FC2ブログ

医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

関暁夫が都市伝説で言っていた”Dの意志”のDが誰なのかを教えます。それから7(7年)の意味について。その7年後にはクリスチャン以外の全ての人々は死にます。月も火星も滅びるので火星には移住出来ませんし、月にも行けませんので、あしからず。

まず、都市伝説の解説を少ししておきますが
この為に私は予め10月30日に、ヨハネの黙示録の要約をブログに載せておいたのです。
が、読んで頂けたでしょうか。
まだ読んでいない方は以下をクリックして是非読んでください。
自分の発言でどんどん墓穴を掘る安田純平氏。それとトランプの中間選挙後にシリアに戦争をしかけ、シリアを強奪しようとしているイスラエル。このイスラエルによる侵略と、安田氏拘束の関係性について。それから終末に起こる事についての聖書の預言。

まず、関暁夫の都市伝説に毎度出てくる”Dの意志”についてですが、これはウォルト・ディズニーのことでもジャック・ドモレーの事でも誰の事でもありません。
そもそもこのDは人間の事ではありませんから。
ではDとはなんぞや、というとAEMON(デーモン)、EVIL(デーモン、デビルの頭文字のD)要するに悪魔の事です。
なので、Dの意志とはズバリ、悪魔の意志、という事です。

では、この悪魔と一体どのようにして繋がるのか、というとそれは非常に簡単な事です。
信じるだけ、ただそれだけです。
宇宙人(これも悪魔の事なのだが、ズバリ悪魔というと人は引いてしまうので、彼らは悪魔の事を宇宙人と呼んでいる)と繋がるためには、チャクラだの、第3の目を開くだのアホらしい事を関暁夫は言っていましたが、そんな事をいちいちせんでも呼べば簡単にすぐ悪魔(宇宙人)と繋がる事は出来ます。
勿論、特殊なDNAも必要ありません(大爆笑)

では、彼らはなぜ宇宙人(悪魔)を人々に信じさせようとしているかというと、その目的は人々を悪魔と交信させるため。
ではなぜサタニスト達は、人々を騙して人々を悪魔と交信させようとしているのか、というと、多くの人達が悪魔と交信する事によって、悪魔の力が強くなるからです。
では、これをして誰が一番得をするのか、というと、悪魔の力によって世界を支配をしようとしているイスラエル・ユダヤです。
勿論、トランプもそうですが、安倍晋三もこの仲間です。(Qアノンもサタニスト・ユダヤ
特に日本は悪魔国家なので(天皇教が悪魔教)、彼らにとっては聖書の知識が全くない無知な日本人が最も騙しやすいカモなのです。
もしキリスト教国でこんな番組(都市伝説)をやれば、批判の電話が殺到するでしょうから、こんな番組は欧米では出来ないでしょうね。
しかも欧米人たちは、関暁夫よりも666の事についての知識がある。
だから、関暁夫のデマ情報には騙されません。(というか関暁夫は、聖書が全く理解出来ていないユダヤ人ラビの作話そのままを話しているだけ)

まぁ関暁夫などのような芸能人の取り巻き達は、分け前を貰おうとしてユダヤに群がっているハイエナとか寄生虫のようなものですが、これがいかに危険な事であるか、本人たちは全然理解出来ていないようです。

そして、そもそも他人の者を強奪して栄えてきた泥棒に寄生するなんて、人道にも反していると思いませんか。
その為に、一体どれだけの人が殺されてきたか、、、、何百万人ものアラブ人達がユダヤ人に虐殺され、その財産が奪われたのです。
このような人道問題もさることながら、そもそもこの関暁夫達が行なっている行為は自殺行為にもなっています。
本当、哀れな事ですが、必ずその報いを受ける時が来ます。
その報いとは、死です。
そもそも悪魔教の目的は、人を殺すことですから。

余談ですが、ISISの脅威を利用してアラブ人国家を破壊し、アラブ人の富をごっそり強奪しようと企んでいるユダヤ(イスラエル)が支援しているシリアの反政府勢力に拉致されたとされる安田純平氏は、悪魔崇拝者である天皇家とも近い関係があり、なおかつ安倍晋三ともかなり親しかったようです。
そしてこれもネットで暴かれていた内容ですが、安田純平氏の妻(みゆう)と安倍昭恵も飲み友達で、純平妻はしょっちゅう安倍昭恵の居酒屋にも入り浸っていたようです。
そんなことで、この安田純平の拘束騒ぎはネットでも”拉致拉致詐欺”なんて言わるようになちゃっていますね。

という事で安田純平は、まぁ、間違いなく政治利用するつもりでアベに加担し、拘束騒ぎを起こしたのでしょうね。
勿論、ユダヤのために、です。
そしてユダヤと一体になって動いている天皇にとっても、アラブ人をはめる事は益になる。
なぜならばイスラエルと同様、日本も独裁国家(ニューワールドオーダー)を目指しているからです。

という事で、人々は騙されて悪魔と交信させられようとしています。
が、これは自殺行為ですよ。
なぜこれが自殺行為になるか、その理由については以下

ます、人はなぜ簡単に悪魔と交信出来てしまうか、についてですが
その理由は、そもそも誰の中にも悪魔は住んで居るからです。
関暁夫が言っていた、「そもそも持っている」、とはこの事です。
しかし、悪魔との交信は自殺行為だ、という事をしつこく言っておきますよ。

しかし、この悪魔は神の選びの民であるクリスチャンの中には入れません。(だが、悪魔に憑かれている人と接触すると、その人に憑いている悪魔が見えてしまう事はありますが、自分の中に入る事はありません)

逆に言うと、クリスチャン以外の人達であれば、簡単に悪魔は住み着けてしまうのです。
なぜならば、クリスチャン以外には神の守りがないからです。
聖霊という悪魔を寄せ付けないためのガードがありませんから、ノンクリスチャンには簡単に悪魔が入ってしまうのです。

もし悪魔を自分から追い出したい場合は、イエス・キリストが与える聖霊の力が必要になります。
それもまた、イエス・キリストを信じるだけで(勿論聖書を理解したうえで、ですが)悪魔を自分から簡単に追い出す事が可能になるのですから、是非、全員がそれを得て悪魔を追い出して欲しいと思います。
そうすると次は目が開かれますから、誰に悪魔が憑いているのか、というのも見えるようになります。(別に恐くありませんよ。逆に見えない方が恐いですから)
という事で、クリスチャンになれば悪霊は出て行きます。

あっ、カトリックのエクソシストはダメですよ。
エクソシストは逆に悪魔を呼び出して、人々に憑依させている人達ですから、エクソシストや降霊術をしている人達なんかを頼るのは逆効果ですから絶対に止めてくださいね。

そして、都市伝説では新たに7という数字が出てきましたが、これは何かというと、666に関わる数字です。
この説明の為にも、私は予め10月30日に聖書の要約を書いておいたのです。
この件について今日はざっと簡単に説明しますが(長くなるので)(っつーか長くなりました)
まず、第一の獣が現われ、その獣が自由に動き回る事が出来る期間は3年半。
その3年半で、神の証人2名と獣は戦うのですが、神の証人が勝利します。
しかし、第一の獣は第二の獣から力を得て、再び力を取り戻す事になります。
そしてその2人の神の証人は獣によって、イエスが十字架で殺された都、つまりエルサレムで殺される事になるのですが、しかし、3日半後に生き返り、肉体を持ったまま、神によって皆が見ている中で天に召される事になります。

そして次の第二の獣が現われた時にも、与えられた期間はたったの3年半です。
つまり、獣(悪魔)が自由に活動できる期間は合計でたったの7年のみ、という事になります。
関暁夫の言っていた7は、この7年の事だったわけです。

しかし、関暁夫はその7年の後に何が起きるのかを知らない。
関暁夫が知らないその7年後の聖書預言の内容は以下になります。(私のブログを読んでくださっている方々はもう知っていると思いますが)

以下が、終末の時の預言

ダニエル書12章
9 彼は言った、「ダニエルよ、あなたの道を行きなさい。この言葉は終りの時まで秘し、かつ封じておかれます。(新約聖書でその内容は明らかにされる)

ダニエル書12章
11 常供の燔祭が取り除かれ、荒す憎むべきものが立てられる時から、千二百九十日(3年半)が定められている。

そして
ヨハネの黙示録24章
15 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者(サタニスト・ユダヤ)が、聖なる場所に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、

イエス・キリストの再臨の時、つまり、世の終りは近い、と。

ダニエル書12章には、終わりの時(人類滅亡の時)には、荒らす憎むべきものが立つ、と。
そしてその活動期間は約3年半と定められている。と。

そしてヨハネの黙示録で新たに明かされた事は、
その荒らす憎むべき者は、聖なる場所に立つ者、つまり聖地エルサレムに立つ者である、ということ。

黙示録24:33
そのように、すべてこれらのことを見たならば、人の子(イエス・キリスト)が戸口まで近づいていると知りなさい。

つまりユダヤがエルサレムに立つのを見たならば、イエス・キリストの再臨は近い、という事

そして終末の時代には悪が蔓延り、ますます世界は悪くなる。(今まさに起こっている事)

ダニエル書12章
10 多くの者は、自分を清め、自分を白くし、かつ練られるでしょう。しかし、悪い者は悪い事をおこない、ひとりも悟ることはないが、賢い者は悟るでしょう。

ヨハネの黙示録22章
11不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。

なぜ神は、悪を行なう者をそのままにせよ、と言うのかというとその理由は

マタイによる福音書23章
32 あなたがた(ユダヤ人パリサイ、律法学者、要するにラビに対して言われた言葉)もまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

ユダヤ人が悪の枡目を満たした時に、終末のスイッチはオンになります。
ではユダヤ人が犯す悪の枡目、神による裁きのスイッチをオンにするユダヤ人の悪は何かというと

ヨハネの黙示録6章
11すると、彼らのひとりびとりに白い衣が与えられ、それから、「彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように」と言い渡された。

ユダヤ人は、イエス・キリストや使徒達を殺したようにクリスチャンを殺し続けます。
それがここに記されている悪の枡目、要するに、終末の裁きスイッチをオンにする”ユダヤ人の悪”の内容がこれです。
そのクリスチャン殺しの人数が満ちた時にユダヤ人の悪の枡目は満たされ、神の裁きは開始されます。

次に、イエス・キリストが解いた巻物第三の封印の内容を見てください。
罪を測るはかりの事について記されています。
黙示録
6:5また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。
6:6すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。

ここに記されているはかりとは、罪をはかるためのはかりです。(参考ダニエル書、メネメネテケルウパルシン、罪ははかりにかけられ・・・治世が終わりに近い、という事

オリブ油とぶどう酒をそこなうな、とは油そそがれた(神からの聖霊を受けた)クリスチャンの事。(わたし〈イエス・キリスト〉はまことのぶどうの木、あなたがたはその枝である。ちなみに野生のぶどうとはクリスチャンではない人の事。)

そしてヨハネの黙示録11章
1それから、わたしはつえのような測りざおを与えられて、こう命じられた、「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい。(6章5節、6節 ”測りざおで測る”の意味は、罪を測るという事だから、つまり、イスラエル・エルサレムで礼拝しているイスラエル・ユダヤ人達の罪が測られる、という事。黒い馬)

彼らユダヤ人らは3年半、聖所エルサレムを踏み荒らす。(現在起こっている)
ヨハネの黙示録11章
2 聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼ら(悪魔サタニスト・ユダヤ)は、四十二か月(3年半)の間この聖なる都を踏みにじるであろう。

その後ユダヤは裁きを受け、地獄の刑罰をも受ける事になります。

マタイによる福音書23:33
へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。


では、ユダヤが世界を統治する期間はどのくらいの期間なのか、というとたった7年です(実質3年半)。
まず
ダニエル書12章でもあるように
11 常供の燔祭が取り除かれ、荒す憎むべきものが立てられる時から、千二百九十日(3年半)が定められている。

ヨハネの黙示録11章
2 聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼ら(悪魔サタニスト・ユダヤ)は、四十二か月(3年半)の間この聖なる都を踏みにじるであろう。

最初の獣は3年半の活動を許される。
獣は神の証人2人と戦うも、獣は神の証人に倒される。

しかし、その後、獣の致命傷が治り、神の証人2名を殺害。
しかし神の証人は3日半後、神の力を受けて生き返り、皆の前で天に上げられる。

そして、第二の獣が現れる。
黙示録
13:5この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月(3年半)のあいだ活動する権威が与えられた

第一の獣が許された活動期間は3年半だったが、第二の獣(666)が与えられた活動期間もたったの3年半。
666の獣が活動出来る期間は計7年という事になりますが、都市伝説関暁夫が言っていた「7」というのはこの7年の事です。

フリーメーソン・イルミナティは、神による罪の裁きを逃れるために、火星に移住する計画を立てているようですが、それはそもそも不可能なんですね。

なぜ不可能か、というと、その7年後には、太陽、月、星、天の万象全てが消え去るからです。
勿論、月も火星も消え去りますから、火星になど移住出来るわけがありません。残念でしょうね。
なので、ユダヤ人とそれを支えた全ての国々の人々は全員神の裁きを受ける事になります。

ヨハネの黙示録
19:20しかし、獣は捕えられ、また、この獣の前でしるしを行って、獣の刻印を受けた者とその像を拝む者とを惑わしたにせ預言者も、獣と共に捕えられた。そして、この両者とも、生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた。
19:21それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。(つまり地球上の全ての人が死ぬという事。これは第一の死の事であって、第二の死は千年後

ちなみにクリスチャンは、第二の獣が現われてから約2か月くらいで携挙されると思います。
その根拠はダニエル書
12 待っていて千三百三十五日に至る者はさいわいです。 (約3年8か月)
13 しかし、終りまであなたの道を行きなさい。あなたは休みに入り、定められた日の終りに立って、あなたの分を受けるでしょう」。


あーもうダメだ、疲れて来た、、、今日はこの辺にしますが
おまけ情報
ちなみに、イスラエル・ユダヤは、エルサレムに第三神殿を建設しようと計画していますが、それは必ず破壊されます。

黙示録24:2
よく言っておく。その(神殿のこと)石一つでもくずされずに、そこに他の石の上に残ることもなくなるであろう」。

それと、大イスラエル帝国計画についての動画をYouTubeより引用して張っておきます。

NWOトランプの「大イスラエル計画」
Eden Mediaより


以下引用
大イスラエル計画1

イスラエルを取り囲むアラブ諸国を細分化し、弱体化させ、

大イスラエル計画2

イスラエルはその領土を奪い、”大イスラエル帝国”に拡大するつもりだ。
スポンサーサイト
  1. 2030/11/11(月) 23:20:08|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

羽鳥慎一モーニングショーで説明されていた「安息日は日曜日」は嘘で、「安息日は土曜日」が事実。それから安田純平氏の記者会見内容の支離滅裂さについて。

金曜日だったか、、、”羽鳥慎一モーニングショー”でアメリカの選挙の話題を扱っていたのですが、
その中で、そもそもどうしてアメリカの選挙日は火曜日なのか、について
「キリスト教では安息日は日曜日なので、選挙日が火曜日になった。」
と説明していたのですが、それは全くの嘘(間違い?)です。

まず、安息日とは何か、というと
出エジプト記 20章8~10節
8 安息日を覚えて聖とせよ
9 六日のあいだ働いてあなたのすべてのわざをせよ。
10 七日目はあなたの神、主の安息であるから、なんのわざをもしてはならない。あなたもあなたのむすこ、娘、しもべ、はしため、家畜、またあなたの門のうちにいる他国の人もそうである。
11 主(神)は六日のうちに、天と地と海と、その中のすべてのものを造って、七日目に休まれたからである。それで主は安息日を祝福して聖とされた。(参照 創世記1章~)

11節がその答えで、神は6日間で太陽、月、星、地球、植物、生物の全てを創造され、7日目に休まれたから、です。(1週間が7日間に制定されているのも聖書から来ている)
では、その安息日は何曜日か、というと土曜日です

では、なぜキリスト教会が7日目の安息日である土曜日ではなく、1日目の日曜日に礼拝をするようになったか、というと、
カトリックの教理問答にその答えがあります。
われわれは、七日目でなくて、第一日を聖なる日とする。”
こう書かれていますので、カトリックも日曜日(第1日)が安息日ではなく、7日目の土曜日が本来の安息日だという事を知っているわけです。

カトリックが日曜日に礼拝し始めた事によって、土曜日休日が日曜日に変更されてしまった。
これに企業も合わせるようになり、企業の休日も土曜日から日曜に変更されていった。(今は週休2日制ですが、それまでは週休1日だったので)
これに引きずられるようにプロテスタントの礼拝日も、土曜日から日曜日に変更せざるを得なくなった。
なぜならば、土曜日から日曜日に休日が変更された事により、多くの教会員は仕事で礼拝に出られなくなったからです。
なので、仕方なくプロテスタントも礼拝日を土曜日から日曜日に変更したのです。

「会社の休みが日曜日に変更されたから、礼拝日も土曜日から日曜日に変更せざるを得なかった」
これは、私が福音派に行き始めて間もなくの頃に、牧師から聞いた礼拝日の変更内容です。

ではなぜカトリックは日曜日に礼拝をしていたのか、というとそれは、悪魔教の礼拝日が日曜日だったからです。
カトリックは、悪魔教とキリスト教をミックスしたもの、という事に関しては以前記した通りです。
恐らくカトリック教会の信者さんたちは、この事を知らずにいるのでしょう。(そして、プロテスタントの多くの牧師もこれを知らないかもしれません。一応、「キリストが復活した日が日曜だから、日曜は主日礼拝」と多くの牧師は日曜礼拝の言い訳をしていますが、新約聖書では、安息日を変更しなさい、と書いている箇所はどこにもありません。だからと言って土曜日礼拝を行なっているセブンスディアドベンチストが正しい教会か、というと、それも違うと私は思っています。なぜならば、聖書本来の解釈を変えている部分が多いからです。メシアニックジューもしかり)
第二ペテロ 1:20
それには何よりも次のことを知っていなければいけません。すなわち、聖書の預言はみな、人の私的解釈を施してはならない、ということです。

その他にもカトリック教会には様々な悪魔教的な教えや教義があり、それらは全て聖書に反するものばかりなのですが、なぜカトリックの信者さんたちはそういう事に気付かないのか、というと、ちゃんと聖書を通読していないからでしょうね。
それ以外には考えられません。
そもそもマリヤ崇拝や、教皇制度自体がキリスト教の教義に反していますので。
そして残念ながらプロテスタントの多くの牧師も、ろくすぽ聖書を読んでいなかったにもかかわらず「牧師に服従出来る人」という理由だけで牧師に選ばれて教師をしています。
そういう事になっちゃっているので、現在、多くの教会には聖霊の働きがありません。

しかしこれは、聖書に預言されていた(第二テモテ、マタイ7:15 偽預言者=偽教師、ヨハネ16:2、第2ペテロ2章など)
”あちこちに偽教師(宗教指導者)が現われ、あなたがた(聖徒)は食いものにされる。”
事なので、驚くような事でもありませんが
まず、そもそも神学校(牧師の養成校)に自ら行きたがる人は、聖書通読をした事がない、という人が多い。

では、聖書をなぜ何度も通読しなければならないのか、というと、神のことばである聖書を通読する事によって神の力、いわゆる聖霊が働くからです。(ヨハネの福音書1章)
聖霊が働くとどのような変化がクリスチャンに起きるのか、というと、まずは自らの罪(原罪)を知る事が出来ます。
これがいわゆる聖霊のバプテスマ、というやつです。
しかしこの聖霊の働きを受けるためにはまずは、聖書を読んで神のことばを理解し、自分を虚しいものだと認識し、自分の欲や罪を捨て、全てを空にしないと聖霊は内住しません。

聖霊の働きはどんな働きか、というと、御霊の実は以下。
ガラテヤ人への手紙5:22
御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制です。

ちなみに、ではどのような事を行うと天国に入れないのか(つまり地獄に行かなければならない行い)については(同ガラテヤから)
5:19肉の働きは明白である。すなわち、不品行、汚れ、好色、
5:20偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、
5:21ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。わたしは以前も言ったように、今も前もって言っておく。このようなことを行う者は、神の国をつぐことがない。

5:16わたしは命じる、御霊によって歩きなさい。そうすれば、決して肉の欲を満たすことはない。
5:17なぜなら、肉の欲するところは御霊に反し、また御霊の欲するところは肉に反するからである。こうして、二つのものは互に相さからい、その結果、あなたがたは自分でしようと思うことを、することができないようになる。

聖霊の働きを受けると、自分の欲を満足させようとしても出来なくなります。

そして、これ以外の聖霊の働きは何か、というと、それは神の守りです。
以前も何度か書きましたが、私に悪事を働いた者は必ず不幸になっていますし、突然病気を発症し、急死してしまった人も少なくありません。こういったことが神の守りです。
これは、自らが撒いた種の刈り取りをしている、という事もありますが、神の聖徒(クリスチャン)に悪を働くならば、神の怒りがその人に下ります。

キリスト教では武器を持って争う事は一切許されていませんので、戦争に加担する事も、戦争を容認する事も一切ありません。
そして、自ら進んで誰かと喧嘩をする事もありません。(注意喚起や、間違いの指摘はしますが)
なぜならば、全てを神の裁きに委ねているからです。
逆に言うと、誰かに何かをされても、クリスチャンは反撃すらしません。
なぜならば、神の裁きを信じているから、自分で何かをする必要がない。それが信仰者の信仰ですから。

というか、自分で争ったり自分で復讐をしてしまうと逆に聖霊が働きませんので、むしろあえて動きません。
なので、ユダヤ人やイスラムのように神の戦いや聖戦、などということで争を起こす、なんて事自体、キリスト教では有り得ない事なのです。
これが、神を信じるクリスチャンと
神ではなく宗教指導者(ラビやムハンマド、つまり人間)を信仰対象にしているユダヤやイスラムとの違いです。

というか、ユダヤ人もイスラム教徒も、タルムードやコーランではなく、聖書そのものを読んでいたならば、決して戦争を起こす、なんてことはなかったと思います。
逆に言えば、ユダヤ人やイスラムは、聖書そのものを読んでいないから戦争を起こしてしまうような間違いを犯してしまっているのです。

長くなりそうなのでこの話は今日はこの辺にしておきますが、結局は、カトリック信者にしてもユダヤ人やイスラム教徒にしても、地道な努力、つまり地道に聖書をせっせと読み神のことば(聖霊)を身に着ける、という努力を怠っているから問題行動を起こしてしまうのです。(プロテスタントの牧師や信者にも言えますが)
これは本当に悲惨な事だと思いますね。

という事でちょっと長くなってしまいましたが以上の事からも、安息日は日曜日というのは嘘で、安息日は土曜日である、という事が分かってもらえたと思います。

次に安田純平氏の記者会見について。
私は動画でこれを見ましたが、正直言って”なんじゃ、これ”って感じでしたね。
この会見で分かった事は、安田純平氏が非常に神経質で我が儘で、思い込みの激しい人物だ、という事。
それ以外は全然分かりませんでしたね。

では、なぜ安田純平氏が神経質で我が儘で、思い込みの激しい人物だと思ったのか、というと
まず、アジトを移動した時に、テレビがないという理由で安田氏が相手に怒りをぶつけた、という内容についてですが、
どんだけテレビが好きなんだ?って感じですが、普通はテレビがない、ってことくらいで大人は怒りを発しません。
もし子供ならば、好きなものを親に取られた時に(ゲームなど)怒りを発する事もあるでしょう。
しかし、安田氏はもういい年をしたおっさん。
いい年をした大人であれば、”テレビがなかった”という理由だけで激怒する人はまずいないでしょう。
まぁ、ガッカリはするでしょうけどね。
しかも、安田氏は最初はゲスト扱いされていた、という事だったので、お客さんであれば尚の事、訪問先の他人の家で、「テレビがない」ということだけでは普通は激怒できないでしょう。
しかし、テレビがない事くらいで文句を言い激怒した安田氏は”こいつはやばい奴、異常、非常識、我が儘”と思われたでしょうね。

そして、そんな事で激怒出来るの場所は自分の家くらいだと思いますね。
他人の家では、普通はそんな事は言えませんから。子どもでもね。

安田氏は、テレビで月日を確認していた、という事ですがテレビが無いなら無いで、月日を知るためには他にどのような方法があるのか、と大人ならば冷静に考たでしょう。
そんな事くらいでいちいち怒っていたら疲れるし、身が持ちませんからね。

という事で、こんな事くらいでいちいち激怒したのであれば安田氏は、そもそも子どものような我が儘を言う人間ではないのか、と。

食事に関しては、けっこう良いものを食べていたようなので、しかもデザート付だったようだし
食事内容には激怒していなかったので、まぁ満足していたのでしょうね。
で、1日に食事は2回だった、という事に関して言えば、私も社会人になって20年くらいは1日2食だったので、特に問題ではないと思います。

それから1つ見逃せない事は、安田氏が度々相手に対して怒りを発していた、という事。
安田氏は恐らく、”自分が相手に怒りを発しても、相手はそれに対して決して自分に制裁を与えてこない、相手は怒らない”、と確信していたのでしょう。
そう確信出来たからこそ安田氏は安心して相手に怒りをぶちまけ、我が儘が言えたのでしょうね。

もし本当に相手が残虐で暴力的な人だったならば、安田氏は恐くて相手に怒りをぶつける事など出来なかったでしょうから、安田氏にそれが出来たという事は、案外相手は良い人だったのではないか、と思います。
ちなみに私ならば、1日も安田氏を家に置いておけませんけどね、我が儘そうだし、嘘話に疲れる。

まぁ、そもそも相手に怒りをぶつける、と言う行為自体が幼児的です。

次に、どうして安田氏を神経質だと思ったか、についてですが、安田氏は、
自分が動くと相手は、電気をつけたり消したりと明かりをチカチカさせた。だから動けなかったし唾も呑み込めなかった、だからこれは拷問だ。
と主張していましたがまず、電気を付けたり消したり、ってこんな子どもがするような事をする大人っていますか?
1回くらいはやったとしても、あまりにもアホらしくなって来て普通は止めますよね。
しかも、そんな事をしても全然相手にダメージを与える事なんて出来ないじゃないですか。
にもかかわらず、これが拷問?

ちなみに、私は何でも完全に壊れないと物を捨てない主義なので、蛍光灯も勿論切れかけてチカチカしていても、完全に切れるまではきっちりと使います。
私は神経質ではないのでね(というか厳密に言うと、クリスチャンになってから殆どの事は気にしなくなった)、蛍光灯が切れかけしょっちゅうチカチカしていても別に気にはなりませんでしたね。

しかも安田氏の話だと、拘束した側は安田氏の隣の部屋に居たって話でした。
普通、電気のスイッチというのは部屋の壁についていると思いますので、拘束側が電気をチカチカさせたのならば、その人達はわざわざ安田氏を拘束している部屋まで来て、電気のスイッチを付けたり消したりした、って事ですよね。
しかし、それってけっこう面倒な事ですよね。
しかも普通は、”人は電気がチカチカしたくらいでは苦痛は感じない(少なくとも、私はそんな事くらいでは苦痛は全く感じない)”、と思うでしょうから、なんでそんなたいした効果もないような事をわざわざしたのでしょうか。
しかも電気をチカチカさせる為に、24時間安田氏の様子を見張っていた?あまりにも内容がバカすぎるでしょ。
この話の内容自体が、まるで漫才のネタみたいな内容じゃないですか。

しかも、拘束側は一切安田氏に「動くな」とか「唾を飲み込むな」とか、「指の関節を鳴らすな」とは言っておらず、全て安田氏が、
動くと電気をチカチカされるので、動くな、という事だと思って動かないようにしていた、
って話ですよね。
これって、そもそもが安田氏の被害妄想じゃないのか(あるいは嘘とか作話)、と私は思うわけです。

なぜならば、唾をのみ込むのもダメ、って割には、鼻炎で鼻の通りが悪くなるので水を飲んでいた、と言ったり
どっちも飲み込む時に音がなるので、話がおかしいですよね。
しかも、唾を飲むよりも、コップを持って水を飲む方がはるかに音が鳴る。
だから、水を飲む事が許されていたなら、唾を飲む事もそもそも禁じられていなかったはず。
しかも、唾をのみ込んではダメなので唾液をコップに出していた、って、これも唾をのみ込む以上の音がなると思いますけど。
という事で、話の全てが矛盾だらけ、なので、この中に真実は1つもないと思いました。

で、前も書きましたが24時間全く動けなかったのであれば、必ず褥瘡が出来たはず。
しかし、褥瘡がなかったという事は、全く動けない、って事はなく、適度に動いていた、って事です。
なので、これについてもまるっきり嘘だった、と言えるでしょう。

電気のチカチカについてはただ単に、蛍光灯が切れかかっていただけ、と私は思っているのですが、チカチカに苦痛を感じていた、これは拷問に匹敵する苦痛だ、と思ったのであれば、そもそも相当安田氏は神経質な人間だったんなんじゃないのか、と私は感じました。
だって、、、どう考えても電気をチカチカさせるためだけに、24時間人を見張る、なんてバカな事をする人はいませんから。
そんな労力を使うくらいなら、口で「唾を飲み込むな」「関節を動かすな」「絶対に動くな」と口で言っておけば、それだけで抑止になったでしょうから、わざわざ見張る事もしなくていいし、電気をチカチカさせる、なんてまどろっこしい労力を使わなくても済む。

という事で、電気のチカチカについては安田氏の被害妄想
それから、「動くと蛍光灯をチカチカさせる。だから動くなという事だと思った」、という発言については安田氏の思い込みだったと私は思います。
しかも、その拷問被害の内容には相当嘘が混じっていると私は思っています。

うーん、長くなってしまったので、聖書の預言については次回にしたいと思います。

  1. 2030/11/04(月) 22:29:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
悪魔教イスラエル・ユダヤの計画
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(ユダヤ人メシアニック・ジューは、携挙はちょっと遅れるかもしれない、と発言)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国(悪魔支配の国)を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。
 ・まず大患難前にメシアニック・ジューだけが携挙される。
 (聖書には、大艱難前の携挙などという記載は一切ありません。なので、ユダヤ人のみの携挙などというものは絶対に起こりません)
 ・その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ(ちなみにこの戦争は、第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争なんだそうです。が、聖書の記述内容では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません)。
 ・その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。
 (聖書には3年半の偽りの平和などという記載は一切ありませんので、それも聖書からのものではありません。しかし、彼らは反キリストの役割を、自分らの仲間であるカトリックのローマ法王に任せるでしょう。そしてその後、イスラエル・ユダヤ支配による世界統一政府のため、悪魔であるイスラエル・ユダヤを拝ませるために全宗教を禁止。しかしこれは獣の刻印666です)
 ・その反キリストはヨーロッパから出る。
 (聖書は、反キリストである悪魔はイスラエル・ユダヤであるということをはっきりと示している)
 マタイの福音書24:15
 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所(エルサレム)に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
 黙示録
 わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
 ・その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。
 ・その時に、7つの災害が下り始める。
 (イエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました。にもかかわらず、なぜ反キリストがユダヤの儀式を禁止しからといって、イエス・キリストが天の災い、裁きを開始するのでしょうか。しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのに本当にあり得ません。イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません。)
 ・この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。
 (ユダヤ人が全員救われるとは一切聖書には書かれておらず、それどころか、イスラエル、ユダヤ、エルサレムは一瞬にして滅びる、永遠に滅亡する、と預言されている。よって、ユダヤ人による伝道などというものは、聖書からのものではありません)
 ・そして、エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。
 (エゼキエル書38、39章に記されている内容は、イエス・キリスト誕生前に成就した内容なので、紀元後には起きません。しかも、ゴグマゴグが攻めて来る最終戦争は、携挙後のさらに千年後に起こる戦争であって、7年の患難後ではありませんし、そもそも患難は7年ではありません)
 ・その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。
 (聖書に記されている預言は、イスラエル、ユダヤ人全員の滅亡であって、イスラエル、ユダヤ人全員の救いではない)
 ローマ書9:27
 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。
 ・そのゴグとマゴグとはロシアとイランの事。
 (ゴグマゴグの意味は、”神に敵対する者”という意味であって、それは国を示すことではない)
 では、神に敵対する悪魔の住む国とはどこかというと、それはエルサレムです。
 黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 (悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24。エルサレム)

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。
 ・患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。
 (人々を裁くのは、イエス・キリストと第一の復活にあずかる者たち、要するに、過去に殉教した預言者たちや聖徒たちの事であって、現在のイスラエル、ユダヤ人のことではありません。しかも、患難の期間は7年とは記されていません。それは神しか知らない事であって、人には知らされていない)
 ・それからユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。
 (千年王国が始まる場所はこの地上のエルサレムのことではなく、天のエルサレムのこと。)

黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事です。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして旧約聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし世界を支配したい彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

しかしユダヤ、メシアニック・ジューは666である事は明らかです。

ではヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
 戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。
  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。
   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。
  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言

エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹では苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。

つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に つけられた都で(つまりエルサレム、”獣”によって殺害される。(11:7)
がしかし彼らは生き返る。

11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
神に栄光を帰した。
そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を悪用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などとも語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
 第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
 この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、しるしと不思議を行う。13:13
「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
者が共に礼拝される(4)。
この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       
「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)

キリストの再臨。
すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人のことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうではなく毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる(マタイ13:40~42)。
 同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れられ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレム(地球上のエルサレムのことではありません!!)への旅立ち。
携挙。(15章)
神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢
16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。       
16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

ここから追記((獣から力を得て世界を支配する大いなる大淫婦の国バビロンとは、イスラエル・ユダヤだ、と聖書は教える。さて、その結末とは。2018年7月12日の記事を貼り付けておきます))

ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのはおまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血がこの都(エルサレム)で流されたからである」

ヨハネの黙示録19章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。


つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。


では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと
23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

それゆえに

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)は激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう


最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

自分の発言でどんどん墓穴を掘る安田純平氏。それとトランプの中間選挙後にシリアに戦争をしかけ、シリアを強奪しようとしているイスラエル。このイスラエルによる侵略と、安田氏拘束の関係性について。それから終末に起こる事についての聖書の預言。

まず、シリアに拘束されていたとされる安田純平氏の話題ですが
安田氏が答えたいくつかの質問の答えにはまたまた矛盾がありました。

まず、”8か月間、身動き1つも出来なかった。寝ている間、体が動いてもダメ。指先1つ動かすこともダメだった”
とのことでしたが
まず、それがもし本当だったらの話ですが
寝ている間も身動き1つ出来なかったのであれば、血液や体液の循環もかなり悪くなったでしょうね。
仰臥で寝ていたのか横臥位で寝ていたのか分かりませんが、いずれにしても一切寝返りをうっていなかったのであれば、床(ふとんがあったのか不明ですが)についていた体の部分(つまり下になった部分)で、かつ脂肪の薄い部分、つまり仙骨や腸骨などの部分はなおの事、脂肪というクッションが無い分強い圧力がかかりますから、そこはあっという間に穴があいたはずです。
しかも動けなかったなら尚更の事、血液の循環も悪くなっているので体液が下に溜まり皮膚に傷もつきやすくなる。
そして、8か月も身動き1つ取れない状態が続いていたのであれば褥瘡(皮膚に穴)は悪化し、恐らく骨まで見えている状態になっていたはずです。
まぁ、そこまで悪化して処置も出来ないでいたならばとっくに死んでいたでしょうけど。

しかも、8か月も狭い檻の中のような所に入れられっぱなしだったのなら、筋肉が減るのでまともに歩けなかったはずです。
しかし安田氏は、飛行機の中でも何の苦痛もなく座っていられたようだったし(つまり傷があるようには見えなかった)、しかも外に出てからもふらつくことなく軽快に階段を降り、問題なく歩行もしていた。

これはどこからどう見ても
”8か月間、身動き1つも出来なかった。寝ている間、体が動いてもダメ。指先1つ動かすこともダメだった”
というような状況では全然なかったのではないかと思います。
しかも、お風呂もダメ、洗濯もダメだった、との事ですが、1か月でもお風呂に入っていなかったならば角質肥厚を起こし、もっと皮膚ががさがさになって白くなり、ささくれ立っていたはずですが、そんなところも見られませんでした。
ではなぜこのような大げさな事を安田氏は言っているのか、というと、勿論、同情と人の目を集めるためでしょう。
なぜ人の目を集めたかったか、というと、そこにもちゃんと理由があったでしょう。その理由は以下に書きます。

まず、「なぜ安田氏が今、日本に帰されたのか」
ある番組では、”カタールは、この解放に協力する事によって、日本に注目をしてもらいたかったのだ”、なんて事を言っていましたが、これは全くの嘘、デタラメですね。

まず、イスラエルはシリアを乗っ取る為に今、シリアに大きな戦争を仕掛けようとしています。
なぜイスラエルはシリアにしつこく戦争を仕掛けるのか、というと、土地と石油をシリアから奪い取り、大イスラエル国を建国したいから、そして、世界を支配したいから、です。
その戦争を起こす時期は勿論、トランプの中間選挙後。
彼らはその後、間も無く戦争を起すでしょう。

トランプは勿論、ユダヤの乗っ取りと残虐行為に加担していますから(というか、むしろユダヤを勢いづかせている)、この中間選挙も勿論ユダヤゲートのインチキ選挙でトランプが勝つでしょう。

そして、ではなぜ安田氏は拉致されなければならなかったのか、というと(茶番ですが)
以前からシリアを激しく口撃し、イスラエルに都合の良いような情報ばかりを流していた安田氏は、人々の注目を集めるために、イスラエルがシリアに大きな戦争を仕掛けようとしている今、わざわざ拉致拘束騒ぎを起こしたのでしょう、勿論、イスラエル・ユダヤをバックにつけて。

その戦争には勿論、ジャーナリストのプロパガンダが必要になってきます。
その役割を担っているのが安田純平、という事だと私は思っています。
つまり安田氏は、この後間も無く起こるであろうイスラエルによるシリアへの侵略戦争のプロパガンダを行うために、人々の注目を集めなければならなかった。
人々の注目をいっきに集めるためには、拘束騒ぎが最も手っ取り早い方法だったでしょう。

つまり、安田氏が拉致、拘束騒ぎを起こさなければならなかった理由は、イスラエルによる侵略戦争のプロパガンダを行うため。
侵略を行なうイスラエルが悪者である事ははっきりしているのですが、ユダヤ支配による新世界を誕生させるためには本当の悪者を隠してシリアを悪者にし、ユダヤ人の侵略を正当化しなければならない、そしてその嘘を人々に信じ込ませなければならない。

そして、人々に自分の嘘を信じ込ませる為には心理作戦が一番だと知っていたのでしょう。(あるいはユダヤが教えたか)
何らかの被害を受けた被害者の話は、無条件で人は信じ込んでしまうのです。

次になぜ今、安田氏は帰されたのか、というと、これからシリアでは大きな戦争が起こるため最も危険な地帯になるからです。
逆に言うと、11月以降はシリアが最も危険な地帯になるから、安田氏はシリアが安全なうちに、今帰って来た。
安田純平が今日本に帰って来た理由は、こういうことだと思います。

あっ、一応これもしつこく言っておきますが
キリスト教のふりをしている悪魔教ではない、普通のクリスチャン達は全員反トランプ、反ユダヤで、トランプを全然支持していませんので、まだ「トランプ支持はキリスト教だ」などいうプロパガンダを行なっているイスラエルの協力者であるジャーナリストの言葉は信用しない方がいいです。(既存のメディアだけでなくネットメディアにも要注意)
キリスト教のふりをしている悪魔教会の人々が、トランプ支持者です。(メシアニックジュー、バプテスト、メソジストなどはフリーメーソンの教会)
そしてフェイクニュースをばら撒いているインチキジャーナリスト達は、反ユダヤ運動を人種差別問題にすり替えようとしていますが、それも全く違います。
私達クリスチャンは、ユダヤ人だからと言う理由でユダヤ人を批判しているわけではなく、ユダヤ人が残虐な虐殺行為を行なっているからその行為を批判しているのです。
人種とか種族を批判しているわけでは全然ありません。

しかし、裏でユダヤ人に協力しているユダヤのポチ記者は、反ユダヤ運動を、いかにも人種差別であるかのように論点をすり替えて報道しています。

なぜそのような事をインチキジャーナリスト達はせっせとしているのか、というと、その答えは簡単です。
大イスラエル構想(ニューワールドオーダー)に協力しているからです。

ユダヤ人達は、誰も自分達に逆らう事が出来ないようにするために、自分達のしている残虐行為を人々に批判させないようにするためにジャーナリスト達を利用しているのです。
人々は、ユダヤ人による虐殺を批判するために反ユダヤ人運動をしているのですが、しかし、ジャーナリストはこれを、いかにもユダヤ人差別の問題であるかのように報道してしまいます。

そしてトランプはその事を利用して新たな法案を制定しようとしています。
勿論、それは選挙後になりますが。

という事で、また長くなってきたのでまとめに入ります。
朝日の玉川さんは(テレビのモーニングショーのコメンテーター)、PTSDは、後になって出てくる。だから、安田氏にも後でPTSDが出て来るかもしれない、なんて言っていましたが
今までの安田氏の言動を見た限りでは、PTSDの症状のようなものは一切出ていないように見えますが、
もしあの拘束でPTSDを患ったと安田氏やお仲間のジャーナリストが言うならば、安田氏は勿論手記を書く事も不可能になるので執筆活動も一切出来なくなるはずですし
当然ですが、今後、戦闘地に行く事も不可能になるでしょう。もしPTSDなら、の話ですが。

という事で、玉川氏は安田氏を擁護しているようでいて、実はジャーナリストとしての安田氏の首をこの発言で思いっきり絞めてしまった
なぜならば、もしPTSDならば、ジャーナリストとしての仕事はもう不可能になるからです。
PTSDにもかかわらず記事を書こうとするならば、症状を悪化させてしまうことになる、病気を悪化させる事になってしまいますからね。

しかし安田氏は、イスラエル・ユダヤが起そうとしている戦争をシリアのアサドのせいにする為に、シリアを口撃する記事を書かなければならないはず。ユダヤ人の為に、ね。
もし安田氏がその使命を果たす為に記事を書くならば、PTSDではない、つまり、心的外傷後ストレス障害になるような酷い状況下にはなかった、という事。

もし”酷い状況に居た”、という自分の発言を皆に信じ込ませたいならば、PTSDを装うしかないとは思いますが、PTSDを装う場合は記事を書けない。

さぁ、この問題に対して安田純平氏はどう対処するのか、皆さん、これからも安田氏をじっと見てじっくり観察しようではありませんか。

最後に、次回書こうと思っている内容に関連する聖書箇所を以下に書いておきますので、是非読んで頂ければ、と思います。

聖書の預言から。
ヨハネの黙示録(口語訳)

5:9彼らは新しい歌を歌って言った、「あなた(イエス・キリスト)こそは、その巻物を受けとり、封印を解くにふさわしいかたであります。あなたはほふられ、その血によって、神のために、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から人々をあがない、
5:10わたしたちの神のために、彼らを御国の民とし、祭司となさいました。彼らは地上を支配するに至るでしょう」。


6:1小羊(イエス・キリスト。小羊は羊のことではなく譬)がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。
6:3小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。
6:4すると今度は、赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。
6:5また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。
6:6すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。
6:7小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。
6:8そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
6:9小羊が第五の封印を解いた時、神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。
6:10彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。
6:11すると、彼らのひとりびとりに白い衣が与えられ、それから、「彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように」と言い渡された。
6:12小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、
6:13天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。
6:14天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった
6:15地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、ほら穴や山の岩かげに、身をかくした。
6:16そして、山と岩とにむかって言った、「さあ、われわれをおおって、御座にいますかたの御顔と小羊の怒りとから、かくまってくれ。
6:17御怒りの大いなる日が、すでにきたのだ。だれが、その前に立つことができようか」。

8:1小羊が第七の封印を解いた時、半時間ばかり天に静けさがあった。
8:2それからわたしは、神のみまえに立っている七人の御使を見た。そして、七つのラッパが彼らに与えられた。
(ラッパ1~6の内容についてはトップ固定記事参照)

10:7第七の御使が吹き鳴らすラッパの音がする時には、神がその僕、預言者たちにお告げになったとおり、神の奥義は成就される」。

11:1それから、わたしはつえのような測りざおを与えられて、こう命じられた、「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい。(6章5節、6節 測りざおの意味は、罪を測るという事。つまり、イスラエル・エルサレムで礼拝している人達の罪が測られる、という事)
11:2聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼ら(悪魔サタニスト・ユダヤ)は、四十二か月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。
11:3そしてわたしは、わたし(イエス・キリスト)のふたりの証人に、荒布を着て、千二百六十日のあいだ預言することを許そう」。
11:4彼らは、全地の主のみまえに立っている二本のオリブの木、また、二つの燭台である。
11:5もし彼らに害を加えようとする者があれば、彼らの口から火(聖霊)が出て、その敵を滅ぼすであろう。もし彼らに害を加えようとする者があれば、その者はこのように殺されねばならない。

11:7そして、彼らがそのあかしを終えると、底知れぬ所からのぼって来る獣が、彼らと戦って打ち勝ち、彼らを殺す。

11:11三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて、天の神に栄光を帰した
11:14第二のわざわいは、過ぎ去った。見よ、第三のわざわいがすぐに来る

11:15第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、
この世の国は、
われらの主とそのキリストとの国となった。
主は世々限りなく支配なさるであろう」。


11:19そして、天にある神の聖所が開けて、聖所の中に契約の箱が見えた。また、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴と、地震とが起り、大粒の雹が降った。

12:17龍(悪魔)は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。(女の残りの子らとはユダヤ人の事ではなく、イエスのあかしを持っている者のこと、つまりクリスチャン)

13:1わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。

13:3その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、
13:4また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。
13:5この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた
13:7そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
13:8地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
13:9耳のある者は、聞くがよい。
13:10とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
13:11わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
13:12そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
13:13また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
13:14さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
13:15それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
13:16また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
13:17この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
13:18ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。

14:1なお、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っていた。また、十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。

14:4彼ら(14万4千人)は、女(淫婦バビロンの事、つまり悪魔教)にふれたことのない者である。彼らは、純潔な者である。そして、小羊の行く所へは、どこへでもついて行く。彼らは、神と小羊とにささげられる初穂として、人間の中からあがなわれた者である。
14:5彼らの口には偽りがなく、彼らは傷のない者であった。
14:6わたしは、もうひとりの御使が中空を飛ぶのを見た。彼は地に住む者、すなわち、あらゆる国民、部族、国語、民族に宣べ伝えるために、永遠の福音をたずさえてきて
14:7大声で言った、「神をおそれ、神に栄光を帰せよ。神のさばきの時がきたからである。天と地と海と水の源とを造られたかたを、伏し拝め」。
14:8また、ほかの第二の御使が、続いてきて言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。その不品行に対する激しい怒りのぶどう酒を、あらゆる国民に飲ませた者」。
14:9ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、
14:10神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。
14:11その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。
14:12ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。
14:13またわたしは、天からの声がこう言うのを聞いた、「書きしるせ、『今から後、主にあって死ぬ死人はさいわいである』」。御霊も言う、「しかり、彼らはその労苦を解かれて休み、そのわざは彼らについていく」。

14:14また見ていると、見よ、白い雲があって、その雲の上に人の子のような者が座しており、頭には金の冠をいただき、手には鋭いかまを持っていた。
14:15すると、もうひとりの御使が聖所から出てきて、雲の上に座している者にむかって大声で叫んだ、「かまを入れて刈り取りなさい。地の穀物は全く実り、刈り取るべき時がきた」。
14:16雲の上に座している者は、そのかまを地に投げ入れた。すると、地のものが刈り取られた。
14:17また、もうひとりの御使が、天の聖所から出てきたが、彼もまた鋭いかまを持っていた。
14:18さらに、もうひとりの御使で、火を支配する権威を持っている者が、祭壇から出てきて、鋭いかまを持つ御使にむかい、大声で言った、「その鋭いかまを地に入れて、地のぶどうのふさを刈り集めなさい。ぶどうの実がすでに熟しているから」。
14:19そこで、御使はそのかまを地に投げ入れて、地のぶどうを刈り集め、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ込んだ。
14:20そして、その酒ぶねが都の外で踏まれた。すると、血が酒ぶねから流れ出て、馬のくつわにとどくほどになり、一千六百丁にわたってひろがった。

15:1またわたしは、天に大いなる驚くべきほかのしるしを見た。七人の御使が、最後の七つの災害を携えていた。これらの災害で神の激しい怒りがその頂点に達するのである。

15:5その後、わたしが見ていると、天にある、あかしの幕屋の聖所が開かれ、
15:6その聖所から、七つの災害を携えている七人の御使が、汚れのない、光り輝く亜麻布を身にまとい、金の帯を胸にしめて、出てきた。
15:7そして、四つの生き物の一つが、世々限りなく生きておられる神の激しい怒りの満ちた七つの金の鉢を、七人の御使に渡した。


17:1それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上にすわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。

16:1それから、大きな声が聖所から出て、七人の御使にむかい、「さあ行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に傾けよ」と言うのを聞いた。
16:2そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた
16:3第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。
16:4第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった
16:5それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。
16:6聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。
16:7わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。
16:8第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された
16:9人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。
16:10第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、
16:11その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。そして、自分の行いを悔い改めなかった。
16:12第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:15(見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身に着けている者は、さいわいである。)
16:16三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した
16:17第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。
16:20島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった
16:21また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。

18:2彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった
18:3すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。

18:19彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。

18:23また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのは、おまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ、
18:24また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都で流されたからである(エルサレムのこと」。

19:15その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
19:16その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。

19:18そして、王たちの肉、将軍の肉、勇者の肉、馬の肉、馬に乗っている者の肉、また、すべての自由人と奴隷との肉、小さき者と大いなる者との肉をくらえ」。(空の鳥に、死体の肉をくらわせる)
19:19なお見ていると、獣と地の王たちと彼らの軍勢とが集まり、馬に乗っているかたとその軍勢とに対して、戦いをいどんだ。
19:20しかし、獣は捕えられ、また、この獣の前でしるしを行って、獣の刻印を受けた者とその像を拝む者とを惑わしたにせ預言者も、獣と共に捕えられた。そして、この両者とも、生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた
19:21それ以外の者たち馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。(つまり地球上の全ての人が死ぬという事。これは第一の死の事であって、第二の死は千年後)

20:1またわたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。
20:2彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、
20:3そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。

20:7千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。
20:9彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した
20:10そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。
20:11また見ていると、大きな白い御座があり、そこにいますかたがあった。天も地も御顔の前から逃げ去って、あとかたもなくなった
20:12また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた
20:13海はその中にいる死人を出し、死も黄泉もその中にいる死人を出し、そして、おのおのそのしわざに応じて、さばきを受けた。
20:14それから、死も黄泉も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。
20:15このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた。

21:2また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。
21:1わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった

クリスチャンに対する預言 以下もヨハネの黙示録から

2:9わたしは、あなたの苦難や、貧しさを知っている(しかし実際は、あなたは富んでいるのだ)。また、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくてサタンの会堂に属する者たちにそしられていることも、わたしは知っている
2:10あなたの受けようとする苦しみを恐れてはならない。見よ、悪魔が、あなたがたのうちのある者をためすために、獄に入れようとしている。あなたがたは十日の間、苦難にあうであろう。死に至るまで忠実であれ。そうすれば、いのちの冠を与えよう。
2:11耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい。勝利を得る者は、第二の死によって滅ぼされることはない』。

3:9見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、こうしよう。見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。
3:10忍耐についてのわたしの言葉をあなたが守ったから、わたしも、地上に住む者たちをためすために、全世界に臨もうとしている試錬の時に、あなたを防ぎ守ろう

4:11「われらの主なる神よ、
あなたこそは、
栄光とほまれと力とを受けるにふさわしいかた。
あなたは万物を造られました。
御旨によって、万物は存在し、
また造られたのであります」。


1:5また、忠実な証人、死人の中から最初に生れた者、地上の諸王の支配者であるイエス・キリストから、恵みと平安とが、あなたがたにあるように。わたしたちを愛し、その血によってわたしたちを罪から解放し、
1:6わたしたちを、その父なる神のために、御国の民とし、祭司として下さったかたに、世々限りなく栄光と権力とがあるように、アァメン。
  1. 2018/10/30(火) 21:34:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

日本に帰国した安田純平氏の件、それから元サウジ新聞の編集者で、サウジの総領事館で殺されたジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏の事件について。その本当の犯人は、サウジという国をぶっ壊したい国。それから、悪魔の献身者トランプが、中間選挙後に行う悪魔の予定の内容について。(悪魔の法廷サンヘドリンの復活と、アメリカに、ユダヤのラビのタルムード採用)

まず旧約聖書 創世記
49:27ベニヤミン(イスラエル)はかき裂くおおかみ、朝にその獲物を食らい、夕にその分捕物を分けるであろう」。

そして新約聖書 ローマ書
11:7
では、どうなるのか。イスラエルはその追い求めているものを得ないで、ただ選ばれた者が、それを得た。そして、他の者たちはかたくなになった。
11:8
神は、彼らに鈍い心と、見えない目と、聞えない耳とを与えて、きょう、この日に及んでいる」と書いてあるとおりである。
11:9
ダビデもまた言っている、「彼ら(イスラエル・ユダヤ)の食卓は、彼らのわなとなれ、網となれ、つまずきとなれ、報復となれ。
11:10
彼らの目は、くらんで見えなくなれ、彼らの背は、いつまでも曲っておれ」。

さて、今メディアは、シリアに拉致されていたとされるフリージャーナリストの安田純平氏の帰国話でもちきりですが、この人、本当に拘束されていたのでしょうか、、、

安田純平

これは以前出回っていた動画から切り取ったものですが、この表情を見る限りでは、苦痛や恐怖、痛みなどというものは一切感じられず、それどころかむしろ笑っているようにすら見えます。(特に目だけを見てください。目が笑っています)

帰国の途にある今、本人はマスコミに対し「ずっと虐待は続いていた」、というような事を言ったようですが、、、どの動画を見ても、痣もなければ腫れもない、しかも、痛みや苦痛を感じている、なんて表情のものは一切ありませんでした。(こんな事を書いたら後で合成して出して来るかも、ですが)
しかも現在は、健康には問題はない、と(報道)。

怪我1つしていないにもかかわらず、虐待は続いていた??なんて言葉は信憑性に欠けるのではないでしょうか。
いや、それどころか、けっこう良い接待を受けていたのではないか、とすら思えます(要するに茶番)。

安田氏の動画に関しては、どの動画を見ても不快感しかない、というか、なんか非常に下手な芝居を見せられているみたいで嫌な感じがします。
しかもオーバーなリアクションをし、「政府を信頼している」、というような事を繰り返し言って安倍内閣を持ち上げていた奥さんにも違和感しか感じませんでした。
なので、この件に関しては一切無視、という感じでしたが、安田氏帰国という事で再度またメディアが騒ぎ出したので話題にしてみたいと思います。

そもそも、なぜシリアにいる反政府勢力が、何の関係もない日本人ジャーナリストを3年半前に拉致しなければならなかったのでしょうか。
メディアでは、”身代金目的だろう”なんて言っていましたが、そもそも反政府勢力はシリアの石油、ガス油田を乗っ取っていたので、その富を満喫してウハウハ状態だったのです。
にもかかわらず、なぜ身代金を要求する必要があったのでしょうか。

自称インテリジェンスのメディアや御用学者や専門家らは、”民衆はバカだから何を言っても何でも信じる”と高を括って情報操作をしているのでしょうが、ネット時代の現代では誰でも自由に、しかも世界のどこからでも情報を手に入れる事が出来るのです。
だから、嘘を言おうもんならすぐにバレます。

では、安倍はなぜこんな茶番を行なう必要があったのでしょうか。
その理由として考えられるのは、テロの脅威を煽って自衛隊の権力を強めたい、という事もあるだろうし、兵器の増強をしたい、という事もあっただろうし、そのための法整備もしたい(戦争法案も含め)
その他にもこのようなネタは色々使えると思います。
例えば、森友、加計問題や片山さつきなどの汚職問題が噴出した時や、安倍の支持率が低下した時なども、それらの話題をふっ飛ばすためにもこの拘束ネタは使えるでしょうね。

しかし、中東でこのような茶番劇を行なおうとしても、場所が場所なだけに、安倍や自民党だけではどうにも出来ません。
必ず協力者は必要でしょう。
では、この拘束騒ぎを誰が協力したか、ですが
安田純平は、シリアの反政府軍に拉致られた、ってことだっので、反政府勢力を支援していたイスラエル軍(ちなみにISISはイスラエルの傭兵)や、ずっとシリアに駐留していたアメリカ軍がこの茶番劇に協力したのでしょう。
シリアの反政府軍を支援していたアメリカ軍は、シリアの石油の全てがあるユーフラテス川の東岸を支配していましたから、ずっとシリアにいたのです。

余談ですが
そのシリアの石油と天然ガスをアメリカは、イスラエルにも相当運び込んだでしょうね(なぜならば、イスラエルのガスと油は一気に数兆立方フィートという量に増えた)。
ちなみに
ユダヤ人がイスラエルを建国した途端、突如アフリカや中東(アラブ人の地)からはガスや油が消え、イスラエルでは増えている。
そして
かつては石油やガスをイスラエルに売っていたエジプトは、今やイスラエルからガスや油を買わなければならなくなっている。
なので、アメリカが占拠しているシリアの油田の地(ユーフラテス東岸)からもしアメリカ軍が撤退したならは、恐らくそこからはガスや油は消え去っているでしょうね。

少々話が脱線してしまいましたが
とにかく、シリアのガス、油田をアメリカと一緒に占拠して潤っていた反政府軍にお金が無かったわけがないので、身代金を要求するためにジャーナリストを監禁する、なんてことをするわけがありません。
しかも、反政府軍とアメリカ軍は一緒に行動していたワケですから、もし、日本人のジャーナリストが拘束されたなら、すぐにアメリカ軍は解決出来たはずです。
しかもアメリカのボルトンも、”お前はシリア国民か”、ってくらいずっとシリアに留まっていたわけですから、そんな事件が起きていたのならば、アメリカが仲介してすぐに解決出来たはず。
つまり、わざわざ同盟国でもないカタールやトルコに仲介してもらう必要はなかった、という事です。
しかし、アメリカはそれに手を出さず見て見ぬふりをしていた、という事は、日本政府からその件は手を出さなくていい、と言われていた、としか言いようがありません。

それから、もし武装勢力が安田純平氏を”敵だ”、と見なしていたらなばすぐに殺していたでしょう。
しかし、3年半も反政府勢力は安田氏を生かしていた。
今までの例から言えば、こんな事は有り得ませんね。
ではなぜか?それは安田氏は敵ではなかったからでしょう。
なので、どっちからどう見ても安田氏は安倍政権のために下手な芝居を打っていた、拘束されたふりをした、としか言いようがないのです。
ではなぜ今、安田氏は日本に帰されたのか、というと、ロシア側にもアメリカ側にも情報ルートがあるトルコが、中東でのこの安倍の茶番劇を嫌がった。
だから、トルコが安田氏を中東から追い出した、私はそういうことではないか、と思っています。

次は、トルコにあるサウジの総領事館で殺害されたアメリカ在住(元サウジアラビア)のジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏の事件について。
これはイスラエルとトランプが仕掛けた罠でしょう。
勿論実行犯は、ネタニヤフ(イスラエルの首相)とトランプにそそのかされた皇太子のムハンマドでしょうが、
そもそもカショギ氏を一番憎んでいたのはイスラエルのネタニヤフ(イスラエル・ユダヤの首相)です。

元々サウジ新聞の編集者だったカショギ氏が、サウジ国内で仕事をしている分にはユダヤ人は手出しはしなかったでしょう。
なぜならば、サウジ国内でイスラエルが怒るような何かを書いたとしても、その情報が外に出る事はなかったからです。
しかし事情を知り、かつイスラエルを批判していたカショギ氏がアメリカに出て、しかもアメリカの大手の新聞社で記事を書き、世界に向けて情報を発信、これにユダヤは恐れをなしたのでしょう。
しかもカショギ氏を放置すると、今後何を言い出すか分からない、だから早く消さなければ安心出来ない(つまり恐れた。殺しは恐れの結果)、こんなところだろうと思います。
しかし、国際社会の批判を恐れるユダヤは自分ではやりたくない、だから、ムハンマドをそそのかしたのでしょうね。

そもそもムハンマドは、カショギ氏を殺すほど憎む理由はなかったはず。
しかし狡猾なユダヤ人は、自分では決してやらない。
だから、ユダヤ人はカショギ氏の発言として、ムハンマドを怒らせるような何か(嘘)をムハンマドに吹き込んだのでしょう。
ムハンマドにカショギ氏を殺させるために。
その結果、まだ若く、知恵も経験もないムハンマドはイスラエル・ユダヤ(サタニスト・イルミナティ)の罠にはまり、誰が見てもすぐ見破れてしまうような稚拙な手段でカショギ氏を殺す羽目になった。
そしてユダヤの思惑通り、この一件でサウジの王権は国際社会から猛烈な批判を浴びる事になった。(そもそも独裁国家は批判されるべきなのですが、そこを狡猾なユダヤは利用している)
そしてこれは次のステップに進むため、すなわち大イスラエル計画を進めるためにもイスラエル・ユダヤには必要な事だったのです。

ユダヤ人は、仲間のふりをして中に入り込みバチカンを乗っ取った時ように、そして、アメリカ政府にも入り込み、アメリカを支配した時のように、サウジにも今同じ方法を仕掛け(サウジに罠を仕掛け)、サウジ王権をぶっ壊そうと計画、
そして次にユダヤは、アラブ人とイスラム教を(まずはスンニ派から)破壊するつもりでしょうね。

そのための(大イスラエル計画の)大きな役割を担っているのが悪魔教(イルミナティ・ユダヤ)の献身者トランプです。
ちなみに
トランプとキリスト教は何か関係があるかのように思っている方、その考えは全くの見当違いです。(クリスチャン・シオニストも有り得ません)
まず、そもそもトランプはクリスチャンではありません。ユダヤ教(すなわち悪魔教)です。
そしてイヴァンカ夫婦だけではなく、トランプの息子達も全て(つまりトランプの家族全員が)ユダヤ教(悪魔教)徒です。

そして新約聖書の預言には、終末の時に、ユダヤ人が大勢のクリスチャンを殺す、とあるので、クリスチャンを殺すユダヤ人をクリスチャンが支持する、なんて事は絶対に有り得ません。

それからついでに短く書いておきますが、
IWJで役重善洋(著書 近代日本の植民地主義とジェンタイル〈ジェンタイルの意味は家畜〉・シオニズム)は
キリスト教は、石油で潤っているイスラム教にコンプレックスを抱いている、みたいな事を言っていましたが、これも全くのデマ、デタラメですね。
そもそもキリスト教の教えでは、金持ちは天国に入れません。
例えば新約聖書には、金持ちに対してイエス・キリストが言われた言葉”あなたの財産を全て貧しい人に与えて、そのうえでわたしについて来なさい。”とか
それから有名なのは、”金持が天国に入るよりは、らくだが針の穴を通るほうがたやすい。”とか
その他では、金持ちとラザロの話など(金持は地獄に、貧しいラザロは天国に行くという内容)、このような内容の事が書かれています。
その辺を調べてくれれば、キリスト教徒は金持ちの事を羨むどころか、金持ちをむしろ可哀想だ、哀れだと思って見ている、という事が分かると思います。
なので、アラブ人の富裕層に対しても(人種は関係ありませんが)同じように哀れだな、というふうに見ています。

それから黙示録を読めば分かると思いますが、終末の時に登場し、クリスチャンを殺そうとする666(獣の数字)や、大淫婦バビロンは、世界の王たちをも支配する金持ちである、とヨハネは説明していますから(そしてそれは、エルサレムを支配しているユダヤ人のこと)、クリスチャンはお金持ちにも近寄らないと思います。

まぁ、そもそもですが、人を騙したり、高額な価格で物を売りつけたり、人の賃金を搾取したり、と、そんな事をしないと大金持にはなっていないでしょうからお金持ちはそもそも尊敬には値しません。
もし良い人ならば、自分が多くを持っていたなら貧しい人達にはただで与えるでしょうから、そもそもお金持ちで居続ける事は出来ませんから。
というか、大金持ちではなくても私は聖書の教え通りに人には与えて来たと思っているので、そもそも金品には執着がない、これがクリスチャンの特徴です。
金品に執着がないクリスチャンは、お金を多く持っている人が例え目の前にいたとしても何の反応も示しませんね。
そんなことには興味はありませんから。

さて、また長くなってきたのでそろそろ最後にしますが、最後に重要な事を書いておきます。
それは、トランプが中間選挙を終えた後でやろうと思っている悪魔計画の内容です。

以下は、私がいつも見張っているユダヤ人の発言ですが、そのまま書きます(動画より)。()内は私の補足説明です。

他でもなくトランプは、彼ら(パレスチナ人)を再び交渉の場に戻す為、引き続きパレスチナに金銭的、経済的に圧力をかけるだろう。
そして、現実を突きつける。
エルサレムは、お前達(パレスチナ人)のものではない。(要するにユダヤ人のものだ、という事)
それは(エルサレム問題)、もう議論の対象ではない。
難民は、一世代以降は存在しない。

トランプは、「我々は、ハーグにある国際刑事裁判所を承認しない。」と言った。
理由は、彼らが自分達で任命したものであって、彼らは。アメリカの為に何も決断できない。(というかアメリカ人というよりも、ユダヤ人が国際刑事裁判所を破壊しようとしている。それは、ラビによる悪魔の法廷サンヘドリンを復活させるために邪魔だから)
我々(ユダヤ人)は、彼らの司法権と権威を却下する。
少なくとも我々の中では、その一部であるとは考えていない。
事実、我々(ユダヤ人)はユネスコ(国際連合教育科学文化機関)と、国連人権理事会も却下した。
これらの団体は、完全に崩壊しているからだ。(というかユダヤ人が崩壊させようとしている)

ワシントンDCのPLO(パレスチナ解放機構)は、閉鎖される。
パレスチナ人達を、エルサレムに帰れなくするため。

トランプ政権がやり始めた3つ目の事が、超歴史的で、オバマ政権は、ユダヤ主義は宗教限定と定義した為、イスラエルに敵対する事が、ユダヤ人に対する敵対であると訴えられる事はなかった。
これは宗教に対する敵対でなく、ユダヤ人民族に対する敵対だ。
さて、トランプ政権は、ユダヤ人の定義を変える事を示唆、提案した。
これは宗教だけでなく、民族的背景である、と。
従って、彼らの民族的背景、もしくは、彼らのイスラエルとの民族的な繋がりが、そこに織り込まれる。
つまり、アメリカ国内のいかなる大学も、基本的にイスラエルが国家として存在する権利に敵対するBDS(反イスラエル)活動を行う所は、反ユダヤ主義行動とみなされる。
だから、アメリカ国内の学校内で行われるBDS(反イスラエル)活動は、いかなる行為も、反ユダヤ行為であるとみなされ、起訴される。
BDS(反イスラエル)運動は全て、ほぼ反ユダヤ活動としてみなされ、法によって処分される。(アメリカで)

文字起こしはここまで。

さて、ユダヤ人らはトランプに、アメリカの法律を捨てさせようとしているばかりか、慈善団体や国際司法裁判所をも捨てさせようとしています。
それはアメリカ人のためですか?いいえ、違います。全てはユダヤ人のため、です。
そしてトランプは、アメリカ人にユダヤ(悪魔)のタルムードを強要しようとしているのです。

そのユダヤのタルムードとはどのような内容かというと、以下(しつこく貼り付けておきます)ですが、こんな法律が世界の法律になるならば、この地球はすぐに地獄と化してしまうでしょう。

以下がユダヤのタルムード
性についてのユダヤ人の教え(以下は、聖書とは一切関係ない内容です)

ザニヒドリン55b 
ユダヤ人は三歳(特に三歳と一日)の女子と結婚できる。
サンヒドリン54b
ユダヤ人は九歳にならない子供とでも性交することができる。
ケスボス11b
成長した男が幼女と性交しても、別にどうということもない。
幼き少女は、成人男性のための汚れ亡き餌食である。
異邦人の女との不貞は認められる。
男の子供は自分の母とセックスしてもよい。
3歳の異邦人幼女とのセックスは認められる。
イエパモス59b
獣姦をした女でもユダヤ教の祭司と結婚する資格がある。悪霊と性交した女でもユダヤ教の祭司と結婚できる。
アボダアゼラア17b
世界にラビ・エリエゼルと性交をしなかった売春婦はいない 。
イエバモス63a
アダムはエデンの園のすぺての動物たちと性交を行ったという 。(勿論これもデマです)

ユダヤ人の職業差別についての内容が書かれたタルムード
職業差別
イエパモス63a
農業は最低の職業である。


聖書の教え(旧約聖書)ではなく、ユダヤ人ラビの教えを第一とせよ、という内容のタルムード

パパメツイア59b
あるラビは神と討論し彼を打ち負かした。神はラピに負けたことを認めた。(全くのデマで、こんなのは傲慢の極み)
イスラエル文庫、一八六四年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。(要するにモーセの十戒よりもラビの方が正しい、と主張)
律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要である。
エルビン21b
誰でもラビに従わないものは死に値し、地獄の熱い大便の中でゆでられる懲らしめを受けるだろう。
Baba Bathra 75a
ラビを冷やかす者は死に値する馬鹿ものである。
イスラエル文庫、1864年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるも
のなり。
律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要
である。
アシ法師
掟(聖書の律法)の言葉より法師の言葉を敬え。
アシ法師
汝知るべし、法師(ラビのこと)の言葉は預言者の言葉より美し、と。(ユダヤ人は自分のプライドを保つためだけに、そんな事だけのために預言者を殺害し、イエス・キリストを殺害し、クリスチャンを殺害した)
モシェー・バル・マエモン
教法師(ラビのこと)を畏るるは神を畏るるなり。(自らを神と同等に扱う、これが悪魔教の特徴)
ベハイ法師
教法師の言葉は、生ける神の言葉なり。(聖書にいかなる言葉を付け加えることも許されていない)
ヴェネツィア版ミトラシュ、1516年版
教法師の日常の言辞も、誡律同様に重んずべきなり。
アシ法師
もし法師、汝の右の手を左の手と言ひ、左の手を右の手と言ふとも、彼の言葉に違ふべからず。
ラビ・メナヘン、第五書の注解
タルムードの決定は、生ける神の言葉である。エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。(ラビの神とはレビヤタンのこと、つまり悪魔。なのでこれは、悪魔はラビの意見を聞きいれる、という事)
メナヘム・ベン・シラ法師
神(ラビの神は悪魔)は夜の間にタルムードを学び給う。
ロイベン法師
天上にも地上と同じき数の高等なる学園(そんな学園は存在しない)あり。神(ユダヤの神は悪魔)もそこにて熱心にタルムードの研究に従事す。
メナヘム・ベン・シラ法師
天上に於て困難なる問題の生ずる時、主なる神(悪魔)この世の法師等にも諮問し給う。
アシェル法師
法師の言葉を嘲る者は、地獄の煮え立つ糞の中にて罰せらるべし。
ミズナ、サンヘドリン、10の3
ラビの言葉に背くことはトーラーに背くことよりも、さらに悪い。
エルビン、21のb
ラビの言葉を変える者は死罪に処すべきである。

排泄についてのユダヤの教え
シャバット41a 
律法は小便をいかに聖なる方法でするかについての規定を与えている。 (おしっこを聖なる方法でする?)

ギッテン69a
肉体をいやすためにユダヤ人は家の外の便所の陰のごみを取り、蜂蜜に混ぜあわせて食べなければならない。(キリスト教徒は勿論糞便を食しません。しかもユダヤ人は、糞便食を禁じていないにもかかわらず、おいしいエビに関しては、”エビは海のゴミを食べているから、食べてはならない”、とエビを食べる事を禁じているようです)

ギッテン69b
肋膜炎を癒すために、ユダヤ人は白い大の糞をパルサム油とこねて食ベなければならない、しかし、もし手足を緩める事ができるなら犬の糞を食ベてはならない。(白色便は食べるためにあるのではなく薬でもありません。それどころか白色便には病気の疑いがあります。つまり胆汁の分泌に問題があるか、ロタウイルス感染の疑いがあります)

ギッテン70a
戸外の便所から帰ってきたときは、半マイル歩くだけの時間、性交をしてはならない。もしそうするなら便所の悪霊が一緒にいて、彼の子供はてんかんになる(てんかんの原因は、便所の近くでの性交をしたからという理由でもなく、便所の悪霊が原因になっている、という事でもありません)。

キリスト教徒や異邦人に対する内容のユダヤのタルムード。

ロシュハシャナ17a
タルムードを拒否するクリスチャンと他のものは地獄に行き、永劫に懲 らしめられる。(そもそもタルムードを信じても残念ながら天国には行けません)
サンヒドリン90a
新約聖書を読むものは、来るべき世において立場はない。(ユダヤによるキリスト教徒排除の宣言)
シャバット116a
ユダヤ人はクリスチャンの本(新約聖書)を撲滅しなければならない。
モードカッタン17a
ユダヤ人が悪を行うように誘惑されたら、彼は自分が知られていない町に行ってその悪を行わなければならない。
パパメジア114a-b 
ただユダヤ人だけが人類である(ただ汝のみ人として選ばれたり)(つまり、ユダヤ人以外は人間ではなく動物である、ということ)。
カリソス6b油注ぎの副題とペラコス58aに異邦人の女は動物として選ばれた(造られた)とある(ロパ女)。
サンヒドリン58b
もし異邦人がユダヤ人を蹴ったら、彼は殺されなければならない。ユダヤ 人を蹴ることは神を蹴ることと同じである。 (人間は神ではありませんし、神と同等でもありません)
サンヒドリン57a
ユダヤ人は異邦人またはクサン(クタ人、ゴイムのこと)の労役に対 して賃金を支払う必要はない(つまり奴隷)。
パパカンマ37b 
イスラェル人の牛がカナン人の牛を突き殺しても債う必要はない。
カナン人の牛がイスラエル人の牛を突き殺した場合は支払いは十分行われなければならない。
パバメジア24a
もしユダヤ人が異邦人の落とし物を見つけた場合、返す必要はない 。
サンヒドリン76a
神はユダヤ人が彼の娘を老人に嫁がせたり、幼児の息子に妻をめとったり、 異邦人の紛失物を返さなくてもとがめられない。
サンヒドリン57a
ユダヤ人が異邦人を殺しても死刑にはならない。ユダヤ人が異邦人のものを盗んでも返さなくても良い。
パバカンマ37b
異邦人は律法の保護の外にある、そして神は彼等の金を、イスラエルにさらされる。(つまり異邦人の金はイスラエルのもの、という事。そして、異邦人は法律では守られない、という事)
パパカンマ113a
ユダヤ人は異邦人を罠にはめるために虚をついても良い。(キリスト教ではいかなる嘘も許されてはいません)。
イエパモス98a
異邦人の子供は動物である。
Baba Kamma 113a
法廷においてユダヤ人が異邦人を騙す事は差し支えない。
Baba Bathra 54b
異邦人の財産は砂漠の砂の様である。初めにそれを得る者が誰でもそれを 得る事が出来る。
Sanhedrin 57a
異邦人はユダヤ人に賃金を支払わなければならないが、ユダヤ人は異邦人に賃金を支払う必要はない。
Sanhedrin 58b
ユダヤ人を攻撃する異邦人は死に値する。ユダヤ人を攻撃する事は神の前で聖所を襲撃する事である(ユダヤ人が誰を虐殺しても悔い改めない理由がこれ)。
Sanhedrin 57a
もし異邦人がユダヤ人の物を略奪するなら、ユダヤ人はそれを取り返さなければならない。しかしもしユダヤ人が異邦人を殺したなら、ユダヤ人は罪を問わない。
モシェー・バル・マエモン
レビ記十九章十一節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句は、ゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。(要するにユダヤ人はユダヤ人以外に不法を働いても構わない、という事。勿論、これも聖書の解釈ではありません)
モシェー・バル・マエモン
汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。(汝殺すなかれ、とは全ての人に対して語られている言葉なのであるが、しかし、ラビは解釈を勝手に変え、これはユダヤ人だけに応用される掟だから、ユダヤ以外は殺してもいい、としている)
  1. 2018/10/25(木) 19:37:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

弱者切り捨てのベーシックインカムの罠 YouTubeより ”2-2【質疑応答】浜 矩子氏講演(ベーシックインカムの評価・チームアホノミクス・マルクス資本論のススメ ”。それと偽りの民主主義、5つ星運動について。と、ジェンタイル(ゴイム=家畜)についての前回の続き。(まだ作成途中です)

聖書 ローマ人への手紙3章10節
次のように書いてある、「義人はいない、ひとりもいない

ローマ3:23
すなわち、すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており、

以前から、ここのところ話題になっていたベーシックインカムは非常に胡散臭い、何か危険な匂いがする、と思っていましたが、浜矩子氏が質疑応答で分かりやすくこれについて解説されているので動画を貼り付けておきたいと思います。

2-2【質疑応答】浜 矩子氏講演(ベーシックインカムの評価・チームアホノミクス・マルクス資本論のススメ


で、講演はこちら YouTubeより
1-2【基調講演】浜 矩子氏(魔の手は”働き方改革” 窒息死をどう回避するか?)2018.05.13


以前から一部の人達がしきりにベーシックインカムを勧めていましたが、その顔ぶれを見てみると、自分達だけが良い思いをしたい、という思想の右の人ばかり
その顔ぶれだけを見ているだけでもなんかすごく嫌な感じがする、気持ちが悪い、と思っていましたが、やはりこのベーシックインカムは多くの危険を孕んでおり、その目論みは弱者排除、弱者をわきに追いやる、といったような危険なシステムだったようです。

ちなみに5つ星運動なんていうものも流行していたようですが、私はこれも罠ではないか、と勘繰っていました。
なぜならばこの運動には”決めた事には従がってもらう”という条件があったからです。
人々に服従を強要するのであれば、既存の政治家らがやってきたやり方と同じになってしまので、そういった人達を持ち上げても
今までと何も変わらない結果になるでしょう。

そもそもですが、民主主義は人に従う事ではありません。
人に従う事を強要するような政治は民主主義政治ではなく、独裁政治です。

しかし、もろに独裁色を出すと人は誰もついて来ません。
なので悪者らは、最初は耳障りのいいような事を言いまやかしで人々を騙し、地位を得るまで偽善の仮面を被るのです。
ほとんどの政治家はこのような人間ばかりだと思いますし、新たに出て来る候補者も、地位とお金が欲しくてしょうがない、って人ばかりだと私は思っていますが
だから騙されないように私達は、流されてくる情報をそのまま鵜呑みにするのではなく、重箱の隅をつつくように何度も何度も嘘、偽りがないかを吟味しなければなりません。

ちなみに誰もが知っているとは思いますが
5つ星運動の象徴である五芒星の★は、悪魔(バフォメット)マークです。
★をひっくり返すとやぎ(悪魔の象徴)の顔になりますから。

と言う事で、私はベーシックインカムも5つ星運動もどれもユダヤによる大イスラエル計画のための運動だと思っています。

ところで星で思い出しましたが(国旗に五芒星マークを入れているアラブ国家)
ジェンタイル(ゴイム=家畜)の差別発言を垂れ流した無知すぎる研究員 役重善洋(IWJの動画)の発言についてですが
以下、動画の会話の文字起し(聞いたままを書いています)
役重 ジェンタイルはそもそも英語なんですけども、語源はヘブライ語ですね。ゴイム(家畜という意味の差別用語)ってか、あのっ、あのっ、ヘブライ

岩上 ゴイムっていう言葉があるっていうのは聞いた事がありますけども、ゴイムが変化していってジェンタイルにまで変化する、だいぶ離れた感じですけどね。

役重 そうですね。つまりですね、あのー、ユダヤ教徒、ユダヤ人が自分達以外の人たちに対してジェンタイルっていう非ユダヤ人っていうのは、まぁ、あの、ある意味自然な事ですね。
要するに世界中あらゆる民族集団はなんらかのそういう外国人っていう概念っていうか言葉っての持っていると思うんですね。
で、だからそれ自体は何の不思議はないわけです。
前回も言いましたが、ジェンタイル=ゴイムとは、家畜、という意味です。にもかかわらずこの役重は、ゴイム、家畜という言葉をユダヤ人がユダヤ人以外に使う事は不思議ではない、と。自然な事だ、と差別を認める発言。もろネトウヨ。)

実は今日は調子悪いのです、、、、なので続きは明日以降に書きます

とりあえず再度、ユダヤ人ラビの教えであるタルムードを再度貼り付けておきます。
性についてのユダヤ人の教え(聖書とは一切関係ありません)
ザニヒドリン55b 
ユダヤ人は三歳(特に三歳と一日)の女子と結婚できる。
サンヒドリン54b
ユダヤ人は九歳にならない子供とでも性交することができる。
ケスボス11b
成長した男が幼女と性交しても、別にどうということもない。
幼き少女は、成人男性のための汚れ亡き餌食である。
異邦人の女との不貞は認められる。
男の子供は自分の母とセックスしてもよい。
3歳の異邦人幼女とのセックスは認められる。
イエパモス59b
獣姦をした女でもユダヤ教の祭司と結婚する資格がある。悪霊と性交した女でもユダヤ教の祭司と結婚できる。
アボダアゼラア17b
世界にラビ・エリエゼルと性交をしなかった売春婦はいない 。
イエバモス63a
アダムはエデンの園のすぺての動物たちと性交を行ったという 。(勿論これもデマです)

ユダヤ人の職業差別についての内容が書かれたタルムード
職業差別
イエパモス63a
農業は最低の職業である。


聖書の教え(旧約聖書)ではなく、ユダヤ人ラビの教えを第一とせよ、という内容のタルムード

パパメツイア59b
あるラビは神と討論し彼を打ち負かした。神はラピに負けたことを認めた。(全くのデマで、こんなのは傲慢の極み)
イスラエル文庫、一八六四年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。(要するにモーセの十戒よりもラビの方が正しい、と主張)
律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要である。
エルビン21b
誰でもラビに従わないものは死に値し、地獄の熱い大便の中でゆでられる懲らしめを受けるだろう。
Baba Bathra 75a
ラビを冷やかす者は死に値する馬鹿ものである。
イスラエル文庫、1864年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるも
のなり。
律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要
である。
アシ法師
掟(聖書の律法)の言葉より法師の言葉を敬え。
アシ法師
汝知るべし、法師(ラビのこと)の言葉は預言者の言葉より美し、と。(ユダヤ人は自分のプライドを保つためだけに、そんな事だけのために預言者を殺害し、イエス・キリストを殺害し、クリスチャンを殺害した)
モシェー・バル・マエモン
教法師(ラビのこと)を畏るるは神を畏るるなり。(自らを神と同等に扱う、これが悪魔教の特徴)
ベハイ法師
教法師の言葉は、生ける神の言葉なり。(聖書にいかなる言葉を付け加えることも許されていない)
ヴェネツィア版ミトラシュ、1516年版
教法師の日常の言辞も、誡律同様に重んずべきなり。
アシ法師
もし法師、汝の右の手を左の手と言ひ、左の手を右の手と言ふとも、彼の言葉に違ふべからず。
ラビ・メナヘン、第五書の注解
タルムードの決定は、生ける神の言葉である。エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。(ラビの神とはレビヤタンのこと、つまり悪魔。なのでこれは、悪魔はラビの意見を聞きいれる、という事)
メナヘム・ベン・シラ法師
神(ラビの神は悪魔)は夜の間にタルムードを学び給う。
ロイベン法師
天上にも地上と同じき数の高等なる学園(そんな学園は存在しない)あり。神(ユダヤの神は悪魔)もそこにて熱心にタルムードの研究に従事す。
メナヘム・ベン・シラ法師
天上に於て困難なる問題の生ずる時、主なる神(悪魔)この世の法師等にも諮問し給う。
アシェル法師
法師の言葉を嘲る者は、地獄の煮え立つ糞の中にて罰せらるべし。
ミズナ、サンヘドリン、10の3
ラビの言葉に背くことはトーラーに背くことよりも、さらに悪い。
エルビン、21のb
ラビの言葉を変える者は死罪に処すべきである。

排泄についてのユダヤの教え
シャバット41a 
律法は小便をいかに聖なる方法でするかについての規定を与えている。 (おしっこを聖なる方法でする?)

ギッテン69a
肉体をいやすためにユダヤ人は家の外の便所の陰のごみを取り、蜂蜜に混ぜあわせて食べなければならない。(キリスト教徒は勿論糞便を食しません。しかもユダヤ人は、糞便食を禁じていないにもかかわらず、おいしいエビに関しては、”エビは海のゴミを食べているから、食べてはならない”、とエビを食べる事を禁じているようです)

ギッテン69b
肋膜炎を癒すために、ユダヤ人は白い大の糞をパルサム油とこねて食ベなければならない、しかし、もし手足を緩める事ができるなら犬の糞を食ベてはならない。(白色便は食べるためにあるのではなく薬でもありません。それどころか白色便には病気の疑いがあります。つまり胆汁の分泌に問題があるか、ロタウイルス感染の疑いがあります)

ギッテン70a
戸外の便所から帰ってきたときは、半マイル歩くだけの時間、性交をしてはならない。もしそうするなら便所の悪霊が一緒にいて、彼の子供はてんかんになる(てんかんの原因は、便所の近くでの性交をしたからという理由でもなく、便所の悪霊が原因になっている、という事でもありません)。

キリスト教徒や異邦人に対する内容のユダヤのタルムード。

ロシュハシャナ17a
タルムードを拒否するクリスチャンと他のものは地獄に行き、永劫に懲 らしめられる。(そもそもタルムードを信じても残念ながら天国には行けません)
サンヒドリン90a
新約聖書を読むものは、来るべき世において立場はない。(ユダヤによるキリスト教徒排除の宣言)
シャバット116a
ユダヤ人はクリスチャンの本(新約聖書)を撲滅しなければならない。
モードカッタン17a
ユダヤ人が悪を行うように誘惑されたら、彼は自分が知られていない町に行ってその悪を行わなければならない。
パパメジア114a-b 
ただユダヤ人だけが人類である(ただ汝のみ人として選ばれたり)(つまり、ユダヤ人以外は人間ではなく動物である、ということ)。
カリソス6b油注ぎの副題とペラコス58aに異邦人の女は動物として選ばれた(造られた)とある(ロパ女)。
サンヒドリン58b
もし異邦人がユダヤ人を蹴ったら、彼は殺されなければならない。ユダヤ 人を蹴ることは神を蹴ることと同じである。 (人間は神ではありませんし、神と同等でもありません)
サンヒドリン57a
ユダヤ人は異邦人またはクサン(クタ人、ゴイムのこと)の労役に対 して賃金を支払う必要はない(つまり奴隷)。
パパカンマ37b 
イスラェル人の牛がカナン人の牛を突き殺しても債う必要はない。
カナン人の牛がイスラエル人の牛を突き殺した場合は支払いは十分行われなければならない。
パバメジア24a
もしユダヤ人が異邦人の落とし物を見つけた場合、返す必要はない 。
サンヒドリン76a
神はユダヤ人が彼の娘を老人に嫁がせたり、幼児の息子に妻をめとったり、 異邦人の紛失物を返さなくてもとがめられない。
サンヒドリン57a
ユダヤ人が異邦人を殺しても死刑にはならない。ユダヤ人が異邦人のものを盗んでも返さなくても良い。
パバカンマ37b
異邦人は律法の保護の外にある、そして神は彼等の金を、イスラエルにさらされる。(つまり異邦人の金はイスラエルのもの、という事。そして、異邦人は法律では守られない、という事)
パパカンマ113a
ユダヤ人は異邦人を罠にはめるために虚をついても良い。(キリスト教ではいかなる嘘も許されてはいません)。
イエパモス98a
異邦人の子供は動物である。
Baba Kamma 113a
法廷においてユダヤ人が異邦人を騙す事は差し支えない。
Baba Bathra 54b
異邦人の財産は砂漠の砂の様である。初めにそれを得る者が誰でもそれを 得る事が出来る。
Sanhedrin 57a
異邦人はユダヤ人に賃金を支払わなければならないが、ユダヤ人は異邦人に賃金を支払う必要はない。
Sanhedrin 58b
ユダヤ人を攻撃する異邦人は死に値する。ユダヤ人を攻撃する事は神の前で聖所を襲撃する事である(ユダヤ人が誰を虐殺しても悔い改めない理由がこれ)。
Sanhedrin 57a
もし異邦人がユダヤ人の物を略奪するなら、ユダヤ人はそれを取り返さなければならない。しかしもしユダヤ人が異邦人を殺したなら、ユダヤ人は罪を問わない。
モシェー・バル・マエモン
レビ記十九章十一節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句は、ゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。(要するにユダヤ人はユダヤ人以外に不法を働いても構わない、という事。勿論、これも聖書の解釈ではありません)
モシェー・バル・マエモン
汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。(汝殺すなかれ、とは全ての人に対して語られている言葉なのであるが、しかし、ラビは解釈を勝手に変え、これはユダヤ人だけに応用される掟だから、ユダヤ以外は殺してもいい、としている)
  1. 2018/10/22(月) 19:28:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

以前からキリスト教徒に対するののしりを続けていた反キリスト教の1人であるIWJ(岩上が支持する小沢一郎はサタニストの1人) 岩上安身が、差別主義者であり悪魔教ユダヤの協力者である役重善洋(著書 近代日本の植民地主義とジェンタイル・シオニズム)をゲストに招き、ゴイム(ジェンタイル)の本当の意味を隠して、キリスト教をののしる言葉を人々にすり込む動画を世界に向けて配信(悪魔教ユダヤのやり方)。 ジェンタイル(ゴイム)とは、”ユダヤ人がキリスト教徒に対して使う家畜”(表向きは異邦人と言っているがそれは本当の意味ではない)という言葉で、ゴイムは「キリスト教徒は人間ですらない」という意味の差別用語。それから、トランプはユダヤの悪魔教タルムードを世界の新たな律法と制定し、悪魔の法廷サンヘドリンを復活させようとしている。

まず新約聖書
ヨハネの黙示録3:9
見よ。サタンの会衆に属する者、すなわち、ユダヤ人だと自称しながら実はそうでなくて、うそを言っている者たち。

IWJの動画で岩上安身は、”ユダヤ教は旧約聖書を信じている人達だから、性に対しては保守的なはずではないか”、と言っていたが
既に過去記事でも書いた通り、ユダヤ(自称だが)は既に旧約時代(紀元前)にはもう聖書の教えを捨て去っており、悪魔教を神として崇めていたので、ユダヤはそもそも全然保守的でもないし、聖書の教えに従っている民でもありません。

まずは分かりやすい動画を発見したのでこちらを是非ご覧ください。ユダヤが従っているタルムードについての動画。
悪魔教タルムードとは!? ユダヤ教の中にある邪悪な教え YouTubeより




まず、神の戒めには 
旧約聖書 レビ記18章21節
あなたの子を一人たりとも火の中を通らせてモレク神にささげ、あなたの神の名を汚してはならない
悪魔教を禁止する内容について書かれていますが

しかし(エゼキエル書16章)、ラビ(ユダヤ人)は、既に聖書を捨て、悪魔教に改宗していた、と。
1 主の言葉が再びわたしに臨んだ、
2 「人の子よ、エルサレム(ユダヤ人)にその憎むべき事どもを示して、
3 言え。主なる神はエルサレムにこう言われる、あなたの起り、あなたの生れはカナンびとの地である。あなたの父はアモリびと、あなたの母はヘテびとである

同様の内容はエレミヤ書7章31章でも見られる。
またベンヒンノムの谷にあるトペテの高い所を築いて、むすこ娘を火に焼いた。わたし(神)はそれを命じたこともなく、またそのようなことを考えることもなかった。

そしてエゼキエル書16章20節21節でも
あなた(イスラエル)がわたし(神)に産んだむすこ、娘たちをとって、その像(モレク、要するに悪魔)に供え、彼ら(悪魔)に食わせた。このようなあなたの姦淫は小さなことであろうか。あなたはわたしの子供を殺し、火の中を通らせて彼らにささげた。

歴代志下33章6節
「彼(ユダの王マナセ)は、ベンヒンノムの谷でその子供を焼いて供え物として、占いをし、魔法を使い、まじないを行い、口寄せと、占い師を任用するなど、主(神)の前に多くの罪を行って、その怒りを引き起こした

歴代誌下11章15節
15 ヤラベアムは高き所と、みだらな神と、自分で造った子牛のために自分の祭司を立てた。
みだらな神とは山羊の魔神のこと、(イルミナティ・サタニストの象徴はやぎ)

以上のことからユダヤ人のラビたちは堕落し、すでに紀元前から聖書の教えを捨て去り、悪魔を崇拝していた、ということが分かります。
よってユダヤ人らの神はレビヤタン(蛇、竜)、つまり、悪魔であって聖書の神ではありません。
そしてこのユダヤによる悪魔崇拝は現在でも延々と続けられています。(イスラエルの旗は悪魔のシンボルである六芒星。これはイルミナティのシンボルでもある)
が、しかしユダヤの残された者たち、ラビには従わず聖書に従っていたわずかな者たちだけはイエス・キリストをメシヤとして受け入れたので、ラビを捨てキリスト教徒となった。(一応再度書いておきますが、現在存在しているメシアニックジューはキリスト教のふりをしたユダヤ人の反キリスト教徒、つまり悪魔教徒なので、本当のキリスト教徒ではありません。彼らはキリスト教を破壊するためにあえてキリスト教のふりをして内部に入り込んでいるだけです)

ユダヤのラビ(悪魔教)に従わずにキリストに従った使徒達は、ユダヤに殺され多くが殉教していますが、このキリスト教徒に対する迫害は現在のイスラエルでも続けて行われています。
つまり改宗したユダヤ人のキリスト教徒達は、現在もイスラエルでユダヤ人から酷い迫害と虐待を受けています。(キリスト教徒への改宗は投獄される)

そして次
岩上安身が言っていた「ユダヤ人は旧約聖書を守っている民なので、性に関しては保守的、厳しい」という事に関しての嘘について

まず性に関する戒めについての聖書の教えではレビ記18章6節~
あなたがたはだれもその肉親の者に近づいてこれを犯してはならない。
母を犯してはならない。姉妹を犯してはならない。娘の娘、息子の娘を犯してはならない。あなたの父の姉妹を犯してはならない・・・と続き、近親相姦、子供への虐待を禁じていますが


しかしユダヤ人のタルムードを見ると
幼女を強姦してもユダヤ人であれば罪にはならない、等々目を覆いたくなるような恐ろしい内容が記されています。

以下にユダヤ人・ラビの教えであるタルムードの内容を記しますが、その内容を見てもらえば、いかにユダヤのタルムードが聖書の教えに反しているものであるか、という事が一目瞭然で分かるでしょう。

よって、岩上安身が垂れ流した嘘、つまり、ユダヤ人は旧約聖書を守っている民、というのはまったくのデタラメだということです。

それから先に一言言っておきますが
ちなみにユダヤ・悪魔の献身者であるアメリカの現大統領トランプは秋の中間選挙後に、アメリカの法律を完全に破壊しようとしており(国も破壊)、破壊した後は、以下にあるユダヤ教のタルムードを新たなアメリカの法律に制定しようとしています。(ベンジャミン・フルフォードのデマにも騙されないで。あの男は日本人をマインドコントロールしようとしているユダヤ・イルミナティ・サタニスト)

そしてその後にトランプは、アメリカのみならず世界をユダヤ(悪魔教・イスラエル)1国の支配下に置こうと計画しており、勿論、日本もこの新政府の中に組み込まれようとしているので、イスラエル・ユダヤが何をしようとしているのかを知るためにも是非、以下のユダヤのラビのタルムードを見ておいてください。(なんならどんどんコピペして下さい。私のブログ内容はコピペ自由、連絡不要の完全フリーですから

以下が、自称ユダヤ人のラビ教タルムード
(まず、ユダヤが世界を支配しようとしている旨が書かれたタルムードの箇所)
17 ユダヤ王は真の世界の法王となる
 ユダヤ王は真の世界の法王、世界にまたがる教会の総大司教となる。
 だが、一方で、われわれが青年層を過渡期の新しい伝統の宗教に、後にはわれわれの宗教で再教育する間、われわれは明らさまには既存の教会には指一本触れないけれども、教会内部の軋轢を目ざし批判を加えて宗教人と闘う。
その場合、一般的には、われわれの現代の新聞はゴイム(家畜の意味)の国家問題、宗教、ゴイムの無能さを断罪し続けるが、常に、わが民天与の才能を振い、あらゆる手段を駆使してかれらの威信を剥奪すべく、罵詈雑言を浴びせ百方中傷する

それから余談ですが、岩上安身は昨日2018年10月13日の動画配信で
トランプの選挙の時、不正を行なったのはロシアではなく(つまりロシアゲートではなく)、イスラエルゲートだった。これはスクープですよ、スクープ!!
と豪語していたのだが、まったく笑える話である。
私は既にこの事には気づいており、トランプはロシアゲートではなくユダヤ(イスラエル)ゲートだ!!と前から記事に書いていたので、これは全然IWJのスクープでもなんでもありません。
まぁ、私だけではなく、大抵まともなクリスチャンであれば、誰もがこの事には気づいたでしょうが。
にもかかわらず岩上は、これは新情報だ!!スクープだ!!と大騒ぎ。
まったく、、、、ホランチョ岩上安身はバカ丸出しです。(そもそも宗教に関してなんの基礎情報も持っていない中味空っぽすっかすかオヤジです)

ちなみにロシアのプーチンも悪魔ユダヤの仲間で、イスラエル・ユダヤには今までにも多大な貢献をして来ている人物の1人
なので、”プーチンは闇政府と戦っている、イルミナティと戦っている”などとネットで流れているこれらの内容は全て嘘情報です。
勿論”トランプがグローバリストと戦っている、闇社会と戦っている、これらを排除している”こんな情報も勿論全て嘘なのでどうか騙されないで下さい(特にベンジャミンフルフォード)。

では次
自称ユダヤ人のラビ教(聖書の教えではない)のタルムード(性に関してのラビの教え)について
ザニヒドリン55b 
ユダヤ人は三歳(特に三歳と一日)の女子と結婚できる
サンヒドリン54b
ユダヤ人は九歳にならない子供とでも性交することができる
ケスボス11b
成長した男が幼女と性交しても、別にどうということもない
幼き少女は、成人男性のための汚れ亡き餌食である。
異邦人の女との不貞は認められる。
男の子供は自分の母とセックスしてもよい
3歳の異邦人幼女とのセックスは認められる。
イエパモス59b
獣姦をした女でもユダヤ教の祭司と結婚する資格がある悪霊と性交した女でもユダヤ教の祭司と結婚できる
アボダアゼラア17b
世界にラビ・エリエゼルと性交をしなかった売春婦はいない 。
イエバモス63a
アダムはエデンの園のすぺての動物たちと性交を行ったという 。(勿論これもデマです)

自己愛性人格障害の鬼畜ユダヤ人ラビはペドフィリアを認め、成人男性(ユダヤ人に限るが)は、3歳女児と性交しても問題はない、と。
もし3歳児が成人男性と性交したらどうなるか、、、、ほとんどの子どもは死んでしまうでしょう。
勿論、このユダヤ男の相手をさせられる女児はゴイムの子ども、ということになるので、ユダヤは最初から殺す目的でこれらのことを行うのでしょう。
「幼き少女は、成人男性のための汚れ亡き餌食。」ゴイムの子どもは餌食、いけにえだ、とタルムードには書かれてありますから。
そして、いけにえを必要とする宗教と言えば勿論悪魔教。(以下のタルムードの内容にも、キリスト教徒を殺す事はいけにえを捧げる事にもなるから問題ない、と書かれている。ユダヤの認識ではキリスト教徒=ゴイム、家畜。家畜=いけにえという発想)

一方、 旧約聖書では妻以外との性交は一切禁じているので(婚前交渉も禁止されているが)、書くまでもないとは思いますが幼児への性暴力も神の戒めでは一切許されてはいません。
そして勿論近親相姦も獣姦も禁止です。(上記に詳細あり)

ここだけでも十分にユダヤ教のタルムードと旧約聖書は全然違う、という事が分かってもらえたと思いますが、せっかくなのでタルムードについてもう少し書いておこうと思います。

次は、ユダヤ人の職業差別についての内容が書かれたタルムード
職業差別
イエパモス63a
農業は最低の職業である。

勿論、聖書にこんな内容の事は一切書かれていません。

次は、聖書の教え(旧約聖書)ではなく、ユダヤ人ラビの教えを第一とせよ、という内容のタルムード

パパメツイア59b
あるラビは神と討論し彼を打ち負かした。神はラピに負けたことを認めた。(全くのデマで、こんなのは傲慢の極み)
イスラエル文庫、一八六四年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。(要するにモーセの十戒よりもラビの方が正しい、と主張)
律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要である。
エルビン21b
誰でもラビに従わないものは死に値し地獄の熱い大便の中でゆでられる懲らしめを受けるだろう。
Baba Bathra 75a
ラビを冷やかす者は死に値する馬鹿ものである。
イスラエル文庫、1864年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるも
のなり。
律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要
である。
アシ法師
掟(聖書の律法)の言葉より法師の言葉を敬え
アシ法師
汝知るべし、法師(ラビのこと)の言葉は預言者の言葉より美し、と。(ユダヤ人は自分のプライドを保つためだけに、そんな事だけのために預言者を殺害し、イエス・キリストを殺害し、クリスチャンを殺害した
モシェー・バル・マエモン
教法師(ラビのこと)を畏るるは神を畏るるなり。(自らを神と同等に扱う、これが悪魔教の特徴)
ベハイ法師
教法師の言葉は、生ける神の言葉なり。(聖書にいかなる言葉を付け加えることも許されていない)
ヴェネツィア版ミトラシュ、1516年版
教法師の日常の言辞も、誡律同様に重んずべきなり。
アシ法師
もし法師、汝の右の手を左の手と言ひ、左の手を右の手と言ふとも、彼の言葉に違ふべからず。
ラビ・メナヘン、第五書の注解
タルムードの決定は、生ける神の言葉である。エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。(ラビの神とはレビヤタンのこと、つまり悪魔。なのでこれは、悪魔はラビの意見を聞きいれる、という事)
メナヘム・ベン・シラ法師
神(ラビの神は悪魔)は夜の間にタルムードを学び給う。
ロイベン法師
天上にも地上と同じき数の高等なる学園(そんな学園は存在しない)あり。神(ユダヤの神は悪魔)もそこにて熱心にタルムードの研究に従事す。
メナヘム・ベン・シラ法師
天上に於て困難なる問題の生ずる時、主なる神(悪魔)この世の法師等にも諮問し給う。
アシェル法師
法師の言葉を嘲る者は、地獄の煮え立つ糞の中にて罰せらるべし
ミズナ、サンヘドリン、10の3
ラビの言葉に背くことはトーラーに背くことよりも、さらに悪い
エルビン、21のb
ラビの言葉を変える者は死罪に処すべきである

これを一言でまとめるとつまり
聖書には従わなくてもいいから、ラビの教えであるタルムードの言葉に服従せよ、という事です。

なので、ユダヤ人はそもそも旧約聖書に従っている民では断じてありません。(しつこいようですが)

それから、このラビのタルムードにはしばしば”糞”という言葉が出てきて、”地獄は糞が煮え立っている所だ”、などと説明していますが
”地獄の煮え立つ糞”など
勿論、聖書が説明する地獄は”燃える火の炉”、”火の池”で、地獄にあるのは糞ではなく火である、と説明しています。

ではなぜこうもユダヤ人ラビは糞、糞、糞、糞と、糞にこだわって書いているのか、というとその理由は旧約聖書エレミヤ書8章にあると私は思います
エレミヤ書8章
1 主(神)は言われる、その時ユダの王たちの骨と、そのつかさたちの骨と、祭司たちの骨と、預言者たちの骨と、エルサレムに住む人々の骨は墓より掘り出されて、
2 彼らの愛し、仕え、従い、求め、また拝んだ、日と月と天の衆群の前にさらされる。その骨は集める者も葬る者もなく、地のおもてに糞土のようになる
3 この悪しき民のうちの残っている残りの者はみな、わたしが追いやった場所で、生きることよりも死ぬことを願うようになると、万軍の主は言われる。

このエレミヤ書を見たプライドの高いユダヤのラビは、「ユダヤの骨は糞土になる」と旧約聖書に預言されている事に対し、恐らく怒り狂ったのではないでしょうか。

そして怒りにまかせて出てきた言葉が、エレミヤ書に書かれてあった”糞”という言葉と、最も最悪な場所である地獄を合せた言葉”地獄は糞が煮え立っている”だったのではないでしょうか。
ラビは、この最悪の組合せの言葉”糞と地獄”という言葉でこのエレミヤの預言に対する怒りを表し、エレミヤ書に記されている預言を打ち消そうとした
そう読み取れる内容が以下
誰でもラビに従わないものは死に値し、地獄の熱い大便の中でゆでられる懲らしめを受けるだろう。
法師(ラビ)の言葉を嘲る者は、地獄の煮え立つ糞の中にて罰せらるべし

これらの言葉には、聖書に対するユダヤ人の怒りが感じられます。
そしてさらにユダヤが行ってしまった過ちは
旧約聖書を記した預言者よりも、タルムードを作成したラビの方が格が上だ、と。
それを他のユダヤ人に信じ込ませるために、さらにラビは以下の文章を付け加えた。

以下の内容も聖書には全く書かれてい内容ないので、勿論これも聖書の戒めではありません。
これはユダヤ独自の戒めです。
Baba Bathra 75a
ラビを冷やかす者は死に値する馬鹿ものである。
イスラエル文庫、1864年
吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。
アシ法師
掟(聖書の律法)の言葉より法師(ラビ)の言葉を敬え
アシ法師
汝知るべし、法師(ラビのこと)の言葉は預言者の言葉より美し、と。

神の目的は、ユダヤ人たちに悔い改めをさせ、救いを受けさせることだった。
だから神は敢えて預言者を通し、厳しい言葉をユダヤに対して投げかけた。

しかしユダヤ人はそのプライドの高さゆえに、聖書に書かれている預言をそのまま受け入れることが出来ませんでした。
聖書の預言をそのまま受け入れられなかったユダヤ人達は、また新たな過ちを犯してしまいます。
それは、新たな戒めを自分達で作ってしまったこと。(聖書のことばにはなにも付け加えてはならない、と書かれています)
しかも、聖書の預言とは全く違う内容にしてしまった。
それで出来上がってしまったのが、ラビのタルムードです。
このラビのタルムードは、聖書の内容とは全く違う内容です。

なのでこのラビが行なった行為、新たな戒めを作ってしまったというこの行為が結局は、新たな新興宗教を生み出すことになってしまったのです。(メシアニックジューもしかり)

ユダヤ人は聖書の教えを守っている民ではなかったし、今現在も聖書の教えは守ってはいない
それどころかユダヤ人は、新たなタルムードを作成することによって聖書とは全く関係のない新たな宗教を生み出してしまったのです


ちょっと余談になりますが糞関連
ユダヤ人のタルムードには他にも糞に関する内容がありますが
それが何回見ても笑ってしまう内容なので是非ぢょっと見てみてください。
以下が糞尿に関するラビの教え、タルムードの内容

シャバット41a 
律法は小便をいかに聖なる方法でするかについての規定を与えている。 (おしっこを聖なる方法でする?)

ギッテン69a
肉体をいやすためにユダヤ人は家の外の便所の陰のごみを取り、蜂蜜に混ぜあわせて食べなければならない。(キリスト教徒は勿論糞便を食しません。しかもユダヤ人は、糞便食を禁じていないにもかかわらず、おいしいエビに関しては、”エビは海のゴミを食べているから、食べてはならない”、とエビを食べる事を禁じているようです)

ギッテン69b
肋膜炎を癒すために、ユダヤ人は白い大の糞をパルサム油とこねて食ベなければならない、しかし、もし手足を緩める事ができるなら犬の糞を食ベてはならない。(白色便は食べるためにあるのではなく薬でもありません。それどころか白色便には病気の疑いがあります。つまり胆汁の分泌に問題があるか、ロタウイルス感染の疑いがあります)

ギッテン70a
戸外の便所から帰ってきたときは、半マイル歩くだけの時間、性交をしてはならない。もしそうするなら便所の悪霊が一緒にいて、彼の子供はてんかんになる(てんかんの原因は、便所の近くでの性交をしたからという理由でもなく、便所の悪霊が原因になっている、という事でもありません)

「地獄は糞が煮え立っている」、と、地獄と糞を関連づけて書いていたにもかかわらず、今度は、”糞を食べなければならない”と。
これをどう解釈していいのかさっぱり私には分かりませんが
こういう事を書くユダヤ人が非常に痛々しくて、、、なにかこう胸が詰まるような思いになります。

自己愛が過ぎると、どんどん人格が破壊されていきます。(サウル王の生涯も、是非参考に読んでみてください)
人格が破壊されてしまうと、その心からはまともな言葉が生まれてきません。
そして、このような異常な教えをユダヤは子どもの頃からラビに叩き込まれてしまうのです。
このような教えをされ続けたらなば、子どものうちに人格は破壊されてしまうでしょう。
これは本当に悲しい事で、心が痛みます。

そして、まだまだラビの狂った教えは続きます。(全部は書けませんが)

ユダヤ人は聖書の預言を憎んだだけではなく、キリスト教徒に対しても激しい憎しみを抱いています。
その理由は
新約聖書にははっきりとユダヤ人に対する裁きが書かれていたから(旧約聖書にもたくさん書かれていますが)
それと、新約聖書に記されている選民はユダヤ人ではなく、イエス・キリストを受け入れる全ての人(つまり人種は関係ない)が選民である、と書かれているから。

これらのことにもユダヤは激しい怒りを発し自分達のタルムードに、キリスト教徒に対するあらゆる罵倒の言葉と、キリスト教徒への殺害の言葉などを書き加えたのです。
たとえば
キリスト教徒は家畜(ゴイム)であるから、人間ですらない。人間なのはユダヤ人だけだ。という内容とか
キリスト教徒からユダヤ人は全て奪い取っても罪にはならない、という内容や
キリスト教徒を殺すためには何をしても構わない、という内容などなど。

以下が、キリスト教徒に関する内容のユダヤのタルムード。

ロシュハシャナ17a
タルムードを拒否するクリスチャンと他のものは地獄に行き、永劫に懲 らしめられる。(そもそもタルムードを信じても残念ながら天国には行けません)
サンヒドリン90a
新約聖書を読むものは、来るべき世において立場はない。(ユダヤによるキリスト教徒排除の宣言)
シャバット116a
ユダヤ人はクリスチャンの本(新約聖書)を撲滅しなければならない。
モードカッタン17a
ユダヤ人が悪を行うように誘惑されたら、彼は自分が知られていない町に行ってその悪を行わなければならない。
パパメジア114a-b 
ただユダヤ人だけが人類である(ただ汝のみ人として選ばれたり)(つまり、ユダヤ人以外は人間ではなく動物である、ということ)。
カリソス6b油注ぎの副題とペラコス58aに異邦人の女は動物として選ばれた(造られた)とある(ロパ女)。
サンヒドリン58b
もし異邦人がユダヤ人を蹴ったら、彼は殺されなければならない。ユダヤ 人を蹴ることは神を蹴ることと同じである。 (人間は神ではありませんし、神と同等でもありません)
サンヒドリン57a
ユダヤ人は異邦人またはクサン(クタ人、ゴイムのこと)の労役に対 して賃金を支払う必要はない(つまり奴隷)
パパカンマ37b 
イスラェル人の牛がカナン人の牛を突き殺しても債う必要はない。
カナン人の牛がイスラエル人の牛を突き殺した場合は支払いは十分行われなければならない

パバメジア24a
もしユダヤ人が異邦人の落とし物を見つけた場合、返す必要はない
サンヒドリン76a
神はユダヤ人が彼の娘を老人に嫁がせたり、幼児の息子に妻をめとったり、 異邦人の紛失物を返さなくてもとがめられない。
サンヒドリン57a
ユダヤ人が異邦人を殺しても死刑にはならない。ユダヤ人が異邦人のものを盗んでも返さなくても良い。
パバカンマ37b
異邦人は律法の保護の外にある、そして神は彼等の金を、イスラエルにさらされる。(つまり異邦人の金はイスラエルのもの、という事。そして、異邦人は法律では守られない、という事)
パパカンマ113a
ユダヤ人は異邦人を罠にはめるために虚をついても良い。(キリスト教ではいかなる嘘も許されてはいません)
イエパモス98a
異邦人の子供は動物である。
Baba Kamma 113a
法廷においてユダヤ人が異邦人を騙す事は差し支えない。
Baba Bathra 54b
異邦人の財産は砂漠の砂の様である。初めにそれを得る者が誰でもそれを 得る事が出来る。
Sanhedrin 57a
異邦人はユダヤ人に賃金を支払わなければならないが、ユダヤ人は異邦人に賃金を支払う必要はない。
Sanhedrin 58b
ユダヤ人を攻撃する異邦人は死に値する。ユダヤ人を攻撃する事は神の前で聖所を襲撃する事である(ユダヤ人が誰を虐殺しても悔い改めない理由がこれ)。
Sanhedrin 57a
もし異邦人がユダヤ人の物を略奪するなら、ユダヤ人はそれを取り返さなければならない。しかしもしユダヤ人が異邦人を殺したなら、ユダヤ人は罪を問わない
モシェー・バル・マエモン
レビ記十九章十一節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句は、ゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。(要するにユダヤ人はユダヤ人以外に不法を働いても構わない、という事。勿論、これも聖書の解釈ではありません)
モシェー・バル・マエモン
汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。(汝殺すなかれ、とは全ての人に対して語られている言葉なのであるが、しかし、ラビは解釈を勝手に変え、これはユダヤ人だけに応用される掟だから、ユダヤ以外は殺してもいい、としている

アメリカのトランプは、この狂っている内容のタルムードをアメリカの律法に、そして全世界の律法にしようとしています。

しかしユダヤ人は、このタルムードが世間に知れる事を恐れています。
以下が、タルムードを他者に知らせる事を禁じるタルムードの内容です。
Hagigah
異邦人に律法(タルムード)を教える事は禁じられている。
律法(タルムード)を研究する異邦人は死に値する。(タルムードを研究する異邦人はユダヤが殺す、という事
。)
 
私はユダヤ人を恐れてはいません。
なぜならば
マタイの福音書10:28
からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方(神)を恐れなさい。
  1. 2018/10/15(月) 00:42:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

仏教のぐるぐる輪廻転生の正体は悪魔教。YouTubeより イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」。それから今日またIWJがデマプロパガンダ動画を発信。キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、ユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。

まず、こちらの動画をご覧ください。

イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」 YouTubeより



以下引用(の要約)

イルミナティのシンボル: 「ウロボロス」
ウロボロスは古代のシンボルです。
それは“蛇”や“竜”が自分の尻尾を食べる姿です。
ギリシャ語で「尻尾」を意味する“uro”と「食べる」を意味する“boros”
人性における“サイクル”“無限性”“再生”を象徴すると言います。
ウロボロスは永遠のサイクルを保つために自らの尻尾を飲み込みます。
自分を餌とし、宇宙とサムサラの循環性を示します。
多彩な宗教文化とは別に、錬金術、グノーシス主義、ヘルメス主義に関係があるとされます。
ウロボロスは、ほぼすべての古代文明に見られるシンボルなのです。
宇宙の循環性を示すこのシンボルは、古代エジプトや古代ギリシャでも発見。
全てが1つと記されます。
耳慣れた言葉です。
この思想は「ヴェーダンタ学派や禅仏教でも見られます。
北欧神話では、毒蛇の怪物「ヨルムンガンド」は世界を一周したまま自分の尻尾を飲み込んだと言います。
ヒンドゥー神話では、地球を甲羅に背負う亀の周りには、ウロボロスが描かれており、世界の循環性を示すと言います。
クンダリーニにおけるベース・チャクラには、蛇の渦巻きが存在すると言われます。

(蛇や竜)殆どのシンボルに共通する様にこれらは古代エジプトに遡り、何世紀もの時空を超えるイルミナティのシンボルは、古代ミステリー・バビロンや、古代エジプトにおける偽神崇拝と結びつく。

サタン(ウロボロス)崇拝によって、永遠不滅だと考える。
そして、この悪魔を崇拝するエリート教団「イルミナティ」は、絶対に打ち消される事なく、自分達の支配は永遠であり、もし追いやられたとしても自分たちは蘇ると信じている。
新しく生まれ変わる、と。
彼らの悪事は過去に暴かれる事もあった。
悪事が暴かれ追放された。
いかし、彼らは復帰を遂げた。
移動し、再結成し、再出発を図った。
これは、バベルの塔から。
その頃から「NOW」が念頭だったが、常に阻止された。
だから今、それを実現しようとしている。
また、このシンボル(蛇、竜)は「シヴァ神」の背景にも見られる。

永遠性を解き、(永遠だと思っているぐるぐるを)誰にも止められないと考える彼らに対して、我々(キリスト側)にはそれを止められる力がある。
ウロボロス(蛇、竜)に従わなければいいだけだ。

要約はここまで。

さて、輪廻転生説は蛇、竜、つまり悪魔教から来ている、という事が理解出来たでしょうか。
その悪魔の真意を知るためにはまず、悪魔はどうして悪魔になったのか、という事をまず最初に調べると良いと思いますが、では悪魔はどうして天から地に堕ちたのか
というと、神ではない悪魔は傲慢になり、”神のようになろう、神のように褒め称えられよう”としたからです。
このような傲慢な思いは全て自己愛から来ています。

このような自己愛(自己愛は悪魔から来るもの)を持った人間が口では愛を唱え、親切を唱えたとしても、常に自分を満足させる事しか考えていませんから
人に親切にしたとしても、結局は自分を褒め称えてもらうためために行動しているのです。
だから、必ずそれ(親切など)をペラペラと他者にしゃべりまくり自慢します。必ず。

そして自己愛者は自己愛を満たすため、必ず自分を褒め称えてくれるような対象者を必要としているわけなのですが
その対象者を捕える為(誘い込むため)に餌とする言葉が”親切”だったり”愛”だったりするわけなのです。
が、そもそも自己愛者は自分の悩みすら満足に解決出来ていないので、このような人を頼って悩みなどを相談したとしても結局解決策が見つけられないばかりか、落ち込まされたり気分を上げられたりと、ジェットコースターのように精神的に激しく揺さぶられることになり、その結果、最終的にはだんだんと精神的におかしくなっていきます。
これが悪魔教の教えである”自己愛”がもたらす結果の”人格破壊”です。(自己愛性人格障害)

では愛とはなんぞや、という事については今までにも数回書いて来ましたが
自己愛と本物の愛の違いは
自己愛は常に自分を満足させるために行動しますが、
本物の愛は、自己愛がないので自分には何の益にもならないとしても、相手には益になる、つまり与えられる愛がある。
これこそが本物の愛です。(結果奪う、褒め称えてもらう、という目的の愛が自己愛)
あっ、ここで勘違いしないでもらいたいのですが、ただただ優しくするだけが愛ではありません。

ヘブル人への手紙12章
5 そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。
「わが子よ。 主の懲らしめを軽んじてはならない。 主に責められて弱り果ててはならない。
6 主(神)はその愛する者を懲らしめ、 受け入れるすべての子に、 むちを加えられるからである。」
7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしめることをしない子がいるでしょうか
8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生子であって、ほんとうの子ではないのです。
9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。
10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父(神)は、私たちの益のため、私たちをご自分のきよさにあずからせようとして、懲らしめるのです。
11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます
12 ですから、弱った手と衰えたひざとを、まっすぐにしなさい。
13 また、あなたがたの足のためには、まっすぐな道を作りなさい。足なえの人も関節をはずすことのないため、いやむしろ、いやされるためです。

この自己愛宗教(つまり悪魔教から来ている教え)にはまってしまうと人格を破壊される結果となってしまうので、是非、このようなものにはひっかからないでいただきたいです。(テロ宗教、仏教のオウムが良い例)

ちなみに余談ですが、
”金縛り”や”悪霊”を見てしまうという方に朗報
キリストを受け入れることによってそのような事は一切なくなります。
なぜならば聖霊による守りが与えられるからです。

まずその辺をうろついている霊について書いておくと、それらは人間の霊ではありません。
なぜならば、人は死ぬと霊も眠りの状態に入る、つまり、人の霊はうろつけないのです。
なので、そもそも人間の霊がその辺をうろつく、なんて事はありえないんですね。
では、その辺をうろついている霊は何か、というと、全て悪魔に属する悪霊、と言う事になります。
その悪魔支配の悪霊は、クリスチャンには一切手出しはできませんので、だから、クリスチャンは不気味はものを見なくなるのです。
ちなみに自分の体験で言えば
私もクリスチャンになる前は、かなり不気味な音を聞いたり悪霊を見たり金縛りにあったり、という経験を沢山していましたが、しかし、クリスチャンになってから一切そのようなものは無くなりましたね。

では次の話題
今日またIWJがデマプロパガンダ動画を発信しました。
その中で語られていた内容は次回書くとしますが(一生懸命文字起しをしました)
キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、ユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。
これについて書こうと思ったのですが、これを書くと長くなりそうなので次回にしておこうと思いますが
岩上安身は以前、聖書を1度だけ通読したような事を言っていましたが、それでも
キリスト教はユダヤ教の一派ではないし、キリスト教はユダヤ教から派生したものでもないし、そもそもイエス・キリストはユダヤ人ですらない。
という簡単な事すら理解出来なかったのでしょうか。
もし分からなかったとするならば
ちょっと信じられないレベルの読解力の無さで、驚きですね。
という事で、この続きは次回に。

それから”聖書に預言されているイスラエルへの裁きと滅びについて”も次回に書こうと思っていますが、
まず以下が先に読んでおいて欲しい箇所なので是非読んでおいてくだされば嬉しいです。
宜しくお願いします。

マタイによる福音書
16:6
そこでイエスは言われた、「パリサイ人とサドカイ人(ユダヤ人の宗教指導者ラビの事)とのパン種を、よくよく警戒せよ」
16:12
そのとき彼らは、イエスが警戒せよと言われたのは、パン種のことではなく、パリサイ人とサドカイ人(ユダヤ人の宗教指導者であるラビの事)との教のことであると悟った。

マタイの福音書
11:22 しかし、そのツロとシドンのほうが、おまえたち(イスラエル)に言うが、さばきの日には、まだおまえたちよりは罰が軽いのだ。
11:23 カペナウム(イスラエルのテル・フームの事で、ガリラヤ湖の北西岸にある町、つまりイスラエルの事)。どうしておまえが天に上げられることがありえよう。ハデスに落とされるのだ。おまえの中でなされた力あるわざが、もしもソドムでなされたのだったら、ソドムはきょうまで残っていたことだろう。
11:24 しかし、そのソドムの地のほうが、おまえたち(イスラエル・ユダヤ)に言うが、さばきの日には、まだおまえよりは罰が軽いのだ。」

ルカによる福音書
10:12 あなたがたに言っておく。その日には、この町(イスラエル)よりもソドムの方が耐えやすいであろう。
10:13 わざわいだ、コラジン(イスラエルのガリラヤの1つの町、
つまりイスラエルの事)
よ。わざわいだ、ベツサイダ(イスラエルのベツサイダの漁師の町、つまりイスラエルの事)よ。おまえたちの中でなされた力あるわざが、もしツロとシドンでなされたなら、彼らはとうの昔に、荒布をまとい灰の中にすわって、悔い改めたであろう。
10:14 しかし、さばきの日には、ツロとシドンの方がおまえたち(イスラエル)よりも、耐えやすいであろう。
10:15 ああ、カペナウム(イスラエルのテル・フームの事で、ガリラヤ湖の北西岸にある町。つまりイスラエル)よ、おまえは天にまで上げられようとでもいうのか。黄泉にまで落されるであろう。


ルカによる福音書
11:39
そこで主は彼に言われた、「いったい、あなたがたパリサイ人(ユダヤ人の宗教指導者ラビのこと)は、杯や盆の外側をきよめるが、あなたがたの内側は貪欲と邪悪とで満ちている。
11:40
愚かな者たちよ、外側を造ったかたは、また内側も造られたではないか。
11:41
ただ、内側にあるものをきよめなさい。そうすれば、いっさいがあなたがたにとって、清いものとなる。
11:42
しかし、あなた方パリサイ人(ユダヤ人ラビのこと)は、わざわいである。はっか、うん香、あらゆる野菜などの十分の一を宮に納めておりながら、義と神に対する愛とをなおざりにしている。それもなおざりにはできないが、これは行わねばならない。
11:43
あなたがたパリサイ人(ユダヤ人ラビ)は、わざわいである。会堂の上席や広場での敬礼を好んでいる。
11:44
あなたがた(ユダヤ人ラビ)は、わざわいである。人目につかない墓のようなものである。その上を歩いても人々は気づかないでいる」。
11:45
ひとりの律法学者がイエスに答えて言った、「先生、そんなことを言われるのは、わたしたちまでも侮辱することです」。
11:46
そこで言われた、「あなたがた律法学者(ユダヤ人ラビ)も、わざわいである。負い切れない重荷を人に負わせながら、自分ではその荷に指一本でも触れようとしない
11:47
あなたがた(ユダヤ人ラビ)は、わざわいである。預言者たちの碑を建てるが、しかし彼らを殺したのは、あなたがたの先祖であったのだ。
11:48
だから、あなたがた(ユダヤ人ラビ)は、自分の先祖のしわざに同意する証人なのだ。先祖が彼らを殺し、あなたがたがその碑を建てるのだから。
11:49
それゆえに、『神の知恵』も言っている、『わたしは預言者と使徒とを彼ら(ユダヤ人)につかわすが、彼らはそのうちのある者を殺したり、迫害したりするであろう』。
11:50
それで、アベルの血から祭壇と神殿との間で殺されたザカリヤの血に至るまで、世の初めから流されてきたすべての預言者の血について、この時代がその責任を問われる
11:51
そうだ、あなたがたに言っておく、この時代がその責任を問われるであろう。
11:52
あなたがた律法学者(ユダヤ教ラビの事)は、わざわいである。知識のかぎを取りあげて、自分がはいらないばかりか、はいろうとする人たちを妨げてきた」。

マタイによる福音書
23:23
偽善な律法学者、パリサイ人たち(ユダヤ人ラビ)よ。あなたがたは、わざわいである。はっか、いのんど、クミンなどの薬味の十分の一を宮に納めておりながら、律法の中でもっと重要な、公平とあわれみと忠実とを見のがしている。それもしなければならないが、これも見のがしてはならない。
23:24
盲目な案内者たちよ。あなたがたは、ぶよはこしているが、らくだはのみこんでいる。
23:25
偽善な律法学者、パリサイ人たち(ユダヤ人)よ。あなたがたは、わざわいである。杯と皿との外側はきよめるが、内側は貪欲と放縦とで満ちている。
23:26
盲目なパリサイ人よ。まず、杯の内側をきよめるがよい。そうすれば、外側も清くなるであろう。
23:27
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは白く塗った墓に似ている。外側は美しく見えるが、内側は死人の骨や、あらゆる不潔なものでいっぱいである
23:28
このようにあなたがたも、外側は人に正しく見えるが、内側は偽善と不法とでいっぱいである
23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい
23:33
へびよ、まむしの子ら(ユダヤ人)よ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう。
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがたに及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
  1. 2018/10/12(金) 21:24:47|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

この地球を破滅に導く気象兵器 YouTubeより。それからポールシフトについてと、人造宇宙人と人造UFOなどについて、と、1コリント人への手紙13章の正しい解釈と聖書預言について。

現在、台風真っ盛りという事でまずはこちらの動画を是非見てみてください。
この地球を破滅に導く気象兵器 YouTubeより



台風21号が過ぎ去ったと思ったら今度は台風25号が発生中ですが、この台風も気象兵器の攻撃である可能性が非常に高いですね。
なぜならば台風21号がまだ真っ盛りの時にテレビのワイドショーでは気象予報士が既に、”新たな台風が発生する予報はもう出ているけどまだ話せない事になっている”、などと口を滑らせて言っていましたから。
まだ発生もしてもいない台風が来る事が既に分かっていたならば、しかも日にちまでも分かっていたならば、これはもう天気予報ではなく天気の予定、つまり天気予報ではなく人工的に起こされる天気の予定としか言いようがないのではないでしょうか。

上記動画の13分くらいから超重要な内容がありますので、そこから引用して以下に記します。

以下引用
視聴者さんの多くが知るように。
地球の気候変動は、気象兵器によって故意的に生み出されているのです。
そして、世界規模で推進される気候変動対策は、殆どの国、都市、町で導入されてきました。
なぜ?
それは、世界人口の大移動を準備中だからです。
それが、スマートシティなどの区域などにです。
そこでは、汚れた下水道の水しか供給されず、高周波数が飛び交い、人間は生物的には生きていけません
そして、温暖化の錯覚が植え付けられました。
実際”気候変動”とは、我々の生活から来るものではなく、「気象操作」という恐ろしい現実が関与しているのです。
”世界経済”や”気象兵器”の力を借り、そしてコンサンセス(民意)が、世界中の政策を動かします。
全てがコンサンセス

リンドン・ジョンソン副大統領(演説)
1962年
 テキサス州立大学
近い将来、人間が地球の層雲を決めるようになる。
そして、究極的には気象を支配する

気象を支配する者が、世界を支配する。」

He who controls the weather , will control the world.
気象を支配する者が、世界を支配する


1944年、アメリカ軍はニュージーランド政府と共同で、津波爆弾を開発します。
その目的は、10メートルの波を、日本の海岸線に送るためでした。
この津波を誘発するのが、日本の海岸線を破壊する為に開発された超極秘の津波爆弾でした。
これが、原子爆弾の予備計画だったのです。
もし”ファットボーイ”と”リトルボーイ”という2つの爆弾が長崎と広島で失敗するなら、この極秘計画のコードネームは「プロジェクト・シール」
シール S・E・A・L
この大量破壊作戦は、オフショアから(オフショアは”沖合の”という意味。つまり他国イスラエル〈実行犯はアメリカ軍と自衛隊〉が、日本から了承を得て行なった、という意味。311津波発生当時の首相だった菅氏がイスラエルのネタニヤフに脅された、という事なので、自民党が与党時代だった時に自民党が、3月11日に津波を国内で起こすことをイスラエルに許可し了承していた、という事になる)10発の巨大爆破によって決行されます。
そして、ニューカレドニアとオークランドで実験が行われ、それが現在開発中の”ブラスト・ウエーブ・アクセレレーター”
ですから我々は、家族や友人に伝えるべきです。
引用はここまで。

イスラエルが世界の覇権を握るために、そんなくだらない事のために気象兵器が使われ、戦争(貿易戦争も含め)が起こされ国々は破壊され、世界中の人々は虐殺されています。

ちなみに支配層は”ポールシフト”などという頭の悪い言い訳を考え、世界を破滅させようともしていましたが、これはどうやら失敗に終わったようですね。
ちなみにこのポールシフト騒動の時はなんて言っていたかというと
(イルミナティが支配している)NASA(とイルミナティお抱えのインチキ学者)は、
ポールシフトは2016年の6月18日から8月までの2か月の間に起こる。この2か月間で完全に磁極の入れ替えが終了する。その時に生物の70%が死ぬ
と豪語していましたが、2016年6月~8月に生物の70%が死ぬ、なんて事は一切起こりませんでした。要するに失敗した、という事でしょう。

しかもインチキ学者と詐欺組織であるNASAは、”ポールシフトは2016年の8月で完全に終わる”、と言っていましたから、この話は完全にフェイクニュースであった事は明白です。

なので、ポールシフトが今現在起こっている、か、もしくはこれから先に起こる、と心配をされている方は是非ご安心ください。これは既に失敗してしまっていますから。

そして、ポールシフト説に騙されてしまった人は、それがいつ出された情報で、いつそれが起こると書かれているのか、その日付を良く見た方がいいですよ。
以下クリック
科学者「2016年6月~8月の間に急激なポールシフトが発生→70%の生物死ぬ」

余談ですが、、、ちなみに私がトカナをチェックする理由は勿論イルミナティ計画を把握する為であって、オカルト記事が読みたいからというわけではありませんよ、そのような記事は一切読みませんから。
あっ、ちなみにオカルトチックでカルト的なものを読んだり動画を視聴したりする事もありますが、それは、オカルティな人が人々をどのような言葉で騙しているのかを知るためです。

公開されている様々な情報の中で見つけた嘘を一つ一つチェックして(全てとはいきませんが)、人々がそれらのオカルティな話や嘘に騙されてしまわないように、また、誤った情報を発信してしまっている人達にもそれが間違いである事を気付かせるためにも何が誤りであるのかを知らせよう、という事をコツコツとやっていますが、
しかし、時にはこんな驚くべき事もあります。

その文には誤りがありますよ、と教えた後に、その誤まった内容の文を書いたその人は、その誤りをすぐに書き直したまではよかったけれども
私の指摘後に誤り部分を直しておきながら、「いや、最初からそれは分かっていたこと。ただ、あなたが(指摘した私の事)誤解をしたならば、誤解させてしまうような書き方をしたのかもしれない、と、自分の過ちであったにもかかわらず、まるで私の解釈に問題があったかのような返答があり
思い切り吹いた。
私はその人の誤まった文章の部分を間違いなく指摘するために、自分のパソコンのメモにその誤った文章をコピペして、それを見ながら指摘コメントを書いていたのだから、私の読み方に問題や誤解なんて事は一切ありえないのだが、、、、
こういうのを一般的には”責任転嫁”、と言います。
ちょっと前には若い子たちがこういった事を”アベる”(安倍晋三のアベの事)とも言っていましたが、残念ながらその”アベる”という言葉は流行しなかったようですが。

自己愛が過ぎる人は、自分を愛する余りに自分の失敗が認められない。
それゆえに、自分にとってマイナスイメージとなってしまいかねない過ちがあった場合はそれを誤魔化し、自分の過ちであったにもかかわらず、全ての事を他者のせいにするために、新たなストーリーを作り出してしまう。(簡単に言うと事実を嘘で塗り固め始める、という事。)

これが人間が持って生まれた原罪、罪の性質というやつなのですが、自分のプライドに傷をつけたくないあまり、それを他者のせいにて責任転嫁をしてしまうならば、責任転嫁された方の側が今度は傷をつけられ、その人の泥を被せられる事になります。

しかし自己愛が過ぎる人間は、そんな事など一切おかまいなしです。
なぜならば、まずは自分のプライドを守る事が最優先だからです。
しかし、もしそんな事を続けていくならば、周囲からどんどん人が離れていく事になるでしょう。
まぁ、まんまと騙せている人が数人いればそれでいい、そう思っているのかもしれませんが、人間バカじゃないので、いつかはその人の本当の姿を見てしまう事になるので自然と人は離れていくことになるでしょう。
もしまた新たに人が近づいて来てくれたとしても、同じ事を繰り返してしまうのであれば、結果は同じ事になるでしょう。

コリント人への手紙13章
13:10
全きものが来る時には、部分的なものはすたれる。
13:11
わたしたちが幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、また、幼な子らしく考えていた。しかし、おとなとなった今は、幼な子らしいことを捨ててしまった。
13:12
わたしたちは、今は、鏡に映して見るようにおぼろげに見ている。しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。しかしその時には、わたしが完全に知られているように、完全に知るであろう。
13:13
このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。

このコリント人への手紙13章の11~13節を達成させるために必要なポイントが、10節に記されています。
全きものが来る時には、部分的なものはすたれる

そしてヨハネによる福音書3章30節にもこのコリント人への手紙と同じ内容がありますが、こちらの方が分かりやすいかもしれません。
「あの方は盛んになり私は衰えなければなりません。」

ここの大事なポイントは「部分的なものはすたれる」「私は衰えなければなりません」という部分なのですが、これは人間の老化を表しているわけではなく、自己愛から来る自己中心的な罪深い自我は”衰えなければならない”、”その部分はすたれなければならない”
そうしなければ、”全きもの”、つまり神が人を聖め助けるための”聖霊”の働きが与えられない、”盛んにならない”、という事です。
そして、人が聖霊の働きを受けることによって、子供のような行ないをやめて、大人として成熟した歩みを行う事が出来る。
つまり、大人としての歩みとはつまり、守られるばかりの子どものようではなく、自我を捨てて今度は大人として守る側になって歩み始める、という事です。
この子どものように、とは文字通りの年齢を指しているのではなく、産まれたばかりの信仰者を子どもに譬えているわけなのですが
なぜそれが分かるのか、というと、パウロがイエスに出会って信仰を持った時はすでにパウロは大人になっていた年齢だったからです。(聖書を読めば分かります)

なので
13:11の
わたしたちが幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、また、幼な子らしく考えていた。しかし、おとなとなった今は、幼な子らしいことを捨ててしまった。

とは、信仰者として生まれたばかりのパウロは分からない事だらけで、幼子のように教えてもらわなければならなかった。
まだ信仰を持ったばかりのパウロは聞いた事を幼子のように感じ、考えるしかなかったのだが(つまり教えてもらった事を実践出来ない状態だったという事)、しかし、大人になった今、つまり信仰が成長した今は、教えられ、守られているだけの幼子のような状態を捨て、成熟した信仰者のように今度は与える側、つまり教える側に立ち、人々を罪から守るように歩むために、幼子らしい立場を捨てた、という事。

次の12節は信仰が成長したパウロの言葉ですが、パウロは大人としての歩みをしていてもまだ完全ではない、まだ神の奥義はおぼろげにしか見えていない、と。

そして、
「しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。」

とは、この地上の歩みを終えて、パウロが神の元に行った時にははっきりと神を見るであろう、それまでは神というものは一部分しか見えていない、と。

そしてコリント13章の最後の部分に続きます
13:13
このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。

信仰がなければ希望と愛を持つことが出来ません。
神は愛なり、という言葉が以下のみことばに集約されています。
マタイ福音書3章16節
神は、その独り子をお与えになったほどに世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。

イエス・キリストは自己愛を達成させるためにこの世に来られたわけではありません。
人類の救いと、人に命を得させるために来られたのです。
命を与えるとは肉体の生の事ではなく、罪にまみれ死んだ状態にある魂のことで、
その魂を生き返らせ、新たな命、つまり聖霊による新生(これは2度めの誕生の事で、聖霊によって新しく生まれる、生まれ変わるという事)を得る事によって、人は第二の死(地獄)から免れる事が出来ます。
ではその新生は、どのようにしたら得られるのか、というと、イエス・キリストによる罪の贖いを信じる事、ただそれだけです。
勿論、お金も修行も何も必要はありません。
そもそも修行をしてもヨガをしても何をしても何も得られませんから。
これについては以下に詳しく書きますが、まずはコリントの説明を先にします。

余談ですが、自分は全てを悟っている、全てを知っているのだ、と思っているような人は、それ以上の成長が出来ません。
なぜならば答えは単純、そういう人は、見えているそこが上限だと思っているので、その上を求める事をしないからです。
これ以上書くとまた長くなるので割愛し、話しを戻します。

素直に自分の過ちを認める事が出来ない人は、そのような生き方にいずれ息苦しさを感じてくることになるでしょう。
その結果そういう人が逃げ込む先は、たいてい修行か宇宙です。(安倍晋三の現実逃避先は外国だったようですが、しかし安倍の悪は全世界に知れ渡る事となったため、もう外国には逃げ場はないかも)

自分の意識を宇宙まで飛ばし、自分がついた嘘から逃げるために逃避行をしなければならないのです。
しかし意識をどこまで飛ばしても結局は現実に戻って来なければなりませんから、現実に戻って来た時にはまた自分がついた嘘に向き合わなければなりません。

しかしもし嘘をつき続け意識を飛ばしっぱなしにするならば、いつかは気が狂ってしまうでしょう。
つまり、現実に戻れなくなってしまう、という事です。
そして現実逃避を続けた結果、その先に待っているのは精神科の窓口です。
要するに、手っ取り早い方法で薬に逃げるようになる。

私は精神的な病気があるのだ、と言えば、さらに逃避旅行は続ける事が出来るかもしれませんが、そうなってしまうと「人間やめますか?それとも薬を止めますか?」という最終段階まで落ちてしまいます。

そこまで落ちた人をも救えるのは、イエス・キリストだけです。
医者では不可能です。
そもそも精神科の医師は、患者を悪化させる事は出来ても救う事は出来ませんから。
この話はこのあたりで切っておかないと、えらい長くなるのでこの件はこの辺にしておきます。

そして次の話題ですが
以前、宇宙人が牛と人間のクローンだった、という事を書きましたが、この話には続きがあります(疲れたので途中でやめてしまっていた)。

影の政府(サタニスト)の計画の一つに、”地球外生命体(エイリアン)を捏造して人々に恐怖を与え、人々を支配する”という計画がありますが、そのためのプロジェクトがリバース・エンジニアリング部門というものです。
そこでは何が行なわれているかというと、人造のエイリアンを製造し、それを使って人々を拉致し(アブダクションに見せかけている)、そして拉致した人にはマイクロチップを埋め込み、人々を支配するための洗脳実験を行っています。
ここで最初作られたエイリアンは「グレイタイプ」と呼ばれるもので、これも人造のエイリアンだったようです。

1947年に起きたロズウェル事件と呼ばれているこの事件の時はまだ着ぐるみのエイリアンだったようで、昔はその着ぐるみを小柄の軍人に着せてエイリアンになりすまさせて、その着ぐるみ軍人に人々を拉致させていたようです。
そして人造のUFOに乗せチップを埋め込み、洗脳、、、というこういう事を繰り返していたようです。

今は技術が進歩したので、牛(勿論他の動物も使っているでしょう)と人間のDNAをかけ合わせてクローンを作り出し、それをエイリアンとして使っているようですが
また、これらのクローンを生物兵器としても使いたかったようですが、以前も書いたように動物と人間のクローン(動物と人間のハーフ)なんてものは生き延びる事はほぼ不可能でしょうから、兵器としては使い物にはならなかったでしょう。
非常に弱いでしょうから。

また、人間(人間×人間)のクローンも既に誕生させたようですが、こうなるともう非人道的で、道徳の範囲を超えてしまっています。
勿論、人間と動物のクローン作製も許容範囲を超えていますが、このようなことを平気で行なってしまっている狂った支配者ら(悪魔ユダヤ)は、自らの王国を築き世界を支配するために血眼になってあらゆる禁じ手を使いながら次々と新たなものを生み出しているのです。

次に、自分だけに不思議な声が聞える、という洗脳方法についてですが、これもしかけは非常に単純なもので、電磁波などの振動を使ってターゲットの脳の中に声や音を聞かせ、それらをいかにも神秘体験であるかのようにみせかけて人々を洗脳しているようです。
そして、これらの電磁波や音波兵器などは既に公開されていますから、ネットで是非調べてみると良いでしょう。
つまり、自分だけに特別なメッセージが来る、というのは神秘体験でもなんでもなかったのです。
だから、こんなものに騙されてしまわないように是非気を付けてください。

それからホログラムを使用したUFO侵略、というバカみたいなストーリーの計画もあるようなので、UFOを見たという方はそんな子供じみた作戦には騙されないでくださいね。

それから最新のトカナ記事にもこんな記事がありました。
UFO目撃で警察回線パンク… 8年間未解決だったUFO事件が解決! “STEMキャリアの男”の告白で衝撃的真相が判明=米

2010年、大学生が夏休みの退屈しのぎに空に飛ばした9メートルのソーラーバルーンを見た多くの人々が、それをUFOだと思い込みパニックを起こして911に通報。
多くの通報が911に寄せられたため、911の回線がパンクしてしまうほどだったそうだ。
そしてそれは未確認飛行物体として数回ニュースにもなってしまっていたが、それを飛ばした肝心の大学生は大騒ぎになっている事など全く知らなかったよう。
だが、たまたま8年後の今になってその大学生が、自分が飛ばしたバルーンがUFOとして記事になっている事を発見
「とてもびっくりしたけど、思わず大笑いしてしまった」と。
そして、その騒ぎになっているUFOは自分が作って飛ばしたバルーンであった事を告白した。

ちなみに反キリストであるサタニスト・ユダヤはこのホログラムを利用して、キリストの再臨劇をやる予定のようなので、クリスチャンの皆さま、それを見たならば是非背を向けて無視してあげましょう。

それから彼ら(悪魔教の支配層)はオウム真理教と同じ手法を使って(というか悪魔教がオウムに教えた)、麻薬を使用し、その幻覚作用で不思議な体験をしたかのように思わせる、なんてこともやっているので、そのような事を行っている彼らには接近すべきではありません、危険です、という事もお伝えしておきます(つまり都市伝説がらみの人達です)。

ちなみに先月末、9月末にフランスのコカ・コーラ(コカ・コーラは、魔術のために麻薬を使うイルミナティ企業)工場で数百キロもの大量のコカインが警察に押収されましたが、まさか皆さん、コカ・コーラなんて飲んでませんよね?
コカ・コーラには麻薬であるコカインが入っているので、飲んでいる人は速攻止めた方がいいと思いますよ。
コカ・コーラのコカは、麻薬であるコカインのコカの葉のコカの事ですから、コーラを飲み続けると麻薬中毒になります。(誰も手を出さないように、つまり麻薬で自滅しないように脅しておきます。ただ、ただの脅しではなくこれは事実です)

という事で、地球の自転は変化しませんので(彼らの専属のインチキ学者によれば、それは2016年の8月で完全に終わる、という事なので)ポールシフトは起こりません。

が、しかし、地球の地軸は動きませんが宇宙の方は確実に動いています。
聖書の預言には、世の終りの時、つまりイエス・キリストの再臨の時には天の万象が揺り動かされる、と書かれているので毎日空を見て確認するようにしていますが、明らかに星の数が激減していますし、月の位置もぐらぐらと動いており、時にはあられもない場所に月がある事もあるし、しかも、月の姿が見えない事も多いのです。
もし、太陽の3分の1も暗くなったならば、その時はイエス・キリストの再臨は間近いと思っていいのではないでしょうかね。

では、イエス・キリストは何をしに地球に戻られる(再臨)のか、というと、
まずその前に、約2千年前にイエス・キリストは何をしにこの地上に来られたのか、という事を先に書かないと、多分再臨も理解出来ないだろうから、まずはイエス・キリストの初臨の目的を簡単に説明すると
人間には原罪というものがあり、これは生まれながらにして人間全員がもっている罪の性質の事なのですが、
人間はこの原罪があるがゆえに神との交わりが断たれてしまっていて、その罪の問題が解決されない限りは人間は天国に行く事が出来ず、全員地獄に落とされるしかありませんでした。(上記にも罪についての説明あり)

イエス・キリスト誕生前(紀元前)に行われていた罪の贖いの方法としては、祭司が動物のいけにえを捧げて神に罪の悔い改めを示してしていたワケなのですが(ここは自分で聖書を読んでみてください。一言で説明は難しい)
イエス・キリストが全人類の罪の身代わりになってくださった事により、私達はこのイエス・キリストの贖いを信じるだけで救われるようになったのです。
これを信じない人は残念ながら地獄に行くしかなくなるので、是非全員イエス・キリストの贖いの救いを受け入れて救われて欲しいですね。

そして、罪の身代わりとなるためには、罪のない神の子でなければ人の罪の贖いは出来ませんでした。
要するに人間が人間の魂を救う事は不可能だ、という事なのですが、それはどうしてかというと
人類は生まれながらにして全員に原罪があるので、人間が他の人の魂を救うために誰かの身代わりとなる事は出来ないのです。

これを死刑に例えるなら
死刑囚が、別の死刑囚の身代わりにはなれない、というのと一緒です。
死刑囚がなぜ他の死刑囚の身代わりが出来ないか、というと、1人で2人分、つまり2回分の死刑はこなせないからです。
なぜならば人は一度しか死ぬことが出来ないですからね、当然のごとく死刑囚は1度しか死刑を受けられません。
なので、死刑囚は他の死刑囚の身代わりは出来ないのです。

もし誰かが死刑囚の身代わりとなる場合は、その人は死刑囚でない事が必要なのですが、
そもそも神様の目から見れば、人間は全員死刑囚状態です。

その罪ある人間、つまり全員死刑囚である人間の罪の身代わりとなれるのは神以外になかったわけです。
という事で、そもそも神であり天におられ栄光の座についていた神の子イエス・キリストが、わざわざ人間の罪の身代わりになるために神の地位を一度捨ててまで人となり、人々の救いのためにこの地上に来られました。

イエスが地に来られた理由は、人間が自分の罪を知り、罪の悔い改めが出来るようになるため、そして、罪にがんじがらめになっている人々を罪の縄目から解き放すため、
それから、自分(イエス・キリスト)が人々の代わりに神からの罰を受け、自ら生贄となる事により人に新な命を与える事、
そして、ユダヤが行なっていた生贄制度を廃止するため、と、ユダヤの祭司制度を廃止し、信じる信者全員を祭司とするため。
イエス・キリストがなぜ祭司制度を廃止したかというと、ユダヤ人のラビ(宗教指導者)が堕落し罪に罪を重ねもはや祭司の役割を果たさなくなった、という事と、宗教的立場を悪用して人々を支配し始めた事、そしてラビが人々を悪魔の子に変えてしまっていた、という理由からです。

ちょっと余談になりますが
「イエス・キリストは自己愛だった。イエス・キリストは(宗教活動を、という事か?)自分のためにやっていたのだ、そのことを自覚していた。」と、知ったかぶりをしている無知な人がこのような嘘を垂れ流しているようですが、これらは全くのデマですからそのようなデマには是非ご注意ください。

では、なぜその無知な人がこのような嘘をつくのか、というと、自分とイエス・キリストは同じレベルなのである、だから自分は人々に尊敬され崇拝される価値のある人間なのだ、と人々に思って欲しいからでしょうね。
自分を高く見せたい、という欲求が強いのでしょう。
要するにプライドが異常なまでに高いのです。
そして自分の欲求を満たす為に、イエス・キリストを自分の同レベルにまで引き下げてしまうのです。

以前も書きましたが、プライド高さはコンプレックスの強さでもあります。
コンプレックスが強ければ強い程プライドも高くなり、そしてその高いプライドを保つためには嘘で自分を塗り固め、自分を装うしか他に方法がなくなるので、どんどん大言壮語にもなっていく。
こういう人はけっこう今までも出没していますよ。

例えばオウムの死刑囚教祖、麻原などもその一人なのですが(統一教会などや他のカルトなどもそうですが、私はイエス・キリストの生まれ変わりだ、となどのような発言をする)、オカルト・カルト教祖と言われる人達はほぼ全員、これと同じような手を使っています。
だから、麻原を見て是非学んで欲しいのですね。
嘘に嘘を重ねて行くところにまで行けば行くほど、戻って来にくくなる、という事を。
同じ道をぐるぐると回っているだけでは、同じ失敗をくり返し続けるだけです。

そして誤解のないように言っておきますが
イエス・キリストは人々から褒め称えられるために、つまり自己愛を満足させる為に、この地上に来られたわけではありません
というかむしろ、薄汚い罪だらけの人間をあわれみ、そのあわれな人間の罪の身代わりとなるため、自分に与えられている栄光の座を捨ててまでして、わざわざ人を助けに天から下って来られたのですから、自己愛の自すらありません。

イザヤ書53章 イエス・キリストに対する預言
1 だれがわれわれの聞いたことを信じ得たか。主の腕は、だれにあらわれたか。
2 彼は主の前に若木のように、かわいた土から出る根のように育った。彼にはわれわれの見るべき姿がなく、威厳もなく、われわれの慕うべき美しさもない。
3 彼は侮られて人に捨てられ、悲しみの人で、病を知っていた。また顔をおおって忌みきらわれる者のように、彼は侮られた。われわれも彼を尊ばなかった。
4 まことに彼はわれわれの病を負い、われわれの悲しみをになった。しかるに、われわれは思った、彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。
5 しかし彼はわれわれのとがのために傷つけられ、われわれの不義のために砕かれたのだ。彼はみずから懲らしめをうけて、われわれに平安を与え、その打たれた傷によって、われわれはいやされたのだ。

イエス・キリストは「わたしが模範を示したように、自己(自己愛)を捨てなさい。右の手がした事を左手に知らせてはならない(要する良い事をしたとしてもそれを人に話して褒められようとしてはならない。報いを望むなかれ。)」、と教えられたのであって、自己愛を持ちなさい、と教えた事など一度もありません。
その辺はちゃんと聖書を読むと理解出来ますので、まだよく分からない人は是非何度も繰り返し聖書を通読する事をお勧めします。

話を戻しますが
つまり、イエス・キリストのたった一度の罪の贖いによって、信者にはもう祭司も動物のいけにえも必要はなくなったのです。
ちなみにユダヤ人は第三神殿を作ってまだいけにえを捧げようとしていますが、既に書いたようにクリスチャンにはもう神殿も祭司も必要がなくなっています。
なぜならば、クリスチャン自身が神殿であり、クリスチャン全員が祭司とされたからです。

イエス・キリストの初臨は、文字通りに人々の救いの為にでした。
しかし、イエス・キリストの再臨の時の目的は裁きです。
神の戒めを守って来た人には報いとしてパラダイスが与えられますが、神の戒めを守らなかった人(聖書に書かれてある神の戒め)に対しては裁きが行なわれる。

ヨハネの黙示録
20:12
また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。
20:13
海はその中にいる死人を出し、死も黄泉もその中にいる死人を出し、そして、おのおのそのしわざに応じて、さばきを受けた
20:14
それから、死も黄泉も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。
20:15
このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた

いのちの書に名がしるされていない者、というのはイエス・キリストの贖いを受け入れていない人達の事です。
つまり、クリスチャン以外の人全員、という事になります。
そして、全ての人々に対して、その行ないに応じてさばきが行なわれます。

いのちの書に名が記されている者達(つまりクリスチャン)は新たな地に移されますが、神の戒め、つまり聖書に書かれている神の戒めに従っていなかった者は全員、火の池に投げ込まれる事になります。

そしてこの地球はどうなるか、というと、
ヨハネの黙示録21章
1  また私は、新しい天と新しい地とを見た。以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない

人類滅亡どころではなく、地球自体が滅びます。
以前の天と、以前の地は過ぎ去り、とは、太陽も月も星も地球も全てが滅びる、という事です。

クリスチャンには新しい天と地が用意されていますが、そこには海がなく太陽も無い。が、そこは神の栄光の光によって常に明るい。そして太陽と月が消滅するので昼と夜がなくなる。と。

なので、イルミナティ・ユダヤがばら撒いている「破壊からの再生」の再生なんてはそもそも聖書の預言にはありません。
だから、破壊の後には再生がある、なんてことは嘘です。
そして、聖書に記されている新しい地というのは、地球が再生される、という意味ではありません、神によって新たに用意される地ですから、使い古した地球をリサイクルするという事ではありません。
つまり、地球に待っているのは”滅び”だけです。

そして、聖書に記されている預言が成就したならば全員が死ぬことになります。

その死には2段階の死があり、誰もが経験する肉体の死が第一の死と呼ばれるものです。
しかし、肉体が死んだだけでは魂は死にません。
では、死んだ人の魂はどこにいてどうなっているのか、というと、、
クリスチャンも、ノンクリスチャン(クリスチャンではない人のこと)も全員の魂は墓の中で眠りについています。

が、イエス・キリストが再臨された時、死んでいたクリスチャン達の魂だけが眠りから覚めることになります。
そして、その時に生きているクリスチャン達と共に携挙され新たな地に移される事になりますが、クリスチャン以外はハデスであるこの地球に残される事になります。
携挙される時にまだ生き残っている人達は、生きたまま携挙される事になりますが、肉体が死んでいたクリスチャンの場合は、魂が目覚めると共にその肉体もよみがえり、生きていた時と同じ状態になって(つまりよみがえり)携挙される事になります。

その時には神(イエス・キリスト)の裁きが行なわれるので、クリスチャン以外の人と、地球上の生物全てが死ぬ事になりますが(第一の死)、千年間、そのまま暗い地球(太陽も月も星も消滅しているので暗い)に放置される事になります。

黙示録20章
5  そのほかの死者は、千年の終わるまでは、生き返らなかった。これが第一の復活である。
6  この第一の復活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も 持っていない。彼らは神と キリストとの 祭司となり、キリストとともに、千年の間王となる。


クリスチャンは新しい地に行く事になるので(つまり、太陽も月も星もすでに消え去っているので、昼も夜もない場所、神の栄光の光で輝いている新地)、そこで千年間過ごす事になりますが、

ヨハネの黙示録22章
5  もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。

その後(千年後)、地球に戻り、神に従わなかった人々、つまりハデスである地球に取り残された人々と最終決戦をする事になります。
これが俗に言うハルマゲドンの戦いと呼ばれるものですが、この時にはもうすでに生存出来ている人は一人もいないはずなので、霊と霊の戦いになります。
ちなみにこれはヨハネの黙示録では”ゴクとマゴクの戦い”としても表現されている最後の戦い(ハルマゲドン)の事です。
地球に残された魂(魂があるのは人間だけで、動物には魂がありません)は、千年間暗い地球に残され、ここで第二の死を待つことになります。
第二の死とは、最後のさばき(火の池)の事です。

黙示録
7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
8  地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴク(神に逆らう人の意味)を惑わすために出て行き、戦いのために彼らを招集
する。彼らの数は海べの砂のようである。

黙示録21章
8  しかし、おくびょう者、不信仰の者、憎むべき者、人を殺す者、不品行の者、魔術を行なう者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者どもの受ける分は、火と硫黄との燃える池の中にある。これが第二の死である。」

黙示録20章
14 それから、死と ハデス(地球) とは、火の 池に 投げ込まれた。これが第二の死である。
15 いのちの書に名のしるされていない者はみな、この火の池に投げ込まれた


ちなみに
何度もしつこく書いておきますが、最近よくあちこちで登場するエゼキエル戦争(エゼキエルの預言)というものは紀元前に既にもう成就している預言であって、これは紀元後の預言ではありません。
ではなぜこの既に成就しているこの預言が今あちこちで話題になるようになったのか、というと、それは、ユダヤがこの嘘をその潤沢な資金を使って拡散したからです。
イルミナティ・ユダヤ(イスラエル)は他人の富を奪い取るために次々と戦争を引き起こし、人々を虐殺し続けていますが、その虐殺を正当化するためにエゼキエルの預言を悪用し、”我々がしている事は聖書の預言なのだ。だからユダヤ人は虐殺する事も、他国から略奪する事も許されている”という嘘をばら撒きましたが、それらは全てユダヤの嘘なのでくれぐれも信じないでください。そもそも人殺しは当り前に罪なので。

このユダヤのように、聖書が教えている内容と全く違う事(つまり嘘)を人に教えるならば何が起こるか、というと偽預言者として数えられ

黙示録19章
20 すると、獣は捕えられた。また、獣の 前でしるしを行ない、それによって獣の刻印を受けた人々と獣の像を拝む人々とを惑わしたあのにせ預言者も、彼といっしょに捕えられた。そして、このふたりは、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた

第一の死を飛び越えて、生きたまま火の池(地獄)に投げ込まれる事になりますので、どうぞご注意ください

他にも書きたい事があるのですが、長くなったので今日はここまでにしておきます。
  1. 2018/10/06(土) 18:13:07|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界中の人々を虐殺し、脅しによって世界中の財産を強奪しようとしているイスラエルの狂っているチンピラ・サイコパス首相(悪魔ユダヤ)ベンジャミン・ネタニヤフ(と、トランプとペンタゴンと安倍晋三その他もろもろ)。ユダヤ・ネタニヤフとその仲間らに神の裁きが1日も早く下る事を私は切に祈る。

今日、こんな動画を見つけました。

菅直人元首相は3 11直後、イスラエルのネタニヤフ首相の脅しの電話を世界中に発信していた!YouTubeより



以下引用

イスラエルのネタニヤフ首相から311直後、菅首相に
日本外貨の8兆ドルのうち5兆ドルよこせ、そうしないと全ての日本の原発爆発するぞ。そして、日本の沿岸に核爆弾をあと5個置いてある。それで「東日本大震災」と同じ津波を再び起こすぞ
との恐喝の電話があった。

菅首相は困惑し、その恐喝の内容を全世界に発信した。
そうして「東日本大震災」で津波の被害は収まった。

だから全世界は「東日本大震災」の詳細(真実)を常識として知っている。
知らないのは日本国民だけである。
日本中の原発の警備はイスラエルの会社が行なっていた。

当時の政府はその恐喝電話を全世界に流すという苦渋の賢い選択をした。
何故か、日本人で、この真実を知っている人は少ない。

「東日本大震災」のマグニチュードが段々と増えていったのはそのためである。
本当のマグニチュードは最初に発表された6、67である。

津波は水爆であり、地震はhaarpによるものである。

Haarpによる地震と水爆の爆発を同期させ、地震による津波と偽装した。

大きな津波を正当化するため、気象庁は地震の強さをマグニチュード9まで高めるように脅迫を受けたのだ。

これはインドネシア沖大地震と全く同じパターンである。
この時は死者は20万人を超えている。

菅首相は苦渋の決断をした。
それを売国奴と批判するユダヤ陰謀論者は見当違いだ。

もし、ネタニヤフの恐喝に負け、国の財産をイスラエルに与えていたら、菅首相は売国奴であっただろう。

しかし、菅首相はネタニヤフの恐喝に負けず、それを世界に発信した。


引用はここまで。

ちなみに今月起きた大地震の時
つまり北海道に大地震があった時、私は自分のタブレットの電源を完全に落していた(長押しして完全に切っていた)のだが、にもかかわらず、地震前からタブレットが勝手に何度も作動してしまう、という事が起きていた。
ちなみに、私はもうかなり前に脱携帯をしていたのでそのタブレットにはシムカードも入っていなければ、ネットにも全く繋がれないという状態だった。

そのタブレットはどうなったかというと、地震後、電気が復活した時に確認してみたら完全に壊れていた。

北海道の地震は核爆弾が使用された、と言われているが、かなり広範囲の地震だったので、私は核と同時にhaarpも使われたのではないかと思っている。

そして今日は沖縄では台風が発生している。
誰もが気づいている事だと思うが
自民党候補が危ない、と言われている選挙では必ず台風や大雪、それから大量の蚊が発生したり、と必ず何かが起きている。

もうイスラエルのネタニヤフとユダヤ、トランプ、ペンタゴン、安倍晋三、自衛隊には うんざりだ!!
奴らを通すな!!No pasarán!!

  1. 2018/10/01(月) 00:27:38|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ