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イルミナティ悪魔教(サタニスト・ユダヤ)ら、300人委員会による狂った21条ルール

まず、大事なことなのでこれだけしっかり頭に入れておいて(もしくははコピペしておいて)ください。
以下が、イルミナティ・悪魔教によるアジェンダです。

300人委員会による21条ルール
1 委員会指揮のもと、ワンワールド政府(新世界秩序)を確立
2 すべての国民国家のアイデンティティ・民族性と民族的な誇りを完全に粉砕する。
3 世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。
4 マインド・コントロールによって人間を管理・コントロールする手段を確立する。
5 脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃止する。ただしコンピューターとサービス産業は免除する。
6 ドラッグの使用を奨励、最終的には合法化する。ポルノを芸術として公認・日常化する。
7 ポルポト政権(カンボジア)の実験を応用し、都市の人口を激減させる
8 科学の発達は委員会が必要と認めるものを除き、一切抑制する。特に標的とするのは核エネルギーの平和利用で、委員会手先の新聞(ニューヨークタイムス、ワシントン・ポスト、タイムスなど)は核融合技術を忌避する。
9 先進国には局地戦争を起こし第3国には飢餓と疫病を広めて2050年までに30億人の無駄飯くいの人々を殺す
10 ローマクラブが採用した脱工業化零成長政策により仕事が縮小した結果、厖大な失業者を発生させ道徳心を低下させ労働者の生産意欲を失わせる。家族という共同体を根底から揺るがし破壊する。
11 意図的に危機的状況を次々に起こしそれを操作・管理して、委員会を除く全人類が自らの運命に対して無力感しかもち得ないようにする
12 新たな破壊的カルトを増産し続け、すでに役割を果たしている連中(ビートルズやローリングストーンズなどの邪悪なロック・グループなど)を支援する。
13 キリスト教助成の宗教的義務と偽り、キリスト教根本主義の信仰を後押しして“ユダヤ選民思想”の神話を当然のこととして人々に受け入れさせ、シオニズム国家イスラエルに貢献する
14 ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルトグループを圧迫し、マインドコントロールの実験をする。
15 信教の自由という思想を世界中に輸出し、既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。
16 世界経済の全面的崩壊の原因を作り、政治の全面的な混乱を引き起こす
17 米国の内外政策をコントロールする。
18 国連(UN)、国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家制度を強化する。
19 すべての政府中枢に侵入し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
20 世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリストと当事者の交渉に介入する。
21 米国および世界各国の教育をコントロールし、破壊する。これは結果本位教育という政策によって具現化される。

次回は、前回の続きとこの記事の内容について書いていきますが、まず2つだけ声を大にして言っておきます。
悪魔教による21条ルールの13条を見れば分かるようにシオニスト運動はイルミナティが計画、推進したものであって、キリスト教とは一切何の関係もありません!!
13 キリスト教助成の宗教的義務と偽り・・・シオニズム国家イスラエルに貢献(させる)する
はい。”シオニスト運動を、キリスト教が支持している”などという嘘を広めたのはイルミナティです。
もし、”キリスト教福音派がシオニスト運動を支えている。”とか”キリスト教がシオニスト運動を始めた”などというような嘘をジャーナリストが広めている場合、そのジャーナリストはもれなくイルミナティの協力者である可能性が非常に高いので、是非気を付けて下さい。

それと、テロについてですが
これは以前私も書いたとおり、そしてこのルール20条をも見れば分かるように、テロリストはイルミナティ、要するにユダヤが始めたものです。

そしてこのルールを見れば、今世界中で起きている地震や台風や大雨といった災害なども自然のものから来ているのではない事がはっきり理解出来るでしょう。

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  1. 2030/09/19(木) 17:54:41|
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しばらくトップ固定します。更新記事はこの記事の下です。↓ イルミナティ・ユダヤによる悪魔計画と、今後、世界はどう動いて、これから何が起きるのか、について。

ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された



『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ。』


1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること。そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。
全ての文章を転記したものは、一番下に載せておきます。


20180419 UPLAN 死の商人から買わないで!三菱電機は防空レーダーをタイに売るな!【不買運動



今、イルミナティがどういう計画を立てていて何を企んでいるのか、そして、世界はこれからどのように動いていくのか、ということについて書きますが
これは非常に重要な内容だと思うので、しばらくトップ固定にしておきます。

では早速ですがまず
悪魔教イスラエル・ユダヤの計画
1 ユダヤ人は、早くて今年中(獣の数字6+6+6=18)つまり、2018年に偽りの携挙を演出して、この地上から突然姿を消すことになるでしょう。(ユダヤ人メシアニック・ジューは、携挙はちょっと遅れるかもしれない、と発言)
そして、アメリカの大統領であるトランプ一家もユダヤ人と共に姿を消すかもしれません。
それによってアメリカは大混乱となり、分裂するかもしれませんが、恐らくトランプは、わざとそれをするでしょう。
なぜならばこの地上にイスラエル王国(悪魔支配の国)を創るためには、大国となっている国が邪魔になるからです。
 ・まず大患難前にメシアニック・ジューだけが携挙される。
 (聖書には、大艱難前の携挙などという記載は一切ありません。なので、ユダヤ人のみの携挙などというものは絶対に起こりません)
 ・その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ(ちなみにこの戦争は、第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争なんだそうです。が、聖書の記述内容では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません)。
 ・その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。
 (聖書には3年半の偽りの平和などという記載は一切ありませんので、それも聖書からのものではありません。しかし、彼らは反キリストの役割を、自分らの仲間であるカトリックのローマ法王に任せるでしょう。そしてその後、イスラエル・ユダヤ支配による世界統一政府のため、悪魔であるイスラエル・ユダヤを拝ませるために全宗教を禁止。しかしこれは獣の刻印666です)
 ・その反キリストはヨーロッパから出る。
 (聖書は、反キリストである悪魔はイスラエル・ユダヤであるということをはっきりと示している)
 マタイの福音書24:15
 預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所(エルサレム)に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
 黙示録
 わたしの民よ。彼女(ユダヤ)から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
 ・その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。
 ・その時に、7つの災害が下り始める。
 (イエス・キリストは、約2千年も前にユダヤの儀式を廃止されました。にもかかわらず、なぜ反キリストがユダヤの儀式を禁止しからといって、イエス・キリストが天の災い、裁きを開始するのでしょうか。しかも、ユダヤの神はイエス・キリストではないのに、、、それどころかユダヤ人は、「イエス・キリストは我々ユダヤが捨てたゴミだ、だから、これを拾ったお前たちクリスチャンもゴミなのだ。」と言ってゴミ扱いしているのに本当にあり得ません。イエス・キリストはすでに約2千年も前にユダヤの儀式を廃止していますから、ユダヤの儀式を禁止した、という理由で、この地上に災いを下す、なんて事は絶対に有り得ません。)
 ・この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。
 (ユダヤ人が全員救われるとは一切聖書には書かれておらず、それどころか、イスラエル、ユダヤ、エルサレムは一瞬にして滅びる、永遠に滅亡する、と預言されている。よって、ユダヤ人による伝道などというものは、聖書からのものではありません)
 ・そして、エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。
 (エゼキエル書38、39章に記されている内容は、イエス・キリスト誕生前に成就した内容なので、紀元後には起きません。しかも、ゴグマゴグが攻めて来る最終戦争は、携挙後のさらに千年後に起こる戦争であって、7年の患難後ではありませんし、そもそも患難は7年ではありません)
 ・その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。
 (聖書に記されている預言は、イスラエル、ユダヤ人全員の滅亡であって、イスラエル、ユダヤ人全員の救いではない)
 ローマ書9:27
 また、イザヤはイスラエルについて叫んでいる、「たとい、イスラエルの子らの数は、浜の砂のようであっても、救われるのは、残された者だけだろう。
 ・そのゴグとマゴグとはロシアとイランの事。
 (ゴグマゴグの意味は、”神に敵対する者”という意味であって、それは国を示すことではない)
 では、神に敵対する悪魔の住む国とはどこかというと、それはエルサレムです。
 黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 (悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24。エルサレム)

2 そして、ユダヤ人は姿を消してから、最長で7年経過した後に、再び現われ「我々は今、天から戻って来た。我々は、携挙されていたのだ。我々は神から神託を受けて、この地上を支配する。」と偽りながら戻って来るでしょう。
しかし実際は、彼らは天から戻って来るのではなく、この地上でただ隠れていただけです。
 ・患難から7年後にユダヤ人はイエス・キリストと共にこの地球上に戻り、全ての人々を裁く。
 (人々を裁くのは、イエス・キリストと第一の復活にあずかる者たち、要するに、過去に殉教した預言者たちや聖徒たちの事であって、現在のイスラエル、ユダヤ人のことではありません。しかも、患難の期間は7年とは記されていません。それは神しか知らない事であって、人には知らされていない)
 ・それからユダヤの統治する千年王国がこの地上で始まる。
 (千年王国が始まる場所はこの地上のエルサレムのことではなく、天のエルサレムのこと。)

黙示録20:7
千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。

追記
2018年5月26日 イスラエルのイルミナティ・ユダヤの発言。
「恐らく、そこに(あまりにもくだらないので、場所は記しません)私の国(イスラエル)は、1260日間隠れます。」と発言。

世界の支配者になる為にユダヤ人を偶像化し、人々にユダヤ人を崇めさせる為に、聖書の記述に合わせて計画を立てて行動しているイルミナティ・ユダヤは、黙示録(11:3)「1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。」
の内容に合わせて1260日間(3年半)、地下に隠れるようです。

がしかし、以下にも記してあるように、その神の証人が現れてからの1260日の前には、地上にある全てのものの3分の1が滅び、太陽、月、星の3分の1が暗くなり、新種のいなごが出現し、クリスチャン以外の人々がそのいなごに刺されて苦しむ。
と、これらの事が全て起こっていなければならないのだが、まだそれは起こっていないので、今が1260日ではない事は明らかです。
が、全くヨハネの黙示録(新約聖書)を理解していないイルミナティ・ユダヤは、強引に自ら偽の神の証人を登場させ、3年半、悪魔との戦いの寸劇をやり、それを全世界の人々に見せ、人々を騙すつもりなのでしょう。
まぁ、そんなユダヤの茶番に騙されるクリスチャンは、まずいないですが、、
そして、そもそも小学生にでも理解出来る聖書をユダヤが理解出来ていないならば、、ユダヤは小学生以下の頭(霊性)しかない、という事です。

という事で、イスラエルは3年半地下に隠れるようなので、その間に、人工的に地球の3分の1を滅ぼす計画なのでしょう。
ひょっとしてその時に核や科学兵器等を使い、全世界の3分の1の人々を殺そうとするかもしれません。
勿論その対象は、ユダヤ人が殺したい人々ですが、恐らく、それらは失敗するものもあるでしょうね。

そして旧約聖書の記述には、”その3年半の後に、第2の獣の登場”と書かれているので、ユダヤはその時に、携挙のふりをして3年半また地下に隠れるのでしょう。(とにかく合計7年)
その後、イスラエル・イルミナティ・ユダヤは世界を支配しようとするでしょう。
しかしその正体が獣である事が、簡単にバレます。

追記部分はここまで。

ちなみにイルミナティ・ユダヤは聖書を悪用しながら、「自分達はユダヤだ。王族の家系なのだ。」という理由で、この地上で、全ての国々の王になろうとしています。
がしかし、聖書では、その家系の問題については以下のように教えています。

テモテへの手紙1 1章4節
1:4
作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものである。

これは、くだらない系図に気を取られるな、それに拘っても、家系(血筋)と信仰とは何の関係もない。ということです。

そしてヘブル人への手紙 7章

6:20 その幕の内に、イエスは、永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として、わたしたちのためにさきがけとなって、はいられたのである。
7:1 このメルキゼデクはサレムの王であり、いと高き神の祭司であったが、王たちを撃破して帰るアブラハムを迎えて祝福し、
7:2 それに対して、アブラハムは彼にすべての物の十分の一を分け与えたのである。その名の意味は、第一に義の王、次にまたサレムの王、すなわち平和の王である。
7:3 彼には父がなく、母がなく、系図がなく、生涯の初めもなく、生命の終りもなく、神の子のようであって、いつまでも祭司なのである。

つまり、王と、家系は全く関係ない、ということです。

そして、ルカの福音書
3:8 だから、悔改めにふさわしい実を結べ。自分たちの父にはアブラハムがあるなどと、心の中で思ってもみるな。おまえたちに言っておく。神はこれらの石ころからでも、アブラハムの子を起すことができるのだ。

神は、アブラハムの子孫を石ころからでも起こす事が出来るのだ、だから、そんなことで誇り高ぶるな、と。

要するに、家系なぞなんの足しにもならない、と聖書は教えているのですが、しかし世界を支配したい彼ら(ユダヤ)にとっては、人々を納得させるためには家系しかないので、それを悪用します。

しかしユダヤ、メシアニック・ジューは666である事は明らかです。

ではヨハネの黙示録の預言から今後に起こることについて書いていきます。
まず
 小羊(キリスト)によって封印が解かれ、災いが地上に降りかかる。6章(6つの巻物の封印について)
 戦争勃発(6:4)、ききん(6:6)、疫病(6:8)、殺人多発、大地震、迫害、殉教が起きる。
第7の封印が解かれ、
  第一のラッパが吹かれると、「血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしま」(う)。
  第二のラッパ 火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれ、、、海の3分の1が血に変わり、海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされる。
  第三のラッパ 燃えている大きな星が、空から落ちてきて、川の水の3分の1が苦くなり、飲めなくなるので多くの死者が出る。
  第四のラッパ 太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなる。 昼と夜の光の3分の1が暗くなる。
   ここまでで、地上のさばきの3分の1が完了。
  第五のラッパ 「底知れぬ穴」から「煙が立ち上り」、天は暗くなる(9:2)。
      さそりのような尾と針」(10)を持つ「いなご」(ヨエル1章)の出現。神の民以外の人が刺され、苦しむ。
  第六のラッパ 4人の御使いが解き放され(14、15)、「騎兵」(人数は2億人 16)の乗る「馬」の口から出る「火と煙と硫黄」のために、 「人類の3分の1」は殺される(18)。
  第七のラッパ 巻物、裁きの宣言

エゼキエル書では、巻物は甘い(救い)ものだったが、ヨハネの食べた巻物は、口には蜜のように甘いが、ヨハネの腹では苦くなった。とは、救いと裁き(苦さ)がなされる、ということ。
10:10 わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

それは、悪事を行う者に対する完全な除去が宣言されるということ。(黙示録9:20.21)
      しかし、神の印を押されている者たちは、神によって守られる。(黙示録7章前半)
      そして
神が遣わした2人の証人が現れ、(11:3)1260日の間、2人の証人は、証人らに害を加えようとする者から完全に守られる。
そして、証言のために、火によって敵を滅ぼし、天を閉じ、水を血に変え、災害によって地を打つ力を彼らは与えられている。

つまり、その証人2人は、エリヤやモーセのような権威が与えられ、神によって保護される。(11:5.6)
そして、その二人の証人は、神の働き(証言)を全うした時に、イエスが十字架に つけられた都で(つまりエルサレム、”獣”によって殺害される。(11:7)
がしかし彼らは生き返る。

11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に
上った。彼らの敵はそれを見た。
11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて
、天の
神に栄光を帰した。
そして、第三のわざわいがすぐに来る。11:14
11:15
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。

と書かれているように、この国は、主(神)とキリストの国となり、キリストが支配される国になるのですが、その前には、上記のような自然現象がしるしとして起こります。

しかし偽キリスト教のメシアニックジューおよびユダヤ教のラビは、「終末のしるしは、エゼキエル書のエゼキエル戦争だけを見ていればいい。天を見上げ、星が落ち、太陽が暗くなり、月が赤くなる、というしるしなど見る必要はない。」と必死で訴え、人々を騙しています。
何故彼らがそんな嘘をつかなければならないかというと、彼らは星を落とすことなどできず、また、太陽を暗くすることも出来ず、月を赤く染めることも出来ないため、あえて「それらの天のしるしは見るな!!終末のしるしは、戦争が起きるかどうかだけ見ていればいいのだ。」と偽りを言って嘘を教え込んでいるのです。
これに騙されてはいけません。

星が落ち、太陽が暗くなり、月は赤くなり、、、という人間には到底真似が出来ないしるしを、あえて神が終末のしるしとして与えられた理由は、偽ものが神になりすまし、この世を支配しようとする悪人、獣に人々が騙されないためにも、あえて悪魔や人間には絶対に真似出来ない業を、神は私達にしるしとして与えられた、ということでしょう。
本物と偽物を見分けるため、に。

以上のことからメシアニックジューとユダヤのラビ(ユダヤ人全員がそうだといっているわけではないので、差別をしないでください)は、明らかにこの世界を支配しようとしているイルミナティ、”聖書を悪用して、この世を支配しようとする偽りの支配者”だと言わざるを得ません。

そして彼らは、聖書には書かれていない内容、つまり、「大患難前に、ユダヤ人だけが携挙される。」などという偽りや、さら”に、キリストの神託を受けて、携挙後、この地上に戻って来た時には、ユダヤ人がこの地球を支配する”、などとも語ってもいますが、全ては偽りですので、決して騙されないでください。

ユダヤ人、イスラエル人が携挙されずに地上に残される、という箇所は以下(ユダヤ人が、全員地上に残されるということではありません)
マタイ19:28
イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。世が改まって人の子がその栄光の座に着く時、わたしに従って来たあなたがたも十二の座に着いて、イスラエルの十二の部族をさばくのです。


では続きに行きます。
第二の獣の出現 獣の支配。
 第一の「獣」は、「ひょうに似ており、足は熊のようで、口はししの口のよう」であり、「海から上って来る」(13:1)。
 この「獣」は、「竜」と同じく「10本の角と7つの頭」(12:3、1)を持っており、しるしと不思議を行う。13:13
「獣」は、「竜」から「力と位と大きな権威」とを受け(2)、その結果、「獣」と「竜」は同じ権威を持つので、地においては、両
者が共に礼拝される(4)。
この「獣」は、神に「けがしごと」を言い(5、6)、「42か月間」、「聖徒たち」に打ち勝ち、「あらゆる部族、民族、国語、国民」      を支配する(7)。
この「獣」は、「荒らす憎むべき者」(マタイ24:15)、そして、「背教」に続いて現れる「不法の人、滅びの子」と呼ばれてい
る。(Ⅱテサロニケ2:3)。
       
「もう一匹の獣」は、「地から」上って来る(11)。それは、「小羊のような2本の角」を持ち、「竜のように」ものを言う。この
「地から上ってきた獣」は、16章13節、19章20節、20章10節では「にせ預言者」と呼ばれている。この「にせ預言者」
は、「獣」の持つ権威を働かせ(12)、火を天から地に降らせるような「大きなしるし」によって人々を欺き、造らせた「獣
の像に息を吹き込んで」、ものを言わせ、それを拝まない者を殺す(15)。またすべての人に獣の「刻印」を受けさせ、それを持たない者に商品の売買を禁止する(17)。
3人の御使いによる「神のさばき」の宣言(6~12)

キリストの再臨。
すなわち刈り入れの時。麦と毒麦の選別、羊とやぎの選別が行われる。
麦、羊に例えられている人達は、神に従う者のこと(ユダヤ人、イスラエル人のことではありません)
逆に毒麦、やぎに例えられている人達は、神に反逆する者のこと。
メシアニックジュー(ユダヤ教を維持したままキリスト教を都合よく利用する偽クリスチャンのこと)は、羊とはユダヤ人のことで、やぎは、イスラエル(ユダヤ)人を助けなかった者たち、と、非常に自己中心な偽り事を広めているが、そうではなく毒麦、やぎとは「つまずきを与える者や不法を行なう者たち」の事で、その毒麦、やぎは、「燃える炉」に投げ込まれる(マタイ13:40~42)。
 同様の別の例えでは、地のぶどうは、御使いの鋭いかまで刈り取られ、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れられ、「都の外」で踏まれた酒ぶねからは、血が流れ出る。
天のエルサレム(地球上のエルサレムのことではありません!!)への旅立ち。
携挙。(15章)
神が地上に下される警告、審判となる封印、そしてラッパ、鉢の災いから守られたクリスチャンは、大バビロンを離れ、        天のエルサレムに移される。

ちなみに、偽りのキリスト教を教え込んでいるイルミナティのメシアニック・ジューは、”この地上のエルサレムは神に再建されて、この地上で千年王国の時を迎える。」、と偽り事を言っているが、大バビロンである汚れた地上にエルサレムは再建されません。

7つの鉢
16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
16:13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
16:14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
16:16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
16:18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて
以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
16:19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。       
16:20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
16:21 また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
反逆の王たちは、「白い馬」に「乗った方」(キリスト)と、彼に従う天の軍勢によって、完全に打ち破られる(19:11~14、19~21)。キリストと「天にある軍勢」(19:14)の勝利はすでに決している。

王たちへの裁き
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上に        すわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

自滅
まず、偽り事を言って人を惑わす悪人が、淫婦(17:6)と、都(18:3)に例えられています。
そして、淫婦を乗せている獣が、神が遣わした”証人”を殺し(11:7)、全地を支配(13章)、そして17章では「緋色の獣」(17:3)
として登場します。
その獣の秘儀、”7つの頭と10本の角”が、御使いによってヨハネに明らかされます。
つまり、7つの頭は「7人の王たち」で、10本の角も「10人の王たち」であることが明かされます。(17:7~13)

この獣(王)が、キリスト教を悪用して地上を治めた、ということでしょう。

では、これは果たして誰なのでしょうか、、、、自分たちはイエス・キリストの家系の者だ、と主張して威張り腐っているユダヤしか、今のところ居ないでしょうね。

しかし、上記にあるように、系図に拘る事、ユダヤの家系であることは、信仰とは何の関係もないのです。

話は戻りますが、最終的には、この獣と淫婦は仲間割れをし、獣は淫婦を
17:16 あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。
とあるように、殺します。
要するに、悪人は自滅する、ということです。

そして、王らと共に贅沢をしてきた人達は、一瞬にしてそれを失ってしまうのです。18章

千年王国 20章
天の都 21章

新しい天と地には、太陽、月、星、海がありません。

ここから追記((獣から力を得て世界を支配する大いなる大淫婦の国バビロンとは、イスラエル・ユダヤだ、と聖書は教える。さて、その結末とは。2018年7月12日の記事を貼り付けておきます))

ヨハネの黙示録17章
17:18
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

ヨハネの黙示録18章
18:1
この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 悪魔の住む場所とはどこかというと、答えは18:24
18:3
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
18:4
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。
18:5
彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。
18:6
彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
18:7
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
18:9
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
18:10
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
18:11
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
18:12
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
18:13
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
18:14
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。
18:15
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
18:16
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ
18:17
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、
18:18
彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
18:19
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
18:20
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都について大いに喜べ。神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。
18:22
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
18:23
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのはおまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ
18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血がこの都(エルサレム)で流されたからである」

ヨハネの黙示録19章
19:2
そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。
19:3
再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

マタイによる福音書23章
23:12
だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。
23:13
偽善な律法学者、パリサイ人(ユダヤの宗教指導者のこと)たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。
23:14
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、やもめたちの家を食い倒し、見えのために長い祈をする。だから、もっときびしいさばきを受けるに違いない。
23:15
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたはひとりの改宗者をつくるために、海と陸とを巡り歩く。そして、つくったなら、彼を自分より倍もひどい地獄の子にする

23:29
偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、
23:30
『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。
23:31
このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。
23:32
あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい

黙示録18:24
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都(エルサレム)で流されたからである」。


つまり獣の国、大淫婦バビロンの国とは、預言者や聖徒たちの血が流された(エルサレム)で、その殺人者はユダヤ人たち。


では、その大淫婦となったエルサレムはどうなるかというと
23:33
へびよ、まむしの子(ユダヤ人ラビの事)らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。
23:34
それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう
23:35
こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがた(ユダヤ人の宗教指導者など)に及ぶであろう。
23:36
よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。
23:37
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
23:38
見よ、おまえたちの家は(イスラエル、ユダヤ)見捨てられてしまう。
23:39
わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』
とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。

18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

つまりエルサレムは悪魔の住む所、、、、となる、という事です。

それゆえに

黙示録18:8
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:21
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン(エルサレム)は激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう


最後に、非常に分かりやすい動画を見つけたのでそれを貼っておきます。

世の終わりの出来事



ユダヤ人の本音を赤裸々に語った男は30日後に殺された
『我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた。

我々が「金は力なり」という言葉に説得力を与えた。

我々の基本的計画で明らかにしたように、秘密の国家銀行を作ることは我々にとって必要不可欠なことであった。

連邦準備制度という名前は政府機関を連想させるが、我々の計画にうまく合致した。

なぜならそれは我々のものだから。

その設立当初から我々の目的はすべての金銀を取り上げ、払い戻しの利かない無価値の紙幣に変えることだった!

これはうまくいった!』

『1968年以前、騙されやすいゴイは1ドル連邦準備札をアメリカの全銀行に採用し、法律上、銀貨90%中26.73gの銀を含む1ドル硬貨とそれを取り替える事ができた。

1933年までは、その紙幣を金貨90%中1.67gの金を含む硬貨と取り替えることができた。

我々はただゴイに、より多くの払い戻しの利かない紙幣が銅貨を与えるだけだ。

我々は決して金銀を渡さない。渡すのはよりたくさんの紙切れだけだ』

『我々ユダヤ人は紙のごまかしを通じて繁栄してきた。

金を取り、代わりに紙切れだけを渡すのが我々のやり方だ』

http://gakumon-matomeread,doorblog.jp/archives/23306164.html

■ローゼンタール文書

さて、次にご紹介する重要文献は「ローゼンタール文書と呼ばれるものです。

米国の保守派月刊誌「ウエスタン・フロント」の取締役兼編集長ウォルター・ホワイト・ジュニア氏が、ニューヨークの大物上院議員ヤコブ・K・ジャビッツの最高秘書官、ハロルド・ウォーレス・ローゼンタールに対しておこなったインタビューがもとになっています。

1976年におこなわれたこのインタビューの中で、ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容を赤裸々に語っています。

当時のローゼンタールは29歳。
エスタブリッシュメントの仲間入りをし、将来を有望視され、有頂天になっていたのかもしれません。

個人的には、このインタビューを読んで、先の衆議院選で棚ボタ当選し、浮かれまくって余計なことまで話し、ヒンシュクを買った自民党の小泉チルドレン、杉村太蔵議員を思い浮かべてしまいました。(^^;

調子に乗ってベラバラと話しすぎたためか、このインタビュー後まもなく、ローゼンタールはイスラエル旅客機ハイジャック未遂事件に巻き込まれ、不可解な死を遂げています。

また、インタビューをおこなったウォルター・ホワイト・ジュニア氏も、この文書を公表した翌年、銃で撃たれ殺害されました。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html



  1. 2030/04/07(日) 23:08:05|
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石破茂の欺瞞と、比べるまでもなくAIは人間より弱い。それから、悪魔の子である(自称)ユダヤ人らはこの終末期にあっても、”救いを逃す”機会を逃さない。それから、パックスアメリカーナからパックスユダヤに変えようとしているトランプは、結局ユダヤ滅亡のカウントダウンのスイッチを押しただけ。イスラエル・ユダヤの繁栄はあっという間に終わる。について。

イエス・キリストはユダヤ人に言われた。
ヨハネの福音書
44 あなたがた(ユダヤ人)は、あなたがたの父である悪魔から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと願っているのです。悪魔は初めから人殺しであり、真理に立ってはいません。彼のうちには真理がないからです。彼が偽りを言うときは、自分にふさわしい話し方をしているのです。なぜなら彼は偽り者であり、また偽りの父であるからです。

話に入る前にまず、ほぼ全ての人々がしらけている自民党総裁選の話題から。
まず、石破茂は総裁選の討論で”中小企業で働く労働者の賃金を3~5割アップさせる。”と豪語したようだが、こんな事は欺瞞の甘言で、石破は実際には”労働者を騙し、そしてさらなる中小企業へのばら撒きを行なう”、これ以外は何もしないだろう。
いつも自民党がしているように。
つまり、もうとっくの昔に(というか昔から)中小企業も地方の行政と地方の政治家らから十分な優遇を受けているのだが、
にもかかわらず石破はさらなる優遇を中小に行なう、という事。

まず、そもそも中小企業の経営者らは全然困っている状態ではない。
なぜなば、経営者らはまずごっそりと自分のポケットにほとんどの儲けを詰め込んでしまうから。
そのため、そもそもおなさけ程度の給料しか労働者には渡していなかった。
しかし、数字上では50%台くらいの割合は労働者に分配されていることになっている。
数字上では純利益の半分くらいは労働者に還元されていることになっているのに何故労働者は貧乏なのか、というと答は簡単、帳簿を誤魔化しているからだ。
そう、偽造捏造安倍晋三のごとく

まず、説明するまでもないと思うが、純利益というのは売上から会社に必要な経費を引いた金額だ。
しかし、その経費の帳簿がまさしくパンドラの箱で、まず、会社に必要な経費が純粋な経費となるのだが、しかし、経営者は何でもかんでも経費で落とす。
つまり、会社の経費ではない自分の財産となるものや、しまいには家族の食費なんてものまでをも会社の経費に加え、あえて会社が赤字になるように数字を調整する。
もしそれでも赤字にならないようならばさらに大きな買い物をし(勿論会社に必要な経費として帳簿には乗せるが、最終的には自分の財産となるもの。例えば値崩れしない、もしくは高く転売できそうな高額な絵画や骨とう品などを隠し持つ)、あえて赤字になるように調整する。

中小企業も(大企業もだが)なぜ赤字でもないのに赤字を出すようにしているのか、というと、勿論、労働者に沢山払いたくない、という事と、自分のポケットに沢山入れたい、という事と、税金を払いたくないからだ。
要するに税金対策のため、黒字であっても赤字をあえて出しているのだ。

これらに加え
さらにどこかの政党を支持している中小企業であれば尚更優遇された上、ばら撒きによる甘い汁をたっぷりと吸うことが出来る。
そして行政は、いかにも怪しい申告であっても何のチェックも行わない。つまり顔パスだ。

今回、国会議員の給料がまた大幅にアップしたようだが
もし石破がまともな日本にしたいならば、税金の無駄にしかなっていない国会制度を廃止すること、それから不正だらけでもはや全く機能していない行政を廃止する事だ。

そして、税金をあてにし、税金の横流しがないと生き延びられない大企業と、その大企業の下請けをしている中小企業へのばら撒き止め、自然にまかせてそれらを全て倒産させる事。
そこまでやらないと、日本はまともにはなれない。

まぁしかし、ここまで腐敗しきってしまったらもはや石破にも誰にもまともな国創り(勿論地方も)なんか出来ないだろう。
だから、今が終末期なのだ。

あっ、自称クリスチャンの石破茂に一言言っておこう。
洗礼を受けたからといってそれだけでは天国には入れない、という事を知っておいた方がいい。

ちなみにこんな動画をYouTubeで見つけました。
あまりにも衝撃です。

ドバイの奴隷たち - Slaves of Dubai



終末期に起こる”悪のはびこり、悪の繁栄”はイスラエル・ユダヤに、そして世界中にも起こっている。
しかし、悪の繁栄を見たならば、悪人の終わりも近いという事。


さて、ここからやっと本題に入ります。
が、その前に(余談が多くてすいません)、、、今、世界中のあちこちで自然災害が起こっているが、その中で非常に興味深いニュースがあった。
中国のコカ・コーラ社の工場が大雨によって壊滅状態に陥り、莫大な損失が出た、と。
ニュースによるとその中国の工場は、全ての作業をロボットに行なわせていたらしいのだが、その肝心のロボットが大雨によって流されてしまい、水濡れしたせいかロボットは修理不可能に、その為、工場の作業は完全にストップした。
そのうえ12月頃まで工場の再開は不可能に、その被害は莫大だ、との事。、、、、申し訳ないが、、、思わず吹いた。
なぜならな、某伝説では
”AIが人間を超えるぞー””人間の仕事をロボットが奪うようになるぞー”と散々ロボットの脅威を煽っていたからだ。
しかし結局その大雨の被害に遭った工場は人の手でかたずけられ、人の手でロボットも始末されたそうだ。

あっ、それからすでにもうかなり星は減少しているのだが、当然の如く火星も落ちる(消滅する)ので、某伝説で言われていた”火星移住計画”、これも実現が不可能な話となった。(そもそも火星が存続しても不可能だったが)残念でした。
というか、イルミナティに洗脳されている人は、早く目を覚ました方がいいと思う。

さて、
人の手で作られ人の手でプログラミングされ、壊れたら人の手で修理し、修復不可能であれば廃棄するしかない。
ロボットというやつは、本当に子供以上に手がかかる。

そもそも人間とロボットを比べるほうがおかしいのだが、
もし人間ならば、自分の身体を自分で修復する機能が備わっているため(ホメオパシー)、身体を休めていれば治ってしまう病気もある。
しかも、どこか体の一部(一箇所)の欠損があったとしても、そのために全身が動かせなくなる、という事などない。
しかし、ロボットの場合はそうはいかない。

私は機械の事は全然分からないのだが、恐らく配線1つ間違えただけでもそれだけで機械ならば機能しなくなるだろう。
しかも、1箇所壊れただけでももう全てが動かない。
機械というやつは、壊れやすいだけでなくその寿命も非常に短い。
長くもっても10年くらいか、、、高性能であればあるほど複雑になるので耐用年数は短くなる。

つまり何が言いたいかというと、AIが人間を超える、なんて事はそもそもありえないのだ。
機械はどこまでいっても所詮は機械。
人間の操作がなければただの動かない物質、つまり石のようななもの(機能しなければ無価値なものという事)に過ぎないのだから、それらを作った人間を、機械が超える事など到底不可能な話である。

例えるならば、
人間はどこまでいっても、例え悪魔の力を備えたとしても神を超えられないのと一緒である。
だから、AIが人間を超える、などというイルミナティのプロパガンダには決して騙されないで欲しいと願う。
まぁ、でもマインドコントロールされやすい人であれば難しいかもしれないが、、、しかし、ちょっと斜め横から見てみれば、それらがいかに薄っぺらい話であるかに気が付くと思う。

そのただの機械であるロボット(アイボ 犬のロボット)に、つい先日坊主が仏式でお葬式を行なった、というニュースも流れ、驚いた。
最近では葬式をあげる人も減少し、檀家も減少、神社仏閣が瀕死の状態にある、というニュースはけっこう前から流れていたので知ってはいたが、ただの機械に葬式をするなんて、、、坊主は一体どんだけがめついのか、と呆れ果てた。

言うまでもないと思うが、ロボットは人間のように魂を持っているわけではない。
加えて言うならば前にも書いたが、そもそも仏教は輪廻転生という考えから葬式を行なう、という習慣すらないのだが
ではどうして葬式を行なうのか、また、お盆に死者が帰ってくるから供養をしなければならない、などなどというような習慣が出来たか、というと、その理由は一つだけ、お金の為である。
それ以外にはない。
というか、坊主(住職)からもそう聞いている。
なので、そもそもロボットに葬式をする事自体が詐欺行為なのだ。
なのに、なぜそれに気付かないのかね。

あっ、心と魂は互いに影響を受けるものでありながらもこれらは同一ではないのでそこは間違わないで欲しい。

勿論ロボットにはそのどちらもあるワケがないのだが、しかし、アイボのような犬の形をしたぬいぐるみ的なものに対し、人間の側がそれをペットのように扱うならば、それに愛情を感じてしまう事もあるだろう。
しかし、人間の側がその機械に愛情を感じようが感じまいがロボットはどこまでいってもロボットでただの機械だ。
よって、機械が人間に愛情を感じる事はない。
しかし、アイボがしっぽを振ったり、自分の後をついて来たりすると、なんとなくアイボに感情があるように感じてしまう。
しかし、それはそのような反応をするようにプログラムされているだけであって、アイボに感情が備わったわけではない。
が、このような動作一つだけで、それを使っている人間の側がアイボに対して”愛情が備わっているのかも”と錯覚を起こしてしまう。

これとAIは同じだと考えた方がいい。

これらに加え、AIが感情を持った、、、などというようなデマニュースが流れるとますますその手に騙され、AIに対して人間の側が感情的になってAIを見るようになる。
こうなってしまうともう相手(支配層)の思う壺で、AIの向こうにいる機械を操っている人間に、全てをコントロールされてしまうことになる。

次に、魂と心は別だ、という事に関しても書いておきたい。
そして、肉体と魂も別。

ちょっとややこしいかもしれないが簡単に分類すると、肉体とは目に見えるところ、要するに肉の体ことであって、魂とは霊のこと。
そしてその魂を持っているのは生き物の中では人間だけで、その他の生物には魂がない。
しかし、人間以外の生物に魂がないからと言って、それは心がない、という意味ではない。
なぜならば、心と魂もまた別だからだ。

例えば、、、私がまだ子供だった頃、家でネコ(のらネコ)を飼い始めたのだが、その猫はとにかく私の事が大好きで、勿論寝る時も一緒だったし、私が家に居る時はいつも私にくっついていたので、トイレに入る時までもついて来て待っていた。
勿論、私には父も母も姉などもいたが、しかしそのネコは私にだけくっついてきたので明らかに私の事が好きだったのだと思う。
つまり、ネコにも心があるのだ。

とにかくその猫は私の姿が見えていないと嫌だったらしい。
なので、私はトイレに入る時にもドアを閉めるという事を諦めた。(勿論、家でだけだが)。
なぜならば、トイレのドアを閉めようとするならばネコがドアを開けようとして全力でひっかくためドアがボロボロになるからだ。
お陰で私はネコに全てを見られながら長年の間、トイレで用をたしていた。

ある日私はふと、トイレの時にずっと見られている気分を是非ネコにも味わわせてやろうと思い、ネコのトイレタイムをじっと見つめてやった事があったのだが、全く意に介せず、だった。ははは、、、余談です。

つまり何がいいたいかというと、家のネコは私の事が大好きだっただろうし、私と一緒にいると安心するようだった。
そして、私に対して愛情も持っていただろう。
私が泣いている時にはいつまでも舐めてくれたりもした。
ということは、魂がないネコにも心はある、愛情はあるのだ、つまり、魂がなくても心はある、という事になる。

では愛とはなんぞや、というと
愛にも色々ある。
色々ある愛の中で最も切り捨てた方がいいと思う愛は自己愛だ。
要するに自己中心的な自己愛。
これが過ぎるとエゴになる。
この種類の愛は、自分が満足ならば相手が犠牲になっても構わない、という最も眉を顰める愛なのだが、実例をあげて例えるならば、安倍晋三やトランプ、イスラエルのネタニヤフやドゥテルテ、プーチン、習近平などなど、現在の世界を牛耳っている支配層や政治家になる人間などは、このエゴが非常に強い。
そして、自己愛が強すぎる人間は自分を高める為ならば(崇められる対象となるならば)、自分の欲を満たすためになんでもやらかす。

うーん、さっきから頭が痛くて(医療過誤の後遺症の痛み)、、、、もう限界なのでこの続きは次回にしますが、次回書く予定の内容に関連する言葉だけを書いておきますので是非読んでおいていただければ、と思います。

ガラテヤ人への手紙5章
5:19
肉の働きは明白である。すなわち、不品行、汚れ、好色、
5:20
偶像礼拝、まじない、敵意、争い、そねみ、怒り、党派心、分裂、分派、
5:21
ねたみ、泥酔、宴楽、および、そのたぐいである。わたしは以前も言ったように、今も前もって言っておく。このようなことを行う者は、神の国をつぐことがない

ヨハネの黙示録21章
21:8
しかし、おくびょうな者、信じない者、忌むべき者、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。これが第二の死である」。

5:22
しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛(親切)、善意、忠実、
5:23
柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。

  1. 2018/09/16(日) 19:59:00|
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安倍晋三による選挙妨害”#ケチって火炎びん” を告発しているジャーナリストの山岡さん、地下鉄の階段で転落するも、無事、動画で発信。

山岡さん、寺沢さん、頑張れ。

YouTubeより

安倍晋三、最大の泣き所、#ケチって火炎瓶 事件の真相 2018年9月10日 新宿アルタ前 ◎ 山岡俊介氏&

山岡俊介氏主宰の「アクセスジャーナル」サイト

山岡俊介氏主宰の「アクセスジャーナル」サイト
  1. 2018/09/12(水) 21:59:15|
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北海道で起きた大規模な地震の震源地はまたもや自衛隊基地。そして安倍晋三はまたもや大嫌いな幽霊官邸にちょうどよく待機しており、夜中の3時頃だったにもかかわらず地震後2分で指示出しを完了させた。こんな事は、予め準備していないと絶対に不可能である。それから、大イスラエル計画(2030年人類滅亡計画)は必ず失敗する。について

2018 年9日6日午前3時過ぎ、北海道で大規模な地震が起きた。
勿論、私の所も大揺れに揺れた。
しかし感謝な事に、この地震によって壊れたものは何一つなかった。
勿論、私もかすり傷一つ負っていない。

ただ、既にもうご存知だとは思うが停電はあった。
地震が起き、それが治まっからすぐにネットで震度を確認した後電気は止まってしまった。
しかし、いつもより車の通りは少ないなとは感じたものの、地震の夜が明けて日中になってもけっこう外では車が走っていたようだったので、信号機はちゃんと機能しているのだろう、と思っていたのだが、念の為その後、なにげなく夜8時頃に大きな通りまで出て見に行ってみると、な、な、なんと、信号機の電気すらも全て止まっていたのだ。
つまり、信号機が付いてない状態なのにもかかわらず、皆、車を走らせていたのだ。
信号機が付いていない状態でありながらも車を走らせていたとは、、、、よっぽど困っていた状況だったのだろう。

私はというと、ただ、日没後には暗かったな、というだけで、それ以外は普段と何も変わらない生活だった。
なぜならば、私は普段からあまり電気製品に依存する生活をしていなかったからだ。
料理は勿論、普段から火力のみ。
まず、電気炊飯器も電子レンジもそもそも使用していなかったのでご飯を炊く事にもまったく支障は無かった。

ただ、電池式の小さな照明器具しかなかったので、手元しか照らせない状態だった。
なので少々の不便さを感じたものの、しかし、無いよりも全然良かった。
つまり私は停電が起きても、そんなに不自由を感じる事はなかったのだ。

なぜ私がこのようなアナログ生活に移行していったかというと、それは勿論福島原発の事故があったから、あの時から電力会社には強い憤りを感じていた。
だから勿論私は電力自由化の時にすぐに原発からの電力を止め、別の電力会社と契約をしていたし(まだ北海道の原発は再稼働されていませんが)
壊れた時点で電化製品も捨て、アナログな生活に生活の基盤を移していた。
ちなみに現在は中東にも強い憤りを感じているのでなるべく石油も使わないような生活をしている。

なので感謝な事に、私はこの停電騒動があってもほとんど生活には困ってはいなかったのだが、その停電状態はその日の夜、つまり、地震の翌日の深夜4時頃に解消された。
なので、実際停電だった時間は丸1日程度という事になるのだが、しかしまだ、電気や水道などのインフラが復旧していない地域もあるようなので、1日も早い復旧がなされるように願っている。

さて、
そもそもこの地震、本当に自然災害だったのかどうなのか、、、、そこからまず疑問である。

ネットでニュースを確認してみると、普段から”幽霊が出る”という事で官邸に泊まる事を拒否していた安倍晋三が、またもや非常にタイミングよくその日は官邸に留まっており、しかも、地震が起きた2分後にはもう指示を出したとの事だった。

そもそも2分なんて時間は、慌てて起きてワイシャツのボタンをかけるくらいで終わってしまう時間のはずだ。
しかも、寝室から出て対策本部に移動するだけでも2分以上かかるだろう。
そのうえしかも、被害状況を聞くだけでも2分以上はかかるはず。
そして被害状況を聞き、その被害を状況を確認するだけでも2分以上はかかる。
そして対策を考え、考えた対策をまとめるだけでも2分以上はかかる。
そして自衛隊などへの指示を出すだけの作業だけでも2分以上はかかる。

つまり、これらのどれ一つをとっても、その1つをこなすだけも最低2分以上はかかるのだ。
にもかかわらず、安倍はこの全てを2分以内にこなした、と!!
これはもう有り得なさすぎる!!

勿論安倍がこれらの事をスムーズに進めるためには、その指示を受ける側(自衛隊や気象庁など)も勿論、この地震計画は最初から知っていて動いていただろう。


つまり、安倍と行政は、地震が起きる事を予め知っていて(というか計画)準備を整え、その時(午前3時過ぎ)を待ち構えていた。そして地震が起き、すぐに動いた。
だから2分で全てをこなせた。
もうこれしか考えられない!!


しかも、
この地震の震源地はまたもや自衛隊の基地だそうだ。


先の地震の震源地も自衛隊の基地だったそうだだが、3.11の地震も自衛隊が協力して爆弾を仕掛けた、という情報も出てきているので(元自衛隊員の暴露)、今回の不自然な地震も安倍が起した人工地震、という以外にないだろう。

ではなぜ安倍はこのような事を行うのかというと、それはこの前の私が書いた記事
「広島、長崎の原爆で庶民を殺したのは日本政府と行政だ!!今また再びこれと同じ事を起こそうとしている独裁者 安倍晋三」
の内容の通りで、安倍を含めた世界の独裁者らによる世界政府樹立のために、自分達に反対する勢力の力を削いでおく。
そして、人々が自分達に絶対に逆らって来ないようにするため、あえてすさまじい破壊力を見せつけ、人々の心に恐怖心を植え付けておく、まぁ、こんな事でしょう。

そしてこの茶番人工地震は総裁選を控える自分にも益になる、と安倍は考えただろう。
安倍は、”強いリーダーである”という印象を付けたい、その為には緊急時でも迅速な対応が出来る、そういうところを見せておき、画像でも残しておきたかったのだろう。
しかし、今回かなりやり過ぎてしまったことでその結果、あまりにも不自然な時間、つまり2分で(起きて、着替えて、移動して、被害を聞いて、状況を確認して、指示をして、というこの全部)全てをこなしてしまう、という超ありえない事に(笑)。
しかもこれらのことをたったの2分で(笑)。
こんな事は、準備していないと絶対に不可能だ(笑)。
まあ、2分で全てをこなす、という安倍のやり過ぎのお陰で、逆に怪しさ際立ったのだが(笑)。

しかし、何度も書いている通り、安倍らが企んでいるイルミナティ(ユダヤや世界の指導者や王族ら、そして政治から)による”2030年人類滅亡計画”は絶対に成功しない。

なぜならば、その前に、イエス・キリストの再臨があるからだ。
イエス・キリストの再臨とはつまり、人類滅亡(第一の死)、太陽、月、星、地、全ての滅亡を意味している。
だから、イルミナティが2030年に人類を滅ぼそうと計画しているのならば、その前に必ずイエス・キリストが再臨され、全ての人々に対する裁きが行なわれる。
なので、イルミナティのその人類滅亡計画とやらは達成できないまま、クリスチャン以外の全ての人々は滅ぼされる、という事になる。

では、イエス・キリストが再臨される時のしるし、つまり世の終りの前に起きるしるしというのはどのようなしるしなのか、というと
以下の聖句は全てマタイの福音書からの引用。

世の終りの前兆について。
24章
5節 偽キリストが現れる。
6節 また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。
7節 民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。
8節 しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。
9節 そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。
10節 そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。
11節 また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。
12節 また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。
13節 しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。
14節 そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。

ここまでの内容は、世の終わりのしるしの前に起こる出来事だ

つまり逆に言うと上記の内容の出来事は、世の終りの時に起こるしるしではなく、これらはその終わりのしるしの前に起こること、という事。
つまり、今現在はもう終わりのしるしの時代になっているので、この上記の出来事はもうすでに成就されている、という事。


以下に上記の内容を簡単にまとめると、

5節 偽キリストが現われ人々を惑わす。(約2千年前に、既にユダヤ人から偽キリストが現れているのでこれはもう成就している。ちなみに現在では日本でもこのような偽キリストが出現中のようだ。それは”キリストの幕屋”というカルトの事なのだが、これは、キリストの子孫が天皇であるというストーリーの偽キリスト教なので、これらにひっかからないようどうぞご注意ください)

6節 戦争のうわさを聞き、戦争が起きる。(紀元66年、ローマとユダヤによる戦争後、ユダヤはディアスポラに。132年から、バル・コクバによる第二次戦争勃発、614年、ペルシャ軍によるエルサレム陥落。711年、イスラム軍によるスペイン支配。1099年十字軍によるエルサレム占領。1187年サラディンによるエルサレム占領。1291年、エルサレム王国滅亡。1453年、トルコ軍により東ローマ帝国滅亡・・・第一次世界大戦、第二次世界大戦と続く・・・長くなるので割愛)
戦争は、終わりの時に起こるしるしではないので、現在の中東戦争は、勿論聖書預言から来ているものではない。

7節 そして、ききんが起こり、また地震が起こる。

8節 しかし、ここまではまだ産みの苦しみの初め。

9節 その時、人々はあなたがた(神の民)を苦しみに遭わせ、また殺すであろう
またあなた方はわたしの名、つまりイエス・キリストの名のゆえに、すべての民に憎まれるであろう。
ここは勿論ユダヤ人虐殺、つまりホロコーストの事を言っているのではなく、あなた方と言われている神の民は、クリスチャンを指している事は明らか。
なぜならば、クリスチャンとは”キリストのような者”という意味の言葉で、その人達の呼び方にキリストという字が入っているのはクリスチャンだけだから。
よって、わたし(イエス・キリスト)の名のために殺される、とは、その呼び名にキリストという字が入っているクリスチャンが、キリストの名のゆえに殺されるという事。
そして勿論紀元後、つまりイエス・キリストが初臨された後、最初にクリスチャンを虐殺したのは、イエス・キリストを殺したユダヤ人である。
次にキリスト教徒を迫害したのは、ローマ皇帝ドミティアーヌス。
そして次に、多くのクリスチャン達を拷問にかけ、虐殺した人物はというと、ローマカトリックの教皇。
これも既に世界的に有名になっている事件だったが、一番クリスチャンを拷問して殺した人物は、カトリックの王である教皇だ。
ちなみに日本では、明治天皇からキリスト教徒への迫害が始まり、クリスチャンへの虐殺が行われていた事も周知の事実の通り。
という事でクリスチャンに対して行われた虐殺は、ホロコーストのユダヤ人殺害とは比べられないほどの大人数であった。

次11、12節
偽予言者も現れ、多くの人を惑わす。(これはカトリック、ユダヤ教、仏教、イスラム教などの宗教指導者の事で、つまり、キリスト教以外の宗教指導者によって、多くの人達が惑わされた、という事)
そして、不法が蔓延ったので、多くの人の愛が冷えた。

そして、
14節 そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。

この14節ももう既に成就している。
まず”この御国の福音”とは、イエス・キリストによる新たな契約が記された新約聖書の事なのだが、それはクリスチャン達によって全世界に既に宣べ伝えられている。
それから最後が来る

という事で、迫害に遭いながらも多くのクリスチャン達が命をかけ、また2千年の時をかけて新約聖書を含む聖書を全世界に宣べ伝えてきた。
今現在は、宣べ伝えるという事が既に成就されているの時代なので、残された預言は”もう最後が来る”、という預言のみ、そしてそれはもう始まっている。

うーん、、、、長くなりそうなので、続きは次回。

これは次回書く予定の内容なのだが、少しだけ書いておくと、、、終わりの時に現れるしるしに、
マタイの福音書24:29
しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。

という預言がある。

私は昨夜の8時頃、いつものように最後の時のしるしを確認しようとして天を見上げた。
そうしたら、いつも雲に隠れて見えなかった星が久しぶりに見れた。
明らかに星の数が減っていたのは確認できたのだがしかし、相変らず月の姿は確認できなかった。

私は、イスラエル・ユダヤがエルサレムを不正に奪い取って以来、月を確認出来ていない(つまり、エルサレムがユダヤを乗っ取って以降、私は月を見ていない)。

24:30
そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

これらの全ての事により、イエス・キリストの再臨はもうすぐそこまで来ている、と私は確信している。
  1. 2018/09/07(金) 23:28:48|
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広島、長崎の原爆で庶民を殺したのは日本政府と行政だ!!今また再びこれと同じ事を起こそうとしている独裁者 安倍晋三

まず、このアーサー・ビナードさんの動画を是非ご覧ください。
この動画は必見です。



20180831 UPLAN アーサー・ビナード「知らなかった、僕らの沖縄」 YouTubeより

この講演会でアーサーさんは語ってはいなかったですが、この内容に関連する事で知っておいて欲しい事があります。
それは、広島、長崎の原爆の話なのですが、
当時、アメリカ空軍はあの原爆の前に、”核爆発があるから、全員ここから離れて逃げてください。皆、避難して下さい。”という旨の内容の日本語で書かれたチラシを空から大量に撒いていました。

まずそもそも誰が核を起爆させたのかについては、
あの広島、長崎の原爆があった当時アメリカ空軍は、まだ核を搭載できる飛行機は持っていなかった、という情報もあり、また、あれは地上起爆されたものだったのだ、つまりあの核攻撃は日本政府が国民に対してやったものなのだ、という話も出ているので、本当にアメリカ軍が空から核を投下したのかどうなのかは疑問が残るところではありますが
なにはともあれ、あの広島、長崎への核攻撃前に、逃げて非難した人達はほんの一部の人だけで、多くの人達は逃げずにそこに留まってしまった。

アメリカ軍が空から、”全員そこから逃げて非難するように。”という日本語で書かれたチラシを大量に撒いていたにもかかわらず、しかも、日本政府も核爆発がある事を知っていたにもかかわらず、なぜ、広島、長崎の人達に避難するように誘導しなかったか。
そして、なぜ、一部の人達だけがそこから逃げて非難したのか。
その答えは、書かなくても想像がつくでしょう。


いずれにせよ、この長崎、広島で起こった核爆発で一番責任を負わなければならないのは、その原爆がある事を予め知っていながら広島、長崎の人々を遠くに避難させなかった日本政府や行政(天皇も含む)だ、と私は思います。

そして今現在もまた、これと同じようなおぞましい計画が安倍晋三を含む政治家らと行政によって実行されようとしています。

そもそも安倍はなんの為にせっせと武器を大量に買い込んでいるのか。
それは前から何度か書いていましたが他国からの防衛のためではなく、安倍に反対する国民から自分達の権力を守るためである事は明らか。


そして、今現在の各国で行われているその計画は、その当時(つまり第二次世界大戦)のものよりももっと酷くて大規模で、これが独裁者による世界支配、つまり、ニューワールドオーダー、新世界支配に繋がっていくのです。
日本も既にそうですが(安倍晋三ら)、独裁者らによる政治支配が今、世界中で起こっているのはその為でしょう。

その世界各国の独裁政治家らが今、手を結んで大戦争を起こそうとしています。
その独裁者らは、誰と戦争をしようとしているか。
それは勿論、独裁者に反対する国々の国民。
独裁者らは国民のお金、つまり国税を使って購入した兵器を自国民に向け、殺そうとしているのです。(あるいは殺し合いをさせるか)
それはなぜか。
勿論、独裁者に反対する人達を封じ込める為
です。

しかし、決して恐れないで下さい。
なぜならば、彼らが滅びる事は予め定められている事ですから。(黙示録参照。666獣の刻印と地獄ではなく、天国すなわちパラダイス行きを選択してください)

勿論一時の間、彼らは世界を支配するかもしれません、が、それは一時の間だけです。
その時は忍耐しなければならない時でもありますが、
その時に彼らに与してしまうと最後に厳しい裁きを受ける事になってしまいますから、絶対に彼ら(支配層)と関わってはいけませんし、彼らに協力もしてはいけません。
これを是非忘れないで欲しいと思います。

彼ら(ユダヤ、支配層の政治からや王族ら)は必ず滅びます。


次回、イスラエル・ユダヤによる大イスラエル計画についての続きをやります。

おまけ
前回の続きです。

20180830 UPLAN【2日目】イスラエル軍事見本市をやめろ!抗議スタンディングアピール YouTubeより

  1. 2018/09/02(日) 17:03:11|
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20180829 UPLAN イスラエル軍事見本市をやめろ!大抗議行動 YouTubeより。それと、安倍晋三と石破茂の政策は全く同じでどっちもアホノミクス。それと、大戦争を起こすために、ユダヤ人がイスラエルから出て隠れた可能性あり。CGには騙されるな!!について。

まずはこちらの動画を是非ご覧ください。

20180829 UPLAN イスラエル軍事見本市をやめろ!大抗議行動 YouTubeより。



まっとうな考えをもっている若者たちが知者たちと共に、自分の事ばかりを他者に要求するのではなく、自分の欲を満たす為でもなく、またその行動に対して見返りを求める訳でもなく(ろくな情報を持っていないにも関わらず、すぐカンパを要求するネットメディアはこのような若者の姿勢に見習うべき)、むしろ他者の為に労力を惜しまず色んな犠牲を払ってこのような抗議デモを積極的に行なっている様子を見るにつけ、もう若くはない私も、イスラエルがこれから起こそうとしているとんでもなく危険な計画を、諦める事なく発し続けていかなければならないな、と思いました。

あっ、オリンピックのボランティア問題とこれとを一緒にされたら嫌なので一言書いておきますが、そもそもオリンピックって一部の人達の為に行われる大会ですよね。
つまり、オリンピックを開催することで大儲けするオリンピック委員会のメンバーらや大手ゼネコン、メディアや電通、そして選手のために行われる大会がオリンピックですよね。

全ては皆、自分達の利益のためにオリンピックをやっているにもかかわらず、なんでそこに莫大な金額の税金が投入されるのか意味が分かりませんが
そもそもそこに税金を使われても私達には何の収益もありません。(つまり個人の儲けにはなっていても、公共の国益にはならない。それどころか損失しかない)

出場する選手にしても企業のスポンサーがついているのであれば、選手には莫大な金額が払われるでしょうし、メダルを取れば賞金だってもらえる、そしてメダルを取れば所属している企業からの特別ボーナスなんかも支払われるでしょう。
ここにも国益などは全く存在していません。
益を受けるのは選手と企業、団体ですから。

しつこいようですが、、、、で、なんで個人の益の為に税金が投入されるワケですか?
なんか、、、、オリンピックの関係者全員が加計や森友に見えてくる(苦笑い)

国益にもならないのに、しかも相互扶助にも社会保障にもならないのに、オリンピックに税金が使われる意味がまったく分かりません。

そもそもスポーツって趣味の範囲でしょ。

にもかかわらずスポーツ庁ってのもなんなんだ??
個人の趣味、あるいはプロならば仕事為にやっているんだから、そこにスポーツだけのための新たな省庁なんかも必要ないでしょ!!(地方創世なんかも全く必要ないけど)
無駄な行政ばかりを増やして大勢で税金を貪りやがって、バカ世襲議員めがっ!!

一部の人達の名声と富の為にオリンピックが行なわれるわけなのですが、そのオリンピックにまったく利益を受けない、しかも全く関係もない私達の税金がそこに使われて(搾取されて)いるわけなのです。

そもそも個人の利益の為に行われるオリンピックに税金を投入するべきでしょうか??
誰もがオリンピックには税金を使うべきではない、と思うはずです。
しかも日本が選ばれる為に、安倍は莫大な金額の賄賂までオリンピック委員会に支払っていたのです。

日本の税金がオリンピックを通して一部の人達に搾取されているにもかかわらず、オリンピックが行なわれる事に大喜びするなんてもはやバカ丸出しではないですか。

それと、一部の人達が大儲けをするために行われるオリンピックで、なんで一般の人々がそのボランティアに参加しなきゃならないのでしょうか。

そもそもボランティアを募集する事自体、おかしな話です。
というか、、、、他者にボランティア精神を要求する前に、まず自分達がボランティアでオリンピックを勝手にやったらどうだと言いたい。

ろくな仕事をしない政治家らもボランティアで十分だと思うし(議員報酬などやらなくてもいい)、オリンピックに使われる箱もの(会場)だって税金を使うのはおかしい、オリンピックがそんなにやりたければ、大手ゼネコンもボランティアで建ててやればいいではないか。
もしゼネコンがボランティアは嫌、というならば、入場料で賄うかどうにかして自分達で利益を出してなんとかするべき、嫌ならそもそもその工事に関わるべきではない。その他の企業もしかり。

それから、わざわざメダルや賞金を選手達に与えなくてもいいと思う。
報酬を受けるためにスポーツを頑張るのであればそれはもうプロの範囲になるのだから、あくまでも平和の祭典という名目でやるというなら報酬を望むべきではないでしょう。(つまり賞金を与えない、そしてお金もかけずに自費で賄える範囲で、例えば学校の体育祭レベルでやればいい)
そして、なんで選手の夢を叶えるためにコンドームが必要なワケ??これもまったく意味がわかりません!!

こんなワケの分からない淫乱・コンドームオリンピックにお金をかけるよりも、イスラエルの軍事反対デモを行なっている人達に国の税金を使った方がよほど国益にもかなっているし、このような尊い行動は、武器を持たない国防にもなる。(つまり自衛隊よりも、このようなデモの方がより優れた自衛方法)。

うーん、イスラエルの事を書こうと思っていたのですが、長くなりそうなので次回にしますが、
まずもう一つ書いておきたい話題はやはり総裁選。
今のところ安倍晋三と石破茂が立候補しているようだけど、どうも石破は落ちる前提で立候補したようにしか見えない。
つまり安倍晋三のみの立候補で無投票、安倍続投になると、あまりにも自民党独裁のイメージが強くなるから、一応選挙にするために立候補はしたものの、石破には最初から勝つ気はないってこと。

まぁ、とりあえず一応、「石破ビジョン」なる石破茂の政策を見てみましたが、その内容の要点は以下。
・中小企業と地方の成長力の引き上げ
・社会保障制度改革

しかしこれ
言葉を変えているだけで、結局安倍の政策と何一つ変わらないものであるという事は誰の目にもバレバレでしょう。

どこが一緒なのかというと
ます安倍の政策は皆さんもご存知の通りアホノミクス(アベノミクス)
大企業を潤わす事によって、トリクルダウンでその下(中小企業、労働者)も潤わしていくというもであるが、しかしその結果は
大企業からは何も滴り落ちてこなかったばかりか安倍がその次にやった事は、高プロ制度などという改悪で、高所得労働者からもさらに搾り取らせ、大企業や団体をさらに肥え太らせる、というものである。

そして石破の会見を見るならば、石破の政策もアホノミクスと同じようなものである事がはっきりと分かる。
というかこの内容は、前に一度自民が出した法案の内容と一緒で、しかもその法案の内容があまりにも問題だったため、一度廃案になったはずなんだが、、、、ともかく石破は
大企業だけでなく中小企業や地方経済の潜在力を可能な限り伸ばし、経済成長の中心とする」
と。

つまり、大企業を先にやってあげた。だから今度は中小企業(つまり中小企業の労働者の事ではない)を中心に潤わせてあげますよ、という事。
石破はそれをどうやって実現するかというと、この間可決されたばかりの高プロ政策の所得の枠をその下の所得層まで引き下げ、中小企業も労働者からさらに搾取できるようにする。(つまり廃案になったホワイトカラーエグゼンプションを2段階にわけた内容となる。最初は高プロでやって、次の段階は中小企業)

もし石破が、「この前の自民の高プロ政策は良くなかった。あんな事をしたらますます労働者が搾取されることになる。だから、あの法案を撤廃しましょう。その上で、労働者にはもっと労働に対しての対価があるように、企業が受け取る収益(純利益)のうち、50%以上は労働者に還元するような法案を新たに作りましょう。そしてその上で、中小企業にもその法案に准ずるようにします。」っつーなら話は分かりますが、そんな内容の事や労働者に対しての事は一切何も言っておらず、”今度は中小企業”だ、と。
つまり石破は安倍と一緒で、労働者の事など何一つ考えていないのは明らか。

大企業に行なっていた優遇策を今度は中小企業にもしてあげますよ。労働者の事については煮るなり焼くなりあなたがたの好きにしたらいい。」こういう事でしょう。

それから
「国民が信頼できる社会保障制度を確立し、安定的な消費を喚起する」
これも胡散臭いですね。
まず石破の言う「社会保障」とは何の事なのか。
石破は年金や健康、学費や生活の補助に関することだけを言っているわけではなく、この中に埋もれて見えなくしている”軍事による保証”、石破はこれを一番にしているのではないかと私は思っています。
そして勿論、安定的な消費の対象は軍事に対する消費、つまり軍需産業が安定的な収入を確保すると私は思います。
つまり安倍と一緒という事です。

そもそもですが、政治家にとって一番おいしいお金になる仕事は軍需産業から得る賄賂です(ロッキード事件もしかり)。
安倍は、これを青天井にして軍需産業に多額の税金をつぎ込みましたから、どんだけがっぽり賄賂を受け取っているかわかりません。
当然、石破が首相になれば安倍と同じ事をするのでしょうが、強欲な安倍がこんなにおいしい立場をそうそう簡単に石破に譲るわけがありません。
もしその席を誰かに譲るとすれば、その父親に恩義がある小泉進次郎に譲るでしょうね。
というか、次に小泉進次郎にその席を譲らないという事になれば、”#ケチって火炎瓶”(知らない方は是非ググってみてください。安倍晋三による犯罪のキーワードです)どころじゃ済まないでしょうね。

という事で、また長くなってしまいました、、、、すいません、、、、

次は、”イスラエル・ユダヤが秘密携挙されたふりをして隠れた可能性あり!!ユダヤがそれを実行したならその後、必ずイスラエルは大戦争を起こす”
について書いていきたいと思います。

イスラエルはシリアを攻撃して戦争を起こし、さらに周囲をも巻き込んでそれを大戦争(世界大戦)に発展させようと計画していました。
その理由は、イスラエル・ユダヤによる世界支配と人口削減の為です。

ユダヤ人はイスラエルから出て(貧乏人やクリスチャン達は置き去りにして、戦争の犠牲者にするつもりかもしれませんが。ユダヤ人がヒトラーに依頼したあのユダヤ人虐殺事件のように)、まず先に身の安全を確保してからシリア攻撃を行なうはずです。
しかし、アラブ人達にイスラエルを攻撃させる為には、自分達が自国のイスラエルに居るように装わなければならない。
つまり、イスラエルが空っぽになっている事がアラブ人達にバレちゃいけない。
その為にユダヤ人らは、さも自国に居るかのようなCG動画を流す可能性がありますが、あまり信用しない方がいいでしょう。

まずアラブ人の人達、特にシリアの人々はイスラエルに攻撃される可能性が高いですから特に注意して欲しいです。
(いつも攻撃にさらされていると思いますが)

これだけは先に書いておきます。
  1. 2018/08/30(木) 19:29:09|
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旧約聖書のダニエル書の預言にある70週についてのキリスト教の解釈と、悪魔教イルミナティ・ユダヤによる偽の解釈の違いについて。つまり、都市伝説で関暁夫が語った嘘について、です。

 私たちが、もしきびしいことばを持ち出して苦痛を感じないとすれば、私たちは預言者の真の性質を理解していないのである。真の預言者は、常にその目に涙がある
                       ジョン・グレイストン

都市伝説の関暁夫が番組で語ったらしいダニエル書の預言について
その内容がまったくの偽りであるにもかかわらず、その間違っている解釈に基づいて様々なユーチューバーがそれを動画で拡散し、垂れ流してしまっているようなので、ここで、キリスト教による正しいダニエル書の解釈について書いておきたいと思います。

まず都市伝説の内容によると
紀元73年、ローマ軍によってマサダの砦が陥落。
ローマの圧政によって第一次中東戦争が勃発、その結果ユダヤ人が自決する。
ローマ軍によって国を追い出され、ディアスポラになったユダヤ人のイスラエル建国はユダヤ民族の悲願であった。(そもそも紀元後のエルサレム再建は神によるものではなく、悪魔によるものです)
20世紀から21世紀にかけての人類の運命が記されている新しく発見された死海文書がある。(キリスト教はこれを認めていません)
ダニエル書9章2節にはエルサレムの荒廃、25、26節でエルサレムの復興が語られている。(これは約2千500年前くらいに既に成就した預言。以下に詳細を記しています)
「危機のうちに(エルサレムの)広場と掘りは再建される・・・その後、都と聖所は、次に来る指導者の民によって荒らされる。」
つまり聖なる地にイスラエルが建国された後の荒廃が語られている。(ダニエル書に書かれているエルサレムの再建とは紀元前406年の事)
マサダの戦い以来、エルサレムが復興し、広場と掘りが再建されたことはたった一度しかない。(そもそもイスラエルの建国は、紀元後では約束されていません)
すなわちそれが死海文書発見の翌年である1948年のイスラエル建国という事になる。
ダニエルによれば、イスラエルが建国されてから70年の間、荒廃したままであるという。(起算点が間違っている。ダニエル書はそのような預言ではない)
これはまさしく現在のイスラエルの状態とぴったり重なっている。(これはイルミナティの計画)
建国を果たしたイスラエルは、大量のパレスチナ難民を生み、周辺のアラブ諸国と4度に渡る戦争を含む泥沼のような対立を繰り返してきた。
そして2017年、トランプは、エルサレムを承認したように、世界が注目する歴史的大波乱が巻き起こりうる判断を下したとされている。(ユダヤがエルサレムを乗っ取ることは、悪魔の世界支配を意味する事なので、この事が起きたなら、神による全ての人々への裁きが近いという事なので、世界中のクリスチャンはその動向に注目している。)
それは、予言書から見れば、一つの区切りを迎えていて、予言書が問題視されているのは、この後の出来事。
ダニエル書には
「その終わりには洪水がある。終わりまで戦いが続き・・・そしてついに、定められた破滅が荒廃のうえに注がれる。」
最後の破滅が訪れるのは計算上、1948年を基点に考えるならば、この破滅の時は、2018年。(全然違う、ダニエル書には洪水があるとは書かれていない。全てが嘘)

まぁ、こんな内容のようですが、まず、預言と予言はまったく別ものです。
聖書はこっちの方の”預言”によって書かれている書なのですが(歴史書でもあり、律法の書でもありますが)
神のことばである聖書が完成する前は、神の言葉は紀元前の場合であれば祭司を通して、紀元後ではイエスキリストの使徒を通して語られました。
その記録によって完成したのが聖書です。

紀元前では、祭司が神と人との仲保者であった訳なのですが、今から約2千年前に、イエス・キリストがその祭司制度を廃止されました。
その結果、神を信じる全ての人が祭司となり、神の神殿となったわけです。

第一ペテロ2章
あなたがたも生ける石として、霊の家に築き上げられなさい。そして、聖なる祭司として、イエス・キリストを通して、神に喜ばれる霊のいけにえをささげなさい。
しかし、あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。
あなたがたは、以前は神の民ではなかったのに、今は神の民であり、以前はあわれみを受けない者であったのに、今はあわれみを受けた者です。(要するに、祭司であり選民とはイスラエル・ユダヤの事ではなく、クリスチャンの事です。)
第一コリント3章
もし、だれかが神の神殿をこわすなら、神がその人を滅ぼされます。神の神殿は聖なるものだからです。あなたがたがその神殿です。(要するに神殿とは建物を指すのではなくクリスチャンを指す言葉なので、イエス・キリスト以降、神はユダヤに神殿を建てなさい、とは命じていない)

そして、イエスキリスト誕生によって全ての預言は明らかになり、かつ語り尽くされ、預言の書は完璧に完成されましたので(要するに聖書が完成)、もしその後に何らかの書が出てきたとすれば、それは偽予言者によって書かれたもの、と判断されます。

ヨハネの黙示録22:18
この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告するもしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。

黙示録22:19
また、もしこの預言の書の言葉をとり除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。

なので、都市伝説で紹介されたらしい新たな死海文書とやらは”偽物だ”とはっきりと言う事が出来るでしょう。
というか、もう既に完成されている聖書に新たな文書を付け加えようとするならば、それを面白がって紹介しただけとは言え、この嘘を作り出したユダヤと一緒に災いを受けることになるので、そういう非常に危険な遊びは止めたほうがいいですね。

では、ダニエル書とはどのような内容の預言なのかを書いていきます。

その前にまず、ダニエル書の時代までの要約を書いておきます。
イスラエル王国は、ダビデの子ソロモンの死後、北イスラエルと南ユダに分断される。
紀元前8世紀に、アッシリヤ帝国によって北イスラエルが滅亡。
ダビデ王朝のユダ王国も、紀元前6世紀にバビロニヤ帝国によって滅ぼされる。
ダニエル書は、紀元前605年から536年までの4人の王について語っている。

次はダニエル書の要約
バビロンの王ネブカデネザルは、バビロニヤ帝国を拡大させた。
エジプトとパレスチナも彼によって征服された。
ネブカデネザルはエルサレムを二度攻撃。
一回目は、エルサレムの住民の中でも最も優れた者たちを(ダニエルとその友人たちを含む。ダニエル1:1~6)捕らえた。
二回目には、エルサレムを破壊し、住民のほとんどをバビロンに移送した。
ネブカデネザルは、大バビロンを自分の威光を輝かすために建てた(ダニエル4:30)。
ネブカデネザルの後、治世の短かった王たちが続く。
が、最後にバビロニヤの王位についたのはナボニドスだった。
彼は全く人望のない王で、その治世の最後の10年間は、息子ベルシャツァルに責任をゆだねバビロンから離れた。
紀元前539年にベルシャツァルの死後バビロニアを支配下に置いたのはメディヤ人ダリヨスであった(ダニエル5:31)が、バビロニヤの王たちとは違う政策をとった。
ペルシャのクロス王は治世の第一年に、早くも一部の捕囚に祖国に帰ることを命じた(ダニエル6:28)。

ペルシャ帝国はエステルの時代にもなお強力であった。
エステル記の背景はクセルクセス(アハシュエロス)王の治世(紀元前486~465年)とペルシャの首都スサである。
エズラやネヘミヤの帰還を含む、もっと大ぜいのユダヤ人たちが捕囚から解放されて祖国に帰ったのは、クセルクセス王の治世後のことである。

ダニエル書1章
2 主はユダの王エホヤキムと、神の宮の器具の一部とを、彼の手にわたされたので、
とあるように、神が、ユダの王エホヤキムをバビロンの王ネブカデネザルに渡された。(要するにユダヤ人は捕囚となった)
その理由は、ユダが神に背いたから。

2章 ネブカデネザルが見た夢と、ダニエルによるその夢の解き明かし。

3章 ダニエルと3人の友人が、偶像を拝む事を拒否、その為に火の中に投げ込まれるが、神によって守られる。

4章 さらに夢に悩まされた残虐な王ネブカデネザルは、ダニエルによるその夢の説き明かしによってついにへりくだることとなる。

5章 新しい王に示された神の言葉。メネ「数えられた」テケル「量り」。つまり神のさばきは量りにかけられ、数えられた、ということ。
  つまり、王の治世の終わりを示した。26節
6章 ダリヨス王、役人たちに騙され、ダニエルを獅子の穴に投げ込む事になるが、神は、ダリヨスとダニエルをあわれまれる。
1~6章は、ダニエルの時代に起こった歴史的な出来事。

7章 4つの獣の登場

8章 雄羊と雄山羊。聖書によると、メド・ペルシヤとギリシヤを表している。
ダニエル、御使いガブリエルから幻の解き明かしを聞かされる。
預言者が召命される時は苦痛が伴うため、ダニエルは倒れる。
2本の角を持つ1頭の雄羊、そこに走り寄りそれを打ち倒した1頭の雄やぎ。
その雄やぎの1本の角が折れた後、4本の角が生え出、その1本からまた1本の小さな角が芽を出す。
角のそれぞれがメディヤとペルシヤの王、またギリシヤの王たちであると、極めてはっきりと解き明かされる。20節、21節、26節。(これは既に成就している)

9章 イスラエルの民と70週の預言について。
まずダニエルはペルシャの地で捕囚となっていた。
しかしダニエルは、預言者エレミヤに与えられた主のことばを通して捕囚は70年で終わることを知った。
ダニエル書9章
2節 すなわちその治世の第一年に、われダニエルは主が預言者エレミヤに臨んで告げられたその言葉により、エルサレムの荒廃の終るまでに経ねばならぬ年の数は七十年であることを、文書によって悟った。

つまりこれは、ユダの王エホヤキムがネブカデネザルに屈した紀元前606年から、クロス王がユダヤ人に帰国を布告した紀元前536年にまでで捕囚の期間は終わるということ。
この期間がちょうど70年。
エルサレム荒廃は、エルサレムが包囲された紀元前589年の第十の月の十日から始まり、紀元前520年第九の月の25日のハガイの預言で終わる(ハガイ2:18)、
つまりエルサレムの荒廃の70年とは、ユダヤ人がバビロン捕囚だった期間のこのことであって、現代のエルサレムの事ではありません。

次に
ダニエル書9章
25節 それゆえ、エルサレムを建て直せという命令が出てから、メシヤなるひとりの君が来るまで、七週と六十二週あることを知り、かつ悟りなさい。その間に、しかも不安な時代に、エルサレムは広場と街路とをもって、建て直されるでしょう。

この預言が都市伝説でも語られたようですが、これも現在のイスラエルの事ではまったくありません。
まず、ネヘミヤ書2:1、5~8
「王​アルタクセルクセス​の​第​二十​年」に,エルサレム​の​城壁​を​建て直す​よう​に​と​の​言葉​が​発せ​られた。
​アルタクセルクセスの統治の時代とは、つまり紀元前455年の事。
ここが70週の起算点になりますが(つまり最初の7週の始まり)、当時、旧約の時代は1日を1年と計算していたので、ダニエル書の7週と62週合わせて69週とは483年の事です。

紀元前455年 エルサレムを建て直せ、という命令が出る。
紀元前406年 エルサレムが建て直される。
紀元前455年~紀元前434年、この間の期間は49年、つまり7週です。

次に、7週の次の62週について
ダニエル書9章
26節 その六十二週の後にメシヤは断たれるでしょう。ただし自分のためにではありません。またきたるべき君の民は、町と聖所とを滅ぼすでしょう。その終りは洪水のように臨むでしょう。そしてその終りまで戦争が続き、荒廃は定められています。

エルサレムが建て直されたのが紀元前406年。
そしてメシヤであるイエス・キリストの公生涯が始まったのが紀元29年。
この間の期間はちょうど62週、つまり434年です。

そして、その後にメシヤであるイエス・キリストはユダヤによって殺され(つまり断たれ)たので、このダニエルの預言は紀元33年に既に成就しています

そしてその後の「またきたるべき君の民は、町と聖所とを滅ぼすでしょう。その終りは洪水のように臨むでしょう。そしてその終りまで戦争が続き、荒廃は定められています。 」
この預言については、
トップ固定している記事か、もしくは黙示録18章を読んで頂ければ分かると思いますが、
その終わりは洪水のように臨むでしょう。
とは、”その終わりには洪水があるぞ。ダニエル書には洪水が来る事が預言されている。”という事ではなく、
イエス・キリストを殺し、その身に神ののろいがふりかかっているユダヤ人に対しての荒廃はすでに定められており、そのユダヤの終わりは、洪水が全てを一瞬で押し流してしまうように、一瞬にして滅びる、という事
です。

この”洪水のように”とは譬えであることはいちいち説明しなくても日本語が読める人なら分かるでしょう。

そしてエルサレム・ユダヤの滅びに関する預言は以下
黙示録18:11
大いなる都、不落の都、バビロン(ユダヤ)は、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた


そして都市伝説かぶれが言っているような
「最後の破滅が訪れるのは計算上、1948年を基点に考えるならば、この破滅の時は、2018年。
こんな事は2018年には絶対に起きません
なぜならば、イスラエルの建国は神が定めた建国ではなく悪魔が建てたものなので、そもそも1948年が破滅の起算点ではないからです。

エルサレムは悪魔(ユダヤ)の住む所、汚れた霊の巣くつ。つまり、エルサレムは悪魔によって建てられた、という事。
黙示録18:2
彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロン(ユダヤ)は倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

ではいつが滅びの始まりなのか、というと、トップ固定記事を読んでくれれば滅びの日が訪れる時のしるしの出来事を記していますから、それを是非読んでいただくか、黙示録を読んでみてください。(トップ固定記事にしていても、更新記事をトップにしているので、この記事の2、3下にあります)

うーん、疲れたので今日はここまでにしておきます。

おまけ
ちなみに都市伝説のこれ(UFO、宇宙人話)も嘘ですよ。
ちなみに彼らが宇宙人と呼んでいるものは、悪魔です。
カレイドスコープ YouTubeより


南極での戦争のお話。(2018 Complete Edit)
  1. 2018/08/24(金) 00:27:05|
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総裁選ショーのために人の命を弄ぶ卑劣極まりない安倍晋三と、これに協力するISIS(イスラエリー・シークレット・インテリジェンス・サービス)。ISISはアラブ人でもイスラム教徒でもない、ISISはイスラエルのモサドだ!!

秋に行われる総裁選が近づいている今、シリアで3年前に拉致されたフリージャーナリストの安田純平氏が突如表に出てきた!!

何故彼が今表に出てきたのか、、、、その理由はこれしかありません。
秋に総裁選があるから。
秋の総裁選に合わせて安倍晋三総裁選ショーをやるために、安田純平氏はあえて今、ショーのために表に出されたのだ、と私は確信しています。
いや、それしか理由はないでしょ。

では、何故安倍晋三は安田純平さんを今、表に引きずり出したのか。
その理由は、北朝鮮事情にあったでしょう。

安倍晋三は以前、拉致被害者家族に対し
”必ずその胸に抱かせる。(要するに、北朝鮮から必ず拉致被害者を日本に連れ戻す)”と豪語していた。
しかし安倍晋三は何らかの理由で(既に死亡しているか、帰すことが出来ない特別な理由があるなど)恐らく北朝鮮の拉致被害者を総裁選がある秋までに日本に連れ戻す事が出来ないのでしょう。
そして、その話を総裁選前の今、世間が再び思い出して蒸し返し、騒ぎ出せば支持率にも影響してくる。

だから、世間が北朝鮮の拉致被害者の一件を蒸し返して騒ぎ出す前に安倍晋三は、もう一人のISISの被害者である安田純平さんを表に引きずり出して、世間の目をそっちに向かせるために(要するに、北朝鮮の拉致被害者に対しての安倍の発言を忘れさせるために)これを大々的にマスコミ公表させて騒がせた。

そして、こちらの一件ならば安倍晋三には簡単に解決出来る。
なぜならば、安田純平さんを拉致しているのはアラブ人ではなくイスラエルだからだ。
そのテロ国家であるイスラエルと日本(安倍晋三)の関係がとても親密である事はもう周知の事実で、なんとこのテロ国家イスラエルのために安倍晋三は、今までの120倍もの資金(国民のお金、血税)をこのテロ国家イスラエルに提供したほど。

日本から多額の資金援助を受けているそのイスラエルが、安倍晋三に協力しなわけがない!!

もうISISがイスラエルである事は周知の事実ですが、一応再度確認のために書いておきますが
ISISはアラブ人でもイスラム教徒でもありません!!イスラエル・モサドのユダヤ人です!!

なので、今まで世界中でテロを起こしていたのは、アラブ人でもイスラム教徒でもなくイスラエルのモサドだった、という事になります。
イスラエルのモサドは、テロを起こす時にはわざわざアラブ人のふりをし、イスラム教徒のふりをしたのです。
あっ、モサドは、キリスト教徒のふりをして殺人事件を起す時もありますのでこれも是非覚えておいてください。
犯人が”キリスト教原理主義”をわざわざ主張して殺人事件やテロを起こす時、その犯人もキリスト教徒ではなくモサドです!!

ちなみにイスラエルの諜報員であるモサドを英語にすると、
イスラエリー シークレット インテリジェンス サービス
ISISです!!

ではなぜユダヤはそれをしているのかって?
それは勿論、ユダヤによる世界統一政府を樹立するため。
ニューワールドオーダーのため、です。
そのためにはキリスト教やイスラム教が邪魔になる。
だからキリスト教を廃止しイスラム教を廃止するために、ユダヤのモサドは全世界に出ていって、イスラム教のふりをし、キリスト教のふりをしてテロや悪事を行なっていたのです。

ちなみにモサドは、仏教徒やヒンズーや日本神道のふりをしてテロは行いませんよ。
なぜかって?私の記事を読んでくれている人ならその理由は分かると思いますが
仏教やヒンズー、日本神道などは、ユダヤと同じ悪魔教だからですよ。

そして最終的にユダヤが行なうのは、全世界に悪魔を拝ませること。
これがユダヤの最終目的です。

しかし、トップ記事を見てもらえば分かるように、ユダヤがそれを行ない始めたならば、それは終わりの始まりになる。

ここでちょっと余談になりますが、
岩上安身がまた訳の分からない事を言っていたのでその説明をしておきます。
つい先日岩上安身がIWJの番組で、「ロック・フェラーはユダヤ人じゃなくてドイツ人だったんですね」、と言っていましたが、
これはもう基本の”き”すら全く理解していない言動ですね。

かなり前にも書いていますがユダヤ人とは、アメリカ人、日本人、イギリス人といったような国の民である事を示す言葉ではありません。
では何かというと、ユダヤ人とはすなわちユダヤ教徒の事です。
なので、ユダヤ人のドイツ人、という言葉もなんらおかしな表現ではありません。
勿論、日本人のユダヤ人、という表現もあり、です。
ユダヤ人=ユダヤ教徒の事ですから。

しかーし
血族でいうならば、血族のイスラエル・ユダヤ人は今から約3000年前にすでに崩壊しています

その辺は旧約聖書を読めば分かる事なのですが、今から約3千年前のダビデ王の時代、ダビデの子であるソロモンは異国の妻をめとり、ユダヤ教の戒律である「結婚は同族同士で行わなければらない(要するに雑婚をしてはならない)」という神の戒めを破ってしまった。
そのために神は北イスラエルを完全に滅ぼし、ユダヤをバビロンの捕虜にしたのです。
ソロモンの子らもまた十戒を破り、異邦人との雑婚を繰り返し続け、神に背いていたので。
そのためにイスラエル・ユダヤは、身も心も(血族も雑婚により)すっかりカナン人になってしまったのです。
ちなみに、モーセの十戒を破ってしまったならば、その時はいくら血筋であったとしても、もうイスラエル人でもなくユダヤ人でもなくなります。
イスラエルの意味は、”神は戦われる”、ですから、神の戒めを守らないのであるならば、もう神はその民のためには戦われません。
要するに神に捨てられ、悪魔の手に渡される。もうイスラエルではなくなる、という事です。
そして、ただの神に呪われた民となってしまいます。

この辺をあまり長く説明すると、返って理解しにくいと思うので簡単に説明しましたが、
という事で、ドイツ人のユダヤ人、という表現はなんらおかしな表現ではない、という事を説明しておきます。

それと、世の終りにユダヤ人(自称ですが)が滅ぼされる預言がなされている理由は、ユダヤ人の宗教指導者であるラビが、神の戒めを悪魔の戒めに変えてしまったから、だから、ユダヤ人は最終的には神によって滅ぼされるのです。
という事はつまり、ユダヤ教はすでに悪魔教に取って代わってしまっている、という事です。(旧約、新約にも記載あり)
なので現在は純粋なユダヤ教も存在せず、ユダヤ教と言われているそれは現在ではラビ教、すなわち悪魔教になっている、という事です。
という事で、血族的にもイスラエル・ユダヤ人は現在存在せず、宗教的なユダヤ教も、ユダヤ人ラビによって悪魔教に変えられてしまったのでそれももはや存在していません。

という事で、今日はこの辺にしておきます。
  1. 2018/08/17(金) 13:19:15|
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ユダヤ人発言からその悪の計画が発覚。悪魔であるイスラエル・ユダヤはダマスカスを破壊し、シリアの石油、ガスを略奪するために大戦争を起こそうとしている。

イスラエル軍がハマスを殺害した時にまた、たまたま隣にいた妊婦までをもイスラエルは殺害。

BBCニュース 2018年08月9日の記事 イスラエルがガザ地区を空爆 自治政府「女性と子供が死亡」と発表

過去記事ですが、こんな記事がありました。
朝日新聞 イスラエル兵の背に「妊婦撃てば1発で2人殺害」

朝日新聞デジタルより引用
イスラエル兵の背に「妊婦撃てば1発で2人殺害」

「妊婦撃てば1発で2人殺害」です!!
これがユダヤ人の本質です!!

さてこの悪魔ユダヤは次に何を起こそうとしているか、ですが、まず聖書を悪用したユダヤによる悪魔計画を確認しましょう。
 ・まず大患難前にメシアニック・ジューだけが携挙される。(メシアニック・ジューは携挙されません)
・その後、イランとイスラエルが世界を巻き込み第三次世界大戦が勃発。その時に全人類の3分の1が死ぬ(ちなみにこの戦争は、第二次世界大戦の40倍もの規模の戦争なんだそうです。が、聖書の記述内容では、3分の1の人々が死亡する理由は戦争ではありません)。
 ・反キリスト(獣、悪魔、666)がヨーロッパから出る。(恐らくカトリックを乗っ取っているユダヤが、カトリックを悪用してその役割を演じさせる)
 ・その後、反キリストの仲介によって、イスラエルとアラブは一時的な和解をし、3年半の偽りの平和がやってくる。(聖書の記述では、3年半の偽りの平和は預言されていません。聖書では艱難の後、天の万象は消え去り、、、と、つまり、太陽、月、星々の消失。完全な滅びだけです)
 ・その後、その反キリストは自らを神だ、と主張し、イスラエルを裏切りユダヤ教の儀式を禁止する。(ユダヤは捨てられた民族です。イスラエル、ユダヤに起きる預言は神による裁き、一瞬にして滅ぼされる、という預言だけ)
 ・その時に、7つの災害が下り始める。(そんな事で災害が起きるのではなく、聖書では、ユダヤ人がエルサレムを乗っ取った時に、イエスは戸口まで近づいている、と。つまり、神の裁きによる地球崩壊は近い、という事)
 ・この災いを見、目を覚ましたユダヤ人全員が救われ、ユダヤ人による世界への伝道が始まる。(そんな事は聖書には書かれていません。全くの作話です)
 ・そして、エゼキエル書38、39章に記載されている預言、いわゆるゴグとマゴグがイスラエル攻めて来て、それが最終戦争、ハルマゲドンとなる。(エゼキエル書38.39は約2千年前に成就している預言であって、そもそも現代にされている預言ではない。)
 ・その辺りで、患難時の第二の携挙が起こり、伝道していたユダヤ人全員が携挙される。(ユダヤ人は神による裁き、滅びの対象です)

さてこのユダヤ計画(いわゆるニューワールドオーダー、ユダヤによる世界統一政府計画)は今どの時点か、というと、まだ最初の計画までもいっていないようですが、ユダヤ人(偽キリストのメシアニック・ジュー)によると(8月11日)

以下、ユダヤ人発言と、私の解説
ユダヤ人発言
イスラエルははるかに大きな事に備えている(要するにユダヤは大戦争を起こそうとしている)
その為にネタニヤフは現在、ガザの紛争には興味がない。
我々は、我々の軍隊を、もっと大きな事に備えさせなければならない
我々は、ロケットをいくつか持っているテロ集団よりも、はるかに大きな国からやって来る、はるかに大きな事に備えなければならない。(中略)
我々の目はダマスカス、イラン、シリア国内に地位を確立しているロシアに向いている。」
私の解説 
つまりイスラエルは、大きな戦争を起こしてダマスカスを完全に破壊してから、シリアの石油とガスを略奪しようと計画しているということ。
そのダマスカス、シリア略奪計画の邪魔になってくるイランとトルコをも、イスラエルはシリアと同様に完全に崩壊させようとしている。
現在、アメリカのトランプがしかけている経済戦争、イラン、トルコへの制裁はそのために起こしているもの。
悪魔教イルミナティであるロシアのプーチンとアメリカのトランプとイスラエルのネタニヤフはすでに仲間なのだが〈サウジやエジプトも仲間だが〉、シリアとトルコ、イランを欺くために、ロシアのプーチンはあえてシリアの仲間の役割を演じ、シリアを援護するふりをしてシリアに入り込んだのだが、実はプーチンはイスラエルのネタニヤフの思惑通りに動いていて、シリアのアサドが勝手に動かないようにアサドを完全にコントロールして支配している。
それはネタニヤフのために。
なぜならばこの3国アメリカ、ロシア、イスラエルは同じ目標、つまり、悪魔であるユダヤの支配による世界政府樹立のために動いているから。
しかし、シリアのアサドは完全にロシアのプーチンを信用しているわけではないため、アラブ人仲間であるイランを頼ったりしているのが現状なのだが、プーチンとネタニヤフはこのアサドの勝手な動きに怒り、ロシアは国境からイラン軍を追い出すために、シリア国境で日々イラン軍を虐殺している。今の状況はここ。


ユダヤ人発言
「我々はもっと大きな事に目が向いている。(中略)
イスラエルの破滅を実践し、呼びかけている者達には、帰る場所がない事を、彼ら全員が知るべきだ。
彼らの家は、完全に取り壊すべきだ。これが私(メシアニック・ジュー、ユダヤ人)の意見。(中略)
世界統一政府の上級階級層(それはユダヤ人でこのメシアニック・ジューの仲間)が、ヨーロッパを完全に絶望的にしようとしている。(つまり、支配層であるユダヤがヨーロッパを絶望的にしようとしている、ということ)
そして、人々がひざまずいた時に、彼らは指導者として反キリストを差し出し、人々は、疑う事もなく直ちに彼を受け入れる。」
私の解説
これはつまりユダヤ人が、反キリストとしての役割をカトリックの教皇に演じさせるということ。
 1872年 イタリアを統一したフリーメーソンのガリバルディ発言
 「我々の最終目的は、カトリック教会の絶滅だ。ユダヤ人がメシアを待望するようにこの最終目的に同意する一人のメーソンの法王を、待ち望むのだ。(現カトリック法王がそれ。)
若者や幼子のもとに出かけて行き、メーソン思想を浸透させよ。
特に大学生や聖職志望者たちの注意をひきつけるようにせよ。
それらの若き聖職者たちは、数年のうちに教会のあらゆる重要な地位を手にいれよう。彼らは君臨し、統治し、裁きを実施(要するにこれは悪魔、獣の世界支配という事)するだ
ろう。」

ユダヤ人発言
我々は、この全てを見通す事が出来る。」
私の解説
全てを見通す目というは、悪魔教イルミナティの象徴であるプロビデンスの目のこと。メソポタミヤ、エジプト発祥のものでホルスの目とも言う。が、全てを見通すことが出来るというよりも、ただユダヤの計画通りに事が動いているだけ

ユダヤ人発言
「教会がイスラエルに再び移行し、教会は取り去られ、イスラエルが対処され、大艱難が正式に始まる。」
私の解説 
これは、悪魔教ユダヤの計画である世界統一政府、世界統一宗教樹立のため<要するに獣であるユダヤを全世界に拝ませるため>にキリスト教を廃止、破壊しようとする計画。
だが
しかしユダヤがこれをするならば、これは聖書の黙示録の預言にあるエルサレム、ユダヤ人への完全な神の裁きも近いという事になる。トップ記事参照。
最も繁栄し、国々の上に立つ淫婦ユダヤ人は神に殺され、エルサレムも神に一瞬で滅ぼされ、完全に消え去る)(中略)

ユダヤ人発言
「この夏だけでも、何千人という数のユダヤ人が、飛行機で、どんどん故国に戻って移住していて、ガリラヤや、ネゲブ砂漠などに行っている。
ロシアやトルコの経済が暴落している事で、ヨーロッパでの反ユダヤ主義に拍車がかかり、さらにどんどんどんどんユダヤ人達が押し出されて、故国に戻って来ている。」

私の解説 これは聖書の預言から
エレミヤ書8章3節にある通り
彼らユダヤ人達は自ら帰還しているように見えて、実は神によって滅ぼし尽くされるために、一瞬にして滅ぼされる地エルサレムに追いやられているのです

まずエゼキエル書15章から
5 見よ、これは完全な時でも、なんの用をもなさない。まして火がこれを焼き、これをこがした時には、なんの役に立つだろうか。
6 それゆえ主なる神はこう言われる、わたしが森の木の中のぶどうの木を、火に投げ入れて焼くように、エルサレムの住民をそのようにする。
7 わたしはわたしの顔を彼らに向けて攻める。彼らがその火からのがれても、火は彼らを焼き尽す。わたしが顔を彼らに向けて攻める時、あなたがたはわたしが主であることを知る。


レビ記26章
33 わたしはあなたがたを国々の間に散らし、つるぎを抜いて、あなたがたの後を追うであろう。あなたがたの地は荒れ果て、あなたがたの町々は荒れ地となるであろう。

ミカ書3章
10 あなたがたは血をもってシオンを建て、不義をもってエルサレムを建てた。
預言者が預言したイスラエルの帰還は、イエス・キリスト誕生があったから。
そしてこれはすでに約2千年前に成就している。

それ以降はイスラエル、ユダヤ人が中東に帰還するというような預言はないので、現在のユダヤは、”血をもってシオンを建て、不義をもってエルサレムを建てた”という事になる。
よって、このミカの預言が現在成就したという事。


イザヤ書65章
6 見よ、この事はわが前にしるされた、「わたしは黙っていないで報い返す。そうだ、わたしは彼ら(イスラエル、ユダヤ人)のふところに、
7 彼らの不義と、彼らの先祖たちの不義とを共に報い返す。


15 あなたがたの残す名は(イスラエル)わが選んだ者(クリスチャン)には、のろいの文句となり、主なる神はあなたがたを(イスラエル)殺される。しかし、おのれのしもべたちを、ほかの名(クリスチャンのこと)をもって呼ばれる。

エレミヤ書8章
1 主は言われる、その時ユダの王たちの骨と、そのつかさたちの骨と、祭司たちの骨と、預言者たちの骨と、エルサレムに住む人々の骨は墓より掘り出されて、
2 彼らの愛し、仕え、従い、求め、また拝んだ、日と月と天の衆群の前にさらされる。その骨は集める者も葬る者もなく、地のおもてに糞土のようになる。(つまり、神に従わなかったユダヤ人の骨はよみがえれず、糞土のようになる)

3 この悪しき民のうちの残っている残りの者はみな、わたしが追いやった場所で(つまり、ユダヤ人は滅ぼされるためにあえて神によってエルサレムに追いやられた、という事。)、生きることよりも死ぬことを願うようになると、万軍の主は言われる。

34 そのときわたしはユダの町々とエルサレムのちまたに、喜びの声、楽しみの声、花婿の声、花嫁の声を絶やす。この地は荒れ果てるからである。

イザヤ書
16 彼らも、その先祖たちも知らなかった国びとのうちに彼らを散らし、また彼ら(イスラエル、ユダヤ)を滅ぼし尽すまで、そのうしろに、つるぎをつかわす」。

それゆえユダヤ人のために祈ってはならない、と神はクリスチャンに教えています。
エレミヤ書
14 それゆえ、この民のために祈ってはならない。また彼らのために泣き、あるいは祈り求めてはならない。彼らがその災の時に、わたしに呼ばわっても、わたしは彼らに聞くことをしないからだ。

参照記事
イスラエル・ユダヤについての聖書預言。世の終りにエルサレム・イスラエル・ユダヤは完全に滅ぼされます。よって、イスラエルの復活はありえません。それから、そもそも現在の自称イスラエル人の父はアモリびと、母はヘテびと。純粋な血族のイスラエル・ユダヤ人などは、そもそももう存在していません。

ちなみに最近行われたロシアのプーチンとアメリカのトランプとの2トップ会談ですが、、、
その内容というのは、この中東についての計画(つまりユダヤ人による悪魔計画)の確認の話をしたようです。
現在その通りの事が起こっており、ロシア軍がシリアの国境に留まり、イスラエルがダマスカス破壊を行なう為に邪魔になってくるイラン軍をロシア軍が虐殺しまくっています。








  1. 2018/08/13(月) 21:54:15|
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