医療過誤 医療の問題 医療機関は医療過誤を起こすと患者を殺す

sheep37のブログです

前回の続き。ベンジャミン・フルフォードと朝堂院大覚が、中東にかかわるデマ、フェイク情報をまた垂れ流す。この度の紛争で、イランが勝利した、は完全なデマ。それから、イスラエルのネタニヤフ首相が逮捕間近、も完全なデマ。

前回の続きの内容になりますが、
まず、前回の内容をさらっとおさらいしますと

ベンジャミン・フルフォードが流した「イスラエルのネタニヤフ首相の逮捕は間近」という情報は全くのデマである、ということ。
それはなぜかというと、イスラエルの警察が、起訴の勧告を行なったとしても、起訴を行なうかどうかを決定するのは、警察ではなく、司法長官。
さらに、警察から送られた事件の半分は、司法長官によって却下されており、
そしてその告発の内容も”親しい友人であるArnon Milchanから、ネタニヤフは葉巻とシャンパンのプレゼントを貰った”というちんけな内容で、その小さな少額のプレゼントを貰って、ネタニヤフがどのような便宜をその友人に図った、と警察が言っているのかまでは知りませんが、この内容で本当に事件化出来るのか、立件出来るのか、甚だ疑問です。

それからシリアで、アメリカ軍がロシアの兵士(傭兵)を殺した、という内容に関しては、
ロシアの経済は現在、火の車となっているため、クルド人の居住区にあるガスと石油を奪い取る目的で、シリア軍とロシア軍は共にクルド人の居住区に前進。

ISISと戦い、これを追い出したクルドを支援していたアメリカ軍は、ロシア軍とシリア軍に警告を発したが、ロシアとシリア(イランも加わり)はこれを無視。
更に進んで来たために、アメリカは、自衛のためにこれを攻撃。
その結果、100ほどの死者が出た、ということです。

あっ、ちなみに、ロシアは、”アメリカはクルドの居住区にある石油とガスを狙っているから、クルドを守っているのだ。”といっていますが、これも全くのデマですね。
なぜならば誰もが知っている通り、アメリカは、世界第一位の石油産油国だからです。
つまりアメリカは、石油に困っている状態ではないので、中東の石油を狙う必要がないのです。
むしろ、狙っているのは、経済が現在火の車となっているロシアですね。
そのため、ロシアは中東やアフリカのテロリストにも、武器も売りまくっているみたいですが、、、

ロシアのプーチンはなぜ中東でそんな無謀な事をしているのか、というと、前にも書きましたが、ロシアによる中東支配のため、ですが、さらにその先にはヨーロッパ支配という目的があり、最終的には、世界支配をイルミナティと共に達成させるため、です。

それから、ベンジャミン・フルフォードは、”イスラエルのシオニスト達が、第三次世界大戦を起こそうとしていたが、失敗した。”と言いましたが、これもいつもの事ですが、全くのデマです。
中東支配のために戦争を起こしているのはロシアであり、ロシアが撤退すれば、内戦もこんなに長引く事はなく、とっくに終わっていたことでしょうし、アメリカも、中東に留まることはなかったでしょう。
そして、もっと早く中東の問題は解決していたはずです。
しかも、ISISを掃討したのはほとんどクルド人なので、そもそもロシアは全く必要なかったワケです。

ロシアがシリアに介入したことにより、ロシア兵も大勢死んでいますが、アサドのシリア国防軍も大勢死んでいます。
しかも、アサドは毎日テロリストと、反政府軍に狙われているわけですから、アサドは、毎日、いつ殺されるか分からない恐怖を闘わなければならなくなったのです。
とでもじゃないけど、気の休まる日はないでしょうね。
こんな思いをするなら、アサドは大統領の座をさっさと降りて、たっぷり稼いだお金でのんびり余生を過ごした方がよっぽど幸せだったと思いますよ。

そして次は
イスラエルとイランの紛争について
”イランが圧勝して、イスラエルは何も出来ずに、何もない地に爆弾を落として逃げて行った。”というデマを、ベンジャミン・フルフォードは流しましたが、これも全くのデマです。

前回も書きましたが、さらにこの詳細を書くと、まずこの戦争には前段があります。

まず、今月(2月)の上旬、アサドの兵士とロシア兵は、また化学兵器である塩素ガスを使って、シリア国民を攻撃しました。
その塩素ガスによる犠牲者の数は、6日に50名が死亡、7日には65名死亡、そして、8日は35名の死亡、その内、この期間に亡くなった子供の数は35名です。

ここで使われた塩素ガスは、イラン製の塩素ガスなのですが、その材料は全て、軍用品を製造するドイツの会社からイランに輸出されたものです。

その2日後にイスラエルは、シリアのダマスカス郊外にあるJumeirah(ジュマイラ)周辺の化学兵器を製造しているイランの研究施設を攻撃しています。

その後、イランのドローンが、イスラエルの領空を侵犯。
そのドローンは、アメリカのステルスドローンと同じものだったので、最初はイスラエル軍も静観していたようですが、しかし、そのドローンはアメリカが飛ばしたドローンではなく、イランがアメリカのドローンに似せて模倣したドローンだった事が判明。
イスラエル軍は、そのドローンを撃ち落とし、更に、イスラエルの空軍からF-16Dが4機、シリアに向かいました。
目的は、パルミラとホムスの間にあるドローンの最新司令センターを破壊するためです(シリア第二のティヤス空軍基地)。
そしてイスラエル軍の別の機は、シリアの最大の空軍基地EI-Mezzehと、さらに重要な軍事空港を2つ破壊。

結果的には、シリアにあるロシア製の対航空機砲台が設置されている対空防衛システム、全12箇所が、イスラエル軍によって爆撃されました。

攻撃を終えたイスラエルの戦闘機1機が帰ろうとした時、ガリラヤ湖付近で、爆発物の破片が戦闘機に当たってしまい、落ちてしまったようですが、パイロット2人は脱出。
怪我を負ったようですが、2人とも無事で、回復しているようです。

これをまとめると
結果的に、イラン、シリア、ロシアは、クルド人の居住区からガス、石油を奪い取ろうとするも、それに失敗。
ただ、シリア軍とロシアの兵士の死者を100名以上も出しただけに終わった。

そして今度はイランが、アメリカに似せて作ったドローンをイスラエルに向けて飛ばした(領空侵犯)。
イランはそれを誘い水にして、シリアに向けて飛んで来たイスラエルの空軍を壊滅状態にしてやろう、と企むも、逆に、シリアにある主要な空軍基地が、イスラエルによって壊滅状態にされてしまった、こんな感じですかね。

そして今月の14日、アメリカ合衆国の国連大使ニッキー・ヘイリーが
「イランは、イスラエルの領空を犯した。彼らは、シリアで、殺し屋のように振る舞っている。」と表明。

恐らく、この後に本当の恐怖が待っていると思います。ロシア、シリア、イランには。

まず、アメリカが、イランの核合意を撤回するでしょう。

次に、さらなる経済制裁です。
イランは、アメリカでビジネスが出来なくなります。
それから、イランと取引のある国も全て、つまり、シリア、ロシア、(パレスチナ)や、今回、塩素ガスの材料を送ったドイツや、他のヨーロッパのいくつかの国、それから北朝鮮を含むアジアの関係国がアメリカではビジネスが出来なくなる可能性が出てきます。
その結果、どうなるでしょう、、、、

きっとプーチンが激怒し、また大きな戦争を起こそうとするかも、ですね。
わかりませんが、、、、

ちなみに、この度のトルコの大統領ハサン・ロウハーニーが起した戦争に対し、トルコ国民は大激怒しているようで、「戦争に国民を巻き込むな」と、あり得ない数の国民が、反ロウハーニーデモをやっているようですよ。

この状況は、日本と全く同じですね。

ということで、中東で、誰が問題を起こしているか、が分かって頂けたでしょうか。
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  1. 2018/02/18(日) 21:14:54|
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ベンジャミン・フルフォードと朝堂院大覚が、中東にかかわるデマ、フェイク情報をまた垂れ流す。この度の紛争で、イランが勝利した、は完全なデマ。それから、イスラエルのネタニヤフ首相が逮捕間近、も完全なデマ。

昨日、イルミナティの活動家である朝堂院大覚のネット動画で、また新たな中東に関わるデマが、ベンジャミン・フルフォードによって垂れ流されたので、その内容について書きたいと思います。
まず、

ベンジャミンは、この1週間程の期間で起きていた紛争について、ベンジャミン・フルフォードは、”イランの圧勝だった、イスラエル軍は、何もない地にミサイルを落し、恐怖のあまり、イスラエル軍は何も出来ずに逃げて行った”というような内容を伝えていましたが、これは全くのデマで、実際は、イスラエルとアメリカが勝ち、ロシア、イランの方が惨敗した、ということが事実です。

結果から言うと、実際、この紛争で出た死者の数はと言うと、イスラエルの方は死者は一人も出ていないようですが、逆にロシア、イランの方の兵士の死者は100名以上です。
これらに加え、ロシア軍とイラン軍が駐留しているシリアの空軍施設のほとんどが、イスラエルによって破壊され、シリアの空軍施設が壊滅状態となりました。

それから、ベンジャミン・フルフォードが言っていた”ベニヤミン・ネタニヤフが逮捕間近”という嘘、デマについてですが
まず、ネタニヤフ首相を失墜させようと企んでいたのが、イスラエルの政治に入り込んでいるイルミナティの政治家たち。
その政治家たちに資金提供を行なっている組織というのが、人類奴隷化計画を推進しているジョージ・ソロスなどの1%の富裕層なのですが、そのイルミナティ組織がネタニヤフを落そうとして、今回の事件を捏造した、ということが事実のようです。

結果から言うと、このイルミナティによる”ネタニヤフ逮捕”捏造計画は、失敗に終わりそうです。

まずイスラエルは日本の警察システムと同じで、警察が起訴出来るわけではありません。
なので、イスラエルの警察がワイロを受け取り、ネタニヤフを起訴するための勧告を行なったとしても、実際にネタニヤフ首相を警察では起訴できないのです。
イスラエルでは、起訴するかどうかを決定するのが司法長官なのですが、イスラエルの警察が行う勧告の半分以上は、司法長官によって却下されているようなので、恐らく起訴になることはないでしょうが、仮にそれが進んだとしても、その決定が下るまでには何か月もかかり、さらに、そこから先に進めたとしても、ネタニヤフ首相の勧告投票を行なうにはまた何か月もかかりますから、結果、ネタニヤフ首相の逮捕は間近、なんて事にはならないでしょう。
イルミナティがそれを無理押し通そうとしても、時間がかかるので今年中に起訴することは無理ですが、ネタニヤフ首相の任期は、2015年から2019年まで、つまり、どう考えても満期まで首相を務めることになるでしょう。
しかも、その起訴内容がとてもお粗末な内容で、”ネタニヤフが友人からシャンパンと葉巻を受け取った”、というちんけな内容のようで、この少額の友人から貰ったプレゼントで逮捕になるなら、日本のほとんどの政治家は終身刑になってもいいくらいじゃないでしょうかね。

逆に言うと、イルミナティが血眼になって、事件化できそうなものを躍起になって見つけようと探してしても、ネタニヤフ首相からは、友人から貰った葉巻とシャンパンくらいしか出て来なかった、ということではないでしょうか、、、、逆に、まったく羨ましい限りですよ。
というか、、、たかが葉巻とシャンパンを貰ったくらいで、危険を犯してまで、また、首相の首をかけてまで不正を行なう人間がどこにいますか?
少なくとも、日本の政治家であれば、こんにゃくやレンガ(少しの札束)を渡したくらいじゃ、動きませんね。
まぁ、森友、加計のように、悪魔教である安倍晋三自民、公明党等の政治家らや、グローバル企業の奴隷化計画に沿って、思うままに動いてくれるような人物であれば、漁夫の利を得ることもあるでしょうけど、、、しかし、うまくいかなかった場合は、現在の籠池氏のように拘束され、自由を奪われることになるんでしょうけどね。
そんな事で、、、、今回のネタニヤフ首相に関する捏造事件は、まったくくだらないにも程がありますが、ワイロを受け取ったイスラエルの警察も”この内容じゃ起訴は無理だろう”って気付かなかったのかね、、、、もし気付かなかったのであれば、相当やばいですね。
まるで日本の警察や公務員並の悪質さとレベルの低さです。
恋は盲目、とはよく言いますが、お金に恋する者も、盲目になってしまうってことなんでしょう。
という事で、ネタニヤフ首相に関するベンジャミン・フルフォードが発表したイルミナティのこの計画は、恐らくうまくはいかないでしょう。

ネタニヤフ首相の話はこの辺にしておいて、最初に書いたロシア、イランとアメリカ、イスラエルの紛争についての詳細を順を、時系列に沿って書いておきます。

まず、ISISが、シリアの東部からアフリカに移動しましたが、ISISが占領していたそのシリア東部に現在居住しているのが、アメリカ軍の支援を受け、ISISを追い払ったクルド人です。
そのクルド人の居住地の範囲は、シリア国土の約30%にあたりますが、そのクルド人居住地には、ガスと石油の資源があるのです。
そして、そのクルド人たちが居住している地にガスと石油の資源があるために、ロシアがそれを奪い取ろうとして、イラン、シリアと一緒になって、クルド人を虐殺していたのです。

なぜロシアが躍起になって資源を得ようとしていたのか、というと、ロシアの経済は今、石油価格の下落と、シリアに、ロシアの多額の税金を突っ込んでしまったため、ロシアの経済が火の車になってしまっていたからです。
勿論、ロシア兵の命も無駄に消費しましたが。
とにかくロシアのプーチンは、シリアで失ったその損失の穴埋めをするため、何とかクルド人居住区にある石油とガスを手にしようと、そこに居住していたクルド人たちをアサドと一緒になって虐殺しまくっていたのです。
そしてプーチンは、ユーフラテス川に橋をかけ、先月1月に、ロシア軍(傭兵)とシリア(アサド)軍がそこを1月に渡っていましたが、その時アメリカは、ロシアとシリアがそれ以上近づかないように警告を発しました。

しかし、ロシアとシリア軍、およびイランも加わり、このアメリカの警告を無視し、「先に進め」と指示。
その結果、ロシア軍が建設したその橋を、アメリカは爆破。

ちなみにそのロシア兵というのが、ロシアの民間軍事会社Wagner PMCの兵士で、そこに籍を置く兵士というのは、元ロシア軍の司令塔にいた元兵士で、お金の為に兵士になったようです。

なぜ、プーチンは今、ここで傭兵を使ったかというと、近々行われる予定のロシアの大統領選挙への影響を考えて、ということでしょう。
つまり、ロシア兵の犠牲者が大勢出てしまうと、ロシア国民はきっと
”プーチンは関わらなくてもよかったシリアで、大勢のロシア兵の死傷者を出した、プーチンは兵士を大勢犠牲にしてシリアに関わった”と大激怒することになる。
しかし、兵士として数える事が出来ない傭兵を使えば、傭兵が死んでも、ロシア兵士の死傷者としてカウントされることがない、つまり、死傷者を誤魔化すことができる。
だから、プーチンは傭兵を使ったのです。
しかも傭兵であれば、死傷しても、プーチンは、国として責任を取る必要もない。

・・・本当にあくどいですよね、プーチンは。
そういえば昨年、イルミナティから逃げ出し脱会した元イルミナティの会員が、”プーチンは、イルミナティの上層部から、非常に諜報され、信頼されているイルミナティのメンバーだ”と暴露し、勿論、金正恩も同じメンバーであるという事が暴露されました。
そして、南北朝鮮の統一騒ぎも、世界統一政府の樹立を企むイルミナティの計画の一つである、ということも明らかになっていますが、そこを詳しく書くと、また脱線して長くなるので割愛しますが、どうやら韓国の文在寅(ムンジェイン)も、このお仲間だったようですね。

話は戻りますが、という事で、プーチンはこの紛争に傭兵をあえて使ったのです。

そして、アメリカの警告を無視したロシアとシリアの500人もの兵士は、2月7、8日にかけて、クルドの居住地であり、アメリカ軍も駐留していた東部に向けて前進して来たため、アメリカは自衛のためにこれを攻撃。
その結果、100人以上もの死者が出たのです。
その内、亡くなったロシアの傭兵は、25人前後だったようですが、それ以外は、アラブ人だったようです。

ちなみに、ロシア兵士の残虐さも、ISISに匹敵するものがあります。
以下、トカナ記事

【閲覧注意】半裸クルド女性兵遺体踏みつけ映像が残虐すぎる! 両乳房を削られ蹂躙…全世界が怒り=シリア

【閲覧注意】シリア人捕虜を拷問するロシア兵の超残虐映像流出、非人道的すぎる! ハンマーで手をブッ潰して大爆笑… 戦場のリアル

ちょっと疲れたので、この続きは後で書きます、、、というか明日かも、、、
  1. 2018/02/17(土) 14:13:16|
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悪魔祭であるオリンピックはもういらん。オリンピック育成で、人間性が崩壊。問題を起こすメダリストやスポーツ選手たち。

”平和の祭典”とは名ばかりの”支配層とゼネコン、大企業らによるワイロ&むさぼり大会”の開会式が、昨日、平壌で開かれ、いよいよオリンピックが開始された。

2020年に開かれる予定の東京オリンピックも、勿論ワイロで奪い取ったものであり、海外ではこの事件は大きく扱われ、ニュースになっていましたが、
安倍晋三の私物となっている日本のマスメディアは殆ど報道せず。

オリンピックの起源 // 悪魔バアルを祀る人類最大の宗教儀式



オリンピックは、悪魔の祭典だったのです。

どうりで、、、、
というのは、メダルを取ったばかりの選手(もしくは有望な選手)であれば、企業などの広告塔として一時は大活躍しているようですが、旬が過ぎると露出は減少。
その後はというと、、、麻薬で捕まっていたり、準強姦で刑務所に入ったり、選手にセクハラ&パワハラキスを強要した自民党議員なんかも日本ではいましたが、その他、殺人容疑がかかった人もいたりと、多くのメダリストの人生は転落しています。
これは明らかに、この悪魔祭の影響を受けてのこと、と言っても過言ではないでしょう。

本人は、”いやいや、メダルを目指しただけで、悪魔教を崇拝する為にオリンピックを目指したわけではない”ときっと言うでしょうけど、知らないでやったとしても、いつの間にか大きな影響を受けてしまうものなのです。

その結果受け取るのが、罪の結果による”転落人生”、です。

スポーツ選手はメダルを目標にし、幼い頃から優れた業を身につけるため、厳しい訓練によって優れた身体能力を有したかもしれません。
その結果、”メダルを取る”という目標を達成させた人もいるでしょう。

しかし逆に言うと、それまでの人生、そればかりに一生懸命になってしまって、頭の中は常にメダルの事ばかり。
その結果、人として最善の人生を送るために必要な経験や知識、知恵、善悪を見分ける能力を身に着ける、ということがおざなりにされたのではないでしょうか。

しかも、オリンピックに参加できるような選手であれば、周囲は選手達をちやほやし、何をやっても多少の事は見逃す、、、

選手村で、選手達にあり得ない数のコンドームを配る、という非常識な行動も、
倫理なんかどうでもいい、とにかくメダルだけを目指せ、それ以外なら何をやってもいい、という気持ちの現われでしょう。

お陰で、選手村では乱交パーティ状態のようですが、、、、

ちなみに、議員にもなった柔道のやわらちゃんこと田村亮子は、選手村では毎日とっかえひっかえ多くの男性選手と関係を持ち、一晩の相手としてはモテモテだった、ということで選手村では有名だったようですが、、、その結果、結婚した後でも貞操が守れず、秘書と不道徳な不倫をしてしまう。

恐らく引退した後も、不道徳な環境で育ったくせは抜けなかったのでしょう。

若いオリンピック選手たちが、こんな異常で不道徳な環境で暮すならば、引退をした後、何らかの問題を起こすのは当たり前でしょうね。

メダルが取れ一時期有名になったとしても、人間としてはからっぽ、で、おまけに倫理観はなし

周囲にちやほやされてこんなダメ人間にされるのであれば、子供達にはオリンピックなんかを目指させず、人として生きるための大切な知識を教えた方が、子どもたちに、後で感謝されるのではないでしょうか。

オリンピックはもういらん!!
  1. 2018/02/10(土) 18:17:47|
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安倍晋三の与党と野党と、その意向を汲んで動いているメディアの企みと、市民運動に入り込んで人々を騙しているイルミナティについて。特に沖縄県の人々に対するマインドコントロールがえげつない。

今、国会が開かれている最中なのだが、相変わらず安倍晋三与党側と官僚らは、野党の質問に対し、今まで丁寧に質問に答えた事など一度もないにも関わらず、”丁寧に説明してきた。”と虚偽答弁を繰り返している。

しかも、野党も野党だ。
予め、安倍晋三らの逃げ切りを見越して質問しているんじゃないのか、と疑いたくなる質問の仕方で、しかも優しく質問。
おまけに維新以外の野党でも、与党を厳しく追及をするどころか、”嫌な質問をして与党の皆さんごめんなさいね、ちょっと我慢していてね、これは野党を演じるために仕方なくやっている事だから”、と心の声が聞こえてくるような感じが見えて、本当に気持ちが悪い。
野党の本気度が全く感じられない、まるで全員オール与党にしか見えない。
これだから、国会なんかやっても意味がない、全ては与野党の共謀なんだから。

おまけに立憲民主は”マスコミに叩かれるから、審議拒否は出来ない”と、マスコミに批判されることを恐れて審議拒否を一切行おうとしない。

まぁ、今回は、議員年金を復活させる法案も出ているようなので、与党野党共に税金にたかる為、是非とも出席したい、というところだろうけど。

しかし2世、3世のバカ息子らが大臣の椅子を乗っ取る前までは、与党が過半数を持っていなくても、それなりにもっと審議拒否が頻繁にあったと思うのだが、最近の野党はすっかり懐柔されている議員ばかりで、しかも、与党の奴隷状態になっているので、野党という立場でありながら、一生懸命に国民を欺き、結果的にはしっかりと与党の願いをかなえる行動しか取っていないのだ。
その一つが審議拒否の封印。

まぁ、もう山本太郎も魂を売っていますね、、あっ、森裕子なんかは最初から欺瞞だらけの女優議員で、なんせイルミナティの協力者である小沢一郎の子分ですからね、だから、絶対に騙されないで欲しいと思うのですが、官房長官である菅が握っている官房機密費のお金が、野党議員にも回っていて、与野党共に税金を貪っているようなので、まぁ、議員は誰も信用しない方がいいでしょう。
そのうえ、国民年金が破壊されているにもかかわらず、議員らは議員年金だけを復活させようとしていて、それに対して野党も誰も何も言わないのだから、もう終わっているとしか言いようがないのだが。

NAVERまとめ

>「官房機密費」の使い道がヤバい!税金を泥棒する政治家・メディア・評論家たち!

それから呆れる事はまだある。
国会前に、小泉純一郎のバカ息子である小泉進次郎が”質問をAIではじいたらどうなんだ”と、またバカ丸出しの発言。
傲慢極まるレベルの発言なのだが(小泉だけではなく河野太郎も他の議員らもだが、バカ息子を議員にした親がそもそも腐敗していた議員なのだが、それでもまだ羞恥心というものがあったと思うが、今の現役の世襲は、羞恥心すら持ち合わせていない本物のバカ)
そもそも自民党でプログラミングしたAIであれば、出来上がるAIは安倍晋三並のバカになることは明らか。
だから、きっとバカの一つ覚えで”ご指摘には当たらない”だの”丁寧に説明済みだ”を繰り返すことになるだろう。

それから、野党側を見ていると、そこから見えてくる問題もある。
共産党の代表質問では、アメリカの軍機から窓枠が落ちた問題に触れていたのだが、その質問の最中に”それで何人死んだんだ”というヤジが飛んだ。
そのヤジを飛ばした自民党議員はすぐに辞職をしたようだが、稲田朋美が虚偽答弁を繰り返しても稲田は大臣を続行
高市早苗は原発事故後”原発事故では1人も死んでいない”と問題発言、マスコミに対しては”電波停止”というとんでもない恫喝発言を行い、
勿論、安倍晋三自身も毎度虚偽答弁を繰り返しても辞任せず、麻生太郎の”ナチスを真似たらどうだ”(その他にも沢山ある)という問題発言を度々何度も繰り返しているが、しかしこれらの問題が追求される事は一切なく、しれっと大臣を続けている。

今まで数多くの問題発言を繰り返して来ている自民の大臣らが一切辞任することなく野放しにされて来たにも関わらず、なぜ”それで何人死んだんだ”発言が、大きな問題にされ、安倍も辞任をすぐに認めたのか。

自民党議員は全員クズしかいないので、ヤジを飛ばした自民党議員を擁護する気持は私には一切ないが、この件に関しては私も、”死人が出たわけじゃないのになんでこんなに大騒ぎして”と普通に思っていた。
しかも、同時期に新幹線の整備不良も発覚していたにもかかわらず、そちらの方は全く誰も一切騒がずで、
どちらかと言えば、新幹線の整備不良の方がよっぽど大勢が犠牲になる確率が高いのだから、こっちの方が大騒ぎされて当然だったと思うが。

しかし、怪我人すら出ていないアメリカ空軍による窓枠落下の方が大騒ぎされた。
明らかに不自然としか言いようがないが、どうしてこうなるのか、、、

それは、そもそも安倍晋三自身がアメリカ嫌いだからだろう。

昨年のトランプ大統領来日の時、安倍は、仲良しアピールをしたが、そもそも独裁国家だった日本を民主主義に変えたアメリカが憎くて仕方がないことは、今までの言動ではっきりしている。

例えば
”現憲法は、アメリカに押しつけられた憲法で、日本の文化にそぐわない。(だから変えなきゃならない、と)”という答弁だ。
これをひと言で言えば、要するに
”アメリカは、日本を民主主義の国にしやがって。余計な事をしやがって”ということだ。
それから、他の自民党議員の発言には”民主主義は国をダメにする”という発言もあることから、自民党は民主主義が大嫌いなのだ。
だから、貴族性を廃止し、民主主義を第一とするアメリカの事はそもそも安倍晋三は大嫌いなのだ。

しかし、あからさまにそれを出してしまうとますます国民からバッシングを受けることになる。
だから、民主主義の代表であるアメリカとは仲が良いふりをし、自分の目的を達成させるまでは(つまり、アメリカとの同盟を解消し、日本を独裁国家に戻す)国民とアメリカを欺かなければならないのだが、安倍自民が提出して来た法案を見れば、安倍が独裁国家の準備をし、アメリカとの同盟をいずれ解消し、なんならアメリカを支配する側を狙っている事は明らか。
その為に安倍が必要としている相手は、ロシアのプーチンだ。

アメリカの武器を安倍晋三が多量に購入しているのも、アメリカから武器を押し付けられたからではない、アメリカ軍を追い出すために、軍備を備えているだけだ。

大手の既存マスメディアや、ネットメディアまでもが一緒になってトランプ批判をする理由も、アメリカ軍を日本から追い出したい、日米同盟を解消したい、という安倍晋三の意向を汲んでのこと、それ以外は考えられない。

そしてこれらのメディアは、アメリカと同盟関係があり、信頼関係も深いイスラエルをも誹謗中傷する理由も安倍の意向を汲んでのこと。
だから、ウェブで発信しているジャーナリストの欺瞞をも暴かなければならない、と強く思った。

つまり、アメリカを敵にするために、その同盟国であるイスラエルをも悪にしなければならなかったのだ。
だから、イルミナティ(ロシア、プーチン)側であるイスラム教テロ組織は一切批判せず、イルミナティ側であるイスラム教テロ組織と戦っているアメリカやイスラエルを攻撃(口撃)する、というおかしな事になっている。(IWJのフェイクを暴いたのも、こういう理由から)

そしてやっかいな事に、このイルミナティやその協力者であるイスラム過激派テロ組織の協力者となっている活動家達が、市民運動に加わり、講演会や集会等を通してデマを信じ込ませ、人々をマインドコントロールし、支配している。
しかも偽善をエサにして、だ。
本当の悪であるイルミナティのメンバーである ロシア のプーチンとイスラム過激派テロの罪を覆い隠し、その悪と戦っているアメリカ、イスラエルを仮想的として、これに歯向かわせ、間違った方向に(要するに民主主義を自ら捨てるように)誘導している、という恐ろしい状況になっている。

そのイルミナティが、一番力を入れて騙しているのが沖縄県民たち。
なぜ沖縄なのかというと、言わなくても分かると思うが、重要なアメリカ軍基地がそこに密集していて、尚且つ、中国から一番近い基地で、ここにアメリカ軍がいるからこそ、おいそれと中国が日本に侵略出来ない。
だから、沖縄県民を騙して、アメリカ軍を追い出す運動をさせているのだ。

沖縄県民は、冷静になって今まで起きた事件をもう一度じっくり頭を使って考えて欲しい。
沖縄で起きた殺人レイプ事件も追及の仕方もおかしかったではないか。
その犯人達は、アメリカ軍で働いていたかもしれないが、そもそも沖縄県民だ。

日本で起きたどの殺人事件の場合も、殺人者本人とその家族が非難の的になることはあっても、その犯人が勤めていた職場までをも非難した人は今までに誰もいなかったではないか。

しかし、アメリカ軍で働いている沖縄県民が事件を起した場合、いつだって責められるのは、犯人や犯人の家族ではなく、その職場であるアメリカ軍でありアメリカ本土だ。
それってそもそもおかしいし、責任転嫁にもほどがあるのだが、感情的になっている沖縄県民は冷静さを欠いているため、正しい判断すらできなくなっている。
つまり、その感情的になっているところをイルミナティに利用され、世界支配を企むイルミナティの思う壺に、沖縄県民ははまりまくってしまっている。

しかも、”日米地位協定は日本に不利な条件であり、日本はアメリカの言いなりになっている。だから、高い兵器まで日本は買わされているのだ”、という、あり得ないデマまで流されているが、
そもそも日米地位協定は、日本が勝手に戦争を起こさないためにあるためのもので、このしばりがある為に、日本は戦争から守られて来たのだ。
その地位協定には、アメリカの好き勝手が出来るような内容のものでもないし、そもそも武器購入も、安倍晋三が勝手にどんどん揃えているだけ(勿論、独立のため)で、アメリカが押しつけて買わせることは出来ない。

しかしアメリカ軍は、自民、公明党の差し出す毒饅頭(思いやり予算)を拒否し続けなければならなかったのだが、これを喰ってしまった。
アメリカ側の問題はまさにここで、これでアメリカは日本に頭が上がらなくなってしまったのだ。
要するに、日本が在日米軍を牛耳っているようなことになっている。
勿論、毒饅頭を喰ったせいで。
だから、日本にいるアメリカは日本政府には頭が上がらない。
日米地位協定が問題?
これはとんだ欺瞞だ。

むしろ安倍晋三の目的は、毒饅頭をたっぷり喰らわせて在日アメリカ軍の力を削ぎ、その後、日本の独立とアメリカから離脱を企んでいる。
そして勿論その後はロシア、中国と同盟を結び、世界支配を共に果たすだろう。

そうなると、今度は沖縄にはロシア軍が中国軍が駐留することになる。
勿論、ロシア人や中国人の移住も沖縄に大勢流れ込んでくることになるだろうし、これらの同盟国である北朝鮮や、過激派のイスラム教徒達だって沖縄に入り込んで来るかもしれない。
そうなると、日本の治安は確実に悪くなるだろう。
ちなみに、現在のヨーロッパの頭痛の種は、中東や、アフリカ難民を装って入って来る人達だ。
この人達は、テロを起こすだけではなく、レイプやあらゆる暴力事件を起こしている為に、もう政府も手がつけらなくなっており、国がイスラム教徒に乗っ取られそうになっているのだ。
そして、ヨーロッパの国民の女性達は、昼間であっても怖くて一人では外出も出来なくなり、ヨーロッパ国民は、難民に怯える毎日を過ごしている。

そうなってから、やっぱりアメリカ軍が駐留していた頃の方が良かった、と言ってももう遅い。

だからこうして必至で書いて警告を発しているのだが、まぁでもイルミナティの活動が非常に活発ということもあるし、聖書に書いてある通り、どんどんこの世の中は悪くなっていく一方だと思うけど、そうなった時には、私が書いたこの記事を是非思い出して欲しい。

最後に、トランプ大統領のまともな一般教書演説の動画を貼り付けておきます。





日本の国会とは大違いでしょ。
安倍晋三ら与党は、質問とは関係ない事をだらだらと長々と喋り(しかも嘘)、全然まともに答弁もしない。

アベノミクスで安倍が増やしたのは
自殺者、過労死(しかも派遣業者は、労働者から賃金を搾取)。

多様な働き方改革の影響は、ホームレス、ネトカフェ難民、派遣切り被害難民が増大。
そして、社畜という言葉が新たに出来たように、安倍は国民を完全に貧しい奴隷としてしまった。

マスコミは、安倍晋三は自分の爺の願いを叶えるため憲法を変えたいのだ、と誤誘導しているが、実際はそんなことじゃなく、ロシアや中国、そして天皇家(世界の王族らも)を含む悪魔教イルミナティのアジェンダを忠実に実行しようとしている。

昨年安倍晋三は、トランプ大統領と偽りの仲良しアピールをしていたが、そもそも、日本の独裁国家をぶっ壊したアメリカが安倍は大嫌い。

だから安倍は、独裁者であるプーチンと協力関係を1日でも早く結びたいと願い、せっせとアメリカバッシングをマスコミにさせている(安倍は、これを自分じゃ出来ないから)。

ちなみにそのロシアのプーチンですが、
”シリアをISISから完全に取り戻した、シリアのISISは全滅させた。だから、ロシア軍をシリアから撤退させるのだ”、と世界に向けてシリアからニュースを流したばかりですが、
実際のところは私も記事で書いた通りで、ロシア軍はシリアからは撤退などしておらず、ISISも壊滅状態にはなく、またシリアに増えてきている、ということになっていることが、このニュースによって、それが事実であったことが証明された。


シリア北西部でロ軍機撃墜 イスラム過激派が犯行声明 続きを読む
  1. 2018/02/04(日) 11:30:23|
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ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名。それと、自身のツイッター発言が原因で、名誉棄損で訴えられたIWJの岩上安身、その裁判費用を皆さん、カンパして、とお願いするおかしさ、非常識さ。

今日は、ご紹介です。
ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際書名

取り扱い団体は生活協同組合で、署名期間は、1月15日から翌月2月24日までのようですので、署名したい方は、生協に問い合わせてみてください。

さて、前回の続きで
橋下徹に、(岩上安身のツイッターの書き込みが名誉棄損にあたる、として)名誉棄損で訴えられたIWJの岩上安身ですが、ネットでその裁判費用に対するカンパのお願いを皆さんにしているようです。
どのような名誉棄損を行なったのかは全く分かりませんし、岩上安身側もその内容を明らかにはしていないようですが、自分で名誉を棄損するような行為を行っておいて、その尻拭いを他人にお願いする、(弁護士費用もかかるから、裁判費用がかかるから皆さんが払って、裁判所までの移動費用もかかるから皆さんが払って)カンパして、って、、、、そもそもその考え方っておかしくないですか。

もしツイッターの書き込みで、橋下徹の名誉を棄損するような言動はしていない、という自信があるのであれば、岩上安身は、それを裁判所で相手に向かって証明すればいいだけだし、
もし裁判所が、名誉棄損に該当する、と判断し、そのような判決を下せば、橋下徹に損害賠償を支払わなければならないだろうけど、
これってそもそも他人は全く関係ない話じゃないですか、、、

全く他人が絡んでいない(本人のツイッターの発言が原因)、しかも、IWJとも関連してない(岩上安身が代表だとしても、会社と個人は別なので)、個人的なミスか不祥事に対し、親戚でもない、友人でもない全くの赤の他人に”カンパのお願い”、って人としてどうなのよ、と思いますね。

まぁ、もし家族や親戚や友人であれば、本人の失敗が原因だと分かっていたとしても、放っておけずに助けることはあるでしょう。
しかし、こういう個人的なことまでも不特定多数の人達に、カンパ要請、って明らかにおかしいと思いますよ。
というか、普通の人であれば、こんなことでカンパのお願いなんてしないと思いますね。

岩上安身はもう孫までいるようですが、恥ずかしくないんでしょうかね、、、

でもひょっとしてひょっとして岩上安身は皆さんのことを、親のように都合よくなんでもお願い出来る存在、だとでも思っているのでしょうか、、、

だとするならば、岩上安身はまず常識から学び直し、そろそろ大人になったほうがいいかも、、、
じゃないと、岩上安身はいつまでも子供のように、”してくれ、してくれ”(何でも人に頼る)とおねだりし続けることになるでしょう。

というか、、大人であれば、物事をお願いをする側じゃなくて、聞く側、です。


  1. 2018/01/29(月) 17:10:26|
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橋下徹がIWJ岩上安身を名誉棄損で提訴。恫喝パワハラ弁護士 VS ヘイトデマIWJの争いはいかに。それから、続IWJで垂れ流されている中東に関するデマ、フェイク情報について。 

前回、前々回と、岩上安身 IWJが垂れ流しているデマ、フェイク情報について取り上げましたが、なんと、このタイミングで、岩上安身が橋下 徹に名誉棄損で訴えられた、という情報の動画がYouTubeにアップされていました。
裁判所からの訴状は、昨年末に岩上安身に送達されたようですが、問題の名誉棄損発言については、その言葉を発してしまうとまた問題が生じる可能性がある、という事で、どういう発言が問題になったのかという内容については語られていませんでしたが。

まぁ、なんというか

恫喝パワハラ 橋下徹 VS ヘイトデマ 岩上安身
って感じですかね。

その提訴されたIWJは、昨年末の時点で(数か月の期間の赤字)赤字が3千万円にも膨らんだようで、動画では必死にカンパを呼び掛けていたようでしたが、最も驚いた事は、その経済危機の最中、岩上安身はスタッフを20名も増やした、と。
これは自身の動画の中で言っていた内容で、その時招いたゲストのジャーナリストからは「インパール(無謀な作戦を立て、失敗した作戦)作戦だ。」と何回も言われて大笑いされていましたね。
私も吹きましたが、その通り、と思いました。
というか、まともな経営者にはなれないタイプ。

IWJの赤字は今回だけではなく年がら年中赤字のようで、赤字の為のカンパ要請も年がら年中のようなのだが、その赤字は、岩上安身本人の私財から補填している、とのこと。
しかし確か岩上安身、親が多額の借金をしてしまい(確か億単位)、その借金を返す為に非常に苦労した、とも以前話していたので、そんなに貯蓄はなかったのではないか、と思うのだが
しかも、自身の著書も1冊しかないようだし、そんな大金が舞い込むとは思えないんだけど。
だとすれば、岩上安身は一体いくらの報酬を、そのカンパから抜いて自分のポッケに入れているのだろうか、、、

それからネットでは、元IWJのスタッフが、岩上安身について色々暴露していて、”皆さまから頂いたカンパの金額は、スタッフには一切知らされない。岩上安身しか知らないから、いくらカンパが集まったのかが分からない”、とか、”生活出来ないほどのわずかな給料しか貰えず、しかも、取材の為に使う備品まで全て自分で買わされる””わずかな給料にもかかわらず、時間的に無理をさせられる”、とかかなり多いので書ききれませんが、元スタッフには色々暴露されてましたね。
ちなみに、最初に岩上安身に”メディアを立ち上げて欲しい、カンパするので”、と依頼した人は、岩上安身に呆れてさっさと離れてしまったそうで、それ以後、新たな人が会員になっても皆、結局は離れていくので、その繰り返しで、あまり会員が定着しない、ということも暴露されていましたね。
橋下徹については、大手マスコミが山ほど色んなことを暴露してしているので、今更書くまでもないと思うのでここでは省略します。

ということで、これからは裁判所で争うことになる問題児2人ですが、でもこの2人、結構共通点があると思いますね。
というか、とっても似ていると思いますね。
まず、2人とも早稲田出身だ、という事。
次に、2人とも権力者が大好きで、お気に入りの政治家に寄生し、虎の威を借りる狐のごとく威張り散らしている、という事。(橋下
 徹は安倍晋三とはメシ友で、岩上安身は原黒政治家、小沢一郎の盲信者)
 一見、安倍晋三と小沢一郎は対立軸にいるように見えるが、実際は同じ穴の狢で、天皇をトップにした独裁国家を樹立しようと 
 企んでいる。
権力者の言いなりに都合よく動き、嘘で人々を欺く。要するに調査能力が皆無、というか要するにそもそも無知。
 橋下徹は、自らの権力維持のために安倍自民に寄生しているし、岩上安身は、小沢一郎人脈を利用するために小沢に寄生し
 ているのだが、結局この2人の政治家は同じイルミナティ(悪魔教)人脈なので、下にいるこの2人は結局イルミナティに都合のい
 いような情報しか流さない。
 橋下徹は、歴史認識が安倍晋三並で、岩上安身は、ISISを生み出している危険なイスラム原理主義や、イルミナティであるロシ
 アのプーチンの主張に沿って、デマを拡散中(本人が知らないでやっているのであれば、そうとうなバカ)。
すぐ感情的になり、機嫌不機嫌を態度と言葉にすぐに出す。(要するに幼児性が抜けていない)。
 例えば岩上安身だと、、パワポでスタッフのミスが見つかると、生配信にもかかわらず「チッ」と舌打ちして怪訝な顔をする、とか、 ゲストの話が長くなると、なんの躊躇いもなく本人の前でつまらないわ、という表情をし(自分では気づいていないかも、だが)、  溜 息をつき始める、とか、ゲストに呼んでおきながら、自分にとってちょっとでも嫌な事を言われると、たちまち攻撃的は発言  
 に 変わる、などなど、IWJでは、岩上安身の性格の悪さばかりが目立ちますね。
 橋下徹については、マスコミが色々と暴露しているのでこれも省略。
学歴至上主義と権力至上主義
 橋本徹の政策自体が学歴至上主義だったのだが、そもそも大学という機関自体が、支配層にとって都合の良いような人材に育
 てるための教育機関なので、学歴がある=賢い、という訳ではない事は、政治家らや官僚、そして、この2人を見ても明らか。
 だが、学歴=インテリと思い込んでいるところが非常に痛いところ。

まぁ、こんなところですかね。

ついでにもう一つIWJのデマについて書いておくと
今月の23日にIWJで生配信された動画で、偽と思われる自称ユダヤ人家具職人が出演していたのだが、
もう明らかに言っていることがめちゃくちゃ。
まず、ユダヤ人というのはユダヤ教信者のことを指して言うのだが(一番重要な要点)、そこに出演していた家具職人は、ユダヤ教の戒律も守っていないということや、結婚時に、妻がユダヤ教に改宗を希望するも、それに反対した、というところから見ても、明らかにユダヤ人ではないことが分かる。
なぜならば、まず、ユダヤ教徒は、ユダヤ教の戒律を守らない者をユダヤ教徒とは認めない。
そして、ユダヤ教徒は、同じユダヤ教徒同士でないと結婚を認めないため、妻がユダヤ教に改宗したい旨を伝えた時、夫がこれを断ったのであれば、ますます偽ユダヤである可能性が高い。
それから、アラブ(イスラム教徒)とユダヤは元々兄弟だったのではないか、という質問に対して、この偽ユダヤ人はそれを肯定したという点に偽りはなかったのだが、しかし、妻(父は同じだが、母)が違う、と発言。


ユダ(ユダヤ)とイシュマエル(アラブ人)は腹違いの兄弟であり、その2人の父も間違いなくアブラハムではあるのだが、しかし、妻はアブラハムのサラ一人だけなので(旧約聖書にそのように記載されているので)、イシュマエル(アラブ人)の産みの母を妻とは表現しない。
なのでサラ以外の人物を、妻と表現するクリスチャン、ユダヤ人は一人もいないだろう。

つまりどういうことかというと
アブラハムは神から”あなたには男の子が生まれる”と告げられる。
しかし、その時アブラハムはもう老人で、妻サラも75歳の老人だったため、既に生理も止まっていた。
しかし、神が告げられた事であるゆえに、2人は子供を待っていたが、ついにサラは待ちくたびれ、自分の女奴隷ハガルのお腹を借りて、自分の代わりに夫の子供を産んでもらう。
しかし自分が妊娠すると、奴隷のハガルは妻のサラを見下すようになり、その態度を叱られ、ハガルは妊娠中に家出する事となるが、御使いに戒められすぐ帰宅して出産。
アブラハムはその時85歳になっていたが、この時に産まれたのがイシュマエル(アラビア語 イスマーイール)で、これが、アラブ人の先祖となる。

その後、アブラハムの妻サラからも男の子が生まれたが、そこ子が約束の子イサク(イサクの子がヤコブ【イスラエルに改名】で、ヤコブの子がユダヤ、ダビデ、ソロモンもこの家系)で、アブラハムが100歳の時に生まれた子でる。

しかし、イシュマエルはイサクからかったことにより、イシュマエルとハガルは家を出される事になる。
ざっと短くまとめると、こんな感じです。

ちなみに、そのイシュマエル(アラブ人)に対する預言で書かれている内容はというと、創世記16:12
「彼は野生のろばのような人になる。彼があらゆる人にこぶしを振りかざすので人々は皆、彼にこぶしを振るう。彼は兄弟すべてに敵対して暮らす」

という事で、アラブ人はいつまでもユダヤ(イスラエル)に敵対するし、誰にでも暴力的なのです。
しかも、4千年以上も、、、

ちょっと話は逸れましたが、
アブラハムの妻はサラ1人だけ、という話に戻ります。
アブラハムの子を産んだ女奴隷のハガルは、アブラハムの妻になったのか、というと、そうではありません。
当時(紀元前4千年以上前)は、妻に子供が出来なかった場合、妻の代わりに奴隷に子供を産んでもらうということは一般的に行われていた行為だったのだが、しかし、子を産んだ後、奴隷から妻という立場になる、ということではなかった。

まぁ、分かりやすく今の時代に例えて言うならば、奴隷は代理母のような役割もこなしていた、という事です。
勿論、当時では人工授精は不可能なので、普通の行為によって妊娠したのですが、しかし奴隷が頼まれて子を産んだからといって、立場が妻に変わるという意味でありませんでした。
なので、キリスト教もユダヤ教も、イシュマエル(アラブ人)の母を、アブラハムの妻、と言うことはありません。
それは、そう聖書に書いてあるからです。

しかし、聖書の内容に逆らい唯一ハガルをアブラハムの妻と言う民族は、アラブ人だけ。

何でも都合の良いように事実を変えるアラブ人ですが
ちなみに、アラブの聖地とされる岩のドームに対しての歴史も、アラブ人達は自分達の都合の良いように書き換えていますよ。

聖書では、創世記で
アブラハムは神から、その息子、イサクをわたしに捧げよと、命じられ、アブラハムは神のみことばに従い、息子イサクを岩の上に寝かせる場面が書かれているのですが、
アラブ人達は、その岩の上に寝かされたのは、ユダヤの先祖であるイサクではなく、自分達の先祖であるイシュマエルだ、とし、それで、あの岩のドームをアラブ人が作ってしまったワケです。(安倍晋三とやっている事がまるで一緒)
私は、あれはアラブが勝手に作った聖地だと思っていますが。

ということで、感が働く人は、私が何を言いたいのか既にお分かりでしょう。
23日に出演していたあの自称ユダヤ人の家具職人は、ハガルを女奴隷ではなく妻、と表現した。ということは、
ユダヤ人、クリスチャンは、絶対にハガルをアブラハムの妻、とは表現しませんから、あの偽ユダヤ人は、そもそもアラブ人(または、アラブと同盟関係にあるイルミナティ プーチンの協力者)である可能性が非常に高い、、、というか、それ以外には考えられないでしょう。

まぁ、アラブ人も大勢イスラエルには移住しているので、その家具職人もイスラエルの国籍がありイスラエル国民なのかもしれませんが、ユダヤ人ではない、ということでしょう。
アラブ人は、自分の都合のいいように何でもストーリーを書き換えてしまう(要するに嘘つき)天才でもあるし、お金を貰えれば、何でもやる民族なので(歴史の書き換え。日本人でもイスラムを専門に教えている教師は大抵この類)、驚くような事ではありませんがね。

ところで、イスラム教(アラブ人)は、ユダヤ教とキリスト教とは元々同じ神を崇めているので、この3つは親戚みたいなようなもの、とよく言われます。
勿論、ユダヤとアラブは元は兄弟(親類)なので、血族的にはそういう事になりますが、しかし、兄弟姉妹でも宗教が違う人もいるわけです。
とかくイスラム教祖のムハンマドというのは、キリスト教徒にとってはオウムの麻原みたいなものでしかないので(私個人の意見ですが)、イスラム教とキリスト教を一緒にはしないで欲しいですね。

ということで、今日もまた長くなってしまいましたが、一人でもIWJが垂れ流す(こればかりではありませんが)デマから目覚める人が起こる事を願いつつ、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。

あっ、そういえば、、、
シリアでは、またISISが復活してきたようですね。
昨年は、アフリカでもテロ組織(イスラム原理主義の人達)が結成され、アフリカからサウジに向けてミサイル攻撃がされ、一般の空港が攻撃されましたが、(イスラム教原理主義が狙う相手は、常に一般人も含まれている)
まさに中東、アフリカは火薬庫、火の海です。

こういったごたごたを利用し、イラン、イラク、トルコと共に中東支配を企んでいるのがロシアのプーチン(トランプ大統領ではありませんよ)。
しかしこの真の戦いは、アラブ人同士の権力争いなのだ、って事に気付く人は何人いるのだろうか、、
ロシアはそれを利用しているだけ。
で、安倍晋三は、トランプ大統領を欺くためにアメリカとは仲良しを演出しているが、最初からアメリカ切りを企んでいるはず。
悪魔教イルミナティは、今年は”破壊からの再生の年”にしたいらしいから、安倍晋三もそろそろ本性を出すかもね。

  1. 2018/01/25(木) 19:51:29|
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更新記事はこのすぐ下です↓↓ この記事はしばらくトップ固定します。岩上安身氏のIWJ で2018年1月9日、10日に生配信された中東にかかわるデマ、フェイク情報について。ひと言、追記あり

昨年末から激しい痛みがあった左の犬歯。
もう少しで取れそうだと思っていたのだが、この犬歯、なんかとんでもない状態で歯肉に埋まっている感じがする。
それでも首と腕の痛みは前より軽減し、今までは首を圧迫する姿勢が取れなかったので、仰臥位(上向きに寝る)になることが出来なかったのだが、やっと何とか上を向くことが可能になった。
まだ痛みは残っているが、、、
犬歯が早く取れてくれれば、恐らく首と腕の痛みは消失するだろうけど、なにせ約15年ものの腫れだ。
歯肉に溜まっていた血液と膿が固まり、歯肉がカチカチに硬くなっている。
なので、いつ取れるか分からない、、、、あー、本当にしんどい。

医療過誤の後遺症についてはこの辺にしておいて(あまり変化はないので)、今日、一番に書きたかったことは、岩上安身氏のIWJで流されたデマについての続き。
そのデマ動画が生配信された日は今月の9日と10日で、主に中東問題について語られていたのだが、その内容が、まぁ嘘だらけで本当に酷かった。
真実の内容が何一つ無いじゃないか、という内容だった。
その動画の内容をざっとまとめると(少々忘れかけてきているが)
・イスラエルは侵略を繰り返し、どんどん領土を広げていき、女、子どもを含めたそこに住む住民をどんどん殺していった。
・イスラエル人は、アラブ人に対してジェノサイド(ジェノサイドとは、一つの人種・民族・国家・宗教などの構成員に対する抹消行為をさす言葉だが、これを行っているのはISISを見ても分かるようにアラブ人、イスラム教徒の方だ)行為を行っている。
・国連決議に反する形で、イスラエル国家が出来た。
・パレスチナの水を奪い取る目的で、イスラエルはパレスチナに侵略した。
大きくまとめると、だいたいこの内容だったが、はっきり言って、これらについて語られていたことの全てはまったくのデマだという結論を最初に書いておく。

ちなみにこれも最初に書いておくが
私はクリスチャンであることは間違いないが、だからと言って特にユダヤ人やイスラエル人をリスペクトしているわけでもないので、ユダヤやイスラエルに肩入れした内容で書くことは一切ない。

それはなぜかというと前にも書いたが、紀元前の時代では、イスラエル、ユダヤ人は神に祝福された民であったことは間違いないのだが、それ故にイスラエル、ユダヤは高ぶってしまい、イエス・キリストの誕生後、ユダヤ、イスラエルは、イエスを十字架に磔にして殺害するに至る。

そして、イスラエル、ユダヤは血族というだけで、誇り高ぶっていたため(現在でも、こういう人は存在するようだが)、イエスは予め、イスラエル、ユダヤを戒められていた。
マタイ3章9節
神は、この石ころからでも、アブラハムの子孫を起こすことがおできになるのです。

イエス殺害の結果、ユダヤ、イスラエル人に対する祝福は神に奪い取られ、その祝福は全て(全世界)の人々に与えられた。

新約聖書 ルカによる福音書20章9-19節

9イエスは民衆にこのたとえを話し始められた。「ある人がぶどう園を作り、これを農夫たちに貸して長い旅に出た。
10収穫の時になったので、ぶどう園の収穫を納めさせるために、僕を農夫たちのところへ送った。ところが、農夫たちはこの僕を袋だたきにして、何も持たせないで追い返した。
11そこでまた、ほかの僕を送ったが、農夫たちはこの僕をも袋だたきにし、侮辱して何も持たせないで追い返した。
12更に三人目の僕を送ったが、これにも傷を負わせてほうり出した。
13そこで、ぶどう園の主人は言った。『どうしようか。わたしの愛する息子を送ってみよう。この子ならたぶん敬ってくれるだろう。』
14農夫たちは息子を見て、互いに論じ合った。『これは跡取りだ。殺してしまおう。そうすれば、相続財産は我々のものになる。』
15そして、息子をぶどう園の外にほうり出して、殺してしまった。さて、ぶどう園の主人は農夫たちをどうするだろうか。
16戻って来て、この農夫たちを殺し、ぶどう園をほかの人たちに与えるにちがいない。」彼らはこれを聞いて、「そんなことがあってはなりません」と言った。
17イエスは彼らを見つめて言われた。「それでは、こう書いてあるのは、何の意味か。

『家を建てる者の捨てた石、

これが隅の親石となった。』

18その石の上に落ちる者はだれでも打ち砕かれ、その石がだれかの上に落ちれば、その人は押しつぶされてしまう。」
19そのとき、律法学者たちや祭司長たちは、イエスが自分たちに当てつけてこのたとえを話されたと気づいたので、イエスに手を下そうとしたが、民衆を恐れた。

この例えの登場人物を説明すると、
農園の主人が神、主人の息子がイエス・キリスト、主人の息子を殺した農夫がイスラエル、ユダヤ人ということになります。

が、しかし、神のあわれみ故に、イスラエルの12部族の内の144000人だけは信仰によって救われる、と聖書に記されているので、イスラエルだから、ユダヤだからといって、イスラエル全員を神は捨てられた訳ではないのだが、この144000人が救われる期間が、イエスが十字架に磔にされてから今に至るまでの(約2000年)期間なのか、はたまたイエスがこの地上に来られた日の1日で144000人救われるのか、という事は不明なのだが、世界の全人口が約70億人ということを考えると、イスラエル、ユダヤ人が救われる人数は、極端に少ないことが分かる。

ちなみに、イスラエル、ユダヤ以外のクリスチャンに対しては人数制限がないので(聖書に具体的な数字は記されていいない)、救われる人数が制限されているイスラエル、ユダヤが救いに至るのはなかなか難しいのかなと私は理解している。

しかし最近は、ユダヤ人やイスラエル人を偶像化するおかしなクリスチャン(もどき?)の働きもあるようだ。
例えば、”イスラエルを祝福する者は、祝福される”と聖書(旧約)に書いているのだから、イスラエル人を祝福しなければならない、とか
イエスが再臨した時、携挙(長くなるので、意味は自分で調べてください)されるのはユダヤ人だけで、ユダヤ人以外は携挙に与れないのだ、とか、
1000年王国(これも長くなるので説明は割愛)の時には、イスラエル人(最近では、イスラエルの12部族全員をユダヤ人と言っているようだ)が、人々を治めることになる、とか
そんな内容は、全く聖書には書かれていないぞ、ということを広めている人がいるようで、こういった働きをしている人達がどういった人達なのか不明ですが、、、、まともなクリスチャンであれば、まずこのようなことは絶対に言わない、という内容です。
なぜならば

ヨハネの黙示録』第22章18節
「この書の予言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。」

申命記』第4章2節
「わたしがあなたがたに命じる言葉に付け加えてはならない。また減らしてはならない。わたしが命じるあなたがたの神、主の命令を守ることのできるためである。」

と警告されているからです。
なので、このような怪しい働きには十分注意して欲しいと思う。

ちょっと脇道にそれてしましたが、ということで、私がユダヤ人を特別視しない旨の説明をまずしておきます。
あっ、ユダヤ人を特別視もしていませんが、別に嫌っているわけでもありませんよ。
まぁ、ユダヤ人に知り合いもいませんが、もし近くに良いユダヤ人がいれば好感は持つと思いますが、だからといって、ユダヤ人全員に好感を持つ、ということでもありません。
その辺は、ユダヤ人であろうが、日本人であろうが、アメリカ人であろうが北朝鮮人であろうが全て同じで、民族ではなく、人(個人)を見るという感じです。

ということで本題に入ります。
まず
・国連決議に反する形で、イスラエル国家が出来た。
・イスラエルは侵略を繰り返し、どんどん領土を広げていき、女、子どもを含めたそこに住む住民をどんどん殺していった。
・イスラエル人は、アラブ人に対してジェノサイド(ジェノサイドとは、一つの人種・民族・国家・宗教などの構成員に対する抹消行為をさす言葉だが、これを行っているのはISISを見ても分かるようにアラブ人、イスラム教徒の方だ)行為を行っている。
という大嘘について。

まず、遡ること第二次世界大戦(1945年終戦)時、ドイツ ヒトラーによってユダヤ人虐殺が行われた後、差別されていたユダヤ人達に国を持たせよう、ということになる。
ちなみに、イスラム原理主義者達は、「全ての異教勢力は、戦いの場とみなせ」というムハンマドの教えを忠実に守る為、ヒトラーによるユダヤ人虐殺に協力。(ただし、全てのイスラム教徒がこれを実行しているわけではない)

その為に、イスラム教法典解説者、ハーッジ・アミーン・アル(フサニ―)は、アドルフ・ヒトラーに会うためベルリンまで行き、パレスチナの地のユダヤ人の存在に終止符を打つ内容の協議を、彼と交わした。
要するに、ユダヤ人達がヒトラーの虐殺からパレスチナに逃げて来ることを阻止するために、、アラブ人達は1939年に、アラブ人の独立国家をパレスチナに設立する働きを始めた。
その後の5年間、アラブ人達は、パレスチナへのユダヤ人移住を7万5千人に制限。
ここから見ても分かるように、イスラエル人がアラブ人に対してジェノサイド行為を行っていたわけではなく、アラブ人がユダヤ人に対して昔からジェノサイド行為を行っていたのだ。
そもそもムハンマドの教え自体がジェノサイド的な教えなので、長きに渡ってユダヤ人を虐殺してきたのがイスラム教原理主義であることは明らか。

ちなみにトルコ生まれのイスラム教徒作家(現在、英国作家議会の副代表)であるモリス・ファルヒは、自分の著書「The last of Day」(終わりの時)で
「イスラム教徒は、ユダヤ人やクリスチャン、その他、イスラム教徒以外のいかなる者とも平和は無いと信じている。もし平和があるとすれば、唯一、真実が認められ、我々の剣に磨きをかけ、我々の血をそそり、我々の意思を強める為の便宜上、最高で10年間だけである。
イスラム原理主義者達は、ユダヤ人を破壊し、この国を支配しなければならない。さもなくば、ムハンマドは偽預言者となり、コーランは事実では無くなる。」
こう記している。
なので、イスラム原理主義達は、ユダヤ人のみならず、イスラム教以外の全ての宗教の人達と平和を保つ考えなど全くない。
というか、破壊主義者であることは明らか。


そして終戦後の1946年、国連は解決策として、2つの民の為の2つの国家という案を提示。
1947年11月29日、国際連合総会はパレスチナ分割決議(国際連合総会決議181)を賛成多数で可決。
ユダヤ人には、不毛な砂漠地帯を、肥沃な地域であるガリラヤは、アラブ人に渡される案を提示。(この割り当て地は、イスラエル人が提示したものではないが、さもイスラエルが砂漠地帯を選んだかのように捏造されているが、それも全くのデマ)

そして、1948年5月14日、イスラエル国家が誕生する。
イスラエルが与えられた土地というのは不毛の砂漠地帯で、誰も住めないような状態だったため、アラブはこれに反対せず、最初は、アラブ諸国も賛同していた。

イスラエル人達は、この不毛な砂漠地帯を地道をせっせと耕した結果、砂漠は非常に潤った土地に変っていった。
そして、この国は非常に潤っていくことになる。
やがてイスラエル国家が栄え始めると、アラブはイスラエルとの最初の協定を覆し、一度認めたイスラエルの建国を”やっぱり認めない”と。
そして、ユダヤ人達をイスラエルから追い出そうと計画し、アラブ諸国の方からイスラエルに戦争を仕掛けていった。
それが、第一次から第四次までの中東戦争だ。

要するに、国連の決議に従わなかったのは、イスラエル人ではなくアラブ人達、ということ!!
なので、「・国連決議に反する形で、イスラエル国家が出来た。」という話は全くのデマで、悪質な作り話しだ。

1947年11月29日、国連が分割を発表した直後、聖地で暴動が起こる(1948年4月1日まで)。
イスラエル人兵士はわずか3万5千人で、空軍もまだ無く、訓練用の小さな飛行機と、戦車らしきものはたったの6台、武器は手榴弾しかなかった。
一方、エジプトの方は、4万人の兵士に戦車は135台、重砲と。空軍にはスピットファイア、銃撃機60機があった。
しかしイスラエル軍は、大勢に見せるため、木で兵士を作り、大勢に見せかけ、少人数で応戦した。
この時に戦場となったのが、ガリラヤ。
そこでは通常5月、6月に雨は全く降らないのだが、奇跡的に突然雨が降ってきたことにより、アラブ軍は、ユダヤ人達が核爆弾を使ったと思い込み、アラブ軍たちはすぐさま戦場から逃げ出してしまった。
実際にはイスラエル軍は、手榴弾した持っていなかったのだが。

そして、1949年に停戦となる。
が、アラブ諸国によるイスラエル滅亡の働きは終わらなかった。

1955年、エジプトの大統領であるガマール・アブドゥル(ナーセル)は、イスラエルに侵略する為、ソビエト(ロシア)から武器輸入を開始。

1956年7月、エジプトのナーセルはスエズ運河を国有化。
同10月14日のナーセル発言。
「私は、イスラエルと単独で戦っているのではない。私の任務は、アラブ界を、イスラエルの陰謀から救い出す事だ。
その根は広く、我々の憎悪は非常に激しく、イスラエルと平和などあり得ない。
交渉の余地すら、少しもない。」

そして1956年、戦争が勃発。
結局は、ガザ地帯、シャルム・エル・シェイクをイスラエルが占拠することとなり、ソ連から輸入し、十分に軍備を備えたエジプトがまたもや負けることとなる。

1960年からは、シリアが毎日イスラエルを攻撃し始める。

1967年の春(6日戦争)、アラブ諸国4か国がイスラエルに戦争を仕掛ける。
アメリカのジョンソン元大統領は、戦争を避けるため、アラブ諸国に説得を試みたが、アラブ人達の強行を止めることが出来なかった。
アメリカはこの時、完全に中立の立場を表明していたが、アラブ人達は、「アメリカ合衆国は、イスラエルに物資を空輸している。」とデマを拡散。
が、しかし、アメリカのジョンソン元大統領は、中東に対し、フランスと共に武器輸出禁止令を発布していた。

しかし、ソ連(ロシア)は、大量の武器をアラブ人達、クウェート、アルジェリア、サウジアラビア、イラク、エジプト、シリア、ヨルダンにも販売し、兵士も調達。

イスラエルの方は単独で応戦。
6日間戦争の第一日目
イスラエルの最初の攻撃は敵基地攻撃で、エジプトの飛行機を300機破壊、そして、ヨルダンとシリア、イラクの空軍飛行場も攻撃。
その後、シナイ砂漠(女も子どもも、そもそも一般人は住んでいません!!)での地上戦となったが、イスラエルは襲って来た4か国のアラブ国家を押し戻し、これに勝利。
イスラエルは、また襲われないようアラブが侵略して来た入口の場所、すなわちシナイに見張りを置くことになったのだが、その結果、イスラエルの領土は4倍となたわけなのだが、そもそも、アラブ諸国がイスラエルを滅ぼそうなどと考え、侵略しなければ、イスラエルの領土は広がることは無かったので、アラブの自業自得という事になる。

そして、またしつこいことに1967年7月1日、エジプトは、スエズ運河近くのイスラエルの軍事基地を砲撃し始めた。
このエジプトの攻撃で始まった戦争は3年続き、イスラエルの兵士が1424人、イスラエルの一般市民 100人以上が死亡。
イスラエルの負傷者は兵士が2千人、一般人は700人だった。
ということでアラブ人の方がジェノサイドで、イスラエルの女、子供を殺して来た。


1973年10月6日、イスラエル、ユダヤ人の断食中を狙ったエジプト、シリアによる奇襲攻撃。4週間のヨム・キプール戦争
エジプト、シリアは、またしてもイスラエルに対して奇襲攻撃を行なうも、イスラエルに完敗する。

1978年3月、PLO(パレスチナ解放機構)のテロリストが、イスラエルに潜入。
このテロリストは、イスラエルの海岸を歩いていたアメリカ人観光客を殺害した後、民間バスをハイジャックし、テロリストは窓越しに射撃。
合計34人の人質が死亡した。
これに対しイスラエル軍はレバノン国境を超え、国南部にあるテロリストの拠点を占拠。国境からテロリストを追放した。
その2ヵ月後にイスラエル軍はそこから撤退し、国連軍の参加を認めたが、しかし国連軍は、その地域へのテロ集団の流入を防ぐ事が出来ず、新たに、さらに危険な戦闘を生み出した。
そしてイスラエルは、一般住民の住む場所が攻撃されることとなる。

1983年、レバノンの大統領アミーン・ジェマイエルが、イスラエルとの平和条約に調印するも、その1年後、シリアはジェマイエルを強制して、条約を破棄させる。

2006年夏、ヒズボラ(世界的には、ヒズボラはテロ組織と認識されている政治団体)軍によるイスラエル攻撃 1か月のレバノン戦争
イスラエル兵士121人死亡(内2人誘拐される)、600人以上が負傷、一般市民の44人が殺害され、1500人近く負傷。
そして同年、イスラエル兵士がパレスチナ人にも誘拐されたことで戦争が勃発。

2007年9月、イスラエルはシリアの核原子炉を破壊。(昨年夏も、北朝鮮がシリアに建設した核施設を、イスラエル軍に破壊されている)

けっこう端折りましたが、中東戦争で起きていたことはこのような流れです。
これが真実です。

それから次は
・パレスチナの水を奪い取る目的で、イスラエルはパレスチナに侵略した。
という嘘についてですが
この嘘は、本当にもう笑っちゃうしかないようなくだらない嘘なのですが、紀元前4500年くらい前の話であれば、井戸の奪い合いによる争い、という事は確かに中東では起きていましたが、今の時代に水を奪い取る目的って、、、
これを言った東京大学の名誉教授(名前は忘れたが)、頭大丈夫か?って話だ。
そもそも古代ローマの時代ですら、上下水道が既に完備され、水に事欠くことはなかったというのに、、、

しかもイスラエルでは、海水を真水に変える技術も導入しているし、更に、空気を水に変える技術もあり、イスラエルは水には全く困っていな状況だというのにもかかわらず、
”水を奪い取る目的で、イスラエルはパレスチナに侵略した”、って、、、あまりにもその嘘が、度を超え過ぎてしまい、もう言葉も出ませんね。
というか、こんな大ウソつきが東大で教授をしていなんて、、、学生が不憫すぎるでしょ。

ということで、長くなったのでまとめますが、
IWJの動画を視聴したことのある方であれば、岩上安身氏がとっても無知過ぎる人である、という事がだいたいわかっていると思いますが、、
それが本当に無知であるのか、それとも故意に、世界征服を企むイルミナティ プーチン側に都合の良い情報を流しているのか
は、私にははっきりは分かりませんが、たまに民衆ウケする情報も流しているからと言って、IWJが流す情報を全て鵜呑みにすることは非常に危険な事なので、是非ともご自分でIWJ情報の検証を行ってください、と忠告しておきます。
デマもかなり多いです。

あー、さっきからこの記事書き始めてけっこう疲れたわ。
もう寝る。
おわり

追記
イスラエル、ユダヤ人はジェノサイド。
だから、アラブ人の女、子供達をもイスラエル、ユダヤ人達は虐殺してきた、とIWJでは言ってましたが、
イスラエルには、そもそもアラブ人、イスラム教徒達が大勢移住していますが、誰も殺されておらず、平和にイスラエル、ユダヤと共存しています。
ということでこの事実から、どうやってイスラエル人がジェノサイドだ、という説明をするのでしょうかね~
そこんところ、詳しく知りたいわ。
  1. 2018/01/25(木) 14:22:31|
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IWJ 岩上安身氏が垂れ流した悪質な嘘(他のメディアもだけど)と誹謗中傷 ”トランプ大統領は差別主義者、KKK ”というフェイク情報について。

歯科(いのこ歯科 猪子光晴と元北海道大学病院 歯科 馬渕亜希子他多数)での医療過誤による痛みで、なかなかブログを更新出来なかったのだが、大臼歯が取れたことにより、顔面の腫れが少々引いてきて、腕の痛みが少し軽減してきたので、忘れないうちにIWJ岩上安身氏の動画で流された嘘について書いておこうと思う。

まず、岩上安身氏によるトランプ大統領への批判の一つが”トランプは差別主義者、KKKだ”というまったく根拠のない誹謗中傷なのだが(大手メディアや殆どのネットメディアもそうなのだが)、何故、トランプ大統領が差別主義者でKKKなのかが全く意味不明。

そもそも人種差別主義者であるKKKは、周知の通り白人至上主義者の集団。
そして、この集団が差別の対象にしている人種は、有色人種だ。
すなわち黒人、黄色人種、そしてユダヤ人である。

この人種差別をしているKKKが、どんな思想で誰を崇拝の対象としているかというと、それはナチスのヒトラー。
ちなみにKKKは、自分達はキリスト教徒だ、と公言しているが、KKKの礼拝儀式が悪魔教の儀式とほぼ同じである事や、祭司服が、カトリックやロシア正教と似ている事から、KKKが偽キリスト教か、またはカトリックに近い事は明らか。
KKKは、一応、カトリックを否定しているが、
イルミナティの会員がイルミナティである事を隠すために”私はイルミナティと闘う”と人々を欺くために言っている手口と同じだと思っている。
あっ、ちなみに悪魔教信者も悪魔教であることを隠すために、”私はクリスチャン”とクリスチャンを装う事が当たり前にありますからご注意ください。

そしてカトリックと言えば、バチカンの教皇が悪魔教であった事は、モホーク族の子供達を悪魔のいけにえにする為に寄宿舎に入れ、大量虐殺し、国際裁判所から有罪判決を受けている事件からも明らとなっている(イギリスのエリザベス女王らも有罪となっているが、この悪魔教の儀式には、有名なハリウッド俳優や、メダルを取ったオリンピック選手や、大企業のオーナらが参加していた事も明らかとなっている)。

しかし最近は、アホ(安倍)内閣の副大臣 麻生太郎が”ナチスを真似たらどうか”等、事あるごとにナチズム発言を行う為、KKKは、有色人種である日本人を差別の対象から外したようだが
このように、ナチスをお手本にすると、KKKは、有色人種であっても簡単に差別の対象から外すようなので、
この団体はもはや白人主義、有色人種差別、というよりもただのネオナチ集団である事は明らか。

そして、このネオナチ差別集団KKKは、ユダヤ人も差別の対象にしているのだが、
トランプ大統領の娘婿がなに人かというと、どこの国の人であろうと知らない人がいない、という位、今や世界一有名になったユダヤ人だ。
そう、全世界の人が知っている。トランプ大統領の娘婿はユダヤ人だ、と。
そして、娘のイヴァンカ氏もユダヤ人に改宗したことも、全世界の人々が知っている。

それから、トランプ大統領がユダヤ人差別、人種差別を行うKKKではない、という事実は他にもまだある。
昨年、トランプ大統領が中東を訪問した時、エルサレムのどこに行ったかというと、それは、ユダヤ人の聖地となっている嘆きの壁。(トランプ大統領自身はクリスチャンだが)
そこでトランプ大統領は、キッパ―(ユダヤ人の民族衣装の一つである帽子)を被り、嘆きの壁で祈りを奉げた。

もし、トランプ大統領がユダヤ人差別を行うKKKであるのなら、ユダヤ人である娘夫婦を自分の政権で使うか?
もし、トランプ大統領がKKKであったのなら、ユダヤ人達の聖地であるエルサレムの嘆きの壁で祈りを捧げるのか、って話だ。
有り得ないでしょ。

という事で、岩上安身氏が事あるごとに”トランプは人種差別主義者、KKK”と言っている内容は、全くのデマである!と言わざるを得ない。

では、岩上安身はどうしてそう思うのか(トランプが差別主義)、というと、悪意あるメディアかが、トランプを貶めるために流したフェイク情報を、これまた何の検証もせずに(これ、お得意のようですが)鵜呑みにしてしまった、という事でしょう。
そして、それをただただ垂れ流している。

まぁ、そもそも岩上安身氏には、ジャーナリストとしてのポケットも資質も全くない事が一番の原因だと思いますがね。

まぁ、トランプ批判の原因の一つになっているメキシコとの国境の問題はというと、違法移民の流入を防ぐためということと、また、メキシコからの麻薬の持ち込みを防ぎたい、という理由であって、これは人種差別でも何でもありません。

それから、中東からの移民の流入を防ぐために、アメリカは(中東に対して)国境を封鎖する、ということも当然の事でしょう。
なぜならば、テロリストは難民を装って、または、旅行客を装って様々な変装をし、分からないように解体した兵器を数人で分けて隠し持って入ってくる。
なので、一見テロリストかどうか見分けがつかないため、それはやむを得ないでしょう。
というか、日本もヨーロッパも、テロを水際で防ぐために、このトランプ大統領、アメリカの手法を真似るべきだと思うわ。
中東というか、テロリストはほぼ全員アラブ人なので(今までのテロ事件は、全員イスラム教徒が起した)、対象をイスラム教のみ、というのもありだと思うけど。

という事で
まだまだ書きたい事はあるのだけど(IWJが垂れ流した嘘について)、長くなりそうなので、今日はこの辺で区切ります。



  1. 2018/01/14(日) 13:24:37|
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北海道大学病院 歯科の詐欺(料金を取って偽造したデータを売った罪)について。それと、ネットメディアも嘘だらけ。”ユダヤ人は元々カザール人”、”ISISはクルド人”というデマ情報を流しているIWJの岩上安身氏と、”イランで起きている反政府デモは、CIAが雇ったバイト”、とデマを流している朝堂院大覚とベンジャミンフルフォード。それから、イスラエル、ユダヤ人を偶像化しようとしている怪しい働きについて。

昨年末、上顎左大臼歯が取れ、大臼歯部周囲の腫れが治まってきたのはいいのだが(猪子光晴の医療過誤で、左大臼歯は歯根部で割られ、その上、その左大臼歯歯根部は真横に倒れてしまっていた。)
真横に倒れていた左大臼歯の歯根部の影響で、左側の歯が全て内側に折れ曲がってしまった上、右に傾いてしまっていた(受診していた北海道大学病院、歯科等々で開示請求して受け取ったレントゲン写真の全ては、歯根部が本当は右に傾いているのにもかかわらず、左に傾いている画像だったため、受け取ったレントゲン写真が全て捏造であったことが発覚。開示には料金がかかっているので完全に詐欺)。

その左大臼歯が昨年末に取れ、大臼歯周囲の腫れが引いてきたたことにより、今度はその隣の左犬歯周囲の腫れが、口の周囲の筋肉の圧迫によって強く押されるようになり、それで、昨年から左犬歯部周囲が激しい痛みに襲われていた。

しかし、腫れが徐々に治まっていくにつれ、左犬歯の歯根部が内側に倒れ、さらに歯根部がかなり右側に倒れている事が明らかになった。
腫れが引いてきたことで、歯根部しか残っていなかった左犬歯部(これも元々は全く虫歯では無かった健康は歯だったのだが、銭ゲバ猪子光晴は、これをガリガリと削り、神経を抜いていたので、歯根部しか残っていなかった)の左端の3分の2程度が歯肉から完全に離れてしまって浮いている状態なのだが、なぜ浮いていられるかというと、その離れた歯の部分に歯根がなかったからだ。
ということは、歯根の先端が、右に寄ってしまっているから、としか考えられない。
ということで、もうこの犬歯は、3分の1の先端部分しか歯肉内に残っていないという状態なので、おそらくその内にこれも取れると思うが、かなり右斜め(前歯より)に刺さっているのでいつ取れるかは分からない。
それまで痛みは続くと思うので、まだしばしの我慢だ。

さて、昨年からメディアなどが大騒ぎをしていた貴乃花問題。
貴ノ岩への暴力はもはやそっちのけで、評議委員会の委員長である池坊保子は、貴乃花の理事解任を発表した。
その理由は、貴乃花が礼を欠いた、ということのようだが、この池坊保子による理不尽で非常識極まりない判断に、当然ながらネット民は大激怒。

私は相撲には全く興味がない、というか、暴力にしか見えないので格闘技全般が大嫌い。
なので、正直、相撲の問題なんかはどうでもいいのだが、この問題を見ていると、上の立場の人間には絶対に100%服従せよ、という安倍晋三が熱望している戦前回帰思想(天皇による恐怖政治、支配体制)が見えてきてしまい、気持悪くてしょうがない。

そういえば、池坊保子も天皇のはとこらしいが、まぁ、池坊保子が天皇のはとこでなければ理事長の椅子はなかったでしょうが(田舎のホステスママあたりが池坊保子には相応しいと私は思う)、
このように、戦後、日本は民主主義国家として生まれ変ったにもかかわらず、未だに政治の世界でも、2代目、3代目が権力者としてのさばり、様々な問題を起こしている。
そもそも血族主義思考自体が独裁国家でしかやっていない事だし(世界の王族や、中東などの王族が血族主義の国家)、それは民主主義に反することなのだが、そもそも独裁国家時代に甘い汁を吸ってきた日本の支配層の甘ったれ子孫が、こんなオイシいシステムを手放すはずもない。
そして、その汚職政治家らに群がっているのが日本の大企業。

今年の国の予算も、ほとんどが防衛費や公共事業に充てらてれるが、その予算には本当に必要な予算は殆どない。
が、公共事業をやって、企業に税金を流してやらなければ殆どの企業は大企業として生き残れないだろう。
その大企業は、国民の税金を政治家に流してもらって大儲けをしているが、それが労働者に回ってくることはない。
ということは、国民は、大企業の生き残りのため、そしてそこの役員や株主に贅沢三昧をさせるために税金を収めている、ということになる。
国民が払った税金は、一部の富裕層の中で循環されるだけで、99%の庶民は、ただ富裕層に労働力を消費されているだけの奴隷と化している。
そういえば、昨年、河野太郎も”専用機が欲しい”ととんでもない高額なおねだりしたようだが、
まぁ、どれもこれも(世襲もばら撒きも)終戦前から続いてきた日本の奴隷システムなのだが、そろそろ私達は、”税金で企業を支えるのは止めよ(原発ムラ、殺人医療ムラなどは即刻廃止すべき)。税金を頼らずに自分の力だけで経営が出来るよう、規模を縮小せよ”、”汚職世襲政治家に反対”と国民は大声を上げた方がいいと思う。
勿論、失業率は高くなると思うが、AIの登場でどの道、これからどんどん失業は増えていく。
だったら、国民に土地と種を与え(ハイブリッドではない古代種)、というか、天皇は、戦争のために国民のケツの毛までむしり取ったのだから、国民にその分を返せ、ということになるのだが、最低限、生きるための食べ物を自分で育てて確保できるようにするべきだ。
というか、野党もこのイカサマ予算をすんなり通すんだから本当、野党も終わっていると思うが。

それから、以前から見ていてイラつくていたのがネットメディア。
私はこのネットメディアをBチームだと思っているのだが(Aチームは既存メディア)、最近見ていて目に余ったデマ情報と言えば、
悪魔教イルミナティのロシア、プーチンと友好関係にある朝堂院大覚の動画で流された嘘情報だ。
私は、悪魔教イルミナティ(666の獣)が何を企んでいるのかを知る為に、たまにこの動画を観ているのだが
そこで、イラン反政府デモでも情報工作 CIAから雇われたバイトがお金を貰ってデモをしていた。”というデマを流していたのだが、これも全くのデマ。
イランがロシアの手を借り、中東支配を行うため共にシリアに入り、自分達にとって邪魔な者を虐殺して来たことは周知の事実なのだが、アメリカは、世界征服を企む社会党、共産主義のロシア、プーチンと手を組むトルコに流れる何兆ドルものお金の流れを止めたのだ。
そのことによって、イラン国民は一気に失業。
イラン国民は、食べる事にも事欠く状態に陥った。
イラン国民の約35%以上が、貧困状態にあったにもかかわらず、大統領であるロウハーニーは、国民の税金を、イエメンのフーシ派や、レバノンのヒズボラ(政治団体だが、国際的にはテロ組織と認定さえている)、イラクやシリア、ガザのハマスに横流しし、自分の権力維持のために使ってきたことに、イラン国民が激怒。
まぁ、やっていることは安倍晋三そっくりなのだが、これに怒ったイラン国民は、イスラム教の象徴であるヒジャブを女性達が脱ぎ捨て、「ロウハーニーに死を」と叫びながらデモを行ったのだ(あくまでもデモなので、人を殺す目的ではない)。
その結果、デモを起こした人達にロウハーニーが与えたのは死(爆弾による)だったのはニュースでも流されたので誰でも確認できると思うが、それが真実。
にもかかわらず、朝堂院大覚やベンジャミン・フルフォードは、それを全てデマである、これはアメリカのCIAが雇った偽デモ隊であり、イランでは何も問題は起きていない、と。

悪魔教イルミナティ組織が行なってきた残虐な悪行を、嘘で塗り固め、情報操作で人を騙そうとする手口は、イルミナティが好んで使う手口で、こんなバカみたいな情報に騙されるバカは居ないと思うが、皆さんも騙されないようにくれぐれも気を付けて下さい。

次に、最近呆れたフェイクニュースと言えば、岩上安身氏のIWJ。
最初IWJの動画を見た時は、その時はまぁまぁ良い情報を流していたので(多分、植物の種の話だったと思うが)、無料配信の時にはたまに観ていたのだが、その内に、岩上安身氏という人物は、自分でジャーナリストだ、と言っている割に、あまりにも無知じゃないのかと思い始め、徐々に、そもそも岩上氏には基礎知識がない、ということを確信した。
恐らく岩上安身は、本や、学者の言っていることをそのまま鵜呑みにし、それが正しい情報なのかどうなのかという検証作業は全く行なっていないのだろう。
これで、本当にジャーナリストと言えるのだろうか、という感じだが、ジャーナリストは免許制ではないので、誰でも「私はジャーナリストだ」と言えば、ジャーナリストだということになってしまうので、情報を受け取る視聴者側が気を付けなければならないのだと私は思う。
なので、私は無料で配信される動画しか見たことがないのだが。(というかお金を払ってまで見る価値なし。たまに、有益な情報を発信するような人がゲストで登場するが、本当、まれにしかないので。なので、ここにカンパをする人の気が知れない)
まぁ、IWJの動画を視聴したといっても、ほとんどは御用学者が垂れ流す偽情報が多いので、数分見て、こりゃ駄目だ、こいつの言うことはアカン、と思えばすぐに止めるのだが。
年末年始にかけて、IWJが余りにも目に余るデマを流すので、これはブログネタにしようと思って、イライラしながら我慢して視聴してみた。

まず、IWJが垂れ流したデマの一つに”カザール人(ハザール人とも言われている)はユダヤ人である”というデマについて。
カザール王国は7世紀から10世紀まで存在した王国で、そのカザール王国を築いたカザール人は、そもそもトルコ人だ。
しかし、政治的な理由から、このカザール王国のカザール人達は8世紀にユダヤ教に改宗した。
そして10世紀に、モンゴルとロシアに侵略され、カザール王国は消滅。
その後、ユダヤ教に改宗したカザール人達は、ヨーロッパに逃げそこに定住。
そして、11世紀を経た現在、アシュケナジー(ドイツ系)ユダヤ人はカザール人だった、というデマが拡散されている。

ユダヤ人はカザール人である、というデマの出元はどこか、というと、イギリス人のジャーナリストであるアーサー・ケストラー(ユダヤ人のようだが)の著書「13氏族」が原因のようだ。
そのアーサー・ケストラーは、この本を書くにあたり、どこの情報をネタにしたのかというと、1967年に、オリエント学者で、イスラム歴史の研究者であるダグラス・ダンロップが書いた本「ユダヤ人、カザール人の歴史」という本を引用したようだが、ダンロップは「カザール人は、ユダヤ人ではない。」と結論づけたにもかかわらず、このイカサマイギリス人ジャーナリスト アーサー・ケストラーは、最後の結論だけを書き換え、カザール人はユダヤ人である、イスラエルは13部族である、と嘘を記載した本を発売した。

そして、この嘘を鵜呑みにした胡散臭い日本人学者がIWJに登場し、さらにその嘘を動画で拡散。
その動画をたまたま視聴した私が、こりゃいかん、と思って今日、ブログネタにしたという次第です。(本当は早く書きたかったのだが、歯科の医療過誤で顔面が変形、その歪みで尾骨まで痛みが走り、身体に全く力が入らなくなり起き上がることも困難な状況になっていた、が、奇跡的に回復)

それから昨日、これまたIWJの生配信で流された新たなデマなのだが、簡単にまとめると
イスラム過激派テロ組織であるISISはクルド人で、そのクルド人を支援しているアメリカ人は、テロ支援国家だ。
にも拘らず、そのアメリカは、トルコや北朝鮮をテロ国家呼ばわりしていいる。
しかし、アメリカ自体がテロを支援しているじゃないか。云々かんぬん・・・

そもそも最初にISISの旗揚げをした国民は、イラン人。
そして、ISIS設立当初に最初に加わった外国人はロシア人2500人だ。
なので、ロシアがシリアに入り、ISIS掃討に加わった目的は、中東支配もあるが、ロシアの虐政から逃げ出したチェチェンのロシア人が、ISISで戦闘能力を身に着けてからロシアに戻り、ロシアを攻撃するかもしれない、ということを恐れたため、ロシア人のISIS戦闘員を皆殺しにしておく必要があるとプーチンが判断したからだ。
シリアに住んで居たクルド人は、命をかけて必至にISISと戦った。
しかし、そのクルド人をもシリア軍、イラク軍、イラン軍達は虐殺したのだ。
そのため、この虐殺に耐えらなくなった一部のクルド人がISISに流れた事実はあるようだが、それは誰が原因なのか、という話だ。

岩上安身さん、頭、大丈夫か??
本当、この人無知過ぎる。

ということで、長くなってきたし、疲れたので今日はこの辺で。
イスラエル、ユダヤ人を偶像化する怪しい働きについてはまた今度にします。
  1. 2018/01/09(火) 19:46:42|
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人に酷い仕打ちをするとどうなるか、について。

お正月も過ぎ、もう4日になってしまいました。

今年のお正月はというと、昨年取れた左上顎大臼歯部の影響による痛みでのたうち回っておりました。
なぜ痛かったかというと昨年も書きましたが、この大臼歯は医療過誤により歯根部で縦に真っ二つに割れていたのですが、、その割れた歯根部が真横に倒れ、その影響で歯肉のみならず顔面までもが酷く腫れ、腫れの影響で顔面の骨が右側にズレ、またその影響で頸椎までもが歪んでしまっていたのですが、腫れが引いてくるにつれて顔面の骨が元に戻ろうとして動き、その影響でクビの骨と筋肉もきしみ、それで首と腕の筋肉に引きちぎられるような痛みが生じ、それでもがき苦しんでいた次第です。

医療過誤で、なにせ15年くらいは晴れっぱなしだったので、そうそう簡単にすぐ元に戻るわけもなく、ある程度回復するにはそれなりの時間を要すると思われますが。
これらに加え元北海道大学歯科の馬渕亜希子によるとんでもない縫合の影響もあるので、どこまで戻るかは分かりません。

そんなこんなでお正月も休みなく痛みと闘っておりましたが
しかし、痛みは身体の異常を知らせる大事なサイン。
なので、異常がある時には痛くなければ困る、ということになります。

自分の人生で、医療過誤に遭うとは全く思ってはいませんでしたが、何故こんな目に遭ったのかというと、その理由は
勿論、前世のせいでもなければ、先祖の霊のせいでもありません。
答えは単純、加害者本人の罪の結果です。

加害歯科医師らや、加害者に協力した病院は、”患者本人には医療ミスに気付かれないように、レントゲンもカルテも改竄してしまおう”なんて甘いことを考えたのかもしれませんが、隠そうとすればするほど、その罪深い部分にはいずれば光が当てられ、全てが明るみに出される日が来ます。

間違っても
自分の犯した罪は、自分が死んだ後で、自分の生まれ変わりの人に背負ってもらえばいい、なんて都合の良い仏教的な発想のようなことは絶対に起きません。

まず、”人は生まれ変わる”という教えがそもそもデマですが、自分がやらかした罪を次に生れる人に負わせることが出来ないように、前世の人の罪を(先祖の罪もですが)、今を生きる自分が負わなければならない、という事も勿論ありません。

まぁ、こういうのは、そもそも責任転嫁という安易な発想から来ているものです。

坊主はよく人から人生相談を受けますが、その際、何でも”前世のせい、先祖のせい”と、なんとなく訳がわからないようなことを言っておけば、なんとなく人は納得して帰ってくれる。
しかも、お祓いということまで考えつき、これで相談者からお金だって取れる、やった!!良い事を思いついた。
そんな感じですね。お祓いなんて何の効果もないのにね。

ってことで、それが事実がどうか確認できない相手に(すなわち、前世とか先祖の霊とか)、とりあえず色んなトラブルが起きる原因をおしつけておく。(トラブルとは何の関係もない先祖の霊や、お前が原因だ、と指摘された霊は、きっと墓の中で、坊主に怒りを覚えていることでしょう)
なぜ坊主はそうするかって?
それは、そのトラブルが起きる原因が、坊主ごときには理解出来ないからです。

では何故、私が坊主の内情を知っているかというと、それは、親戚に住職がいたからですが、
そもそも坊主(仏教)なんてものはそんな程度です。
中味なんかからっぽ。
まぁ、それで私は仏教に幻滅し、クリスチャンになったのですが。

なにはともあれ、自分が生きている内に、自分が蒔いた種を刈り取らなければならない時が、自分の人生の中で必ず来ます。

そして、私も今までに色んな人の人生を見てきましたが、それは確実に起きましたね。
すなわち、今までに私に酷いことをした人の人生は皆悲惨なものになった、ということです。
例えば、離婚、火事、交通事故、ありえないような大怪我、早死に、失職、難病を患う、多額の借金を背負った(3億円)、刑務所に収監される、などなど、、、、
あっ、でもこれは私だけの体験ではなく、他の多くのクリスチャンも同じようなことを経験していましたね。
クリスチャンに酷い事をすると、その相手には神が報いを与えるので、皆悲惨な人生になっていましたね。

勿論、悔い改めれば救いの手は差し伸べられますが、逃げ切ろうとするならば、その人に災いは、いつまでもついて行く、そんな感じですね。

そんなことで、、、
今日は本当は、政治に関して書こうと思ったのですが、別な話題にしちゃったので次回にします。

それでは、皆さん
昨年は、ご訪問ありがとうございました。
今年も宜しくお願い致します。

  1. 2018/01/04(木) 16:13:02|
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