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医療過誤 医療の問題 医療は患者を殺す。もうすぐ訪れる世の終りの時には裁きが下る(聖書の預言を解説)。

sheep37のブログです

水道民営化に伴いワイドショーが「サリン(=フッ素)は虫歯予防にいい。」というデマを流し始めた。サイコパス安倍晋三、麻生太郎らによる大量虐殺計画、水道水にサリン(=フッ素)。それと、イルミナティ悪魔ユダヤの献身者であるトランプが仕掛けているNWO、悪魔ユダヤによる世界支配(世界統一政府)は失敗する。ユダヤらは支配出来ても全地の4分の1だけだ。

まずはどうでもいい話なのですが、ちょいちょいワイドショーで話題になる眞子と小室圭の結婚問題。
羽鳥慎一のモーニングショーでは(中味のないからっぽなコメントをよくする高木美保などが)
「小室家の借金問題は親の問題、本人(小室圭)には(借金問題は)関係がないんだから・・・云々(でんでんではありませんよ!!(笑)かんぬん」

しかしそもそもこれ、本当に全て親(佳代)の借金と言えるのだろうか
息子である圭が通っていたというインターナショナルスクールまでは親の責任と言えるかもしれないが、ICUに進学した後のアナウンススクールの受講や留学などなどなどについては、母親が息子にやらせた、というよりも本人が希望してした事ではないか。
そうであれば、お金のない母・佳代が、当時付き合っていた婚約者男性に息子・圭のアナウンススクールの受講料や留学費用のお金を借りた、ということなのだから、母・佳代だけの借金、というよりも息子・圭の借金もある、と言えるのではないのか。

しかも息子・圭は大学時代にアルバイトもしていた(らしい?)のだったら、なぜそれを生活の足しにしたり、アナウンススクールの受講費や留学費用の足しにしなかったのか。

ICUの授業料については
小室圭は2年生の時から奨学金制度を使っていたのだから、授業料は全額免除になっていた
奨学金を受けていた、という事実から自分の母・佳代にお金が無い(母にお金が無いことが分かっていなかったのなら、奨学金制度など使わなかっただろう)という事と、圭自身もアルバイトをしていた、という事実から、母・佳代のフトコロは相当苦しかった、ということを小室圭は十分に理解していたはずだ。
ということは小室圭は、お金の無い母が婚約者に、自分にかかる費用(アナウンススクールの費用や留学費用)を借りる事も理解していたはず。

母にお金が無いということを理解していた上で、さらに母がそれらの費用を婚約者に無心するだろう事を分かっていたうえで、アナウンススクールに通ったり留学したりしていたのだから、息子である小室圭は母を通してそれらの費用を婚約者に出させた、とも言えるだろう。

逆にもし、母・佳代にお金がある婚約者がいなかったのならば恐らく小室圭は、アナウンススクール受講や留学などはしなかっただろう
なぜならば、自分でバイトしたお金をそれらの費用に全く当てていないからだ。

では、小室圭はバイト代を何に使ったのか、というと、行かなくてもよかったようなアナウンサースクールの受講費用や留学費用、その他生活費などを母の元婚約者が貸した(圭本人は援助と言い張るが)ところを見ると、恐らくバイト代は全て自分の遊びなどに使っていたんでしょう。

私も学生時代に深夜バイト(お水や風俗の類ではありません)をして学費を稼ぎながら学校に通った1人なのだが、他の多くの苦学生も私と同じように遊ぶこともせずに何とか学業とバイトを両立させ、くたくたになって倒れそうになりなりながらもなんとか卒業までこぎつける、そんな生活が当たり前なんだろうと思うので、この小室圭と母の行動は、私には全く理解出来ないが。

しかも小室圭は、奨学金で授業料が全額免除になっていたにもかかわらず、
そして母は婚約者に20万円もの生活費を出させていたにもかかわらず、圭はバイトをしてもお金が足りず、自分の元恋人にクレジットカードを貸して欲しいというあり得ないお願いまでしたという。
お金持ちの娘だった圭の元彼女が暴露した内容によると「クレジットカードを貸して欲しい」と小室圭は言ったそうだ。

そもそも何かを買うお金がなかったのなら、その元彼女にクレジットカードを借りられたとしても返済出来たのか?
そもそも返す気があって借りようとしたのかどうなのか、、、それも怪しいところだが。
まぁ、そもそも学生の身分でありながらクレジットカードを借りてまでお金を使おう、と思う事自体が有り得ない話なのだが(というかクレジットカードを貸す事自体、許されていないはずだが)。

この親子、まるで同じ行動をしているが全てが犯罪めいていてはっきりいって非常に気持ちが悪い。

眞子と圭の結婚については、私には全く興味がなく、はっきりいってそんなことはどうでもいい話なのでスルーする。
まぁ、天皇家も小室家と同じように人々から(金銭)たかって生きている人達なので、眞子も圭も似た者同士だとは思う。以上。

さて次は、ベネズエラの問題ですが
イルミナティ悪魔・ユダヤの献身者であるトランプが、NWO・ユダヤによる世界統一政府(世界支配)を樹立するために、現在、せっせとベネズエラを攻撃しているようですが
はっきりと断言しておく。
ユダヤ(実行犯、トランプ)によるNWO・世界統一政府は必ず失敗する
最終的にユダヤは全世界を支配することは出来ず、支配出来たとしてもせいぜい4分の1だけだ!!

それから、もう一つ書いておきたい重要なこと(サイコパス・安倍晋三、麻生太郎らによる大量殺人計画)があります。
少し前からワイドショー(私の知る限りでは、ゴゴスマや羽鳥慎一モーニングショー)などが
「フッ素は虫歯予防になる。」
というとんでもないデマを流していたのですが、まず、フッ素とは何ぞや、ですが、あの地下鉄サリン事件(オウム真理教によるテロ)に使われ有名になった猛毒(神経毒)サリンがフッ素の正体です。(サリンの副産物がフッ素)
なのでワイドショーは、フッ素は虫歯予防になる、というのではなく正直に
人が即死してしまう猛毒のサリンは虫歯予防になり(虫歯予防の効果はないが)ますよ。(サリン=フッ素と正確に説明せよ)」と正直に言うべきです。

こう言うと、またどこぞのバカ(朝日のモーニングショーの玉川あたり)が
「毒は、毒を持って制する。これは良いものだ。人間には必要だ。」
と嘘の上塗りをし、人々を騙そうとするかもしれないが絶対に信用してはなりません。
そもそもサリン(フッ素)は虫歯を予防しませんし、殺傷能力以外の何の効果もありません!!
神経毒(猛毒)ですから。

ちょっと話は逸れますが、医療繋がりの話です。
透析中止を選択して腎不全の患者が死亡した、なんてニュースも流れ、透析中止を受け入れた医師の判断はどうだったのか、なんてこともワイドショーなどでは議論になっていましたが、
そもそも患者を、透析が必要になるまでの腎不全に誰がしたのかという根本的な問題についての議論がないならば、正しい正解は出て来ませんし、正しい議論など出来ません。
なので、この話についてもワイドショーでは正しい答えを導きだすことは不可能
です。
それはなぜかって?スポンサーが製薬会社だからです。
で、患者を、透析が必要になるまでの腎不全に誰がしたのか、についての答は、って?
勿論医者ですよ。
原因は、長期に渡る利尿剤の乱用。

毒は毒をもって制しませんよ。毒は毒ですから。

話を戻します。
ちなみに、歯にフッ素(サリン)の詰め物をされている方は、すぐに歯の被せ物や詰め物を除去してもらい、部分入れ歯か他のものにでも変えてもらうべきだと思いますよ。
早くやって貰わないと、歯根部からじわじわとサリンが体内に浸透してきますから。

ではなぜワイドショーがこのような悪質なデマを流し始めたのか、というと、つい先日安倍晋三、麻生太郎らが国会を通した水道民営化法の行動に合わせたもので、この法案が可決された後にメディアはサリン(フッ素)宣伝をし始めた。

この、水に猛毒サリンをしのばせるという行動は、人類を滅亡させようとしているイルミナティ悪魔(ユダヤ人、安倍晋三、麻生太郎他議員らや天皇家、公務員ら、企業のトップらがメンバー)による人口削減の一環でしょう。

しかし残念ながら、イルミナティ悪魔による人類を滅亡させようとする計画(2030年氷河期のデマ)は必ず失敗します。(2030年に氷河期は来ませんし、そもそもこの地球に氷河期があったという事実は一切ありません)
なぜならば、その前にイエス・キリストの再臨があるからです。
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  1. 2031/03/15(土) 20:54:32|
  2. イルミナティ・悪魔・(ユダヤと王族ら)による狂った計画
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「奴等の歯が腐ったら 奴等(非ユダヤ人)の頭を殺し、未来を奪う金属を詰めてやろう。」「軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する。奴等(非ユダヤ人のこと)の行く所、全てが毒に覆われるのだ。 軟質金属はやつらを狂わせる。」「毒は奴等(非ユダヤ人)の皮膚や口から吸収されて、奴等の正気や生殖器官を破壊する。」。 イルミナティ・悪魔(ユダヤ)秘密の盟約

イルミナティ秘密の盟約
錯覚はあまりに巨大にして、膨大である。
我々(ユダヤ人)の計画は奴等の知覚範囲から逃れ出る
その為、真実が見える者たちは他者から「正気」とは思われない。
我々(ユダヤ人)は互いの繋がりを隠すため別々の離れたところで前線を作る
錯覚を存続させるためには 我々の繋がりなどまるで存在しないように振舞うのだ。
奴等(非ユダヤ人・奴隷)が我々(ユダヤ人)に疑いを決してかけぬよう、目標は一度にひとつずつ達成されてゆくべきである。
これで奴等(非ユダヤ人)は変化に気づく事は出来ない。

我々(ユダヤ人)は究極の秘密を知っている為に、常に奴等の経験と関連のある分野に於いて、奴等(非ユダヤ・奴隷)の上を行くことが出来るのだ。
我等(ユダヤ人)は常に 共に動き、血と秘密によって結ばれ続けねばならぬ。
秘密を漏らした者には死が訪れる。

如何にも逆のこと(良い事)をしている様に見せかけつつ 奴等(非ユダヤ人)の寿命を短くして、そして奴等(非ユダヤ人)の精神と判断力を弱くさせるのだ。

奴等(非ユダヤ人)に「何が起きているのか」決して気づかせないように、我々(ユダヤ人)は持てる科学や技術の知識を巧妙に使うのだ。
軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する。

奴等(非ユダヤ人)の行く所、全てが毒に覆われるのだ。
軟質金属はやつら(非ユダヤ人)を狂わせる

ある前線に立つ我々(製薬会社・医療界はユダヤ人の支配)の仲間が奴等(非ユダヤ人)に治療法を見つけると約束するが、しかしその実もっと多くの毒を奴等(非ユダヤ人)に喰らわせてやるのだ。

毒は奴等(非ユダヤ人)の皮膚や口から吸収されて、奴等の正気や生殖器官を破壊する
それ故に 奴等(非ユダヤ人)は子供を死産するが、こうした情報は隠匿する
毒物は奴等(非ユダヤ人)が飲み、食べ、呼吸し、着るものすべてに毒物は隠されている

奴等(非ユダヤ人)は見通しが利くので 我々(ユダヤ人)は毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない。
奴等(非ユダヤ人)には楽しいイメージや音楽を使って「毒は良いものだ」と教えてやろう
奴等(非ユダヤ人)が尊敬する人物は役に立つ。
そうした連中を 毒物の奨励に協力させよう。

奴等(非ユダヤ人)は我々(ユダヤ人)の製品が映画に使われるのを観、慣れ親しむが、それらの本当の効果については奴等(非ユダヤ人)は何も知ることはない。

奴等(非ユダヤ人)が子供を産んだら その子の血液に毒を注射してやり、子供の健康のためだと思い込ませる

それは奴等(非ユダヤ人)の知性や精神が若い頃から始めて、そして 奴等(非ユダヤ人)の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ。

奴等(非ユダヤ人)の歯が腐ったら 奴等(非ユダヤ人)の頭を殺し、未来を奪う金属を詰めてやろう。

もしも奴等(非ユダヤ人)の学習能力が破壊されたら、それ用にと症状を悪化させる別の病気を発症する薬を作ってやり、その先にもまた薬を作ってやろう。
我々(ユダヤ人)は奴等(非ユダヤ人)を従順で脆弱にし、奴等(非ユダヤ人)は我々(ユダヤ人)とその力に屈服するのだ。

奴等(非ユダヤ人)は落ち込み のろまでデブとなり、我々(ユダヤ人)に助けを求めに来れば、その時にはもっと毒(薬)をくれてやろう

奴等(非ユダヤ人)が内なる自我と結びつかないように、奴等(非ユダヤ人)の関心をカネと物質に集中させる。
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし、全てが一つである調和と決して合体しないようにする。

奴等(非ユダヤ人)の頭は我々(ユダヤ人)のもので、奴等(非ユダヤ人)は我々の思い通りに動くのである。

もし奴等(非ユダヤ人)が拒否すれば、精神状態に変化をきたす技術を奴等(非ユダヤ人)に施すための方法を探し出す。
我々(ユダヤ人)は「恐怖」を武器として使うだろう。

我々(ユダヤ人)は奴等の政府を作り、反対勢力も設ける
その両方を所有するのだ
常に目的を隠しつつ、計画を実行するのだ。

奴等は我々(ユダヤ人)のために労働し、我々(ユダヤ人)は奴等(非ユダヤ人)の労苦で繁栄するのだ。

我々(ユダヤ人)の一族は決して奴等と交わることはない。
我等の血統は常に純粋でなければならず、それが掟なのだ。

教義や宗教を使って 奴等(非ユダヤ人)を「一体であること」から引き離すのだ。
奴等(非ユダヤ人)の人生をあらゆる側面から支配し、我々(ユダヤ人)の都合で 奴等(非ユダヤ人)に殺し合いをさせよう。

何をどう考えるべきかを教えてやるのだ。
我々(ユダヤ人)が奴等(非ユダヤ人)をそっと優しく誘導しつつ 「自分自身で選んでいるのだ」と思わせるわけだ。

我々(ユダヤ人)の派閥を通して、奴等(非ユダヤ人)のなかに敵対意識を扇動するのだ。

もしも奴等(非ユダヤ人)の中から優れた者が出現したら、愚弄するか死をもたらすか、どちらか都合の良い方法でそいつを葬り去るのが良いだろう。

もしも奴等(非ユダヤ人)が我々(ユダヤ人)に立ち向かおうとするならば 虫けらのように潰してやる
奴等(非ユダヤ人)はそれ以下なのだから。
奴等(非ユダヤ人)は何らの武器も持たないので、どうすることも出来ない。

奴等(非ユダヤ人)が互いに心を引き裂き、己の子等を殺すように仕向けさせよう。
「憎悪」を味方、「怒り」を友としてこれを成し遂げるのだ。

奴等(非ユダヤ人)は憎悪で完全に盲目となり、奴等(非ユダヤ人)自身の争いを通して我々(ユダヤ人)が支配者となることすら奴等には解らない。
奴等(非ユダヤ人)は互いの殺し合いで手一杯だから、我々(ユダヤ人)が「これで良い」と見做す迄、奴等(非ユダヤ人)は己の血の風呂に浴し隣人を殺し続けるのだ。

我々(ユダヤ人)はその争いから多大なる利益を得る
奴等(非ユダヤ人)の目に我々(ユダヤ人)は映らず、奴等(非ユダヤ人)には我々(ユダヤ人)が見えないのだから。

奴等(非ユダヤ人)の戦争や死から、我等(ユダヤ人)の繁栄は続くのだ。
我々(ユダヤ人)の究極の目的が達成される迄、これは何度でもくり返される。

イメージや音を通して、奴等(非ユダヤ人)が恐怖と怒りの中に暮らし続けるようにする。
我々(ユダヤ人)はこれを達成するために、持てる全ての道具を使うのだ。
そうした道具は、奴等(非ユダヤ人)の労働によってもたらされる。
奴等(非ユダヤ人)が 自分自身や隣人を憎むように仕向けるのだ。

奴等(非ユダヤ人)は決してこれを知ってはならない!
奴等(非ユダヤ人)から「我等は皆一つである」という神聖な真実を常に隠すのだ。

色が錯覚であることも奴等(非ユダヤ人)は決して知ってはならないし、奴等(非ユダヤ人)は常に「自分たちは同等の存在ではない」と思っていなければならない。

少しずつ、少しずつ 我々(ユダヤ人)の目標を前進させるのだ。
完全な支配を行使する為に、奴等(非ユダヤ人)の土地、資源と財産を奪うのだ。

奴等(非ユダヤ人)を騙し、奴等(非ユダヤ人)の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れさせよう。
そうして奴等(非ユダヤ人)を永遠の囚人にする。

奴等(非ユダヤ人)と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ。

もしも奴等(非ユダヤ人)が団結したら、世界に向けて違う話を見せつけて、奴等を犯罪者として非難してやろう
全てのメディアは我々(ユダヤ人)が所有しているのだから。

メディアを使って情報の流れや奴等(非ユダヤ人)の感情を我々(ユダヤ人)のためになるよう操作するのだ。

計画を実行する為に奴等(非ユダヤ人)の何人かに「永遠の命をやるぞ」と約束して抱き込むが、しかしその者達(非ユダヤ人)は我々(ユダヤ人)ではないので決してそれを得られはしない
こうした新参者たち(非ユダヤ人)はイニシエイツと呼ばれ より高い領域への進路の偽の儀式を信じるよう教え込ませる
こうしたグループのメンバー(非ユダヤ人)は決して真実を知ることはなく、ただ我々(ユダヤ人)と一体になったと思い込むのだ。
しかしこれを知れば、その者達(非ユダヤ人)は我々(ユダヤ人)に背くだろうから、奴等(非ユダヤ人)は絶対にこの真実を知ってはならない。

こうした奴等(非ユダヤ人)の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが、しかし奴等(非ユダヤ人)が決して不死身になったり、我々(ユダヤ人)の仲間となって光を受け、星々を旅することはないのだ。
同類の者を殺すことは悟りの境地への道を妨げるので、奴等(非ユダヤ人)は決して高い領域には届かないのである。
奴等(非ユダヤ人)は決してこれを知ることはない。
真実は奴等(非ユダヤ人)の鼻先に、すぐそばに隠されているのだが、手遅れになる迄奴等(非ユダヤ人)が真実に気づくことは出来ないのだ。
あぁ、そうさ、奴等(非ユダヤ人)の自由に対する幻覚があまりにも大きいので、奴等(非ユダヤ人)は自分が我々(ユダヤ人)の奴隷であることには決して気づかないのだ。
全てが整った時、奴等(非ユダヤ人)に作ってやった現実が奴等(非ユダヤ人)を所有するのだ。
この現実が奴等(非ユダヤ人)の地獄なのだ。
奴等(非ユダヤ人)はただ自らの妄想の中に生きるのだ。

我々(ユダヤ人)の目標が達成された時、新たな支配の時代が始まるのだ。

奴等(非ユダヤ人)の頭は、奴等の信条によって縛られる。
それは大昔から我々(ユダヤ人)が構築してきた信条によってである。

しかし、もし奴等(非ユダヤ人)が我々(ユダヤ人)と同等だと知ったならば、そのとき我々(ユダヤ人)は滅びてしまうだろう。
だから奴等(非ユダヤ人)に決してこれを知られてはならない
のだ。

もしも奴等(非ユダヤ人)が力を合わせれば我々(ユダヤ人)に打ち勝つ事が出来ると知ったらば、奴等(非ユダヤ人)は行動を起こすかも知れない

だから我々(ユダヤ人)がしてきた事を、奴等(非ユダヤ人)に決して知られてはならないのだ。
もし奴等(非ユダヤ人)が知れば、我々(ユダヤ人)のベールが一旦剥がれ落ちれば、我々(ユダヤ人)の正体は明らかになり、我々(ユダヤ人)に逃げる場所は最早ない。
奴等(非ユダヤ人)が我々(ユダヤ人)を探し出したら、誰も我々(ユダヤ人)をかくまってはくれまい

これは我々(ユダヤ人)が現世と来世を生きる上で、絶対に従わなければならない秘密の盟約である。
この現実が、幾世代もの人生を超えていくものだから、この盟約は血によって、我々(ユダヤ人)の血で封印されている。
我等(ユダヤ人)、天国から地上に降り来た者(堕天使・サタン、悪魔のこと)によってこの盟約は、決して絶対にその存在を知られてはならないのだ。
決して書き留めたり、これについて話をしてはならない。
そこから生まれる意識が我々(ユダヤ人)に対する創造主の激しい怒りを解き放ち、我等(ユダヤ人)がやって来たどん底へと落とされ、永遠のときの最後迄、我々(ユダヤ人)は閉じ込められるであろうから。
  1. 2031/03/14(金) 23:36:31|
  2. イルミナティ・悪魔(ユダヤ)秘密の盟約
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トップ固定 イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後世界はどう動いてこれから何が起きるのか、について。ヨハネの黙示録から解説。

まずは、悪魔ユダヤについての動画をご覧ください。
YouTubeより引用 ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



以下の文章は、動画から引用
『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。

おまけ
20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのかについて、ヨハネの黙示録などから引用しながら書いていきます。

では早速ですがまず
悪魔教イスラエル・ユダヤの計画は以下(以下はユダヤ人による勝手な聖書解釈で作られたユダヤ人の計画。)

ユダヤの計画1⃣
 1⃣ キリスト教のユダヤ人(イエス・キリストなど信じてはいないが、世界支配をするためにキリスト教徒のふりをしているユダヤ人・メシアニック・ジューのこと)のみ、早くて今年中(2018年 獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に秘密携挙され、この地上から突然姿を消すことになる。(2019年になってもユダヤ人は携挙騒動を起こしていないので、2018年の携挙計画は失敗したものと思われる))
大艱難前にメシアニック・ジュー(偽キリスト教のユダヤ人のこと)だけが秘密に携挙される。これが第一に起きる艱難前携挙、と彼ら(偽キリスト教のユダヤ人)は言っているが←もちろん嘘。


ユダヤ人だけが携挙される、というのは神の預言から来ているものでもなく、神の計画でもありません。
しかもユダヤ人のみが携挙される、なんて預言はそもそも聖書には書かれていませんし、携挙が秘密裏にされる、それは患難前に起こる、なんてことも聖書には一切書かれていませんから、これらの全ては聖書の預言ではありません。
ユダヤ人が考えた作話です。
ちなみに悪魔ユダヤのメシアニック・ジュー(=ユダヤ人が作った偽キリスト教)は、携挙はちょっと遅れるかもしれない、と発言しているので、計画は思い通りに進んでいないでしょう。
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に、この偽りの携挙によって姿を消す予定のようです。(実際は携挙されるのではなく地下に隠れるようで、偽キリスト教のユダヤ人・メシアニックジューが、3年半イスラエルは地下に隠れる、と発言している)
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、トランプはわざとそれをします。
なぜならばこの地上にイスラエル王国(悪魔支配の国)を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。
 
まずそもそもですが、聖書には、大艱難前の携挙などという記載は一切ありません

では携挙について、聖書にはどう書かれているのか、というとまず
ヨハネの黙示録13章で第一の獣と第二の獣が登場します。(獣とは王たちのこと)

次の14章では
ヨハネの黙示録14:12
ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。
14:13
またわたしは、天からの声がこう言うのを聞いた、「書きしるせ、『今から後、主にあって死ぬ死人はさいわいである』」。御霊も言う、「しかり、彼らはその労苦を解かれて休み、そのわざは彼らについていく」。

とありますから、第一の獣、第二の獣が登場し、クリスチャンに労苦がふりかかった後に、やっとクリスチャンは労苦から解かれて休むことが出来るのです。
くどいようですが、あくまでも携挙は労苦の後です。患難前に携挙されるわけではありませんし、おまけに患難前に携挙される、なんてことは聖書のどこにも書かれてはいません!!

黙示録14:13の”休みに入るとは=携挙”と理解しますから、聖書(ヨハネの黙示録)をそのまま素直に読むならば、携挙は、13章の第二の獣の登場の後(患難後)で、15章の7つの災い・7つの鉢の前に起きる、ということは明らかでしょう。

そしてこのヨハネの黙示録にダニエル書を併せて読むと、携挙の時期がより明確になって来ます。


ダニエル書12章
12:11 常供の燔祭が取り除かれ(ユダヤの礼拝、祭ごとが廃止された。イエス・キリスト誕生で約2千年前に成就)、荒す憎むべきもの(ユダヤ人)が立てられる時から、千二百九十日(約3年半)が定められている
12:12 待っていて千三百三十五日に至る者はさいわいです。
12:13 しかし、終りまであなたの道を行きなさい。あなたは休みに入り(携挙)、定められた日の終り(イエス・キリストによる裁きの日に、キリストと共に裁きに立つ)に立って、あなたの分を受けるでしょう」。

ダニエル書12章11節~の解説
荒らす忌むべき者(イスラエル・ユダヤ。12:11節)がエルサレムに立って(マタイの福音書24:15参照)から数えて1335日(12章12節)でクリスチャンは携挙される、ということになります。
(よって患難前携挙も、ユダヤ人だけ携挙も全て嘘ということです)


ユダヤの計画2⃣
  2⃣ その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ。←これも、聖書預言ではありません。

ちなみにユダヤが言うには、その戦争は第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争になるそうですが(ユダヤの予定通りにいくとは思わないが)
しかし聖書の記述では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません

では聖書で人類が3分の1死ぬ、と書かれている箇所はどこか、というとヨハネの黙示録9章
9:15 すると、その時、その日、その月、その年に備えておかれた四人の御使が、人間の三分の一を殺すために、解き放たれた。
9:16 騎兵隊の数は二億であった。
9:18 この三つの災害、すなわち、彼らの口から出て来る火と煙と硫黄とによって、人間の三分の一は殺されてしまった。

とあるように、天から下って来た神の御使(人間ではない)が、天から2億の騎兵隊(これも人間の騎兵隊の事ではない)を伴って現れ、彼らの口から出る火と煙と硫黄によって人間の3分の1は殺される、と聖書には書かれているわけです。(人が死ぬ理由は、戦争では断じてありません)
ちなみに、この4人の天の御使と、2億の騎兵隊は人間ではありませんよ。
なぜならば、9章18節にある”口から火や煙や硫黄を出す”事が人間には出来ないからです。

それから、モーセの十戒 「汝、人を殺すなかれ。」にも書かれているように、地上の人間には人を殺す事が許されてはいません。(要するに、人間が人間を裁く=殺す事も許されていないし、人間が審判役を行なうことも許されていません)
なので、裁きは人の手ではなく、天から下ってくる御使たちによって行われなければならないのです。

以上にあるように、3分の1の人々が死ぬ原因は、天から下って来る御使の口から出る火と煙と硫黄、と聖書には書かれてあるので、
戦争で3分の1の人々が死亡する、というユダヤの解釈はまったくのデマカセ、ということになります。
なので、頭の悪いユダヤ人の嘘は絶対に信じてはいけません。(ユダヤらは全く聖書が読めていないし、聖書を理解もしていない)

ペテロの第二の手紙参照
3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、(ユダヤは)自分の滅亡を招いている。

ではこのユダヤ人とアラブ人が起す戦争は、聖書のどこに記されているのか、というと
ヨハネの黙示録の第四の封印 6章8節
 青白い馬・それに乗っている者の名は「」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。

神は、人が人を殺すことを禁じています。
なので、神が禁じられている人殺し(戦争のこと)を行なうならば、それは6章8節の第四の封印の獣らが行なう人殺し(ユダヤとアラブによる殺し合い)の預言の成就ということになります。(ということは、ユダヤもアラブもどちらも獣達、という事になります)

ユダヤの計画3⃣
 3⃣ その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。←これも嘘
 
そもそも聖書には3年半の偽りの平和がある、などという記載は一切ありませんので、それも聖書からのものではありません。
しかし、彼らユダヤのストーリーでは(聖書に基づいてないが)、反キリストの役割を、自分らの仲間であるカトリックのローマ法王に任せるのでしょう。
ちなみに現ローマ法王はユダヤ人(イエスズ会出身)です。
そしてその後、イスラエル・ユダヤ支配による世界統一政府のため、そして悪魔であるイスラエル・ユダヤを拝ませるために全宗教を禁止する予定のようです。
しかし、イスラエル・ユダヤは全世界を支配する事は出来ません
支配出来るのは4分の1だけです。
なぜならば、ヨハネの黙示録にそのことがしっかりと預言されているからです。
第四の封印 6章8節
 青白い馬・それに乗っている者の名は「」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。

この第四の封印の内容を見ると、戦争(争い)を起こしながら暴力で人々を支配しようとする者たちは、4分の1だけ支配出来る権威が与えられた、とありますから、彼ら(ユダヤたち)の野望である世界統一政府は最終的には達成できない、4分の1しか支配出来ない、という事になります

  3⃣ 反キリストはヨーロッパから出る。←これも嘘

聖書は、反キリストである悪魔はイスラエル・ユダヤであるということをはっきりと示しているが、この反キリストの役割を、自らの仲間であるローマ法王(ユダヤ人)、もしくはフランスの大統領マクロンにユダヤは演じさせるのでしょう。

しかし、反キリストは(偽予言者、偽キリスト教徒、獣の666(淫婦バビロン)、悪魔教信者、様々な呼び方がありますが)、聖なる場所・エルサレムに立つ。
そしてそれはユダヤであり、ユダヤへの裁きと滅びは昔から(旧約の預言から)定められている事です。

ペテロの第二の手紙
2章3節 彼ら(ユダヤ)は、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼ら(イスラエル・ユダヤ)に対するさばきは昔から(旧約時代から)猶予なく行われ、彼ら(イスラエル・ユダヤ)の滅亡も滞ることはない

参照
 マタイの福音書24:15
 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者(イスラエル・ユダヤ)が、聖なる場所(エルサレム)に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
 黙示録
 わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。

ユダヤの計画4⃣
 4⃣ その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。←勿論これも嘘。そもそもこの内容もめちゃくちゃですが、そもそも反キリストはユダヤです。
その時に、7つの災害が下り始める。←反キリストであるユダヤが、聖地エルサレムに立つ時に裁きは開始される。


 (イエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました
ダニエル書にも、ユダヤの礼拝儀式の廃止といけにえ廃止が成される事がしっかりと預言されています
ダニエル書12章11節
常供の燔祭が取り除かれ(イエス・キリストが約2千年前にユダヤの礼拝儀式、いけにえ儀式を廃止された)、荒す憎むべきものが立てられる時から、千二百九十日が定められている。

にもかかわらず、なぜ誰かがユダヤの儀式を禁止しからといって、その人物が反キリスト、ということになるのか。
イエス・キリストご自身がユダヤの儀式を約2千年前に禁止されたのだから、誰かがユダヤの儀式を禁止したからといって、イエス・キリストは7つの災いや裁きを開始されたりされません。
しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのにイエス・キリストがユダヤのために動かれるなんてことはあり得ません。
イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません
。)

では、どのタイミングでイエス・キリスト(神)は7つの災いを開始されるのか、というと
ダニエル書にも記されていますが、ダニエル書12章
11 常供の燔祭が取り除かれ、荒す憎むべきものが立てられる時から、千二百九十日が定められている。(荒らす憎むべき者については、マタイの福音書24:15章も参照)

荒らす憎むべき者(獣666)は誰なのか、というと何度も書いていますが、イスラエル・ユダヤ人のことです。
なので、反キリストはユダヤ人、という事になります。

マタイの福音書24:15
預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者(ユダヤ)が、聖なる場所に立つのを見たならば

つまりイエス・キリストが7つの災いを開始される時というのは、
反キリストであり獣666や淫婦バビロンにも譬えられているユダヤが、聖地エルサレムに立つのを見たならば、その時から7つの災いが開始される。
なので、ユダヤの儀式と災い開始は一切関係ありません。(というかイスラエル・ユダヤは裁かれる側です)


以下も参照
ペテロの第二の手紙
2:1しかし、民(イスラエル・ユダヤ)の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼ら(ユダヤ)は、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。(にせ教師とは、キリスト教を破壊しようとしている反キリスト)

2:3彼ら(ユダヤ)は、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対するさばきは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない。

3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている

3:17愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい。

ユダヤの計画5⃣
  5⃣ この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。←勿論これも嘘

ユダヤ人が全員救われるとは一切聖書には書かれておらず、それどころか、神の裁きによってイスラエル、ユダヤ、エルサレムは一瞬にして滅びる、永遠に滅亡する、と聖書には預言しています。
よって、ユダヤ人による伝道などというものは有り得ず、これも聖書からのものではありません


ユダヤの計画6⃣
   6⃣ エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。←これも当然嘘

 (エゼキエル書38、39章に記されている内容は、イエス・キリスト誕生前に成就した内容なので、紀元後には起きません
そもそもゴグ・マゴグ(38章に出て来るその他の国名もですが)は現在ではその名前すらももう残ってはいませんから、エゼキエル書38.39章は、世の終りの時に起きる預言ではないことは明らかです。(エゼキエル書の解説については、カテゴリー”旧約聖書・エゼキエル書の預言の解説”や”新約聖書・ヨハネの黙示録の解説”などをご覧ください。まだ書きかけですが)

しかも、ヨハネの黙示録に記されているゴグマゴグが攻めて来る最終戦争とは、携挙後、神(イエス・キリスト再臨)の最後の裁きの後(すなわちクリスチャン以外の全員の死)のさらに千年後に起こる戦争のことなので、今すぐにイエス・キリストが再臨されたとしてもそれから千年後となる。
神とゴグとマゴグの最後の争いは、イエス・キリスト再臨から千年の後、とヨハネの黙示録には書かれてありますから。(カテゴリー 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説を参照してください)

ユダヤの計画7⃣
  7⃣ その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。←これも嘘

聖書に記されている預言は、イスラエル人、ユダヤ人を自称している(血族を主張している)者たちに対する裁き(滅亡)であって、血族を主張しているイスラエル、ユダヤ人の救いではない

 ローマ書9:27
 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。

そもそも「イスラエル」とはそもそも「神は戦う」、という意味であって、民族や血族を意味する言葉ではありません。
ではイスラエルと呼ばれる人たちは誰なのか
、というと

ローマ書9:6
しかし、神の言が無効になったというわけではない。
なぜなら、イスラエルから出た者が全部イスラエルなのではなく、(つまり血族のイスラエル人がイスラエルではない、ということ)

ガラテヤ4:28
兄弟(血族のない異邦人に対して)たちよ。あなたがたは、イサクのように、約束の子である
イサクのような約束の子は、イスラエルです(要するにイエス・キリストを信じる者がイスラエル、ということ)。

ガラテヤ3:29
もしキリストのものであるなら、あなたがたはアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのである。

という事で、携挙されるのはユダヤ人ではなく、神の戒めを守っているクリスチャンです!!

ユダヤの計画8⃣
 8⃣ゴグとマゴグとはロシアとイランの事で、ロシアとイランはイスラエルに侵略してくるが、(核兵器や化学兵器などで)イラン、ロシアは一瞬で滅ぼされる。⇚これもユダヤの嘘。

そもそもゴグマゴグの意味は、”神に敵対する者”という意味であって、どこかの国を示す言葉ではない

何度も書きますが、エゼキエル書38.39章の内容は紀元前に成就した預言です。
なので、世の終りの時にエゼキエル38、39章のような事は絶対に起きません!!

世の終りの時に起きるこれから先の預言は、新約聖書の内容だけ、です。

 では、神に敵対する国、悪魔の住む国とはどこかというと、それはエルサレム(国土としてのイスラエル)です。

 黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 (悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24。エルサレム)

ユダヤの計画9⃣
  9⃣ ユダヤ人は姿を消してから最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来る。

しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。
追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤ(偽キリスト教のメシアニック・ジュー)の発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

ユダヤの計画🔟
  🔟 患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。⇚勿論これも嘘です。

イエスと共に人々を裁くのは、イエス・キリストと第一の復活にあずかる者たち。
要するに、第一の復活にあずかる者とは、過去に殉教した預言者たちや聖徒たち(ユダヤ人に殺された人たち)の事であって、預言者や聖徒(クリスチャンのこと)たちを殺しまくったイスラエル、ユダヤ人のことではありません。

ユダヤの計画⓫
 ⓫ ユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。←これも嘘。

千年王国が始まる場所はこの地上のエルサレムのことではなく、天のエルサレムのこと

そして、その新しいエルサレムには海がない。
千年王国については、ヨハネの黙示録20章参照
天の都については、ヨハネの黙示録21章参照
新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません
なので、この地上のエルサレムでユダヤ人が統治する千年王国が始まる。というのは全くのデタラメで、これも聖書に基づいている内容ではありません

そして、ゴグ・マゴグとの戦いは千年王国の後である、ということが記されている箇所については以下。

ヨハネの黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

そして聖書では、家系の問題、血族の件については以下のように教えています

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさいそのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし世界を支配したい彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

しかしユダヤ、メシアニック・ジュー(つまり血族のユダヤ人を主張する者たち、日本の自称皇族たちもしかり)は666である事は明らかです。

ユダヤが計画している悪だくみの内容はここまで。

次は、ヨハネの黙示録の預言を引用し、今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。ヨハネの黙示録6章(6つの巻物の封印について)
 戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。
  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。
   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。
  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言

エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹では苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。

つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に つけられた都で(つまりエルサレム、”獣”によって殺害される。(11:7)
がしかし彼らは生き返る。

11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
神に栄光を帰した。
そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。


偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書38章のエゼキエル戦争だ。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません


星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた。
本物と偽物を見分けるため、に。

そして2018年、荒らす忌むべき者(ユダヤ人)が、聖地(エルサレム)に立ち、ダニエル書12章11節、マタイの福音書24:15の預言が成就された時から、
星は天から落ち始めました。
2019年3月、月ももう見えません。

ユダヤ人は選民などではありません。
ユダヤ人、イスラエル人は携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。

では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
 第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
 この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、しるしと不思議を行う。13:13
「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
者が共に礼拝される(4)。
この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       
「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)

キリストの再臨。
すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人のことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうではなく毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる(マタイ13:40~42)。
 同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れられ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレム(地球上のエルサレムのことではありません!!)への旅立ち。
携挙。(15章)
神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢
16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。       
16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。


17章~23章の要約と解説
ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのはおまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血がこの都(エルサレム)で流されたからである」

ヨハネの黙示録19章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。


つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。


では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと
23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

それゆえに

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)は激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう

ここまで。

以下は、トップに貼り付けた動画内容の引用です。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
  2. 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
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その3。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その3(エゼキエル書12章から15章までの解説)

まだ読んでいない方は是非読んでみてください。以下をクリック
1の続きのその2です。世の終りの時、”まず初めにイスラエル・ユダヤが滅ぼされる。それと、ユダヤ人がばら撒いているエゼキエル戦争の嘘について。その2(エゼキエル書10章から11章までの解説)

今日はこの記事の続きです。

まずはエゼキエル書13章を記載します。
13:1 主の言葉がわたしに臨んだ、
13:2 「人の子(エゼキエル)よ、イスラエルの預言者(現在で言うところのユダヤ人の宗教指導者ラビのこと)たちに向かって預言せよ。すなわち自分の心のままに預言する人々に向かって、預言して言え、『あなたがたは主の言葉を聞け』。
13:3 主なる神はこう言われる、なにも見ないで、自分の霊(つまり悪霊のこと)に従う愚かな預言者たちはわざわいだ。

13:4 イスラエルよ、あなたの預言者たちは、荒れ跡にいるきつねのようだ。
13:5 あなたがたは主の日に戦いに立つ(13:9を見れば分かるように、ユダヤ人ラビは、神に敵対する者)ため、破れ口にのぼらず、またイスラエルの家のために石がきを築こうともしない。
13:6 彼らは虚偽を言い、偽りを占った(ユダヤの占いとは占星術や数秘術のことで、これは悪魔教であるドルイド教から来ている)彼ら(イスラエル・ユダヤ)は主(神)が彼ら(イスラエエル・ユダヤ)をつかわさないのに『主が言われる』と言い、なおその言葉の成就することを期待する。
13:7 あなたがたはむなしい幻を見、偽りの占いを語り、わたし(神)が言わないのに『主(神)が言われる』と言ったではないか」。
13:8 それゆえ、主なる神はこう言われる、「あなたがたはむなしいことを語り、偽りの物を見るゆえ、わたしはあなたがたを罰すると主なる神は言われる。
13:9 わたしの手は、むなしい幻を見、偽りの占いを言う預言者に敵対する彼らはわが民の会に臨まず、イスラエルの家の籍にしるされず、イスラエルの地に、はいることができない。そしてあなたがたはわたしが主なる神であることを知るようになる。
13:10 彼らはわが民を惑わし、平和がないのに『平和』と言い、また民が塀を築く時、これらの預言者たちは水しっくいをもってこれを塗る。
13:11 それゆえ、水しっくいを塗る(つまり偽りの教えで真実を塗りつぶすという意味)者どもに『これはかならずくずれる』と言え。これに大雨が注ぎ、ひょうが降り、あらしが吹く。
13:12 そして塀がくずれる時、人々はあなたがたに向かって、『あなたがたが塗った水しっくいはどこにあるか』と言わないであろうか。
13:13 それゆえ、主なる神はこう言われる、わたしはわが憤りをもって大風を起し、わが怒りをもって大雨を注がせ、憤りをもってひょうを降らせて、これを滅ぼす
13:14 またわたしはあなたがたが水しっくいをもって塗った塀をこわして、これを地に倒し、その基をあらわす。これが倒れる時、あなたがたはその中に滅びる。そしてあなたがたは、わたしが主であることを知るようになる。
13:15 こうしてわたしが、その塀と、これを水しっくいで塗った者との上に、わたしの憤りを漏らし尽して、あなたがたに言う、塀はなくなり、これを塗った者もなくなる。
13:16 これがすなわち平和がないのに平和の幻を見、エルサレムについて預言したイスラエルの預言者であると、主なる神は言われる。
13:17 人の子よ、心のままに預言するあなたの民の娘たちに対して、あなたの顔を向け、彼らに向かって預言して、
13:18 言え、主なる神はこう言われる、手の節々に占い(ユダヤ人の占いとは占星術や数秘術などのことで、これは悪魔教のドルイド教から来ている)ひもを縫いつけ、もろもろの大きさの人の頭に、かぶり物(キーパ)を作りかぶせて、魂をかり取ろうとする女(イスラエル・ユダヤは淫婦の女に譬えられている)はわざわいだ。あなたがたは、わが民の魂をかり取って、あなたがたの利益のために、他の魂を生かしおこうとするのか
13:19 あなたがたは少しばかりの大麦のため、少しばかりのパンのために、わが民のうちに、わたしを汚し、かの偽りを聞きいれるわが民に偽りを述べて、死んではならない者を死なせ、生きていてはならない者を生かす
13:20 それゆえ、主なる神はこう言われる、見よ、わたしはあなたがたが用いて、魂をかり取るところの占いひもを奪い、あなたがたの腕から占いひもを裂き取って、あなたがたがかり取るところの魂を、鳥のように放ちやる。
13:21 わたしはまたあなたがたの、かぶり物を裂き、わが民(わが民とは神の戒めを守る者のことで、血族は尊重されない)をあなたがたの手から救う。彼らは再びあなたがたの獲物とはならない。そしてあなたがたはわたしが主であることを知るようになる。
13:22 あなたがたは偽りをもって正しい者の心を悩ました。わたしはこれを悩まさなかった。またあなたがたは悪人が、その命を救うために、その悪しき道から離れようとする時、それをしないように勧める。
13:23 それゆえ、あなたがたは重ねてむなしい幻を見ることができず、占いをすることができないようになる。わたしはわが民を、あなたがたの手から救い出す。そのとき、あなたがたはわたしが主であることを知るようになる」。

聖書の解釈を歪曲してはならない、と戒めている聖句は以下
ペテロの第二の手紙
1:20聖書の預言はすべて、自分勝手に解釈すべきでないことを、まず第一に知るべきである。


イスラエル・ユダヤににせ預言者が起こり、にせ教師も現れる、という預言については以下を参照
ペテロの第二の手紙
2:1しかし、民(イスラエル・ユダヤ)の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている
2:2また、大ぜいの人が彼らの放縦を見習い、そのために、真理の道がそしりを受けるに至るのである。
2:3彼らは、貪欲のために、甘言をもってあなたがたをあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対するさばきは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない
3:16彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている
3:17愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい

イスラエル・ユダヤが神の選民ではない、選民は血族には関係ない、ということと、神の選民になる者たちは神の戒めを守る者たちである、と教えている箇所は以下
エゼキエル書
18:4 見よ、すべての魂はわたしのもの(つまりイスラエル・ユダヤだけが神の民ということではない)である。父の魂も子の魂もわたしのものである。罪を犯した魂は必ず死ぬ
18:5 人がもし正しくあって、公道と正義とを行い、
18:6 山の上で食事をせず、また目をあげてイスラエルの家の偶像を仰がず隣り人の妻を犯さず、汚れの時にある女に近づかず、
18:7 だれをもしえたげず、質物を返し、決して奪わず、食物を飢えた者に与え、裸の者に衣服を着せ、
18:8 利息や高利をとって貸さず手をひいて悪を行わず、人と人との間に真実のさばきを行い、
18:9 わたしの定めに歩み、わたしのおきてを忠実に守るならば、彼は正しい人である。彼は必ず生きることができると、主なる神は言われる(つまり救われる条件は神の戒めを守るという事であって、血族関係では人は救われない、ということ)

ではエゼキエル書12章からの解説を始めます。以下、要約の解説。
12章 エルサレムの崩壊の預言について。

神はエゼキエルに与えた預言を、イスラエルには行動によって示しなさい、と言われる。
エゼキエル書 6節 「~わたしはあなたをしるしとなして、イスラエルの家に示すのだ」。
12章3節から16節の要約
最初のバビロン捕囚から逃れ、エルサレムに残されていた人々が再びバビロンによる襲撃を受けることになる。
そしてエルサレムに残されたユダヤ人達は捕囚となってバビロンに引いて行かれることになる、という預言が示される。(Ⅱ列王25:4~7参照)
そして南ユダの王であったゼデキヤはバビロンによる陥落の前夜、こそこそと誰も知らない門から逃げ出し、バビロンの包囲をすりぬけるも捕えられ、子供たちを殺された上に、ゼデキヤ自身も両目をえぐり取られバビロンへ引いて行かれることになる、ということがエゼキエルの行動によって示される。(12章3~16節)
12章17節から20節の要約
ユダヤの偽預言者(現在のラビのこと)達は、エルサレムの陥落、崩壊はずっと後の事で、神がエゼキエルに与えられた預言「エルサレム崩壊」の幻などは消えてなくなる(要するに、そんな事は忘れてしまうようなことだ)、と偽りの預言で民を安心させていた

エゼキエル書
12:27 「人の子よ、見よ、イスラエルの家は言う、『彼(エゼキエル)の見る幻は、なお多くの日の後の事である。彼が預言することは遠い後の時のことである』と。
12:28 それゆえ、彼らに言え、主なる神はこう言われる、わたしの言葉はもはや延びない。わたしの語る言葉は成就すると、主なる神は言われる」。

そしてイスラエル・ユダヤの民も、偽預言者のことばを信じていた。(12章22.27節)
しかし、エゼキエルに示された神の預言は現実のものとなり、イスラエル・ユダヤはバビロンによる攻撃で、「こわごわパンを食べ水をを飲む(恐怖を表わしている)」という預言は成就された。

エゼキエル書
12:19 そしてこの地の民について言え、主なる神はイスラエルの地のエルサレムの民(つまりユダヤ人)についてこう言われる、彼らは恐れをもってそのパンを食べ、驚きをもってその水を飲むようになる。これはその地が、すべてその中に住む者の暴虐のために衰え、荒れ地となるからである。

イスラエル・ユダヤは第二次捕囚が現実になった事により、神を知る事になった(12章20節)。
紀元前722年頃に北王国イスラエル滅亡、紀元前596年頃の南王国ユダ滅亡で、エゼキエルに神から与えられた預言は成就することになる。

13章はイスラエルの偽預言者たち(ユダヤ人ラビのこと)に対する預言の内容なのですが、これは読めば分かる内容なのでそのまま記載しておきました(上記トップに記載)。

14章の要約の解説
エゼキエルの言葉を聞こうとしてイスラエルの長老たちがエゼキエルのところに来たのだが、その長老たちの心は偶像で満ちていた。
神を捨て、悪魔に依り頼んでいたイスラエルの心を知る神は、彼らの願いを聞かないと言われる(14章3節)。
そればかりか、彼ら(イスラエル・ユダヤで偶像を拝んでいた者)をご自身の民のうちから絶やすと宣言された(7、8)

エゼキエル書
14:6 それゆえイスラエルの家に言え、主なる神はこう言われる、あなたがたは悔いて、あなたがたの偶像を捨てよ。あなたがたの顔を、そのすべての憎むべきものからそむけよ。
14:8 わたしはわたしの顔を、その人に向け、彼を、しるし、およびことわざとなし、これをわが民のうちから断ち滅ぼす。その時、あなたがたはわたしが主であることを知るようになる。

偶像に対する厳しい戒めについては、出エジプト記参照
20:5 どんな偶像にひざをかがめても、また、拝んでもいけない。わたしはあなたの神、主であって、わたしに対抗するどんなものをも容赦しない。(英語グッドニュース・バイブル)

神を捨て、偶像(悪魔)により頼んだイスラエル・ユダヤに神の裁きが下される。
どんなに敬虔な信仰者であったとしても、信仰により義と認められ(罪を犯したことがなかったという意味ではありません)神に愛されていたノア、ダニエル、ヨブの3人がたとえその場にいたとしても、彼らでさえ自分の命を救う事しかできず、たとえこの3人の娘、息子たちであったとしても、神に背くならば命を断たれる、と神は断言される
そして繰り返し、どんなに優れた義人であっても、飢饉、悪い獣、剣、疫病という神のさばき(災い)から、民を救い出すことはできないと語っている(14章14、16、18、20節)。

15章の要約の解説
ここでもイスラエルに対するさばきについて語られているのですが、ここではイスラエル(ユダヤ)をぶどうの木に譬えて語られている。
神はエルサレムを「森の木立の間」にあるぶどうの木(つまり、実を結んでいない、という意味)のようだ、と。(2節)
実を結ばないぶどうの木は、ほかに取り柄がない。
技は曲がりくねり、柔らかなので、それで何かを作ることもできない(3節)。
さらに、このぶどうの木は、たきぎとして火に投げ入れられたので、両端が焼け焦げている(4節)。
両端が焦げているとは、神の怒りによって北イスラエル王国、南ユダ王国が打たれ、王国が滅亡した事を意味する


エゼキエル書
15:6 それゆえ主なる神はこう言われる、わたしが森の木の中のぶどうの木を、火に投げ入れて焼くように、エルサレムの住民をそのようにする。
15:7 わたしはわたしの顔を彼らに向けて攻める。彼らがその火からのがれても、火は彼らを焼き尽す。わたしが顔を彼らに向けて攻める時、あなたがたはわたしが主であることを知る。
15:8 彼らが、もとりそむいたゆえに、わたしはこの地を荒れ地とすると、主なる神は言われる」。

神は、エルサレムを守らないと宣言し、実を結ぶことのないぶどうの木が火の中に投げ入れられるように、エルサレムもさばきの火で焼かれる、とはっきりと語られる(6、7節)。

終末に起こる神のさばきについては以下を参照
ペテロの第二の手紙
3:7しかし、今の天と地とは、同じ御言によって保存され、不信仰な人々がさばかれ、滅ぼさるべき日に火で焼かれる時まで、そのまま保たれているのである。
3:10しかし、主の日は(世の終わりのさばきの日)盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に造り出されたものも、みな焼きつくされるであろう。
3:11このように、これらはみなくずれ落ちていくものであるから、神の日の到来を熱心に待ち望んでいるあなたがたは、
3:12極力、きよく信心深い行いをしていなければならないその日には、天は燃えくずれ、天体は焼けうせてしまう。
3:13しかし、わたしたちは、神の約束に従って、義の住む新しい天と新しい地(これは地球のことではありません。地球は滅び、跡形もなくなりますから)とを待ち望んでいる。

ルカの福音書
21:33 この天地(地とは地球のこと)は滅びます。しかし、わたし(神)のことばは決して滅びることがありません
  1. 2019/12/29(日) 17:35:28|
  2. 旧約聖書・エゼキエル書の預言の解説
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3.11の犯人はイスラエル。の動画紹介。月は消え。星は残り5つ(うち3つはもう消えかけている)。いよいよヨハネの黙示録に記されているクリスチャン以外の人達に対する神(イエス・キリスト)の裁きは実行される。

YouTubeより引用
「私が3.11を起こした」内部告発者が暴露した3.11の真実がやばすぎる!

動画から引用
イスラエル スタックスネットでテロ




ユダヤ悪魔の献身者であるアメリカの大統領トランプが昨年、「エルサレムはイスラエルの首都である。」と宣言し、不正に、かつ強引にエルサレムを取りユダヤに与えた事により、マタイの福音書24:15”荒らす忌むべき者(ユダヤ)が聖なる地(エルサレム)に立つ”この預言が成就しましたが
この出来事を機に、天から星が落ち始めていました。

と同時に、月が消えたり現れたりしていましたが(これがヨハネの黙示録の3分の1ということだったのか?)、再びここのところ、月の姿が全く見られません。


マタイの福音書24章29節
しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。

現在星の数は5つですが、うち3つはもう消えかけているので恐らくそのうちに消失するでしょう。

いよいよヨハネの黙示録の預言の成就の時です。

これから後に起こってくる事、すなわちヨハネの黙示録に記されている預言の内容のことなのですが、その解説を以下のカテゴリーにまとめたので、心の準備のために是非ご一読ください。

新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
  1. 2019/03/08(金) 22:27:44|
  2. 新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
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アナログ電話について

以前、ネットの回線が固まってしまって(結局、私側の問題ではなかったが)電話もネットも使えなくなってしまった事があった、という記事を書いていたと思うが、その時に修理に来たNTTの人に聞いた話では、アナログの固定電話は徐々に廃止されていく、という内容だった。
なぜそのような話になったのか、というと、アナログ電話の方が回線が固まってしまう、という事がないだろうから、やっぱりアナログ電話の方がいいのかな~、と言ったところ、上記のような回答だったのだ。

どうしてアナログ電話が廃止になってしまうのか、その理由については
交換機が老朽化してきたため、ということと、アナログでは交換手が必要となってしまうために手間とお金がかかる、という理由からなのだそうだ。
まぁ、アナログ電話が廃止になっていく事は、ネットが家庭で普及され始めた頃から言われてきたことなので、今からアナログ電話に切り替える、ってのも無理か、と思って諦めたのだが、、、

という事で、もう皆さんは知っている情報だとは思いますが、アナログ電話は近いうちに廃止になりますよ~~
  1. 2019/03/05(火) 18:52:25|
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来月3月にイルミナティによって起こされる人工地震、人工噴火、人工隕石落下、人工UFO到来などについて。それからハルマゲドン戦争の嘘についてとビッグバン仮説の嘘、はやぶさ2号がりゅうぐう到着の嘘など、そしてハルマゲドンの正しい解釈についての解説。

つい先日、2月21日21時22分(21日21時=全部足すと6、2月と22分を足すと6、震度6、つまりまた666)、北海道胆振地方中東部で震度6弱の地震が起きた。

この地震のしばらく前からずっとだったのだが、実は夜中に工事の時に感じるような振動(携帯のバイブのような振動)を毎日のように感じていた。
私が使用している寝具のマットレスの中がエアーなので、ちょっとした細かい振動でもマットは揺れる、だから気が付けたのだが、、、
なので、近いうちにまた北海道で人工地震が起きるんだろうな、とは思っていた。
まぁ、今回は昨年ほどの揺れではなかったのでそれほど焦りというものは感じなかったのだが。

ちなみに昨年の揺れはどのようなものだったかというと、私はベット脇のテーブルの上に水を入れたコップを置いていたのだが、そのコップに入れていた水がほとんど出たので一気にドンと下に落ちた、という感じの揺れ(?揺れ、というかまさにドンと落ちたという感じ)だった。
なので、恐らく爆破物のような破壊兵器を使ったのだろうと思うが(すぐ空を確認した時、空には多量の黒い煙があった)、しかし今回の場合は横揺れだったので、その前から感じていた工事中のような振動を考えると、恐らく地球探索機(地球号)かなんかで地中に大きな穴を開けて人工地震を起こしたのだろうと思う。

それから、その翌日の22日に南米西部ペルーのエクアドル国境で起きたM7.7の大きな地震、これも人工地震でしょうね。
なぜそう思うかというと、悪魔教イルミナティの奴隷である吉本興業のLove Me Doという霊感など全くない芸人(つまりそもそも予言など全く出来ないただの人、という意味)が、この地震を前もって告知していたからだ。

そのイルミナティの宣伝活動(イルミナティでは人口災害告知の宣伝を予言と言っている)を行い、悪魔教に協力しているメディアがトカナ(一般のメディアもだが)。
なので、悪魔教(ユダヤ)の動きを知るためにトカナ記事はよく覗いているのだが、
ちなみにLove Me Do同様ここでは、これまた霊感が全くないサタニストの自称魔女というライターが、聖書預言の嘘の解説なんかをよく行っており、ひたすらフェイク記事を垂れ流している。(海外の予言者と言われている人たちも、イルミナティのただの宣伝マンなので安易に信用しない方がいい)
勿論、彼らが語る聖書の偽解釈は全てユダヤから伝えられたものなのだが。

さて
そのイルミナティの宣伝メディアであるトカナの最新記事ではまた、人工的に起こされる災害の告知がなされているのでチェックしておいてもいいかも、だ。
ここでざっとその内容を紹介すると
3月の上旬にはインフルエンザが流行するらしい。
インフルエンザの予防については、病院に行ってワクチンを打たない、薬は飲まない、それだけ。
この問題についてはこれだけで解決する。
それから地震や噴火もあるかもしれないようだが、これは予防しようがないので静観しかないでしょうね。

そして3月の中旬は、火球や隕石落下、UFO目撃などの告知がなされているが、勿論これらもイルミナティ・ユダヤ悪魔教によって人工的の起こされるものだ。
これも静観するしかないと思うが、UFOについては「バカは見る~~~」と笑っておけばいいでしょう。

あっ、それから思い出したが
この間、「宇宙探査機はやぶさ2号がりゅうぐうに到着」、なんてフェイク情報をマスゴミが一斉に垂れ流したが、あれも勿論エアー着陸で、実際には探査機など飛んでいないし、惑星りゅうぐうなんてものも存在していません。

そもそもですが、生命(人間)が存在するこの地球(逆にいうと地球にしか生命は存在しない)にいても生命の誕生の秘密が解けないでいるのに、宇宙に飛んでいって砂を拾ってきたからって生命や太陽の謎が解けるか、って話だ。
もう、麻薬の使い過ぎで脳ミソが全滅しているんだろ、としかいいようがないのだが、
なんの生物も存在しない宇宙に行って生命の誕生、太陽の誕生の秘密を解く????
こんなバカ丸出しなことを考える象牙の塔(大学)の妄想連中(妄想連中とは研究者、理系の学者のこと)に、これまたおバカ集団である安倍内閣が血税を垂れ流していやがる。

象牙の塔(大学)にこもって遊んでいる妄想集団(学者)には、税金を返せ、と声を大にして訴えるべきだが
この日本はもうどうしようもないバカの底状態
だ。

しかし、じきに終わりの時が来る。
イルミナティ・ユダヤが垂れ流している聖書を悪用した嘘ではない本物が来た時には、全ての人に裁きが下る。

あっ、もう一つ書いておきたい事は、よくハルマゲドンで起こる戦争が最終戦争(第三次世界大戦=ハルマゲドン戦争)、なんて言われていますが(これも戦争を起こしたいユダヤがばら撒いた嘘。勿論エゼキエル戦争というのも嘘)、聖書に記載されているハルマゲドンで起こる戦いとは、国と国との戦いのことではありませんから。
ハルマゲドン=第三次世界大戦という解釈がそもそも間違えています。
余談ですが、ビッグバンで宇宙が誕生した、という仮説も嘘ですよ、騙されないでくださいね。

そして戦争は起こるがそれが最後のしるしではない。
ルカによる福音書
21:9 戦争と騒乱とのうわさを聞くときにも、おじ恐れるな。こうしたことはまず起らねばならないが、終りはすぐにはこない」。

ではハルマゲドンの戦いとは何か、というと、神は最後の審判で、クリスチャン以外の人々を全員殺されるわけなのですが、その神の裁きを阻止しようとする人間が、神の陣営(人間ではなく御使のこと。ヨハネの黙示録参照)に向かって攻撃をしようとする。
これがハルマゲドンで起こる戦いです。
なので、これは国と国の戦いのことではありません!!


今現在、大国では様々な兵器が作られているが(例えば音速を超えたミサイルとか、セルンなど)、実は私はこれらの兵器は戦争に使う目的で作られているのではない、と思っています。
では何に使うために人々はこれらの兵器を開発しているのか、というと、神と闘うため、でしょう。
ユダヤや世界の王族たち、公務員(政治家を含む)たちや企業らなどが、厳しい神の裁きを受けることが聖書では預言されていますから、これを阻止しようとする目的で、彼らはせっせと兵器を開発しているのでしょう。

まぁ、無駄な努力ですが(お金の無駄でもあるが、)悪人は自分たちの命を守りたいがために勝手に血税を使って破壊兵器を作り出している。
このハルマゲドンで、悪人たちは一瞬にして神に殺されることになります。
この辺については、過去記事・ヨハネの黙示録の解説にも書いてありますし、また、今後も終わりの時が来るまで書き続けていこうと思っているので是非読んでくださいね。
また、カテゴリー別に記事を分け、前よりは見やすくなったかな、と思いますので、是非活用してみてください。

カテゴリー
新約聖書・ヨハネの黙示録の解説
  1. 2019/02/28(木) 19:24:54|
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岡山市で煽り運転をされ、駐車場までつけられ、その駐車場で相手(煽り運転者)の軽トラに轢かれ頸椎を捻挫した、とありえない主張をする気持ち悪い主張の主婦、冤罪か?について

今、情報番組で話題になっている事件(本当にこれは事件なのか?)なのだが
岡山市で年配男に煽り運転をされた(そもそも本当に煽り運転をされたのか?)、と訴え、
その年配男が恐くて近くの駐車場に車を停車するも、そこまで付きまとわれた、と訴え、
その年配の男の運転(バック)する軽トラックにぶつけられ、頸椎捻挫を負った、と訴えた若い主婦の主張が怪しすぎて気持ち悪い

まず、そもそもその主婦、その年配の男を恐い、と感じたのであれば車から出てその男と直に話そうなんて事はしなかったはず。
にもかかわらず、テレビで流されたその時の動画を見てみると、話をするために自分から車を出て(つまり、車から降りて来い、と強制されたわけではない、ということ)
自分からその年配の男にどんどん近づいて行き堂々と文句を言い、
さらにその主婦が、警察に電話している時には、その年配男が逃げ出さないようにその男の車(軽トラ)の真後ろに立って出口まで塞いでいる。

本当に恐かったなら、そもそも車から出られなかっただろうし、近づいて行こうだなんて考えもしなかっただろうし、恐怖を抱いていたならば自分で相手と話をつける、なんて事も出来なかっただろうし、おまけに相手の車の進路、つまり出口を塞いで運転を妨害しよう、なんて事は出来なかったはず

この上記の行動のどこに、この主婦が年配の男を恐がっていた、という行動があったのだろうか。
まぁ、上記の一連の行動を見ていると、この主婦は相手に対して恐い、という感情は全く抱いていなかった、と言わざるを得ないでしょうね。
つまり、この主婦が相手に対して「恐かった。」と思った、というのはまったくのデタラメで嘘だった、という事でしょう。
もし怖かったのならば、車から出ずにすぐ夫に電話をして助けを求めるか、あるいは車の中から警察に電話していたでしょうからね。

しかし、この若い主婦はこれらを全て自分一人の力、つまり単独で行ったのだ。
という事はつまり、この若い主婦は、この年配の男の事を少しも恐いと感じていなかったという事

しかも、軽トラが車を出そうとしてバックしたが、その時その車は実際には1メートルもバックしていなかった。
しかも歩くよりも遅いスピードしか出ていなかったにも関わらず、その怪しい主婦は大げさに奇声を発し(キャー)、1歩横にずれれば良いだけだったにもかかわらず、敢えて全く動こうともせず、その車が自分から離れてから座り込んだ(倒れたふり?)
思わず、当たり屋か?と思ったくらいだ。相当へたくそだったが。


歩くよりも遅いスピードで、その軽トラは1メートルも(おそらくいっても1mくらいか)バックしていなかったにも関わらず、この女がどこで頸椎を捻挫したのか、頸椎を捻挫するようなタイミングなどあったのか?
動画を見る限り、そのタイミングは完全になかったでしょうね。
つまり、頸椎捻挫も嘘
、ってこと。

それでも、もしこの主婦が頸椎捻挫を訴え続けるのであれば、その頸椎捻挫はこの動画の時ではなく、別のタイミングで頸椎を捻挫したのだろう
まぁ、動画を見る限り、そう言わざるを得ないでしょう。

つまりこの件で、見るからに怪しいこの主婦が、その年配男性に頸椎捻挫を訴えたのであれば、冤罪、という事になると思う

テレビもこの怪しい主婦の主張を盲信してそのまま垂れ流すのではなく、本当にあんな事で頸椎は捻挫するのかどうなのか、ちゃんと検証をしてから情報を発信するべきじゃなかったのか?

まぁ、確信犯的に当り前にフェイクを垂れ流すメディアの悪が、今更直るとは思わないけどね。
  1. 2019/02/25(月) 20:29:30|
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黙示録11:2「彼らは、四十二か月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。」➡解釈「彼ら(ユダヤ)は、エルサレムを42か月(3年半)踏みにじる。」。「ヨハネの黙示録に記されている預言が成就し、星は消え去った(2019年2月19日時点で確認出来る星の数はたった3つ)。イエス・キリストの再臨が近い。そしてクリスチャン以外の人たち全員への神の裁きも近い。ヨハネの黙示録6章、8章、11章の7つの封印・7つのラッパから解説。

     ヨハネの黙示録の要約
7つの封印 ヨハネの黙示録6章~
第一の封印 6章2節
 白い馬・勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。(神の勝利のこと)
第二の封印 6章3節 
赤い馬・人々が互に殺し合う(ユダヤとアラブの殺し合い)ようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。
第三の封印 6章5節
 黒い馬・はかりを手に持っていた。
 「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。
第四の封印 6章8節
 青白い馬・それに乗っている者の名は「」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。(世界統一政府を樹立しようとしているユダヤは、結局地の4分の1しか支配出来ない
第五の封印 6章9節
 神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。
第六の封印 6章12節~
6:12大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、
6:13天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた
6:14天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった
6:15地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、ほら穴や山の岩かげに、身をかくした。
6:16そして、山と岩とにむかって言った、「さあ、われわれをおおって、御座にいますかたの御顔と小羊の怒りとから、かくまってくれ。
6:17(神の)御怒りの大いなる日が、すでにきたのだ。だれが、その前に立つことができようか」。

第七の封印 ヨハネの黙示録8章1節
        7人の御使いの7つのラッパ 8章2節
  第一の御使のラッパ ヨハネの黙示録8章7節
   たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた
  第二の御使のラッパ 8章8節
   火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海 の三分の一は血となり、
8:節 海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。
  第三の御使のラッパ 8章10節
   たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた
11節 水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ
  第四の御使のラッパ 8章12節
   太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった
  第五の御使のラッパ 9章1節~
   一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた。
9:2そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。すると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった。
9:3その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。
9:4彼らは、地の草やすべての青草、またすべての木をそこなってはならないが、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと、言い渡された。(つまりクリスチャン以外の全員が、このいなごに苦しめられる)
9:5彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。
9:6その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。
9:7これらのいなごは、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており、その頭には金の冠のようなものをつけ、その顔は人間の顔のようであり、
9:8また、そのかみの毛は女のかみのようであり、その歯はししの歯のようであった。
9:9また、鉄の胸当のような胸当をつけており、その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。
9:10その上、さそりのような尾と針とを持っている。その尾には、五か月のあいだ人間をそこなう力がある。
9:11彼らは、底知れぬ所の使を王にいただいており、その名をヘブル語でアバドンと言い、ギリシヤ語ではアポルオンと言う。

9:12第一のわざわいは、過ぎ去った。見よ、この後、なお二つのわざわいが来る。

  第六の御使のラッパ ヨハネの黙示録9章13節~
9:14 「大ユウフラテ川のほとりにつながれている四人の御使を、解いてやれ」。
9:15 すると、その時、その日、その月、その年に備えておかれた四人の御使が、人間の三分の一を殺すために、解き放たれた
9:16 騎兵隊の数は二億であった。
9:18 この三つの災害、すなわち、彼らの口から出て来る火と煙と硫黄とによって、人間の三分の一は殺されてしまった

9:20 これらの災害で殺されずに残った人々は、自分の手で造ったものについて、悔い改めようとせず、また悪霊のたぐいや、金、銀、銅、石、木で造られ、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を礼拝して、やめようともしなかった。
9:21 また、彼らは、その犯した殺人や、まじないや、不品行や、盗みを悔い改めようとしなかった。

 第七の御使のラッパ ヨハネの黙示録10章7節~
第七の御使が吹き鳴らすラッパの音がする時には、神がその僕、預言者たちにお告げになったとおり、神の奥義は成就される。
   11:1 「さあ立って、神の聖所と祭壇(聖所はユダヤによって汚された)と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい(ユダヤの罪が測られる)。 (6章5節参照 黒い馬・はかり)
11:2聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼ら(ユダヤ)は、四十二か月の間この聖なる都(エルサレム)を踏みにじるであろう。

ここに記されている聖なる都はどこなのか、というとその答えは11章8節にある。

11章8節 彼らの死体はソドムや、エジプトにたとえられている大いなる都の大通りにさらされる。彼らの主(イエス・キリスト)も、この都(エルサレム)で十字架につけられたのである。

つまり、ソドムやエジプトにたとえられている聖なる都とはエルサレムのこと。
なぜ、エルサレムがソドムやエジプトにたとえられたのか、というと、ユダヤが聖所を偶像(悪魔崇拝)で汚したから。


第七の御使のラッパの内容を要約して解説すると
11章1節 エルサレムで礼拝している人々(ユダヤ)の罪を測りなさい。
11章2節 エルサレムの外は異邦人に与えられているのだからそこは測ってはならない
(6章5節参照 神に民に譬えられているオリブ油とぶどう酒とはクリスチャンのことで、クリスチャンは悪魔の巣くつ(黙示録18章2節)となってしまったエルサレムの外にいて神の裁きから守られる)

エルサレム(を乗っ取ったユダヤ)の罪が測られる理由は、ユダヤが四十二か月の間エルサレムを悪魔で汚し、踏みにじるから

ユダヤが悪魔崇拝を行なっている、と記されている箇所は以下
ヨハネの黙示録3:9
見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、こうしよう。見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。

彼らはユダヤを自称しているが、中味はユダヤではなく悪魔に属する者たちである、と聖書ははっきりと記している。
そして、血族を主張するユダヤ(およびイスラエル)は、ユダヤやイスラエルの名を悪用して悪を行なっている。

ゆえに、ユダヤは、神に打たれてエルサレムで滅ぼされることになる。

血族によって救われることはない、という血族否定に関する内容については以下を参照
ローマ書9:6
しかし、神の言が無効になったというわけではない。
なぜなら、イスラエルから出た者が全部イスラエルなのではなく、(つまり血族のイスラエル人がイスラエル人ではない、ということ
ガラテヤ書4:28
兄弟たち(血族のない異邦人たち。神を信じる人々ということ)よ。あなたがたは、イサクのように、約束の子である
イサクのような約束の子は、イスラエル(つまり異邦人の事であるから、約束の子イスラエル=クリスチャンとなる。ちなみにイスラエルとは、神は戦う、という意味)です。
ガラテヤ書3:29
もしキリストのものであるなら、あなたがたはアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのである(しつこく書いておきますが、救いは信仰によって得られるものであって、血族は一切関係がない。そして、ユダヤはキリストのものではないので、アブラハムの子孫には加われない)

では、ユダヤ人はなにを崇拝しているのかというと、神ではなく宗教指導者のラビ(悪魔崇拝者)。
そして彼らはおごり高ぶっているがゆえに、神の戒めを守ることが出来ない
(偽キリスト教であるシオニストやメシアニック・ジューもしかりで、殺してはならない、という神の戒めに逆らいシリア攻撃や虐殺に賛同

もしイエス・キリストのものであるならば、戒めを守るのだが、ユダヤは現在も進んで殺し合いをし全く戒めを守らないので、もしイエス・キリストを信じている、とユダヤが言ったとしても救いには与れない。
ヨハネによる福音書
14:15 もしあなたがたがわたし(イエス・キリスト)を愛するならば、わたしのいましめを守るべきである。

ヨハネによる福音書
14:24
わたし(イエス・キリスト)を愛さない者はわたしの言葉を守らない。あなたがたが聞いている言葉は、わたしの言葉ではなく、わたしをつかわされた父の言葉である。

話を戻します。
神によって滅ぼされたソドムやエジプトに譬えられた場所(黙示録18章2節ではエルサレムは大いなるバビロン、悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、と書かれている)、イエス・キリストが十字架につけられた場所、それはエルサレム。
そのエルサレムは3年半の間、ユダヤによって踏みにじられる。


ヨハネの黙示録11章3節からの要約(第7の御使のラッパの続き)
11:3そしてわたしは、わたし(神)のふたりの証人に、荒布を着て、千二百六十日のあいだ預言することを許そう」。
そして、ふたりの神の証人は3年半の活動を終えると、エルサレムで殺されることになる

11:7そして、彼らがそのあかしを終えると、底知れぬ所からのぼって来る獣が、彼らと戦って打ち勝ち、彼らを殺す。
11:8彼らの死体はソドムや、エジプトにたとえられている大いなる都の大通りにさらされる。彼らの主も、この都で十字架につけられたのである。
が、その2人は3日半後に生きかえり、雲に乗って天に昇ることになる

11:13この時、大地震が起って、都(イスラエル)の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて、天の神に栄光を帰した。
11:14第二のわざわいは、過ぎ去った。見よ、第三のわざわいがすぐに来る。

今日はここまでにします。
  1. 2019/02/19(火) 19:42:08|
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「バイトテロ」と言われている行為が、承認欲求から来ているとは思えない。それから、水泳の池江氏は、コリント第一の10:14 「それだから、愛する者たちよ。偶像礼拝を避けなさい。」という戒めを守り、コリント第一10:13の試練を乗り越える力、と脱出の道が神から与えられるか。オリンピック(悪魔イルミナティの祭典・偶像礼拝)から離れられるのかどうかが鍵。

この1週間、ワイドショーなどではネットで拡散された”バイトテロ”なる動画を流して、この話題を一斉に扱った。
そして
「これは承認欲求から来ている。」などと言っていたが
承認欲求???って、、、どこをどう見たらこれらの行為が「承認欲求から来ている」という行為に見えるのか
まったく意味不明だ。
というか、承認欲求から来ているって、、、そういう解釈しか出来ない玉川氏や一茂(モーニングショー)ってバカなの?と思ってしまう。

そもそも承認欲求”誰かに自分を認めて貰いたい”という欲求があったのであれば、それなりに誰かに認めて貰えるような行動を取ったはず。
しかし、話題になったそのバイトの人たちは、バイト中にしてはならない事を、つまり店が困るようなことをあえて行い、そしてあえてその行為をネット上に流したのだ。
ということは、これはどう考えても承認欲求などのような考えでしたわけではなく、むしろ、バイト先への何らかの仕返しの為にやったのではないか、、こう考え推測するのが普通の流れだと思う。

そして本人たちも”クビ覚悟”でやった、というなのことで、
そうすると、そもそもそのバイト先が嫌で嫌で仕方なかった、ということになるのではないか。
だから
”こんな嫌なバイト先、クビになってもいいから今まで溜まりに溜まってしまったバイト先への不満や鬱憤を晴らそう。”
その結果の行動だったのではないか、と。(私ならこのように推測するが、しかしバイトが全員そうだった、とまでは言わないが)

まぁ、とにかくそれをやった本人たち全員に「承認欲求でやった」という事を朝日も確認したわけではないのだから、思い込み、決めつけで人を批判しない方がいいと思う。
特に、メディアで活躍しているなら尚更持気を付けた方がいい。

さて、水泳の金メダル候補だったらしい池江選手という人が白血病を発表したらしい。
そして
「私は、神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。」
という聖書(コリント第一の手紙)の言葉を使ったコメントを発表。
これは
コリント第一 10:13
あなたがたの会った試錬で、世の常でないものはない。
神は真実である。あなたがたを耐えられないような試錬に会わせることはないばかりか、試錬と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。
と思われるが、この聖句を使用した事でこの選手はクリスチャンなのか?と思ったのだが
もしその池江選手がクリスチャンならば尚更、何故、神は池江選手の身体を打ってまでしても、神はその場から池江さんを離れさせたのか、に気づいて欲しい。

では、神の御心にどうやって気づくか、というと、注意深く聖書を読めば分かる。
実はこのコリント第一の聖句は10:13を中心にして読むならば、その続きの10:14節が一番重要になってくる。
10:14
それだから、愛する者たちよ。偶像礼拝を避けなさい

つまり逆に言うと
偶像崇拝を避けなければ、神は、試練を乗り越えるための力と、脱出の道を与えない。
それだから、偶像崇拝を避けなさい。
もしそれを避け、神の戒めを忠実に守るならば、神は試練を乗り越える力と、脱出の道を備えて下さる。
ということです。
つまり、試練を乗り越える力と、神が与えて下さる脱出の道を得る為には、14節の”偶像崇拝をしない。”という戒めを守っていなければならないのですが、この神の声が池江氏に届くでしょうか、、、、もし届いたのであれば、もうオリンピックは目指さないと思いますが、、、

なぜならば
オリンピックが、悪魔の祭典(悪魔教イルミナティの祭典)である事は周知の事実だからです。
なので池江氏が、もし再度オリンピックを目指す、という事であれば
「愛する者たちよ。偶像崇拝を避けなさい。」
という戒めを守らない、という事になるので、神は、試練を乗り越える力と、脱出の道は与えられません。

さて、クリスチャンにはこのように信仰が試される時がしばしばありますが、池江氏は無事に神の御声を聞いて従えるでしょうか。
自分の欲や目的を、神よりも優先させようとするならば、正しい道から脱落してしまいますから、
是非池江氏には、正しい答えを選択して欲しい、そう願っています。
  1. 2019/02/16(土) 20:14:18|
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