医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(暴露すると、時期をずらすかもしれませんが)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたの     である。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

そして、彼らがそれをした後、その後に何が起こるか、というと、以下。
ヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
         戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三           分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、
           海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。

  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。
           昼と夜の光の3分の1が暗くなる。

   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」の
            ために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。

  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言
      エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹で       は苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
      10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かっ
           たが、それを食べたら、腹が苦くなった。
      それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。
      つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
      そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に 
      つけられた都で、”獣”によって殺害される。(11:7)
      がしかし彼らは生き返る。

      11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は
      非常な恐怖に襲われた。
      11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
      上った。彼らの敵はそれを見た。
      11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
      神に栄光を帰した。
      そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を利用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などと語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
      第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
       この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、
      しるしと不思議を行う。13:13
      「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
      者が共に礼拝される(4)。
      この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
      この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
      る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
       「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
       は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
       の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、そ
       れを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)
キリストの再臨。
       すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
       麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
       逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
       メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人の
       ことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうでは
       なく
       毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる
       (マタイ13:40~42)。
       同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れ
       られ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレムへの旅立ち。
       携挙。(15章)
       神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢。
       16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備え
            るために、かれてしまった。
       16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
       16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる
            神の大いなる日に、戦いをするためであった。
       16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
       16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と
           言った。
       16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
           以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
       16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒            りのぶどう酒の杯を与えられた。
       16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
       16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をの
           ろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
       17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
       17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事

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  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
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来月は、いよいよ666のイスラエル、ユダヤが聖なる地に立ちます。皆さん、どうぞ準備してください。

やはり、私の見立て”イスラエルのユダヤ人は偽ユダヤで、イルミナティ”悪魔”、というのは当っていました。
まぁ、クリスチャンなら誰でも気づくはずですが。

なにはともあれ、666であるイスラエル、ユダヤがエルサレムを占領し、聖なる地を手に入れてそこに立った時、トップ固定記事にある内容のように、本物の天からの第一のラッパが吹かれると思います。

ちなみに、偽ユダヤも偽のラッパを吹いていますが、その偽ラッパの内容は、”中東で起こる戦争がエゼキエル戦争で、イスラエルはその戦争の後に、神託によって世界を支配する。”と言っていますが、彼らの神とは悪魔のことですから、これに騙されないでください。
さぁ、いよいよ世界の終わりの始まりのカウントダウンですね。

しかし
私達は、悪魔崇拝者イスラエルに一時苦しめられますが、最後には、私達が神とともにイスラエルの12部族を裁きます。

マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがた(クリスチャン)も十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


以下、イスラエルとトランプと悪魔教ロスチャイルドの繋がりを暴いている動画を見つけました。(もっと早く気づけば良かったけど)
この動画は、ちょうど1年前にトランプが行ったシリア攻撃の真実についてのようです。
トランプとイスラエル // シリア空爆の真相



NWOトランプの「大イスラエル計画」



ユダヤ教のシンボルでもあり、イスラエルの国旗にも記されている六芒星は「ダビデ」の星とユダヤ人は説明していますが、以前も書きましたがそもそもダビデにマークなど存在しません。
そして、この六芒星は何かというと、悪魔教が魔術に使う時のものなのですが、この六芒星は五芒星よりも強い悪魔の力を持っていると言われています。
つまり六芒星は、悪魔教で最強の力を発揮する、悪魔教のアイテムなのです。



NWO(新世界秩序 NewWorldOrder)の人口削減計画 // ジョージア・ガイドストーン

  1. 2018/04/22(日) 13:44:23|
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メシアニック・ジュー(悪魔教)と、ユダヤの悪だくみが次々とバレる。戦争を起こそうとしている悪魔ユダヤ。

シリアのアサドが化学兵器を使用し、反政府のシリア国民を虐殺したとしてアメリカ、イギリス、フランスが今月の14日、シリアの軍事基地へのミサイル攻撃を行なった件ですが、
化学兵器が使用された証拠として出回っていた動画は、そもそも映画のために撮影されていた映像だったようで、アメリカにシリアを攻撃させるために、この作られた動画を使って”アサドによる化学攻撃捏造事件”をでっち上げたらしい。

そして世界一のバカ、安倍晋三も、この攻撃を支持すると発表。
安倍と麻生は現在アメリカに逃亡中だが
安倍晋三は、悪魔教イルミナティ・イスラエル(ユダヤ)とは大の仲良しのようだから、安倍は、今回のイスラエルによる捏造事件を知っていた可能性が高い。
そしてアメリカのトランプも、ユダヤ人(ユダヤ人とは、ユダヤ教のこと)に改宗している可能性がますます強くなってきた。・・・イルミナティ繋がりで安倍とトランプは仲良しなのか、、、
という事は、現在国々のトップに立っている政治家全員が、イルミナティ悪魔崇拝者という事になるが、、、この話は置いておいて、、というかトップ固定の記事を是非見てください。
そこに、イルミナティ悪魔の計画と、イルミナティの結末を載せていますから。

話は戻り
それだけではない。
3月30日には、デモを行っていた(武装などしていない)パレスチナ人に対し、イスラエル軍は次々と銃を発砲して攻撃。
このイスラエル軍の攻撃によって、デモを行なっていた一般人14名が死亡し、1000人程が負傷した。

あの事件の時も、イスラエルのユダヤ人(キリスト教のふりをしたユダヤ人)は「あれはテロリストだった。だから殺したのだ」というデマを拡散。
しかし、それも捏造だった、という証拠動画がまた新たに出て来た。

丸腰のパレスチナ人をイスラエル兵士が銃撃し、「くそったれ」と叫びながら歓喜している動画あり。
本当に、サタニスト(悪魔教)イスラエル軍は完全に狂っている!!
以下、動画付の記事 AFP

AFP

以下、AFPの記事から以下引用

【4月11日 AFP】パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)の国境付近で、イスラエル軍の狙撃手が非武装のパレスチナ人を銃撃し、兵士らが歓声を上げているとみられる動画がインターネット上で拡散し、イスラエル軍は10日、動画が本物であると認めた。
引用ここまで。

今回の件でも多くのアメリカ人クリスチャンがトランプを批判したようですが
このクリスチャン達の発言に対し、イスラエル在住のユダヤ人(クリスチャンにユダヤ崇拝をさせるためにキリスト教のふりをしているメシアニック・ジュー)が大激怒し、恫喝まがいの言葉でクリスチャンを逆批判。

ちなみに、マスコミの皆さん。
トランプを支持しているのは”原理主義のクリスチャン”でも”キリスト教右派”でも”シオニストクリスチャン”でもありませんよ。
何度でも言いますが、そもそもクリスチャンにシオニストは存在しませんから。
トランプを支持しているのはクリスチャンではなく、明らかにユダヤ人(イルミナティ)なのですから、そこを絶対に間違えないでください。

そしてクリスチャン達が、シリア攻撃をしたトランプを猛批判した事で、トランプはシリアからの撤退を決断。
これに対し、戦争を起こしたくて仕方が無かったイスラエル(ユダヤ)は仲間であるトランプを責めることができないので、その怒りをクリスチャン達にぶつけてきた。
そして、「あなたがいくら戦争を止めようとも、絶対にエゼキエル戦争は起こる!!」と。

いやいや、”エゼキエル戦争は起こる”、じゃなくて、あなたがたが(ユダヤ)必死で起そうとしているんでしょ、という感じなのですが。

このメシアニック・ジュー(キリスト教のふりをしたユダヤ人)らは今、戦争を起こしたくて起こしたくて仕方がないのです。
その理由は、トップ記事で書いてあるとおり。

そして勿論、クリスチャンであれば誰でも戦争には反対です。
というか逆に、反対しないならば、クリスチャンとは言えません。
なぜならば、戦争はただの”殺し”だからです。
殺してはならない。赦しなさい。報復してはならない、報復は神が行なう、というのがキリスト教の教えですから。

そしてそもそもですが、全世界の人々のいのちの救いを願うクリスチャンが、例え敵のいのちであったとしても、いのちを殺すことに同意するはずがありません。
そして、”殺し”である戦争行為は悪魔の業ですから、絶対に賛成出来ません。

が、戦争に賛成し、戦争を起こそうとしているのは、明らかにイルミナティ 偽キリストのユダヤ(メシアニック・ジュー)です。

メシアニック・ジュー(キリスト教のふりをした悪魔教)には、絶対に騙されてはならない。

あっ、一つ訂正があります。
以前、イスラエルが、シリアが自国の砂漠に建設中の核施設を爆撃し破壊した、それは昨年も行われた、と誤った記事を載せてしまいました。
事実は、2007年の1回だったようです。
どうもすいません🙇
  1. 2018/04/19(木) 15:41:31|
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悪の限りをし尽くしているやくざ政党自民、公明にはうんざりだ。それと、今回のシリアの件について。日本はシビリアンコントロールが効き過ぎているからこそ政治家らの悪事でカオスになっている。日本人よ、シリア攻撃を拒否したアメリカ軍から学べ。

一体なんなんだろうか、、、財務省の事務次官福田によるセクハラ問題。
女性記者に対して行なったセクハラは、福田自身がセクハラをしたという認識が無いから、被害女性や記事を出した週刊誌と争うって?
そもそも”セクハラ被害”というのは、被害者が不快だ、被害だ、と感じればそれは被害になるのであるから、セクハラを行なった側の認識なんてそもそも関係ないだろうよ。

しかも、麻生太郎はセクハラ福田を更迭しない、責任は取らせない、と。
これだからますます官僚は調子に乗り、どんどん安倍化してバカになっていく。
というかヒトラー好きの麻生太郎は、官僚丸ごと全員独裁者にしたいのだろうけど、、、というか既に官僚ももうヒトラー並になっているが。

しかもそのうえ麻生太郎は、被害者側の女性に対しての調査をしたいから名乗り出て、と?
そんな事をして名乗り出たら、自民党に何をされるか分からないだろうよ。
しかも、自民、公明にとって都合の悪い人間は次から次へと死んでいっているのだから、危険なごろつきチンピラ自公に被害者を会わせたらチンピラやくざ自民党が何をするか分からない。
ただただ危険なだけだ。
というか、、、証拠の音声録音が出て来ているのだから、それで十分なはずではないか。

まぁ、自民党は伊藤詩織さんに対してのレイプだってもみ消してしまうような悪徳無秩序やくざ集団。
これに警察も協力しているのだから、もう日本は終わっているのだが。
麻生はこの件も、どうにかして自分達の都合の良いように話を持って行きたいのだろうが、森友、加計、スパコン、リニア問題、憲法改悪問題、文書偽造、データ捏造、悪の限りを尽くして来たやくざ集団自民、公明に対して国民の怒りは既に爆発している。
そして、この一件での麻生の傲慢対応で、ますます国民の怒りは爆発するだろう。

あっ そう言えば思い出しましたが、加計事件の件で、証拠を出した文科省の匿名職員は誰か、という事を与党にほんのりバラしたのは(口を滑らせたように見せかけた下手な芝居で)自由党の森裕子。
そして山本太郎も国会では最近、あからさまに自民党にゴマをすり始めた。「私は、菅官房長官が大好きなんです。💛」と。
勿論、菅はこの言葉にご満悦だったが。
まぁ、そもそも小沢一郎自体が、悪魔崇拝教でもある天皇と天皇信者のお仲間だ。
なのでこのセクハラ被害者さんは、間違っても天皇崇拝信者政党、自由党には助けを求めない方がいい、つまり信用しない方がいい。というか、被害者がマスコミの人なら十分分かっているか。


さて、お次はシリア問題です。
先に言っておきますが、私にはイスラエル憎しという感情は全くありませんし、ユダヤ人差別主義者でもありません。
まぁ、ユダヤ人を礼賛する気も全くありませんし、”ユダヤ人は神の選びの民”という認識も、新約聖書を言葉通りを信じる私には全くありませんが。
ガラテヤ書
3:27 キリストに合うバプテスマを受けたあなたがたは、皆キリストを着たのである。
3:28 もはや、ユダヤ人もギリシヤ人もなく、奴隷も自由人もなく、男も女もない。あなたがたは皆、キリスト・イエスにあって一つだからである。
3:29 もしキリストのものであるなら、あなたがたはアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのである。

新約聖書(つまりイエス・キリスト)は、”キリストの聖徒であるならばアブラハムの子孫”である、と教えています。
つまり逆に言うならば、血族を誇っているアブラハムの子孫のユダヤ人であっても、もしキリストを受け入れないならば、神は、ユダヤ人をアブラハムの子孫と認めない、という事です。


メシアニック・ジューの皆さん、理解しましたか? という事で、私はユダヤ人を特別扱いなどしません。
ちなみにキリスト教の教える男女平等、そして、上も下もないという平等はここから来ています。
勿論、キリスト教にとって血族(イスラエルの12部族)などなんの意味もありません。

ということでユダヤ人の皆さん、キリスト教に”私達は、イスラエル王族の血族だ。アブラハム、ダビデの子孫だ”などという事を主張しても、そういう訴えはキリスト教には通用しませんよ。
つまりキリスト教には、”ユダヤ人だけの近道”なんて存在しないのです。早く気づいてくださいね。
そして、メシアニック・ジュー(ユダヤ教の中に、自分達のとって都合の良いキリスト教の箇所の一部だけを取り入れた)の皆さんも、ちゃんと理解しないと天に名前が記されませんよ。

という事で本題に入ります。
勿論中東問題について、です。
日本でも報道されましたが、イスラエル、アメリカ、英国、フランスによってシリアが攻撃されました。
アメリカ、イギリス、フランスによるシリア攻撃の理由は、シリアが化学兵器を使用して自国民を殺したから、ということでした。

これについては前にも書いたのですが、アメリカもイスラエルも”シリアではアサドが自国民を、化学兵器を使って残虐に殺している。可哀想だ。こんな事を許してはならない。”というような事を以前から言っていました。
それは勿論その通りで、反政府勢力のシリア人が可哀想な事には違いないし、そして、彼らがアサドから”国を追い出される”いわれもなのです。
しかし、アサドはその行ないを一向に改めようとしない事も確か。

であれば、隣国であるイスラエルが一時的にでもアサドから攻撃されているシリア人を保護してあげたら良かったのではないでしょうか。勿論、クルド人も、ですが。
しかしイスラエルは、シリアの反アサドの民兵やクルド人などが負傷したりした時は治療したりして協力していたようですが、その人達をイスラエルに匿ってやろうとはしませんでした。
つまりイスラエルは負傷した兵士を治療をした後、すぐにまた危険なシリアに送り返したのです。
それはなぜでしょうか。

本当のところ、アサド軍に攻撃されて負傷したシリア人やクルド人は、危険なシリアになど帰りたくなかったのではないでしょうか。
私ならそう思ったと思います。
そして、出来ればシリア情勢が落ち着くまでイスラエルに居させて欲しい、家族も共にここに居させて欲しい、それが本音だったのではないか、と思うのです。
しかし、イスラエルはさっさと負傷した人達を危険なシリアに帰したのです。
このイスラエルの行為に私は、本当のこの人達は愛のない人達だな、と思いましたね。

イスラエルが本当に愛のある人間であれば相手の気持ちを察して、負傷兵をしばらくの間、イスラエルで匿っていたはずです。
さらに言えば、その負傷した人の家族もシリアからイスラエルに連れて来て、一緒に居させてあげていたと思います。

イスラエルはなぜそれをしなかったのか、というと、結局のところ”クルド人や反アサドの民兵が、イスラエルにとって都合の良い存在だったから”ということなのではないでしょうか。
イスラエルは、シリアのダマスカスを崩壊させたがっていましたから。
つまりイスラエルは、ISISはさすがに支援はしていないでしょうが、クルド人や反アサドのシリア人を支援いていたのは、自分達にとって都合がいい存在だったから、ただそれだけだった、という事になります。

今回の一件で、反アサドのシリア人の多くが自国を去ったようです。

しかしここでもしイスラエルが出て来て、追い出されたシリア人を哀れみ自国に迎え入れシリア人を保護してあげたならば、きっとイスラエルの株も上がり、世界中の皆がイスラエルを見直し、イスラエルのした事を誉めていたことでしょう、、、、
そして、本当にイスラエル人はシリア人のことを可哀想だ、と思っていたのだ、と思ったでしょう。
しかし、結局は自分の事しか考えないイスラエルはそんな事はしないでしょう。
つまり、シリア人に対するイスラエルの哀れみは、欺瞞だった、という事になります。

追い出されたシリア人はどこに向かって行ったのでしょうか、、、可哀想でなりません。

結局のところつまりイスラエルは、”自分にとって益になる存在である時だけはその人の支援はする。しかし、その人達がシリアを去るのであれば、もうその人達はイスラエルにとっては何の益もならない存在になった。だからもう、反アサドのシリア人に用はない”
こういう事なのかな、と思うとなんかやるせない気持ちに私はなりましたね。

しかも、アメリカ、イギリス、フランスの攻撃方法も、イスラエルは腑に落ちなかったようです。

そして、そもそも今回ミサイルをぶっ放して何の益があったのでしょうか。
そんな事をしても、戦争が止められるはずもありません。

アメリカ、フランス、イギリスはそれが分かっていたのですから、まずはミサイルを飛ばす前に、クルド人やシリア人を安全な場所に移動させる事が一番必要だったのではないでしょうか。
その事にお金を使った方が人間的な方法だったのではないかと思いますね。
そして、シリアやロシア、トルコに対しては、北朝鮮のように経済制裁をすれば良かったのです。
まぁ、この方法も、シリアを圧政したいイスラエルの気に入る方法ではないとは思いますが。
つまりイスラエルは、アメリカ、フランス、イギリスが放つミサイルで、シリアにあるイランの軍事施設をぶっ壊して欲しかった。
そしてそのイランの軍事施設の拠点を崩壊させた後は、その場所を反アサドのシリア人とクルド人に占拠して欲しかった。
そうすれば、シリアにいるイランの影響力が弱まる、イスラエルはそんな計画を期待していたようです。
しかしアメリカ軍は、そのイスラエルの計画に反対した。
アメリカ軍が反対したからこそ、今回の作戦が骨抜きになり、イランへの攻撃の被害が限定的となり、ほぼ相手にはなんの影響もない攻撃となった、と、こんな事だったようです。

日本は今、自衛隊の日報隠蔽問題で、”シビリアンコントロールが効いていないのではないか”などと茶番野党か、がやがや言っていますが、そもそも政治家(安倍晋三)が権力を持ちすぎているからこそ次々と問題が起きているのです。

これは終戦前の日本と全く同じで、あの時も天皇は今の安倍晋三のように全てを軍部のせいにして、自分だけ知らぬ存ぜぬで押し通してしまった。
だからこそ、その結果、悪徳天皇が日本に存続してしまうことになったのです。
こういう事が起こるのは、シビリアンコントロールが効いていなかったからなのではなく、効き過ぎていたからこそ軍部は自ら天皇の罪を負って死んでいったのです。
そして、シビリアンコントロールの危険性が分かっていながら、野党も一緒になって国民を誤誘導している姿を見て、私は怒りを禁じえません。

そして、自ら犠牲になって虚偽答弁を繰り返した佐川や、公文書偽造の責任を感じて自ら自殺してしまった公務員らを見れば、それは明らかです。
そして、マスコミに対しても自公はそうではありませんか。
そして、自公が全てを支配し過ぎているからこそ、安倍にとって都合の良いニュースばかりが流され、その結果、いつまでも安倍が総理を続ける事になっているのです。
こうなってしまっているのは、安倍に支配されているマスコミの責任も大です。
全てを見渡して見てみれば、全ての事において、日本はシビリアンコントロールが効き過ぎているのは誰の目にも明らかです!!

だから日本国民は、トランプ(イスラエル)の要望を却下したこのアメリカ軍の姿勢と、独裁国家時代に失敗した歴史から学んで、権力を持ちすぎて、シビリアンコントロールが効き過ぎる状態には断固反対しなければなりません!!
というか、そもその政治家、公務員、どちらかをどちらかの上にする、というピラミッドの構図自体力に問題があります。
誰の上でも誰の下でもない、全員を対等の立場にしていけば、誰かの言う事に絶対服従しなければならない、という事がなくなりますから、日本もそういう国にしていかなければなりません。

話は戻りますが
しかし、トランプはすっかりユダヤ人やアラブ人に影響されてしまい、、、、
ちなみに、この人達(ユダヤ、アラブ人)の解決方法と言えば、昔からそうであったように”殺して解決する”という解決方法しか頭にはありません。
そもそもこの人達は、和平交渉などする気もないのです。

だからトランプは、最初から軍事攻撃以外の解決方法をイスラエルやサウジに提案するべきだったのです。
つまり、殺しの解決しか考えられない人達に、もっとスマートで優しい愛のある解決方法を教えて、中東の人達に良い影響を与えるべきなのです。
アメリカがそれをするには、今からでも遅くはありませんが。

残虐だった天皇という独裁者に洗脳され、天皇と同じような残虐な人間にされてしまった日本兵や日本国民に、終戦以降アメリカは忍耐強く民主主義を教え、戦争以外での解決方法を教えたように、トランプも中東にはそのことを教えてあげるべきなのです。
そして、トランプ大統領がそれをするチャンスは今、なのです。
それをしてこそトランプは、偉大なアメリカの大統領として名を残せるのではないでしょうか。
勿論、私はそれをしてくれることをトランプ氏には期待します。

そしてアメリカの大統領の発言であれば、世界中の人々が注目します。
だからこそ、世の終りが来る前に影響力のある人が影響力のある発言をして、イスラエルやサウジを愛のある人に変えて貰いたいのです。勿論、世の終りが来る前に皆が救われる為にです。

話は戻りますが
そして、この度のアメリカ、フランス、イギリスのミサイル攻撃では、誉める所が一つあります。
それは、シリアやロシアにこのミサイル攻撃を知らせていた点です。

これについては、常に先制攻撃という汚い手を使い続けて来たイスラエルは不満だったようですが
しかし、勿論これも忍耐強くアメリカの大統領であるトランプ氏は、イスラエルに教えなければなりません。

イスラエルは、「イスラエルは神の選びの民だから、常に勝たなければならない。どんな汚い手を使ってでも勝つ事が重要なのだ。それによって、イスラエルは神が支えている国だ、という事を世に知らしめるのだ。」というような間違った考えに陥っていますから。
ちなみにイスラエルは勝利し続けて来たことを誇らしげに語りますが、相手に知らせもせずにいきなり先制攻撃(奇襲攻撃)をしていたのだから、勝つのは当たり前です。
そういうやり方をするのであれば、例えイスラエルの代わりにサルがやっても敵には勝てるでしょう。
そんなイスラエル(アラブもそうですが)にトランプは
相手に知らせる事なく攻撃を開始するのは倫理的に問題のあることなのだよ、と、イスラエルやサウジに最も支持されているトランプだからこそ、この人達に教えてあげなければならないのです。
それがトランプが大統領になった使命でもあると私は思います。

勿論、教養もクソもない戦争大好き安倍晋三は無視して構いません。
というか、もう世界中の誰もが安倍はバカだ、ということは分かっていると思いますが。

そしてトランプ大統領は、このミサイル攻撃後、シリアからの撤退を決断しました。
これも大正解です。
このままアメリカがシリアに留まるならば、後に大きな戦争に発展する可能性も出てくるし、勿論アメリカ国民だって、再びテロに遭う危険性も高まる。

そして、アメリカのシリアからの撤退は、イスラエルを成長させるための良い機会にもなリえるのです。
つまり、イスラエルが人(大国)に頼ってばかりいるようでは、信仰の目を覚ますことも出来なくなるのです。
そのイスラエルの信仰が目を覚ますためには、イスラエルは孤独になり、ヨブのように見捨てられ、神にしか頼ることが出来ない状況にイスラエルがなる事が大事です。
その後に、イスラエルはやっと神に目を向ける事を覚え、目を覚ますかもしれません。
ヨブ記
19:26 私の皮が、このようにはぎとられて後、私は、私の肉から神を見る。
19:27 この方を私は自分自身で見る。私の目がこれを見る。ほかの者の目ではない。
堪え難い苦痛(火)を通り、金の金粕が全て取り除かれなければ、イスラエルは神を見ることは出来ませんから。

という事で、また長くなりました。すいません。
今日はこの辺にしておきます。
  1. 2018/04/18(水) 00:12:14|
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原発輸出反対!!税金泥棒日立の製品は買いません!!それと、安倍晋三事件についての動画

201803413 UPLAN 英国への原発輸出反対の院内集会



おまけ
いそこちゃんの物真似(麻生太郎)と話が超面白い。

安倍晋三背任税金泥棒事件


  1. 2018/04/14(土) 12:09:44|
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安倍晋三、お前はもう(政治家として)死んでいる。それと、大事な自国のアメリカ国民を、自己愛性人格障害者であるユダヤ、サウジのための肉の盾にして、アメリカ国民を犬死にさせ、また、これによってアメリカにテロをも引き寄せることにもなるアメリカの大統領トランプよ、本当にそれでいいのか。

まず国内問題ですが、いやー、実に嬉しい展開です。
朝日新聞を始め他の新聞でも、”(腹心の友である)加計の獣医学部に安倍晋三が関わっていた”、ということを、証拠を出して報道をし始めました。
以前、国会で安倍晋三は、「私や、私のちゅま(妻のこと、安倍晋三は”つ”が言えずいつも”ちゅ”になる)が関わっていたら、これはもう(自分は)総理大臣も辞める、国会議員も辞める、当り前じゃないですか!!」とキレながら断言。

恐らく安倍晋三は、”官僚は全員、自分の思い通りに動く。なぜならば、もし逆らったならただでは済まさないからだ。そして、切羽詰まれば官僚は勝手に自分で自殺までしてくれる。”こう思っていたからこそ、あんな答弁が吐けたのだろう。
しかし、所詮人間の権力などあって無いようなもので、そんなものに絶対的かつ継続的な力などあるわけがない。
安倍晋三の誤算の一つ目は、自分が与えられた権力には全てのものを従わせる絶対的な力がある、そして望むものを与えてやれば、人は絶対に裏切らない、と過信し過ぎたことだ。

しかし、安倍晋三がその権力を欲しいままに振るい、我が儘放題を続け、人を踏みつけにしてまで権力を維持しようとするならば、踏みつけられた側の人間は、いつまでも黙って見ていてはくれないだろう。
なぜならば、なにせ相手はプライドの高い官僚だからだ。
そのプライドの高い人間が、もしその高いプライドを散々踏みつけられ続けたならば、その屈辱にいつまでも耐えられるわけがない。
欲しいものを与えてやれば、大人しく従い続けてくれるだろう、そう思ったであろう安倍晋三の2つ目の誤算は、人はいくら欲しい物をたっぷり与えられたとしても、もし耐えがたい屈辱を与えるならば、必ずいつかは反撃してくる、という事を理解してないかった点だ。

しかし、やり過ぎた安倍晋三に、もう後戻りする道は残されてはいない。
だ・か・ら
さぁ、公約通りにさっさと辞めていただきましょう。

さて次の話題は、民族愛(自己愛)性人格障害者イルミナティ・ユダヤ(ユダヤ人全員のことではありません)に振り回されている、アメリカの大統領トランプの誤まる可能性が高い決断について。

つい先日トランプは、アメリカとイスラエルの合同によるシリア攻撃(ジャニパー・コブラ、防空訓練)の可能性について言及した。
この攻撃を行なうことについての言い訳は、”シリアで行なわれている自国民に対する虐殺と、クルド人への攻撃”だ。

これをネタにトランプを嗾け、シリアへの攻撃を要求しているは紛れもなくイスラエルとサウジアラビアなのだが、もし、イスラエルとサウジアラビアの要求通りにトランプが動けば、アメリカはどうなるのか、、、、

9・11の事件から見ても分かるように、ますますアメリカは、アラブ系の人たちによるテロの脅威に晒されることになる。
しかも、イスラエルに派遣されるアメリカ兵の命だって保証されるワケではない。
それも、自国民のため、ではなく、イスラエル人とサウジアラビア国民のため、だ。
これって相当おかしくないか???
勿論、シリアで戦っているロシア兵だってこれと同じだ。

そもそもなのだが、”シリアが自国民への虐殺を行なっている”とアメリカが非難するのであれば、お隣のイスラエルがアメリカと一緒になってその国民をイスラエルに一時的に保護してあげればよいではないか。
そして、クルド人も一緒にイスラエルに避難させればいい。
それで問題は一時的には解決し、戦争は回避出来るのだから。

しかし実際にクルド人は、ISISを追い払ったから、という理由でシリアの資源である石油と、シリアの領土の約3割を乗っ取ってしまった。
それで、シリアとロシアはクルド人に対して怒り心頭となっているのだ。

そもそもなのだがクルド人は、ISISを追い払ったから、と言って、自分のものでもない他国の石油を勝手に占拠し、”これは戦利品だ”と言って奪ってもいいものだろうか。
なんか最終的には、戦争のどさくさに紛れてクルドはシリアを乗っ取った、という侵略戦争みたいな事になってしまっているではないか。

その結果、今後起きるであろう出来事の予想としては、シリアの石油の奪い合いで内戦だった戦争が、中東戦争にまで広がっていく、、、
勿論、シリアのダマスカスを破壊し、パレスチナのエルサレムをも自分のものにし、宿敵であるイランを倒したいイスラエルもどさくさに紛れて、イスラエルに反対するイラン、シリアを潰すためにこれに参戦してくるだろう。
そうなると、ロシア兵もアメリカ兵も関係がないにも関わらずこれに駆り出される形で参戦し、戦争の日種はますます大きくなっていく。

最も可哀想なのは、戦地に行かされる事になるアメリカ人とロシア人の下の兵士達だ。
しかも、自国のため、ではないのにもかかわらず、自分の命をかけて、アラブ人とユダヤ人の命を守らされるのだ。

実際、イスラエルとサウジアラビアは、「シリアからアメリカ兵を完全に撤退させる」、と表明したトランプをどうやって説き伏せたか、というと、
サウジアラビアとイスラエル
「大統領、それについては、再検討してください。それは、イランが喜ぶだけでしょうから。なぜ、そのような事をなさるのですか?」
トランプ
「非常に不安定な地域に、何十億ドルもの資金を垂れ流すのは、もうこれで十分だ。我々は、そこから何も得られない。」
サウジアラビア
「それなら大統領、どうかあなたの兵士をあちらに残してください。我々が資金を出しますから。」
そしてユダヤ人は
「我々には、アメリカが必要だ。
我々の為に、アメリカ経済は、強くあってもらわなければならない。
我々の為に、アメリカは、軍事的に強くあってもらわなければならない。
我々の為に、アメリカには、あそこに居てもらわなければ。
さもなければ、イランが継続して不正を働くからだ。」
と。
我々の為に、我々の為に、我々の為に、、、、、と、あまりの自己中心に聞いていてもう、うんざりしますが、上記の発言の通り、これが行われるのは全てイスラエルとサウジアラビアの為、なのですが
もしトランプがそれを行ってしまうとアメリカは、自国アメリカにテロの危険性は高くなるし、アメリカ国民にまで危険が広がってしまうのです。

そういうリスクをアメリカに負わせてまでして、ユダヤ人とアラブ人(スンニ派、サウジアラビア)の私欲を守らなければならないのでしょうか。
ユダヤ人、アラブ人の為だけに、アメリカ人の兵士達の命が利用されていいものなのでしょうか。
そんな事は決して許してはなりません。
というか、そんな事を神は許さないでしょう。
しかも、彼らの頭の中には話し合いをしよう、という選択詩が全く無く(シリア、イランもですが)、解決方法は常に殺しの選択肢しかないのです。
このような狂った人達のために、アラブ人とユダヤ人に代わりに危険な戦地に行かされ自分の命を犠牲にならなければならないなんて、本当に、戦地に行かされる下っ端のアメリカ人もロシア人も可哀想でなりません。

そしてアラブやユダヤ人の発言は、本当に自己中過ぎて非常に腹が立って来ます。
ウチ、ウチ、ウチ、と言い過ぎてすごく嫌われた芸能人がいましたが、はっきり言ってアラブ人(シリア、イランもですが)も、ユダヤ人も、自己愛性人格障害者としか言いようがありません。

しかもユダヤ人は
「彼(トランプ)は、シリアで戦う事が出来、彼はシリアで戦います。しかもアメリカは、もう自分達の資金を使う必要がない。
彼はもう、中東で、他者の利益を守るために、アメリカの資金を垂れ流さなくても良いのです。」

ユダヤ人は、「彼(トランプ)は、シリアで戦う事が出来る」と、
まるでユダヤ人を守るために、アメリカ人兵士を差し出す事をトランプが喜んでいるかのような話っぷりです。
まぁ、こういう言い方をして、人々を欺き騙すのはお家芸なのでしょうが
ユダヤ人は、自己愛が過ぎて頭がおかしくなっている、としか言いようがありません。
もし、トランプが本当にこのようなことを喜んでいるのであれば、トランプの方が狂っている、と言わざるを得ませんが。

以上の事から、トランプもプーチンも、誰も中東に関わるべきではない、
狂っている中東には関わるな

と言わざるを得ません。


  1. 2018/04/11(水) 19:30:11|
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安倍晋三よ。お前はもう(政治家として)死んでいる。そして、3月28日の記事の続き。狂っているイルミナティ・ユダヤによる長期計画の犯罪。そして、この狂っている自称ユダヤ人に武器を渡し、これを援助するならば、トランプは間違いなく火の池に投げ込まれる。(全ユダヤ人を否定するものではありません)

つい先日、オバマ元大統領が来日したらしく、マスコミは、”オバマは、安倍晋三に会談を申し入れるためにわざわざアメリカから来日した”というような内容のデマを流していたが、実際のところは新潮の記事によると、宗教法人”ワールドメイト”の深見東州という教祖が、安倍晋三との1時間の会談のために、40万ドルという金額のギャラをオバマに支払い、わざわざ日本に呼びつけたのだそうだ。
ちなみにこの40万ドルという金額は、大統領の1年間の報酬と同額らしい。
このスポンサーとなった深見という人物の評判はすこぶる悪いらしいが、深見は、自ら立ち上げた宗教の信者から、年間110億円の会費、お布施を集めているようだ。
つまり、そこは富裕層が集まっているカルト集団、という事だろう。

何はともあれ恐らく安倍晋三は、トランプ氏から経済戦争を仕掛けられ、おまけにアメリカ、中国、韓国、北朝鮮からはハブられ、困
り果ててオバマに頼ったのだろう、、、、結局、跳梁跋扈を続けてきた安倍晋三は、何の力も能力も持ち合わせていなかったということ。

安倍晋三は早く総辞職して、皆国会から出て行け!

さて、そのトランプ氏、マクマスターを解任し、後任は超タカ派と言われているらしいマイク・ポンぺオを指名したようだ。
そして大統領補佐官も、”戦争による体制転換”を信条とし、”アメリカの敵は壊滅すべし”という危険な強硬派らしいジョン・ボルトン。

自分が世界のリーダーになり、世界の中心で輝きたい、と、とんでもない妄想にふけっていた安倍晋三は、今や完全に国際社会からバカにされ、もはや相手にすらされていない。
お前はもう(政治家として)死んでいる。

日本にまで経済戦争を仕掛け、勢いづいているそのトランプ氏は、今週の日曜日にのんびりとイースターを祝っていたようだが、トランプの背後にはユダヤ人がおり、ユダヤ人がアメリカの政策にも強い影響を及ぼしていることを考えると、トランプ氏が”クリスチャン”というのは欺瞞であった可能性が非常に高い。
本来であれば、大統領になる人物は、クリスチャンでなければなれないという決まりがあるはずなんだけどね。

ちなみに多くの大手メディアやネットメディアなどは、トランプを支持しているのは、福音派のクリスチャン、だの、キリスト教のシオニストだ、だの言っていましたが、
以前も書きましたが、そもそもアメリカの政治に深く関わり、大統領室にも出入をりし、アメリカに数々の戦争を起こさせてきたのは、キリスト教ではなくフリーメーソン33位の偽キリスト教の偽牧師ビリー・グラハム(サタニスト)です。

しかも、そもそも、キリスト教にシオニストは存在しません。
なぜならば、ユダヤ人がイスラエルに帰還しようがしまいがクリスチャンには何の損益もないし、しかも、そもそも”ユダヤのイスラエル帰還”はキリスト教の教えでもありませんから、クリスチャンが、シオニスト運動を行なうわけがありません。
なので、ユダヤ人の帰還運動、シオニストと、キリスト教とは全く関係がありません。

そもそもシオニスト運動を行なっているのは、もれなく全員ユダヤ人、イルミナティだけ、です。
なので、キリスト教シオニスト、といういい加減な嘘を言い広めるのはそろそも止めて頂きたい。ジャーナリスト!!

歴代大統領に助言をし、アメリカを戦争に突き進ませた戦犯であるイルミナティ33位のビリー・グラハムが、非常にユダヤ人びいきだった理由は、グラハムの妻がユダヤ人だった、という事が大きく影響したのでしょう。
そしてグラハムは、ユダヤ人妻を通して、どんどんイルミナティ・ユダヤに染まってしまっていったのでしょう。

そしてこのグラハムが、世界の人口の約3分の1(約20億人)の信者数を誇る世界最大の宗教であるキリスト教を乗っ取るために作ったのが偽のキリスト教会。
で、その偽教会が作られた目的は、イルミナティの活動を拡大させるためだ(新世界秩序の一つであるエキュメニカル運動)。
そして、このビリー・グラハムの働きを大いに助けてきたのが、既にイルミナティ・ユダヤに乗っ取られてしまっているカトリック。
カトリックを後ろ盾にしたグラハムによる偽教会形成の働きのせいで、プロテスタントに、偽キリスト教会が世界中に一気に広がっていった。

そして、日本にもビリー・グラハムの影響を受けている信奉者がいて、それらの影響を受けた教会(もしくは集会)もいくつかあるようですが、そのほとんどは、福音派の教団や教派には所属していない孤立している(個人運営)教会のようです。
なので、その人達はそもそも福音派ではありません(強いて言えば、ビリー・グラハム・イルミナティ派)。
そして、このおかしな孤立した単立悪魔教会カルトが(「イスラエル人を祝福せよーー」と叫んでいる)、「メシアニック・ジュー、ユダヤ人を救うための働き」(イルミナティの働き)を行なっているのです。

福音派は、そのような働きは一切行っておりません。

ちなみに
イスラエルによるガザ侵攻が行なわれた時には、世界のキリスト教関係団体は2009年に、イスラエルを批判し、ユダヤ人(イスラエル)に対し、暴力行為の即時停止を求める声明を発表している。

(勿論、「イスラエル、ユダヤを祝福せよー」と叫んでいるような、偽キリスト教のカルトな人達は、この働きには賛同はしていないと思います)

それから余談ですが、ビリー・グラハムの妻の墓には”工事完了、感謝”という言葉が書かれているそうですが
キリスト教をぶっ壊して乗っ取るために、偽キリスト教会を創り出し、それを広めた張本人の妻ですから、破壊者(悪魔は破壊者とも呼ばれる)の妻らしい言葉”工事完了”です。
ビリー・グラハム キリスト教をぶっ壊すための”工事完了”

イルミナティ活動の拡大ために、プロテスタントの中に偽キリスト教会をしのばせたのはビリー・グラハムですが、そのビリー・グラハムが属していた悪魔教イルミナティに共に属していたのが、ユダヤ人(偽ユダヤ)のロスチャイルド。

そのロスチャイルドは自己資金を用いて、1823年に世界のカトリック教会のすべての金融業務を支配。
”金を払う者に曲を決める権利がある。”
ユダヤ教(中味は悪魔教)の補助的役割のために、ロスチャイルドはカトリックを乗っ取った。
そのユダヤ人カトリック(悪魔教会)と協力関係を築き、プロテスタントに悪魔教をしのばせる働きを担ったのが、ビリー・グラハム。
要するに、ロスチャイルドの忠実な兵士として働いていたのが、ビリー・グラハムということ。
ちなみに共産主義も、イルミナティ・ロスチャイルドが作り出したもので、それは、カトリックに取り入れられた。
エドワード・ヘンドリーの「血塗られたシオン」参照
それらは全て、世界を支配するための道具としてイルミナティ・ユダヤに乗っ取られ悪用されている。

カトリックのイエスズ会が教えて来た内容は、以下

「カビ側がクリスチャンに偽の教えを吹き込み、「聖書によれば、クリスチャンがどんなに努力しても、この風呂場はカビが支配することになっている」と信じ込ませた。 」

「カビが増えれば増えるほど「終末が近い。まもなく救いがやってくる」と信じるように誘導した。 」

以下が、イエスズ会の”イエズス会員の極秘命令”

「われわれが極端に困窮していることを頻繁に訴え、常に未亡人から最大の金額を巻き上げよ。 」

「裕福で高貴な親から生まれた若い女性をこれらの未亡人のもとに送り、徐々にわれわれの指令に従うように仕向け、われわれの生活様式に慣れ親しむように導け。家族聴罪司祭は、ある女性を選び、彼らの指導者として任命し、未亡人がイエズス会のすべての問責と他の慣習に従うように指導せよ。」

「未亡人がイエズス会のために資産を売却できるように、彼女に模範を示せ。非常なる服従と歓喜のうちに、世を捨て、両親を捨て、持ち物をすべて捨て、自分自身を神の働きのために捧げた聖人の完全な姿を示せ。これをより効果的にするために、自制とすべての放棄に関するイエズス会の会則や規則の内容を提示せよ。これらを最後まで実行するならば、聖人として認められるという望みを抱かせつつ、短期間で聖人となった未亡人の例をいくつか紹介せよ。」

そして1994年、イスラエルとバチカンは国際社会に向けて、正式に手を結んだことを公表しています。

あーーー、書きたいことが沢山あって、、、、端折って書いているのですが、とても書ききれないので、続きは次回(もしくはその後かも)にしますが、とりあえずはまず、最近の出来事だけは書いておきます。

先月3月31日に、パレスチナ自治区ガザ地区で(イスラエルの境界付近)で、ガザの住民数万人によるデモが行われましたが、このデモに対し、イスラエル軍は発砲。
15名がイスラエル兵に殺害され、また、758名が実弾を受け負傷。
以下のAFPの記事にデモ隊の写真が10枚貼ってありますからご覧ください。

ガザ大規模衝突で15人死亡、1400人負傷 デモに住民数万人

デモ隊の人達は、武器を持っておりませんし、テロリストも見当たりません。

がしかし、このデモに対し、イスラエルが垂れ流したデマは
「私たちは、テロリストを殺しました。」
「爆弾を設置しようとした者を、殺しました。それから、銃をもって侵入しようとした者を殺しました。これは、平和的ではありませんでした。市民のものでもありませんでした。」

「イスラエルに侵略しようとするなら、我々は、あなたには扉を開けませんよ。我々は、「下がれ」と言いますが、無理やり入ろうとするなら、我々は、殺さざるを得ません。」

彼らは自分でユダヤ人を自称しながら、ユダヤ教の戒律であるモーセの十戒を守る気もさらさらないようだ。
ユダヤの戒律である出エジプト記21章には 目には目を、歯には歯を
とありますが、この戒律の意味するところは、目を傷つけられたならば、それ相応の罰は認める、つまり、目をやられたなら、仕返しも目だけ、という事。
しかし、目を傷つけられたからという理由で、仕返しに、相手の目も鼻も口も傷つける、ということは決っしてしてはならないということ。
つまり、仕返しをし過ぎるな、という意味の戒めです。
しかも、目には目を、と書いてあるのだから、目をやられた時に、初めて相手にその代償を求める事が出来る。
つまり、先制攻撃、やられる前に手を出す、ということは許されてはいないのだ。
しかしユダヤは、目をやられる前に、しかも、まだ誰も怪我などしていないのにも関わらず、今回は16人もの人々を殺害した。
これはもう狂っているとしか言いようがない。

しかも、ユダヤの訓戒、モーセの十戒すら守っていないなら、イスラエル人はそもそもユダヤ人ですらない。

こういう狂っている自称ユダヤ人に武器を渡し、これを援助するならば、トランプは間違いなく火の池に投げ込まれるだろう。


  1. 2018/04/04(水) 21:54:40|
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どんどんヒトラー化する安倍晋三。滅んだはずの明治憲法と、天皇君主制を復活させようと企むゾンビ右翼 安倍晋三、自民、公明、ゾンビ右翼野党

安倍晋三が、ますます狂人アドルフ・ヒトラー化

以下、ヒトラー語録

「大きな嘘をついて、それを何度も繰り返せば、それは信じられるようになる。」

「嘘は大きく、単純にし、言い続ける。そうすれば、大衆はいずれ信じる。」

「プロパガンダを、上手く持続して使うことによって、民衆に天国さえも地獄のように思わせ、極度に惨めな生活をも、楽園のように思わせることができる。」

「大事なのは真実ではない。勝利だ。」



20180330 UPLAN【第1部】木村真・黒川敦彦「市民が変える日本の政治オールジャパン学習会もういい



20180330 UPLAN【第2部】伊藤真・本間龍「市民が変える日本の政治オールジャパン学習会もういい



  1. 2018/03/31(土) 14:00:15|
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巨悪の根源はやはり安倍晋三及び与党。それから、ますます独裁化する世界の指導者。これに連動してユダヤとメシアニックジューによる宗教的イデオロギーを利用した支配思想と危険な動きがやばい

まず、国内問題ですが
昨日は佐川の証人喚問を視聴しましたが
相変らず何も語らず隠蔽し続ける佐川に、ほとんどの国民はいらっとしたのではないでしょうか。

この問題にからんでワイドショーなどでは、いかに財務省の官僚が優れているのか、ということを元財務相に勤務していた人間に語らせるようなことをしていますが、例えば
「官僚は、ぱらぱらと資料をめくって見ただけで、どこに間違いがあるのかが分かり、それを指摘する事が出来る。」などなどと。
そもそも、国民は頭が良くて、上司の言う事に従順な、、、逆に言うと、上司の言う事に従うことしか出来ないような人間、ということになりますが、そういう人間を、国民は公務員に求めているのでしょうか。
いいえ、違います。
国民は、善悪をきちんと判断することができ、もし不正なことを上司や議員らに要求されたとしても、それを毅然とした態度で断わることが出来る人、要するに、頭の良さよりも誠実に仕事ができる人、このような人を公務員として優秀な人材として認め、そして、そういう人を公務員に求めているのではないでしょうか。

何故ならば、今まで公務員は様々な問題を起こし続けてきたからこそ、です。
例えば、薬害エイズ問題もそうだし、年金の使い込み問題もしかり、領収書の偽造で裏金をため込んでいた問題もしかり、人件費を水増しししていた件(例えば、自分の家族をバイトとして雇ったことにして、その分の給料を搾取)、詐病で長期休暇を取得したにもかかわらず、仕事をさぼって遊んでいた公務員、出張と称してリゾート地に公金で遊びに行く、せこいものでは、備品などを盗んで持ち帰る公務員、などなど、上げればきりがありません。

そんな問題が次々と発覚してきたからこそ、頭の良さよりも、国民は、正しさを求めているのです。
にもかかわらず、高級官僚はこんなに頭が良くてすごいんだぞ、というアピールをされてもしらけるだけです。

頭がいいって?だからなに?
その良い頭で、悪い事をするのなら、そんな公務員は必要ない。

というか、そもそも東大出は頭が良いのでしょうか。
そりゃあ、一生懸命に勉強すれば、誰でも良い大学には入れるでしょう。
しかし逆に考えるならば、与えられたものを、何の疑問も持たずにそれを必死に覚えていただけ、なのではないでしょうか。
そして、その学習して来た内容は、果たして本当に正しかったのでしょうか。
学校で教えて来た内容に、間違っているものもあります。
その代表的なものは進化論ですが、与えられたことをただ覚えただけでは本当の真実にたどり着けない、という事を、まず学ばなければいけません。
じゃないと、覚えた事が過ちであった、という事にも気づけませんから。
なんかまた話が脱線して来ましたが、、、
要するに、東大出はただ必死に与えられた教本を何の疑いもなく従順に覚えてきた、恐らく、その従順さ、素直さ(逆に言うと、与えられたことしか出来ない)を買われて、公務員として採用されているのでしょう。
勿論、これは議員にも同じ事が言えます。

少し前に、同性愛者である自民党議員が行った買春行為が記事になり、自民党を離党した男性がいましたが、その議員が、買った少年に対して「俺の言うことに従えるか、奴隷になれるか」と言っていた、という事も公になってしまい、話題になりましたが、
相手に奴隷のような服従を求める公務員、政党の体制(勿論政党もです)にそもそもの問題があるのではないでしょうか。

そして、こういう事がエスカレートしてしまったからこそ現在、政治家によるマスコミへの圧力や、前川氏への圧力、少し前には古賀茂明さんへの圧力、なんてのもありましたが、こういうことが普通に行われてしまうようになり、

そして、これが更にエスカレートしたからこそ、不正に関わってしまった公務員が、それがバレた途端に恐怖のあまりに自殺をしてしまう、、、、こんな事態になってしまっているのです。

もう有り得ないような最悪な政治状況ではないですか。
こんな事、もう許しておくべきではありません。

まぁ、安倍晋三が悪いのは性格だけではなく頭も何もかも全て悪いようですが、、、というか良い所が一つも見当たりませんが。勿論、妻昭恵もですが。
なにはともあれ、安倍晋三が長期政権となっている今、その結果、何が起こっているかというと、ただ日本は犯罪まみれになっただけ、なのではないでしょうか。
というか、自民党だけではなく、勿論、公明党、維新の会などのゾンビ右翼(滅んだ独裁者憲法である明治憲法を支持している天皇崇拝右翼なので、ゾンビ右翼と呼んでいます)も共犯ですが。

議員も含め、そんな人間らを国民の為に働く”公務員”とそもそも呼んでいいのでしょうかね。
そして、そんな人間らに、国民は給料を払うべきなのでしょうか。

しかも、警察もさっさと行動するべきなのにも関わらず、まぁ動きがとろい事、とろい事、本気でやる気はあるのか?という感じに見えますよね。
これがもし韓国で起きた事件なのであれば、とっくに安倍晋三と昭恵はとっとと逮捕されていたのではないでしょうか。

ひょっとして、また警察は、見逃しをするのではないか、と私は思っているのですが。
本当にこの日本は、警察も含めて何もかも、全てが腐敗しています。

そして、国が独裁化している、という問題は、日本だけで起きている問題ではないということも実感します。
つい先日行われたロシアの大統領選挙もそうなのですが、酷い人間ほど、酷い独裁者ほど、権力を掌握し続けている状況になっているように見えます。

特に中東などもそうなのですが、世界中で起こっている独裁化と、イルミナティの動きが全く別なもの、とは私は到底思えません。

ということで今日はこの辺にしておいて、この続きは次回、メシアニックジューとユダヤの怪しい危険な活動について書いていきたいと思いますが、
結論を先に言うと、ユダヤとメシアニックジューが、宗教的イデオロギーを利用し、ユダヤ支配の世界を築こうとしている疑いが強い、これが、私が色々と調べた結果の結論です。

それとちょっと余談ですが、ホモの話で思い出しました。
現在、LGBTの問題なんかも取り上げている政党もあるようですが、しかし、その解決のための内容には??という感じです。
差別をなくす、パートナー制度を作る、で、そもそもの心の問題は解決出来るのでしょうか。
そんな政策だけでは、私は絶対にこの問題を解決するのは無理だと思いますね。

例えば、アメリカの学校で起きた銃乱射事件の問題もそうですが、この問題はそもそも”学校で起きていたいじめ”が原因で、”いじめられていた生徒が起した事件”だった。
なので、例え銃規制をしたとしても、この問題の根本的な解決とはなりません。
凶器となるのは銃だけではありませんから。
だから、例え銃規制をしたとしても、まずいじめの問題を解決しなければ、根本的な解決とはなりません。
要するに、問題は銃ではなく、生徒に銃を持たせてしまった状況であり、そして、いじめる側の人間の心の問題もある、ということ。

LGBTの問題も同じで、うわべだけを変えても、心にある根本的な問題を解決しない限りは、いつまで経ってもこの問題は解決出来ませんよね。

そういうところに目を向ける人が議員には居ないから、いつまで経っても日本は良くなっていきません。
というか、悪くなる一方です。
  1. 2018/03/28(水) 21:17:20|
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最初から確信犯。なぜ昭恵に秘書が5人も付けられていたのか。それは安倍晋三が、初めから妻昭恵にばら撒きをさせるため。安倍事件発覚前、昭恵が立ち寄る所には多額の寄付金が落ちた。これは、昭恵が天然だから、とか、たまたまという問題では全くない!!野党は昭恵の足跡を全て洗い、全てを追及して安倍の首を取らないとだめだ。

自民党議員 赤池誠章と池田佳隆が、前川氏が依頼されて行なった授業に不当な介入をし、圧力をかけたことで、更なる自爆行為となった安倍政権。
この件も加わり、どうやら野党には更に風が吹きまくりそうな予感。(私は基本的には無政府主義なのでどこの党も積極的には応援はしませんが、自民党、公明党、維新の会のようなおかしな連中に政治を牛耳られるのはまっぴらごめんなので、消極的ではありますが、野党を支持)

最新の世論調査では、安倍の支持率は30%台(本当は3%くらいだと私は思っているので、30%台という数字も盛られている数字だと思っているが)まで低下。
安倍の支持率低下は当然のことなので、それは理解出来るのですが
その失なった自民党の支持率がどこに流れて行ったかと言うと、な、な、なんと野党ではなく無所属らしい。
これ、おかしくないですか。
この調査結果、本当に甚だ疑問ですよね。
なぜならば、何の活躍もなく殆ど名前すら知られていない無名の無所属議員が、どうやって流れた自民党の支持率を集めたのか、、
そもそも無名の無所属議員を応援する人達というのは、家族、親戚、友人、知人、日本会議(JCやライオンズなどの団体を含め)くらいなものでしょう。
なので、無所属議員を知らない、そして安倍に反対している人達が、野党ではなく、無所属議員達を支持したとは到底考えられませんね。
何もしていないのに、、、
しかも、無所属議員と言えば、ほとんどが日本会議系の議員ばかりじゃないですか。
いわば自民党の補助で、そもそもが安倍のお仲間みたいなもの。

安倍に対する国民の怒りで自民党の支持率は低下した、というのに、自民党の補欠のような無所属議員の支持率が上がった???って、本当、笑い話にもならない話ですよね。
本当マスコミさん、質の悪いジョーク(捏造)もいい加減にして欲しいです。

という事で、与党議員が次から次とやらかすお陰で、森友、加計追及も自然消滅する気配もなく、良い感じに盛り上がっていますが、でも、まだまだ追及が物足りない感じがします。

そもそも、どうして安倍昭恵に秘書が5人も付けられたのか、その辺って野党は誰も突っ込んでいないですよね。
ただ総理の婦人として公務に付き添うのであれば、そもそも秘書など必要はなかった。(歴代の総理婦人には秘書などつかなかったのだから、そもそも必要がないってことでしょ)
なのに何故安倍晋三は、昭恵に秘書を5人も付けたのか。
それは、安倍晋三のお仲間の所に昭恵が行って、気に入った人間にばら撒きを行う計画を最初から立てていたからでしょう。

そして、それのばら撒きは実際に行われ、この安倍事件が発覚する前まで行われていたので、昭恵のばら撒きは記事にもなっていた。
野党は、今までの昭恵の足跡を全て調べ、昭恵によるばら撒きは森友、加計、スパだけではなかったという証拠も出して、もっと厳しく追及しないとダメだ。

野党が安倍の首を取らなければ(総理も議員も辞める、という安倍の公約を達成させなければ)、いよいよ国民の信用を失うことになるだろうから、今回は、野党がこれを絶対にやらなければダメだ。
  1. 2018/03/21(水) 16:05:41|
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