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税金泥棒で破壊者の安倍晋三、お前は軍事費を使って何やってるんだ!!

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【正に爆弾発言】ロシア国防省:日本は地震を偽装した核実験を止めよ!

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  1. 2030/07/16(火) 11:21:08|
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獣から力を得て世界を支配する大いなる大淫婦の国バビロンとは、イスラエル・ユダヤだ、と聖書は教える。さて、その結末とは。

ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのは、おまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ、
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。

ヨハネの黙示録18章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。


おごり高ぶる大淫婦バビロン、わざわいを受ける者(国)は誰(どこ)か、というと、
マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい。

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。

つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。

では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと
23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう。
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

それゆえに

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう

今日はここまでにしておきます。
次回は、続きを書きたいと思います。
  1. 2030/07/12(金) 13:38:55|
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しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(暴露すると、時期をずらすかもしれませんが)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事ですね。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、
恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたの     である。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

そして、彼らがそれをした後、その後に何が起こるか、というと、以下。
ヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
         戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三           分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、
           海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。

  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。
           昼と夜の光の3分の1が暗くなる。

   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」の
            ために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。

  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言
      エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹で       は苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
      10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かっ
           たが、それを食べたら、腹が苦くなった。
      それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。
      つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
      そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に 
      つけられた都で、”獣”によって殺害される。(11:7)
      がしかし彼らは生き返る。

      11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は
      非常な恐怖に襲われた。
      11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
      上った。彼らの敵はそれを見た。
      11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
      神に栄光を帰した。
      そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を利用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などと語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
      第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
       この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、
      しるしと不思議を行う。13:13
      「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
      者が共に礼拝される(4)。
      この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
      この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
      る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
       「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
       は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
       の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、そ
       れを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)
キリストの再臨。
       すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
       麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
       逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
       メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人の
       ことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうでは
       なく
       毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる
       (マタイ13:40~42)。
       同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れ
       られ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレムへの旅立ち。
       携挙。(15章)
       神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢。
       16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備え
            るために、かれてしまった。
       16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
       16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる
            神の大いなる日に、戦いをするためであった。
       16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
       16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と
           言った。
       16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
           以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
       16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒            りのぶどう酒の杯を与えられた。
       16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
       16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をの
           ろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
       17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
       17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
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乞食マフィア イスラエルと、イスラエルに莫大な資金(日本人の血税、今までの120倍)を渡している犯罪協力者 安倍晋三の大罪。と、イスラエル軍は日本人ジャーナリストも他国のジャーナリストも無差別に銃殺。おごり高ぶる大いなる淫婦バビロン、獣の国イスラエル・ユダヤについて

殺傷能力の高い銃を使っているイスラエル軍に、日本人ジャーナリストも外国人ジャーナリストも撃たれて死んでいるようです。

以下の動画の中から切り取った画像、閲覧注意です。
イスラエル軍の銃に撃たれた足は、骨が粉々に砕かれ、肉をめくられながら削ぎ落され吹っ飛ばされるそうです。

イスラエルの銃で撃たれた足

この動画は是非是非観て頂きたい動画です。
チナ・ガザの今―現地からの最新報告と人権をめぐる専門解説―



このような鬼畜無差別殺戮行為を繰り返しているイスラエルに、安倍晋三はなんと驚く事に、今までの120倍もの資金を提供しているそうです。
しかも勿論そのお金は、国民の大事な血税です。
120倍ですよ、120倍!!
しかも安倍晋三、国の社会保障費を削って、このような殺人国家に資金を提供しているのです。
もうこの男、あり得ません。

しかもそもそもイスラエルの建国自体が国際法違反で、現在も無差別に殺人を犯しているイスラエル軍は国際法に違反しており、イスラエルのしている事の全てが犯罪、とのこと。

普通の良識を持っている人間ならば、こんな事は出来ません。
そもそも人は、そんなに簡単に人は殺せません。
では、何故そんなに簡単に人が殺せてしまうのかというと、その人の心に悪魔に住み着いてしまうからです。
イスラエル国旗
イスラエル国旗

悪魔教の魔術に使用される六芒星は、一番悪のパワーが強いとされている。
悪魔教の魔術、六芒星
ちなみに、日本の日の丸も実はこれと同じなのですが、そこまで広げると話が長くなるので割愛します。が、興味のある人は自分で調べて下さい。
キーワードは太陽神、ダゴン、二ムロデ、黒魔術、こどものいけにえ、、などなどです。
以下、ウイキペディアから抜粋、引用
「神社のしきたりで、・・巫女を生贄にする・・・」

この度、オウムの死刑囚のうちの7名の死刑が1日のうちに、しかもほぼ同時刻に実行されましたが、これも結局は同じことなのですが、またこれも話を広げてしまうと延々と長くなるのでほどほどにしておきますが、少し書いておくと、そもそもこの死刑を実行するのは、被害者でもない警察官です。
警察官が、何の被害を受けてもいないにもかかわらず、命令されたから、という理由で、簡単に殺人を実行してしまうのです。
つまり、死刑も殺人です。

日本が過去に犯した戦争犯罪も、このイスラエルの殺人行為も、この死刑を実行する警察官も、実は皆全て同じようなことなのです。
命令されたからやっただけだ!!


それで簡単に殺人が許されてしまっているのですが、日本では、あまりにもこれが長きにわたり行われてきたために、日本人は、このような殺人に対して何とも思わなくなってしまっているのです。
国際社会から批判を浴びている、というのにです。
これは、本当に恐ろしい事なのです。
7人もの殺人が行われているというのに日本人は何とも思わない、、、これは実に恐ろしいことです。

それから、殺しを命じられ、それを実行した警察官の方もあまりにも可哀想です。
その人を憎んでもいないにもかかわらず、命じられたというだけで人を殺さなければならない。
その殺人行為は、その警察官にとってもものすごく精神的に負担のかかる行為で、それをしたならば、そのことが一生頭から離れないような事になってしまうのです。
はっきり言って、実行した警察官の方も精神的にも病んでしまいます。
死刑は、死刑を行なう側の警察官の心をも壊してしまうので、1日も早く死刑を廃止し、もっと人道的な刑に変えないと、ますます日本人の心が破壊されていくと思います。

うーん、ちょっと長くなってきたので、続きは次回にしますが、少しだけ書いておくと、
アメリカ、イスラエルが悪なのか、じゃあ、ロシアが救世主か?
いやいや、プーチンも悪魔教イルミナティの仲間で、しかも、プーチンは悪魔教の信者たちに尊敬される人物なのだそうだ。
私が監視しているユダヤ人(メシアニック・ジュー)がぽろっと口を滑らせました。
・世界はロシアのプーチンが支配する。
・プーチンは、時期大統領選挙には出馬しない。(つまり、その時にまでに悪魔教は、世界政府を樹立させる予定、という事)
・その後に、イスラエルが世界を支配する。

ちなみに今年の春4月頃にこのユダヤ人は、「ユダヤ人だけがもうすぐ携挙される、もうすぐだ。」と言っていたのですが、ついこの間、ちょっとだけ携挙は先になるかもしれない、と。
笑えますよね、ちょっとだけ延びる、という事は、あからじめ決めておいたその予定から、予定をちょっと延期させる、という事ですから、すべてはユダヤが立てたユダヤの計画、という事になります。
こうしてユダヤは、自分が自ら世界を支配しようとしている666であり、バビロンの淫婦であることを明らかにしてしまっているのです。

という事で、とにかくまず今日はこの動画をじっくり観て欲しいです。
  1. 2018/07/08(日) 14:06:25|
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黙示録3:7 見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、…見よ、彼ら(ユダヤ人)があなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼ら(ユダヤ人)に知らせよう。

このヨハネの黙示録3章は、終末の時代のキリスト教会の姿を表わしています。
次回はこれに関する内容で書きますので、まずはここを読んで頂ければ、と思います。

ヨハネの黙示録
3:1
サルデスにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『神の七つの霊と七つの星とを持つかたが、次のように言われる。わたしはあなたのわざを知っている。すなわち、あなたは、生きているというのは名だけで、実は死んでいる。
3:2
目をさましていて、死にかけている残りの者たちを力づけなさい。わたしは、あなたのわざが、わたしの神のみまえに完全であるとは見ていない。
3:3
だから、あなたが、どのようにして受けたか、また聞いたかを思い起して、それを守りとおし、かつ悔い改めなさい。もし目をさましていないなら、わたしは盗人のように来るであろう。どんな時にあなたのところに来るか、あなたには決してわからない。
3:4
しかし、サルデスにはその衣を汚さない人が、数人いる。彼らは白い衣を着て、わたしと共に歩みを続けるであろう。彼らは、それにふさわしい者である。
3:5
勝利を得る者は、このように白い衣を着せられるのである。わたしは、その名をいのちの書から消すようなことを、決してしない。また、わたしの父と御使たちの前で、その名を言いあらわそう。
3:6
耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい』。
3:7
ヒラデルヒヤにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『聖なる者、まことなる者、ダビデのかぎを持つ者、開けばだれにも閉じられることがなく、閉じればだれにも開かれることのない者が、次のように言われる。
3:8
わたしは、あなたのわざを知っている。見よ、わたしは、あなたの前に、だれも閉じることのできない門を開いておいた。なぜなら、あなたには少ししか力がなかったにもかかわらず、わたしの言葉を守り、わたしの名を否まなかったからである。
3:9
見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、こうしよう。見よ、彼ら(ユダヤ人の偽クリスチャンのこと)があなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。
3:10
忍耐についてのわたしの言葉をあなたが守ったから、わたしも、地上に住む者たちをためすために、全世界に臨もうとしている試錬の時に、あなたを防ぎ守ろう。
3:11
わたしは、すぐに来る。あなたの冠がだれにも奪われないように、自分の持っているものを堅く守っていなさい。
3:12
勝利を得る者を、わたしの神の聖所における柱にしよう。彼は決して二度と外へ出ることはない。そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、天とわたしの神のみもとから下ってくる新しいエルサレムの名と、わたしの新しい名とを、書きつけよう。
3:13
耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい』。
3:14
ラオデキヤにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『アァメンたる者、忠実な、まことの証人、神に造られたものの根源であるかたが、次のように言われる。
3:15
わたしはあなたのわざを知っている。あなたは冷たくもなく、熱くもない。むしろ、冷たいか熱いかであってほしい。
3:16
このように、熱くもなく、冷たくもなく、なまぬるいので、あなたを口から吐き出そう
3:17
あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、なんの不自由もないと言っているが、実は、あなた自身がみじめな者、あわれむべき者、貧しい者、目の見えない者、裸な者であることに気がついていない。
3:18
そこで、あなたに勧める。富む者となるために、わたしから火で精錬された金を買い、また、あなたの裸の恥をさらさないため身に着けるように、白い衣を買いなさい。また、見えるようになるため、目にぬる目薬を買いなさい。
3:19
すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい
3:20
見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはいって彼と食を共にし、彼もまたわたしと食を共にするであろう。
3:21
勝利を得る者には、わたしと共にわたしの座につかせよう。それはちょうど、わたしが勝利を得てわたしの父と共にその御座についたのと同様である。
3:22
耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい』」。
  1. 2018/07/04(水) 15:14:33|
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悪魔そのもの ユダヤがカトリックを乗っ取るために作ったイエスズ会の宣誓 


まず、今日はこのイエスズ会の宣誓、誓約を載せておきますので、じっくり読んで頂ければ、と思います。

また、私は、以下のことを誓約します。
 教会があれば、私は全ての異端者、キリスト教および自由主義者たちを相手に密かに
または公的に戦い続け、指示によって彼らを全面的に撲滅し、年齢、性別、または状態のいかんを問わず、この邪悪な異端者たちの首を吊り、火刑にし、飢えさせ、水で煮て、
皮をむいて、首を締め付け、生き埋めにして殺し、呪われるべき彼らを永遠に絶滅するため、女の腹を切り裂いて、その子供の頭を壁に叩きつけて潰します。

それができない時は密かに毒を盛り、首を絞め、短刀または弾丸を使用します。
彼らの名誉、地位がなんであれ
、教皇の代理者や聖なるイエスズ会上官の指示を受け次第履行します。

カトリックはかつてユダヤ人に、(プロテスタントではなくカトリックなので、そこを一緒にしないでください)キリスト教に改宗するよう強要しましたが、その結果、それが逆にカトリックを破滅させる結果となってしまったのです。
彼らは、表面的には教皇に服従するふりをし、その従順な姿勢を教皇に見せましたが、しかし、実際のところカトリックに入り込んだユダヤはユダヤを維持し、イエズス会を結成し、最初からカトリックを乗っ取る計画を立てていたのです。
そしてユダヤはカトリックの名を利用し、またクリスチャンのふりをして残虐な行為を繰り返してきました。

IIコリント11:14
しかし、驚くには及びません。サタンさえ光の御使いに変装するのです。
11:15 ですから、サタンの手下どもが義のしもべに変装したとしても、格別なことはありません。

残念ながらもうカトリックは完全にユダヤに乗っ取られてしまい、悪魔教化してしまっています。
そしてユダヤが、次に狙ったのがプロテスタントでした。
プロテスタントをだれが破壊しようとしているか、それは
ユダヤ人による偽キリスト教メシアニック・ジューです。
しかし残念ながら、カトリックのようにプロテスタントは教皇のような王は存在していません。
なぜかといいうと、プロテスタントには”万人祭司”という考えがあるからです。
つまり、祭司は法王だけ、というのではなく、プロテスタントは聖書に書いてある通り”クリスチャンは全員が祭司である”、という考えなので、カトリックのようなカリスマ的リーダーは存在しませんし、聖徒はそれを許しません。

しかし、異端であるカリスマ派には存在していますよ。
あそこはカトリックのように、あるいはユダヤ教のレビのように牧師が神のようになっており、牧師が絶対的な存在になっていますから、だから福音派からは異端だと言われているわけですが、メシアニック・ジューの発想もこれと同じです。
あそこもユダヤを絶対的なカリスマ存在にしようとしていますから、基本的にはその発想はカリスマ派やカトリックやユダヤと一緒です。
というか、メシアニック・ジューの教会は、あれはキリスト教ではなくユダヤ教そのものです。
この集団は、キリスト教徒を支配し、クリスチャンを洗脳するためにユダヤが作り出したキリスト風味のユダヤ教というだけのものですから騙されないでください。

そして、福音派のプロテスタントはそもそも”牧師が絶対的な存在”ではありません。
じゃあ牧師は何か、というと皆と同じただの信徒です。
福音派では、牧師は絶対的な存在ではありませんし聖人化されてもしていませんし、特に特別な存在でもありませんから皆と同じ立場です。
牧師は信徒の上司でもなければ師匠でもありませんから。
そして聖書には、終わりの時にはあちこちに偽教師が出没する、と書かれていますから、牧師が言うことは全て正しい、というような盲信はしていませんよ。
なので、牧師が自分の考えを信徒に強制することは出来ませんし、
むしろ牧師が、「もし、私の言っていることと、神様があなたに仰る事と違っていると感じた時には、その時には迷わずに私ではなく、神様に従ってください」と言ってのけるほどですから、牧師ですら自分自身に対して慎重です。
そしてそのような牧師の姿勢は大正解だと私は思います。

つまり、なので、プロテスタントは一人一人が独立している祭司という立場を取っているので、プロテスタントの全てをユダヤが乗っ取るのはことは不可能、という事です。

例えユダヤがプトテスタントの神学校を乗っ取ったとしても、ユダヤが牧師になって教会に入り込んだとしても、クリスチャン全員を牛耳り、全員に言う事を聞かせるというのは不可能です。
まぁ、でも残念ながら騙される人はいるでしょう、、、教会には羊とやぎ、麦と毒麦が混ざっていますから、悲しいことですが、騙される人は出るでしょう。
しかし全員は不可能ですね。

2ペテロ
1 しかし、イスラエルの中には、にせ預言者も出ました。同じように、あなたがたの中にも、にせ教師が現われるようになります。彼らは、滅びをもたらす異端をひそかに持ち込み、自分たちを買い取ってくださった主を否定するようなことさえして、自分たちの身にすみやかな滅びを招いています。
2 そして彼らは、貪欲なので、作り事のことばをもってあなたがたを食い物にします。彼らに対するさばきは、昔から怠りなく行なわれており、彼らが滅ぼされないままでいることはありません。”

しかし残念ながら、どこの教団、どこの教派ということではなく、(教会には麦と毒麦、羊とやぎが存在しているので)教会に偽教師が現れることになります。

では、偽キリストが教会に入ってなにをするか、というと
ヨハネの福音書 16:2
人々はあなたがたを会堂から追い出すであろう。更にあなたがたを殺す者がみな、それによって自分たちは神に仕えているのだと思う時が来るであろう。
16:3 彼らがそのようなことをするのは、父をもわたしをも知らないからである。

会堂、つまり教会が、あなたがたを追い出し、殺す、と。
あなたがたというのは誰か、というと、神の聖徒達のことです。
つまり最終的には、教会に残っている人々が偽の聖徒となり、本物の聖徒は教会から追い出され、殺される、という事になります。

メシアニック・ジューは、教会は携挙される、という嘘をばら撒いていますが、
聖書には、教会にはあちこちに偽教師があらわれ、偽キリストも教会から現れる、と書かれているので、教会が携挙されるなんて事は有り得ません。
しかも、救いは教会ではなく、個人にもたらされる、ということは明白です。
しかも、教会はあなたがた、つまり、聖徒を会堂から追い出し、殺すことまでするようになるので、悲しいことですが、終末の教会は、(カトリックを含めて)悪魔に乗っ取られる、これが現実です。

この箇所から私は、一人一人が祭司となる、という意味を理解しましたね。
要するに、”終末の教会は悪魔に乗っ取られるようになるので、あなたがた全員を祭司としておこう。さぁ、あなたがたは、家に帰って祭司として自分で神を礼拝しなさい、という事だと私は解釈しています。


ところで、このイエスズ会の宣誓を今日どうして乗せたのか、というと、2018年6月22日に書いた記事内容
ヨハネの福音書
6:70 イエスは彼らに答えられた。「わたしがあなたがた十二人(12使徒)を選んだのではありませんか。しかしそのうちのひとりは悪魔です。」
6:71 イエスはイスカリオテ・シモンの子ユダのことを言われたのであった。

イエス・キリストは、ユダヤ人のユダを、「悪魔です」、とはっきりと断言された。

この内容に関連しているからです。

さて、このイエスズ会の誓約の内容を見てみると、このような残虐行為が行われている国がなんとなく頭に浮かびませんか。
その頭に浮かぶその国はどこでしょう。
それは、現在のイスラエルではありませんか。

そして、現在のカトリックの教皇はどこの出身かというと、ユダヤが作ったイエスズ会の出身です。

全ての悪魔の道は、ユダヤに通じているわけです。

という事で、長くなるので今日はこの辺にしておいて、次回はこの内容の続きについて書いていきたいと思います。

一つ補足しておきます。
上記にある内容は、カトリックの教皇や聖職者たちの事を書いているのであって、カトリック信者全員を批判しているものではありませんので、誤解のないようにお願い致します。
それは、ユダヤ人に対しても同様です。

あっ、そう言えば先月の28日に、痛みが激しく調子が悪い、と書きましたが、お蔭様でその痛みは一晩で消えました。
その痛みの原因は何だったのかというと、医療過誤でとんでもない手術をされたために顔面、頭頚部の筋肉が引きつり、そしてその影響でで骨まで動いてしまっていたので(勿論顔面も激しく醜く変形していました)、激しい痛みに襲われていたのですが、なんとその26日に、顔面の変形が少し戻りました。
もう10年以上変形が戻らなかったのに、まさしくアンビリバホーです。
で、顔面の変形が戻って来たのはいいのですが、戻る際に、ずれていた骨が元に戻ろうとして筋肉と共に引っ張られたので激しい痛みが生じていたのです。
一晩うなっていましたが、目冷めた時には裂かれるような頭部顔面の痛みは消えており、100%ではありませんが、顔面から腫れが引いたために顔面の変形が半分くらいかな、戻っていました。
また、胸鎖乳突筋の引きつれも少し楽になりましたね。
とりあえず感謝感謝です。
  1. 2018/07/03(火) 15:19:29|
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IWJ このままいけば人口減少で国が亡びるから、ルーズなセックスでもいいから人工を増やすために子どもを産んだ方いい、という恐ろし思考・・・心血注ぎ、犠牲的な愛情で育てれくれる親がいない子どもがどのように育つか考えてから言っているのか甚だ疑問。

別なタイトルで記事を準備中だったのだが、今日久しぶりにIWJを視聴し(無料視聴部分のみ)、その内容が相変わらず酷かったので、早速このネタで記事を書いておかなきゃと思った。

その内容をまとめると
”このままでは人口減少で、国が滅ぶ。
あのカトリック教会ですら、産まれてきた子どもを大事にしようと、カトリック信者同士以外の結婚を認めたし、フランスでは、結婚せずにルーズなセックスで子どもを生まれていて、それが結果的には人口増加につながった。
子どもは、ルーズなセックスで増えていく。
だから、日本もルーズなセックスを認めて、人口、子どもを増やすべきだ。”
と。

何というのか相変らず人間性がぺらっぺらに薄すぎて、呆れ過ぎてもう言葉も出てこないのだが、、とても子どもがいる人間が言う言葉とは思えない。

生まれて間もなく親から離れることができ、食べること、そして、繁殖することだけが出来ればいい動物の世界のように、もし人間が、そのように繁殖だけのために、ルーズなセックスで子どもを増やしていったらその結果はどうなるのか。

まず、人が子どもを育てるには少なくとも20年近くはかかる。
それはどうしてなのか。
動物のように、食べることと、繁殖することだけを教えればいいってわけじゃないからだ。
子どもを育てる親によって教育方針は違ってくる部分も多少はあるとは思うが、どの親にも大抵共通しているのは、親は、自分の命を捨ててまでも我が子を守ろうとする、その愛情を持って子どもを育てる。
まず、どんなルールを教えるよりも、難しい勉強をさせるよりも、実はこれが一番大事な事で、良い人間性を築き上げるための大事な基礎となるのが、この、”自己犠牲の親から受ける愛情”だ。

親に、我が命をかけて、深い愛情をかけてもらった子どもは、親に教えてもらったその愛情を持つ事が出来る。
ゆえに、他人に優しくなることができるし、人に優しくできる人間は、人を苦しめるような悪を嫌うから、結果的には道徳的な人間にも形成されている。
そして、自分が家庭を持った時には、自分の子どもにも同じく愛情をかけて育てる事が出来るし、そのかけがえのない愛情は、社会を明るくすることもできるのだ。

しかしもし、親の愛情を受けず(孤児が、もしくは我が儘で自己中心な親に育てられた場合など)、国が教える教育だけで育っただけの子どもならば、一体どうなってしまうと思うのか。
今の官僚や、自民、公明、維新や国民民主などの議員たちのように、他者を思いやることの全くできない自己中心的な人間になり、欲だけで動く、つまり自分が得する選択だけをするような、いない方かマシなような人間になってしまうだけなのだ。

しかも、もし孤児が増え、それを国が支えきれず、子どもが路上にあふれてしまったらどうなるのか。
恐らく犯罪が増え、女の子たちは路上でレイプされるようになり、本人たちもきっと生まれてきたことを恨むようになるだろう。
そして、なによりも国は益々無秩序になっていく。

ただ人口を増やすだけでは、そのような危険もいろいろ孕んでいるというのに、ルーズなセックスで子どもを増やすべきだ。と???
そりゃ、あまりにも短絡的すぎるだろう。一体どんな脳ミソなのか、中味を見てみたくなる。

そもそも、国が貧困になっていく理由は、人口ばかりのせいではない。
安倍晋三や政治家らの税金の搾取とばら撒き、危険なおもちゃ、軍事費に莫大なお金をかけるからだ。
しかも、それらを青天井にしながら、肝心な社会保障はどんどん低下させている。
今でさえ社会保障が低下して庶民はあっぷあっぷ状態だというのに、人口が増加してこれが解消される考える方がおかしい。
仮に、人口増加でうまく税収が増えたとしても、政治家らや企業のトップらのポケットがどんどんふくらむだけで、それは庶民には決して還元されない。
こんなことをずっとされてきているというのに、岩上安身は何を、どこを見ていたのか???
本当に理解に苦しむ!!

しかも
なぜ、カトリックが子どもを欲しているか、その理由を調べた事があるのだろうか。
その理由は、決して人口を増やすためで決してはない。
理由は
 悪魔教が教えるペドフィリアと、その悪魔に捧げるいけにけ
にするため、そのためにカトリックは子どもを欲しているのだ。

ちなみに、言っておきますがカトリックはキリスト教ではありません
イルミナティ、つまり悪魔教です

トカナ記事 以下クリック

【衝撃】バチカンがペドフィリアを黙認へ!? ローマ教皇、2000件の性的児童虐待を認知も「我々は正しい」

子どもを悪魔にいけにえにするために殺害 以下クリック

子供5万人大虐殺の罪でローマ法王とエリザベス女王に対し懲役25年の有罪判決
最低でもそれぐらいは知っておかないと、ジャーナリストと名乗るのは恥ずかしい事なのではないのか。

そもそも、どうしてIWJはこのようなテーマを扱ったのか、、、
それもやはり、自分の啓示在を守るため(国の維持=自分の維持。つまり皆さんが貧乏になれば寄付がますます減る)、皆、誰でもいいからどんどん産んでよ、そういうことではないのか。

結局は、女性は産む機械、と答えた自民の議員とIWJは基本的なところは何も変わらない。
  1. 2018/07/01(日) 17:04:02|
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ダーウィンの進化論洗脳 動画のご紹介

早く前回の続きを書きたいと思っているのですが、最近、超調子が悪い。
口腔内の痛みは激しいわ、心拍数は下がるわ、で、もう最悪です。
なので、今日は、動画のご紹介だけ先にしておきます。

エデンメディアより
ダーウィンの進化論洗脳

進化論は、イルミナティによる欺瞞だったようです。



  1. 2018/06/28(木) 17:01:12|
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加計の記者会見内容の、”安倍は(加計の話に)興味がないと思います。”だが、ではなぜ安倍晋三は、政府専用機にまで載せて、加計に海外の学校視察をさせたのか。論理が破綻している。こんなバカが大学の運営をしていていいのか。

安倍晋三と腹心の友だという加計が、獣医学部新設を前に進めたかった為に嘘をついた(要するに補助金を騙し取った)、とする件での短時間の記者会見を行なったようだが、この件に関しては余りにも嘘が多すぎるのて、恐らく加計を信じた者は誰もいなかっただろう。

というか加計は、安倍晋三とは一度も(教育の事については)その話しをした事がない、そして、安倍は(獣医学部新設の)話には興味ないと思います。と言っていたが、加計は以前、安倍晋三と一緒に政府専用機にまで乗って、海外の学校の視察までしていたではないか。
それは、世界に冠たる獣医学部を作る、という目的があったからこそ、海外の教育現場を視察する必要があった、という事じゃないのか。
じゃなければ、視察は国内で充分だったろうし、わざわざ政府専用機にまで乗って、安倍と一緒に海外にまで行く必要もなかっただろう。

にもかかわらず、一度も安倍晋三と教育に関して話をした事がなかったのなら、どうして加計は、安倍と一緒に政府専用機にまで乗って、外国の教育現場の視察にまで行けたのか?
おかしいんじゃないのか。
普通に考えるならば加計は、熱心に安倍晋三に教育の事を話していたからこそ、安倍と一緒に政府専用機にまで乗って、海外の学校を視察する事が出来た、と、こうならなきゃおかしい。

逆に言うと、加計は一度も教育の話を安倍晋三にしていなかったにもかかわらず、そして、安倍は獣医学部新設には全く興味がなかったにもかかわらず、安倍は勝手に加計に忖度して、外国の教育現場視察を加計にさせる為に、政府専用機まで私物化し、加計を乗せた、と?
それこそ無茶苦茶な話で、論理が完全に破綻する。

安倍晋三は、加計の話(教育)に興味は全くなかった、と加計は言っているんだから、わざわざ加計を政府専用機に乗せて、興味のない事をする必要が安倍にあったのか。政府専用機まで私物化して。

そして、もし、たいした必要もない事で加計を政府専用機に乗せたのであれば、もしそうなのであれば、それはそれで大問題な話ではないか。
安倍が加計を乗せたのは、ただの飛行機ではなくて政府専用機だ。

安倍晋三「ボクちゃんね~、アメリカに遊びに行くから、あんた、一緒について来る?一緒に政府専用機に乗っちゃう?」
加計「いいね!!」

もしこんな会話をし、軽いノリで政府専用機に乗せ、もし何かあった場合にはどうなると思っているのか。

権力は腐敗する、とはよく言われる言葉だが、しかし私は逆に、日本の政治を見て来てこう思う。
そもそも腐敗した人間が、権力の座を乗っ取っている。
そして、誰がこれを可能にしてしまっているのか、というと、そもそも腐敗した政治家が、更に腐敗している自分の息子らを政治家にしてしまう、だから、腐敗の連鎖が止まらないのだ。

じゃあ、どうすればいい??

行政と政治を完全に排除をしないと、つまり、誰にも権力を持たせない、というか、権力というものを作らない、という形にしないともう無理なんじゃないかと思う。
勿論、世界統一政府なんてものも受け入れるべきではないが。

ここで、ユダヤの話に持って行きたいところなんだけど、次にしようかな、、、、

でも、次に書こうと思っている内容のキーワードだけは先に書いておきます。

ヨハネの福音書
6:70 イエスは彼らに答えられた。「わたしがあなたがた十二人(12使徒)を選んだのではありませんか。しかしそのうちのひとりは悪魔です。」
6:71 イエスはイスカリオテ・シモンの子ユダのことを言われたのであった。

イエス・キリストは、ユダヤ人のユダを、「悪魔です」、とはっきりと断言された。



  1. 2018/06/22(金) 18:51:53|
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2018(6+6+6)年6月18(6+6+6)、大阪北部で震度6弱地震。偶然とは思えない66666666・・・。安倍晋三が窮地に陥ると、日本のどこかが破壊される。北朝鮮危機が悪用出来ない安倍の次の手は、人工震災か。

まずは、この度の地震でお亡くなりになった方のご遺族の方々には、心からのお悔みを申し上げます。

昨日、突然起きた大阪北部での地震。
しかし、これは本当に自然災害なのだろうか、この事にまず疑問を感じる。
それはどうしてかというとタイトルにも書いたように、その日にはあまりにも多くの66666という数字が並んでいたからだ。

イルミナティの元メンバーで、そこから脱会出来た人物の暴露によって、トランプがイルミナティメンバーで、悪魔崇拝者であった事が明らかとなった。
これまでのアメリカの慣習から、”アメリカの大統領はクリスチャンであるはず”という思い込みと、マスコミが垂れ流した”トランプを支持しているのはキリスト教右派、この支持者は絶対に動く事はない”などという情報を最初は鵜呑みにしてしまったために、すっかりと私も思考停止をしてしまい、これを信じ切ってしまっていたのだが、しかし、トランプが大統領になってから時間が経ち、トランプの言動と、トランプを取り巻く支持者のクリスチャンらしからぬ言動を目撃するうちに、徐々に”トランプがクリスチャン”という事にすら疑いを持ち始めた。
そして、本当にトランプはクリスチャンなのか、という事を調べていくうちに、とんでもない事実が発覚・。
まず、そもそもトランプはクリスチャンですらなく、悪魔教の信者(イルミナティ)だった事、そして、安倍晋三もまたこの悪魔崇拝者トランプの仲間で(安倍の悪魔崇拝については以前から書いていた通り。安倍は天皇人脈だが、そもそもその天皇一族が悪魔教イルミナティなので。そして当然、神社は悪魔の神殿です)、イルミナティ・イスラエル・ユダヤと、イルミナティ・ユダヤに乗っ取られたアメリカと共に人口削減計画、人類奴隷化計画に沿って動いている事が、自民、公明が出してくる新しい法案などで明確になっている。

その悪魔崇拝者安倍は、これまで支持率が下がり窮地に陥ると北朝鮮のミサイル危機を利用し、人々に恐怖を与える事によって(私は恐怖も何も無かったが)問題をうやむやにして何とかしのいで来たのだが、
2018(6+6)年6月12日(これもまた6+6で、666)日に行われたあの茶番臭いトランプと金正恩の会談で、北朝鮮が全世界に向けて計画通りに”核放棄を約束”した事により、安倍は今は北朝鮮危機を利用出来ない。

となると、次の手は人工災害。
しかも、敢えて6666666・・・という数字が並んでいる日にそれを行なっているところを見ると、明らかに悪魔の能力をも借りてやったのだろう。

なにはともあれ、悪魔教イルミナティの目的は世界支配(世界統一政府)だ。
人類を支配する為には、支配出来るくらいの丁度いい人数にしなければならない。
大群衆が押し寄せて暴動を起こされたら、少人数である悪魔崇拝者達はひとたまりもないから
だから、イルミナティは人口削減をする必要があるのだ。

なので、戦争という形であれ、人工災害という形であれ、科学兵器であれケムトレイルであれ何でも使い、イルミナティはあらゆる手段でますます人々を殺していくと思う。

なので、人々は本気になって助かる道を求めなければなりません。

その助かる道とは、、、、トップ固定記事にもあるように
666が支配し、人々を殺し、破壊し尽くす時に、神の助けによって助かるのはクリスチャンのみ。
つまり、クリスチャンにならないと助からないのです。
なので、その時が来て、聖書の話は本当だったんだ、と気づいたら、その時にでもすぐ神の存在を信じてください。
そうすれば、助かる道は必ず見つかります。
皆さんが救われる事を望みつつ、、、今日はここまでにします。

  1. 2018/06/19(火) 14:02:57|
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