世界大戦の火蓋が切られるまで、もう時間がないかもしれない。すでに聖書において、東西冷戦以来の現代世界の混乱が予言されていたのだ。
新たなる戦いと「千年王国」の幕開け、はたして我々は生き残ることができるのか!?
引用はここまで。

まず、戦争が終末(世の終り)のしるしではない!!

ルカによる福音書
21:9
戦争と騒乱とのうわさを聞くときにも、おじ恐れるな。こうしたことはまず起らねばならないが、終りはすぐにはこない

何度も言うが
  戦争は、世の終わりのしるしではない!!
なので、第三次世界大戦と終末預言はなんの関係もない

次は、千年王国についてですが、まず、この地上(地球)に千年王国が樹立されるワケではありません。
千年王国とは、(紀元後では)クリスチャンしか入ることの出来ない新たな王国(地球ではなく、神が新たに備える別の場所)のことなので、残念ながらクリスチャン以外の人は全員、千年王国の幕開けを見る事は出来ません。
(残念ながら千年王国開始前に、クリスチャン以外の人全員が、神の裁きを受けて死ぬことになります。なので、そもそもクリスチャン以外の人達には千年王国は関係ないんですね、だから心配は無用です)


しかし、1人でも多くの人がこのパラダイスに入って欲しいとは思うので、今からでも聖書を熱心に読み、是非、イエス・キリストの救いを受けてください。
そうすれば、あなたも千年王国に入れるかもしれませんから


その千年王国到来の前に、まず7人の御使の7つのラッパの(裁き)が起きていなければなりません
第一のラッパ➡地上の3分の1、木々の3分の1、青草が焼ける。
第二のラッパ➡海の3分の1が血になり、海の生物の3分の1が死ぬ。
第三のラッパ➡星が落ち、川の3分の1が苦くなり、大勢が死ぬ。

この聖書・ヨハネの黙示録の第三のラッパの箇所について、神ノ國ヲはトカナ記事で
ヨハネの黙示録にある第三のラッパは、チェルノブイリ事故の事だ、と書いていますが

まず、第三のラッパで星が落ちて川の水の3分の1が飲めなくなる前に、地上の3分の1と、3分の1の木々と全ての青草、そして海の3分の1が血になり海の3分の1の生物が死ぬ。という事が起こっていなければなりません。
この1~2のラッパが起きてから、”川の3分の1の水が飲めなくなる”、という裁きは起きるのですが、今までにそんな(1、2のラッパの裁き)未曽有な事故はまだ起きていません。
よって、第三のラッパとチェルノブイリ事故とはなんの関係もありませんね
まだ第一のラッパも第二のラッパも起きていないので。

しかも、チェルノブイリで地の3分の1の川の水が飲めなくなった?
そんな事は起きていないでしょ


もし第三のラッパが吹かれて星が川に落ちた場合、地の3分の1の川が苦くなる、ということだから
これをロシア地域に当てはめるならば
ロシアのみならず、モンゴル、中国、インド、カザフスタン全域の全ての川の水が飲めなくなる、という事になるでしょう。
これをアメリカの地域に当てはめるならば、アメリカ、カナダ、グリーンランド全域でだいたい地の3分の1くらいになるから、これらの国の全ての水が飲めなくなる、という事
になりますね。

もうね、神ノ國ヲ、本当にこういう歪曲いい加減に止めた方がいいと思いますよ。
なぜかというと、聖書の解釈を変えるならば、自らの身に災いを招く事になるからです。

参照 ヨハネの黙示録
22:18 
この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告するもしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる

親切心で、一応警告だけはしておいてあげますけどね。

話は戻り、続けます。
第四のラッパ➡太陽、月、星の3分の1が暗くなる。
第五のラッパ➡クリスチャン以外の人達全員が、毒を持ついなごに刺され、5カ月苦しむ。
(クリスチャンでも偽物と本物がいるので、偽物〈=メシアニックジューやユダヤに乗っ取られているカトリック、そしてユダヤによる偽りの聖書解釈に騙されているペンテコステ、福音派などの全て教派に入り込んでいる偽クリスチャン〉もおそらく刺されて苦しむことになるでしょう)
第六のラッパ➡御使が、火と硫黄で人間の3分の1を殺す。
2人の神の証人と、獣が登場(3年半の支配)。
神の証人が、獣(ユダヤや王族らのこと)と戦い、獣は致命的な傷を負うが、第二の獣が先の獣に力を与え、獣は再び息を吹き返し、神の証人2名をエルサレムで殺す
神の証人2名が生きかえり、天に召される。(目撃した人々の間に恐れが起きる)

第二の獣の登場と獣666の支配。(3年半)
獣の刻印を受けない者(神の戒めを守っている忠実なクリスチャン)には、買う事も売る事も許されなくなる。
イエス・キリストが裁きのためにシオンの山に立つ
大いなるバビロン(エルサレム)が神の怒りによって一瞬で滅ぶ
刈り入れの時(クリスチャンの携挙と、神に従わなかった者への裁きが起きる)。(ヨハネの黙示録14:15)

携挙についての記述は以下の箇所も参照。
テサロニケ人への第一の手紙
4:16すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり(生き返り)
4:17それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ(生きている者達は、生きたまま携挙される)、空中で主(イエス・キリスト)に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。

つまり、携挙はラッパの時に起きるので、神の怒りの7つの鉢(ハルマゲドン)の時にクリスチャンはこの地球にはいません
クリスチャン達は、7つの鉢の時は既に神が造られた新たなエルサレム(地球ではない新たな地)に移されているので、ハルマゲドン(第六の鉢)で起きる神の裁きの時に、クリスチャンはもう地球にはいません

なので、ハルマゲドンで三つ巴の終末決戦なんて事は起こらないし、このような内容は聖書預言ですらありません。
しかも、キリスト教では殺しは禁止されているので、誰も殺しませんよ!!戦争もしません!!

ユダヤ人やアラブ人は簡単に人を殺しますが!!

よって、神ノ國ヲの以下の記事内容も全てデタラメです(以下、トカナから引用)
■宇宙人の代理戦争 三つ巴の終末決戦ハルマゲドン
 旧約聖書「創世記」に、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の始祖「アブラハム」が出てくる。その息子たちに、イサクとイシュマエルがいる。イサクの末裔がキリスト教、イシュマエルの子孫がイスラム教だといわれ、聖書によれば両者の争いは避けられない。
始まった新たな冷戦。それは「アブラハムの宗教」の末裔たちによる「千年王国」王座を賭けた三つ巴の戦いである。金融資本グローバリズムによる経済支配を目論むユダヤ教、米国の軍事力と宗教による統治を狙うキリスト教、遠からず世界最大勢力となるイスラム教。核保有国をみれば、一目瞭然だ。イスラエル・米・露・英・仏・パキスタン、彼らは「アブラハムの宗教」の国である。その他の保有国インド、中国、北朝鮮も彼らと緊張関係にある。そして、この戦いの背後には、古代に天使とも悪魔とも呼ばれた宇宙的存在がいるかもしれないのだ。我々は苦よもぎの罪人として、神の火で焼かれるしかないのか。世界の終わりが近付いている。
引用はここまで。

私が書いた上記内容を読めば
この神ノ國ヲの書いた記事全てがデタラメ、という事が分かると思います

まず、キリスト教はアブラハムの宗教ではないし、クリスチャンはイサクの末裔でもありません。
信仰の継承者ではありますが、しかしそれはアブラハム以前から(アダム)なので、アブラハムがキリスト教の始祖ではありませんよ


血族としては、イサクの子孫がユダヤ人
イシュマエルの子孫がアラブ人(イスラム)
キリスト教は、血族としては全くの異邦人。(聖書にもそう書いてある。そして、イエス・キリストは異邦人のメシヤ)

そして、そもそもキリスト教では、血族を誇ることは愚かなことだ、そんなものは信仰の足しにもならない、と教えている

マタイによる福音書3:9参照
自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく、神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができる。

アブラハムの子孫”を盾にして誇り高ぶっている民は、その子孫であるアラブ人と、ユダヤ人
ちなみに、サタニスト(悪魔教)が最もこだわっているのが血族、なのでユダヤ人もアラブ人も血族を守っている。(二ホンもそうだが)

そして、神ノ國ヲは“ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の始祖「アブラハム」”と書いているが、上記にも書いたがこれも全くのデタラメ。
アブラハムが生まれる前、つまり、人類誕生(アダム)の時代から神の教えが既にあった事は創世記1章1節から見れば簡単に誰でも解るはず。(が、白神じゅりこのようにバカに教わると、バカな内容しか書けなくなる。神ノ國ヲのバカっぷりは、京都大学で養ったようですがが。大学は去勢機関)
よって、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の始祖はアブラハムではありません!!

現在のユダヤ教(ラビ教=悪魔教=タルムードは悪魔の書)の始祖はユダヤ人ラビ(アブラハムではない)で、しかも、現在のユダヤ人は聖書を信じる民族ですらない。(偉大なラビは、神よりも上の地位にある、とユダヤは教えている。よって、現在のユダヤは神の敵で、キリスト教にとっても獣666)

イスラム教のムハンマドは偽預言者の偽救世主
恐らく、ユダヤ(現在のユダヤ人は全員偽ユダヤ。というか、血続のあるユダヤの子孫はもう存在していない)からメシヤ(イエス・キリスト)が出る、という聖書の預言箇所が気に入らず、アラブ人達は勝手に自分達の民族から救世主を出したのでしょう。
イスラム教のコーランの一部も一応読みましたが、新約聖書のパクリ内容もけっこう見られました。(寄せ集めな内容ということ)
アブラハム系の長子を主張するアラブ人は、自分たちこそ神から祝福を受ける立場だ、と主張していますが、残念ながらアラブ人達への神の祝福は聖書には書かれていません。(大きな民族になる、とは書かれているが、神からの祝福は約束されていない)
なので、アラブ人たちは新約聖書を一部パクリながら、自分達のために新たな宗教(ムハンマドを教祖にして、コーラン作成)を生み出した、それがイスラム教。

キリスト教は聖書に記されている通り、血族と信仰は全く関係ない、という立場。
なので、ユダヤ人であってもイスラム教で仏教でもどこであっても、もしキリスト教に改宗するならば喜んで受け入れる、が
しかし、もし改宗しないのであれば、聖書の教え通りクリスチャンはその人達を「放っておく」。


なので、クリスチャンが、ユダヤ人やアラブ人と三つ巴の戦いをする、なんて事は絶対にあり得ない。(しかもハルマゲドンの時にはクリスチャンはもう地上にはいない)

クリスチャンは、救いを求めない者に対しては放置。戦争(殺しや争い)はしないそれが基本。

それから次、頭が絶望的に悪い神ノ國ヲは
「イサクの末裔がキリスト教、イシュマエルの子孫がイスラム教だといわれ、聖書によれば両者の争いは避けられない。」
と書いているが、まじでバカ過ぎる。

イサクの子孫はユダヤ人(キリスト教とは血族はない)、イシュマエルの子孫がアラブ人(イスラム)なので、もうこれは説明しなくても誰もが分かるでしょう。
で、
”聖書によれば両者の争いは避けられない。”と、頭が絶望的に悪い神ノ國ヲは書いているが、
聖書のどこにもイスラム人とキリスト教徒が戦う、なんて内容の事は一切書かれていません。
もし書かれている、と言い張るならば、どの箇所か示せ!!
と言いたいところですね。

ちなみに聖書では、イシュマエルが誕生した後、イシュマエル母子が問題を起こしたため、この母子は荒野に捨てられてしまったわけなのだが
その箇所で聖書にはユダヤ人とアラブ人の間には、いつまでも争いが絶えない」という預言が記されているので、今、現在もその通りになっている。
そして、このユダヤとアラブ人の争いにキリスト教徒は一切関わっていません。(中東戦争は、アラブ人とユダヤ人の戦い。というか、ユダヤ人がアラブ人の土地や財産を強
奪しようとしてアラブ人を虐殺しているのだが、フリーメーソン仲間のアラブ人、エジプトやサウジなどはユダヤの仲間になっている)

そして次は
「イスラエル・米・露・英・仏・パキスタン、彼らは「アブラハムの宗教」の国である。」
この神ノ國ヲ、本当バカ過ぎですね。

イスラエルはユダヤ人支配の国(というかユダヤによる侵略戦争で強奪された)、アメリカはユダヤ人に乗っ取られている国(トランプ一家は全員ユダヤ人)、ロシアもイギリスも、フランスもユダヤ(ロスチャイルド)が支配している。
この国に共通しているのは、政治家らや王族が全員悪魔教イルミナティ(ユダヤ)という点。
勿論、この輪の中に日本も入っている。(神社は悪魔教なので、天皇家もサタニスト)
が、そもそもそこにアブラハムは全く関係がない。


本当に、神ノ國ヲがバカすぎてお話になりませんね

再度書きますが、ハルマゲドンの時に、クリスチャンは地球には1人も残って居ません!!(7つの鉢の前に、クリスチャンは携挙される)

ちなみに
ノストラダムスの大予言の著者はトカナで
「クリスチャンは、イエス・キリストの再臨を恐れている。ハルマゲドンの戦いで、クリスチャン達が戦争を起こす」
というような事を書いていましたが(どういう訳か、探してもその記事が見当たらなかったが)これもまったくのデタラメ。大ウソです。
聖書を読めば分かる通り、ハルマゲドンで起きる出来事は、王達への裁きであって、王達への裁きを行なうのは再臨されたイエス・キリストです!!
クリスチャンがハルマゲドンで裁かれるのではありません!!(聖書を読めばそんな事は簡単に理解出来るはずですが)

で、何故クリスチャン達がイエス・キリストの再臨を恐れなければならないのか、その根拠は何?
クリスチャン達はむしろハデスであるこの地球からの脱出(携挙)の日を待っているし、クリスチャン達の望みはイエス・キリストの再臨のみ。
よって、クリスチャンがイエス・キリストの再臨を恐れる理由は一切ありません!!むしろ毎日、今か今かと待っています


以下に、最後に起こる7つの災害、神の怒りの鉢を記しておきます。
神の怒りの7つ鉢が地にぶちまけられる。
7つのラッパでは、裁きは3分の1だったが、7つの鉢では全てに対しての滅びが来る(要するに滅亡)。

第一の鉢 クリスチャン以外の者達全員(携挙されずに、地球に残された者達全員)に、悪性の腫れものが出来る
第二の鉢 海が血のようになり、海の生物が全て死ぬ
第三の鉢 全ての水が血に変わる
第四の鉢 太陽の火で人間が焼かれる
第五の鉢 獣の国が、闇の覆われ、激しい苦痛にみまわれる。
第六の鉢 しるしを行う3匹の悪霊が現れ、王達をハルマゲドンに集める

ヨハネの黙示録参照 17:14
彼らは小羊に戦いをいどんでくるが、小羊は、主の主、王の王であるから、彼らにうち勝つ。また、小羊と共にいる召された、選ばれた、忠実な者たちも、勝利を得る」。

ヨハネの黙示録17:14前半にある“彼ら”、とは神に敵対する者、つまり、クリスチャン以外の全員のこと。
小羊というのはイエス・キリストの事なので、文の前半は、イエス・キリストを信じていない王達が、イエス・キリストに戦いをいどんで来る、とこういう解釈になる。

次は後半の文の説明ですが、
小羊と共にいる召された、選ばれた、忠実な者たち”とはクリスチャンの事ですが、この言葉の前に「(神に)召された」と書かれているので、第六の鉢(ハルマゲドン)の前には既にクリスチャン達は携挙されていた(神に召された)、という事になります。
なのでここは、携挙により新たな天の地に移されていたクリスチャン達がイエス・キリストと一緒に天(新たな地)から下って来て、イエス・キリストが裁きを下す時に、クリスチャン達も勝利する、という意味です

第七の鉢 全ての島と山が、大地震によって消える
獣(地の王たち)と偽預言者(ユダヤ人と、キリスト教に入り込んだ偽教師のこと)達が、火の池に投げ込まれる

参照 ヨハネの黙示録
19:18
そして、王たちの肉、将軍の肉、勇者の肉、馬の肉、馬に乗っている者の肉、また、すべての自由人と奴隷との肉、小さき者と大いなる者との肉をくらえ」。
19:19
なお見ていると、獣と地の王たちと彼らの軍勢とが集まり、馬に乗っているかたとその軍勢とに対して、戦いをいどんだ。
19:20
しかし、獣は捕えられ、また、この獣の前でしるしを行って、獣の刻印を受けた者とその像を拝む者とを惑わしたにせ預言者も、獣と共に捕えられた。そして、この両者とも、生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた

これらの事が全て起こった後に、やっと千年王国ですが、
千年王国前に神の裁きによって、地上に残されていた人間(クリスチャンは携挙されているので地球には1人もいません)は全て殺されるので、この地球は千年王国後まで、生き物が一切いない墓場となります
いずれにしても太陽も月も星も全てが滅び消滅してしまうので、どっちみに生きてはいられないでしょうけどね。

参照 ヨハネの黙示録
20:5
それ(クリスチャン)以外の死人は、千年の期間が終るまで生きかえらなかった。

千年王国の後、墓場(地球)に残されていた死人たちが生きかえり、最後の神の裁きを受ける事になる

参照 ヨハネの黙示録
20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8
そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグ(ゴグ、マゴグ【マゴクとはゴグの地という意味】は、神に敵対する者という意味)を惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。
20:9
彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した。
20:10
そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。

新しいエルサレム(意味 エル=神。サレム=平安。エルサレムは神の平安という意味)には、海がありません。(つまりこの地球にあるイスラエルに支配されているエルサレムの事ではない)
  1. 2019/05/20(月) 01:47:43|
  2. 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
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