FC2ブログ

医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

厚労省は人を「殺ころ(す)省」。しかし公務員による犯罪は中央省庁だけではない。(一財)札幌市住宅管理公社の決定的な不正を発見。それから、氷河期に恐竜が絶滅した、というデマ(学者の妄想)について。

またまた厚労省が不正行為を行なったようですね。
厚労省は、今度は勤労統計の数字を捏造したようですが
どこの省庁でも公務員による犯罪は絶える事がありません。

文科省、財務省(および地方の下部組織)でも、もりかけ問題で捏造が発覚しましたが
防衛省では戦闘行為を隠蔽し、日報まで隠して全てを「なかったこと」にしようとし
自衛隊の戦死者は、自殺として片付けた。
警察官はシャブ販売と、事件の捏造で裏金を作り税金を不正に搾取、これらに加え、あらゆる犯罪でしのぎを得、
裁判所は警察の言いなりになり、真実そっちのけで冤罪もおかまいなし。(ジャーナリストの寺澤有氏の記事「インシデンツ」や動画などをご覧ください

しかも厚労省は上記の捏造犯罪に加え、ワクチンを含めた危険な化学兵器(科学兵器を製薬会社では、薬と言っている)や、危険な麻薬(覚醒剤、MDA,MDMA,ヘロインなどの麻薬を、製薬会社は精神薬と名付けている)を認可し、製薬会社に多額の税金を横流し。
厚労省は、製薬会社の詐欺や税金の横領に進んで加担しているだけでなく、科学兵器や麻薬(これらを製薬会社や厚労省は薬と呼ぶ)のような危険な薬物を、危険性がある事を知りながら認可。
厚労省は、製薬会社が人の命を危険に晒していることを知りながら、製薬会社を放置している犯罪省です。


ちなみに、私はインフルエンザワクチンを打たないので、1度もインフルエンザに感染した事はありませんよ。
しかも、インフルエンザワクチンを打ってインフルエンザに感染した患者と、車という狭い空間の中で、そのインフル罹患者の隣に密着して座り接触しても、その人の唾が私の顔にかかっても、私はインフルエンザには感染しません。
なぜならば、飛沫感染や空気感染でインフルエンザは感染はしないからです。
では、どこでインフルエンザに罹ってしまうのか、というと、注射液から(インフルエンザワクチン)です。
なので、インフルエンザワクチンを摂取していない人間が、感染者といくら密着してもインフルエンザには感染しないのです。

そうです、インフルエンザワクチンを打つ人は、お金を払って病原ウイルスを体内に取り込んでいるのです。

というか、インフルエンザのみならず、全ての病気を作り出し、治療詐欺で儲けているのが製薬会社を含めた医療界です。
そして厚労省は、医療界の詐欺や薬物を通した殺傷行為を知っていながら医療界に税金を垂れ流しているのです。

このような犯罪組織(つまり全ての省庁)と、政治家、大企業を世の中から無くすならば、世界中に蔓延っている犯罪の殆どは消えてなくなるでしょうね。

まぁ、悪を働く人間は、決して自分の行いを自ら改めることは出来ないので(その理由は愚かだから)、最後に神は、全ての人に対して裁きを実行されるのですが、
その裁きの日、つまり世の終わりの時のしるしの一つが「星が落ちる」、という現象なのですが、それはもう起きています。
数日前、気温が低下し、雲一つなかった日に360度見渡して星を数えてみましたが、見渡せる限りで数えた星の数は5つでした。
今現在、星はたったの5つしか確認出来ませんでしたが、もう、星の数が数えられるくらいしか残っていない、ということに改めて驚きを覚え、聖書の預言にある最後の日、つまり神の裁きの日がいよいよ近くなった、と私は実感しています。
その神の裁きの内容については既に過去記事にも書きましたが、「神の口から出るつるぎ」によって、クリスチャン以外の人達は皆、殺される事になります。
では、「神の口から出る剣」とは何か、というと、剣とは「神のことば」という意味ですから、文字通りの剣のことではありません。

この「神のことば」は、神の力そのもののことなのですが、神に従わない人にとっては「神のことば」は剣となってしまいますが、
逆に神を信じる者にとって神のことばは、「病気が癒され」たり、「死んでいたいのちが復活」されたり、「悪魔の支配から解放」されたり、「罪から清めら」れたり、「悪から守られ」たり、という働きがあります。
これらが「神のことば」の力です。

ちなみに私は3度、心肺停止状態になりましたが、私の心臓を再度動かしたのは医師ではなく、神です。
「病をいやす主(神)」と聖書に書いてある通り、クリスチャンの唯一の医師は神のみですから、いくら医師が私を殺そうとしても、神の許しがなければ、医師が私にどんな毒薬を飲ませようとも誰も私を殺す事は出来ません。
なのでもし、病院にかかっているクリスチャンがいるならば、残念ながらその人は信仰が薄い人、という事になりますね。
残念な事に、病院に通っている牧師も大勢いると思いますが、まったく嘆かわしい限りです。

さてそれからもう一つ余談ですが
ちなみに、、、占星術(これは悪魔教からきている占いの1つ)を行なっている占い師は、星が消えてしまった今では、もう占いは出来なくなっているんじゃないでしょうかね。

さてさて
不正を行なっているのは中央省庁だけか、というとそうではありません。
地方の行政も不正だらけです。

私はジャーナリストではありませんが
住宅管理公社の不正行為を、過去に何人かから聞いていたこともありかなりの不信感を持っていたのですが
調べてみた結果、(一財)札幌市住宅管理公社の決定的な不正を発見しました。
証拠もばっちり!!です。

つまり地方行政は、団地の募集をかけておきながら人を入れない、ということをやっています。
なぜそれをやるのか、というと、それは勿論、行政と企業が癒着しているからでしょう。
公営住宅にどんどん人を入れると、アパートやマンションの空き部屋問題が深刻化し、企業が潰れてしまう
だから、団地に公募をかけても実際は殆どの人を落としてしまう、という事をするわけです。
あっ、勿論、議員関係(コネクション)や、創価学会員(および政治に関わっているカルト信者)は優遇されますがね。

まぁ、このような好き放題をさせないためには、住宅管理公社を潰すしかないと思いますね。
そして、公営住宅のくじ引きをする時は、本当のくじを使って、応募者が箱から直接自分でくじを引く、という事をしない限り、不正はなくならないでしょう。

という事で、殆どのあらゆる犯罪は公務員(議員を含め)と企業が行なっている、という事がはっきりして来ましたが

では、次に安倍晋三や公務員(および企業)が行なう犯罪は何か、というと、
安倍はここ数年、アメリカ(つまりユダヤ人)から破壊兵器を税金で勝手に大量に買い込んだので、それを使って破壊を行なうつもりなのでしょう。

そのために数年前から安倍は御用学者を使い
南海トラフ地震が起きるぞ。
富士山が噴火するぞ、

と、地震や噴火(勿論人口破壊)を告知させていたので、間違いなく安倍は、人工的に地震や噴火を起こすつもりなのでしょう。

ちなみに、学者が何年も前から地震や噴火予想をする事なんて出来ませんよ。(そもそも学者は妄想集団)
それは不可能なことなのですから、妄想ポチ学者がそのような不可能な予想をはっきりと明言した時は、人口地震や人工噴火を起こすぞ、という予定を人々に告知した、と捉えた方がいいでしょう。

勿論、一部で話題になっている環太平洋火山帯の火山噴火と地震、つまり「「リング・オブ・ファイア」と言われている地域に起きる地震や噴火も、ユダヤ人によって人工的に起こされる災害です。

それから、ポールシフトなんてのも、ユダヤ人による破壊行為の予定を隠すために作られた口実(つまりデマ)ですよ。
地球が破壊されるとするならばその犯人は月ではなく、ユダヤ人ですから。
まぁ、ユダヤによるこの破壊計画がうまくいくとは私は思いませんが。

あっ、ちなみに
氷河期で恐竜が絶滅した。
なんて話も学者の妄想デマですよ。
こんなデマはちょっと考えれば分かる事だと思いますが、
まず、氷河期が起きたならば、最初に死滅する動物は草食動物です。
なぜかと言えば、言うまでもない事だと思いますが、草がなければ草食動物は生きていけないからです。

気温の低下で草が無くなる➡草食動物が死亡➡最後に草食動物を餌にしている肉食動物が死亡

この順番でなければおかしいのですが、なんで最後まで生き残るであろう肉食動物の恐竜が死滅して、草食動物が生き残っているわけ?
矛盾しまくっているだろ、って話です。
肉食動物の恐竜が死滅したならば、草食動物の死滅していなければならないはずですが、草食動物は健在で生き残っています。
という事で、地球に氷河期があった、という事も、氷河期で恐竜が死滅した、という事もまったくのデマです

長くなるので今日はこの辺にしておきますが

という事で、終末時代には、悪を行なう者はさらに悪くなる、という聖書の預言は成就中ですが、
終わりの時には、まず、神によって最初にユダヤ人が滅ぼされる、と聖書の預言にはありますから、
絶対にユダヤの犯罪に加担するべきではないし、ユダヤ側に立つべきでもありません。
この神の裁きから逃れる為には、ユダヤから離れて、イエス・キリスト側に立つ
この道しか助かる道はありません

そして、その日は着々と近づいています。
皆さん、是非、イエス・キリストを通して救いを得てください。
















スポンサーサイト
  1. 2031/01/19(日) 20:27:51|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

地震が起きたら空を見上げ、人口地震か自然の地震なのかを確かめよ。

年明け早々熊本で地震があったようですが、その地震は人工ではなく本当に自然に起きた地震だったのか、、、その場にはいなかった私にはそれを知る由もないのですが
昨年、北海道で起きた巨大地震を経験した私が、その地震が人口地震なのか、またはそれが自然に起きた地震なのかを簡単に知れるある事に気づいたので、是非、皆さんにも知ってもらって参考にしてもらえれば、と思います。

まず地震が起きたら空を見て、雲の有無を確認してみてください。
なぜ空を見て雲の有無を確認するのか、というと
もし大掛かりな爆破物を地上で起爆させたのならば、その爆風で雲は吹き飛んでしまうからです。
なので、雲を見てみて参考にして欲しいのです。

北海道の場合はかなりの広範囲で地震が起きていたので、1箇所だけではなく恐らく何か所にも爆弾がしかけらていたのでしょう。
見渡せる限りの広範囲で雲を捜したのですが、私は1筋の雲も見つけられませんでしたね。

地震が起きた直後は、黒い煙(雲ではありません)が空を覆っていましたが、その黒煙が流れた後には雲は見当たりませんでした。

地震が起きた後に停電してしてしまい外は真っ暗でしたが、すっかりと雲がなくなってしまった異常な空を眺めながら、あー、これは人口地震だな、と確信しました。(地震が起きてから、2分で安倍晋三が会見していた事も人工地震の確信を強めた)
その時に、星の数が激減していた事もはっきりと確認したので(停電中で、しかも雲一つないクリアな空だったので見えやすかった)、私は世の終りが近い(世の終りの時に星は落ちる、という聖書の預言から)ことを確信しました。

あっ、ここで勘違いしないで欲しいのですが
都市伝説の関暁夫が示している年表(ユダヤ狂信者の予定表)の年に人類滅亡は起きません。
あれは、聖書の預言ではありませんから。
なのではっきりと言っておきますが、あの年表の通りに人類滅亡は起きませんし、氷河期も起きませんし、人類は火星には行けません。

それから、ダニエル書やエゼキエル書等も悪用し、都市伝説の年表が、さも聖書の預言であるかのように語っていますが、あの解釈もまったくのデタラメです。
まぁ、関暁夫のデマというよりも、関暁夫を洗脳している悪魔教ユダヤのデマなのですが、あんなものに騙されていたら最後に悲惨な目に遭うので聖書が記している警告「彼女(淫婦であるユダヤ)から離れ去れ。彼女(ユダヤ)の罪にあずからないようにせよ。」を素直に聞きいれた方がいいと思います。

では、なぜ悪魔教は終わりの時を知らないのか、というとその理由も聖書に記されていますが、彼ら(ユダヤを含む自称王族たち)にも誰にも世の終りの時は知らされないからです。
なので、しつこく書いておきます。
100%の確率であの予定(都市伝説年表)通りに事は進みません。
まぁ、金の亡者で、お金になると思えば何でもやる吉本のアホ芸人集団のやっている事ですから、あのアホ芸人集団の言う事を真に受ける人も少ないとは思いますが。

ところで
クリスマスの日に自宅に帰れなくなった拘留中のカルロス・ゴーン(元日産CEO)はクリスチャン、とどこかのインチキ・メディアが報じていましたが、そもそもキリスト教の教えでは
「金持ちが天国には入るよりも、らくだが針の穴を通るほうがたやすい。」(つまり金持ちが天国に入れる可能性はない、ということ)
という教えなので、強欲なカルロス・ゴーンがクリスチャンなわけがありません。
それでももし、カルロス・ゴーンが教会に行っている、というのならば、恐らく、キリスト教を隠れ蓑にしている悪魔教のメソジストかバプテスト系の教会(フリーメーソン33位の悪魔教牧師、ビリーグラハムがバプテストでは有名で、妻がユダヤ人)でしょうね。

ちなみに
アメリカの副大統領のマイク・ペンスも、嘘しか垂れ流さないジャーナリスト(例えば悪魔教の奴隷、モーリー・ロバートソンとか)が
”ペンスは福音派の敬虔なクリスチャン”などというデマ、嘘を垂れ流していますが、それもまったくのデタラメで
彼も勿論トランプ同様、悪魔教のユダヤ信者です。

では、どういう人が悪魔教信者なのか、というとキリスト教の教義と真逆な事をしている人達なので非常に分かりやすいのですが
分かりやすい特徴をあげれば、、、まず権力、金銭などへの執着が強い
つまり強欲な人達です。
それから暴力的、破壊的、我が儘、自己愛が強い、嘘をつく、自己中心、高慢、誹り、盗み、不品行、妬み、姦淫、欺き、偶像崇拝などなど、これらの事を平気でする人々は、悔い改めないのならば、火の池(地獄)行きです。

もしカルロス・ゴーン(カルロス・ゴーンだけではありませんが)が天国に行きたい、と願うのならば、日産の従業員の人々から搾取し続けたお金や財産を全て貧しい人達に返還し、今までの事を悔い改めなければまず無理でしょうね。
もし悔い改めるならば、ゴーンにも救いの道が開かれるかもしれませんが、今のままではまず天国行きは無理でしょうね。

ということで、まだまだユダヤがばら撒いてきた偽預言の嘘を暴く作業は続きますが、今日はこの辺にしておこうと思います。




  1. 2031/01/11(土) 22:10:47|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

その3です。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その3(エゼキエル書12章から15章までの解説)

まだ読んでいない方は是非読んでみてください。以下をクリック
1の続きのその2です。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その2(エゼキエル書10章から11章までの解説)

今日はこの記事の続きです。

エゼキエル書
13:1 主の言葉がわたしに臨んだ、
13:2 「人の子(エゼキエル)よ、イスラエルの預言者(現在で言うところのユダヤ人の宗教指導者ラビのこと)たちに向かって預言せよ。すなわち自分の心のままに預言する人々に向かって、預言して言え、『あなたがたは主の言葉を聞け』。
13:3 主なる神はこう言われる、なにも見ないで、自分の霊(つまり悪霊のこと)に従う愚かな預言者たちはわざわいだ。

13:4 イスラエルよ、あなたの預言者たちは、荒れ跡にいるきつねのようだ。
13:5 あなたがたは主の日に戦いに立つ(13:9を見れば分かるように、ユダヤ人ラビは、神に敵対する者)ため、破れ口にのぼらず、またイスラエルの家のために石がきを築こうともしない。
13:6 彼らは虚偽を言い、偽りを占った(ユダヤの占いとは占星術や数秘術のことで、これは悪魔教であるドルイド教から来ている)。彼らは主が彼らをつかわさないのに『主が言われる』と言い、なおその言葉の成就することを期待する。
13:7 あなたがたはむなしい幻を見、偽りの占いを語り、わたし(神)が言わないのに『主(神)が言われる』と言ったではないか」。
13:8 それゆえ、主なる神はこう言われる、「あなたがたはむなしいことを語り、偽りの物を見るゆえ、わたしはあなたがたを罰すると主なる神は言われる。
13:9 わたしの手は、むなしい幻を見、偽りの占いを言う預言者に敵対する彼らはわが民の会に臨まず、イスラエルの家の籍にしるされず、イスラエルの地に、はいることができない。そしてあなたがたはわたしが主なる神であることを知るようになる。
13:10 彼らはわが民を惑わし、平和がないのに『平和』と言い、また民が塀を築く時、これらの預言者たちは水しっくいをもってこれを塗る。
13:11 それゆえ、水しっくいを塗る(つまり偽りの教えで真実を塗りつぶすという意味)者どもに『これはかならずくずれる』と言え。これに大雨が注ぎ、ひょうが降り、あらしが吹く。
13:12 そして塀がくずれる時、人々はあなたがたに向かって、『あなたがたが塗った水しっくいはどこにあるか』と言わないであろうか。
13:13 それゆえ、主なる神はこう言われる、わたしはわが憤りをもって大風を起し、わが怒りをもって大雨を注がせ、憤りをもってひょうを降らせて、これを滅ぼす
13:14 またわたしはあなたがたが水しっくいをもって塗った塀をこわして、これを地に倒し、その基をあらわす。これが倒れる時、あなたがたはその中に滅びる。そしてあなたがたは、わたしが主であることを知るようになる。
13:15 こうしてわたしが、その塀と、これを水しっくいで塗った者との上に、わたしの憤りを漏らし尽して、あなたがたに言う、塀はなくなり、これを塗った者もなくなる。
13:16 これがすなわち平和がないのに平和の幻を見、エルサレムについて預言したイスラエルの預言者であると、主なる神は言われる。
13:17 人の子よ、心のままに預言するあなたの民の娘たちに対して、あなたの顔を向け、彼らに向かって預言して、
13:18 言え、主なる神はこう言われる、手の節々に占い(ユダヤ人の占いとは占星術や数秘術などのことで、これは悪魔教のドルイド教から来ている)ひもを縫いつけ、もろもろの大きさの人の頭に、かぶり物(キーパ)を作りかぶせて、魂をかり取ろうとする女(イスラエル・ユダヤは淫婦の女に譬えられている)はわざわいだ。あなたがたは、わが民の魂をかり取って、あなたがたの利益のために、他の魂を生かしおこうとするのか
13:19 あなたがたは少しばかりの大麦のため、少しばかりのパンのために、わが民のうちに、わたしを汚し、かの偽りを聞きいれるわが民に偽りを述べて、死んではならない者を死なせ、生きていてはならない者を生かす
13:20 それゆえ、主なる神はこう言われる、見よ、わたしはあなたがたが用いて、魂をかり取るところの占いひもを奪い、あなたがたの腕から占いひもを裂き取って、あなたがたがかり取るところの魂を、鳥のように放ちやる。
13:21 わたしはまたあなたがたの、かぶり物を裂き、わが民(わが民とは神の戒めを守る者のことで、血族は尊重されない)をあなたがたの手から救う。彼らは再びあなたがたの獲物とはならない。そしてあなたがたはわたしが主であることを知るようになる。
13:22 あなたがたは偽りをもって正しい者の心を悩ました。わたしはこれを悩まさなかった。またあなたがたは悪人が、その命を救うために、その悪しき道から離れようとする時、それをしないように勧める。
13:23 それゆえ、あなたがたは重ねてむなしい幻を見ることができず、占いをすることができないようになる。わたしはわが民を、あなたがたの手から救い出す。そのとき、あなたがたはわたしが主であることを知るようになる」。

ペテロの第二の手紙
1:20聖書の預言はすべて、自分勝手に解釈すべきでないことを、まず第一に知るべきである。

2:1しかし、民(イスラエル・ユダヤ)の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている
2:2また、大ぜいの人が彼らの放縦を見習い、そのために、真理の道がそしりを受けるに至るのである。
2:3彼らは、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対するさばきは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない

3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている
3:17愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい

エゼキエル書
18:4 見よ、すべての魂はわたしのもの(つまりイスラエル・ユダヤだけが神の民ということではない)である。父の魂も子の魂もわたしのものである。罪を犯した魂は必ず死ぬ
18:5 人がもし正しくあって、公道と正義とを行い、
18:6 山の上で食事をせず、また目をあげてイスラエルの家の偶像を仰がず隣り人の妻を犯さず、汚れの時にある女に近づかず、
18:7 だれをもしえたげず、質物を返し、決して奪わず、食物を飢えた者に与え、裸の者に衣服を着せ、
18:8 利息や高利をとって貸さず手をひいて悪を行わず、人と人との間に真実のさばきを行い、
18:9 わたしの定めに歩み、わたしのおきてを忠実に守るならば、彼は正しい人である。彼は必ず生きることができると、主なる神は言われる(つまり救われる条件は神の戒めを守るという事であって、血族関係では人は救われない、ということ)

ではエゼキエル書12章からの解説を始めます。
12章 エルサレムの崩壊の預言について。
神はエゼキエルに与えた預言を、イスラエルには行動によって示しなさい、と言われる。
エゼキエル書 6節 「~わたしはあなたをしるしとなして、イスラエルの家に示すのだ」。
3節から16節
最初のバビロン捕囚から逃れ、エルサレムに残されていた人々が再びバビロンによる襲撃を受けることになる
そしてエルサレムに残されたユダヤ人達は捕囚となってバビロンに引いて行かれることになる、という預言が示される。(Ⅱ列王25:4~7参照)
そして南ユダの王であったゼデキヤはバビロンによる陥落の前夜、こそこそと誰も知らない門から逃げ出し、バビロンの包囲をすりぬけるも捕えられ、子供たちを殺された上に、ゼデキヤ自身も両目をえぐり取られバビロンへ引いて行かれることになる、ということがエゼキエルの行動によって示される。(12章3~16節)
17節から20節
ユダヤの偽預言者(現在のラビのこと)達は、エルサレムの陥落、崩壊はずっと後の事で、神がエゼキエルに与えられた預言「エルサレム崩壊」の幻などは消えてなくなる(要するに、そんな事は忘れてしまうようなことだ)、と偽りの預言で民を安心させていた。

エゼキエル書
12:27 「人の子よ、見よ、イスラエルの家は言う、『彼(エゼキエル)の見る幻は、なお多くの日の後の事である。彼が預言することは遠い後の時のことである』と。
12:28 それゆえ、彼らに言え、主なる神はこう言われる、わたしの言葉はもはや延びない。わたしの語る言葉は成就すると、主なる神は言われる」。

そしてイスラエル・ユダヤの民も、偽預言者のことばを信じていた。(12章22.27節)
しかし、エゼキエルに示された神の預言は現実のものとなり、イスラエル・ユダヤはバビロンによる攻撃で、「こわごわパンを食べ水をを飲む(恐怖を表わしている)」という預言は成就された。

エゼキエル書
12:19 そしてこの地の民について言え、主なる神はイスラエルの地のエルサレムの民(つまりユダヤ人)についてこう言われる、彼らは恐れをもってそのパンを食べ、驚きをもってその水を飲むようになる。これはその地が、すべてその中に住む者の暴虐のために衰え、荒れ地となるからである。

イスラエル・ユダヤは第二次捕囚が現実になった事により、神を知る事になった(12章20節)。
紀元前722年頃に北王国イスラエル滅亡、紀元前596年頃の南王国ユダ滅亡で預言は成就。

13章はイスラエルの偽預言者たち(ユダヤ人ラビのこと)に対する預言の内容なのですが、これは読めば分かる内容なのでそのまま記載しておきました(上記)。

14章
エゼキエルの言葉を聞こうとしてイスラエルの長老たちがエゼキエルのところに来たのだが、その長老たちの心は偶像で満ちていた。
神を捨て、悪魔に依り頼んでいたイスラエルの心を知る神は、彼らの願いを聞かないと言われる(14章3節)。
そればかりか、彼ら(イスラエル・ユダヤで偶像を拝んでいた者)をご自身の民のうちから絶やすと宣言された(7、8)

エゼキエル書
14:6 それゆえイスラエルの家に言え、主なる神はこう言われる、あなたがたは悔いて、あなたがたの偶像を捨てよ。あなたがたの顔を、そのすべての憎むべきものからそむけよ。
14:8 わたしはわたしの顔を、その人に向け、彼を、しるし、およびことわざとなし、これをわが民のうちから断ち滅ぼす。その時、あなたがたはわたしが主であることを知るようになる。

出エジプト記
20:5 どんな偶像にひざをかがめても、また、拝んでもいけない。わたしはあなたの神、主であって、わたしに対抗するどんなものをも容赦しない。(英語グッドニュース・バイブル)

神を捨て、偶像(悪魔)により頼んだイスラエル・ユダヤに神の裁きが下される。
どんなに敬虔な信仰者であったとしても、信仰により義と認められ(罪を犯したことがなかったという意味ではありません)神に愛されていたノア、ダニエル、ヨブの3人がたとえその場にいたとしても、彼らでさえ自分の命を救う事しかできず、たとえこの3人の娘、息子たちであったとしても、神に背くならば命を断たれる、と神は断言される。
そして繰り返し、どんなに優れた義人であっても、飢饉、悪い獣、剣、疫病という神のさばき(災い)から、民を救い出すことはできないと語っている(14章14、16、18、20節)。

15章
ここでもイスラエルに対するさばきについて語られているのですが、ここではイスラエル(ユダヤ)をぶどうの木に譬えて語られている。
神はエルサレムを「森の木立の間」にあるぶどうの木(つまり、実を結んでいない、という意味)のようだ、と。(2節)
実を結ばないぶどうの木は、ほかに取り柄がない。
技は曲がりくねり、柔らかなので、それで何かを作ることもできない(3節)。
さらに、このぶどうの木は、たきぎとして火に投げ入れられたので、両端が焼け焦げている(4節)。
両端が焦げているとは、神の怒りによって北イスラエル王国、南ユダ王国が打たれ、王国が滅亡した事を意味する。

エゼキエル書
15:6 それゆえ主なる神はこう言われる、わたしが森の木の中のぶどうの木を、火に投げ入れて焼くように、エルサレムの住民をそのようにする。
15:7 わたしはわたしの顔を彼らに向けて攻める。彼らがその火からのがれても、火は彼らを焼き尽す。わたしが顔を彼らに向けて攻める時、あなたがたはわたしが主であることを知る。
15:8 彼らが、もとりそむいたゆえに、わたしはこの地を荒れ地とすると、主なる神は言われる」。

神は、エルサレムを守らないと宣言し、実を結ぶことのないぶどうの木が火の中に投げ入れられるように、エルサレムもさばきの火で焼かれる、とはっきりと語られる(6、7節)。

ペテロの第二の手紙
3:7しかし、今の天と地とは、同じ御言によって保存され、不信仰な人々がさばかれ、滅ぼさるべき日に火で焼かれる時まで、そのまま保たれているのである。
3:10しかし、主の日は(世の終わりのさばきの日)盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に造り出されたものも、みな焼きつくされるであろう。
3:11このように、これらはみなくずれ落ちていくものであるから、神の日の到来を熱心に待ち望んでいるあなたがたは、
3:12極力、きよく信心深い行いをしていなければならないその日には、天は燃えくずれ、天体は焼けうせてしまう。
3:13しかし、わたしたちは、神の約束に従って、義の住む新しい天と新しい地(これは地球のことではありません。地球は滅び、跡形もなくなりますから)とを待ち望んでいる。

ルカの福音書
21:33 この天地(地とは地球のこと)は滅びます。しかし、わたし(神)のことばは決して滅びることがありません
  1. 2030/12/29(日) 17:35:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
悪魔教イスラエル・ユダヤの計画
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(ユダヤ人メシアニック・ジューは、携挙はちょっと遅れるかもしれない、と発言)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国(悪魔支配の国)を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。
 ・まず大患難前にメシアニック・ジューだけが携挙される。
 (聖書には、大艱難前の携挙などという記載は一切ありません。なので、ユダヤ人のみの携挙などというものは絶対に起こりません)
 ・その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ(ちなみにこの戦争は、第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争なんだそうです。が、聖書の記述内容では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません)。
 ・その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。
 (聖書には3年半の偽りの平和などという記載は一切ありませんので、それも聖書からのものではありません。しかし、彼らは反キリストの役割を、自分らの仲間であるカトリックのローマ法王に任せるでしょう。そしてその後、イスラエル・ユダヤ支配による世界統一政府のため、悪魔であるイスラエル・ユダヤを拝ませるために全宗教を禁止。しかしこれは獣の刻印666です)
 ・その反キリストはヨーロッパから出る。
 (聖書は、反キリストである悪魔はイスラエル・ユダヤであるということをはっきりと示している)
 マタイの福音書24:15
 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所(エルサレム)に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
 黙示録
 わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
 ・その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。
 ・その時に、7つの災害が下り始める。
 (イエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました。にもかかわらず、なぜ反キリストがユダヤの儀式を禁止しからといって、イエス・キリストが天の災い、裁きを開始するのでしょうか。しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのに本当にあり得ません。イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません。)
 ・この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。
 (ユダヤ人が全員救われるとは一切聖書には書かれておらず、それどころか、イスラエル、ユダヤ、エルサレムは一瞬にして滅びる、永遠に滅亡する、と預言されている。よって、ユダヤ人による伝道などというものは、聖書からのものではありません)
 ・そして、エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。
 (エゼキエル書38、39章に記されている内容は、イエス・キリスト誕生前に成就した内容なので、紀元後には起きません。しかも、ゴグマゴグが攻めて来る最終戦争は、携挙後のさらに千年後に起こる戦争であって、7年の患難後ではありませんし、そもそも患難は7年ではありません)
 ・その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。
 (聖書に記されている預言は、イスラエル、ユダヤ人全員の滅亡であって、イスラエル、ユダヤ人全員の救いではない)
 ローマ書9:27
 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。
 ・そのゴグとマゴグとはロシアとイランの事。
 (ゴグマゴグの意味は、”神に敵対する者”という意味であって、それは国を示すことではない)
 では、神に敵対する悪魔の住む国とはどこかというと、それはエルサレムです。
 黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 (悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24。エルサレム)

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。
 ・患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。
 (人々を裁くのは、イエス・キリストと第一の復活にあずかる者たち、要するに、過去に殉教した預言者たちや聖徒たちの事であって、現在のイスラエル、ユダヤ人のことではありません。しかも、患難の期間は7年とは記されていません。それは神しか知らない事であって、人には知らされていない)
 ・それからユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。
 (千年王国が始まる場所はこの地上のエルサレムのことではなく、天のエルサレムのこと。)

黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事です。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして旧約聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし世界を支配したい彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

しかしユダヤ、メシアニック・ジューは666である事は明らかです。

ではヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
 戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。
  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。
   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。
  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言

エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹では苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。

つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に つけられた都で(つまりエルサレム、”獣”によって殺害される。(11:7)
がしかし彼らは生き返る。

11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
神に栄光を帰した。
そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を悪用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などとも語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
 第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
 この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、しるしと不思議を行う。13:13
「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
者が共に礼拝される(4)。
この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       
「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)

キリストの再臨。
すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人のことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうではなく毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる(マタイ13:40~42)。
 同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れられ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレム(地球上のエルサレムのことではありません!!)への旅立ち。
携挙。(15章)
神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢
16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。       
16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

ここから追記((獣から力を得て世界を支配する大いなる大淫婦の国バビロンとは、イスラエル・ユダヤだ、と聖書は教える。さて、その結末とは。2018年7月12日の記事を貼り付けておきます))

ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのはおまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血がこの都(エルサレム)で流されたからである」

ヨハネの黙示録19章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。


つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。


では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと
23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

それゆえに

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)は激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう


最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメントに、「電話をください」と書かれた方へ。注意点を追記しました。

まず、メールアドレスを教えてもらえませんか。

電話ではなく、まずはとりあえずこちらからメールをお送り致します。

追記
なお、実名を記していない方の場合は、こちらから連絡する事はありません。

HNをご使用されている方の場合は、コメント欄のみをご利用ください。
  1. 2019/01/16(水) 20:10:23|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2019年はハッピーニューイヤーなのか?

個人的には何事もなく今年も無事に年は明けましたが、しかし今年は年明け早々少々気持ち悪い出来事が、、、
その気持ち悪い出来事は、昨日(1日)、年賀状が配達された時に起きた。

いつもであれば郵便配達員は、年賀状を郵便受けに入れてとっとと去っていくのですが、今年に限って今年の配達員は郵便受けの前にずっとへばりついてガタガタガタガタと音を立てて何かをしている。
あまりにも郵便配達員が立ち去らないので、私はそっと玄関の前に行って動画を撮りながらその配達員の様子を見る事にした。
郵便配達員はただ年賀状を郵便受けに入れていくだけなので、その作業を1秒で終わらせる事が出来たにも関わらず、ずっと郵便受けの前で何かをしていたのだ。
そして、その郵便配達員が来てから数分経ったその時、その郵便配達員は何を思ったのか何故か玄関のピンポンを鳴らした。

はぁ~??年賀状を郵便受けに入れるだけなのに、なぜピンポンを鳴らした??
と思い、ここは無視して応答しなかった。(つまり居留守を使った)
普通は留守を確認したのならば諦めてとっとと帰ると思うのだが、しかしその配達員はその後も帰らず、約5分くらいは玄関前に居てガタガタ音を立てて何かをしていた。

ピンポンは住人が居るのかどうかの確認だったのか?
その郵便配達員があまりにも帰らないので気持ちが悪くなり、玄関ドアの前にへばりついて離れない郵便配達員を少々驚かしてやろうと思い、その玄関ドアを内側からこぶしで思いっきり叩いて大きな音を立ててみた。
その音に驚いて配達員はすぐに帰るかと思いきやなかなかしぶとく、それからさらに約1~2分何かをし続けた後、やっと帰って行った。

配達員が帰ってから、何か郵便受けに入りにくいものでもあったのか、と思って配達された郵便を確信してみたのだが、年賀状が入っていただけで他には何もなかった。
しかも郵便受けに入れられた年賀状の量には受け口に入りにくいような厚さはなく、簡単にするっと入る枚数。
なので、その配達員は何と格闘していたのか、、、、、未だ疑問が残っている。

個人的にも気持ちの悪い出来事で今年は始まったのだが
日本にとっても、そして世界にとっても恐らく今年は気持ちの悪い1年になるのではないか、と思っている。
そして世の悪は、来年、明来年、3年後、4年後と、どんどん悪くなっていくのでしょうけど
まぁしかし、人間の腐敗は直らないので、もう神のさばきを待つしかない、という感じです。

あっ、ちなみに、トランプはディープステートと闘っている、とかいうデマを流している人(勿論そういう偽情報を流している人はフリーメーソン)がいますが、とんでもないデマですよ。

それからトランプは、3.11や9.11の犯人、それからあらゆる犯罪を犯してきた人たちの大量逮捕を始める、なんてとんでもない”やらせ茶番デマ”もユダヤによって(ベンジャミン・フルフォードなどから)流れていますが、そもそもトランプ自身がその犯罪者の仲間。
そして、そもそもトランプ自身も大勢のシリア人とロシア人への大量虐殺を行なって(空爆を指揮)いますから、もし大量逮捕があるならば、その大量逮捕される人物たちの中にトランプが入っていなければおかしい。
何度も言いますが、トランプはアメリカ第一主義ではなく、ユダヤ(悪魔教)第一主義なので、トランプはアメリカを無秩序状態にした後、アメリカを破壊します。

それから、血族主義と王族の戦いがあり、血族主義がパージされている(ロスチャイルドなどのユダヤ人)、なんてデマも流れましたが、考えてみてください。
血族主義と王族は同一です。
で、それらを支配している者がユダヤ人ラビで、ラビはロスチャイルドをも支配しているのですが、ロスチャのみならずこの世を支配しているディープステートたち(政治家を含む)でさえ全員ラビに服従しているのです。
そのラビの権力は今のところトップでしょうね(金融支配)。
しかし、日本のジャパンマネー(要するに血税)がこれを支えてきているので(安倍晋三がばら撒いた)、日本もまた影の支配者と言えるでしょうね。
天皇の代替わりもこの計画(大イスラエル計画、ニューワールドオーダー)の1つでしょう。

あっ、言っておきますが、日本の皇室のみならず、世界中の王族は、本物の王族ではありませんよ、偽物の王族です。
勿論、ユダヤも本物の王族ではありませんが。

しかし、彼らは新世界を創り出すために仮想敵を作り出して、戦っているふりをし、この世の秩序をぶっ壊そうとしているのです。

まぁでも、彼らの悪事は直ることはないので、早くその悪の枡目を満たし
全員、神のさばきを受けてください、って感じですかね。

そこまで(悪を行なった者や、これに加担した者全員、即ちクリスチャン以外が火で焼かれる)には数年はかかりますけど、彼らの残された年数が残り少ないのは確実ですから、今年も私はじっと静観していますね。

過去の歴史を見ても分かるように(今解説しているエゼキエル書にもその生々しいさばきの内容が記されていますが)、誰かが世界を支配しようとするならば、必ずその国は神によって滅ぼされます。
歴史はその事実をしっかりと証明しているわけなのですが、
がしかし、今度行われるさばきにはその先はありません。
つまり、その神のさばきにより、全員神に殺されるわけですから(1人も生き残れません)歴史自体が終わってしまうのです。
その歴史が終わるのにもかかわらず、トランプや安倍晋三などは「歴史に名を残したい」って、あまりにも滑稽でもうバカとしかいいようがありません。
しかし、彼らはもう止まらないでしょうね、、、まぁ、今年も彼らを冷ややかな目で静観していきますよ、私は。
(あー、でも静観はないかな、、、気づいた事があれば即座にブログで暴露しますから)

という事で、
私のブログを訪問して下さっている皆さま、いつもありがとうございます。
今年もこんな調子でいきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  1. 2019/01/02(水) 14:38:07|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

製薬会社の犯罪を許しているだけではなく、製薬会社による殺人行為(人口削減計画の1つ)を積極的に推進させている巨悪の根源、厚労省

前回の記事の続きになりますが
先ほど、元うつ患者ご自身の体験談を漫画にされた方の動画を見つけたのですが、とても分かりやすくまとまっているので是非ご覧ください。(短い動画なので、うつを患っていない方も是非ご覧ください)

YouTubeより引用
うつ 薬 多剤大量処方 わたしの場合

うつ 薬 多剤大量処方 わたしの場合



それから、こちらは近藤誠医師の動画です。
YouTubeより引用
近藤誠/がん治療と健康診断のリスク

近藤誠/がん治療と健康診断のリスク


  1. 2018/12/24(月) 16:47:01|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お金儲けのために心の問題を悪用し、人々を薬物中毒にして廃人にする盲目の手引、精神科医

まずはこちらの動画をご覧ください。

YouTubeより
内海聡医師による断薬セミナー YouTube動画



YouTubeより
バリバラジャーナル:見え始めた精神医療の実態



製薬会社の儲けのために作られた病気、それがうつ。
勿論、生きていれば気分が落ち込む、なんて事もあるし、職場や学校などでいじめやパワハラなどに遭い、もし過酷な状況下に置かれるならば精神的に疲れ切ってしまい動けなくなる、なんて事もあるでしょう。

しかし、これらのものは残念ながら薬を飲んでも良くならないのです。
いや、良くならないばかりではなく、ますます精神的に問題を抱えてしまうことになりますます悪化します。

そして、最悪の状態にまでいってしまうと自ら命を断つ、なんてことも、、、あるいは薬の副作用による多臓器不全に陥り死んでしまう、ということも。

もしこのような最悪の状況を免れたとしても、薬物中毒(向精神薬中毒)による苦しみが常について回るので、生きていられたとしても全く生きがいを感じられない廃人生活を送るしかなくなるのです。
つまり、肉体は生きていても、魂が死んだような状態になってしまう。
まずは、このような蟻地獄にはまらないように注意しなければなりません。
まだここまでいっていない人は、その間違えた道をすぐにUターンして、1日も早く元の道に戻った方がいいでしょう。

では、どうしたらこのような蟻地獄にはまらないように出来るのか?というと、その答えはとても簡単な事です。(答えは簡単、という意味で、実行が簡単、という意味ではありませんが)
人間の感情的なものからくる悲しみ、苦しみ、苦痛、苦悶、不安、恐れ、憎悪etc、、、などは決して薬では治らない、という事をしっかりと覚えておく、これ1つ覚えておくだけでも薬物中毒の蟻地獄からは逃れることが出来ると思います。

では、残ってしまう問題、つまりどうしたらこれらの心の苦しみから自分は逃れる事が出来るのか、というと
まずは基本的な事ですが、しっかりと休息を取る事。
それから、環境を変えてみる事も大事でしょう。
もし職場に問題があるならばその職場を辞めて、新しい職場に変えてみる。
もし夫婦関係に問題があるのなら、少し相手から離れてみる。
離婚の問題は、離れてからじっくりと考えればいいのです。

ここで最も重要な事はくどいようですが、安易な方法で苦痛から逃れようとしない、という事。
つまり、安易な方法とは薬の事ですが、薬に頼らずに
自分はどうして心が苦しいのか、不安なのか、恐れるのか、悲しいのか、死にたくなるほど苦痛なのか、その自分の心(感情)の問題から目を背けずに、そのような感情になってしまう原因を徹底的に自分で探り出し、その問題を解決しておく。

どうしてその心の問題を解決しておかなければならないか、というと、その問題をきちんと解決しておかなければ薬を飲もうが何をしようが、苦しんだ時と同じような状況になればまた同じ事で永遠に苦しむことになるからです。
要するに、解決をしておかなければ、ぐるぐるぐるぐる同じ苦しみを永遠と何度も繰り返す、という事です。
だから、また苦しまないための予防を自分でしておかなければなりません。
つまり、ガラスのようなメンタルの自分の心に強靭な筋肉をつけておき、叩かれようが、人から罵倒されようが、誰かからいじめられようが、人から騙されようが、くじけないように強くしておく、という事です。

では、どうやったらその予防が出来るのか、というと、そんな事は人には出来ません。
し、世界中探しても、そんな事が出来る人間は存在しません。
では、どうやって心を強くするのか、というと、私の場合は聖書が大いに役立ちました。
私が今まで生きてきた長い人生の中で、最も苦しみを覚えた時に、常に私の希望と力になったのは聖書です。
もし聖書を1冊持ちこれを常に読んでいるならば、大抵の人が抱えている精神的な弱さや、心の問題は解決されるでしょう。

Footprints (あしあと) 詩人 マーガレット・F・パワーズ

ある夜、私は夢を見た。私は、主(神)とともに、なぎさを歩いていた。
暗い夜空に、これまでの私の人生が映し出された。
どの光景にも、砂の上に二人のあしあとが残されていた。
一つは私のあしあと、もう一つは主(神)のあしあとであった。
これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、
私は砂の上のあしあとに目を留めた。
そこには一つのあしあとしかなかった。
私の人生でいちばんつらく、悲しいときだった。
このことがいつも私の心を乱していたので、私はその悩みについて主にお尋ね した。
「主よ。私があなたに従うと決心したとき、あなたは、すべての道にお いて私とともに歩み、私と語り合ってくださると約束されました。
それなのに、私の人生の一番辛いとき、一人のあしあとしかなかったのです。
一番あなたを必要としたときに、あなたがなぜ私を捨てられたのか、私にはわかりません」
主はささやかれた。
「私の大切な子よ。私はあなたを愛している。
あなたを決して捨てたりはしない。ましてや、苦しみや試みのときに。
あしあとが一つだったとき、私はあなたを背負って歩いていた。」

例え医師であったとしても、著名な学者がそこにいたとしても、誰も人の心を強くすることは出来ません。
そして、信頼出来る家族や伴侶や親友が近くにいて、自分の事を心配してくれていたとしても、その大事な人達も自分と同じで弱い人間なのです。
もしその人達に依存しようとするならば、恐らく大事な人も一緒に倒れてしまうことになるでしょう。
もしくは間違えた解決方法を与えられるならば余計苦しむことになり、遠回りをすることにもなりかねません。
そうならないためにも正しい選択が必要です。

これを読んでくれている人達が正しい選択をし、自分の抱える苦しみから1日も早く解放される事を切に願います。

次回は、前回の記事の続きを書こうと思います。
あくまでも予定ですが、、、
  1. 2018/12/19(水) 18:24:01|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

1の続きのその2です。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その2(エゼキエル書10章から11章までの解説)

まずは過去記事

世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その1(エゼキエル書1章から9章までの解説)


前回の続き 世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる”。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その1の続きの解説)

今日は、上記の過去記事の続きを書いていこうと思います。

ではエゼキエル書の10章からの要約です。

エゼキエル書10章、11章
10章、11章は、9章とはまた別の時に、エゼキエルに与えられた幻と預言です。
11章
南ユダ(ユダヤ)の王だったエホヤキン(19代目の王、紀元前598年、3か月と10日の治世で終わる)は神を捨て去り、神の前に悪を行なった。(ちなみに20代目の王ゼデキヤが最後のユダの王となり、南ユダ王国は滅亡する)
それゆえに神は、バビロンを用いてイスラエルの神殿を滅ぼされ(紀元前586年に成就)、南ユダの王だったエホヤキンも民と共にバビロンの捕囚(紀元前586~581年に3回に分けて捕え移される)となり引いていかれることになる。(列王記下25章参照)

捕囚から免れエルサレムに残されていたユダ(ユダヤ人)の民は、自分達が捕囚から免れたのは強固な守りがあるからだ、自分たちこそ鍋の中のおいしい肉である(要するに自分達は優れた存在だ、という事)、と高ぶった。
しかし、エルサレムに残されたユダの民がエルサレムでしていた事は、心ある(神に対する信仰のある)者に対する殺戮だった。

エゼキエル書
11:2 すると彼はわたしに言われた、「人の子(エゼキエルの事)よ、これらの者(イスラエルの指導者)はこの町(エルサレム)の中で悪い事を考え、悪い計りごとをめぐらす人々である。

11:4 それゆえ、彼らに向かって預言せよ。人の子よ、預言せよ」。
11:5 時に、主の霊がわたしに下って、わたしに言われた、「主はこう言われると言え、イスラエルの家よ、考えてみよ。わたしはあなたがたの心にある事どもを知っている。
11:6 あなたがたはこの町に殺される者を増し、殺された者をもってちまたを満たした

現在のイスラエル(ユダヤ人)と昔のイスラエル人のやっている事は今もまったく変らず一緒なのですが、高ぶりによる殺戮がいかに神の裁きをまねくか、、、
ユダヤ人たちが、エゼキエルのこの箇所を読んでもそういう事には全く気付かない、それほどまでに高ぶっている、というのも昔も今もイスラエルは全く同じです。

エゼキエル書12章
12:2 「人の子(エゼキエル)よ、あなたは反逆の家(イスラエル)の中にいる。彼ら(イスラエル・南ユダ、つまりユダヤ人)は見る目があるが見ず、聞く耳があるが聞かず彼らは反逆の家である

7:10 見よ、その日を。また見よ、かの日が来た。あなたの最後の運命が来た。不義は花咲き、高ぶりは芽を出した。

高ぶりゆえにユダヤは、見る目があるが見ず、聞く耳があるが聞かない。

つまり何千年経ってもユダヤ人は人として全く成長出来ていない、って事なのですが、この辺は日本の政治家、つまり愚民党(自民党の事)や公明党(勿論茶番野党もですが)なども全くユダヤと一緒ですね。

そしてこの箇所を見れば人として成長出来ない理由は高ぶりが原因、という事が分かると思いますが、多くの人達はこの高ぶりゆえに人として成長できていないのではないでしょうか。
では高ぶりの原因となるものは何か、というと、地位や名誉や血族(家柄)や持ち物(金品)など、それから高ぶる理由は美貌だったりするかもしれません。
しかし、例えそれらがあったとしてもそれらが自分を成長させてくれるわけではありません。
いや、むしろ、それらは自分を成長させないばかりか、逆にそれらは益々人を強欲にし堕落させてくのではないでしょうか。

例えばもし地位や名誉がある人であれば、それを失いたくないばかりに失敗や何か後ろめたい事があったとしても(あるいは犯罪に手を染めた時とか)それを隠し通すために平気で嘘をつくようになったり
また、
親や親族に地位や名声があった、という事で甘やかされて育って来た世襲などは、自分も特別な人間なんだ、と勘違いをし、何の能力もないにもかかわらず、我が儘で傲慢な人間になってしまったり
また
財産や金品が多い人などは、それらをもっともっと増やそうとしてますます強欲になり犯罪めいた事にまで手をつけるようになったり、と(政治家などはこの全てを手にして高ぶっていると思いますが)
人は、持っているもの多ければ多いほど問題行動を起こすようになる傾向が強い。
特に政治家なんかを見ていればこういう事が分かりやすいと思いますが

その政治家たち、現在の世界の首脳たちは、まさにこういう人間ばかりになっているように思います。
日本の安倍晋三もしかり、アメリカのトランプ、ロシアのプーチン、イスラエルのネタニヤフ、フィリピンのドゥテルテ、フランスのマクロン、サウジアラビア、カナダ、イタリア、etc、、、多くの国の首脳たちが自己中心で強欲で、どうしようもないようなクソな人ばかりが首脳として立ってしまった。

この人達に共通しているのは、まさに”目があるのに見ようとせず、耳があるのに聞かない”ユダヤ的な思考の成長出来ない愚か者達。で、盲目の指導者(新約聖書の盲人の手引き参照)だという事です。
まぁ、これらの人達というのは全員ユダヤゲート(あるいはユダヤと一緒になって人々から貪っている王族ゲート)でのし上がった人達ばかりなので、全員同じ思考回路しか持ち合わせていないのですが
その彼らはユダヤ人ラビと同様で、盲目の指導者であるがゆえ、常に堕ちそうな崖っぷちを好んで歩き、そこが崖っぷちで危険だ、という事すら見えていないのです。
そういう人間ばかりが今、政治のトップに居座ってしまっているのです。

政治家が危険人物ばかりであれば、勿論、公務員達も危険人物ばかりになるのは当り前。
公務員が犯罪者だらけになってしまっている、という事ももう周知の事実ですね。
では、この人達は最後にはどうなるのか、というと、以前も書いた通り、ユダヤ人同様に神に裁かれ滅ぼされる事になります。

エゼキエル書に戻ります。
11:9 またわたしはあなたがたをその中から引き出して、他国人の手に渡し、あなたがたをさばく
11:10 あなたがたはつるぎに倒れる。わたしはあなたがたをイスラエルの境でさばく。これによってあなたがたはわたしが主であることを知るようになる。

民のつかさ(指導者)の1人で、イスラエル・ユダヤの悪い指導者であったペナヤの子ペラテヤは殺される事になります。(11:13)

これも南ユダ王国滅亡の時に起こった出来事なので、既に成就している預言ですが、
前にも書いたように世の終りの時(つまりイエス・キリストの再臨)には、裁かれるのはイスラエル・ユダヤだけではありません。
まず最初にイスラエル・ユダヤが裁かれ滅ぼされますが、次に世界の王達と公務員、軍隊やその支援者(企業のトップ)たちが滅ぼされ、そして最後にはその裁きはイエス・キリストを受け入れていない全ての人に及ぶことになります。


11:14節からは、メシアであるイエス・キリストの誕生の預言、つまり、イスラエルにメシアが与えられる、という希望の預言になります。

そもそもこのエゼキエル書の預言の一番の目的は、反逆の家であるイスラエルにメシアが与えられる(イエス・キリストが誕生する)、という事です。

3:3 そして彼はわたしに言われた、「人の子よ、わたしがあなたに与えるこの巻物を食べ、これであなたの腹を満たしなさい」。わたしがそれを食べると、それはわたしの口に甘いこと蜜のようであった。 (救いの預言)

11:17 それゆえ、言え、『主はこう言われる、わたしはあなたがたをもろもろの民の中から集め、その散らされた国々から集めて、イスラエルの地をあなたがたに与える』と。

11節はイエス・キリストの誕生のために、バビロン捕囚で散らされた地からイスラエル人を集め帰還させる、という預言で、これも既に約2千年前に既に成就しています。
がしかし、イスラエル・ユダヤ人が全員帰還したわけではありません。
多くの者が捕囚の地に残ったのです。
帰還した人数は男だけで5千人だった、という内容が新約聖書の方に記されていますから是非読んでみてください。

そして次
11:19 そしてわたしは彼らに一つの心を与え、彼らのうちに新しい霊を授け、彼らの肉から石の心を取り去って、肉の心を与える。

これも今から約2千年前に、イエス・キリストの誕生により成就しています。
ここに書かれている新しい霊とはペンテコステと言われる聖霊が下る働きの事で、キリスト以降は、祭司だけではなく全ての人に聖霊が下るようになりました。
この出来事により、神は祭司制度を廃止された事が分かると思います。
というか、ユダヤの祭司(ラビ)は神に反逆していたので当然の事でしょうね。
キリストを殺したのもユダヤ人ラビですから。

そして、神を信じる全ての人を神は、”神の神殿”とされたので、この時(約2千年前)に、神は神殿も廃止されました。
なので、キリスト教には神殿は存在しませんし、神殿を必要ともしていません。
勿論、祭司なんていうものもキリスト教には存在していませんし、キリスト教ではユダヤ人ラビの価値や存在も認めません。

さて
捕囚から帰還したイスラエル人全てに肉の心(聖霊)が与えられたのか、というと、そうではありません。

エゼキエル書
11:20 これは彼らがわたしの定めに歩み、わたしのおきてを守って行い、そして彼らがわたしの民となり、わたしが彼らの神となるためである。
11:21 しかしいとうべきもの、憎むべきものをその心に慕って歩む者には、彼らの行いに従ってそのこうべに報いると、主なる神は言われる」。

これはつまり神の定めに歩み、神のおきてを守り行わなければ、イスラエル・ユダヤであっても神の民となる事は出来ない(つまり血族は関係ない)、という事です。
そして、もし神に従わず、憎むべきもの(偶像、つまり悪魔)を慕うのならば、ユダヤであろうが誰であろうが、彼らの行いに従ってその報いを与える、と(つまり裁きを受ける、ということ)。

この定めは旧約時代も今も変らない同じ定めです(つまり、ユダヤ人だから、イスラエル人だからという理由で特別扱いされていたという事実は聖書の記録には一切ありません)

ちなみに一部の偽教師(偽予言者)は、
「イスラエルを祝福する者は祝福される。これをアブラハム契約と言う。イスラエルを祝福せよー!!」ととんでもない嘘を言っている人がいましたが、こういうことを言う人達の言うことは全て嘘です。
アブラハム、イサク、ヤコブ(イスラエル)の神は、この3人の人たちの信仰をみて彼らを祝福されたのであって、ヤコブ(イスラエル)やイサクがアブラハムの子、孫だからといって神は祝福を与えたわけではありません。
そして聖書には、”彼らの後の子孫全員までをも無条件に神は祝福する”、なんて書かれていません!!
なぜないかというと、それらは(アブラハム契約なるものは)全て嘘だからです。

そもそも偽教師が言っている”アブラハム契約”、なんていう言葉自体、聖書には存在していません。
なので、このような盲目の手引きの偽教師には騙されないでください。

では神の祝福を受けた者は、どういう者たちだったのか、というと実際に聖書を読めば簡単に分かる事ですが、
まず、イスラエル・ユダヤはその大多数が神に打たれて殺されています。
それはどうしてか、というと、彼らは神に背いたからです。
という事はつまり神の祝福はあくまでも、神の定めを守り行なうなら、という前提条件をクリアしな
いと祝福は受けられない
、という事です。

これは、くどいくらいに旧約聖書の至るところに書かれていますから、どこを開いてもその記述は見られると思いますが
神は”わたしの契約を守り行なうならば、祝福を与える”と。
しかし、守り行わないないならば、神は民を捨てられる。”

こんな簡単な事は、聖書を読んていたならばすぐに分かると思いますが、最近は悪魔教がキリスト教に入り込み、偽の解釈をキリスト教にしのばせている偽教師があちこちに出没していますから(これも預言されている事ですが)、偽教師には是非ご注意ください。

話はエゼキエル書に戻りますが
多くのユダヤ人の宗教指導者達(現在言うところのラビ)はおごり高ぶっていたゆえに、イエス・キリストをメシアとして受け入れず拒み十字架につけて殺してしまった。(ユダヤ人がメシアであるイエス・キリストを受け入れずに殺してしまう事も旧約聖書には預言されています)

その結果、イスラエルの祝福は神によって投げ捨てられ、異邦人(ユダヤ人以外)に与えられたのです。

それはどうしてか、というとくどいようですが、彼らは神の戒めを守り行わなかったからです。

切れのいいところで、今日はこの辺にしておきます。
  1. 2018/12/12(水) 20:51:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

最初のエイリアン(エイリアンの話はどこから来たのか、についての動画)

とてもためになる動画を見つけたので、今日はその紹介です。
前回の続きの記事は次回に、、、、

EDEN MEDIAより
エイリアンの洗脳映画とレーガン大統領が唱えた宇宙人侵略説より引用
エイリアンの洗脳映画とレーガン大統領が唱えた宇宙人侵略説


  1. 2018/12/05(水) 23:26:02|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ